『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし!野村監督の名言ですが、今回のWBCは、監督はじめ、首脳陣の采配があまりよくなかったと、僕は思います。
今日の準決勝でも、マエケンの次に、杉内を出せばよかったと思います。今回のWBCは、選手はよくがんばっていましたが、首脳陣の采配がよくなかったと思います。
WBCの監督は、野村監督がよかったと思いますが、皆さんは今回のWBCについてどういう感想があります?
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A 回答 (3件)

第三回目の本大会は利益配分を巡って紛争が起り、妥協策として第二ラウンドまで日本で行い、準決勝からアメリカへ向かう。

 これは日本チームには極めて不利と見られていました。 勝ち進んでそいまま準決勝、決勝と進むのではなく、一休み。 そして移動する。 これではコンディションの維持もむつかしいのです。 

今回、日本からアメリカへ移動した日本とオランダは準決勝で敗北。 米国で第二ラウンドを戦ったドミニカとプエルトリコが勝ち進んでいます。 多分、次回からは一カ国開催となるのではないでしょうか。 そうしないと途中から会場を移動するチームに大きなハンディがあるからです。

サッカーのワールドカップも1930年代の大会はヨーロッパと南米のチームの対抗戦の様相を呈していました。 初回、アジアの代表として招待されたのはオランダ領インドネシアでした。 しかし、あまりに力量に差があり、試合になりませんでした。 アジア代表が初めて勝てたのは第8回大会(1966年)の北朝鮮でした。 今は強豪の仲間入りをしているメキシコも初勝利には三十年近い年月をを要しています。 ヨーロッパと南米以外はなかなか勝てなかったのです。

野球も次の大会くらいから予選と第一ラウンドを各地域で行い、第二ラウンドから一カ国開催へと代わって世界大会の実態が出て来るようになるでしょう。 まだまだWBCは発展途上と言えるでしょう。 もし一カ国開催となれば日本が最有力でしょう。 

このようにベースボールもまだまだ発展途上のスポーツであり、日本の果たす役割は極めて大きいと思います。 
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2013/03/22 16:10

杉内は先発にさせるべき


今回も過去2回も思ったんですが なぜ中継ぎなのか?
彼は日本球界最高の左腕ですよ?

ノムさん監督は私も賛成ですが
彼は好き嫌いが分かれる監督ですからね…

ノムさんが好きという選手は勇んで集まるでしょうが
嫌いな選手は寄り付かないでしょうし…

首脳陣は
まず 投手コーチが与田って何だよ 笑
せめてコーチ陣ぐらいは現役コーチで固めて欲しかった
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