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お世話になります。

私は昨年ダイエットに成功しましたが最近リバウンド気味ですので再度気を引き締めて食事制限と運動をして頑張っています。

さて、「夜食べると太る」と言われていいますが、これって本当でしょうか?

私が昨年ダイエットに成功したのは消費カロリーと摂取カロリーを細かく計算した成果でした。それだと1日に食べたカロリーと運動でしか影響されない気がします。

夜食べると太ると確かに多くの人が言っていますが、私には本当のところがよく分かりません。

自動車のガソリンを朝入れても夜入れても、朝昼夜少量ずつ入れても同じようなもんじゃないのでしょうか?

以上、今さらですが教えてください。

よろしくお願い致します。

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A 回答 (11件中1~10件)

一日の摂取カロリーと消費カロリーの差が完全に同じなら、食べる時間は全く関係ありません。

これは、あなたの経験した通りです。結論は以上です。

夜食べると太るように感じる理由はいくつかあります。主なところは以下のようなものです。

(1)夜遅く食べるというのは、夕食に加えて夜食を食べるか、昼食から時間を開けて食べるパターンのいずれかですね。前者(夜食)はその分だけカロリーが増えますから太ります。後者は昼食からの時間が空き過ぎて空腹のストレスが大きくなり、ストレスで食事量がコントロールできなくなって食べ過ぎることが多い。

(2)朝と昼は時間に制約があるので、たくさん食べるにしてもその量は知れています。一方、夜はその制約がないことが多い。何でも好きなモノを好きなだけ食べられます。その結果、夕食は一日のうちでもっとも豪華な食事になりやすく、摂取カロリーの面からみても最も大きな割合を占めます。だから夜たくさん食べると太ると考える人が多くなった。

(3)人の体重は一日の間に変動しています。食事をすればその分体重は増えるし、トイレに行ったり汗をかいたりすればその分体重は減る。夕食を食べても体重は増えますが、夕食の時間が遅く、朝までの時間が短いとトイレや発汗で減る水分の量や排泄量も少なくなりますから体重があまり減りません。時間が短いから十分水分が抜けないということです。もちろん一日トータルでは関係ありません。
でもこれって、毎朝体重を測る人にとっては一大事です。水分の抜ける量が減るから体重計の値が増えます。0.2~0.5kgくらい違いが生じる場合があります。たったこれだけの増量でも気にする人は気にします。「太った~」と大騒ぎする人もいるでしょう。

(4)夜遅く食べると身体のリズムが乱れて、基礎代謝に影響するという説を唱える研究者もいますが、体重に影響が表れるほど基礎代謝が変動することはまずありませんし、基礎代謝が下がっても生活代謝(これが消費カロリーです)を運動や日常活動で高めることはできますから、直接的な影響は少ないです。説明としては説得力に乏しいです。

(5)夜遅く食べると、食べた物が脂肪として吸収される、というのは完全にガセ情報。脂肪として吸収されたって、次の日の日中にカロリー欠損(摂取カロリーが消費カロリーより少ない状態)が生じていれば前の夜に吸収された脂肪は燃焼されますからトータルでは関係がありません。いつまでもこの説にしがみつく人は非常に多いんですけど、タダの聞きかじりだと思われます。BMAL-1も同じで、脂肪として一旦吸収されたとしても後で消費すればいいだけで、「夜遅く食べると太る」ということの説明をきちんとできていません。

結論的に言えば、夜遅く食べると太る、ということは全くなくて、単に夜遅く食べると摂取カロリーが増えやすいというだけです。カロリーコントロールをしっかりしている人にとっては食べる時間は関係のないです。
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この回答へのお礼

私も回答者さまの考えと同じですので安心しました。
ただ、食事誘導性熱産生(DIT)と基礎代謝についてはよく分かりません。
夜遅く食べることで体温が下がるようだと基礎代謝が下がるので結果的に太ることになるでしょうし、DITについてもそういう熱がどういうものかよく分からないです。
そのあたりが解決するとスッキリしますが、No.2さんのお礼に書かせていただいたように、全く同じ食事を生活も運動も体型も体重も何もかも同じ二人に与えたら、数カ月後の結果は同じじゃないのかな?と思います。でも、基礎代謝が変わると変わるんでしょうか?

ご回答ありがとうございました。とても参考になりました。

お礼日時:2013/04/07 08:28

寝る前に食べると「太る」?


答え:ノー

寝る前に食べると「太りやすい」?
答え:maybeイエス、しかし定量的(臨床的)にはunknown

基礎熱力学のエネルギー保存則を否定するエビデンスはない。
しかし、実生活に於いてわれわれ全員が徹底したカロリー管理をしているわけでもない。
いわゆるリバウンドの体内機序を是とするならば、睡眠不足や不規則性(disorder)による肥満リスクもコレマタ是と云える。

Bmal1の研究については最新のものも、参考までに読んでおいた方が良いでしょう。
こちら↓
Nature Medicine
Obesity in mice with adipocyte-specific deletion of clock component Arntl
http://www.nature.com/nm/journal/v18/n12/full/nm …
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2013/04/09 10:23

食べる時間では体重は変化しないという事です。


昔から何回も検証されているみたいです。

「肥満における体重減少の時間生物学的側面:食事のタイミングを変えた効果」(人間)
http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl …

「深夜食べることが体重増加を引き起こすという神話を払拭」(2006)
オレゴン健康科学大学オレゴン国立霊長類研究センター
http://www.ohsu.edu/xd/about/news_events/news/20 …

「寝る前に食べると太るのか?」(2012)
http://www.intelihealth.com/IH/ihtIH/WSI/9273/35 …

カロリーが同じでも夜食べると太るという話はよく聞くんですが、そっちは根拠を探しても見つからないですよ。必ずBAL1とか、代謝のメカニズムとかに話がそれて、延々ループしてモヤモヤします。
例えばこのページもその典型なやつ。
http://blogs.yahoo.co.jp/ewsnoopy/38078675.html

→ BMAL1は「脂肪の合成を促すとともに新たな脂肪細胞を作り出す働きがある」
→ BMAL1の体の脂肪をため込む力が夜に高まる
→ 太りにくい体にするには、このBMAL1の動きを考え、遅くとも9時までには夕食を食べ終えるように。
とか書いてあるんです。(1)(2)から(3)に話が飛んでしまう。「脂肪を合成するタンパク質が活発」=「太る」という感じで、大事なところを先入観でつなげて話を進めているのがわかると思います。
ググったり過去の質問を見ても、ほぼこのような感じで、BMAL1が活発になると太るのか?という謎がスルーされていて、根拠になるどころか話題がズレていきます。

夜遅くに食べる生活(BMAL1の働きが活発になるような生活)をするとどうなるか?という実験だと、上にあげたように「体重の増減には影響しなかった」との事。

BMAL1は「夜食べると太る」という言い伝えを科学的な言い方で説明できるようになっただけで、それが正しいかかどうか研究したものでは無いです。「だから太る」と結論付けている記事は、その部分は実験されていない、ただの想像です。なんで科学的な実験の後に個人的な意見が追記されるのかはわかりませんが。

しかし、なんなのでしょうね。
太るかどうかというシンプルな疑問なのに、その命題と関わりのが無い研究が出てくる風潮は。
例えば脂質代謝のメカニズムも痩せるのとは関係ないのによく持ち出されて、心拍数を上げ過ぎないほうがいいらしいとかいうダイエットの迷信が生まれたりします。「筋肉は脂肪よりも重い」から「筋トレしたら体重重くなる」という迷信が生まれたり。情報収集すればするほど、痩せなくなりそうですね。
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この回答へのお礼

参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2013/04/09 10:24

おまけの2



> 実際にシャリバテしないぐらい以上の量を昼間食べれば
> 大丈夫のような気がするのですが…(?)

 普通に生活している人の場合、その量はかならず深夜に食事をしなかった場合のカロリーを超えてしまいます。なぜなら脂肪の消費だけでは昼の活動をまかなえないからです。もし仮に、グリコーゲンのカロリーと脂肪のカロリーが消費において等価であったとしたら、誰でも体内の脂肪がある限りカロリーを摂取しないで正常な活動が続けられるはずでした。実際には、脂肪のカロリーだけでは生きているのがやっとで、つまり寝たきり生活になってしまいます。シャリバテしているその時も、体内には脂肪が豊富にあり、なおかつ外からカロリーを摂らないでは自力で下山できないと言うわけです。その場に倒れて救助を待つというなら、体内の脂肪だけで生命をまかなえます。
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この回答へのお礼

シャリバテとか空腹感は我慢できないので食べちゃうと思いますが、実際に私は「空腹力」という本を読んで、朝は人参リンゴジュースだけ、昼はそばだけ、夜は普通ということをした時もあります。山登りとは違って、普通の生活ならそれほど苦痛ではありません。結果はダイエットできました。
昼間にグリコーゲンが少なくなって脳の思考能力が減るとか言う人もいますが、手術を午後に控えた医者はランチはごくごく少量だと聞いたことがあります。集中力を高めるにはその方がいいみたいとか。

要するに、すべては摂取カロリーと消費カロリーでいけると思うのですが、やっぱり。

お礼日時:2013/04/08 10:25

私は長年、ダイエットと英会話教材ほど迷信とサギの多い業界は無いと思っています。



英語だって結局は文法の理解、単語・熟語の暗記、リスニングやスピーキングの地道な努力しか本当の意味での英会話上達しかあり得ないのに、やれ「聞いてるだけで上達」とか「学ぶより慣れろ」とか、努力を否定して安易な方法で上達できると言わんばかりの嘘がはびこっているのが英会話業界。(ネイティブとして英語圏で生育する場合や、基礎的な旅行会話程度の習得は除く)

同様にダイエットに関しても、結局は地道な運動と食事制限につきるのが減量の王道であり、また唯一の方法だと思っています。

それなのに 「○○を食べるだけで痩せる」とか、「楽してダイエット」とかの広告や意見がはびこっているのは、たぶん質問者様もご存じのとおりです。

前置きが長くなりました。

本題の夜の食事と痩身との関係についてお答えします。

私も長年、体重とは摂取総カロリーと消費総カロリーの単純な足し算引き算に過ぎないと考えていました。
もちろん動物性脂肪を中心にカロリー摂取するのと、良質タンパクや野菜を中心に摂取するのでは体重や身体組成の筋肉・脂肪のつき方は違いが出ますが、単純に「痩せる」という目的でいえば要は総カロリーで決まると思っています。

ただ、以前BMAL1(びーまるわん)の存在を知ったとき、言ってみれば自分が長年信じてきた「夜食べようが、昼食べようが摂取総カロリーが同じなら一緒」という信念がくつがえされました。
それで素人ながらBMAL1についての論文などを検索し、四苦八苦しながら読んでみた経験があります。

それで至った結論は、1.夜食は太りやすいという主張は、まるっきりの迷信ではない。 2、ただしBMAL1による影響は、日常の運動習慣や、食生活の努力をくつがえすほどのものではなく、運動&食事を節制すれば誤差の範囲である。 という2点でした。

論文を読んだのはだいぶ以前で、詳しいデータ等は忘れてしまいましたが、以上の結論になりました。

わかりやすいサイトのURLを添付しておきます。参考になさってください

http://blogs.yahoo.co.jp/ewsnoopy/38078675.html 
(もしURLから行けないときは、「ふくろう医者の診察室 夜ごとに脂肪はため込まれる」で検索なさってください)
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この回答へのお礼

BMAL1(びーまるわん)ということですが、私はこれは脂肪をためやすくするだけですので、自動車の燃料タンクにガソリンを入れるのではなくて、予備タンクに入れるだけと思う訳です。ガソリンは、朝入れても夜入れても同じことで、夜に入れたら予備タンクに入るだけの気がします。1日に入れるガソリンの量が同じなら、朝だろうが夜だろうが寝る前だろうと同じだと思う訳です。

でも、食事誘導性熱産生(DIT)は、これはちょっと気になっています。
朝の食事をするとボーナスみたいに余分に発熱するのであれば(理由はともかく)、1日に摂取する食事の合計のカロリーが同じなら朝食べた方が朝運動したように消費カロリーが増えるなら朝食べるのはそれこそボーナスみたいになるようにも思えます。

ご回答ありがとうございました。参考にさせていただきます。

お礼日時:2013/04/08 10:41

>もしも、全く同じ食事(カロリーメイトみたな)を二人(体型も運動も生活も同じ)に与えて、一ヶ月後には、寝る前に食べる人は太るのでしょうか?



仰るとおりです。

カロリーがすべてですよ。


もしそうじゃないなら飢餓で苦しんでいる国の人を救えます。
寝る直前に食べればいいんだから(大爆笑)

ほんと笑っちゃいます。


朝は学校や会社へ行く為の準備などあるから急いで食べる(あまり時間が無い)
昼も昼食の摂る時間は決まっております。


夜が一番、食事に時間を費やせる為、ついつい食べ過ぎてしまうってことです。

あなたが感じてるように摂取カロリーさえ計算されていれば
寝る前でも太ることはありません。
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この回答へのお礼

>もしそうじゃないなら飢餓で苦しんでいる国の人を救えます。

そうですよね。

私も摂取カロリーと消費カロリーで成功したので自信はあります。
でも、違う意見の人に言われると傾きかげんになってしまいます。

ありがとうございました。飢餓の話はとても分かりやすいです。

お礼日時:2013/04/08 10:19

おまけ



> でも、昼間、空腹感を我慢すればどうなんでしょうか?

 深夜の空腹を我慢しない人が勤務時間の一層の空腹を我慢した場合ですね。

http://www.sci.u-hyogo.ac.jp/life/molbio/KOKAI.pdf
『運動時には、まずグリコーゲンが優先的に利用されるが、やがて脂肪の利用が始まる。また、脂肪酸の酸化には大量の酸素を必要とする。脂肪を消費するには、瞬発的な激しい運動よりも、持続的な有酸素運動の方が有効であるといわれるのは、そのためである。』

 24時間分(グルコースと合わせて)のカロリーを蓄えてあるというグリコーゲンが尽きたときに初めて脂肪が消費される。つまり本格的に脂肪を消費するためには、恒常的な低血糖状態とグリコーゲンの枯渇が必要で、また脂肪の消費は激しい運動に対応できません。肉体がそんな状態で、昼間に普通に働いている人が、細胞の代謝量も正常時と同じ、カロリーの20%を消費する脳の働きも変わらない、という話は考えられないことです。これは飢餓です。深夜に冷蔵庫を開ける人がこれに耐えられると仮定をしても、当然、細胞レベルでカロリーの節約がなければならない。知性は肥満を恐れていても、肉体は餓死を恐れ行動しています。脂肪はあくまでも餓死に備える貯蓄です。

 もちろん、恒常的な飢えに耐えることがダイエットなのでしょう。昼に食うか夜中に食うかどころではなく、24時間カロリーを摂らなかった場合に本格的な脂肪の消費が始まります。現実にはこんなのは無理で、可能な範囲の飢えに耐えて、脂肪も少しは減ってるかも、といったところなのでしょう。

 脂肪とはこんなにも減らしがたいもので、同時に脂肪を増やさないという道ははっきりしているのですから、これからダイエットしようという人が毎日の代謝サイクルの中に脂肪をいったん増やした後にこれを減らすというサイクルを取り入れようという話は、友達や家族だったら、やめたほうがいいよと言いたいところです。

 ご質問にある「同じでは」の論理は、普通に働いている人、特に汗をかくほど働いている人には当てはまらないが、ほとんど基礎代謝だけで生きている寝たきり生活者には当てはめることができるといえると思います。
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この回答へのお礼

たびたびありがとうございます。
ご紹介のページは難しいので読んでおりませんが、xitianさんが伝えようとされている意味は分かる気もします。

私は低山ですが山登りをしていて、シャリバテみたいにヘロヘロになる時があります。そのときはきっと体脂肪がどんどん減っていると思いますが、人間の体は飢餓と思って低体温症に近づいたりして代謝を抑えてしまうかもですね。

でも、シャリバテするような極端じゃなくて、
朝3、昼3、夜4
朝2、昼2、夜4+2
というぐらいの差だったら、寝たきり老人じゃなくても体重の変化は同じような気がしてしまいます。

頑固みたいですが、実際にシャリバテしないぐらい以上の量を昼間食べれば大丈夫のような気がするのですが…(?)
考え方が間違っているでしょうか?

お礼日時:2013/04/07 14:27

生活スタイルによると思いますが


純粋に朝起きて夜に寝ると言うスタイルなら、
カロリー消費は基礎代謝の部分があり
夜寝ている時には基礎代謝の部分が低くなるので太りやすくなると言うことです。
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この回答へのお礼

昼夜基礎代謝が変動しても1日の基礎代謝の合計は同じではないのでしょうか?
運動もいつやっても同じような気がしてしまいますが…。
ご回答ありがとうございました。基礎代謝のことを参考にさせていただきます。

お礼日時:2013/04/07 08:16

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A1%80%E7%B3%96% …
『血糖値は、通常の状態では血糖を下げるインスリンと血糖を上げるグルカゴンの作用によって調節されている。食事後血糖値が上昇すると、グルコースはGLUT2トランスポーターまたはGLUT1トランスポーターを通って膵臓のランゲルハンス島β細胞に流入する。グルコキナーゼ(膵β細胞と肝臓にしか発現しない)の作用によりグルコースがグルコース-6-リン酸になると、細胞内にカルシウムイオンの流入が起こりインスリンが放出される。
インスリンの血糖降下作用は三つの経路による。
インスリンは肝臓でのグリコーゲン合成を促進し、糖新生とグリコーゲン分解の双方を抑制する。
インスリンは骨格筋と脂肪組織でのグルコース取り込みを促進する(グルコーストランスポーターの動員による)。脂肪細胞では取り込んだグルコースを中性脂肪に変換する。』

 夜に摂ったカロリーは血糖値を上昇させ、脂肪に変換されて蓄えられます。ところがいざ翌日の活動の中で血糖値が下がると、体は最初に脂肪を消費するのではなく飯を食うことを要求します。脂肪は餓死を予防するための貯蓄であって日中の活動では簡単には消費されません。日中の空腹感に耐えて一人前に働ける人は少ないでしょう。昨夜の脂肪は消費せずに現在の血糖値でまかなえる活動しか行えません。現実には日中に必要なカロリーは朝食昼食から摂ってしまうでしょう。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%82%E8%82%AA# …
『栄養が欠乏するとまず筋肉が分解されたんぱく質として利用され、次に脂肪がエネルギーとして利用される。これにより、水分の補給があれば絶食状態で1~2ヶ月程度生存でき、この限界を越えれば餓死に至る。』

 もしも人体が、血糖値が下がったときに先に脂肪を消費してその後で腹が減るようだったら、寝る前にカロリーをとっても同じだと言う事ができました。適量なカロリーを脂肪ではなく炭水化物で摂るべきだという事情も同様です。
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この回答へのお礼

ちょっと難しいご回答なのでまとめさせていただくと、
「夜食べて脂肪がつくが、昼間は空腹感の方が脂肪を消費するより先に出るので、食事をしてしまい、結果太る。」ということでしょうか?だから寝る前に食べないほうがいいということでしょうか?

でも、昼間、空腹感を我慢すればどうなんでしょうか?

というか、No.2さんのお礼に書かせていただきましたように、全く同じ食事(同じカロリー)を昼間食べる人と夜食べる人で実験したら、私は夜食べる人は昼間の空腹感が強くても体重測定の結果は同じような気がするのです。これが質問の根拠です。

ご回答ありがとうございました。参考にさせていただきます。

お礼日時:2013/04/07 08:13

 簡単に言うと体内時計の絡みのようです。



 こんな記事をみつけました↓
 http://slism.jp/communication/column-0087.html

 痩せる時は上から肉が落ちて、太る時は下からつくので、リバウンドをすればするほど体型が崩れるという話です。

 なので、リバウンドしないように持続可能な程度のカロリー制限と、太腿や大胸筋などの大きな筋肉を鍛えて、日常で脂肪を燃焼しやすい身体を作るのが吉かと思います。
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この回答へのお礼

とても説得力があるページのご紹介をありがとうございました。
理由をまとめていただくとありがたかったですが、自分なりに理由をまとめてみました。

理由1:自律神経の働き:夜は副交感神経が優位となり代謝を抑制するように働く。
理由2:夜は食事による熱産生が少ない:食事誘導性熱産生(DIT)は、朝が最も多く夜になると少なくなる。
理由3:夜は副腎皮質ホルモンの分泌が少ない:副腎皮質ホルモンは、血糖値を上昇させてエネルギーとして消費しやすくする働きから夜が少ない。
理由4:脂肪を蓄積させるたんぱく質BMAL1が増える:BMAL1の量は時間によって変動し、午後3時が最も少なく、夜10時から早朝2時までが最も多くなる。

ですがですがです。
「総エネルギー」(私のつくたことば^^)だとどうなるんでしょうか?
確かに、夜は脂肪がが付きやすいというのは分かりやすいですが、その分、昼間が少ないということなので、総エネルギーから言えば同じような気がするのです。頭が混乱しますが…

もしも、全く同じ食事(カロリーメイトみたな)を二人(体型も運動も生活も同じ)に与えて、一ヶ月後には、寝る前に食べる人は太るのでしょうか?

私は同じように思えます。それが質問した理由です。

お礼日時:2013/04/07 08:05

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Q夜食べると太る理由を教えてください。

よく夜の8時過ぎとか10時過ぎに食べると太ると聞きます。

それはどうしてでしょうか?

反対に朝はしっかり食べてもいいと言われています。

朝はあまり食べられないのに…ダイエットをしていても朝食をしっかり食べた方がいいのでしょうか?

Aベストアンサー

 時折出る質問ですね。体重について言えば、1日トータルのカロリーだけが問題なのであって、いつ、何回、三大栄養素の配分がどうであっても全く関係ありません。

 それは明らかと言っていいんですが、どうしても「夜食べると太りやすい」と主張したい人が未だにたくさんいます。驚くべきことに、某大手新聞までがそうです。堂々とねつ造記事を掲載したことさえあります。米国の大学の、マウスを使ったある実験の結果を、あべこべにして報道しました。指摘されたのか、ネットから記事は削除されました。

 BMAL1という体内物質が夜に増えることから、それが肥満の原因だと言う研究がありました。かなり大きく報道されました。その後、全くと言っていいほど聞かなくなりました。

 これに、朝食信仰が加わります。元々の情報は、小学生の食生活と肥満に関する疫学研究です。朝食を摂らない小学生は、そうでない小学生に比べて肥満傾向が明らかに出ました。
 しかし、それは相関関係であって因果関係ではありません。因果関係は「だらしない生活態度」でした。

 夜遅くまでスナック菓子を食べながらゲームなどで遊び、そのため朝は起きられず、起きても朝食時間が無いし、そもそも食欲もわかない。午前中も活動が鈍い。結果として摂取カロリーが多く、消費カロリーが少ない。夜更かしそのものだけでは太りません。夕食後もずっと起きていると、やはり空腹を感じます。寝ていれば気が付きませんが、起きているから空腹を感じ、つい食べてしまいます。小学生だけでなく、ほとんどの人がそうです。夜遅くまで頑張るときは、よく夜食を摂ります(それ自体は悪いことではありません)。

 そういうことだったんですね。しかし、そのことは伏せられて「朝食は『いくら食べても』太らない」、さらには「朝食を食べれば痩せる」とまで情報がゆがめられました。当然ですが、間違いです。朝食を食べない原因が太る原因だったわけですから。それを正さずに無理に朝食を食べても痩せません。むしろ太ります。

 しかし、仮に1日3食だとして、太る原因になる食事を選ぶなら夕食です。なぜかと言うと、人間は夜はたくさん食べられるようにできているのです。人間は、ある程度の夜行性がありますが(月明かりでもかなり見える等が証拠とされる)、基本的には夜に寝ます。

 食事を摂ると、しばらくは動きにくいものです。眠気がすることもあります。食べたものを消化するために、内臓が活発に働くからですね。実際、食後は体温上昇があります。食事誘発性熱産生などと呼ばれます。副交感神経が優位にもなります。

 要は、食後は休まなければならないということです。これから活発に動かなければならない朝、まだ夜まで働かなければならない昼だと、仮に満腹するまで食べたとしても、夜よりは食べられないのが普通です。それは自然な働きなんですね。

 現代生活ではなく、人間の基本的特性ができた有史以前の時代ですと、日中は食糧を得る活動を行わなければならないし、いつ外敵に襲われるか分からりません。活動が鈍る食後は危険な時間だったわけです。しかし、夜は安全な住み家に帰ってきます。そこでなら、たくさん食べて動きにくくなっても安全だったわけです。

 その後、文明が発達して、朝食や昼食を、かなり食べても大丈夫なようになり、実際にそうなってきました。時代に依る差はもちろん、現在でも地域差がありますが、1日3食は多いです。申し合わせたわけでもないのに、そうなっています。

 それでも、夕食が一番ボリュームがあるのは、やはりどこでも同じです。夜にたくさん食べられるという人間の特性は、まだ変化していません。食後に活動が鈍ることも変わっていません。同じようなメニューでも、ランチバイキングよりディナーバイキングのほうが値段は高いです。1日1食主義というのがありますが、夕食でまとめて摂ります。

 やはり、カロリーが高くなるのは夕食です。そうなると、夕食の摂り方で低カロリーを工夫するのが、一番容易いわけです。食べる量が相対的に少ない朝食や昼食で調整できるカロリーは、夕食に比べると多くはありません。大きいところから改善するのは、ダイエットに限らず、問題解決の鉄則なわけです。しかし、大きいところの改善は効果が大きい代わり、やり過ぎるなどの間違いの弊害も大きくなります。注意が必要となります。

 そういうことを踏まえると、「夕食は早め・軽め、できれば抜く、朝・昼食はガッツリなら健康的に痩せる」は、害のある嘘です。1日トータルの活動を妨げます。
 食後の活動が鈍るだけではないです。食事を摂ったら、即座に活動のエネルギーに変わるわけではありません。確かに食後すぐに血糖値は上がります。しかし、それで人間が活動しているわけではないです。インスリンが出て、肝臓や筋肉に糖が蓄えられます。適度な血糖値は、主に肝臓が糖を放出するからですし、筋肉(主に速筋)が動けるのは、筋肉内に蓄えられた糖のお蔭です。食後に上がる血糖値ではありません。

 夕食を抜いて、翌日の朝食をたっぷり食べても間に合わないわけです。朝食を食べると、確かに心身の覚醒は早くなります。それは、栄養が補給されたからではなく、内臓が活動して代謝が上がることによります。
 ですから、朝に軽く運動してもよいわけです。朝食が、それでも良いのは、腸のぜん動運動が盛んになることです。昼。夕食よりも大きく腸が動きます。便秘予防の効果があるわけですね。それなら、水でもいいんです。実際、朝に適度に冷えたコップの水1杯で効果があったりします。

 ただ、以上は全体的には、平均的には、ということは注意点でしょうか。個人差は大きいものです。たとえば、たっぷり食っても活動が鈍らない人はいます。逆に、食後は極端にだるくなる人もいます。生活リズムも、たとえば交代制業務の人は、それに応じて考えねばなりません。個々人を個別に見ると、非常に多彩な様相があり、なかなか大枠が掴めません。

 1日の総摂取カロリーと生活強度で体重が決まって来ることは、人間が生物である以上、誰でも同じです。絶対的な原則と言えます

 それ以上の原則は、だんだん当てはまる人が分かれて行きます。一番大きいのは、体質の差ですね。さらに同じ人でも、状況に応じて変える必要も出てきます。でも、それらは体調管理です。

 一番大事な食べ過ぎを放置しておいて、「こういう時刻に食べるといい」「小分けに食べれば代謝アップ」「脂肪を一切摂らないのがベスト」「炭水化物を抜くといい」等々、そういった話なわけです(かえって有害なものが多いです)。いわば、コンロにかけた鍋の中の熱湯が煮えたぎっているのを、一生懸命息を吹きかけて冷まそうとしているようなものです。コンロの火を止めるのが先決ですのにね。冷水をいれればいいでしょうか? それは「太れば基礎代謝が上がる」に対応することだったりします(ちなみに、筋肉で重くても、体脂肪で重くても同じ)。

 時折出る質問ですね。体重について言えば、1日トータルのカロリーだけが問題なのであって、いつ、何回、三大栄養素の配分がどうであっても全く関係ありません。

 それは明らかと言っていいんですが、どうしても「夜食べると太りやすい」と主張したい人が未だにたくさんいます。驚くべきことに、某大手新聞までがそうです。堂々とねつ造記事を掲載したことさえあります。米国の大学の、マウスを使ったある実験の結果を、あべこべにして報道しました。指摘されたのか、ネットから記事は削除されました。

 BMAL...続きを読む

Qカロリーが過剰でなければ太らない?

こんにちは。
先日、「炭水化物を摂りすぎると太る」と耳にしました。
でも私は今まで、「カロリーが過剰でなければ太らない」
と思い込んでいました。どちらが正しいのでしょう?
少し分かり辛くなってしまったのでまとめます。
例えば、Aさんの一日に必要なカロリーが1600だったとします。
Aさんはその日1500kcal摂取しました。
この時点では、太るわけがないですよね。
でも、炭水化物を280gも摂ってしまいました。
すると、Aさんは全体1500の内1120は炭水化物でカロリー
摂取してしまったことになります。
これは、「太る」につながりますか?
もちろん健康に害することは分かります。
また同じく、一日に必要なカロリー内で、一日に必要な脂質を大きく
大きく上回ってしまったとしたら、太りますか?
健康的でないダイエットをしようとしているのではなく、ただ疑問に思った
から質問させて頂きました。
なんの知識もない私ですが、回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

カロリーが過剰でなければ太らない。いい方を変えれば消費カロリーを摂取カロリーが超えることがないのなら太ることはありえない。これが正解です。「炭水化物を摂りすぎると太る」は消費カロリー>摂取カロリーの条件下では誤りです。

人間は炭水化物からも脂肪からもタンパク質からもエネルギーを得ることができます。そしてそれぞれの栄養素から得ることのできるエネルギー量を数値で表したものが「カロリー」です。
さらにエネルギーを使い切らないと身体に蓄積するメカニズムも長い間の進化で勝ち取りました。これが「太る」という現象です。どのような栄養素であっても、最後は脂肪として身体に蓄積されます。炭水化物も脂肪に変換されて蓄積されるし、タンパク質も脂肪に変換されて蓄積されます。

そしてこの太る度合いもカロリーという数値で評価されるのです。

質問1.例えば、Aさんの一日に必要なカロリーが1600だったとします。Aさんはその日1500kcal摂取しました。この時点では、太るわけがないですよね。でも、炭水化物を280gも摂ってしまいました。すると、Aさんは全体1500の内1120は炭水化物でカロリー摂取してしまったことになります。
これは、「太る」につながりますか?

つながりません。必要カロリーよりも100kcal足りないから痩せます。炭水化物の量は関係ありません。

質問2.また同じく、一日に必要なカロリー内で、一日に必要な脂質を大きく大きく上回ってしまったとしたら、太りますか?

いくら脂質をたくさんとっても必要なカロリーよりも低いのならば太りません。

炭水化物の量を制限すれば痩せられると頑なに主張する人がいるのですが、これは単に炭水化物の量を減らすとカロリー全体を下げることができる可能性が高くなるだけですね。
日本人の食生活では炭水化物が総カロリーに占める割合が60%あるいはそれ以上の場合が多いため、炭水化物を減らせばそのままカロリーが減る場合が多くなります。もちろん炭水化物を減らしたからといって、その分脂肪やタンパク質でたくさんカロリーを摂ってしまうと痩せません。

カロリーが過剰でなければ太らない。いい方を変えれば消費カロリーを摂取カロリーが超えることがないのなら太ることはありえない。これが正解です。「炭水化物を摂りすぎると太る」は消費カロリー>摂取カロリーの条件下では誤りです。

人間は炭水化物からも脂肪からもタンパク質からもエネルギーを得ることができます。そしてそれぞれの栄養素から得ることのできるエネルギー量を数値で表したものが「カロリー」です。
さらにエネルギーを使い切らないと身体に蓄積するメカニズムも長い間の進化で勝ち取りました...続きを読む

Q1日800カロリー以下しか摂ってないのですが・・

こんにちは。
ご相談させてください。

20日ほど前からダイエットを始めました。主に食事制限です。ウォーキングもやるようにしてますがまばらなのでやらない日もあります。

今21歳、164CM、54.3キロです。
一日だいたい700カロリーくらい摂っています。お茶漬けやささみや豆腐やさつまいもやサラダや卵白です。
20日程で4キロ痩せました、


私は論理的には一日に700カロリーしか摂取していないことは少なすぎだと思いますし、こんなのずっとは続かないと思います。
しかし!このカロリー制限で4キロ落としてきたので、この1日のカロリーを保たないと、体が痩せ続けてくれないと思うのです。つまり1000カロリー摂る様になったら体重が戻ってしまうと思います。

これについて、700カロリーってどう思いますか?もっと増やしても、ダイエットになりますでしょうか?
無性に今日お腹が空いてしまい止みません。無性に甘いものが食べたいのです。もうちょっとカロリーを増やしても大丈夫なら何か甘いものが食べたいと思い、ご相談させて頂きました。

Aベストアンサー

まずカロリーが少なすぎます。

カロリーを極端に減らすと短期的には体重を減らせます。
ただしそれはダイエットと言う様な話では無く、体に必要な物まで削っていく行為です。

基本的に極端な食事制限は栄養のバランスを崩し、体調に変化をもたらします。(疲れやすい、頭がぼーっとする等)
そして精神的にも影響がでます。(短気、情緒不安定、強迫観念)


今の状況を見ると、チョットした強迫観念から体がSOSを発している状況と推察できます。

「甘い物が食べたい」は精神的にも肉体的にも、限界に近づいている事を示しているように感じます。
それ以上その様な状態を我慢すれば、今度は「拒食症」や「躁鬱病」になったりする危険が見え隠れしています。


ハッキリ言えば今のカロリー制限は脂肪と同時に筋肉を落としていると思います。
いつか体重が苦労の割に落ちない時が来ると思いますよ。

なので、もう少しカロリーを増やして体重を維持する食事量を探り精神的に負担を掛けないようにし、ウォーキングが出来ない時でも軽い筋トレ(腹筋、背筋、腕立て、スクワット等)程度をする様に心がけて、筋肉量を維持又は増やす様にした方が、リバウンドも少なく健康的かつ部分痩せも出来るので、長期のダイエットにはお勧めです。


ダイエットする方は「体重」ばかりに目を向けるのですが、その体重の落ちた原因を「脂肪が減った」と短絡的に考える人が多くて結局失敗する人を多く見かけます。

体重が減るのは「脂肪」「筋肉」「水分」のどれも減るのです。
そして急激な食事制限は「筋肉」の減りが激しいです。(筋肉が維持出来ないので)

結局「基礎代謝能力」が落ちてダイエットに行き詰まると、「効果が無くなった」と思い普通の食事に戻すのですが、基礎代謝が落ちているから「リバウンド」する訳です。

私から見ればキツイ思いして「痩せにくい体」を作っている様にしか見えないのです。

私がいつもダイエットのアドバイスをする時は「体重にこだわらず体型にこだわれ!」と言うのですが、失敗を繰り返す人は「体重」にこだわり、1kgの増減で一喜一憂しているんですよね。(目に見えるんで仕方ないですけどね)

不健康な48kgを目指すのか、健康で引き締まった52kgを目指すのか、どちらの方が自分の考える理想に近いのか、もう少しダイエットする目標を意識した方が良いと思いますよ。

まずカロリーが少なすぎます。

カロリーを極端に減らすと短期的には体重を減らせます。
ただしそれはダイエットと言う様な話では無く、体に必要な物まで削っていく行為です。

基本的に極端な食事制限は栄養のバランスを崩し、体調に変化をもたらします。(疲れやすい、頭がぼーっとする等)
そして精神的にも影響がでます。(短気、情緒不安定、強迫観念)


今の状況を見ると、チョットした強迫観念から体がSOSを発している状況と推察できます。

「甘い物が食べたい」は精神的にも肉体的にも、...続きを読む

Q2日間の食べ過ぎで体重3.4kg増。5日経過しても1kgしか減らないの

2日間の食べ過ぎで体重3.4kg増。5日経過しても1kgしか減らないのはなぜ?

おはようございます。
体重が戻らなく混乱しており書き込み致します。よろしくお願いします。

私は男性で半年前からダイエットをして15kgぐらい落としました。
これまでは多少の体重増減はありましたが、ほぼ順調に月3kg程度落としてきました。

しかし、先日の土日に急に食欲が出てきてしまい、2日間だけドカ食いをしてしまいました。
ざっと計算したところ2日間で8000kcalぐらい取ってしまいました。
揚げもの、ご飯(炭水化物)、菓子パンなどです。後悔しています。

この2日間の食べ過ぎで月曜日の体重は、3.4kg増。便を出せば元に戻るだろうと思って、その後はまたいつものカロリー減の食事に戻し生活をしていますが
5日経過しても1kgしか減りません。あと2.4kgがとてつもなく遠いです。

毎日便も出ていますし量もこれまで通りです。
運動もしていますし、お腹も2.4kg太ったという感じではありません(むしろ一番やせていたときと同じ感じ?)

もしかした1度のドカ食いですべて脂肪になってしまったのでしょうか?だからなかなか落ちないのでしょうか。

2日間の食べ過ぎで体重3.4kg増。5日経過しても1kgしか減らないのはなぜ?

おはようございます。
体重が戻らなく混乱しており書き込み致します。よろしくお願いします。

私は男性で半年前からダイエットをして15kgぐらい落としました。
これまでは多少の体重増減はありましたが、ほぼ順調に月3kg程度落としてきました。

しかし、先日の土日に急に食欲が出てきてしまい、2日間だけドカ食いをしてしまいました。
ざっと計算したところ2日間で8000kcalぐらい取ってしまいました。
揚げもの、ご飯(炭水化物...続きを読む

Aベストアンサー

全然大丈夫ですよ。
炭水化物はグリコーゲンとして蓄えられます。その際、保水もしますので体重は増えますが、実際体脂肪はたいして増えていません。
じゃぁどれくらい増えているかといいますと。
まぁ代謝拮抗が2500kcal/dayだとして二日でトータル3000kcalのオーバーですよね。
これを脂肪に換算すると400gちょいくらいですね。
筋トレやってたり、普段炭水化物を控えてるような食事をやってらっしゃるのなら、実際脂肪になってるのはこの半分くらいだと思いますよ。
つまりトータル1500kcal程のマイナスを数日で設ければすぐに元に戻ります。楽勝ですね。
筋トレしてなくても実際400gも蓄えられてないです。
普通食べすぎた日は摂取カロリーから目をそむけたくなるものですが、しっかり計算されているところから、今のやり方を継続して問題ないと思います。

元の身長・体重わかりませんが、半年かけて15kg落としたってたいしたもんです。
その努力が数日の爆食で無駄にはなりませんよ。
逆に言えば、半年爆食してる人間が二日間食事管理をしたところで体型は変わらないでしょう?
それと一緒です。

ちなみにカロリーオーバーした際
炭水化物・・・グリコーゲン補充や代謝に使われる。脂肪への変換も効率が悪い。
タンパク質・・・主に代謝に使われる
脂肪・・・主に体脂肪として蓄えられる

です。
私も今減量中です。頑張りましょう。

全然大丈夫ですよ。
炭水化物はグリコーゲンとして蓄えられます。その際、保水もしますので体重は増えますが、実際体脂肪はたいして増えていません。
じゃぁどれくらい増えているかといいますと。
まぁ代謝拮抗が2500kcal/dayだとして二日でトータル3000kcalのオーバーですよね。
これを脂肪に換算すると400gちょいくらいですね。
筋トレやってたり、普段炭水化物を控えてるような食事をやってらっしゃるのなら、実際脂肪になってるのはこの半分くらいだと思いますよ。
つまりトータル1500kcal程のマイナスを数日...続きを読む

Qこんなに食べたのになぜ一晩で1.2kgも減ったのか

一応常にダイエットを気にしている者です。
157cm47kgでしたが今朝46kgになってました。
こんなこと初めてなので質問させてください。

昨晩自己嫌悪になるくらい
超お腹いっぱい夕飯を食べてしまいました。
以下食べたものです。

・夕食前の間食にアーモンド40g
・五穀ブレンド米茶碗1杯
・さば1切
・茶色のいんげん豆の甘煮(袋に100gくらい入ってる甘~いもの)
サラダ1
・玉葱小さめを1/2スライス
・人参彩り程度にスライス
・ほうれん草1束
・鰹節小袋半分
・めんつゆ
・塩こしょう
・キムチ30gくらい
サラダ2(満足感が足りなくて追加)
・レタス大きめ4枚
・塩こしょう
・パルメザンチーズいっぱい
・オリーブオイルいっぱい
デザート(満足感が足りなくて追加)
・クリームパン40g位(我慢して半分は冷凍)
・パルム(アイス)171kcal

あーあ、と思ってましたが、寝る前は胃とか
そんなに嫌な気持ち悪さもなく、寝ました。

朝体重を測ったら1.2kgも減ってて、体重計が壊れたのかと思いました。
しかし何度測っても同じ。

便も出ましたが1kgも出たとは思えないし、そこまで出た!!って感じでもなく普通。
色は野菜が多めのヘルシーな便ではなく、肉とか食べた時のような、黒っぽくて臭いもある便。小便は夜と明け方2回行きました。

日々ダイエットを気にして炭水化物(ご飯)や肉類も二口とか、少なめにしてるのですが
昨日は久々にご飯1膳も食べて、魚も1切。

ちなみに、ご飯を食べない生活(1日茶碗半分くらい)1年続けたら
コレステロールが基準値をオーバーしてしまいました。
(ご飯食べなきゃ!って思う気持ちと、太る…っていう気持ちがあり、
食べたり食べなかったりしてます。)
けどご飯食べると便通が良い気がする…

話戻りますが、こんなに一気に減った事は人生で1度もありませんでした。

そこで質問です。
これは水分だけが減ったのでしょうか?
なので水分を取ればまた戻ってしまうのでしょうか?
運動してもこんなに減らないのに食べて寝ただけなのにどうしてこんなに?!
って思ってしまいます。

どなたか栄養の面などで分かりやすく説明していただけたらありがたいです。
よろしくお願い致します。

一応常にダイエットを気にしている者です。
157cm47kgでしたが今朝46kgになってました。
こんなこと初めてなので質問させてください。

昨晩自己嫌悪になるくらい
超お腹いっぱい夕飯を食べてしまいました。
以下食べたものです。

・夕食前の間食にアーモンド40g
・五穀ブレンド米茶碗1杯
・さば1切
・茶色のいんげん豆の甘煮(袋に100gくらい入ってる甘~いもの)
サラダ1
・玉葱小さめを1/2スライス
・人参彩り程度にスライス
・ほうれん草1束
・鰹節小袋半分
・めんつゆ
・塩こしょう
・キムチ30gくらい
サラ...続きを読む

Aベストアンサー

 おっと、失礼。回答(2)の訂正です。意外と体重が増えていない(むしろ減っている)と読み直してくださいませ。とくに利尿作用のあるものを飲み食いすると、体水分量が一時的にガクンと減ります。

Q1週間で5.5kg増えた体重は実際には何キロ太っているのでしょうか。 1週間の暴飲暴食で5.5キロ体

1週間で5.5kg増えた体重は実際には何キロ太っているのでしょうか。
1週間の暴飲暴食で5.5キロ体重が増えています。
これは食事を戻せばすぐに減りますか。

Aベストアンサー

暴飲暴食の内容(質と量)が分かりませんので、こんな感じだろう…という曖昧なものですが....

飲み物はもちろん食べ物にも大量の水分が含まれていますので、暴飲暴食をすると、その後に一気に増える体重は、その水分によるのがほとんどで…つまり体水分量が一時的に増えたわけで…この分は、脂肪太りしたわけではないんです。4.6kgの体重増のたぶん半分以上は体水分の増加でしょうね。これは、その後に尿、汗、便、呼吸に含まれる水蒸気などになって徐々に排出され、通常の状態に戻っていきます。

食事を元に戻せば、脂肪太りした体重も元に戻っていきます。食べ物の傾向が変わらず、生活習慣(体を動かしている程度)も変わらなければ、食べる量=体重 と思っておけば宜しい。体重は日々の食生活に相応して安定してきます。でも脂肪太りした体重が元に戻るのには何日かかかるでしょうね。

Qカロリーオーバーがすぐ「太る」につながるのでしょうか??

一日の摂取カロリーが1800cal(個人差はありますが一例として)だとして、もしもある日一日、食べ過ぎて3000calを超えたとします。

そういった場合、その摂りすぎたカロリーがすぐに体重の増加や体が太くなったりといった見た目の変化に現れるのでしょうか?

それとも、そういったカロリーオーバーをしょっちゅう続けていることが積み重なって、「体重増加・太る」につながるのでしょうか??

私は食べることが大好きなので、食べたい願望が常にあります。でも同じくらい痩せたい願望もあります…

週に1回、自分で解禁日を作って、食べ放題とかに行ってもいい日を決めてその他の日は比較的ストイックに頑張ろうかな、なんて思っていますが…カロリーばかり気にしてストレス溜まります…

カロリーオーバーをたまにしても、その日以降低カロリーの食事を心がけていれば太ることを気にしなくても大丈夫でしょうか?

Aベストアンサー

摂取カロリーの量よりより
摂取したカロリーをどう処理するかで太る・太らない
が決まるのでは?
たとえば1日の最低摂取カロリーを守って何日も過ごす
でも、運動(日常生活等)を全くしなかったらやはり太る可能性もあるのでは?
先ず、摂取カロリーを減らすより標準カロリーをとりつつ
運動したほうがいいのでは?
そのほうがカロリーを減らしてダイエットするより
リバウンドの可能性も低くなるかもしれませんよ。

↑こんな事書きましたが“やせたい”とは書いてはなかったですね。

Qダイエット中、一日何カロリーくらい摂ってますか?

ダイエット中、一日何カロリーくらい摂ってますか?


ダイエット中でも最低自分の基礎代謝量くらいはカロリーをとらないといけませんよね。
年齢性別生活強度により様々だと思いますが、皆さんはダイエット中どれくらい食べてますか。
私は18歳女性ですが、だいたい1200~1800くらいです。
ネットで調べると一日2000くらいは必要と書いてますが、やはりそれくらい摂るべきでしょうか?

Aベストアンサー

私は体脂肪計で毎朝基礎代謝をはかり、基礎代謝以上で基礎代謝の1.3倍を超えない範囲で食べています。
ウェブサイトの基礎代謝は正確でありませんが、家庭用体脂肪計の基礎代謝はかなり正確です。

基礎代謝を摂取カロリーの目安にすると、最低限度の栄養が摂れるので健康的に痩せられます。
また、基礎代謝は体重に比例して低下しますが、基礎代謝を目標カロリーにしていると、停滞が起こらず確実に痩せられます。

> ネットで調べると一日2000くらいは必要と書いてますが、やはりそれくらい摂るべきでしょうか?

ネットで表示されているカロリーは厚生労働省のエネルギー推奨量です。
厚生労働省の定義で推奨量とは国民の97~98%の人の栄養を満たす必要摂取量ですから、この量を食べると、国民の97~98%の人が実は肥満してしまいます。2000Kcalも食べると、よほど運動しないかぎり肥満すると思います。

女性の基礎代謝は1100~1200Kcalですから、ダイエットのためには、1200Kcalを目標に食べ、どんなときでも1800Kcalを超えない範囲で食べなければ痩せられません。

私は体脂肪計で毎朝基礎代謝をはかり、基礎代謝以上で基礎代謝の1.3倍を超えない範囲で食べています。
ウェブサイトの基礎代謝は正確でありませんが、家庭用体脂肪計の基礎代謝はかなり正確です。

基礎代謝を摂取カロリーの目安にすると、最低限度の栄養が摂れるので健康的に痩せられます。
また、基礎代謝は体重に比例して低下しますが、基礎代謝を目標カロリーにしていると、停滞が起こらず確実に痩せられます。

> ネットで調べると一日2000くらいは必要と書いてますが、やはりそれくらい摂るべきでしょう...続きを読む

Q1日350kcal以下でも太ります

2週間ほど前から、1日あたりの摂取カロリーを200~350kcalで生活しています。
朝・昼は水、お茶のみで過ごし、夕方以降に
・カロリーメイト(チョコレート味)200kcal
・スパイスキッチン トムヤムクン 129kcal
・スープはるさめ 野菜とわかめ 105kcal
上記3品目のうち、1~2種類のものを口にしています。
身長172cmで体重は78kgほどありましたが、
1週間目に73kgまで落ちました。
ですが、その後は1日200~500g程度体重が増えています。
2週間目の現在は、75kgまで戻りました。
仕事はデスクワークですが、外出も多く、運動量もそこそこあります。
現在、色々と心労が重なっており、食欲自体はあまりありません。
また、風邪気味ではありますが、別段体調不良でもありません。
自営業のため年中無休、休日・祝日はなく、
朝8時に起きて夜9時まで仕事、毎日6時間ほど睡眠を取っています。

この摂取カロリー量でも、太ってしまうものなのでしょうか?
どうかご意見お聞かせ下さい。

Aベストアンサー

はっきり言いますが、不健康になりたいのでしょうか?
ダイエット(健康的に痩せる)という目的でカロリー制限されているとはとても思えない食事内容ですね。
まず基本的なことから言いますと20代から60代までの男女を問わず(質問者さまの性別がわかりませんが)、一日に必要な摂取カロリーは1800~2000キロカロリーです。
これを維持しないとなんらかの摂食障害に陥ります。また痩せないからと精神的にも病むこととなりますからそちらの病気も心配です。
質問者さまの勘違いを指摘しておきますと、昼間にほとんと食事を摂らず、寝る前に摂っていたのでは本末転倒です。
朝しっかりたべて一日のエネルギーを補給する必要があるのです。
朝、昼で2000キロカロリーほど摂取すれば夜はむしろ食べなくてもよいです。食事内容は三大栄養素プラス、ミネラル・ビタミンを加え多少脂質を少なくすれば半年ほどで1キロくらいから体重が減り始めます。
また筋トレを意識的にやることも筋肉維持に必要なことです。
筋トレが必要なのは体脂肪を減らすには筋肉がきちんとついていることが必要だからです。筋肉のみが体脂肪を減らせる役目をするからです。
食事制限しても体脂肪は減らせません。科学的に立証されていることですが、絶食するとまず筋肉から落ち始めるのです。人間は長い歴史のなかで飢餓に絶えうる身体を作り摂取カロリーが減り始めると体脂肪を付けるよう脳が命令するようにできているんです。
あなたの体重が一週間で5キロも落ちたのは筋肉が落ちたからです。
脂肪が減ったわけではありません。
筋肉は脂肪よりも重いですから最初の数日間で体重が落ちダイエットに成功したかのようにおもえるのです。これでは不健康へ陥る道まっしぐらです。
持久系の筋肉がつき体脂肪の少ない健康的な体型を目指すのであれば今の食事法を180度変えなければならないことは言うまでもありません。
体重が多少リバウンドし始めたのも脂肪が増えてきたからでしょう。
人間は炭水化物からでも糖質や脂質を体内で合成(と言う表現が正しいかどうかわかりませんが)することができます。
余談ですが、馬はあれだ筋肉質であるのに草食動物です。なんらかのたかちで体内でタンパク質を合成できるのでしょう。
運動量もそこそこあると言うことですので特別に運動をする必要はないかもしれませんが、かるく息が弾む程度の有酸素運動は精神的にも必要かもしれないですね。

はっきり言いますが、不健康になりたいのでしょうか?
ダイエット(健康的に痩せる)という目的でカロリー制限されているとはとても思えない食事内容ですね。
まず基本的なことから言いますと20代から60代までの男女を問わず(質問者さまの性別がわかりませんが)、一日に必要な摂取カロリーは1800~2000キロカロリーです。
これを維持しないとなんらかの摂食障害に陥ります。また痩せないからと精神的にも病むこととなりますからそちらの病気も心配です。
質問者さまの勘違いを指摘しておきます...続きを読む

Q1日位、食べ過ぎても翌日からまた元の食事に戻せば体重は増えないのは何故ですか? 1日で5000キロカ

1日位、食べ過ぎても翌日からまた元の食事に戻せば体重は増えないのは何故ですか?
1日で5000キロカロリー摂取したら計算上はカロリーオーバーですよね。
また、何キロカロリーくらいまでならドカ食いしても体重が維持できますか?

Aベストアンサー

基本的には、既に寄せられた回答にあるとおりです。
でも質問者様は、そこまでは分かっているけれど、、、?とお考えかもしれませんね。
僕は生理学の専門家ではありませんが、思い当たる範囲でお答えします。

人が食べるのと、車がガソリンを入れるのとは少し違います。
人間は食べたものを、消化器官に通している間に消化吸収していきますね。
しかし消化器官のどこからでも、全ての栄養が吸収できるわけではないようです。
それぞれ特定の場所で特定の栄養分が吸収され、ここを過ぎると吸収されずに排出されます。
さらに吸収速度もあります。砂が水を吸うように、、、とは行かない。
個体差もかなりあるでしょう。消化酵素が出やすい(作りやすい)人、代謝酵素が旺盛な人、、、。

加えれば腸の筋力も関係ありそう。不随意筋のため、トレーニングできません。
消化された食物は腸を下っていくのですが、一方通行ではないようです。
旺盛な腸筋力?を使って、何度か往復します。
こうして吸収しきれなかった栄養素をきっちり吸収するらしい。
これが弱い人は便秘しやすいし、宿便もたまりやすい。
ダラダラと常に加工品を食べ続ける食生活では、こうした腸の筋力を使う機会が減ります。
ダラダラ下って排泄するのみ。そんな腸には宿便も溜まりやすく、筋力も衰えて便秘もしやすい。

人間界ではスカトロとか呼びますが、動物界では多くの種が排泄物を食します。
コアラに至っては、離乳食です。
食べる=すべての栄養素、またはカロリーを摂取する、わけではないのです。
さらに言えば、特に先進国の現代人は糖の過剰摂取で太っています。
全てのカロリーは同じではないのです。
油ではなかなか太りません。しかし精製された糖なら確実/速攻に太ります。
これは体から見た時の、吸収のし易さが大きく違うことによります。
糖、特に単糖(ブドウ糖)は即効で吸収されます。
吸収された糖は大切なエネルギーだから、体はなかなか排出しません。
使い道がなければ脂肪に変えて蓄積します。

摂食ー消化ー吸収ー消費ー排泄、とてつもない複雑な仕組みで行われています。
全ては命を永らえるために備わった機能ですね。
だから一日程度、ドカ食いしても(それだけでは)大したことは何も起きません。
1日だけ死ぬほど勉強しても、大して成績は上がりませんよね。それと同じ。
単発のドカ食いより、むしろ続ける行為に危険性があるかな。
生活習慣病は全て、危険に偏った生活を繰り返して至る病気ですから。
だから全てが、そう簡単には治りません。

基本的には、既に寄せられた回答にあるとおりです。
でも質問者様は、そこまでは分かっているけれど、、、?とお考えかもしれませんね。
僕は生理学の専門家ではありませんが、思い当たる範囲でお答えします。

人が食べるのと、車がガソリンを入れるのとは少し違います。
人間は食べたものを、消化器官に通している間に消化吸収していきますね。
しかし消化器官のどこからでも、全ての栄養が吸収できるわけではないようです。
それぞれ特定の場所で特定の栄養分が吸収され、ここを過ぎると吸収されずに排出されま...続きを読む


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