旅行好きのおしりトラブル対策グッズ3選

 あなたなら、どのシェルターを購入します (1)(2)(3)で選んでください。

 (1) 値段が30~100万円程度のプカプカ浮く、フライデーに掲載されたような簡易シェルター
   プラスチック製でぶつかると安易に壊れるもの


 (2) 値段が500~800万円程度の家庭用の地下シェルターで瓦礫対策は完璧で酸素の問題もクリアー
広さは、2~3畳程度

 (3) 値段が3000~6000万円程度で家庭用で3日間位滞在できるもので酸素の問題はクリアー
    広さは、6~12畳程度


 ※ チャカシのコメントは、通報します。真面目に解答できる人のみ解答してください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (9件)

質問者さま、こんにちは。


親が和歌山県の串本におり、ちょうど最近津波シェルターの検討をしてましたのでもしご参考になればと思いまして、回答させていただきます


(1) 値段が30~100万円程度のプカプカ浮く、フライデーに掲載されたような簡易シェルター
   プラスチック製でぶつかると安易に壊れるもの

こちらは危ないとおもいます  津波の前にはまず大地震が起きるはずですし、家が倒れたり瓦礫がふってきたりということがあるのではないでしょうか。
そのときにプラスチックのシェルターでは津波が来る前に壊れてしまうかもしれませんよ。

また、津波に押し流されていくときは、東日本大震さいの映像では、家や船も一緒に流れてました、ご覧になったことはありますか?

あのような中で津波に流されていくときに、プラスチック製だとしたら、一緒に流れている家や船にあたって砕けてこわれてしまうのではないでしょうか。
値段は安くから魅力的なのですが、不安におもいます。



(2) 値段が500~800万円程度の家庭用の地下シェルターで瓦礫対策は完璧で酸素の問題もクリアー
広さは、2~3畳程度

これもあまりお勧めできないかと、おもいます
津波が襲ってくると、津波が海の沖のほうから運んできた大量の土砂や瓦礫が陸に積もるらしいです。
家の地下シェルターに入って一時的に助かっても、地上に積もった大量のがれきや土砂の下敷きになって、
救助で誰から掘り起こしてくれるのを待つことになると思います。

もし長い期間気づいてくれなかったとしたら、と思ってしまうので、私は使う気になれませんね。

あと、質問者さまが、どのような家に住んでいるのかにもよります。

両親は一軒家ですが、貸家なんです。
なので、地下シェルターを作ったとしても、わたくしの両親はリタイアしたら沖縄に移住するとかいっているのですが、
引っ越してしてしまったら、お金かけてつくっても全部むだになります。



(3) 値段が3000~6000万円程度で家庭用で3日間位滞在できるもので酸素の問題はクリアー
    広さは、6~12畳程度

これもお勧めできないとおもいます。
これだけのお金があるのなら、私は、シェルターなどは作らずに、日本の中で、地震や津波のできるだけ起こりにくいところを探して、引っ越しますね。



結局、いま両親にすすめようとしているのは、(1)と似ているのですが、強化プラスチックのシェルターです。

ヒカリレジンという会社が最も技術が優れているそうで、ヒカリという商品が22トンの重さにも耐えると宣伝してました。
強化プラチックなので水に浮上して、ふたをしめると完全密閉になるので津波に流されて避難する使い方になるとおもいます

http://www.zaikei.co.jp/releases/121745/

http://www.shelter-hikari.com/

参考になりましたでしょうか。

参考URL:http://www.shelter-hikari.com/
    • good
    • 0

(1)いいですね。

うまくすると5ヶ月くらいでアメリカまで行けます。
   食料が大量に必要です。

(2)(3)運悪く、3000tの船が上に居座ると大変ですよ。
   これも食料が大量に必要です。

この回答への補足

 具体的にお願いします。

 老人や障害者の方たちがたすかる方法は?

補足日時:2013/04/24 11:21
    • good
    • 1

どれも問題点が沢山あります。



東北の地震の際の津波映像を見てると思いますがそれで大丈夫かどうかは判断できると思いますが。。。。

浮く物は浮いたとしても、流されてくるのは、家や車、船などです。
ぶつかって壊れるような物じゃ意味ないでしょう。

地下シェルターは、家などが出入り口の上に乗っかってしまったらどうにもなりません。
また、海抜0m地帯などは、地震によってさらに下がり毎日海の水の下になるなどの地域も出来ました。

外の様子は判りませんので開ける事も出来ませんしがれきの下ならだれも探しようがありませんし、うちがわにどあがあいても外へ出ようがありません。
水没地で上に瓦礫なんかあった日にゃ、ドアを開けた瞬間に水没し、出入り口には瓦礫。
水没して溺死してしまいます。

自宅用のシェルターと言っても、上と同じです。
高さ10m以上で、基礎もしっかりと岩盤まで打ち込んでいる建物であれば流されないと思いますが、家などが衝突しても大丈夫程度の強度なども必要です。

茶化しではなく、これ位の事は考えて作らないといけないと言う事です。

この回答への補足

具体的に、お願いします。

 どうすれば、老人や身体障害者がたすかります。

補足日時:2013/04/24 11:20
    • good
    • 0

(1)は津波の引き波で持って行かれ、第二波第三波で岩などに叩き付けられれば壊れるから無意味に近いので論外。



(2)は何日入って居る事になるのか判らない中、広さ的にせいぜい二人ぐらいでしょう。
それ以上入ると狭さと体を伸ばせない事もあって、ストレスやエコノミー症候群の危険性を排除できませんし。
また、瓦礫で覆われなくても泥に覆われてしまえば、発見が遅れてしまう危険性も高いので地下シェルターとしてのリスクが大きい。

(3)は平均的一家庭としては充分な広さを確保出来ているので、救助を待っている間の居住性としては充分でしょう。
但し、このシェルターが地下ならば、(2)に重なるマイナス面は排除できない。

(1)~(3)では条件的に(3)を選択しますが、費用面から考えれば津波が到達しない高台へ避難生活用の住宅を土地込みで購入建築できるので、現実的では無い。
結果的には(1)~(3)どれも選択出来ないと言う所ですね。

※全否定しているように見えるでしょうが、条件的には(3)を選択しています。
 但し、現実的では無いと言う事にはなりますが。

この回答への補足

現実的な問題であり、現実的な質問なので、現実性のある具体的な提案をお願いします。

 津波避難警戒区域の方たちが、土地を売って高台に新しい土地を公に有して、新しい家を建築して、国税を払うことになりますが、支払租税公課の金額まで含めて解答してもらえれば、より正解がみえます。

補足日時:2013/04/24 11:25
    • good
    • 0

1)はすぐ壊れるので意味なし


2)は地下に上に海水や瓦礫や溜まったら監禁され、そのまま埋葬されてしまうので意味なし
3)は2)の地下シェルターの豪華版? 3日間しか滞在できないのであれば50歩100歩

選ぶならば1)の豪華版
船舶に搭載されている救命艇をベースに改造して作られたう浮上式シェルターがあります
救命艇ですから津波にのまれても自然と海上に浮きますし、球状シェルターのように逆さまに浮くようなこともありません
豪華客船の船上から海面に落下させて使う物ですし、そもそも嵐の海での使用を想定された装甲です。ちょっとやそっとの津波では壊れません

確かどこかの保育園(幼稚園?)の園長先生の希望がベースに開発されたシェルターです
園児を遠くの避難所に津波が来るまでに連れて行くことが困難と判断し、保育園の庭に救命艇シェルターを設置したそうです
定期的に救命艇シェルターまでの避難訓練も園児たちにさせているらしいですね

この回答への補足

(1)の豪華版とは、[ ニシエフ] のことですか。

 中国製で、外洋航海の客船などに搭載されているものです。

 プラスチック製の二層構造で、エンジンとかはついていません。オプションでつけても、津波の速度が時速40kmと言われていますが、海上を時速40km以上の速度で航行できなければ、舵は聞きません。止まっている車のハンドルを回しても車の向きは、まったく変わりません。ご理解できますか。

補足日時:2013/04/24 11:30
    • good
    • 0

私なら1ですね。


欲を言えば球状になっていて4人乗れる、ぶつかっても簡単に壊れないタイプも売っているので、そちらを買いたいです。

2と3は自宅の瓦礫対策が強固でも、他所の瓦礫で出入り口が埋まってしまう可能性は否定できませんので怖いです。
東日本大震災のあった年に気仙沼と陸前高田に行きましたが、個人レベルの瓦礫対策は津波に対して無力だと感じました。
おそらく地下シェルターの出入り口を覆うであろう瓦礫の撤去は3日では終わらないと思います。

この回答への補足

 (1) という解答ですが、仮にシェルターが壊れなくて外洋まで流された場合、だれが救助にきてくれますか。

 具体的に救助されるまでの説明をお願いします。製造メーカーが船をチャーターして、救い上げてくれるのでしょうか。

 具体的な解答をお願いします。

補足日時:2013/04/24 11:34
    • good
    • 0

前回の回答で『シェルターを買うとなったら「どうしても、誰が何と言おうと、絶対に今の家から引っ越したくない」って言う場合だけですが』って書きました。



しかし、良く考えたら「絶対に引っ越ししたくないなら、津波が来ても安心な住宅に建て替えすれば良い」って事に気付きました。

なので「シェルターを買うと言う選択肢は存在しない」が当方の回答になります。
    • good
    • 0

どうしても買うとなったら(2)です。



(1)だと、壊れる心配もあるし、もし壊れなかったとしても、津波でもみくちゃにされて中で気絶して数日経って、意識を取り戻してシェルターの外に顔を出したら、太平洋のド真ん中を漂流してた、って可能性もあります。

(3)だと「そんだけ金があるなら、津波の来ない高台に家を建てられる」ので、そんなモンは買わずに高台に新居を新築しますね。

とりあえず(2)を選びましたが、(2)の価格帯なら、高台の古い古民家を探せば手に入りそうな値段ですから、シェルターなんか買わずに「引っ越し」を考えると思います。

シェルターを買うとなったら「どうしても、誰が何と言おうと、絶対に今の家から引っ越したくない」って言う場合だけですが「絶対に引っ越したくない理由」が無いので「シェルターを買う」と言う選択肢は選びませんね。

この回答への補足

 高台で中古の物件を探すとのことですね。いい提案かもしれません。

 しかし、日本は海岸線に町が多く存在して、生活基盤を海岸線においている事実は否定できません。

 老人や障害者の人たちが本当に、高台に移転して病院とかコンビニとか行けないような状況が想像できます。

 根拠は、宮城の被災地の仮設住宅の不便さが、よくテレビで報告されています。彼らは、短期間ということで我慢しているだけと思います。

 土地を売れば国税を払い土地を会えば取得税を払わないといけないのですが、その辺のこともご存じで解答していただけたのでしょうか。 登記にも登録免許税という法務省に税金を払わないといけません。

補足日時:2013/04/24 11:42
    • good
    • 0

どれもダメですなー。



簡易シェルターは穴が開いたら意味ないし、地下シェルターって、津波対策で地下に行くなんて正気の沙汰じゃねえっす。だいたい、東日本大震災まで高さ10mの堤防があれば津波対策は少なくとも充分と思われていたのに、実際には楽々乗り越えられて堤防は跡形もなく破壊されました。建設直後は防水が完璧でも、5年も10年も経てばどこかしら水漏れは発生するし、出入口を瓦礫でふさがれたら脱出できなくなってアウト。
「いや、瓦礫対策は完璧です」え?具体的にはどのようなアイデア?もしかして、「山の上にある地下室だから津波対策は完璧」だとか?

一応、真面目な回答ですよ。チャカシじゃないです。真面目に、ダメなものはダメです。

この回答への補足

具体的に、どんな方法が宜しいでしょうか?

具体的にお願いします。

補足日時:2013/04/24 11:19
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード


人気Q&Aランキング

おすすめ情報