痔になりやすい生活習慣とは?

宜しくお願いしますBENETTOと申します。

現在、本社・支店A・支店Bと3拠点あり、
それぞれ、
[本社]
固定グローバルIPアドレス:8個
 ・ゲートウェイ(ルータ)用で1個
 ・メールサーバ用で1個(ルータNATで割当)
 ・ウェブサーバ用で1個(ルータNATで割当)
※各クライアントは自社のメールサーバを使用
※WAN側から本社のメールサーバへのPOP3禁止、SMTPのみOK

[支店A・支店B]
動的グローバルIPアドレス:1個
 ・ゲートウェイ(ADSLモデム)用で1個(プロバイダから自動割当)
※各クライアントは本社のメールサーバの使用ができず、プロバイダの
 メールを使用

今回、各支店A・Bからも本社のメールサーバを使用しメールの送受信
を行うため、支店A・Bに対して
 ・固定グローバルIPアドレスの取得。
 ・本社と各支店間をVPNで接続し、各支店からVPN経由で本社のメール
  サーバでメール送受信。
を検討しています。

その中で本社・支店間をVPNで接続するにあたり、各支店に幾つの固定
グローバルIPを取得すれば良いのか悩んでます。実際VPNを構築されて
いる方はゲートウェイ用とVPN用のグローバルIPアドレスを別々にして
いるのでしょうか、メリット・デメリット等もありましたら、ご教示宜
しくお願いします。


プロバイダのサービスでは
 固定IP: 1個
 固定IP: 8個
があり、

各支店に「1個」の場合
 ・ゲートウェイ(ルータ)・VPN兼用で1個

各支店に「8個」の場合
 ・ゲートウェイ(ルータ)用で1個
 ・VPN用で1個

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A 回答 (2件)

簡単ですが、VPNを実際に構築した者です。



まず、VPNを構築するに当たり、「ゲートウェイ」と「VPNゲートウェイ」を分けるか、分けないか、と言う部分についてですが、実際は、分けておくほうが無難と考えられています。
VPNは暗号化処理に非常にCPUの処理能力を食われます。そのため、通常のゲートウェイと一緒にしていると、能力の低い(特に家庭用BBルーターにVPNがおまけで付いた物)VPNルーターだとすぐにオーバーフローしがちになります。

ただ、最近はゲートウェイと兼用にしてもそれなりの処理をできるルーターもあります。YAMAHAのRTX1000やRTX2000などがそうです。
新たに機器を投資できるのであれば、管理の面や設定の簡単な、兼用型をお勧めします。


固定IPの取得の数についてですが、通常VPNを組まれるのであれば、固定IPは1つで大丈夫です。
本社側のVPNルーターに固定IPを設定し、各支店のVPNルーターが
その固定アドレス宛にVPNを張る形になります。

VPN形成後は、POPサーバーのアドレスをPOPサーバーのローカルIPアドレスに指定するだけで通信ができます。

センター、複数拠点間のVPNのイメージとYAMAHA RTX1000ルーターでの設定内容が下記のサイトに載っています。新たに機器へ投資できるなら、下記のサイトの情報だけで簡単にVPNを構築できますよ。
http://netvolante.jp/solution/vpn/case2/example1 …

また、YAMAHA独自のものですが、ネットボランチDNSと言うものを利用した、固定IPを利用しないタイプのVPNもありますよ。
事例が下記に載っています。
http://netvolante.jp/solution/vpn/case1/example2 …
デメリットは、ネットボランチDNSのサービスが止まると、通信できなくなる可能性があります。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
「ANo.#1」で回答しました内容で検討したいと考えております。

また、YAMAHAのネットボランチDNSですが、ちょうどエンドユーザ様で運用をしていて突然データの通信が出来ないとのクレームを頂き、調査を行ったところ平日の午前中にYAMAHAのサーバのメンテナンスが入り、困ったことがありました。せめて、深夜にやってもらえれば、と思うのは都合がいいのでしょうか。

ありがとうございました。

お礼日時:2004/03/17 11:20

まず書かれているのが要件のすべてだとすれば、支店A・Bには固定IPアドレスは必須ではないです。


固定IPが必要となるのは、たとえば支店AにあるPCやサーバに本社や支店Bから接続するような場合です。
支店Aから本社への接続はあるが、本社から支店Aへの接続が不要なら、固定IPは不要です。

ゲートウェイとVPNのアドレスを別々にした場合、ルーティングの設定をする必要が出てきます。つまり「VPNを介して接続するネットワーク宛のパケットはVPN接続をしているルータに転送する」という設定が必要です。メリットは特に思い浮かびませんが・・・何かあるかなぁ・・^_^;
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
まず、各支店へ固定IPの割り当ての件ですが、
将来的(微妙ですが)に本社→支部間で支部サーバの管理をしたいとの意向があり、各支部へ固定IPを割り当てることにしました。

ゲートウェイとVPNゲートウェイのIPを別々については
「ANo.#2」でご回答がありましたように、RTX1000を視野に入れて検討することにしました。

ありがとうございました。

お礼日時:2004/03/17 11:11

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QグローバルIPなしでのVPN構築

PC間でのVPN接続を考えています。
そこで、グローバルIPなしでVPNを構築することは可能でしょうか?
接続方法としては、クライアント側はモバイルカードを利用し、ルータ(サン・コミュニケーションズのRooster-VM)のVPN機能を利用しようと思っています。
サーバ側は状況により、接続方法は変更可能です。
(クライアント側をモバイルカードを利用したワイヤレス接続にすることは必須です)
お互いに接続毎にグローバルIPを通知し、書き換える仕組みを構築することも考えたのですが、毎回接続する度に書き換えるのは不安です。
その他、ルータの機能を利用せずソフト的にVPNを構築することも考えているのですが、やはりどうしてもサーバ側にグローバルIPが必要になってしまうようです。
なるべく安く構築できる良い方法はないでしょうか?
なお、OSはどちらもWindowsXP Proです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは
VPN(IPsec)接続を行うには、接続する対向でVPN 処理を行えることが必須条件です。

>接続方法としては、クライアント側はモバイルカードを利用し、ルータ(サン・コミュニケーションズのRooster-VM)のVPN機能を利用しようと思っています。

これは、”Rooster-VM”をClient 側で使用するのでしょうか?
それともServer 側で使用されるのでしょうか?

また、”サン・コミュニケーションズ”のWEB ページを見るかぎり、
接続確認の取れているものは、”NS-5XT”と”RTX1000”
だけになっているため、それ以外の選択肢は無しで考えてください。
http://www.suncomm.co.jp/rooster_vm/card.html


固定グローバルIP アドレスが無い場合、DDNS なでの機能を使用し、以下の条件が必須です。
・VPN Server 側で、DDNS Server へのIP 登録ができる事
・VPN Client 側で、ホストネームで接続ができる事。

また、DDNS を使用する際には、アドレス変更時に多少の時間差があり、
接続できない可能性も多少あることを許容する必要があります。

こんにちは
VPN(IPsec)接続を行うには、接続する対向でVPN 処理を行えることが必須条件です。

>接続方法としては、クライアント側はモバイルカードを利用し、ルータ(サン・コミュニケーションズのRooster-VM)のVPN機能を利用しようと思っています。

これは、”Rooster-VM”をClient 側で使用するのでしょうか?
それともServer 側で使用されるのでしょうか?

また、”サン・コミュニケーションズ”のWEB ページを見るかぎり、
接続確認の取れているものは、”NS-5XT”と”RTX1000”
だけになっているため...続きを読む

QIP-VPNとインターネットVPNの違い

就職活動をしている大学生です。
セキュリティとネットワークに興味があり、そこから自分が何をやりたいのか突き詰めて行った結果VPNを提供している企業が浮かび上がって来ました、業界研究をしている際に疑問が出てきました。

IP-VPNとインターネットVPNの違いの違いがいまいちわかりません。

インターネットVPNはインターネット上を介したVPN、IPは事業者のネットワーク内のVPNって解釈でよいのですかね??

そうなるとプライベート回線を引くのとIP-VPNの違いは???

提供している事業者の違い、VPNに関すること、VPNの今後&求められるもの等、教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんちは。hirasakuです。

簡単に言うと
インターネットVPNはその名の通り、インターネット網を利用した拠点間をあたかもLANのように使うためのWAN構築です。
基本的にVPN接続するためのルータの設定(トンネリングや暗号化・認証など)はユーザーが設定し、運用管理もユーザーが行います。
インターネット網なので通信に対する保障がありませんので、VPNに通すデータを検討しなければならない場合もあります。
一番安価に構築できランニングコストが抑えられます。

IP-VPNは通信事業者の閉域IPネットワーク網を通信経路として用い、自社専用ネットワークであるかのようなWANを構築できるサービスのことです。
通信事業者側で用意している網は品質を保証してあり、ユーザー側はIP-VPN網に接続するだけで、セキュアな通信ができ、インターネットVPN同様LANのように使えます。

プライベート回線とは専用線やフレームリレー網などのことを言っているのですかね?
専用線は料金が距離に比例し、拠点間の距離が離れるほどコストが大きくなり、セルリレー/フレームリレーは、フルメッシュ型接続ですけど、柔軟なネットワーク構築が難しいという問題があります。専用線・フレームリレーなどは回線帯域の割にはコストが高いので、インターネットVPNやIP-VPNでコストを安くしてネットワークを構築するようになってきてます。

インターネットVPNやIP-VPNはプロトコルにIPを使わなくてはならないので、データはIPに乗せる必要があります。
そこで、広域イーサネットというサービスを各通信事業者が行っています。広域イーサネットはプロトコルをIP以外(IPXやSNAなど)を通すことができ、またイーサなので、WAN側に接続するのに極端な話、スイッチでつなげられますので、今までのようにルータの設定などいらなくなります。(VLAN構成にするならスイッチの設定が必要ですけけど)また、QoSなどデータの優先制御や帯域制御などもできますので、VoIPなどにも使えますね。
ということで、簡単に拠点間のLAN構築が可能になります。

提供しているサービスの違いは、どこも似たり寄ったりかなって思いますけど。
サービス提供エリアや、構築にあったオプションサービスなどで選べばいいのでは。

こんちは。hirasakuです。

簡単に言うと
インターネットVPNはその名の通り、インターネット網を利用した拠点間をあたかもLANのように使うためのWAN構築です。
基本的にVPN接続するためのルータの設定(トンネリングや暗号化・認証など)はユーザーが設定し、運用管理もユーザーが行います。
インターネット網なので通信に対する保障がありませんので、VPNに通すデータを検討しなければならない場合もあります。
一番安価に構築できランニングコストが抑えられます。

IP-VPNは通信事業者の閉域IPネットワ...続きを読む

QVPN接続でVPNから先のサーバーに到達できない。

PC 特に、通信関係に関しては、素人同然のものです。

会社のサーバーに自宅からアクセスしようと、VPN 接続を試みています。
VPN そのものは接続を確認できたのですが、VPN から先、つまり、会社のサーバー (IBM System i) に到達できません。
( 当然ですが ping も通りません )
会社の他の同僚は、問題なく使用できているのですが、私のところだけつながりません。

念のためですが、VPN そのものは接続できています。
その先にあるサーバーにアクセスできないのです。
言わずもがなですが、自宅の PC で、通常のネット環境には問題はありません。
インターネットも、メールも問題なく動作しています。


この場合、System i に到達できない理由として、どのような事が考えられるのでしょうか?

ちなみに、会社側のルーターは、以前、別のルーターを使用していたのですが、その時は、問題なく使用できていた、という実績があります。
その時と、自宅環境は変わっていないはずです。( 少なくとも意識して変更した事はありません )

素人考えでは、なんらかの、アドレスの指定が重複しているのでは??
と考えているのですが、デフォルト・ゲートウェイとか、IP アドレスとか、自宅側のルーターのアドレスだとか、そのあたりではないかと思っているのですが
下手に変更すると、ネットそのものに繋がらなくなくなってしまいます。

変更するにしても、一箇所だけではなく、何箇所か整合性をとって変更する必要があるかと思いますが、詳しいところまでは知らないので、苦労しています。
御存知の方がおられたら、お教え頂けませんでしょうか?

冒頭述べましたように、当方、パソコン、特に、通信関係に関しては、ほぼ、素人同然です。
他に、似たような質問も見かけたのですが、少し、難しくて理解できませんでしたので、質問させて頂きました。

一応、環境の説明をしておきます。

●自宅のPC
(メーカー) ショップメイド
(OS) Windows XP Professional Version 2002 Service Pack 3
●自宅のルーター・通信回線
(通信回線) NTT Bフレッツ
(ルーター) NEC RV-230NE
(プロバイダー) BIGLOBE
●会社のルーター
(ルーター) Buffalo BHR-4GRV
●会社のサーバー
IBM System i ( AS/400 )

尚、現状、自宅のネット環境は、私が知りえる範囲で以下の通りです。

< VPN 接続前の ipconfig コマンドの結果 >
Ethernet adapter ローカル エリア接続:

Connection-specific DNS Suffix . :
IP Address. . . . . . . . . . . . : 192.168.1.3
Subnet Mask . . . . . . . . . . . : 255.255.255.0
Default Gateway . . . . . . . . . : 192.168.1.1


< VPN 接続後の ipconfig コマンドの結果 >
Ethernet adapter ローカル エリア接続:

Connection-specific DNS Suffix . :
IP Address. . . . . . . . . . . . : 192.168.1.3
Subnet Mask . . . . . . . . . . . : 255.255.255.0
Default Gateway . . . . . . . . . : 192.168.1.1

PPP adapter XXXXX:

Connection-specific DNS Suffix . :
IP Address. . . . . . . . . . . . : 192.168.1.8
Subnet Mask . . . . . . . . . . . : 255.255.255.255
Default Gateway . . . . . . . . . : 192.168.1.8

( PPP adapter XXXXX の部分は、VPN 接続先の会社側のものかと思います。XXXXX は会社名なので伏せさせて頂きました)

VPN 接続した状態で、サーバー IBM System i のアドレス 192.168.1.201 に対して ping コマンドを発行すると
C:\>ping 192.168.1.201

Pinging 192.168.1.201 with 32 bytes of data:

Request timed out.
Request timed out.
Request timed out.
Request timed out.

Ping statistics for 192.168.1.201:
Packets: Sent = 4, Received = 0, Lost = 4 (100% loss),

以上のように、timed out となってしまいます。

また、補足情報ですが、会社側のルーターの設定で、ルーターのデフォルト・ゲートウェイが、私の自宅と同じ、192.168.1.1 であり、これが原因ではないかと思い、192.168.1.150 に変更しました。
しかし、結果は、何も変わりませんでした。
他の同僚については、問題なく繋がっています。

以上です。
長文になってしまいましたが、何卒、宜しくお願い致します。

PC 特に、通信関係に関しては、素人同然のものです。

会社のサーバーに自宅からアクセスしようと、VPN 接続を試みています。
VPN そのものは接続を確認できたのですが、VPN から先、つまり、会社のサーバー (IBM System i) に到達できません。
( 当然ですが ping も通りません )
会社の他の同僚は、問題なく使用できているのですが、私のところだけつながりません。

念のためですが、VPN そのものは接続できています。
その先にあるサーバーにアクセスできないのです。
言わずもがなですが、自宅の PC で、通常...続きを読む

Aベストアンサー

自宅とVPN接続先(会社)サブネットが同じ 192.168.1.0/24 なのでこのような結果になってしまいますね。

対応としては、
(1)自宅のネットワークを 192.168.1.0/24 以外にする
(2)VPN接続後にルーティング情報を追加する
になると思います。

(1)が可能であればこちらの方がいいですね。

(2)は 192.168.1.201 のサーバのみに接続出来ればいいのであれば以下のコマンドをVPN接続が確立した後に実行します。

route add 192.168.1.201 mask 255.255.255.255 192.168.1.8 metric 1 if xxx

xxxは route print コマンドで出てくるVPN接続のインターフェースIDです。
(if以降は無くてもいいかもです)
192.168.1.8の部分も接続時に可変となる可能性がありますのでその都度「PPP adapter XXXXX:」側のIPアドレスに合わせます。

これで 192.168.1.201 だけならば接続出来ると思います。
複数のサーバに接続が必要ならばその分このコマンドを実行する必要があります。

毎回毎回VPN接続時に入力が必要なので可能なら(1)ですね。

自宅とVPN接続先(会社)サブネットが同じ 192.168.1.0/24 なのでこのような結果になってしまいますね。

対応としては、
(1)自宅のネットワークを 192.168.1.0/24 以外にする
(2)VPN接続後にルーティング情報を追加する
になると思います。

(1)が可能であればこちらの方がいいですね。

(2)は 192.168.1.201 のサーバのみに接続出来ればいいのであれば以下のコマンドをVPN接続が確立した後に実行します。

route add 192.168.1.201 mask 255.255.255.255 192.168.1.8 metric 1 if xxx

xxxは route print コマン...続きを読む

Qポートの80と443

こちらのサービス(https://secure.logmein.com/)を利用すると、インターネットを見られるサーバーのポートの80と443が空いていればルータやファイアウォールに特段の設定なく外部からサーバーを操作できるそうですが、逆にサーバーのポートの80や443を空けることには何か危険性があるのでしょうか。

Aベストアンサー

ポート80は一般的なHTTP、ポート443はHTTPSです。
この2つのポートがあいていなければインターネット接続(WEBブラウジング)は出来ません。
ですから、ほとんどのファイアウォールでこのポートは開いています。(インターネット接続を制限している社内LANでは当然閉じていますが)

ちなみに、よく使うポートとしてはFTPで20、21、SMTP(送信メール)で25、受信メールPOP3で110あたりです。セキュリティポリシー上、この辺は制限される事も多いですが、HTTP 80、HTTPS(暗号化用)443は通常閉じません。


危険性?
WEBプロトコルを使ってFTP的なファイル転送(WebDAV)やVPN等も出来るようになっています。当然そこにはある種の危険はつきものですが、WEBブラウジングに伴う危険と大きく変わりません。ウィルス等に感染していればこの2つのポートだけでも相当危険でしょうね。

参考まで。

QグローバルIPは固定できませんか?

あまりネット関係には詳しくないので分かりずらいかもしれませんが宜しくお願いします。

つい先日、仕事で使うサーバへのアクセスを自宅からもできるようにしてもらいました。

【219.184.124.32】というIPアドレスをサーバ管理会社に開放してもらったのですが、先日停電が起きてからIPアドレスが変わってしまったのかアクセスできなくなっていました。

確認くんで確認したところ、やはり違うIPになっていました。

この場合どうすればまたアクセスできるようになるのでしょうか?

今のIPをもう一度開放してもらうしかないのでしょうか?

それとも、【219.184.124.32】にIPを固定する方法があるのでしょうか?

どなたかご存知の方がいれば教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

>セキュリティ上非常に危険なことを行っているのだけは間違いありません
No.4さんが言っていることは非常に重要なことです。
>管理会社がどの程度のレベルで、どの程度のことまで委託されいるのか判りませんが、また 会社のネットワーク管理者のレベルも判りませんが
レベルが低い事は間違いありません。
グローバルIPが動的でしかも自宅からダイレクトアクセスをさせているのですから・・・
私だったら顧客に絶対させません。どうしても必要があればVPNを構築するか、INS回線でリモートをさせます。

>何かこの2つを使えばできそうな気はするのですが、どのように使えばいいか、管理会社にはどのように伝えればいいのか…無知で申し訳ありませんが見当がつきません。
やはり、上記の理由によりやめた方がいいです。

でも簡単にVPNサービスを利用する方法があります。
以下サービス契約を管理会社に提案してはどうでしょう?
http://www.softether.com/jp/desktop/
分かればいいのですが・・・

Q自宅のルーターにVPN接続でインターネット

海外から自宅のルーターにVPN接続でインターネットをしたいです。

特に自宅のサーバでデータをやり取りする必要もなく、日本のIPでインターネット接続がしたいだけです。
有料のVPN提供会社などありますが、せっかく自宅にずっと起動しているルーターがあるので、こちらを経由して接続できる方法を知りたいです。
(ネットワーク初心者なので、方法が良く分かりません。ちなみにproxyサーバという方法もありますが、VPNについて知りたいです。)

自宅のルーターはBUFFALO WHR2-G54です。
よろしくお願いします。

また、このような接続の場合の危険性については、いかがでしょうか?

Aベストアンサー

 残念ですが、かなり否定的な解答です。

 VPNで接続するには、VPN機能を提供するサーバーの役割をする機器が必要です。
 また、どのような方法で構築するにせよ、最低限、自宅側には固定IPが必要です。
 本当は、セキュリティー強度を考えると、海外の拠点側にも固定IPが欲しいです。(これはオプションです。)

 残念ですが、提示された機種のルーターにはVPNサーバー機能がありません。このため、自宅内に、VPNサーバーを提供する機器なりサーバーOS(例えば、windws2003とかwindows2008とか)を稼働させているパソコンが常時起動しているなら可能ですが・・・多分、どれもないでしょうね。(いや、普通、個人の自宅にこんなもの備えている人は少ないです。)

 どんな環境で構築するにせよ、VPNサーバーの構築を行うには、ネットワークに対する結構な知識が必要です。残念ながら、「ネットワーク初心者なので、方法が良く分かりません。」と言われるような知識で手を出せる様なものではありません。

 接続に対するセキュリティーにしても、外部に開かれたサーバーを用意すると言うことは、外部から自宅内への道を作ると言うことですから、この道には必ずそれなりのセキュリティーの対応を行う必要がありますが、これも結構ハードルは高いです。
 (いや、めちゃくちゃハードルが高いです。・・・考えください。最近、ハッカーに侵入されて個人情報を流出させた大手超有名企業や、HPを書き換えられた政府機関のサーバーなど結構ありますが、このセキュリティー対策を素人がやっていたと思いますか?そんなはずないですよね。)

 現実的なラインは、有料の外部サービスを使うのが一番の近道と思います。
 目的が、国内の制限サイトにアクセスすることというだけでしたら、国内にある公開プロキシを通すのが一番安直だと思いますけど・・・

 残念ですが、かなり否定的な解答です。

 VPNで接続するには、VPN機能を提供するサーバーの役割をする機器が必要です。
 また、どのような方法で構築するにせよ、最低限、自宅側には固定IPが必要です。
 本当は、セキュリティー強度を考えると、海外の拠点側にも固定IPが欲しいです。(これはオプションです。)

 残念ですが、提示された機種のルーターにはVPNサーバー機能がありません。このため、自宅内に、VPNサーバーを提供する機器なりサーバーOS(例えば、windws2003とかwindows2008...続きを読む

QIPアドレスの変わるタイミング

固定IPアドレスがあります。
一方多くの方は固定IPアドレスを利用していないので動的IPアドレスとなるはずです。
プロバイダから接続する度に違うIPアドレスが割り当てられるということと思います。
しかし、実際は何日も何ヶ月も同じIPアドレスになっています。
現実にはどのタイミングで変わるのでしょうか?
あるいは現実には変わらないのでしょうか?

Aベストアンサー

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6834003.html

プロバイダによる、としか。
DHCPだと、リース期間の半分が過ぎた時点で更新要求を出します。
普通は、更新要求には既存のIPアドレスを希望として出しますのでほぼ通ります。
サーバ側も、リース期間中での同じMACアドレスからの要求には同じIPアドレスを返すようにしてある事が一般的です。実装により異なるかもしれません。
リース期間関係無しにMACアドレスに対してIPアドレスを固定で割り振っているようなプロバイダもあるかもしれません。クライアント側は動的IPアドレスのつもりでも実際には固定で運用されているような状態ですね。


ただ、プロバイダによりリース期間に違いがあります。某社は72時間だそうですから、モデムとルータの電源を1日ぐらい切っておいたところでIPアドレスは変動しないようです。

Qルーターにつながっている全ての器機のIPアドレスを調べる方法

DHCP機能で振り分けらた全ての器機のIPアドレスを調べる方法はありませんか??

コマンドプロンプトから調べれるコマンドのようなものがあれば教えて頂きたいのですが、、、。


ルータはNTT製品の NVIIIです。

Aベストアンサー

DHCPからの貸し出し先だけでよければおそらく
DHCPのサーバーに貸し出し中のリストをもっています。
ルータがDHCPサーバーでしたら説明書をよんでみて
ください。
dhcpdなど立てていたらvarのどこかにdhcpd.leases
があるとおもいます

Qpingでポートの指定

pingでIPアドレスを指定して、通信できるかどうかというのは
よく使いますが、pingでポートを指定して応答するかどうかは調べられるのでしょうか?

よろしくお願いします

Aベストアンサー

pingを含むICMPというプロトコルは、OSIの7レイヤで言うところのL2(同一セグメント内通信)とL3(IPルーティングされた通信)の両方にまたがる、ちょっと珍しいプロトコルです。

IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

ポート番号はL4で使用されるアドレスですから、L4機能の疎通確認はping(を含むICMP)ではできません。

FTPの疎通確認であれば、クライアントからサーバに対するTCP/21通信(FTP-CMD)が可能であること(サーバからクライアントへのTCP/21からの応答を含む)+サーバからクライアントに対するTCP/20通信(FTP-DATA)が可能であること(クライアントからサーバへのTCP/21からの応答を含む)が必要でしょう。

監視ソフトによるものであれば、
・クライアントからサーバへのログイン(TCP/21)
・クライアントからサーバへのlsの結果(TCP/20)
で確認すればよいでしょう。

pingを含むICMPというプロトコルは、OSIの7レイヤで言うところのL2(同一セグメント内通信)とL3(IPルーティングされた通信)の両方にまたがる、ちょっと珍しいプロトコルです。

IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

ポート番号はL4で使用されるアドレスですから、L4機能の疎通確認はping(を含む...続きを読む

Qスイッチングハブとレイヤ2スイッチの違いについて

妙な質問ですみません。
周辺機器メーカサイトを見ると、スイッチングハブとレイヤ2スイッチと分かれたカテゴリで置かれているのを目にしますが
スイッチングハブとレイヤ2スイッチの違いとは何でしょうか?

どちらもデータリンクの2層目を対象として動き、アドレステーブルを元に対象のポートに搬送波を流すもので、ほぼ同じものと思っていたのですが、上司に質問したところ、
異なるセグメントを混在して接続でき、同一のセグメントが接続されているポートにのみ、搬送波が流れるものがレイヤ2スイッチ(ただし、異なるセグメントにも搬送波を流す方法はある)とのことで、
上記の機能がなく、MACアドレスで識別するだけのものをスイッチングハブ、という回答をもらいました。
 VLANとは別にそういった機能をもったものがレイヤ2スイッチとのことだったのですが、この認識で正解なのでしょうか?
 色々とサイトを見て回りましたが、スイッチとレイヤ3スイッチやルータの解説などは書いてあるところはありますが、レイヤ2スイッチとスイッチングハブの違いについて書かれたサイトが見当たりませんでした。

 違いについて皆様のお知恵を拝借お願いいたします。

妙な質問ですみません。
周辺機器メーカサイトを見ると、スイッチングハブとレイヤ2スイッチと分かれたカテゴリで置かれているのを目にしますが
スイッチングハブとレイヤ2スイッチの違いとは何でしょうか?

どちらもデータリンクの2層目を対象として動き、アドレステーブルを元に対象のポートに搬送波を流すもので、ほぼ同じものと思っていたのですが、上司に質問したところ、
異なるセグメントを混在して接続でき、同一のセグメントが接続されているポートにのみ、搬送波が流れるものがレイヤ2スイッ...続きを読む

Aベストアンサー

これは言葉の言い回しだけです。
スイッチングハブとは、解釈の通りでMACアドレスを管理し、必要なポート以外にはデータを流さない装置です。
レイヤ2スイッチはMACアドレスのみ。
レイヤ3スイッチはIPアドレスまで管理しています。
世の中にはレイヤ4スイッチという装置まであります。

要はみんなスイッチングハブです。
レイヤ2スイッチは、スイッチングハブに含まれます。


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