タイトルのような本を知っていたら教えてください。
できれば恋愛小説が良いのですが、それ以外でも面白いとか、とっても感動!!とか綺麗な絵本とかなんでも見てみたいのでおしえてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

初めまして。


恋愛小説ではありませんが…星がテーマになっている小説では、いしいしんじ『プラネタリウムのふたご』(講談社)はいかがでしょう?

唯一の娯楽施設がプラネタリウム、そんな村で育った双子の物語です。時に暖かく、時に悲しい。素敵なお話だと思います。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

題名を見て一気に読んでみたくなりました。
早速探してみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2004/03/15 17:53

星座というよりも星座占いがキーワードですが、


日向章一郎の星座シリーズ(コバルト文庫)はどうですか?
ミステリーがらみの恋愛小説風ですが、コバルト文庫ということもあり対象年齢は低め(小中学生)かな?といった感じです。

ちょっと質問者さんが求めているものとは違うかも…。
質問者さんが小中学生位の女性なら面白く読めるかもしれません。それ以外だとちょっと難しいかな。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/AnimeComic-Ink/2623/s …
    • good
    • 1
この回答へのお礼

残念ながら私の年は20歳です。
でも小さい頃はコバルト文庫をよく読んでいたので、子供の頃を思い出して読んでみるのもいいと思いました。
シリーズということなので一冊読んでみて面白かったら続けて全部読んでみたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2004/03/15 17:46

至極自然に思い浮かんで来るのは、星祭りのイーハトーブの世界であり、あの「銀河鉄道の夜」(各社)に収録された短篇集のあれこれです。

その賢治と螺旋をダブらせて<しし座>へと赴かんとする摩訶不思議な世界を描いたの夢枕獏「上弦の月を喰べる獅子」(ハヤカワ文庫)なども抒情と幻想のヴィジョンに挑んだ野心作なのでしょう。
宇宙飛行士を志す少女が主人公の岩本隆雄「星虫」も忘れられません。最近ソノラマ文庫から再刊されたので入手が容易になりました。ソノラマのHPによればアニメ化が進められているようです。

参考URL:http://homepage1.nifty.com/tomobiki/hosimusi.htm
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。
星虫をよんでみようとおもいます。

お礼日時:2004/03/15 18:00

ご質問の主旨とは多分違いますが、星座が重要な鍵となるミステリーがあります。


フリーマントルの出世作「別れを告げに来た男」。
薄い本ですが、最後まで読めばどう星座と関わるのか分かります。きっと感動しますよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ミステリーですか・・・ミステリーはあまり読んだことがないのですが、薄い本だということなので読んでみたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2004/03/15 17:55

こんばんわ☆


絵本でいいのでしたら有名ですが「パパ、お月さまとって!」
http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=294
でしょうか。
あと、カール・セーガン著の「コンタクト」という作品が感動します。
私は映画を観たのですが(ジョディ・フォスター主演)泣きました;-;

イイの見つかるといいですね^-^b
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございました。
まずは図書館で探してみます。

お礼日時:2004/03/15 17:49

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q宇宙や星を題材にしてるオススメの小説

今、本を読むことにこっています。
宇宙や星を題材にしてる小説を探しています。

あと、ジャンルは何でもいいので、これは読んどけ!!っていう本があれば教えてください宜しくお願いします。

Aベストアンサー

谷甲州の「航空宇宙軍」シリーズは、科学考証がしっかりしていて、かつ面白い作品です。基本的には「地球・月連合(航空宇宙軍)」と、木星衛星国家連合である「外惑星連合」の対立を描いており、対立、回戦直前、戦時、降伏、その後が巧みに描かれているシリーズです。読みやすく面白いです。

古典SFだと

宇宙船ガリレオ号 ハインライン最初の長編です。
宇宙への序曲 クラークが最初に書いた、宇宙小説です。
宇宙船ビーグル号 ヴォクトの傑作です
宇宙飛行士ピルクス物語(上下) レムの傑作で、プレミアがついていましたが、復刊となりました。ナイス短編集です。おなじレムでは
泰平ヨンの航星日記 これはギャグSF短編集の大傑作です。これも復刊しましたが、プレミアついていました。

宇宙兵ブルース やる気の無い宇宙軍兵士がチンタラ戦争していますが、実に痛快なおわりかたをするので、おすすめです。今のイラストもいいですが、元は藤子不二雄F氏がイラスト描いていました。高名な「宇宙の戦士」を意識して、その逆を行った戦争風刺の傑作ギャグです。

なんでもいいから読んでおけ、なら、新約聖書の「文語版」を読まれるといいでしょう。新装版の文庫サイズがでました。外国人特に西洋人の小説は、聖書の世界観がどうしても見え隠れするからです。
全部でなくても、ルカによる福音書と、マルコによる福音書だけでいいです。マルコは成立年代が一番古く、ミステリアスな薄気味悪いおわり方をしています(安彦氏のマンガ「イエス」はマルコがベースです)。ルカは描写が冷静なので、いいでしょう。

谷甲州の「航空宇宙軍」シリーズは、科学考証がしっかりしていて、かつ面白い作品です。基本的には「地球・月連合(航空宇宙軍)」と、木星衛星国家連合である「外惑星連合」の対立を描いており、対立、回戦直前、戦時、降伏、その後が巧みに描かれているシリーズです。読みやすく面白いです。

古典SFだと

宇宙船ガリレオ号 ハインライン最初の長編です。
宇宙への序曲 クラークが最初に書いた、宇宙小説です。
宇宙船ビーグル号 ヴォクトの傑作です
宇宙飛行士ピルクス物語(上下) レムの傑作で...続きを読む

Q「星」がキーワードの小説

「星」がキーワードの小説を探しています。

科学的に星と向かい合うストーリーではなく、星にまつわるおとぎ話など
どちらかというとファンタジー路線のストーリーでお願いします。

もし読んだことがある、知っている方がいましたら、教えていただきたいです。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

spw0805さん、こんにちは。

澄んだ夜空に星を探す、とてもいいですよね。

#1の方も書いてますが、星といえば野尻抱影
『星と伝説』『星座の神話』

ベツレヘムの星の物語
アーサー・C・クラーク 『星』

星を知らない惑星に数百年ぶりの夜が訪れる・・・
アイザック・アシモフ 『夜来る』

星座の物語(?)
トマス・バーネット・スワン 『ヴァシチ』

思いつくままに挙げてみました。クラーク、アシモフはおとぎ話というには厳しいかもしれません。。。

Q人間の3大欲とはなに?

この質問は このジャンルでふさわしいのかどうかちょっと迷ったのですが・・・。

人間の 3大欲といわれるものがありましたよね。
あれは 食欲と 後はなんでしたでしょう?

また その「人間の3大欲」という言葉は
誰が 言い出したのでしょうか?

Aベストアンサー

人間の三大欲望は
食欲 睡眠欲 性欲 です。
食欲は,物を食べ,エネルギーにする事。
睡眠欲は,睡眠をとり,脳を休ませること。
性欲は,トイレで用をたしたり,エッチをしたり,する事
この3つはある程度は我慢が出来ますが,人間が生きていくためには必ず必要なことです。欲望というより,必要不可欠なことです。
でも、このことを言った人はわかりません。昔からの言い伝えではないでしょうか?

似たような語で,「衣・食・住」これは、生活の上のことです。

Q「星」の別の言い方

「星」という言葉の別の言い方があれば教えて下さい(おかしな質問ですいません)。
例えば「トイレ」だと「化粧室」「お手洗い」「便所」「厠」等々(これもおかしな例えですいません)。
実は今度ホームページを立ち上げることになり、その名称を決めるときの参考にさせて頂きたいと思っています。
なにとぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
  まず、日本語の星の同義語は:
 
  星辰(せいしん),星斗(せいと)
 
  の二つが代表的な別名で。これらは、「星座」の意味なども持ちますが、単独の「星」の意味でも使います。星辰は、IMEにも登録されているはずです。
 
  次に古くからの同義語あるいは雅語表現の星が色々あります。これは、講談社の『日本類語大辞典』で調べていますので、そういう用例が過去にあったのは間違いありません。(ただ、出典が分かりません。しかし、古くは、こういう雅語的・比喩的表現があったのです。……でないと辞典に載りません)。
 
  星營(せいえい),瑤光(ようこう),屑金(しょうきん),紫極(しきょく),天乳(てんにゅう),玉李(ぎょくり),付泥(ふでい),銀礫(ぎんれき),白楡(はくゆ),營室(えいしつ),帝車(ていしゃ)……
 
  これらの言葉は、日本最大の類語辞典(それもかなり古いです)に載っているもので、こんな言葉は、わたしも使いません。「星辰、星斗」ぐらいなら使いますが。一応、類義語辞典に出てくる言葉です。また、JISではない漢字の言葉は省きました。他に:
 
  天津星(あまつぼし)……[古語]天上の星
  瑞星(ずいせい)……めでたいしらせの星
  景星(けいせい)……めでたいしらせの星
  列星(れっせい)……連なる星
  羅星(らせい)……連なる星
  聯星(れんせい)……つらなる星
  輝星(きせい)……ひかりかがやく星
  耀星(ようせい)……ひかりかがやく星
 
  妖星(ようせい),怪星(かいせい)……あやしい星
  衆星(しゅうせい),星厚(せいかい),時稠星(じゅちゅうせい),星林(ほしのはやし)……多くあつまる星
  繁星(はんせい)……おびただしい星
  煌星(きらぼし)……きらきらと光る星
  華星(かせい)……光の美しい星
 
  あと、流星、遊星(惑星)、彗星、衛星、客星、恒星、天狼星(てんろうせい=シリウス)、周極星(しゅうきょくせい=北極星を含め、地上に没しない星)などがあります。JISにない漢字の名は略しました。
 
  銀河とか、星座だと、また類義語が色々あります。
 
  外国の言い方だと:
 
  (the) star スター[英語]
  (le) etoile エトワール[フランス語] [e]toile で最初のeには、右から左に降りる短い線で、アクサン・グラーヴ、弱アクセントが付きます。また、定冠詞と一緒にすると、「l'etoile レトワール」になります。
 
  なお、参考URLに、十二個ほどの単語を、色々な外国語で何というのかという質問があり、その一つに「星」が入っています。英語・フランス語・ドイツ語・スペイン語・イタリア語・エスペラント語・中国語・韓国語は無論、ロシア語・ポーランド語・ラテン語・古典ギリシア語・アラビア語・ヘブライ語・タガログ語・ツワナ語まで出ています。わたしもかなり答えています。
 
  http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=175552
 

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=175552

 
  まず、日本語の星の同義語は:
 
  星辰(せいしん),星斗(せいと)
 
  の二つが代表的な別名で。これらは、「星座」の意味なども持ちますが、単独の「星」の意味でも使います。星辰は、IMEにも登録されているはずです。
 
  次に古くからの同義語あるいは雅語表現の星が色々あります。これは、講談社の『日本類語大辞典』で調べていますので、そういう用例が過去にあったのは間違いありません。(ただ、出典が分かりません。しかし、古くは、こういう雅語的・比喩的表現があったの...続きを読む

Q良質で女性的な短編を教えてください。

私が好きなのは
・川端康成「掌の小説」
・向田邦子「父の詫び状」
・川上弘美「蛇を踏む」
・小川未明「童話集」
・トマス・ハーディ「短編集」
・天童荒太「あふれた愛」(中篇・・?)
・武田百合子「富士日記」(日記・・?)
・高峰秀子「おいしい人間」(エッセイ・・?)
です。
上の雰囲気に似ている短編集(雰囲気が似てればなんでも可)があれば是非いろいろ教えてください。
ちなみにあまり好きではない作家は
・阿刀田高
・星新一
です。

Aベストアンサー

#4です。  

思い出しましたよ~~~!^^

【 宮本輝   『夜桜』 (新潮文庫「幻の光」に収録)
短編。庭の桜が美しい邸宅に住む綾子。息子を亡くし、二十年ぶりに元夫と会った彼女は、夫の浮気を許せず、離婚したことを今更ながら後悔する。「きょうひと晩だけ二階の部屋を貸してもらえませんか」。今日結婚したばかりだという青年は、新妻を連れて来た…。男に身をゆだねられなかった女の哀しみ。散りゆく夜桜が印象的...。 】

 ↑ これですよね☆  (あー すっきりした...(^-^;)

先に挙げさせて頂いた作者の作品を全て読破したわけでなく,
残念ながら 田村俊子さんも未読ですので 断言はできませんが
藤沢周平作品は たぶんどれをお読みになっても お気持ちに沿うような気がします..


それからもうひとつ。

 ● 『 プラテーロと私 』  ファン・ラモン・ヒメネス作

スペインの有名な詩人による散文詩です。
「私」 と ろばのプラテーロの交情を 
その死後まで綴った情緒あふれる作品です。(i_i)

マリオ・カステルヌオーヴォ=テデスコという人が
このお話を元に とてもすてきなギター曲を作っています。
岸田今日子さんの朗読,荘村清志さんのギターで語られたのが とても印象的でした。

 もし機会がありましたら ぜひどうぞ...♪

#4です。  

思い出しましたよ~~~!^^

【 宮本輝   『夜桜』 (新潮文庫「幻の光」に収録)
短編。庭の桜が美しい邸宅に住む綾子。息子を亡くし、二十年ぶりに元夫と会った彼女は、夫の浮気を許せず、離婚したことを今更ながら後悔する。「きょうひと晩だけ二階の部屋を貸してもらえませんか」。今日結婚したばかりだという青年は、新妻を連れて来た…。男に身をゆだねられなかった女の哀しみ。散りゆく夜桜が印象的...。 】

 ↑ これですよね☆  (あー すっきりした...(^-^;)
...続きを読む

Q鳥が出てくる文学作品

鳥が出てくる文学作品をまとめて読んでいます。
日本近現代の短編小説で、思いつくものを教えてください。

Aベストアンサー

もう読んでるかもしれませんが。
井伏鱒二著『屋根の上のサワン』『大空の鷲』

この人の作品は、鳥の作品が多いようです。私は、教科書でこれしか読んでないですけど
椋鳩十著『大造じいさんと雁』

赤い鳥掲載の作品(非常に短いです)
秋田雨雀著『白鳥の鳥』
堤千代著『文鳥』

Q菓子職人や菓子店がテーマの小説

菓子職人や菓子店がテーマの小説

菓子職人や菓子店の小説を探しています。洋菓子・和菓子どちらでも、またマンガでも構いませんのでお勧めのがありましたら教えて下さい!!

既読は下記の通りです。
(小説)
上田早夕里著「ラ・パティスリー」
ジョーン・ハリス著「ショコラ」

(マンガ)
よしながふみ「西洋骨董洋菓子店」

西洋骨董洋菓子店はボーイズラブが含まれていたので読むのをやめてしまいました。
できれば、ボーイズラブ系は外して下さると有難いです。

宜しくお願い致します!!

Aベストアンサー

※小説(全部ミステリー物なので、ご希望に沿わないかもしれません)

☆「和菓子のアン」坂木司

☆「蜂蜜のデザート」拓未司

☆「タルト・タタンの夢」近藤史恵

☆ジョアン・フレークの作品で

「チョコチップ・クッキーは見ていた」 Chocolate Chip Cookie Murder (2000年)
「ストロベリー・ショートケーキが泣いている」 Strawberry Shortcake Murder (2001年)
「ブルーベリー・マフィンは復讐する」 Blueberry Muffin Murder (2002年)
「レモンメレンゲ・パイが隠している」 Lemon Meringue Pie Murder (2003年)
「ファッジ・カップケーキは怒っている」 Fudge cupcake murder (2004年)
「シュガークッキーが凍えている」 Sugar cookie murder (2004年)
「ピーチコブラーは嘘をつく」 Peach Cobbler Murder (2005年)
「チェリー・チーズケーキが演じている」 Cherry cheesecake murder (2006年)
「キーライム・パイはため息をつく」 Key lime pie murder (2007年)
「キャロット・ケーキがだましてる」 Carrot Cake Murder (2008年) 他

☆パティシエではなく料理名人の女性が主人公の作品ですが・・

リヴィア・J・ウォッシュバーンの

「桃のデザートには隠し味」 A Peach of a Murder (2006)
「かぼちゃケーキを切る前に」 Murder by the Slice (2007)
「クッキー交換会の隣人たち」 The Christmas Cookie Killer (2008) 他


※漫画

☆「福屋堂本舗」遊知やよみ(集英社文庫 全7巻)老舗和菓子屋の三姉妹の物語

※小説(全部ミステリー物なので、ご希望に沿わないかもしれません)

☆「和菓子のアン」坂木司

☆「蜂蜜のデザート」拓未司

☆「タルト・タタンの夢」近藤史恵

☆ジョアン・フレークの作品で

「チョコチップ・クッキーは見ていた」 Chocolate Chip Cookie Murder (2000年)
「ストロベリー・ショートケーキが泣いている」 Strawberry Shortcake Murder (2001年)
「ブルーベリー・マフィンは復讐する」 Blueberry Muffin Murder (2002年)
「レモンメレンゲ・パイが隠している」 Lemon Meringue Pie Murder (200...続きを読む

Q冬に読む本を探しています。感動小説でほんわかしたいのですが、冬の夜空・

冬に読む本を探しています。感動小説でほんわかしたいのですが、冬の夜空・星空のきれいさを感じられる本ってありますか?

冬にホットコーヒーを飲みながら感動できるものを探しています。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

映画のノベライズです。

「大停電の夜に」単行本(源孝志)

出版社 / 著者からの内容紹介
映画『大停電の夜に』原作小説
クリスマスイヴ、光が消えた東京で、一夜だけの奇跡が起きる。
映画『大停電の夜に』監督・源孝志(『東京タワー』)が書下ろした、感動のオリジナル・ラヴ・ストーリー。
10年間、忘れられない女がいる男/妻と恋人の間で揺れる会社員/ある秘密を抱える主婦/出所したての元ヤクザ/ワケありの妊婦/社内不倫中のOL/ホテルの中国人研修生/人工衛星マニアの少年/乳ガンを患うモデル/キャンドルショップの女主人/息子を捨てた母親/50年、妻を愛し続けた男


人気Q&Aランキング

おすすめ情報