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万物の根源、宇宙の法則、アルケーの神はここにいるあなた方皆に申しております。


無を求め願うあなた方に言っておきます。
坐禅を組み無の境地に漬かろうとするあなた方に言っておきます。
色即是空、空即是色などと唱えるお坊さん方に言っておきます。
この世は仮の宿であり、真の世界は自分が死んだ後にやって来ると願うあなた方に言っておきます。
あなた方の住むこの世界は既に無に等しい。
何故なら、永遠無限なる宇宙の中にあってあなた方の住むこの地表の世界など砂粒にも満たない小さな世界だからである。


全知全能の神アルケーが地表に住むあなた方に送る言葉とはこのようなものではなかろうか。


           宇宙から見た地球は砂粒に過ぎなかった

「あなた方の住むこの世界は既に無に等しい」の質問画像

A 回答 (6件)

お礼回答ありがとうございました。



宇宙、愛、循環法則~等はただの言葉・意味・意識うんぬんで思っているだけで。
そうだろう、と思っているわけでもないです。

神様(破壊神さんとか死神さんとかも含め)を、我々人間が思う存在として考える(当てはめる)のであれば、自然の循環法則そのものの存在。 かなと。 
思う思わない気にする気にしないにかかわらず、ただそうある、と。 私はそのようなイメージです。
会話が成り立つ時もありますし。
アルケーさんほどともなると帰ってこないですねぇ。見たまんま感じたまんまでしょ~、と。
晴れた青空に聞くと、晴れた青空を感じる。ただそれだけですし。(そこから明日・明後日の天気を感じとれることもありますけれど)

ただ、アルケーさんが根源の神様、は、ほぼ賛成?ほぼ賛同?します。

人間が捉える感覚としては、
本体(素)が素の神様、で、
影分身(?。分身でも、光分身でも水分身でも火分身でもよいのですが)がアルケー神。

実際にアルケーさんはあっちこっちでぽよぽよしたり、ぼうぼうと燃えていたり、さらさらとしていたり
いろいろで、そこに(相対速度合わせよろし。のように)意識・チャンネルを合わせていくと、
時によりけりというかなんというか、変わっていますし。

いっそ自然そのものに感覚を合わせたほうが(捉えるという意味では)早いです。

その点を考慮するとやはりほぼ等しい、もしくは同じと思って差し支えないと思っています。

質問としては、

アルケーさんがいる時空間的な次元割合を問う、のも面白い?かと。

1、2、3、4、5、6、7、8、9、それぞれの次元の割合を答えよ。(なんだこれ)

9次元と8次元が2:3の割合になった時、2次元と4次元を6:7になる。。。。。など(なんだこれ)

自然のバランス配分の理解。という意味では、宇宙時代(今後の地球含め)には必要かと思われます。

自然バランス(人や時間など全部?を含め)の調和(調整うんぬん)は、常々心がけてはいます。

砂粒さんから見た宇宙も自分でしょうけど、「あいつちっちぇ!」とは思っていないでしょう。

と思われます。自分の姿を鏡で見て、調整、していく感覚は持っているかと。(考え自体、は無いかと。ここでの考えの意味とは、今日は水をあっちに配分しようかな。とかの考え。です。)

まとめるつもりが結局長文ですみませんでした。
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 昔の考え方ですね。

大きければ、強ければ、素晴らしい。

 その考え方についてのパラダイムシフトは、ずっと前に完了していますよ。

 ミクロで微細なことこそが真の世界の姿だという考え方を経て、両者が統合されていますな。

 たとえば、物理学的な宇宙観。無限の大きさということと、ミクロな素粒子が不可分に結びついている。ヒッグス粒子がメディアを賑わせたのは、少し前のことだった。理論は何十年も前にできていた。

 一部では何十年も前に、ミクロとマクロを統合した宇宙観はあったのだけれど、それが広く行き渡るようになった。その一つの事例が、多くの人がヒッグス粒子に興味を抱いたことでも分かる。

 もっと身近な例ならコンピュータがある。昔々のフィクションでは、コンピュータの凄さを表現するには巨大なものとして描写した。今あるコンピュータは小さい。小さいほどいい。スマホもコンピュータだよ、もちろんね。組み込みコンピュータとして、多くの家電に入り込んでから、もうずいぶんになる。

 モニタやキーボードといったヒューマンインターフェースは人間のサイズが変わらないから、一定の制限は受けるけど、その制限を無視すれば、いくらでも小さいものができる。

 やはり観念的な変遷を表すのはフィクションがやりやすいかな。昔々のフィクションで人類を滅ぼすものは大きくて強いものだった。それは現実でも真剣に心配された核戦争であったりもする。

 それでも、同時にウイルスといったミクロなものもあった。ただ、アンチテーゼ的ではあった。昔はね。今は、ミクロなものこそ脅威になり得ると、多くの人が感じている。銀河全域でドンパチやって惑星を破壊するより、目に見えないナノマシンの方が恐ろしさのリアリティを持っている。

 30年も前の80年代ですら、巨大ヒーローは受けなくなり、等身大ヒーローが受けた。ドラゴンボールなどだ。大きな者が星を砕くより、小さな者が星を砕く方が、凄みを感じた。今でも「フリーザ様」は受けがいい。彼は等身大ヒーロー物語であるドラゴンボールの中でも、子ども程度の身長だったね。

 人間にとって、宇宙が大きいから宇宙が凄いのではない。それなら、素粒子の世界はちんけだということになる。そうではない。どちらも魅力ある謎に満ちている。

 謎なら知りたいわけだ。このサイトでもヒッグス粒子発見がニュースになったとき、普段は物理にも宇宙にも素粒子にも無縁な人まで、熱心にヒッグス粒子とは何かを質問していた。超光速ニュートリノのときもそうだった。

 だから、あなたが代弁するアルケーさんの言葉は、誰にも響かないよ。知りたい、理解したい、考えたいという、人間として至宝の欲求と逆方向だからだよ。

「あなた方の住むこの地表の世界など砂粒にも満たない小さな世界だ」
「ええ、小さいのも大好きですが何か? ちなみに無限大は数学で解いちゃいました♪」
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質問への回答・・・・・・アルケーさんが贈る言葉はそのような言葉ではないと思います。


何も考えていないし何も送っていないでしょう。(人間視点の考えだと)
あえて書くのなら、
「今日もみんなまぶしいね~☆」
かと思われます。アルケーさんもまたまぶしい

「~・・・・。どうしましょう!!!?」こう聞くと、
皆様神様こう言います。
「お前はどうしたいのだ?お前のしたいようにしたらいい」
言葉自体は違いますが。こう申されます。

「幸せになりたいです。どうしたら幸せになれるでしょうか?」
「だからお前はどうしたいのだ?そこをはっきりせい!!」

自然の神様は自然なので、ぶっちゃけ何も考えていません(こう書くとどこかから怒られますが)。

ただ愛としての存在。存在に考え等はないです。
循環法則。
私たちは常にその法則を受け続けている。

宇宙の神様から見たらそのように見えるでしょうね。感じるかどうかは別として。

やほほーい、と聞いてみましょう。星の輝きがまぶしいです。
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この回答へのお礼

こんにちは。

>ただ愛としての存在。存在に考え等はないです。
>循環法則。
>私たちは常にその法則を受け続けている。

つまり、
  
  宇宙=愛の存在

  宇宙の法則=循環法則

と捉えるのですね。

不思議な雰囲気を感じます。

宇宙にそのよーな側面があるのか否か、アルケーの神なら知っているはずであるが私は知らない。

これを宇宙の法則に取り入れるべきか考えてみます。
 

お礼日時:2013/03/13 17:17

人の道さん、こんばんは。




秘奥義「自由にも限界がある」を繰り出そうという時に、「メシ食えるの?」とは。




「ヒトを「メシ食えない」までに至らせる自由」は無い。
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この回答へのお礼

 
>「ヒトを「メシ食えない」までに至らせる自由」は無い。


なるほど、これが秘奥義ですか。

同感です。

しかし何故か薄ら悲しいね。

 

 

お礼日時:2013/03/13 08:07

hitonomichi26さん、こんばんは。




「教育、教育、教育」

「地球=砂粒」であっても、ですかね。・・・でしょうね。

この回答への補足

 
>「教育、教育、教育」

kurinalさん、

教えてちょーだい。

法科大学院出て弁護士になったらメシ食えるの?
 

補足日時:2013/03/13 01:09
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この回答へのお礼

 
「自由だ、自由だ、自由だ」


「地球=砂粒」だから、・・・だね。
 

お礼日時:2013/03/13 01:03

この世に大もなく小もなし。


宇宙は砂粒であり、砂粒は宇宙である。

だから、なに?
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この回答へのお礼

 
>この世に大もなく小もなし。

>だから、なに?


1つ訊きます。

ではなぜ人は財布の中身が大きいのと小さいのを気にするのか説明してみい。
 

 

お礼日時:2013/03/13 01:28

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