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親の死から立ち直るまでどのくらい掛かりましたか?一年くらいですか?
それともそれ以上ですか?

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A 回答 (3件)

親との関係性や貴方やご両親の年齢、亡くなられた原因などで違ってくると思います。



私の場合は私が小さい頃に、両親は離婚。
母親に育てられましたが、喧嘩も多く、毒舌の多い母親でした。
病気を患い、約5年ぐらいは色々と面倒を見ていましたが、寝たきりになってから半年で他界。(70代でした)
でも、母親でしたからある程度は悲しい気持ちになりました。
でも、突然死ではなかったから覚悟もできてたし、初七日過ぎれば仕事も始まりましたから…
あとは、普通でしたよ。

自分がまだ親を必要としてる年齢の方や、すごく仲の良い親子関係だった方、また亡くなられた原因が予期せぬものなら立ち直りが遅いのかもしれませんね…。
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5年ほどかかりました。


最初の一年は、虚脱感とめまいとふらつきに悩まされました。
その後数年は、親の代わりに穴埋めとなる人物探しをするか、自分が親と同一化するような状態。
そして、最後の5年目に、忘れかけた。
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 私の場合、母が交通事故で突然でしたが、意外と仕事を普段と変わりなくしていたら、すぐ慣れました。

1週間でしたね。あの星一徹のような父の心が折れた方がショックで、子供に親が落ち込む姿を見せたくないと思ったのが一因でしょう。
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Q親の死のショックから立ち直れないんです

今年の夏、同居していた母が亡くなりました。

ガミガミと口うるさい面もありましたが
他人思いの優しい母でした。

父はすでに他界していて私(男性です)は一人暮らしになり
12月になっても「母を失った悲しみ」や「無気力感」に襲われます。

私は仕事の関係で
親と別居して一人暮らししてた時期もあるので
母が亡くなっても(精神的に)大丈夫だろうと思ってましたが
現実には違ってました。

今までに経験したことがないような悲しい気持ちに襲われ
なんにもする気がしなくなる日がいまだにあるのです。

もう他界してから数ヶ月たっているんだし
「いい加減早く立ち直りたい」と思っているのに
立ち直れなくて、「いったいいつまでこの状態が続くのだろう」と
悩みます。

仕事をしているときや、知人と話しているときなどは
気がまぎれ
「もう立ち直ったのかな」と思うこともあるのですが
「しーんとした誰もいない家」に帰るとまた寂しさがこみあげてくるんです。

一人暮らしだからいけないのかなとも思いました。
以前婚活をしたこともあります。
でも
私の周囲には離婚経験者や
結婚してても「家庭内別居」や「家庭内離婚」状態の人も案外多くて
現実にそういう人たちを見てると
もう結婚のことは考える気にもなりません。

親が他界すると
こんなにも悲しみが続くものなのでしょうか。

今年の夏、同居していた母が亡くなりました。

ガミガミと口うるさい面もありましたが
他人思いの優しい母でした。

父はすでに他界していて私(男性です)は一人暮らしになり
12月になっても「母を失った悲しみ」や「無気力感」に襲われます。

私は仕事の関係で
親と別居して一人暮らししてた時期もあるので
母が亡くなっても(精神的に)大丈夫だろうと思ってましたが
現実には違ってました。

今までに経験したことがないような悲しい気持ちに襲われ
なんにもする気がしなくなる日がいまだにあるのです。

...続きを読む

Aベストアンサー

私は母が亡くなってもうじき2年になります。
以前テレビであまり亡人を想いすぎるとあの世に行けない。。。と言っていました。しかし、他の番組では想いたいだけ想えば良いとも言っていました。
私は母を亡くしたあと、かなり引きずっていました。
テレビを観たあと、どちらが良いのか考え結果 母の死に依存するのはやめ、しっかり一生を生きることにしました。そのうえで、引きずる想いもあっていいと、、今でも想えば涙もポロポロでます。悩んだり、落ち込んだりするときは写真にお線香をあげ、相談したり愚痴を言っています。

自分が死ぬまで一生忘れることなんて出来ないですよ。それが大切な人ほど。
私は無理することないと思います。あとは時間が次第に心を癒してくれると思います。

Q親がある日突然死んだショックを引きずっています

去年母を亡くしました。父はすでに死んでいるので私は一人暮らしになりました。
ある日突然死んだので、心の準備ができておらず、今でもつらいです。

母が入退院を繰り返すなどしてたら心の準備もでき、母の死を受け入れられ、悲しみや寂しさも時間とともにやわらいでくると思います。突然死だったから辛いのです。それまでふつうに暮らしてたのに
ある日突然倒れ、そのまま死んでしまいました。70代でした。

私は独身男性ですので「お嫁さんをさがしたら?」と言う人もいますが、そう簡単に結婚相手が見つかるものではありません。

今でも時々母を亡くした悲しみや寂しさに襲われ、胸が締め付けられるような辛さを感じたり、うつ状態になることもあり病院で相談して薬を出してもらっていますが、それでもどうしようもない辛さに襲われることがあります。

「予測できる死」と「突然死」では同じ死でも悲しみの度合は違うと思いますか?

親の突然死の悲しみをやわらげるいい方法はありますでしょうか?

Aベストアンサー

申し訳ないけど、悲しみをやわらげるいい方法は無いです。

私も19の時と22の時に両親を突然死で無くしました。どちらも60に満たなくて、突然死という割には若年齢でしたが、その後、若いからと人の足元みたような態度や発言をする大人と喧嘩したり、それこそクスリも飲みましたが結局何も変わらなかったし、自殺未遂も、彼女やその他のことでそれを相殺すればしようすればするほど、精神的に浮き沈みが激しかったし随分苦しみました。

「予測できる死」と「突然死」の悲しみの値について安直には計れないんじゃないかなと思います。それでも貴方が現在おいくつか分からないですが、少なくとも20代、30代で両親を亡くすというのは普通じゃないことですし、「予測できる死」と「突然死」という死の基準よりも、死という現実を受け入れる年齢が、「早いのか」、「遅いのか」ということ。

親が死ぬと言うことは誰でも経験することではありますが、実際若い身空で親の死を経てフラットになった時、何にもない自分に喪失感が出てくる気持ちは非常によく分かります。

結論からいいますと22歳の私はその踏ん切りつまり親の死を乗り越えたと、自分で思えたのは26の頃でした。質問者さんと同じく22ぐらいの時にはわかったような口を聞く大人に「はやく結婚すれば?」と言われました。結果、26で結婚しました。そのとき初めて肩の荷が降りる思いでした。

19の頃は絶望感ばかりがあり22の時にその加速度が増しました。大学もやめ、バイトをしながら親の貯金を食いつぶし、親が残した有り難くないコトを整理して俺が何をしたっていうんだよ!って毎日思ってました。23、4のとき就職をきっかけに地元を離れ違う土地へ行き、それこそ色んな年相応のことを経験してに両親のことに対して前向きな諦めをつけた瞬間に彼女が出来て、すぐに結婚~という流れになりました。ただし結婚して全てのことが払拭されたわけでもなく10年経っても未だ悩みはつきません。
だけど、自分の経験したことは確実に同世代にはない経験でしたし、自分の友人らにもし突然のことがおきても冷静に対応できるだけの能力は備わったと思っています。

できれば10年前の絶望感ばかりだった自分に今、まともに生きていることを教えてあげたい。

質問者様へも私自身、早く結婚しろとはいいませんが、今すべきこと、10年後のよりカッコいい自分を想像してみてはいかがでしょうか?そのために今自分がなにをすべきなのかが見えてくると思います。
それが答えです。

申し訳ないけど、悲しみをやわらげるいい方法は無いです。

私も19の時と22の時に両親を突然死で無くしました。どちらも60に満たなくて、突然死という割には若年齢でしたが、その後、若いからと人の足元みたような態度や発言をする大人と喧嘩したり、それこそクスリも飲みましたが結局何も変わらなかったし、自殺未遂も、彼女やその他のことでそれを相殺すればしようすればするほど、精神的に浮き沈みが激しかったし随分苦しみました。

「予測できる死」と「突然死」の悲しみの値について安直には計れないんじゃ...続きを読む

Q親が突然他界してなかなか立ち直れません。

親が突然他界してなかなか立ち直れません。

高齢の母が今年の夏突然他界しました。
母と息子(私)の二人暮らしでした。
以前私は別のところで一人で住んでいましたが、
母が風邪をこじらせ何日も寝込むことがあって以来、
一人暮らしをしている母が心配になってきて同居してました。

父はかなり前に他界してます。父の場合は長年病気で入退院を繰り返して
いたので父が他界したときは心の準備ができていたので
自分でも驚くほど早く立ち直りました。

しかし母の場合、突然倒れて死亡したので心の準備ができておらず
私は時々悲しみで押しつぶされそうになるのです。

母は高齢のわりには元気でしたが、この夏の猛暑の影響もあったようで
突然他界しました。
倒れる前日までは「普通のお婆さん」という感じで
普通に生活していました。

私はできるだけ楽しげに生活して普段はなにげなく仕事したりしてますが
誰もいない家に帰ると
「口では表現できないような喪失感」に襲われ、
これがいったいいつまで続くのだろうかと悩んでいます。

「父も母もいなくなって一人ぼっちになってしまった」
という寂しい気持ちにおしつぶされそうになり
なにをやろうとしても集中できないのです。

いつかこういう日(両親ともに亡くなる日)がくる・・・
と自分で自覚してたつもりですが
自覚が足りなかったのか、気持ちが乱れます。

また母の突然の死後
私の体調も不安定で
不眠や胃腸の不調に悩まされ、クリニックに通ったりもしてますが
「口では表現できないような喪失感」までは治せません。

ただ、自分が幸せだと思えることもあります。
それは今、母に心から「ありがとう」と思えること。
そして私が母を最後まで看取ったことです。

仮に親が元気でも
親子関係が険悪な状態が長期化してたりすると
それは不幸せだと私は思うのです。

また母の死後知ったことですが、
母は周辺の人から評判が良かったことを知りました。
周辺の人からは「心が優しい親切なお母さん」、「真面目で誠実な人」
「年齢を感じさせない若々しいお婆さん」など・・・。

家の中では
母は歳をとってからは
よく私に愚痴を言ったりもして私はウンザリすることもよくありました。
でも今ではそれさえ大切な思い出です。

そのように言われていた母を亡くしたことに
いっそう心が悲しくなるのです。

早く立ち直りたいと思えば思うほど、
何故か自信がなくなってしまい自分が情けなくなるのです。

親や家族を亡くして悲しい思いをしたとき、
人はどうやってその悲しみをのりこえるのでしょうか?

親を亡くすとこんなにも気持ちが乱れ
自分がもろくなるものなのでしょうか。

親が突然他界してなかなか立ち直れません。

高齢の母が今年の夏突然他界しました。
母と息子(私)の二人暮らしでした。
以前私は別のところで一人で住んでいましたが、
母が風邪をこじらせ何日も寝込むことがあって以来、
一人暮らしをしている母が心配になってきて同居してました。

父はかなり前に他界してます。父の場合は長年病気で入退院を繰り返して
いたので父が他界したときは心の準備ができていたので
自分でも驚くほど早く立ち直りました。

しかし母の場合、突然倒れて死亡したので心の準備ができて...続きを読む

Aベストアンサー

無理に悲しみから逃れる事を考えなくて良いと思います。
突然死は誰にも解らぬ事で在り、誰もが受け入れるのに時間が掛かる事です。
時間が解決してくれるのは、理解してるのですから、喪失感・・・良いじゃないですか!
貴女以外、誰も居ない部屋で一人で想い出に浸り、泪しても誰が何を言えるでしょうか?誰が早く立ち直れと言えるでしょうか?誰も言えません!
お母様との想い出に心ゆくまで浸り、悲しみに浸り、喪失感に浸れば良いでは在りませんか。
今の在るが儘が最高の時ですよ、在るが儘の姿が美しい涙であり、心なのですから、もっともっとお母様との想い出話を目に見えない糸電話で会話して下さい。

私の場合は親が突然死では無かったのですが、私が外国で仕事をしていたので、看取る事も無く、葬式すら出る事無く、日本に帰国後、墓参りをした時に親不孝者と悔やみ、嘆いた事を今でも想い出して悲しくなる時が在りますが、不思議に親の残した言葉が、心の中から蘇って来ては懐かしむ事がしばしば今でも在ります。
ただ、辛かったのは、遺品として父親が愛用していた、コーンパイプと万年筆を見た瞬間は男泣きしながら、物凄い喪失感に襲われました。
そして、今でも遺品を見ながら父親と会話をしています。
貴女とは違いますが、無理に忘れる事も無いし、喪失感でも良いじゃないですか!姿が無くても、見えなくても心の会話を一生しましょう。
心がもろく成っても、目に見えない糸電話で母親が支えてくれてるので心配ありません。
永遠の心の糸電話を楽しんで下さい。

無理に悲しみから逃れる事を考えなくて良いと思います。
突然死は誰にも解らぬ事で在り、誰もが受け入れるのに時間が掛かる事です。
時間が解決してくれるのは、理解してるのですから、喪失感・・・良いじゃないですか!
貴女以外、誰も居ない部屋で一人で想い出に浸り、泪しても誰が何を言えるでしょうか?誰が早く立ち直れと言えるでしょうか?誰も言えません!
お母様との想い出に心ゆくまで浸り、悲しみに浸り、喪失感に浸れば良いでは在りませんか。
今の在るが儘が最高の時ですよ、在るが儘の姿が美しい涙で...続きを読む

Q親の死を乗り越えたものの、無気力。

親の死を乗り越えたものの、無気力。

32歳男性です。よろしくお願いします。今年の初めに母親を亡くしました。勿論当時は身を切られる辛さでしたが、仕事が多忙だったこともあり、苦しみながらも一番辛い時期は何とか乗り越えることができました。

しかし、初夏に入り仕事も少し落ち着くと、張りつめた糸がプツンと切れた様になり、いわゆる無気力状態になってしまいました。それまでの疲れが出たこともあるのですが、仕事でもつまらないミスを連発するようになり、明らかに自分でも覇気がないと実感でき、また人付き合いも悪くなりました。

軽い夢遊病のような状況です。一番苦しい時期に悲しみを堪えてふんばらなければならなかったこともあった反動なのか、喜怒哀楽の感情が上手く制御出来ていない感じがし、頭には常にモヤがかかったような状態です。行動にせよ言動にせよ、以前と比べて明らかに”芯が通っていない”と感じます。

はた目から見る分には正常のようですが、このような状態が続くとマズいな、とは感じます。

どうしればようでしょうか?もし似た様な状況を克服した方がいましたら、何か良い方法を教えて下さい。
よろしくお願いします。

尚、多忙のためお礼が遅れてしまうかも知れません。ご了承下さいませ。

親の死を乗り越えたものの、無気力。

32歳男性です。よろしくお願いします。今年の初めに母親を亡くしました。勿論当時は身を切られる辛さでしたが、仕事が多忙だったこともあり、苦しみながらも一番辛い時期は何とか乗り越えることができました。

しかし、初夏に入り仕事も少し落ち着くと、張りつめた糸がプツンと切れた様になり、いわゆる無気力状態になってしまいました。それまでの疲れが出たこともあるのですが、仕事でもつまらないミスを連発するようになり、明らかに自分でも覇気がないと実感でき、また...続きを読む

Aベストアンサー

お察しします。
わたしも仕事は割とちゃんと、しっかりやったつもりですが(当時のわたしの仕事は量が多いだけで内容は簡単なものだったのですが)、人間関係には波のような周期というか、得意な時期と不得意な時期が来ました。すっかり治ったのは・・・そうですね4年位かな。
もともと女性で喋り好きですし、表面的には何もおかしくなかったと思いますけどね。人間「関係」というより、自分の感情表現ですよね。そのコントロールがおかしくなるの、もう、自分のことのようによくわかります。真面目なかたなんでしょうね。いっしょです。

一人で、好きなだけ、泣き通す時間が必要でした。

で、それは、今だったら、もうすっかり正常なので、ちょっとした、ニュースとか、写真とか、音楽、美術、なにかちゃんとしたものにふれたとき、すぐに来ますけど、(ニュースを見たらすぐ泣けるという意味です)

当時は、まとまった時間、集中出来る環境がないと、なんかとにかくぜんぜんダメでしたね。
「今、そのモードじゃない」という感じでしょうか、切り替え「しちゃならん」と思ってるからか、切り替えスイッチ、入らないんですよね。

わたしの場合は、死んだ家族と、同居の家族のほうが、ある意味、立ち直りが早くて、
わたしのほうがついて行けなかったです。それもものすごくつらかった。時間のたちかたが、ひとりひとり、違うんですよね。本当に違います。もうそれはどうしようもない。

なので、一人暮らしの、一人の部屋で、「もう帰省した」とか「旅行中」とか、友人や彼氏に嘘をついて、ひとりになりきりました。買いだめして。ちょうど、夏休みとか冬休みとかの長い企業だったので。

やっと集中出来て、モードに入ると、もう、あきれるほど、何時間でも、泣けるんですよ。
びっくりです。

それで徐々に治った感じですね。

参考になれば。

お察しします。
わたしも仕事は割とちゃんと、しっかりやったつもりですが(当時のわたしの仕事は量が多いだけで内容は簡単なものだったのですが)、人間関係には波のような周期というか、得意な時期と不得意な時期が来ました。すっかり治ったのは・・・そうですね4年位かな。
もともと女性で喋り好きですし、表面的には何もおかしくなかったと思いますけどね。人間「関係」というより、自分の感情表現ですよね。そのコントロールがおかしくなるの、もう、自分のことのようによくわかります。真面目なかたなんで...続きを読む

Q母の死から立ち直るには

18歳男です。
45歳の母がなくなり1ヶ月が立ちました。
亡くなった人は生き返ることはないので
考えてもしょうがないことは分かっていますが、
生前の記録を見ると涙がでていつまでも忘れられません。
忘れてしまっても可哀想な気がします。

親の死から立ち直る為のアドバイスをください。

Aベストアンサー

初めまして。
最初に
掲示板に書き込みする事じたい初めてです。
ヤフーから検索したらココがヒット
どうしてもココに書き込みしたいと思いGooの登録に2時間弱
やっと今、文字を書いてます。

32歳の男未婚、片親なんですが
先日、H19・7・19 享年57
1人しか居ない親が他界しました
通夜、葬式が終わり1人では居れなくてパソコンいじってました

慌しく過ごしてきたので泣いたのは 親の顔、親戚の泣き顔 それぐらいでした。Windsor-Conroeさんの心境になるのはこれからですね。。。
自分でも立ち上がれないと思います。
今ではソレで良いと思ってる

忘れてしまっても可哀想って書いてあるけど絶対に忘れられない
父親が居るのかな?居るならまだマシ
慌しい毎日を送れば悲しみをごまかせる
問題は夜!夜は父親に支えてもらう

忘れられないから気持ちが薄れるまで誤魔化す
で、良いと今は思ってる。

まだ生前の記録や整理してないから言える身勝手な書き込みかな?


ああああソウソウ
rinco-o_oさんの参考URL見た時も泣いた
そんな風に思えるのはまだ先だけど
すごく泣いた 見なきゃよかったって思った
けれどお気に入りに入れた
すごく良かった
今も思い出し泣きしてる;
2時間も掛けて言いたい事はイエタ^^
でわ

初めまして。
最初に
掲示板に書き込みする事じたい初めてです。
ヤフーから検索したらココがヒット
どうしてもココに書き込みしたいと思いGooの登録に2時間弱
やっと今、文字を書いてます。

32歳の男未婚、片親なんですが
先日、H19・7・19 享年57
1人しか居ない親が他界しました
通夜、葬式が終わり1人では居れなくてパソコンいじってました

慌しく過ごしてきたので泣いたのは 親の顔、親戚の泣き顔 それぐらいでした。Windsor-Conroeさんの心境になるのはこれからですね。。。
...続きを読む

Q父の死から立ち直りたい

父が末期癌で亡くなりました。
一周忌法要がようやく終わりました。
一年前良く泣いていましたがそれも収まっていましたが一周忌になり桜をみてあの頃の長いような短いような闘病生活が昨日のことのように思い出してしまいます。
最近は涙もろくなり思い出すだけで涙が止まりません。
うつ病にもなりました。

もっと強くなりたい。
死から立ち直りたい。
でも泣いてばかりの毎日です。
あの時ああしていれば、こうしていればなど後悔ばっかり残っています。

どうやって肉親の死から立ち直る、受け入れればいいのでしょうか?
同じような体験を経験した人のアドバイスがあれば助かります。

Aベストアンサー

8です。
そうですね、書くこと以外では、乗馬などは現実的に良い療法とされていますね。

療法のなかでは、やはり丁寧にことばにするというのは、特別です。
けっして、反省や内面を書くのではなく、
簡単な心の動きでも、丁寧にことばにする・言語化する作業です。
わかりにくいかもしれませんが、
確認すると集中ケアしてパイプがつながる、という心の働きを利用しているものです。

世界があたりまえの見方で見えなくなっている部分がありますから、
書くといってもなかなか言葉にできないわけですが、その嫌な感じや苦しい感じに直面することも意味があるんですね。

たとえば桜を見て悲しくなる場合、家族が桜の下ではしゃいだりしていれば、
穏やかな気持ちと、乱れた気持ちが突き合わされます。
チクっと葛藤があって、心が穴を修理しようと自然に動き出す。

しかし一人では、なかなかこのエンジンをかけられないです。
自分で確認するには、泣くことも必要だし、再確認も必要になります。
なんで俺は泣くのか、苦しいからだ、何が苦しいんだろう、
ただきれいに咲いているのがやりきれない、
いつか平和な気持ちで花見ができるようになるんだろうか、
と、たとえばですが、少し書き留めておくと、
二度これを同じ強さで味わうことがなくなります。心は同じ強さを繰りかえさない。健康な状態ではそうです。

書くこと以外では、確認ではなく、習慣的な力を使って埋めるという作業もあります。
禅寺のような掃除洗濯炊事の繰り返しを、一日一定のリズムでできれば効果的ですが、
はっきり言って自力で日常にこれをするのは難しいです。修行や、行動療法でもない限り。。。

心を他の命にあずけるという方法もありますね。
乗馬はその好例です。犬も似ています。
出産や育児で安定する場合がありますが、相手が馬や犬のように同調しないので、大変な面もあります。

あとは、生活の中でできるのは、料理と睡眠でしょうか。
料理は、新鮮な材料を目や鼻で選び、手で触り、調理の過程を踏んで、味わうところまで、自分で行います。
生のエネルギーは、新鮮な食べ物にはまだ酵素として残っており、摂取することで体の生命力を補ってくれます。
食材に触れて、死のそばから離れるということだけでも、軽くなるものがあるのは確かのようです。

眠れないときは、薬に頼って寝てください。眠ることは一番大切です。
そして、深くゆっくり息を吐くような呼吸は、心が強くしなやかになります。
脳と体にかかった負担が取れるためです。

8です。
そうですね、書くこと以外では、乗馬などは現実的に良い療法とされていますね。

療法のなかでは、やはり丁寧にことばにするというのは、特別です。
けっして、反省や内面を書くのではなく、
簡単な心の動きでも、丁寧にことばにする・言語化する作業です。
わかりにくいかもしれませんが、
確認すると集中ケアしてパイプがつながる、という心の働きを利用しているものです。

世界があたりまえの見方で見えなくなっている部分がありますから、
書くといってもなかなか言葉にできないわけですが...続きを読む

Q親が亡くなった人にかける言葉

先日、私の職場の同僚のお父さんが亡くなりました。
私は、こういう経験がなく、今度彼女に会ったら何て言ったらいいのかわかりません。
もう3日も休んでいるので、何も言わないのもおかしい気がするし。
それとも、触れるべきではないのでしょうか?
今度会ったときに何て言おうかと悩んでいます。
相手を気遣い、かつ不快にさせないことばがあるでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。 30代オンナです。

私は5年前に実母を癌で亡くしました。
そのときに会社の皆さん、友人たちにいろいろな言葉をかけてもらいました。
「大変だったね」「何かできることあったら言ってね」等々なぐさめやねぎらい(お通夜・お葬式は大変だった!)の言葉はどれもありがたいものでした。

ただ、うちの母親の場合56歳という若さで亡くなったのでそれは私自身とても残念で悲しいことでした。
唯一「まだ、若かったのに残念ね・・」という言葉には正直辛く感じました。

わたくしごとをゴタゴタ並べてしまいましたが、やはり何か言葉をかけてあげたほうが良いと思います。
腫れ物を触るように気をつかっていただいたことがあり逆にこっちが気をつかっちゃったりしたことがありました。

ただ、なくなった直後は葬式やら事務手続き等でとても忙しくて亡くなったんだ実感というものが感じられません。
できたら、落ち着いた頃に(49日が終わり、2か月くらいたったころ)食事にでも誘ってお話を聞いてあげてみてください。

Q母が父の死から立ち直ることができません。

母が父の死から立ち直るにはどうしたらよいでしょうか。
皆様のお知恵をお貸しください。

昨年の春に父が定年を間際にして急逝しました。
母は父の定年後に二人で一緒に旅行に行ったりすることを楽しみにしていたようで、父の死に大きなショックを受けたようです。
(もちろんみんなショックを受けましたが。)
私も弟も結婚して別の家に住んでいるため、それ以来母は一人で生活していましたが、父への依存が大きかっただけに父がいない生活に耐え切れなかったようで、うつ病になってしまいました。
私は夫の仕事の関係もあり、母が住む実家から約60km離れた場所に住んでいるため、あまり頻繁に会いに行くことはできないのですが、時間を作って週末に会いに行ったり、ときどき我が家に泊まってもらったり、毎日電話をかけて話を聞いたりとできる限りのことはしているつもりです。
それでも寂しさを紛らすことはできないようで、会ったり話したりするたびに寂しいという言葉を口にします。
本来ならば家族である私か弟が母と一緒に生活してあげるべきなのだとは思いますが、私は嫁いでいる身ですし、幼稚園に通う子どももいるので、そう簡単に実家に帰るわけにはいきません。
弟も実家から少し離れたところに住んでおり、将来的には実家を弟が継ぐことになっているのですが、今の家から実家に戻ると通勤時間が10分から1時間半になってしまうことと、実家が今の家よりも田舎にあり子育てに不向きな環境だと考えていることから、実家に帰ることに消極的です。
母も、弟が不満を抱きながら家に帰ってきても毎日文句を言われたりして居心地が悪いだろうと考えているようです。
母が実家と土地を処分して家族のもとへ行けばよいと考える方もいらっしゃると思いますが、実家は先祖代々から守ってきた土地で、父の両親が他界したときに父がその土地やお墓を守るという約束で父の兄弟に相続を放棄してもらっているという事情があるため、勝手に処分することは許されないと母は考えているようです。
母も自立したいと考えてはいるようなのですが、やる気が起きないらしく、仕事などを始めても長続きしないようです。
(もちろん、がんばらなくていいということは伝えるようにしています。)
かといって何もしないで家で過ごしていると、どうしても父のことを考えてしまって落ち込んでしまうそうです。

ほんの少しでもよいので母が今よりも幸せな生活を送れるようになるためにはどうしたらよいでしょうか。
ご回答のほどよろしくお願いいたします。

母が父の死から立ち直るにはどうしたらよいでしょうか。
皆様のお知恵をお貸しください。

昨年の春に父が定年を間際にして急逝しました。
母は父の定年後に二人で一緒に旅行に行ったりすることを楽しみにしていたようで、父の死に大きなショックを受けたようです。
(もちろんみんなショックを受けましたが。)
私も弟も結婚して別の家に住んでいるため、それ以来母は一人で生活していましたが、父への依存が大きかっただけに父がいない生活に耐え切れなかったようで、うつ病になってしまいました。
私は...続きを読む

Aベストアンサー

レスありがとうございます。

例えば「趣味」です。
趣味とは、よほど大事なものなのです。よく加藤 諦三さんが著書で仰っております。
私は四十代男性ですが、二十代の頃、英会話サークル校で同席だった女性が、
「私の母は、歳を取った時困るから、寂しくなるから、だから趣味を持ちなさいって言うの。
だから私は英語を習いにきているの」と言っていました。
又、高齢者の施設等では、習字でもカラオケでも俳句でも絵でも「趣味」というものを重要視します。

「趣味」とは、要は「自分が好きなこと」です。「自分が好きなこと」とは、
例えば幼児にとっては「自分という存在の全て」に近いものです。

人のために生きる。そしてそれに区切りがつく時がくる。
その時、やはり「自分を支えるもの」が必要なのです。
元より真の自立の意味とは
「自分の力だけで自分を支えて立てること。自分の力だけで生きられること」であります。

そのために、趣味というのは時に、とても大切なものであろうと思うのです。
精神的な自立。自分だけで自分を支え立てること。これができないとしたならば、
厳しい言葉になりますが、それは「甘え」。或いは「依存(他者依存)」とも云えるのか、と。

しかし元よりお母様を責めるつもりは毛頭ありません。ご容赦下さい。
特にこの年代の方々は、趣味だとか言っている間もなく、ひたすらに自分のことを捨ててまで、
懸命にご家族のために生きてこられたのだと思うのです。ですからお母様は立派な方だと思います。

脳血管障害でも何でも、高齢になってそういう運命がやってきた。病気で倒れた。
そしてリハビリです。
例えばそんな時、自分を支えてくれるものは「趣味」であったりもします。
趣味である○○がやりたい。もう一度やりたい。この気持ちがリハビリの意欲となったりもするのです。

そんなことで、一つの具体的手段として、お母様に趣味を持つことをお勧めされるのも宜しいのかな、と。
或いはもし既に趣味をお持ちなら、それに一層力を入れるよう、手助けをして差し上げるのです。
そして、趣味というものの大切さを、さりげなく諭して差し上げるのです。

レスありがとうございます。

例えば「趣味」です。
趣味とは、よほど大事なものなのです。よく加藤 諦三さんが著書で仰っております。
私は四十代男性ですが、二十代の頃、英会話サークル校で同席だった女性が、
「私の母は、歳を取った時困るから、寂しくなるから、だから趣味を持ちなさいって言うの。
だから私は英語を習いにきているの」と言っていました。
又、高齢者の施設等では、習字でもカラオケでも俳句でも絵でも「趣味」というものを重要視します。

「趣味」とは、要は「自分が好きなこと」...続きを読む

Q親の死からの体調不良

30歳主婦です。
父が急死し、およそ四ヶ月が経ちました。
始めの一ヶ月は殆どどのように過ごしたのか記憶が無く、ただ必死に母を慰めて支えていたと思います。過食になって激太りし、睡眠不足でイライラしたり、ヒステリックになって涙が止まらなくなったり吐き気が続いたりと辛い数ヶ月を何とか乗り越えて来ました。
しかしここ最近、体中のあちこちが不調です。時折、突然父の事を思い出し、涙が止まらなくなって辛い事はありますが、以前よりは精神的に安定して睡眠も取れていると思います。
目・耳・鼻・内臓・関節、あらゆる箇所の異常に不安な毎日です。
各病院に行こうと思っているのですが、精神的なものから体調不良になっている可能性もあると聞きました。
こういった場合、まずは心療内科に掛かった方が良いのでしょうか?私としては精神的不安定さも以前程感じていません。なのでカウンセリングを受けても実際患者になりうるのかなと思ってしまいます。
とはいえ正直自分の状態がよくわからないというのが本心ですが、手当たり次第に病院を回って一刻も早く安心を貰った方が賢明でしょうか?
因みに各病院で診察して貰う場合、父の死の事は伝えた方が良いのでしょうか。口に出すと涙が出てくるので出来れば言いたくありません。

経験者様のご意見があれば是非聞かせていただきたいです。
宜しくお願い致します。

30歳主婦です。
父が急死し、およそ四ヶ月が経ちました。
始めの一ヶ月は殆どどのように過ごしたのか記憶が無く、ただ必死に母を慰めて支えていたと思います。過食になって激太りし、睡眠不足でイライラしたり、ヒステリックになって涙が止まらなくなったり吐き気が続いたりと辛い数ヶ月を何とか乗り越えて来ました。
しかしここ最近、体中のあちこちが不調です。時折、突然父の事を思い出し、涙が止まらなくなって辛い事はありますが、以前よりは精神的に安定して睡眠も取れていると思います。
目・耳・鼻...続きを読む

Aベストアンサー

すべては心から発せられていることですね。

気持の準備もないまま、お父様が急逝された。
あなたもお母様もパニック状態になったはずです。

それでもあなたとしてはお母様が心配で、自分の気持ちを押し殺して誠心誠意お母様に尽くした。

やっと何とかお母様が落ち着いてきて、ちょっとホッとしたところで、今度はそれまで押し殺していたあなたの気持ちが膨れ上がる。

あなたの心の中では、当然のことながらお父様の死については決着がついていない。
心の葛藤やひずみが身体の各所に現れている。

このような状態だと思います。

心療内科を受診されることが良いと思います。
お父様の急逝、その後のお母様の状態、その間のあなたの状態、すべて話すべきです。

涙が出てしまうのは、あなたの心が不安定だからです。
この間の一連のことが自分の中で消化できていないからです。

ジッと話を聞いて、適切な対応をしてくれると思いますよ。

Q両親の死が辛い

母が突然亡くなりました。父は勿論、私と娘は何が起こったのか分からないまま葬式をしました。なぜ、どうして母が…と云う思いで信じられず、でも会社も行かなければならないし、家にいる年老いた父の事が心配なので昼休みには帰って食事の用意をし、夜も急いで帰ってました。がその父も母が亡くなって49日目に亡くなりました。それからの日々は、二人の遺影を前に、何をしても何を見ても悲しいと言う想いを語り、泣いています。急に4人家族が2人になって寂しいです。

若い時から内職をして家計を支え、本当に気のいい母でした。少し口やかましいところはありましたが。私が子供をつれて実家に戻ってからは、ずっと食事など皆の世話をしてくれました。
娘にとっては、祖母であり母親でした。私は小さい時から母が大好きで「一緒に死ぬ歳まで待って」と言ってましたが先に逝ってしまいました。当然です、21歳違いですから順番からは親が先です。

父も自分が先に逝くはずだったと嘆き、「寂しい」とションボリしている日が続いていました。昨年末に手術・退院後は回復に向かって喜んでいましたが、やはり体力は弱っていたのでしょう。母の急死で気が弱り余計に菌を受け付ける体になっていたのです。母の法要の後に入院し5日後に亡くなりました。
続けて二人を送り、私は気が動転し何も興味がなくなりました。
今は、夕暮れ時になると母を思い出し、そして父が亡くなる前に世話になったと書き残した言葉と顔を想い辛く悲しく、気が変になりそうです。
また、自分もいつか天国へ行く日が来る、今度は娘たちが同じ想いをする、させてしまうと思うと、どうしようもなく悲しく、それまでに身辺整理をしなくては…とあせってしまいます。
みんな生まれると、必ず死が待っている事は分かっているのですがなかなか立ち直れなくて、もう一度会いたい、声を聞きたい、話がしたいと云う思いに胸が押しつぶされそうです。

迷惑ばかりかけていたとは思いません。母も「お前たちと暮らすようになって生活に張りが出来た」と言ってくれていました。父の病院通いにも毎日行きました。母は元気でした。元気に見えていました。血圧降下剤は飲んでいましたが、それが悪かったかも…と言う人もいます。もっと早く気付いていればこんな事にならなかったのに。もっと手助けをしていれば、もっと早く帰って母との時間を持っていれば…、など色々悔やまれる事ばかりです。
今日は母の4回目の月命日です。もう4ヶ月たちました。まだ4ヶ月なのかも…当初は何がなんだか分からず泣いたり後悔や自責の日々でしたが、今は忙しくしている時や会社にいる時などは忘れる時間があります。
こういう時は両親に対して罪悪感に似たような気になってきます。少しずつ落ち着いてきたので良いのかな?と思ったりもしますが、夕暮れ時や、何もないのに突然悲しくなったり、会って誤りたいと落ち込みます。こんな事を繰り返しながら日々を送り、いつの間にか普段の生活に戻るのかなあとも思います。
もっと若くして親と死別した方々もおられますが、私はもういい歳です。60です。次は自分の事を考えなければならない歳です。娘が嫁ぐと一人になります。その時こんな気弱でどうしていけばいいのでしょうか?
世間では親の歳を聞いて「大往生」と言いますが自分の親なら、大事に思っているからなおさら「大往生」だとは思いません。母は病気で寝込んだ事はないのです。夜中に一人で逝ってしまったのです。
82歳でした。まだまだ一緒に買い物も遊びにも…

私は娘に心配をかけまいと頑張り、仕事と家事で疲れています。これはかえって悪いのかもと思いますが今はまだ「気分転換にどこかへ」という気になれません。

会社のストレスもあり(小さい会社で休むのもままならないです)早く辞めて家の事だけにしたいと思いますが、そうなると収入も減るので大変です。

両親とか大切な人との別れを経験した人はどのようにして、どれくらいの年月でこの辛さがマシになるでしょうか?
私のようにいい歳をして、いつまでもクヨクヨしていてはいけないのでしょうか?

宜しくお願い致します。

母が突然亡くなりました。父は勿論、私と娘は何が起こったのか分からないまま葬式をしました。なぜ、どうして母が…と云う思いで信じられず、でも会社も行かなければならないし、家にいる年老いた父の事が心配なので昼休みには帰って食事の用意をし、夜も急いで帰ってました。がその父も母が亡くなって49日目に亡くなりました。それからの日々は、二人の遺影を前に、何をしても何を見ても悲しいと言う想いを語り、泣いています。急に4人家族が2人になって寂しいです。

若い時から内職をして家計を支え、本当に気...続きを読む

Aベストアンサー

40代既婚者男です。

>私のようにいい歳をして、いつまでもクヨクヨしていては
>いけないのでしょうか?


そんな事はありませんよ。
年齢なんて関係ありません。最愛の人を失った時の喪失感や
悲しみ、寂しさは、何歳になろうと同じだけ辛いものです。
世間では、高齢者が旅立つと大往生という言葉で片付ける
風潮があるのは確かですが、あなたの仰るように、身内にしたら
そんな言葉で整理できるほど単純ではありませんよね。
あなたも理解しているように、人は生を受けた以上、必ず死を
迎えます。
そして寿命というものがあり、親から先に旅立つのは必然です。
しかし、そんな事は頭で理解できることであり、決して心では
理解などできないのが本音だと思います。
私の両親はまだ健在なので、まだ死別の悲しみを味わったことは
ありません。
ただ、大好きだったお婆ちゃんとの別れは経験しました。
肝臓癌が判明してから、あっという間でした。
本人には知らせていなかったので、遠く離れて暮らしていた僕が
急に何度もお見舞いに行くと、おばあちゃんが自分の病を疑う
かもしれないと思い、泣く泣くお見舞いの回数を減らしました。
今思えば、愚かな気遣いであったと後悔しています。
何であろうと、毎日でも会いに行けばよかった。そしてたくさん
話をすればよかったと悔やみます。

人は大切な人を失って初めて、いろんな後悔に押し潰されます。
あの時こうしていたら、あの時もっと・・・・。尽きることは
ありません。
でも、悔やんだところで、亡くなった人は戻ってきてはくれ
ません。
それも頭で分かっているのですが、複雑な思いでした。

私はいつも近しい人とのお別れを経験する度に、思う事があります。
それは、人の死というのは、最後にその人から教えられる
愛なのだということです。
人は死というものがいつも身近にありながら、中々そこを見よう
とはしません。
ですから、そうした愛する人の死を目の当たりにすることで、
そこで改めて、死について見つめることで、それまで気付かなかった
事に気付くのです。
自分がその時を迎えた時、どんな思いで旅立つのだろうか?
思い残すことがあるのだろうか?
残していく大切な家族へどんな思いなのだろうか?
などと、リアルに感じることができます。

私も、41歳となり、結婚して妻も子供もいます。
あなたが言うように、私もいつかその時が来るのです。
妻や息子を残して旅立った後、妻や息子が私の死を悲しみ
苦しみ、毎日を泣いて暮らしていたならば、きっと心配で
心配で、残してきたことを悔やみ、きっと次なる場所へ行けなく
なってしまうと思います。
故人への一番の供養とは、故人に心配させないような生き方を
することだと、ある人から教わりました。
そうすることで、故人は思い残すことなく、次へと向かうこと
ができるのだそうです。
私は、その言葉を頂き、それからは、おばあちゃんに対して、
いつも「ありがとう。僕なら心配ないからね」って伝えるように
なりました。

この世へ誕生することをそばで見守ってくれた親へ、今度は
あの世へ向かう時に、そばにいて見守るのが、子供としての責任
だと思っています。
今度はあなたが、子供さんへ教えてあげる番です。
しかしあなたはまだお若いですから、まだ見えない先のことを
考えて悲観的にはならないでください。
そして、また今度会いに行けばいいでは無くて、会いたいと
思えたら、すぐに会いにいくのです。
伝えたい言葉があれば、すぐに伝えるのです。
それが後悔の無い人生というものです。
あなたのお母さんとお父さんがいてくれたから、今のあなたがあります。
そして、子供さん、お孫さんへと命のリレーはどんどん繋がって
いるのです。
私の祖母も祖父と二人で人生をスタートさせてから、今では30人という
家族たちができました。
そして今もなお、増え続けています。
そうした歴史も踏まえて、それぞれのドラマがあります。
辛い事、苦しい事。そして楽しいこと、嬉しかったこと、涙が出る
ほどの幸せな思いを感じてきたのです。
今はとにかくとことん泣いていいと思います。
気が済むまで泣けばいいのです。
そしていつか、涙を拭いて、新しい一歩を踏み出して下さい。
お母様とお父様のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

40代既婚者男です。

>私のようにいい歳をして、いつまでもクヨクヨしていては
>いけないのでしょうか?


そんな事はありませんよ。
年齢なんて関係ありません。最愛の人を失った時の喪失感や
悲しみ、寂しさは、何歳になろうと同じだけ辛いものです。
世間では、高齢者が旅立つと大往生という言葉で片付ける
風潮があるのは確かですが、あなたの仰るように、身内にしたら
そんな言葉で整理できるほど単純ではありませんよね。
あなたも理解しているように、人は生を受けた以上、必ず死を
迎えます。
そして...続きを読む


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