私は20代後半の主婦です。
小説、できれば時が経つのも忘れるとか、話の続きが気になって一気に読んでしまったというような面白かった本はありませんか?
家事や育児の合間に読みたいので、できたらげらげらと笑えるほうがいいですね(笑)
最近なんでも子供中心の生活になってきて、もんもんとした毎日を送っているので、そんな気持ちをぷはーっと吹き飛ばせるくらい面白い本をよろしくお願いします。

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A 回答 (11件中11~11件)

げらげら笑うには原田宗典の「スメル男」文庫化されてます。

出版社忘れました。これは、喫茶店で読んでいて笑いをこらえるのが大変でした。

また、宮崎駿やミヒャエル・エンデ(「モモ」を書いた人)がお好きであれば、笑いはありませんが、「童話物語」向山貴彦 幻冬社。これはあたたかくて感動します。

日ごろ疲れているとどちらもかなり効いて、お勧めですよ。
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この回答へのお礼

早速のお返事 ありがとうございました。
「スメル男」を読んでみようと思います。
明日が楽しみです。

お礼日時:2001/05/25 01:55

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Q中島らもさんの本を読んだんですが・・

中島らもさんの「愛に引っ掛けるための釘」を読んだんですが、すごくよくってまた他のも読もうと思います。みなさん中島らもさんのお勧めのものありますか?また他の作者のお勧めも教えてくれるとうれしいです。

Aベストアンサー

エッセー風のものでは、
『僕に踏まれた街と僕が踏まれた街』(らも氏の学生時代の話など)
『アマニタパンセリナ』(ドラッグネタ)

小説では、
『今夜、すべてのバーで』(アルコール依存ネタ)
『ガダラの豚』(呪術ネタ)
『人体模型の夜』(ホラー)
『白いメリーさん』(ホラー)
が、思い出せる範囲で僕が読んだ中では面白かったです。

特に、『僕に踏まれた~』と『今夜、~』と
『ガダラの豚』は、お勧めだと思います。
『ガダラの豚』なんか寝ないで読んだ記憶が・・・

Q本を!本を読みたい(笑)!

ぜひぜひ下記のジャンル?でオススメがあれば教えて下さい。好みなので曖昧な説明しか出来ないのですが・・・。
もちろん「どのジャンルにも入ってないけどこれは面白い!」というのもお待ちしてます。
あ・・・申し訳ないのですが、国内ONLYでお願いします。
海外物は本当に苦手なのです・・・。

1.【男っていいなぁ!】
「黄金を抱いて飛べ」とか「日輪の遺産」とか、男性が主役で男性の魅力をアピールしているもの。男くさいというか、硬派というか。男同士の友情というとちょっと違うかもしれませんが、思わず「男に生まれたかった!」と思わせてしまうもの。

2.【正義は勝つ!】
ミステリものを例にすると、地道な捜査が実を結んだ!苦労したけど犯人検挙!というようなものを・・・。
警察内に犯人がいる、というのはパスでお願いします。

3.【電車の中で読むのは危険?】
思わず笑ってしまうエッセイなど。
椎名誠・林真理子・原田宗典・浅田次郎など読んでます。

4.【論理的ミステリ】
科学的な根拠を持つようなミステリを探してます。
本格派とはちょっと異なるのかもしれません。科学捜査をふんだんに取り入れたものを・・・。
もしくは知識が増えちゃう!ようなミステリを。
東野圭吾の「探偵ガリレオ」などを読んでます。

基本的に
宮部みゆき、高村薫、浅田次郎、有栖川有栖、東野圭吾、高田崇史、京極夏彦、島田荘司、森博嗣、綾辻行人、林真理子、椎名誠、原田宗典あたりを読んでいます。実は田中芳樹の銀河英雄伝説も好きです(笑)。

ぜひぜひよろしくお願いします~。

ぜひぜひ下記のジャンル?でオススメがあれば教えて下さい。好みなので曖昧な説明しか出来ないのですが・・・。
もちろん「どのジャンルにも入ってないけどこれは面白い!」というのもお待ちしてます。
あ・・・申し訳ないのですが、国内ONLYでお願いします。
海外物は本当に苦手なのです・・・。

1.【男っていいなぁ!】
「黄金を抱いて飛べ」とか「日輪の遺産」とか、男性が主役で男性の魅力をアピールしているもの。男くさいというか、硬派というか。男同士の友情というとちょっと違うかもしれません...続きを読む

Aベストアンサー

まず1番から、男としてのかっこよさなら、藤原伊織氏の「テロリストのパラソル」や「てのひらの闇」がお勧めだと思います。とにかく主人公が格好いいです。ハードボイルドでは現在の日本で第一人者では?
2番ですが、横山秀夫さんのシリーズはどうですか。「半落ち」ですっかり有名になられましたが、そのほかの作品も秀逸揃いですよ。「第三の時効」は短編集ですが読み応えがあります。
3番のお勧めは、土屋賢二先生のエッセイでしょう。爆笑必至なうえに、知識までついてしまう優れもの。電車の中は危険かも。「ソクラテスの口説き方」や「われ笑う、ゆえにわれあり」など、文春文庫から多数出ています。「棚から哲学」とか、とにかくこの方のエッセイにははずれがありません。秋の夜長、読書お互いに頑張りましょう。ちなみに私が現在読んでいるのは、宮本輝氏の「約束の冬」です。

Q中島らも系統の本を探すとしたら、どんなキーワードがあるでしょうか?

こんにちは、お世話になります。

洋書の読書を趣味にしているのですが、久しぶりに和書で、中島らもの本を読んだら面白くてたまりませんでした。

ふと、洋書でも中島らものように面白い著作があるのでは?

と、思ったのですが、検索してみようとして、、、検索のキーワードが、、思いつきません。

ああいう、真面目に不真面目、、、妄想、、とも違うし、、、何て言えば良いのでしょうね、、?

あんまり、アメリカンジョークは分からないので、日本人にも分かる面白い(興味深いの意味ではない)本を探せるキーワードなんてあるでしょうか?(普通にTop 10 funniest book で検索したら、、コテコテのアメリカンジョークものの本がでてきてガックリでした。)

僕は、和書でも中島らも系統の本は中島らも氏の本しか知りませんし、洋書では存在しないのかも知れませんが、、、兎に角探すためのキーワードのアイデアを教えていただけますか。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

「humor essay」とか?

中島らもっぽい洋書については、さっぱり思いつきませんが、
SFでよければラファティとか…おっさんのほら話っぽい作風が似てると言えば似てるかも。(読んでみて見当外れだったらすみません)

参考URL:http://www.amazon.co.jp/dp/4150107572

Q学生時代に読んだ本、読んでおきたい本

ただいま大学1年なのですが、どんな本を読んでおいた方がいいですか?おすすめできる本がありましたら、教えてください。
ちなみに、この3ヵ月で読んだのは「国家の品格」「博士の愛した数式」「風の男 白洲次郎」で、あまり長い本は苦手で、読むスピードは遅い方だと思います。

Aベストアンサー

「大国の興亡」ポール・ケネデイ
「文明の衝突」サミュエル・ハンチトン
「銃・病原菌・鉄」ジャレド・ダイヤモンド
どれも、分厚い本です。
私は、これらの本をおすすめしますが?
要らんお節介かも知れませんし、他の人はどんな本が良いか尋ねてみたいと質問されたこととは思いますが、大学生になれば自分で読みたい本を探すべきです。
新聞の本の広告とか、新聞の書評とかをみる。本屋に行って何か面白そうな本はないか探してみるべきだと思いますよ。

Q中島らも「ガダラの豚」

中島らも「ガダラの豚」
おもしろい本を探しており、中島らも「ガダラの豚」がおもしろいと、ネットで目にしました。
ブックオフへ行き(I)はなかったのですが、(II)と(III)は¥105で売っていたのでを買いました。
そこで質問です。この「ガダラの豚」は続き物で(I)から順番に読まないとダメなものなのか、
それともそれぞれ独立していてどれから読んでもいいものなのか、
それとも、できれば(I)から読んだ方がいいが、順番どおりでなくてもそれなりに楽しめるものなのか。
アドバイスをよろしくおねがいいたします。

Aベストアンサー

1巻から順番に読まないと駄目です。
ストーリーが1巻~3巻まで続いています。
残念ですが、1巻を購入してから残り2冊を読んで下さい。

ま~、ちょっと我慢すれば楽しい時間を過ごせますので^^

Q最近読んだ本 2016年に読んだ本で、オススメなのありませんか??

最近読んだ本

2016年に読んだ本で、オススメなのありませんか??

Aベストアンサー

『君の膵臓をたべたい』 住野よる
『朝が来る』 辻村深月
「羊と鋼の森」宮下奈都

Q中島らも&わかぎえふ

最近出版された文藝別冊の中島らも特集本に、わかぎえふさんからの寄稿文がなかったんだけど、何かあったんでしょうか?生前の交流を考えれば、真っ先の載っていてもおかしくないハズなんですが…もしかして絶縁状態?

Aベストアンサー

実は私もずっと気になっていました。
その経緯について明確に書かれたものを読んだ訳では無いので、あくまでも推察にすぎませんが解答します。数年前らもさんがリリパの脚本、演出、出演を一切辞めた際に雑誌のインタビューで、誰ととは明言しませんでしたが演出上の意見の食い違いが多々有り、芝居が面白くなくなったから自分は辞めたと答えていました。
 またらもさんがなくなった後のリリパのホームページ上でのわかぎさんの追悼文では、自分は御葬式や追悼イベントなど携わりたかったが、らもさんの生前の意向から関わらせてもらえなかったとさりげなく述べてありました。
 ファンの間ではこの二人の関係は禁句なのか掲示板ではその後語られることはないので、らもブランクが数年ある私にははっきりとしたことは解りません。
 この推察の間違いを御指摘いただければ幸いです。

Q人生が変わった本(この本は死んでも読むべき本)を教えてください.

世の中本がありすぎて良書がわかりません。
みなさんの意見きかせてください。
これだけは本当に読んだ方がいい!!
人生変わる!!
っていうのまってます。

Aベストアンサー

こんにちわ、
【…これだけは本当に読んだ方がいい!!人生変わる!!っていう…】

わたしが お勧めの本は、「私が愛した本」 出版社: 和尚エンタープライズジャパン です。

(財)禅文化研究所・発行、の「信心銘」 に始まり、アラン・ワッツの 「タブーの書」出版社: めるくまーる、まで…、

『…読んだ方がいい!! 人生変わる!!』っていう 168冊の良書を 教えてくれてます。

この 「私が愛した本」の なかに “お望みの本”が 在ると 感じました。

参考URL:http://www.kt.rim.or.jp/~oshobook/list.html

Q中島らもさん。「らも」って・・

中島らもさんの
本名は、中島裕之(なかじま ゆうし)さんだそうですが、
そこで、ふと、
なぜ、「らも」っていうペンネームっていうか、芸名っていうかに
彼はしたのかなと思いました。
「らも」ってなんだ?
ご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

下記ページに一般的な説として、
「戦前から戦後にかけて時代劇映画で活躍した、俳優の羅門光三郎の名前にあやかって付けた」
としてあります。
http://www.d4.dion.ne.jp/~warapon/topics/today/info_0304.htm

参考URL:http://www.d4.dion.ne.jp/~warapon/topics/today/info_0304.htm

Qロード・オブ・ザ・リングの原作本を読むなら何処の本?

 こんばんわ、過去の質問を見ましたが、私の聞きたい事ににぴったりだと言える物がなかったので、重複するかもしれませんが質問させていただきます。

前日映画の方を見てきました。 以前原作を読んで映画を観に行ったとき
微妙な台詞の違い(最後の決め)や演出を省略した映画に落胆し
先ず映画>小説というサイクルで行く事に決めました。

映画の方は、ストーリーとしてはやや展開が古いかな?と思いましたが
それでもかなり楽しめましたし、ファンタジーの好きな自分としては十分楽しめました。

そこで、次の公開も先ですし、原作が面白いという話しを聞き、読んでみようと
思うのですが、同時に大作で、古い為に翻訳された本も多く 読む本によっては
面白さがかなり違うと聞きました

 しかも中小の本屋に入っている最近の本は 余り出来が良くないよー
と言う話しも聞いたので

出来たら好い本を読みたいと思い質問させてもらいました。

 現在売っている or 手に入る 指輪物語の本で 一番良いのはどれでしょうか
余り高価になると手が出ませんが、どうかアドバイス御願いします。

 こんばんわ、過去の質問を見ましたが、私の聞きたい事ににぴったりだと言える物がなかったので、重複するかもしれませんが質問させていただきます。

前日映画の方を見てきました。 以前原作を読んで映画を観に行ったとき
微妙な台詞の違い(最後の決め)や演出を省略した映画に落胆し
先ず映画>小説というサイクルで行く事に決めました。

映画の方は、ストーリーとしてはやや展開が古いかな?と思いましたが
それでもかなり楽しめましたし、ファンタジーの好きな自分としては十分楽しめました。

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Aベストアンサー

 またpsssです。

>文庫版全9巻(人の為の9巻)=「旅の仲間」「二つの塔」「王の帰還」の
>3部(これが映画化)と解釈してよろしいのですね?
>んで
>ハードカバー全3巻(エルフの為の3巻)=映画とは別の話
>ソフトカバー全5巻(ドワーフの為の5巻)=映画とは別の話

 これは違いますよ。
ハードカバーや文庫では、本自体の大きさと活字の関係で、巻数が変わっているだけなのです。

 原作は3冊で「旅の仲間」「二つの塔」「王の帰還」で全てです。
 日本版の新版を出す時に、
ハードカバーを原作と同じ3冊の体裁に、
ソフトカバーを5冊に分冊し、
文庫版を9冊に分冊したわけです。
 その分け方の理由が、リングの数に合わせた、ということらしいです。

 旧版は、ハードカバーも文庫も各巻上下分冊の全6冊でした。
これは、文庫版は6冊に収めるため、ハードカバーをそのまま縮小したもので、
字が細かく、大変読みづらいものでした。(私はこの版を持っています)

 ですから、今集めるのなら、文庫9冊と追補版(スフトカバーらしい)を購入すればよいと思います。

 ちなみに、指輪が発見され、フロドの養父ビルボの手に渡る話は「ホビットの冒険」という童話で語られています。「指輪物語」と共通の登場人物も大勢出ています。
 また、そもそもの世界の始まリ(神話時代)から、サウロンとの戦争辺りまでの古代史は「シルマリルの物語」(シルマリリオン)で語られています。
 興味がわいたら読んでみるのもよいかもしれません。

あ、そうそう、執筆された順番は「ホビット」「指輪物語」「シルリリオン」の順番です。あくまで、「ホビット」は著者が自分の子供の為に書いた童話ですので、日本でも、そういう扱いで、やさしい文章で訳されています。

 またpsssです。

>文庫版全9巻(人の為の9巻)=「旅の仲間」「二つの塔」「王の帰還」の
>3部(これが映画化)と解釈してよろしいのですね?
>んで
>ハードカバー全3巻(エルフの為の3巻)=映画とは別の話
>ソフトカバー全5巻(ドワーフの為の5巻)=映画とは別の話

 これは違いますよ。
ハードカバーや文庫では、本自体の大きさと活字の関係で、巻数が変わっているだけなのです。

 原作は3冊で「旅の仲間」「二つの塔」「王の帰還」で全てです。
 日本版の新版を出す時に...続きを読む


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