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どちらも
「照らし合わせて確認する」
と言う意味でしょうか?

A 回答 (2件)

「照らし合わせて調べる」のは「照合」



「突き合わせて調べる」のは「突合」

ということで、照 と 突 の字義による意味の違いはあります。

一つのパターンとしてはまず「照合」してみて次に「突合」する、ということでしょう。

参考
http://www.office-onoduka.com/nenkinblog/2007/07 …

「突合」という固い言い回しは普段ほとんどしませんので、それを和らげた言い方にかえた「照合」であればほとんど同じ意味で使っているのでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2013/05/04 08:04



現金売上伝票が500件あって、それをエクセルシートを利用して合計したとします。

合計と現金そのものは突合すると「合います」が、合わないときは、
500件の伝票と、エクセルシートに入力されてる数字との照合をして「どこか入力誤りをしてないか」調べます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2013/05/04 08:04

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こんにちは。
会社で「書類を付け合せる」とたまに言いますが、実際日本語としてこれは正しいのでしょうか。
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ふと、不安になりました。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは ( ^^

> 会社で「書類を付け合せる」とたまに言いますが、実際日本語として
> これは正しいのでしょうか。

附属書類を添えるという意味であれば、一般にはそういう言い方はしません。間違っているというよりも世間一般には通じ難いため、後述の「突き合せる」の意味に誤解される可能性が高いと思います。
ただし、特定の作業について企業独自の言い回しを採用している場合もありますから、内部用語であれば特に問題はないでしょう。


> また、使い方として「A書類とB書類を付け合せて内容を確認する」
> というのはおかしないでしょうか。

その場合は「突き合せる」、「突合(とつごう)する」と言います。「付け合せる」を “照合する” という意味で用いるのは、漢字の意味から考えて不自然と言うべきでしょう。

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ちなみにOSはwin2000で、オフィスは2003です。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

多分お役所用語から来ていると思います。
役所の場合、法令審査というのがありまして、国の場合は法律、政令、省令、規則、告示、地方の場合は条例、規則などを作る際、読み合わせは音読みが原則なのです。例えば同じ「モノ」と読む字であっても、「者」、「物」、「もの」では法令上全く違う意味になるからです。ですので、日常的には不自然ですが「○○の資格を有する者(シャ)は」などと言うのです。もっとも、これは法令審査上の話であり、そこを一歩出れば普通に読みます。しかし、長年の癖で音読みをすることがあり、それが内部で広まり、やがて外部にも広まることもあります。
よく削除することを「サクっちゃえ!」ということがありますが、これは「サクっと削る」という意味ではなく、元々法令審査で例えば「第×条のうち、○○を削り、△△と改める。」という条文の読み合わせを「第×条のうち、○○をサクり、△△とカイめる。」と読むことから広まったものです。
「突合」(トツゴウ)もそうです。もともと「突き合わせ」なのですが、トツゴウと読む習慣が役所内であるのです。長年の慣習により一部の国語辞典にも掲載されてしまったんですね。
逆に、稟議の際、関連する他部門の同意を必要とする「合議」のことを、アイギと読む習慣があります。どうしてかは分かりませんが、これも役所内の習慣です。
いずれにせよ、一般的な読み方ではありませんので、ワープロソフトの辞書にはないのでしょう。単語登録する以外ありません。
(ちなみに、私も気を付けていますが、仕事柄、どうしても「係る」をケイる、「定めた」をテイめた、「改める」をカイめる、「者」をシャなどと、外部の人に対しても音読みをしてしまう癖がなかなか抜けません…笑)

多分お役所用語から来ていると思います。
役所の場合、法令審査というのがありまして、国の場合は法律、政令、省令、規則、告示、地方の場合は条例、規則などを作る際、読み合わせは音読みが原則なのです。例えば同じ「モノ」と読む字であっても、「者」、「物」、「もの」では法令上全く違う意味になるからです。ですので、日常的には不自然ですが「○○の資格を有する者(シャ)は」などと言うのです。もっとも、これは法令審査上の話であり、そこを一歩出れば普通に読みます。しかし、長年の癖で音読みをするこ...続きを読む

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Aベストアンサー

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参考URL:http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%CA%BF%BD%E0&kind=jn&mode=0&kwassist=0

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ご質問1:
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ご質問2:
<経験を"もと"に話す。>

1.「~をもとに」という語感が「~を元に戻す」といった語感になるため、「元」の漢字を想定されたのだと思われます。

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“あてはまる”と“関係がある”、微妙に違うようで似ているようで、お恥かしいのですが私にははっきり区別ができないのです。
該当とすべきところを当該としたら、意味はまったく違ってくるでしょうか?
わかりやすく両者の違いや使い方を解説していただけませんか?宜しくお願いします。

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よく似た意味の言葉(名詞)ですが、

○該当…「する」をつけて「当てはまる」という意味の動詞として用いることができる

○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

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いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

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Q大本と大元…

「おおもと」の使い方が調べてもよくわかりません…。
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Aベストアンサー

こんばんは。No.3、4です。

手もとの辞書をいくつか調べてみました。
『旺文社国語辞典』には、四つの「もと」の本来の意味と転じた意味を述べた上で、最後に次のように書かれていました。

|使い分け「元・本・基・下」

|~前略~

|ただし、「元」と「本」、「基」と「下」との区別は、必ずしも厳密なものではなく、「もと」とひらがなで表記する方がよい場合も多い。

実際に以下のような書き方をしている辞書も多いことから、ご質問にあった(根本の意味での)「大元」としてもあながち間違いとはいえないのではないかと思います。
No.5様も、辞書の解釈に照らし合わせた、こういうことをおっしゃっているのだと思います。
(さきほどは『学研』の使い分け(根本=本)を書いておきながらこんなことを言い出してすみません^^; 別の辞書の解釈から判断すればということで、あくまでも参考意見としてください^^;)

|もと【本・元】
|(1)物事の起こり。起源。
|(2)それが生じるところ。またそれを生じさせるところ。
|(3)ものの付け根。ねもと。
|(4)物事の根本となるところ。基本。基礎。
|(5)原因
|(6)もとで。資金。また、原価。
|(7)原料。

「根本」という意味で「大本」という言葉が辞書に載っていますが、そのことをもって「元」の使い方を否定する理由にはならないような気がいたします。

上記(4)の意味で「大元」としても、辞書によっては「元=根本」とされている(これが使い方の混乱を招く一つの要因でしょうね^^;)以上は完全に間違った使い方ではないわけです。その言葉が辞書には載っていないというだけで。

しかしそうはいっても、辞書に掲載され人口に膾炙している言葉を使った方が無難だということは間違いないところですが。

上記旺文社に書かれているように、厳密に区別されているわけではなく「もと」単体で使う場合でも表記の「ゆれ」が存在するのでしょうね。実際に辞書によって若干解釈が違っています。使用に際してその混乱を防ぐ意味でも「ひらがな表記」となるのでしょうか。

改めて感じますが、日本語は奥が深くて難しいですね^^;
今回のご質問をご提示くださった質問者様に感謝いたします。
ありがとうござました。

こんばんは。No.3、4です。

手もとの辞書をいくつか調べてみました。
『旺文社国語辞典』には、四つの「もと」の本来の意味と転じた意味を述べた上で、最後に次のように書かれていました。

|使い分け「元・本・基・下」

|~前略~

|ただし、「元」と「本」、「基」と「下」との区別は、必ずしも厳密なものではなく、「もと」とひらがなで表記する方がよい場合も多い。

実際に以下のような書き方をしている辞書も多いことから、ご質問にあった(根本の意味での)「大元」としてもあながち間...続きを読む

Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
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私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
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「いずれか」が正しいです.
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Q納品書・請求書の照合について(仕入)

商品を仕入れて販売する小さい会社の経理です。
仕入先は20社くらいあります。
多めに仕入れていくつか在庫にしておいて、残りを販売することもあります。
納品書は後日郵送でまとめて届くことが多いです。
今までは納品書と請求書の照合はしてなくて、請求書の合計額を仕入として1本で会計ソフトに入力していました。
でもこれでは、納品されてないのに、請求書に多めに記載されるかもしれないし、間違ってるかもしれないといった感じでどこまで確認していくのが良いのか悩んでいます。

納品書・請求書を扱う方、どういう経理処理しているのかチェック方法教えてください。
やはり納品書を見て毎日仕入を入力するのが普通ですか?

Aベストアンサー

私は納品書が到着した時点で 仕入れ/買掛金 の伝票を起こしており、
(摘要欄には納品書No.など入力(会計ソフトを使用していたので))
月締めの請求書がきたらその月の各社ごとの細かい買掛金と照合してました。
買掛金 10回分で100万円と、請求書100万円が合っていれば処理、
請求書が105万円であれば請求明細と買掛金明細を照合していました。

納品書を見て、その都度仕入/買掛金伝票を起こしたほうがより正確です。
何より、仕入れ商品は会社の資産であり売上げに繋がるものですから、
その数字を正確に把握すれば横領や横流しなども防げます。

Q有無、要否、賛否、是非、可否、当否…これらの言葉について

<A>
有無=あるかないか
要否=必要か否か
賛否=賛成と反対
是非=よいことと悪いこと
可否=よいことと悪いこと
当否=正しいか正しくないか。適切かどうか。


1.上記Aのような種類の言葉について、もっと知りたいので
他に何かあれば教えて下さい。

2.Aのような種類の言葉の事を何と呼ぶんでしょうか??

3.Aのような言葉を、どういう風に使えばいいのですか?
例文を示して頂けないでしょうか。

4.「是非」「可否」「当否」の意味は、全部同じですか?
違うとすれば、どのように違うのでしょうか?

Aベストアンサー

使用例

要否=要否を問う

賛否=賛否両論、賛否を問う
是非=是非(良し悪し)を論ずる。 副詞としての用法、是非参加ください。
可否= 可否(良し悪し)を論ずる。可否(賛否)を問う。
当否=ことの当否(よしあし、あたりはずれ)は別として、

是非と可否は同じ意味です。
当否も上の二つと同じ意味があるものの、それが当てはまっているかどうかという意味もあるので全く同じようには使えないでしょう。
二文字で相反する意味を表す漢語独特の表現法ですが、特に名前があるかどうかわかりません。類語として、否応(いやおう)があります。意味は断ることと承知すること。使用例、否応なしに買わされた(無理やりに買わされた)


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