痔になりやすい生活習慣とは?

その人が出ていたらとりあえず観たくなる女優を教えてください。
出来ればお好きな作品も添えて頂けると有難いです。

私は多いので作品は止めておきますが
イングリッド・バーグマン、マリリン・モンロー、アン・マーグレット
ジョアナ・シムカス、ジュリアン・ムーア、ナオミ・ワッツ、スカーレット・ヨハンソン
エレン・ペイジ、クロエ・グレース・モレッツ、アビゲイル・ブレスリン
深津絵里、上野 樹里等です。

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A 回答 (14件中1~10件)

すみません alterd1953 様


早速 いつもの 取り違えを していました …
『スライディング・ドア』 は グウィネス の 映画 でしたね …
キルスティン といえば adele24 様 が 挙げられている ものの 他には、
ケイト・ウィンスレット 主演の 『エターナル・サンシャイン』 が
印象的でした … こちらの ケイトは 『いつか晴れた日に』
ケイト・ブランシェット は 『へヴン』
書いた と 思って、忘れてしまった ような のは、ラウラ・モランテ
『モリエール 恋こそ喜劇』 『六つの心』
それから、ヴィック・モロー の お嬢さん、ジェニファー・ジェイソン・リー
『ヒッチャー』 『ジャケット』 とか …
サマンサ・モートン 『ギター弾きの恋』 『エリザベス:ゴールデンエイジ』
ヘレン・ハント 『スコルピオンの恋まじない』 『ツイスター』
ホリー・ハンター 『ブロードキャスト・ニュース』 『彼女を見ればわかること』
カトリン・カートリッジ (この方も 亡くなられていました …)
『ビフォア・ザ・レイン』
アルシネ・カーンジャン (カトリン と よく 取り違えていました …)
『アララトの聖母』
ゾエ・ワナメイカー、リンジー・バクスター 『ゴーメンガースト』
クリスティン・チェノウェス、スウージー・カーツ、エレン・グリーン
『プッシング・デイジー 恋するパイメーカー』
結局 皆 好きなのかな …

この回答への補足

そろそろ締め切らせて頂きます。

女優と言えば、映画の中で花のような存在だと思いますが
まるで広いお花畑を歩いたような気分になりました。

皆様ご回答ありがとうございました。

補足日時:2013/03/22 18:38
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この回答へのお礼

おお。補足ありがとうございます(笑)

>結局 皆 好きなのかな …

いえいえ。断言は出来ませんが、いくつかの共通点はあると思います(笑)
こちらも有難くデータ・ベース入りにさせて頂きます(笑)

ではでは(笑)

お礼日時:2013/03/21 06:05

こんにちは alterd1953 様


それまで 殆ど 興味が 湧かなかったのに
ある 映画や 逸話で とても 好きに なった 方たち から …
ブリタニー・マーフィー : 『タイム・ラビリンス 時空の扉』
ファンタジー かと 思った のですが、 主人公が 過去の
世界へ 行ってしまう という 設定 以外は そんな処は
微塵も ありませんでした。 壮絶な ホロコーストの
時代への 理解が、 それを 知らず 興味も 持てなかった
世代に 経験され、 驚きと 悲しみを 越えて、家族愛や
人間愛に 変わっていく 様子が 胸に 迫りました。
といっても、 酷たらしくて 見ていられない 程では
全く ありません。 主人公は キルスティン・ダンスト
ですが、 ホロコーストの 時代を 生き抜いて、 彼女の
訪れを 記憶に 留めていく 当時の 同世代の 少女を
演じられていたのが、ブリタニー・マーフィー でした。
この方 の 映画を もっと 観たい と思い、 調べると
若くして 亡くなられていました …
キルスティン・ダンスト も よかったですが、この方は
『スライディング・ドア』 が 好きでした。
若くして 亡くなられた 方で、 パスカル・オジェ も
『満月の夜』 で 印象に 残る、 我が強く、脆く 傷つき易い
娘さんを 演じられています。 吃驚する 位 かわいらしい
声の 持ち主で、 『北の橋』 で 共演されている お母さんの
ビュル・オジェ とは 全然 似ていない ように 思います。
ソフィー・マルソー : 『ファイアーライト』
この方も ブリタニー・マーフィー 同様、 子役 から 一気に
お色気 女優に なられてしまった ような 取り扱われ 様で
こんな 素敵な 演技が できるのにな と 残念に 思われたり
も …  生きる為に 代理母となって 貴族の 子を 生み
手放した 女性が 幾分 ひねくれて 育ち、読み書きの 遅れた
その子の 家庭教師と なり、 壊れかけた 家族を 支えます。
霧の 立ち籠める 冬の 湖の 向こうの 東屋が 美しく、
サンドラ・ブロック (この方も 素敵です …) の
『イル・マーレ』 と ともに 忘れられません。
同じような 感じで、 エマニュエル・べアール も
『美しき諍い女』 などの 印象が 強く、 何と言うか
辟易してしまう ような 心持ちで 観ていた のですが、
タイトルに 惹かれて 観た 『かげろう』 で (DVD の
表紙 などは まさに やはり そのような 印象ですが …)
付録で、 共演の 若い 男優が 「彼女は 演技に とても
寛容で、 出し惜しみ されない ので、 助けられました …」
というような ことを 言われていた ので 興味を 持ちました。
二人の 遣り取りの 場面で 彼女の ほうには カメラが
向いていない (つまり 彼の ほう だけを 撮っている)
時にも、 彼の 演技に 合わせ、 映らない 処でも 演技を
続けていて くれる ということ らしく、 そんなことは
当たり前 かと 思って 居りましたが、わざわざ 言及される
ということは、そうは されぬ 方も 多い のかと …。
(… どうされているのか … 休んでしまわれる … ?)
そういう点では、 舞台でも 同様に 成功されている 方は
存在感が 違う ようにも …
ナオミ・ワッツ は 『キング・コング』 『ステイ』 の 他、
『ザ・バンク 落ちた虚像』 『愛する人』 も
スカーレット・ヨハンソン は 『ママの遺したラヴ・ソング』
『タロットカード殺人事件』
アンヌ・パリロー は 『悪夢の破片』
シャルロット・ゲンズブール は 『恋愛睡眠のすすめ』
『ブッシュ・ド・ノエル』
セシル・ドゥ・フランス は 『モンテーニュ通りのカフェ』
『少年と自転車』
カリス・ファン・ハウテン は 『ネコのミヌース』 『ブラックブック』
ノラ・アルネゼデール は 『幸せはシャンソニア劇場から』
メラニー・ロラン は 『PARIS』 『オーケストラ!』
レア・セドゥ は 『ミステリーズ 運命のリスボン』
ティルダ・スウィントン は 『オルランド』 『倫敦から来た男』
キャシー・ベイツ は 『サン・ルイ・レイの橋』
メリル・ストリープ は 『ソフィーの選択』
アンヘラ・モリーナ は 『欲望の曖昧な対象』 『靴に恋して』
アンナ・マニャーニ は 『黄金の馬車』
カトリーヌ・ドヌーヴ は 『哀しみのトリスターナ』 『終電車』
『女たちのテーブル』 『しあわせの雨傘』
ゴールディ・ホーン は 『世界中がアイ・ラヴ・ユー』 『サボテンの花』
アリダ・ヴァリ は 『パラダイン夫人の恋』 『さすらい』
ヴェラ・ファーミガ は 『ミッション : 8 ミニッツ』 『ダミー』
(ミラ・ジョヴォヴィッチ も 可愛い ボケ役で) 『フェイク・クライム』
ジャンヌ・バリバール は 『恋ごころ』 『ランジェ公爵夫人』
カトリーヌ・フロ は 『地上 5 センチの恋心』
エミリー・ワトソン は 『パンチドランク・ラブ』 『愛のエチュード』
『オレンジと太陽』
ロラ・ドゥエーニャス は 『ボルベール 帰郷』 (ペネロペ・クルス も)
『屋根裏部屋のマリアたち』
ティア・レオーニ は 『天使のくれた時間』
『スパングリッシュ』 (パス・ヴェガ も)
マルティナ・ゲデック は 『素粒子』
『エメランスの扉』 (ヘレン・ミレン も)
(『マーサの幸せレシピ』 『善き人のためのソナタ』 にも 出られて …)
アニエス・ジャウィ は 『ムッシュ・カステラの恋』 『秘密は誰かに話すもの』
レオノール・ワトリング は 『トーク・トゥ・ハー』
デボラ・カーラ・アンガー は 『彼女の恋からわかること』
『微笑みに出逢う街角』 (ミラ・ソルヴィーノ、 ソフィア・ローレンも)
ジョアン・アレン は 『カラー・オブ・ハート』 『愛をつづる詩』
クレア・デュヴァル は 『パッセンジャーズ』
いっぱい 忘れているような 気も しますが …
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この回答へのお礼

久しぶりの、このずっしりと重い手応え、感無量です(笑)
途中まで調べながら読みましたが降参です。
宿題というよりデータ・ベースにさせて頂きます(笑)

この文面を見る限りお元気そうですね。
ただ、気晴らしになればなりよりですが、くれぐれもご無理なさらないでくださいね。
もう、事情は分かりましたので心配しなくて済みますから。

それはそうと、以前教えて頂いた、セミフ・カプランオール監督の「蜂蜜」と「ミルク」を観ました。
内向的な少年の自立を丁寧に描いていて良かったです。
サントラを排して虫の声などの自然音だけだったのも良かったですし
なんといっても、ラストの詩的な描写が秀逸でした。
hazarさんに薦められないと恐らく観ないところでした。
ありがとうございます。

ではまた(笑)

お礼日時:2013/03/20 18:18

往年の女優までリストアップしているとキリがないので、現役に限らせてもらいました。



日本の女優では蒼井優と満島ひかりが双璧です。蒼井は意外と主演作は少ないのですが、出てくるたびに主役を完全に食ってしまうような存在感を発揮しているのはスゴイと思います。特に「クワイエットルームにようこそ」や「人のセックスを笑うな」なんかではその傾向は顕著です。

満島は役を完全に引き込んでしまう「女優としてのキャパシティ」の大きさを感じます。代表作は「愛のむきだし」「川の底からこんにちは」「プライド」などですが、可憐さと邪悪な面がコロコロと入れ替わるあたりが実にスリリングです。

彼女達よりさらに若いところでは、二階堂ふみに注目しています。とはいっても観たのは「ヒミズ」だけなのですが、本作でヴェネツィア国際映画祭の新人俳優賞(日本人で初)を受賞しているだけあって、ものすごく鮮烈な演技です。関係ないですが、彼女は顔立ちが宮崎あおいに似ているところがあり、いつか姉妹役で共演して欲しいと思います(笑)。

アメリカの女優で最近気に入っているのはアマンダ・サイフリッド(日本ではよく「セイフライド」と表記される)です。「レ・ミゼラブル」にも出ていますが、何と言っても代表作は「クロエ」でしょう。奔放さと純情さを併せ持つ若い娼婦を演じきり、グラマラスな肢体も要チェックです。

「(500)日のサマー」のズーイー・デシャネルも良いですね。名カメラマンのキャレブ・デシャネルの娘ですが、自然体の演技と、吸い込まれるような眼差しは魅力的です。

それにしても、近頃はアメリカの若手女優は粒が揃っていて、今後が楽しみです。

(日本以外の)アジアの女優では、シュー・ジンレイが好きです。チャン・ツィイーやヴィッキー・チャオ、ジョウ・シュンと共に「中国四大女優」の一人と評されますが、とにかくイイ女です。代表作は「ウォ・アイ・ニー」や「傷だらけの男たち」などで、演技面でも素晴らしいものがあります。

整形美人ばかりが多いと言われる韓国の女優ですが、その中にあってペ・ドゥナは異彩を放っています。美人タイプではないのですが、女優としての存在感は随一かと思います。シリアスな作品からコメディーまでこなす実力派。代表作は「ほえる犬は噛まない」「春の日のクマは好きですか?」などですが、最近では「クラウド・アトラス」でハリウッド進出も果たしています。また、韓国人にしては珍しい(?)親日派らしく、「リンダ リンダ リンダ」「空気人形」といった日本映画にも出ているあたりも親しみが湧きます。
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この回答へのお礼

凄くお詳しいですね。
お陰様で要チェックの女優が増えました(笑)

蒼井優はCMが先行していて少々食傷気味でしたが
「フラ・ガール」を観て納得しました。
満島ひかりは、自信は無いですが、妻夫木に殺された女の子ですね。
尻軽の女の子を好演していたと思います。
特に、柄本明が頭に手を乗せるシーンが印象に残っています。

二階堂ふみは全くノーマークでした。
「ヒミズ」是非、観させて頂きます。

アマンダ・サイフリッドは私も大好きです。
昔で言うと、ゴールディ・ホーンって感じでしょうか。
目がくりっとしてて明るく健康的なお色気がある女優にはメロメロです(笑)

「(500)日のサマー」のズーイー・デシャネルは60年代風のちょっと天然の女の子を好演してましたね。
映画自体も良かったですし、共演のジョセフ・ゴードン=レヴィットも注目しています。

後、アジアでも「山の郵便配達」「オールド・ボーイ」「インファナル・アフェア」等、良い映画はいくらでもありますので
シュー・ジンレイ、ペ・ドゥナ等も観させて頂きます。
特に「クラウド・アトラス」はウォシャウスキー姉弟とトム・ティクバが絡んでますので必見ですね(笑)
それと他国に対する感情は文化を共有出来るか否かに大きく左右されるでしょうね。
少なくとも偏狭な人間にだけはなりたくないです(笑)

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2013/03/20 10:18

その人が出ていたらとりあえず観たくなるということで、シャーリーズ・セロン。


「プロメテウス」に関していえば、この人が出ていなかったら、まず観に行かなかったと思います。
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この回答へのお礼

ほぼ完璧な美貌の上に見応えのある演技をする人ですね。
「ヤング≒アダルト」はイマイチでしたが
「モンスター」の演技は圧倒的でしたし
「サイダーハウス・ルール」の演技も印象に残っています。

それにしても、良いアバターですね。
思わず乾杯したくなりました(笑)

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2013/03/20 09:09

ジャックリーヌ・ササールという女優をご存知でしょうか?。

1960年代のはじめに彗星のように現れて、「芽生え」「三月生まれ」「お嬢さんおてやわらかに」に主演して、彗星のように去って行った女優。最初の2つはイタリア映画、最後のはフランス映画です。これらの映画をもう一度見たいと思いますが、ふつうのビデオ・DVDレンタルショップには置いてありません。NHKの衛星放送の見たい映画リクエストにも送ってみましたが、実現していません。彼女はイタリア人だと思っていたのですが、フランス人のようです。なお、「お嬢さんおてやわらかに」ではアラン・ドロンと共演しています。
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この回答へのお礼

全く知りませんでした。
清純で儚げな美人だったようですね。
ひょっとしてと思い、TSUTAYA DISCASとAmazonに当たってみましたが
全滅でした(泣)
非常にもどかしいです(笑)

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2013/03/17 13:53

alterd1953さん、こんにちは。



改めて質問されると、う~ん。考えてしまいます。男優は巧者が好きですが、女優はそうだなあ・・・。

『ジェーン・バーキン』
 主役よりは、チョイ役・・・実は、という役柄が上手く印象に残ってます。「ナイル殺人事件」のメイド、「地中海殺人事件」のいじめられ役。
『シャルロット・ゲンズブール』
 かわいいじゃないですか。「生意気シャルロット」(笑) 「アンチクライスト」でご健在を確認できました。オトナになってましたね。。。
 この二人なんだか似てるな、と思っていたら…親子だったんですね。数年前まで知りませんでした(汗)

あとは普通に
『オードリー・ヘップバーン』
 「ローマの休日」「尼僧物語」「昼下がりの情事」「ティファニーで朝食を」etc.

 これは女優というより、好みの問題だな、うん。というわけで、日本人も選ぼうと思いましたけど、なんだか私の好みがモロに出て来そうなので回避しま~す。
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この回答へのお礼

>ジェーン・バーキン

歌手でもありましたよね。
確か、嫁さんにCD買って上げたような。

>『シャルロット・ゲンズブール』

人気みたいですが観たことないです。
ジェーン・バーキンがお母さんってのを今知りました。

>『オードリー・ヘップバーン』

なんとなく共通してるんでしょうね。

>日本人も選ぼうと思いましたけど、なんだか私の好みがモロに出て来そうなので回避しま~す。

恥部を晒す感じですか(笑)

ではまた(笑)

お礼日時:2013/03/17 11:41

こんばんわ。



うーん、好きな女優と、その人が出ていたらとりあえず観たくなる女優と、
ビミョーに違う場合もありますね。 

まずフランス女優によわいので(^^;
 アンヌ・パリロー「ニキータ」「フランキー・スターライト」魅力的!作品が好きなのか?
 リュディヴィーヌ・サニエ「スイミングプール」「パリ・ジュテーム」「引き裂かれた女」
 イザベル・ユペール
 シャルロット・ゲンズブール「フレンチなしあわせの見つけ方

現役で、この人が出ていたらとりあえず・・・な女優さん
 ジュリアン・ムーア「シングルマン」「シッピング・ニュース」「ことの終わり」女優!!って感じ
 ロビン・ライト・ベン「50才の恋愛白書」「こわれゆく世界の中で」
 キルスティン・ダンスト「マリー・アントワネット」
 スーザン・サランドン
 グウィネス・パルトロー

 アン・マーグレット「トミー」←を最近になって観ました。「愛の狩人」がまた観たくなりました!
 ジョアンナ・シムカス「若草の萌えるころ」←TV放映を観ました。完璧に美しいですね!
 アン・バンクロフト「卒業」「トーチソング・トリロジー」カッコイイ!惜しい人でした。
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この回答へのお礼

フランス女優によわいんですね。
私は一人も分かりませんでした(笑)
これから観させて頂きます。
「パリ・ジュテーム」の最後の話は大好きでした。

後に挙げて頂いた中では、ジュリアン・ムーアにとりわけ強力な磁力を感じます。
今、はかない女の情念を演じたらこの人の右に出る者はいないんじゃないかと思います。
「ことの終わり」はリストに入れさせて頂きました。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2013/03/17 09:52

ミラ・ ジョヴォヴィッチ


「バイオ ハザード」

アンジェリーナ・ジョリー

「トゥーム レイダー」

女性のアクション映画は大好きです

特にこの2人はかっこいいです(^-^)v
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この回答へのお礼

二人共人気ですね。
そのカッコ良さを確かめてみます(笑)

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2013/03/17 09:10

こんにちは。


とりあえず観たくなる女優は、
クラウディア・カルディナーレ:刑事、ブーベの恋人、81/2など。
ミア・ファーロー:ローズマリーの赤ちゃん、フォロー・ミーなど。
キム・ノヴァク:黄金の腕、めまい、夜の豹など。
何度観てもいいです。
最近の女優では、
エマ・トンプソン:愛と死の間で、日の名残り、いつか晴れた日になど。
マリサ・トメイ:いとこのビニー、忘れられない人、レスラーなど。
などでしょうか。
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この回答へのお礼

>クラウディア・カルディナーレ

あの当時屈指の美人でしたね。
81/2冒頭の夢の描写は映画史に残ると思います。

>ミア・ファーロー

他に「グレート・ギャッツビー」もハマッてましたが
「フォロー・ミー」が1番好きでした。

>エマ・トンプソン

物凄く上手い女優ですね。
特に「日の名残り」は映画自体も超一級品だと思います。

>マリサ・トメイ

「レスラー」でストリッパーに身を落としても
心の綺麗さを失くしてない女性を好演してましたね。
特に普段着に着替えた時の姿に胸を衝かれたました。
ミッキー・ロークも渾身の名演でした。
元から好きだった俳優だけに泣けました。
80年代のロック・バンドがよく掛ったのも嬉しかったですし
「90年代はニルヴァーナのせいで暗くなった」ってセリフに笑いました。

ではまた(笑)

お礼日時:2013/03/17 08:11

No.4です。


映画の題名を間違えてしまいました・・。
「マリーゴールドホテルへようこそ」ではなく「マリーゴールドホテルで会いましょう」
の間違いです。
そのほか、一時期好きだった女優さんたちに
ローレン・バコール、ジーナ・ローランズ、ジョディ・フォスターなどを思い出しました。
イングリッド・バーグマンもものすごく大好きな女優さんです。
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この回答へのお礼

>「マリーゴールドホテルへようこそ」ではなく「マリーゴールドホテルで会いましょう」の間違いです。

了解です(笑)

>ローレン・バコール、ジーナ・ローランズ、ジョディ・フォスター

荒っぽく括ってしまえば「姉御」な感じでしょうか。
ジョディ・フォスターは子役の頃から好きでしたので
特に親近感を感じます。

再度のご回答ありがとうございました。

お礼日時:2013/03/17 07:23

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