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何年か前の青汁はまずいのが定番でしたが、
近頃は飲みやすく、美味しい事を売りにしています。
両方とも無添加なのに、何故今の青汁は飲みやすいのでしょうか?
本当にまずい青汁を探しています。

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A 回答 (1件)

主原料がケールの青汁が減りました。

大麦若葉・小松菜・ヨモギが主原料のほうが主流。
キャベツの元種であるケールは不味すぎて、汁にするしか摂取方法が思いつかなくて青汁になったのです。
青汁自体の定義は、緑葉野菜の粉砕液体ならなんでもいいので、ケール自体も品種改良が進んでまずくなくなっています。

>本当にまずい青汁を探しています。
まずいと感じるのは、身体が拒絶反応をおこしているからで、青汁は灰汁や蓼酸が多く、摂取しすぎると腎肝機能障害や結石、循環器障害の原因になります。
また脳がまずいと拒絶反応を起こすほど免疫系にも影響するので、抗菌剤などの薬理効果を阻害したりもします。

で、青汁に関心を示すのは主に中高年であって、多くが高血圧や腎肝機能の成人病や循環器障害を患っており、加齢で免疫も低下するので、プラスマイナスでいうとあまり健康にいいとはいえないと思います。
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この回答へのお礼

なるほどー、青汁は良い事ばかりでは無いのですね。
有り難うございました。

お礼日時:2013/04/23 17:54

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