こんにちは。
フィクションではなく、実話で感動する話が載った本を探しています。なにかいいのはあるでしょうか?
他にも、やはり実話で考えさせられる本なども教えて頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします。

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A 回答 (9件)

やはりノンフィクションと言えば、沢木耕太郎でしょう。



「一瞬の夏」は、ボクシングの話ですが、
とても真実味があって感動できます。
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マーシャル・サンダースの「ビューティフル・ジョー」をおすすめします。


動物愛護のシンボルとなった犬の話です。
最初の飼い主に、両耳としっぽを切られても、次の飼い主の元で頼もしく生きる、犬の話です。
実際にカナダのオンタリオ州のビューティフル・ジョー・パークにお墓があるそうです。
「盲導犬クイールの一生」の著者も推薦しています。
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「らくだのあしあと」


日本電信電話株式会社広報部

NTTふれあいトーク大賞10年分の入賞作品からの選りすぐり。
個人的には「涙が出るほど・・・」系の本より粒ぞろいで感動できました。
ほほえましい話、泣ける話、奇跡のような話...お薦めします。
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こんにちは。



おすすめを1冊。
「心に夢灯るちょっといい話」
鈴木八洲伸/著

著者の鈴木さんは、タクシードライバーをされています。
助手席には、いつもお花が生けられているそうです。

そうしたタクシードライバーとしての生活の中で出会ったお客さんとの、ちょっといい話が沢山書かれています。
読み終わったあと、あったかい気分になれると思います。

参考URL:http://books.yahoo.co.jp/bin/detail?id=19943227
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「盲導犬クイールの一生」石黒謙吾著



をオススメします☆
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●「ねじれた絆―赤ちゃん取り違え事件の十七年」(奥野修司著、文春文庫)



親子って何だろう、と考えさせられる本です。感動はあまりないかもしれませんが・・・。ノンフィクションです。
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「塩狩峠」(三浦綾子)はどうですか?


全くの実話ではありませんが、実話を基にしています。
ある雑誌に「感動できる話」の上位にランクされていました。
舞台となった場所には、記念碑も立っています。

参考のページを読んでください。

参考URL:http://midori-church.tripod.com/shiokari/siokari …
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かなり古くてベタかもしれないですが・・・・


星野富広さんの『愛・深き淵より』です。
本でこれほど泣けた物にはまだあっていません。
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 読んだことはないのですが、そのものズバリ「涙が出るほどいい話 あのときは、ありがとう」なる本があります。

しかも8冊も!
 きっとたくさんの美談に出会えると思います。

「涙が出るほどいい話 あのときは、ありがとう」第1集~8集

著者名:「小さな親切」運動本部/編
出版社:河出書房新社

参考URL:http://www.esbooks.co.jp/search/keyword/keyword? …
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Q旅客機内での実話が載った本を探しています。

先日、旅先で何の気なしに立ち寄った熊本のダイエーの書店にて、旅客機内であった心温まる話が載った本がワゴンいっぱいに積まれて売っていました。

こちらに戻って書店で探すも見当たらず…。
ワゴンいっぱいにあったので、こちらでも普通に売っていると思ったのですが。。
本の名前を憶えていなかったので、うまく探し出せないままモヤモヤしています。

「羽田―福岡便」のように各話、発着地とタイトルが載っていて、1話目は誕生日をCAと周囲の乗客たちが祝ってくれた…というような内容だったと思います。確かでは無いのですが、表紙は水色でした。

ご存知の方、回答お願いします。

Aベストアンサー

こちらでしょうか?
三枝理枝子「空の上で本当にあった心温まる物語」あさ出版 2010/10/25
http://www.asa21.com/tb8/soranouede_hontouniatta_kokoroatatamaru_monogatari.html

Q感動する本・泣ける本

わたしは高校一年生です。
最近というよりずっと前からなのですか、読書にはまっています。
でも、わたしは本を読んで泣けたことがほとんどありません。
なので、みなさんがすごく泣けた本、感動できた本を教えてください。
できれば夢物語などではなくて、ありえない設定だとしても、
現実的な話がいいです。
漫画も好きなので、漫画でもいいです。

あと、わたしが今まで読んできて、良かったと思える本は
村山由佳さん、市川拓司さん、重松清さん、伊坂幸太郎さん
湯本香樹実さん、新堂冬樹さんなどの本です。

Aベストアンサー

こんばんは。
同じく高校1年生です。

わたしのオススメの本は、高野和明さんの「幽霊人命救助隊」
http://www.amazon.co.jp/%E5%B9%BD%E9%9C%8A%E4%BA%BA%E5%91%BD%E6%95%91%E5%8A%A9%E9%9A%8A-%E6%96%87%E6%98%A5%E6%96%87%E5%BA%AB-%E9%AB%98%E9%87%8E-%E5%92%8C%E6%98%8E/dp/4167717263
です。
自殺した4人の老若男女の霊が、自殺志願者100人を救えば天国へ行けるという条件を出され、その条件を満たし天国へ行くべく奔走する物語です。
かなり泣けると思います。というか私は号泣でした。

Q感動する本・面白い本!!

私は学生なんですが、あんまり読書しないんです~(*m*;)
こんな私に感動する本、もしくはとても面白い本を教えてください~<(_ _)>
こんな私でもあきないで読めるような本でお願いします~。(わがままでごめんなさいっっ>m<)

Aベストアンサー

 私もNo.2さんの仰っているように村山由佳さんの『天使の卵』は非常におススメできる作品だと思います。それと恋愛小説好きの方ならば村山由佳さんの作品全ておススメできますよ。特に『おいしいコーヒーの入れ方』シリーズがおススメですねvv
 ただ、同じ村山さんの作品なのですが『星々の舟』という作品は従軍慰安婦、いじめ、近親相姦、不倫などの重い話題がテーマですので読むのには少々根気(?)がいるかもしれません(汗

まぁ、村山由佳さん関連のサイトを二つ下記に紹介しておきます。
村山由佳公式サイトYUKA BLUE  出版されている書籍関係ならコチラ ↓↓
http://www.yuka-murayama.com/
村山由佳の「COFFEE BREAK」 小説『おいしいコーヒーの入れ方』関係ならコチラ ↓↓
http://www.shueisha.co.jp/coffee/


 あと、この夏私が読んだ小説の中で一番面白いと感じたのが北村薫さんの『スキップ』です。
 この小説はいわゆる恋愛小説ではないので、上記の村山さんの作品とは違って恋愛小説を好きではないという方でも楽しく読めると思います。
 内容は17歳の女の子がうたた寝し目を覚ましたときには25年の時を経ていた、というものなのですが面白いのは女の子もきちんと25年の時を経ている事です。つまり、17歳だったはずの女の子が目を覚ましたら夫と17歳の一人娘がいる42歳の国語教師になっているということです。この設定がただのタイムスリップものとは違って読んでいても物凄く面白かったですよvv
 ただ、500ページ以上ある作品です。ちなみに実姉に薦めてみた所拒否されてしまいました。ですので読みきるのには少々根気が要るかもしれません。私は2日間で読みきれたのですが(苦笑

 他にも色々おススメしたい作品はあるのですが、これ以上書くとちょっとウザイですよね(苦笑
 ですので他にも知りたいというときはまたお礼にでもその旨を示してやってください。気付き次第また回答させていただきます。

 私もNo.2さんの仰っているように村山由佳さんの『天使の卵』は非常におススメできる作品だと思います。それと恋愛小説好きの方ならば村山由佳さんの作品全ておススメできますよ。特に『おいしいコーヒーの入れ方』シリーズがおススメですねvv
 ただ、同じ村山さんの作品なのですが『星々の舟』という作品は従軍慰安婦、いじめ、近親相姦、不倫などの重い話題がテーマですので読むのには少々根気(?)がいるかもしれません(汗

まぁ、村山由佳さん関連のサイトを二つ下記に紹介しておきます。
村山由佳公式...続きを読む

Q実話怪談の本について

自分は実話怪談が好きで、その手の本をいろいろ探しています。
今まで読んだのは新耳袋全巻と怖い本などです。
最近は加門七海さんの怪談徒然草を読んで面白かったと思いました。
そこでおすすめの実話怪談の本があれば教えていただきたいと思います。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

加門七海さんの、怪談実話集の他の本は、読まれましたか?
「怪のはなし」集英社
心霊関係の人にインタビューした、
「心霊づきあい 11人の作法」メディアファクトリー
は、稲川淳二さんや新倉イワオさんのお話もあって楽しいです。

この他集英社のWEB文芸サイトレンザブローでも連載をされています。
怪談集ではなく、加門さんが家を探す話なのですが、
そういう話は当然出てきます。

他の方は、北野誠さんの「続おまえら行くな。」 マイクロマガジン社 も怖くて面白かったです。
ただ、とても怖くて図書館から借りてから早々に返すまで、夜電気が消せなくなりました。

すでに読まれていたら、すみません。

参考URL:http://renzaburo.jp/keisai_list_r/index.html

Q実話怪談本の読み方について

私は「新耳袋」を本当にあった話として読んでいるのですが、友達は「小説」として読んでいるそうです。しかし、「小説」として読んでしまうと面白味がなくなってしまうと思うのです。
みなさんの読み方を教えてください。

Aベストアンサー

 私の場合ですが・・・宇宙人やサンタクロースの存在を議論することと一緒です、『理性は保ちつつも、その世界に入り込んでしまう』という読み方をしています。
 実話怪談が本当に実話かどうか、その真理を確かめる方法などありません。ですから、実話だと信じているならそう信じきってどっぷりと怪談につかる、そうでないなら小説と割り切って”頭の刺激”という感覚で読書を楽しむ、ですね。理性を保ちつつも、と書いたのは、自分の判断を信じるあまりその立場に束縛されて、固執したものの見方しかできなくなるのはナンセンスだという思いからです。
 完全に蛇足ですが…私は宇宙人は「いる」と思っている派です。理由は、「そう考えた方が、いないと言い切るより発展性があっておもしろそうだから」。


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