【最大10000ポイント】当たる!!質問投稿キャンペーン!

2年前、窃盗をしてしまい警察にお世話になりました。
逮捕はされず、不起訴処分となりましたが、前歴がついています。
過ちを犯し、職を失った私を支えてくれた妻へせめてもの恩返しとハワイ旅行を計画し予約をしました。
しかし、パスポート取得やESTAの申請をする際、またはハワイ入国の際に前歴があることによって入国できない等の事があるのではないかと不安になっています。
私の様な前歴者でも海外旅行はできるのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

よくこういった質問がありますが、結論から言えばあなたの場合ESTA申請時、犯罪の有無は「NO」と答えて大丈夫です。

ESTA申請時の「犯罪歴がありますか?」は「前科がありますか?」ということと同じです。つまり刑事裁判で有罪になり、判決や略式命令で『刑(懲役・禁錮・罰金等)の言い渡しを受けた』ことがあるかどうか?です。犯罪者名簿は不起訴処分では記載されませんのでその点でまず安心してください。
またパスポート申請の場合も常は禁固以上の刑の場合に申告が必要とされますが、前歴は罰金でもありませんし前科でもありませんので、調べようがありません。ですからこれも申告せずに申請が出来ます。
よって、ご質問者様は海外旅行が出来ます。安心して準備なさってください。
    • good
    • 1

麻薬などの薬物による前歴ではビザが下りないという事は



あるかもしれませんが、窃盗、それも不起訴処分ですので

大丈夫だと思います。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q前歴がついてしまいました。

30代男性です。ある過ちから前歴がついてしまいました。会社にも彼女にも家族にもばれるでしょうか?警察からは知らせない、検察からのよびだしもないだろうと、刑事にいわれました。海外にいく時など、VISA免除が使えなかったりしたら会社にもばれてクビでしょうか?自業自得とはいえ、死にたい気分です。前歴には時効などないのでしょうか?本当にバカなことをしました。前歴の場合、どのようなことで不自由、罰があるでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

【お礼を読んで2】
やり直せるでしょうか?
→事案を教えていただいたので、判断しやすくなりました。法律的には、今回は心配ありません。
ただし、精神的に参っているようだから、「ストレス外来」的なクリニックを受信して、不安・ストレスを和らげる薬などをいただいてしばらく試してみられると多少楽になるかもしれませんよ。
とにかく内向的な記述が質問文に溢れていて、そっちの方が心配ですよ。再犯だけはないように。

Q前歴は消えないものですか?

十年以上昔ですが、中学生の頃に万引きで警察にお説教だけされただけですが、お世話になったのですが、その前歴は一生警察に残っているものなのでしょうか?
何年か経てば消えるものではないのでしょうか?

Aベストアンサー

 こんばんは。

 「前歴」とは,前の職業などを指す言葉ですから,ご質問の内容としては「犯歴」と言う言葉が一般的だと思いますので,以下,それについて書かせていただきます。

◇「犯歴」とは

・「犯歴」とは、確定判決で刑の言渡しを受けたことをいいます。

・ですから,今回ご質問の「警察にお説教だけされただけ」では,そもそも「犯歴」にはなりません。

---------------
 以下,参考として「犯歴」の説明を書かせていただきます。

◇「犯歴」の取扱い

・一定以上の犯罪を起こすと,本籍地の自治体に通知され,「犯罪人名簿」を作成して一定期間保管されます。これは,「犯歴事務規程」によって行われています。要旨を書いてみます。

・罰金以上の刑(道路交通法違反の罰金を除く)を受けた者については,本籍地の市町村役場に保管される犯罪人名簿に一定期間記載されます。これは,本人も見ることができませんし,担当者か官憲で無いと見ることはできません。

・上に書いた「一定期間」ですが,刑の執行を終わり,またはその執行の免除を得てから、罰金以下の刑(罰金・拘留・科料)の場合は5年、禁錮以上(死刑・懲役・禁錮)の場合は10年、罰金以上の刑に処せられずに経過すると刑の言渡しは効力を失い(刑法34条の2),犯罪人名簿からも削除されます。また,恩赦・特赦によっても刑の言渡しの効力が失われ(恩赦法3条、5条),犯罪人名簿から削除されます。

◇前歴って何がどこまで残るのか?

・上記のとおり<罰金以上の刑(道路交通法違反の罰金を除く)について、刑の執行を終わり、またはその執行の免除を得てから、罰金以下の刑(罰金・拘留・科料)の場合は5年、禁錮以上(死刑・懲役・禁錮)の場合は10年、罰金以上の刑に処せられずに経過すると刑の言渡しは効力を失い(刑法34条の2)、犯罪人名簿からも削除されます。

・ただし、警察や検察庁などには、捜査資料としてはそれ以上の期間残るようです。しかし、これはいわゆる「犯歴」とは言わないですが。
 また、警察官は公務員ですから、勿論守秘義務がありますから、家族であっても職務上知りえたことは、現職の時は勿論、退職後も漏洩してはいけませんから(犯罪になります)、公然と犯歴を口外することはできないです。

------------------
◇まとめ

・ご質問のように,警察でお灸をすえられただけで,犯罪として立件されていない事案は,「犯歴」にはなりません。

・従って,「犯罪人名簿」も作成されませんから,記録が消えるか消えないかと言うより,そもそも記録されません。

(犯歴事務規程)
http://www.moj.go.jp/KEIJI/keiji21.html

参考URL:http://www.moj.go.jp/KEIJI/keiji21.html

 こんばんは。

 「前歴」とは,前の職業などを指す言葉ですから,ご質問の内容としては「犯歴」と言う言葉が一般的だと思いますので,以下,それについて書かせていただきます。

◇「犯歴」とは

・「犯歴」とは、確定判決で刑の言渡しを受けたことをいいます。

・ですから,今回ご質問の「警察にお説教だけされただけ」では,そもそも「犯歴」にはなりません。

---------------
 以下,参考として「犯歴」の説明を書かせていただきます。

◇「犯歴」の取扱い

・一定以上の犯罪を起こすと,...続きを読む

Q不起訴処分の場合の海外旅行

こんにちは。
 以前ご相談させていただきましてその件に関しては誠に有難うございました。
友人が去年、出資法違反で逮捕されました。幸いというかなんといいましょうか、結果「不起訴」という方向に終わりました。
 落ち着いてきたら旅行にでも行こうかという話になったので調べたところ、アメリカ・イギリス・オーストラリアは犯罪歴が問われます。
 しかし、不起訴の場合はどうなのでしょうか?
I-94Wの場合「破廉恥罪含む規制薬物に関する違反を犯し逮捕されたこと~」とあります。
この場合、出資法違反でも破廉恥罪になるのでしょうか?内容がなんでも一回でも「逮捕歴」がある場合はYESにチェックなのでしょうか?
 もし、破廉恥罪に含まれずともYESにチェックを入れなければいけないのでしょうか?
 警察発行の無犯罪証明書には不起訴は載らないみたいなのです。
 今すぐ海外に行くとは決まっていませんがパスポートが機械読み取り式になったようなので、内容がどうあれ「逮捕歴あり」と載っているとは思うのですが・・。
 やはり、ビザを取っていくほうが安全でしょうか?
聞きたいことばかりで大変申し訳ありませんが宜しくお願い致します。
 

こんにちは。
 以前ご相談させていただきましてその件に関しては誠に有難うございました。
友人が去年、出資法違反で逮捕されました。幸いというかなんといいましょうか、結果「不起訴」という方向に終わりました。
 落ち着いてきたら旅行にでも行こうかという話になったので調べたところ、アメリカ・イギリス・オーストラリアは犯罪歴が問われます。
 しかし、不起訴の場合はどうなのでしょうか?
I-94Wの場合「破廉恥罪含む規制薬物に関する違反を犯し逮捕されたこと~」とあります。
この場合、出資法...続きを読む

Aベストアンサー

破廉恥罪でも規制薬物に関する犯罪でもないので大丈夫なのではないでしょうか。また、不起訴の場合は前科なしと見なされ、まったく無罪の扱いですから(例えば誤認逮捕で送検された場合などで、検察の取調中に誤認であることが分かった無実の人の場合も「不起訴」になります。それがペナルティになるとしたら変ですよね?)、問題にはならないと思います。

ただ、はっきりさせたいのであれば大使館なり領事館に問い合わせるのがよいでしょうね。

Q前歴はあるだけで不利ですか?

交通に関する違反や軽犯罪などジャンルは問わず、前歴って残るものですよね?

では一体なぜ残り続けるのでしょうか?一生前歴とは消えないものなのでしょうか?

また、前歴はあるだけで人生が不利になるようなものなのでしょうか?
前歴があることにより不利な点があるのでしょうか。

知恵を分けてください、よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

>交通に関する違反や軽犯罪などジャンルは問わず、前歴って残るものですよね?
いわゆる前歴と言われる記録は、犯歴簿に記載され、犯歴簿は本籍地の市区町村と検察庁にあります。
執行猶予、罰金刑、禁固刑以上が記載されます(ただし交通違反の罰金刑は記載されません)

>では一体なぜ残り続けるのでしょうか?
市区町村の記録は、選挙権の確認、公務員採用、弁護士など一定の職業に就く場合にその資格を確認するため。
検察庁の記録は、犯罪捜査の為です。

>一生前歴とは消えないものなのでしょうか?
法律により刑の言渡しの効力期間が定められており(刑法27条・34条の2)、その期間が終われば、失った資格や権利が回復します。市区町村の犯歴簿はその期間の間保存されます。
市区町村の犯歴簿は、執行猶予が終了、罰金刑なら5年、禁固以上の刑なら刑の終了後10年間、罰金以上の刑に処せられなければ、抹消されます。
検察庁の犯歴簿の記録はいつまで経っても抹消されません。
どちらも、特定の人しか見ることが出来ず、開示を請求しても拒否されます。

>前歴はあるだけで人生が不利になるようなものなのでしょうか?
一定の職業(次の項で記載します)を除いて特にありませんが、過去の犯罪と同じような犯罪が身近で起きた場合は捜査対象とされることがあります。

>前歴があることにより不利な点があるのでしょうか。
刑の終了後の一定期間は、公務員になること・弁護士や医師など国家資格等に制限があります。 また、公職選挙法違反の場合は選挙権・被選挙権が制限されます。
これを欠格事項と言い、その期間は
公務員・医師などは「禁固以上の刑を受け、その執行を終わりもしく受けることがなくなった日から5年」
弁護士については「禁固以上の刑に処せられた者」で「刑が消滅」していない者(執行猶予期間の満了、禁錮以上の実刑は10年を経過)
選挙権・被選挙権には、「公職選挙法の罰則規定に違反し禁錮以上の刑に処せられ」「執行を終わりまたは免除を受けた日から5年もしくは10年間」制限されます。(被選挙権の場合は収賄罪、あっせん利得罰が対象として追加)


unos1201さんの回答にある「戸籍を提出させる面接などでは不利ということです」
は心配ありません、犯歴簿と戸籍は別の物です。戸籍に犯罪歴は記載されません。したがって戸籍謄本で犯罪歴が解ることはありません。

海外渡航や永住申請等の際に、犯罪経歴証明書の提出が必要となることがあります。
永住や国際結婚をする時は警察本部も応じていますが、留学にも犯罪経歴証明書を要求されるような場合には、証明書が発行できないことを証明してくれます。


犯罪歴(含む逮捕歴)のある者の入国には査証が必要となることがあるのは、米国のビザ免除プログラムです。
ただし、日本の犯歴をオンラインで照会するシステムはありません。
(報道資料などを用いて独自の情報をデーターベース化しており、必要に応じて各国に個別情報を求めます。)

米国大使館のビザ免除プログラム説明(抄)
「有罪判決の有無にかかわらず逮捕歴のある方、犯罪歴(恩赦や大赦などの法的措置がとられた場合も含む)がある方、(中略)に該当する旅行者は、ビザを取得しなければなりません。ビザを持たずに入国しようとする場合は入国を拒否されることがあります。
 

>交通に関する違反や軽犯罪などジャンルは問わず、前歴って残るものですよね?
いわゆる前歴と言われる記録は、犯歴簿に記載され、犯歴簿は本籍地の市区町村と検察庁にあります。
執行猶予、罰金刑、禁固刑以上が記載されます(ただし交通違反の罰金刑は記載されません)

>では一体なぜ残り続けるのでしょうか?
市区町村の記録は、選挙権の確認、公務員採用、弁護士など一定の職業に就く場合にその資格を確認するため。
検察庁の記録は、犯罪捜査の為です。

>一生前歴とは消えないものなのでしょう...続きを読む

Qアメリカへの入国について(犯罪歴があり)

6年ほど前に海外から違法な薬物を持ち帰ってしまい成田空港で逮捕された前科者です。
持ち帰ったものはマリファナやコカイン、覚せい剤のような有名なものではなくタイで買った
精力増強サプリメントが日本の麻薬取締法違法に該当する成分を含んでいるというもので、
麻薬成分が含まれているとはしりませんでした。
その後執行猶予3年の判決を受け現在は執行猶予期間も終わっております。

この度、転職活動を行っていてある会社から内定を頂きました。ただ、頻繁に海外
(特にアメリカ)に行くことが多いお仕事で、入社できてもアメリカに入国できなかったら
迷惑をかけてしまうので辞退するか否か悩んでおります。
そこでお聞きしたいのですが、私のような薬物犯罪の履歴があるとESTAでは当然
弾かれると思いますが、領事館でビザを申請すれば入国できる可能性はあるのでしょうか?
そもそもビザの発給を受けることもできるかどうか疑わしいですし、入国時に
指紋による照会を行うのでこれで引っかかったらアウトになってしまうと思います。

同じような経験のある方、お詳しい方から入国の可否について教えて頂ければと思います。
やはり内定を辞退して違うお仕事を探すほうが無難なのでしょうか?

6年ほど前に海外から違法な薬物を持ち帰ってしまい成田空港で逮捕された前科者です。
持ち帰ったものはマリファナやコカイン、覚せい剤のような有名なものではなくタイで買った
精力増強サプリメントが日本の麻薬取締法違法に該当する成分を含んでいるというもので、
麻薬成分が含まれているとはしりませんでした。
その後執行猶予3年の判決を受け現在は執行猶予期間も終わっております。

この度、転職活動を行っていてある会社から内定を頂きました。ただ、頻繁に海外
(特にアメリカ)に行くことが多...続きを読む

Aベストアンサー

#3です。お礼ありがとうございます。一応法学部卒です(笑)

執行猶予、というのは「犯罪は行なって刑法上罰する必要はあるが(つまり有罪だが)、今まで善良な市民だったし、今後も善良な市民でいられるなら、罰するのをやめよう、だから○○年猶予して様子を見ます」ということです。執行猶予期間中に新しい犯罪を犯さなければ「罰することを辞める(罪に問われない)」ということです。ようするに、その時点で前科が消える、ということです。
執行猶予中も「前科がある」ということではなく「猶予されている状態」ということになります。

参考:http://www.courts.go.jp/saiban/qa_keizi/qa_keizi_28/(裁判所のホームページ)

この中
「執行猶予に付された人が再び罪を犯したりすることなく,その猶予の期間を無事に過ごしたときは,刑の言渡しそのものが効力を失い,将来まったくその刑の執行を受けることがなくなります。」
と書いてあります。つまり、猶予期間中になにもなければ「罪に問われない」ということで「無罪判決」と同じことになる、ということです。無罪ですから、犯罪記録にもなにも残りません。

これが日本政府の判断です。

しかし、具体的に言うとアメリカ政府の判断は別です。アメリカ(以下USgov)のビザ要件を見ると「逮捕歴のある場合は、有罪無罪に関わらずビザ免除はできず、必ずビザ申請をしなければならない、とかかれています。
参考:http://www.ustraveldocs.com/jp_jp/jp-niv-visawaiverinfo.asp
下のほうの「ビザ免除プログラムを利用できない場合」にあります。

質問者様の逮捕歴は、日本の犯罪記録には一切残りませんが、USgovはそれを含めて申告することを求めています。
ですので、日本政府の法律運用とUSgovの法律運用は違うといえます。

お金をかけてもいいなら、こういうところもあります。
http://www.usavisa.jp/
私はここの回し者ではありませんが「アメリカビザ・永住権取得支援」などで検索してもココ以外出て来ないので、後はさがしてください。

現実問題としては、アメリカ政府がいくら情報にアクセスしても、日本政府は情報を抹消しているので、検索できるとは思えません。したがって、日本政府の判断に従えば「犯罪そのものが無かった」ことになっているので、無犯罪証明も出ますし、犯罪歴「無し」で堂々と申請ができるはずです。

#3です。お礼ありがとうございます。一応法学部卒です(笑)

執行猶予、というのは「犯罪は行なって刑法上罰する必要はあるが(つまり有罪だが)、今まで善良な市民だったし、今後も善良な市民でいられるなら、罰するのをやめよう、だから○○年猶予して様子を見ます」ということです。執行猶予期間中に新しい犯罪を犯さなければ「罰することを辞める(罪に問われない)」ということです。ようするに、その時点で前科が消える、ということです。
執行猶予中も「前科がある」ということではなく「猶予されている状...続きを読む

Q前科ありビザなしで行ける国は?

前科ありの友人と米国旅行を検討していますが、
ビザ取得が困難とのことで困っています。

ほかに、ビザ無しで行ける国、犯歴問われずに入国できる国は
どのような国がありますでしょうか?

普通の旅行で行くアジア・ヨーロッパあたりで
可能な国があれば是非おしえて下さい。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカ、オーストラリア等は犯罪歴について厳しそうですが
それ以外のアジア、ヨーロッパはそうでもなさそうです。

以下は、前科をお持ちの方の海外旅行に関するスレッドです。
ボリュームがありますが、ご友人にとって有益な情報が一杯あります。
前回の質問(ETAS)についても結構話題がでていますのでご参照下さい。

http://www.ryokojin.co.jp/mfb/float.cgi?bbs=forum&thread=00906151418
http://www.ryokojin.co.jp/mfb/float.cgi?bbs=forum&thread=40702113419
http://www.ryokojin.co.jp/mfb/float.cgi?bbs=forum&thread=70129235110
http://www.ryokojin.co.jp/mfb/float.cgi?bbs=forum&thread=70906162805

査証の要否はここで確認できます。
http://www.jalpak.co.jp/visa/index.html

入国審査カードに犯罪歴を記入するような国は厳しいですね。
入国書類はここで確認できます
http://www.jalpak.co.jp/ed/index.html
フランス等は入国カードは不要になって上記のページでは出てきません。

アメリカ、オーストラリア等は犯罪歴について厳しそうですが
それ以外のアジア、ヨーロッパはそうでもなさそうです。

以下は、前科をお持ちの方の海外旅行に関するスレッドです。
ボリュームがありますが、ご友人にとって有益な情報が一杯あります。
前回の質問(ETAS)についても結構話題がでていますのでご参照下さい。

http://www.ryokojin.co.jp/mfb/float.cgi?bbs=forum&thread=00906151418
http://www.ryokojin.co.jp/mfb/float.cgi?bbs=forum&thread=40702113419
http://www.ryokojin.co.jp/mfb/f...続きを読む

Q微罪処分とは前歴に入りますか?

30歳の妹ですが万引きで微罪処分になったのですが
店からは被害届はだされませんでした。
警察署へ行き、指紋や写真、本籍などきかれたそうです。

主人が身元引受人で迎えに来たそうです。

こういう場合、前歴には入るのでしょうか?
前の似てる質問では前科、前歴にはならないと回答がでていたのですが、本当にそうなのか気になり質問しました。
また、前歴に入るとすれば
妹には子供がいるのですが、将来もし警察になりたいといえば親に前歴があれば不利なのでしょうか?

何度もすみませんがこちらの回答をとても参考にしておりますのでどうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

まず言葉間違ってます。
その質問の言葉「前歴」ではなく「前科」です。
で、前科の意味下記をご参照に
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%8D%E7%A7%91
つまり簡単に言えば裁判所で判決を受けそれを全うに勤め上げた後の科数を指します。
今回は店が被害届提出してないので そもそもこの万引き 罪として問えない事になります。
警察は再犯防止の観点からキツイお灸をしたのでしょう。
なので前科にはなりません。

Q米国ESTA申請時の犯歴

執行猶予終了後で前科ありの友人と海外旅行に行く予定です。
米国のESTA申請ができるかどうか質問です。

申請の質問欄の『これまでに不道徳な行為による違法行為~などにより
逮捕されたこと、有罪判決を受けたことはありますか?』は、
もちろん犯歴として『Yes』になりますね?

他の質問は『No』でも犯歴に1つ『Yes』があればESTA認証不可・入国不可となるのでしょうか?
ビザを取得して入国の可能性はありますか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>根本的な犯罪歴Yes/Noの定義が分からず、
>日本では執行猶予の罪自体は期間満了で失効しますが、=犯罪歴の有無となると分かりません。
本籍地の犯歴簿には執行猶予が終了すれば犯歴として記録が残ることはありません。これは、国家資格や公務員採用の為であり、犯歴簿から抹消されることで権利が復活すると言うことです。
犯罪歴が無くなったわけでは無く、刑の効力が無くなっただけです。

米国入国の際に問われている犯罪歴は、刑の効力とは異なります。
本籍地の犯歴簿に記載があるかどうかでは無く、裁判においての有罪判決の事実を問う物です。
厳密に言うと起訴・不起訴を問わず逮捕歴があるかどうかを質問しています。したがって、逮捕された事実があれば、裁判で有罪判決を受けなくてもビザ免除プログラムの適用を受けない事を意味しています。


>やたらと申請して却下歴がついてしまうのもマイナスであり戸惑います。
ESTAの質問内容は入国カードとほぼ同じです。申請が却下されない様にするには総て『No』にチェックを付ければ良いだけです。(良心が咎めたなら不正なESTA申請で認証を得た後に、逮捕歴や犯罪歴等の再申請を行うことも出来ます。)
ESTA認証されたら、入国カードにも犯罪歴を隠して入国審査を受けることになります。
ただし、入国審査で嘘偽が見つかった場合は入国拒否、入国後に見つかった場合は、告訴され懲役刑の後に国外退去処分を受ける可能性があります。
(かなり多くの人が犯罪歴(逮捕歴)を隠してビザ免除プログラムで渡米していますが、時々見つかって入国拒否にあっています。下手に嘘をついて永久に米国に入国できないケースになる恐れもあります。)

申請が却下されビザの手続きをする時も、ESTA却下歴は不利益になることはありません。通常のビザ申請と同じように審査されます。ただし、犯罪の内容によってはビザが認められません(ビザ担当事務官の判断次第です)。
アメリカ以外の国に旅行する場合はまったく問題になりません。
入国審査で拒否されるより、よほど良いと思いますが・・。


>ニュージーランドのみが、1年以上の実刑の場合でしょうか?
アメリカは逮捕歴、
オーストラリアは有罪判決を受けた場合、
ニュージーランドは12ヶ月以上の禁固・または懲役刑で執行猶予が付かない場合
は申告しなければなりません。
執行猶予3年の場合はアメリカとオーストラリアは申告の義務がありますが、ニュージーランドでは申告の必要がありません。

>結局は、ビザ申請時と入国時の監査の裁量により最終的な判別は分からないという事でしょうかね。
その通りですが、
何処の国でも言えることですが、ビザが認められると入国審査で拒否される可能性はほとんどありません。
嘘偽申請で入国する(犯罪)か、真正な申請でビザを取得し入国するかは人格の問題です。
 
 

>根本的な犯罪歴Yes/Noの定義が分からず、
>日本では執行猶予の罪自体は期間満了で失効しますが、=犯罪歴の有無となると分かりません。
本籍地の犯歴簿には執行猶予が終了すれば犯歴として記録が残ることはありません。これは、国家資格や公務員採用の為であり、犯歴簿から抹消されることで権利が復活すると言うことです。
犯罪歴が無くなったわけでは無く、刑の効力が無くなっただけです。

米国入国の際に問われている犯罪歴は、刑の効力とは異なります。
本籍地の犯歴簿に記載があるかどうかでは無く...続きを読む

Q万引きの前歴があるとビザをとらないと海外旅行無理ですか?

友達と海外旅行(台湾)に行く予定なのですが友達は昔万引きで捕まった事があるらしいのです。ビザなしで旅行できるのでしょうか?
捕まったのは2回あるらしく2回とも親御さんに迎えにきてもらった
らしいですが2度目は書類送検になり後に検察官と話をして「今回は大目にみる」とゆう事になったので起訴?や罰金も払っていないので
こういった場合は前科はつかないとゆうのは調べてわかったのですが
ビザ免除プログラムの説明を見てみると犯罪歴があるとダメみたいな
事が書いていたので。もしビザがいる場合犯罪歴を申告してつくるので
しょうか?
友達は今は更生してまじめにやってますがこの事を凄く気にしていて
私に相談してくれたけど私は法律的な事は全くわからないので、もし
どなたかわかる方がいれば教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「犯罪歴」とは「罰金をはじめとし、禁固、拘置など刑罰に処せられた履歴」の事です。

起訴猶予処分になり、起訴されていなければ「犯罪歴無し」です。

それに「日本人の犯罪歴の照会」は日本の警察機関だけが行えるので、台湾の入管は日本人の犯罪歴を確認できません(大々的に報道されるなど、かなりな重大犯罪の場合は、台湾の入管で把握されてしまっていますが)

因みに「交通違反の赤キップ」も「罰金刑」と言う名の「刑罰」なので「犯罪歴」が付きます。もし「軽微な犯罪歴が1つでもあったらビザ免除出来ない」なら「赤キップもらったらビザ免除出来ない」って事になっちゃいます。でもそんな事はありません。

台湾の入管が「コイツはヤバい」って思わない限りは「犯罪歴無しとしてビザ免除してもらえる」ので安心して下さい。

Qどのような場合に前歴として残るか

どのような場合に前歴として残るのか教えて下さい。

例えば、万引きをしてしまった時に…

警察署に行って調書や指紋、写真をとられる。しかし不起訴。 →前歴として残る


警察署に行くか行かないかは関係なく説教されて終わり。→前歴にはならない

このように考えても間違いではないでしょうか?

また、罪を犯した時に警察に残る記録のうち最小の単位(?)は前歴でしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは☆
No.1でお答えさせていただいた者です☆


前科・前歴等の情報は、戸籍にも載りません。
逮捕歴を調べるには、警察・検察組織にでも籍をおかない限り、限りなく不可能です。

よって、金融機関の採用では、調べることは不可能です。
前科であるならまだしも、一緒に調べられた程度でしたら、それを突き詰める事等、森の中から、葉っぱ1枚探してくる程の難易度でしょうし、わざわざそこまですることは無いでしょう。

よって、100%問題はないと思います☆

※限りなく不可能と書いたのは、芸能人等…補導程度であっても社会性があり、報道されてしまうケースです。ですが、一般的なLVでは、警察内部の人を買収する位の行動を起こす必要があります。当然、法にも触れる行為ですし、この行為の方がはるかに問題ですね☆

身辺調査は基本として、ふるいをかける為の物ではなく、念のための確認です。
反社会組織に組している。
あるいは家族の中でそれらに組している人がいる。
金融機関に勤めるのでしたら、個人信用情報機関で、多重債務に陥ってないかを調べる。
履歴書・エントリーシートに偽りが無いかの確認(大卒・高卒ならそれを証明できる書類)
程度の物です。

これに関しては、全く気にかけることなく、夢をかなえる為に精進された方が良いと思います☆

応援してます♪頑張ってくださいね☆

こんばんは☆
No.1でお答えさせていただいた者です☆


前科・前歴等の情報は、戸籍にも載りません。
逮捕歴を調べるには、警察・検察組織にでも籍をおかない限り、限りなく不可能です。

よって、金融機関の採用では、調べることは不可能です。
前科であるならまだしも、一緒に調べられた程度でしたら、それを突き詰める事等、森の中から、葉っぱ1枚探してくる程の難易度でしょうし、わざわざそこまですることは無いでしょう。

よって、100%問題はないと思います☆

※限りなく不可能と書いたのは...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング