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TPPについて参加する事に決まりましたが
後から辞退する事も不能と思いますが
もしもTPPを辞退したら世界の笑い者になる..?
ここからが自民党の正念場と噂に良く耳にしますが
ここ1.2.年の結果次第で国民の見る目が変わる事..?
アメリカも日本だけ例外を認める事はしないでしょうね
皆さんはどう思いますか

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A 回答 (6件)

TPPの内容は基本非公開の秘密事項です。


秘密なので誰も知りません。
知っているのは草案を作ったところと米国の一部の高官だけ。
あとは部分的にちょっとだけ知っている人が各国に数員いるだけ。

TPPの内容は基本非公開の秘密事項です。
なのでホントのところは日本では誰もしりません。
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米国と参加国の〝秘密交渉〟で詰められていた「TPP草案」が外部に流出し、そのデタラメ実態が白日の下にさらされた¥。



 問題のTPP草案は、米市民団体「パブリック・シチズン」がリーク情報をもとに告発したもの。米独立系放送局「デモクラシー・ナウ」の番組上で暴露された。その内容には驚きを通り越して、背筋が寒くなる。

 告発によると、草案は全26章から成るが、日本で議論になっているコメなど貿易関連のテーマはわずか2章のみ。残りは、いかにして米国企業に強大な権限を与え、各国の権限を奪い取るかに割かれているという。

◆「貿易自由化」は表向き、実業は米企業の〝世界支配〟

 市民団体のロリ・ウオラック氏は、(TPPは1%が大多数の人々の生存権を奪うツールだ)とこう告発している。
〈TPPは表向きは貿易協定ですが、実質は企業による〝世界統治〟です〉〈各国が国内法や司法を使って権利を守ろうとしても、企業は別建ての司法制度を持ち、お抱え弁護士たちがインチキ国際法廷に加盟国の政府を引きずり出し、無制限の賠償を命じる〉


◆地産地消、国産品愛好もダメ

〈地域産業の優先を禁じ、地産地消や国産品の愛好は許されない。環境や人権に配摩する商品も提訴されかねません〉

 米企業は医薬品や種子の独占権を強化し、薬価をつり上げるため、後発医薬品(ジエネリック薬品)の販売を阻止する案も画策。各国の金融規制を緩和し、高リスク金融商品を禁止できなくする、とも警告している。

 さらに、〈600人の企業顧問に草案へのアクセス権を与えながら、米上院貿易委員会も蚊帳の外。貿易協定という名の『企業の権利章典』の中身は見られない)とも指摘。徹底した秘密交渉に加え、〈交渉内容は、締結後4年間は非公開という密約もあった)というからムチヤクチャだ。

 15分間の告発番組
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> 何故に急ぐのか理解が出来ません



「枠組み交渉参加国が出揃うまで交渉開始を待ってくれる」などということはないからです。
日本が参加表明しようとしまいと、構想自体は進んでしまいます。
そしてオットリ刀遅れて参加表明した場合、
「農産物の関税撤廃反対!!」
と、日本が主張したところで
「ああ、その件なら前回の交渉会議でもう決定したから」
と言われて、主義主張を述べることすらできないというオチになるわけです

交渉参加は出来るだけ早い方が発言力があり、遅れれば遅れるほど発言力がなくなります
私からすれば、「何故そんなに遅らせようとするのか理解が出来ない」と言った感じですね
遅らせることで得るメリットは何もありません
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撤退するでしょうね


アメリカ以外は日本の参加を認めてません

日本が参加しないと困るのが言いだしっぺのアメリカ
日本に参加されると困るのがアメリカに巻き込まれた他国
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この回答へのお礼

回答ありがとう
そうですよね

お礼日時:2013/03/17 08:20

> もしもTPPを辞退したら世界の笑い者になる..?



笑い物になると思うのは教養のない人間だけでしょうね
多くの人は外交・政治とはどういうものか分かっているでしょう

近い話しでは二酸化炭素排出規制を決めた『京都議定書』
日本主導で日本の地名を関した議定書でありながら、原発停止のために日本は辞退しています(正確には議定書の更新に署名しなかった)
古い話しでは国際連合の前にあった『国際連盟』
アメリカ合衆国大統領ウッドロウ・ウィルソンの呼びかけで設立した国際連盟に、発起人であるアメリカは参加しませんでした

外交・政治とはそういうものです
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この回答へのお礼

回答ありがとう
そのとうりですね
日本の外交は下手です
人気気取りしているみたいで私だけでしょうか
そう思うことは...?

お礼日時:2013/03/17 02:47

> TPPについて参加する事に決まりました



残念ながら、そのような事は決まっていません。
今回決まったのは『TPPの枠組みを話し合う交渉』に参加する事です
TPP運用の参加が決定したわけではありません

枠組み交渉で破談すればTPP運用に参加する必要はありません。
日本で農産物に関する関税を撤廃しないよう農協からあつりょくがかかっているのと同様に、アメリカでは自動車にかけている関税を撤廃しないように産業界からの圧力が掛かっているようです。
自動車関税撤廃ともなれば、アメリカだって抜ける可能性があります。
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この回答へのお礼

回答ありがとう
『TPPの枠組みを話し合う交渉』に参加する事です  
その文面が抜けてすみません
何故に急ぐのか理解が出来ません
私が思うには日本に不利な交渉になると思います
過去からの例もありますから
アメリカは分かっているからこそ強気でTPPを(車以外の)事にすすめる
でしょうね

お礼日時:2013/03/17 02:40

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