出産前後の痔にはご注意!

神は存在するのか否か。
大自然そのものが神だとか、神はそれぞれの心の中に…などといった抽象的かつ曖昧なものではなく、様々な宗教で崇められている"神様"という存在があるのかないのか。
神は全知全能なのか?
だとしたら、人間の行いの先の先まで見通せるはず。ならば"人間の行いに神様がお怒りになり…"とはなんぞや?
最初から知っていたはずではないのか?
前世?
まぁ、前世なんて確かめようもないもののせいにすれば、何だってこじつけ可能ですよね。
来世? あの世?
これも同様。
便利な言葉ですよね。
"神様"とやらが、本当に人間をより良き方向に導きたいのなら、前世もあの世も見えるようにすれば?
そこだけはシークレットですか?
お墓?
ただの石ですよね?
何百万も出して石を建てないと"先祖"が怒るんですか?
成仏できない?
魂の世界とやらも、随分とヘンテコなルールに縛られてるんですね。
バチが当たる?
狡賢い政治家や某インフラ大企業の幹部にはバチが当たらないのに?
あぁ、そういう時の為の"あの世で裁かれるのであ~る"ですか?
現世で裁いたり、あの世まで待ったり一貫性がないんですね。
まぁ、そうやって現世とあの世を使い分けてれば、何とだって言えますもんね。
因みに単細胞生物には神様はいないんですかね?
人間だけにしか神様は存在しないんですかね?
神様が創造主なら、その神様を作ったのは何なんですかね?
サンタや宇宙人、麒麟やネッシーを笑う人達が、ペテンじみた物言いやこじつけだらけの"神様"の存在だけは信じたりするのも、なんだか奇妙ですね。
天動説は今や笑い物ですが、なぜ神様だけは未だに否定できないのでしょうか?
誰一人、見たことなんてないのに……。
神様という存在ほど、眉唾で怪しいものもないように思えます。

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A 回答 (10件)

第六節 神が人間始祖の堕落行為を干渉し給わなかった理由



参考URL:http://www.ucjp.org/?page_id=5244#2-6
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神様は存在します


神様を大きくわけて2つに分けて簡単に説明したいと思います

(1):あらゆるモノの根源にある神様(神様を指す言葉は多すぎて把握しきれてない)どの時代でも変わりなく 

一部の人しか知らない

(2):人間が神様に似せてつくった神   普遍的である キリスト教 一神教、多神教などの神


(1)の神様は一部の人のみに正体を明らかにされる  
  様とつけているが人の様な人格はもっていない 
  言語を通じての接触はない、五感ではない認識で真理を得られる
  神秘主義の 神と人が一つになる体験(神人合一)とも表現できる


(2)の神は創作だが(1)の神様を表現できているし、神様への誠実な思いまでも伝えれているのでセーフかな?
(2)の神は人間に理解しやすいように創られているので比較にならないほど人に伝播しやすい
圧倒的人数差をいいことに(1)の神様を否定したりする

(2)の神を創られた神だから信じないという立場でもいいけど
(1)の神様はどうあがいても理解できないのだから(2)の神で満足するのもありなのかも

全知全能っていうのもあながち全て嘘とは言い切れない  全知とは言っても人の作り出した知識を全て知っているのではなく
人の知覚できる範囲を無限にまで広げることができることから 全知  
全能はあらゆること(矛盾したこともできる)を神様ができるのではなく
あらゆること(行動する考える話す書く食べる勉強する戦う”人間が行えること全て”)を行うために必要なエネルギーを人間に提示できることから 全能

えっとあなたの疑問に答えてませんでしたね

>あの世
死んだら行くというどこかにあるとされている異世界のことだったと思うんですが、、人間の死の条件って今と昔かなり違いますので期待外れかもしれませんが
死ぬとは精神的に生まれ変わるのに必要な人間の精神の死   時空を超えた存在と一つになるのですから 時空を超えたのなら そこは異世界ではないかと

>神様が創造主なら、その神様を作ったのは何なんですかね?
その神はもう完全に(1)の神様のから離れて 暴走状態なのでスルーしてください 
創造主 紛らわしいですね  最初の人間をつくったのではなく   神様との合一によって 人の精神を一から新たに創り変えることができるので 創造主


(2)の神を理解するのも創るのも人間ですから誤解や誤認が多々あるのはしかたないですが、悪意を感じるものも確かにありますね


自分の馬鹿っぷりがひどい文章 読みづらい文ですみません
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神について議論をするとき、まず「神とは何ぞや」を決めなくてはなりません。


その「何ぞ」を恣意的にしてしまうと、もはや議論は成り立ちません。

つまりその人が「カツ丼はロースカツを卵でとじてご飯に乗せたもの」と定義してしまえば、ソースカツ丼も、ミソカツ丼も、ヒレカツ丼も、あんかけカツ丼も、エビカツ丼も“カツ丼”ではなくなり、その人と「ソースカツ丼はカツ丼であるか」を議論することは不可能になります。

僕は神を積極的に肯定するわけではありませんが、否定派の論理を見てみると、質問者さまが挙げたように“全知全能”であったり、“みんなに平等”であったりを掲げ、神の恩恵を直接的平均的に享受できるものという前提で否定をしにかかります。
(否定という結論ありきの定義を設定する)
こうなると「あなたのいう神さまはいないんじゃないかな」で議論は終わりです。

神さまは全知全能でなかったり、完全なる傍観者であったりしても、いいはずなのに。

質問者さまは
>大自然そのものが神だとか、神はそれぞれの心の中

>抽象的かつ曖昧なものではなく
と仰いましたが、おそらくそれが一番具体的な神だと思います。
それらが実際に起こす行動の規範になっていたり、理屈では説明がつかない、もしくは理屈をつけたくないこと(相手の悲運を自分の幸運として割り切れないとき など)に対する理由付けとして機能しているわけですから。

とりあえず、質問者さまの勝手な仮定と、そこから出発している論理の展開を一度すべて引っ込めるべきです。
なぜならそれは質問者さまの決めつけた勝手な神さまだからです。

だからといって、“神はいる”前提として出発すると、結論が反対の質問者さまができるだけです。

どちらにも属さず、いろいろな神を想定するといいでしょう。
そうすれば神さまがいるかどうかの議論も楽しめるかと。

この回答への補足

う~ん……。
定義を曖昧、自由にしすぎると神=単なる言葉遊びというか、質問にも書いたように「自然そのものが神だ」のようになっちゃうのかなと。
一般的に言われている創造主だの前世、あの世だの……そういった宗教世界で"いる"とされている神が本当に存在するのか否か、が質問ですので。

補足日時:2013/03/20 14:32
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人間が解明できていない物、事は沢山ありますよね。


その一つだと云う事ではありませんか?
否定できない理由はおのずと分かるのではありませんか?
いずれ分かる日が来るのかもしれませんよ。

信仰や風習(慣習)または行動への影響と
物理的な存在を一緒に語るのはちょっと違う気がします。

この回答への補足

いずれ分かる日が来るのかも知れませんね。
今は、まったくもって分かりませんが……。

補足日時:2013/03/20 14:24
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物理学的、生物学的には 神は存在しない。

が神がいると思う心は自由。

この回答への補足

まぁ確かに自由でしょう。

補足日時:2013/03/20 14:23
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全治全能の神なんていないでしょう。

ではなぜ人は困った時や恐怖心を抱いた時に神を頼ったりするのでしょうか。その時の神はきっと宗教とは関係ないはず。ここからは私の勝手な想像ですが、私たちは遠い昔に宇宙人によって遺伝子操作を繰り返しされて進化してきて、遺伝的に宇宙人を畏怖しているのではと考えます。当然その宇宙人の科学は人類よりも何万年も先にあるので、まるで神の如しです。もしモルモットや犬や猫に哲学があるなら、彼らから見れば人類は神に見えるのでは?と思います。
持論ですけどね(笑)。

この回答への補足

宇宙人ですか。
宇宙人=神とするなら、正義も悪もなく、ただ悪戯に人間や生き物を苦しめたりするのも納得できるかも知れません。
彼らにとって人間や地球の生き物なんて、ただの道具、物でしかないのだから。

補足日時:2013/03/20 14:22
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神様関係は所詮ゴッコ遊びです。



自分達で勝手にしてはいけないルールを作って新興していると言っている。

小生は年金生活に入ったクリスチャンです。

献金も出来ないために教会にも言っていません。

なぜなら献金箱には紙のお金しか入れてはいけないらしいので・・・・・・

この回答への補足

気持ちだ心だと言いながら、結局は"宗教グッズ"を売りつける。
そして坊さんは高級車を乗り回す……。
バチが当たるというなら、まずは真っ先にそういう人間に当たるはずだと思います……が、現実には何のバチも当たっていない。
たまたま何かが起これば、それを後付けで"バチが当たった"とこじつけるだけで。
本当に宗教って何なんですかね。

補足日時:2013/03/20 14:18
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神は全知全能ではない…



神は神自身の生き死にを司れないのだから…
結局は人の心にいる妄想でしかない

この回答への補足

やはり神=人が創り出した"妄想"ですかね。
"存在する"と仮定して考えるより"存在しない"と仮定して考えるほうが遥かに辻褄が合うことが多い気がします。

補足日時:2013/03/18 21:59
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変な宗教にはまって身ぐるみ剥がされるよりは良いんじゃないですか?


神様信じるのは女の人が占いを信じるのと同じ感覚じゃないですかね。

この回答への補足

気休め、逃げ口、慰め…みたいな意味では"神(というか宗教)"は占いと似たようなものかも知れませんね。

補足日時:2013/03/18 21:57
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基本的に神様の存在は信じていませんが


居てもおかしくないと思います

神様が居るとするならば
神様と人間の関係は
人間とモルモットの関係みたいな物だと思っています
愛玩用に飼育する事もあるでしょうし
実験動物として飼育する事もあるでしょう

神様は1人じゃ無いのです
色々な神様が居て、神様の気分次第で
実験動物にも、愛玩動物にもなるのです

この回答への補足

確かに仮に神様とやらが存在するとしたなら、そのような存在なのかも知れませんね。
神様はただモルモット代わりに人間で実験や遊びを楽しんでいるだけなのに、人間はやれ「神からの試練だ」などと言って有り難がるとか……。
若しくは、人間界もその頂点で牛耳る輩たちが表向きは「公人」「正義」面をしながら"悪"であるように、神も本当は利己的で悪なのかも知れない……。
まぁ、仮に"いるとしたら"ですが。

補足日時:2013/03/18 21:54
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