マンションの大規模な修繕を計画しております。
数社その修繕工事会社がリストアップされました。
その会社の評判(口コミ)が掲載されているサイトを
探してます。
そのような修繕工事会社などの口コミ的なサイトは
あるのでしょうか。
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

最悪なシナリオを考えて見ました。



>その会社の評判(口コミ)が掲載されているサイトを
探してます。

お金を出せば 何票でも確保できます。
そんなサイトで良ければ沢山ありますよ。
ただ、そんなサイトを信じて一億円もの巨額をその会社に託せますか??

信用はお金では買えないと言うことです。
決めた会社が手付金を入金して作業に取り掛かってすぐに倒産した
うっとうしい足場の外に貼られたままのシートがぶらぶらして・・・
何カ月も我慢している住民たち・・・


その為に管理会社は多少のリベートを上乗せしますが、信用有る修繕会社を世話します。
最悪、倒産が有っても管理会社が後ろ盾になります。

安心という 二文字の為にも 無用に動き回らないのも得策では有ります。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
参考にさせて頂きます。m(_ _)m

お礼日時:2013/04/24 11:04

ざんねんながら そのようなサイトは知りません


 
大規模修繕工事のキーワードは現場長の技術と人柄です 
会社ではありません と考えます

・与信・を考えるとある程度の規模の会社が良いと思いますが・・・・・・

選定は書類審査や住民参加のプレゼン等の方法を使う場合が多いでしょう

談合されないようにガードを硬くするのが賢明でしょう
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
参考にさせて頂きます。m(_ _)m

お礼日時:2013/04/24 11:03

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Q工事下請業者と誓約書

お世話になっております。
工事における誓約書の取り交わしについて教えてください。

弊社は建設業許可を受けており、お客様から工事を請け負って
部分的に下請業者へ発注して対応してもらっています。

9割ほどの工事が完了し、残工事があと全体の1割程度あるとします。
工事はまだ終わっていませんが下請業者には発注金額全額の支払をしました。
この際に、下請業者を信用しないわけではないですが、
まだ工事が終わっていないのにお金を手にしたとのことで
手抜き工事になったり等、本当に責任をもって最後まで工事を行ってくれるか?
という不安があります。

そこで、誓約書を交わそうと思うのですが問題はありますか?
もちろん脅迫めいた文言やこちらに有利な条件を提示するような内容では一切なく、
「安全に留意し遅滞無く工事を遂行することを誓います。万が一違反した場合は損害を補償します」という
内容の文章に記名押印をいただく、覚書のような感じにすると…
何か問題はあるでしょうか?

注文書・請書は交わしているのでそれほど心配はしていないのですが、
できるのであれば、と考えています。

よろしくお願い致します。

お世話になっております。
工事における誓約書の取り交わしについて教えてください。

弊社は建設業許可を受けており、お客様から工事を請け負って
部分的に下請業者へ発注して対応してもらっています。

9割ほどの工事が完了し、残工事があと全体の1割程度あるとします。
工事はまだ終わっていませんが下請業者には発注金額全額の支払をしました。
この際に、下請業者を信用しないわけではないですが、
まだ工事が終わっていないのにお金を手にしたとのことで
手抜き工事になったり等、本当に責任をもって最後...続きを読む

Aベストアンサー

>何か問題はあるでしょうか?

問題はありません。
会社によっては契約と同時に誓約書を提出させるところも
多々あります。

ただ、意味がない。

信用していないなら、金を前払いなどしなければいい。
そのほうがよほど実効性があります。

手抜きしないか、最後まできっちりやりぬくかは、
今後の継続的な仕事や取引があるか。
ということのほうが、よほど業者にとっては
実効力があります。

ただ、文面の内容の損害の補償が著しく業者に不利益な場合は、
下請法等に抵触する恐れがあるので、注意は必要です。
http://www.jftc.go.jp/sitauke/pointkaisetsu.pdf

Qマンション大規模修繕工事

私の住む分譲マンションで初めての大規模修繕工事が計画されています。
新築時の施工会社にお願いする流れになっていますがそれでも大丈夫なのでしょうか?きちっとした施工をしてもらえるのでしょうか?

また、マンションには建築に詳しい人がおらず、第三者としての管理者を入れる予定もありません。
原則として、業者の提案を理事会の承認で進めるような動きになっています。

Aベストアンサー

大規模修繕は、総会決議が必要と思いますが、まだその前段階(理事会内での話し合い)と言うことですよね。
なぜ施工会社が大規模修繕の提案をすることになったのでしょう?(アフターサービス?)
一般的には、管理会社から提案があり、それを検討するか、若しくはそれについて要望を出して進めるのではないかと思うのですが。(施工会社が悪いと言っているのではありません。比較検討した結果なら問題ないですし、そのような会社が手抜きをするとも考えられませんが、支出する金額を考えれば監理者を置いた方が安心かとは思います。)
不安なようでしたら、参考サイトをご覧になって勉強されると良いと思います。
少なくとも、管理組合がなにをしなければならないか、は分かると思います。
監理者を置かない場合は、工事状況のチェックは管理組合が行うことになります。

http://daikibo.mansion-support.com/

すでに決まってしまったのならしょうがないですが、これから何らかの要望が出せるのであれば参考にしてください。

Q誓約書の効力

27日に、12人の郵政造反組が復党願を提出しました。そのうち11人が復党願に誓約書を添えましたが、その誓約書の中には
「誓約に違反した場合、議員辞職する」
ことが盛り込まれていたとのことです。

ただし、自分で決めるか逮捕されるかない限り、議員の職を離れることはできないと思います。誓約書も自民党の中での話であります。
ここで質問したいのは、上記の誓約書に、どのくらいの効力があるのか、ということです。
誓約書を提出した人が、今後政権の重要法案に造反した場合、上記の誓約書が効力をなすのでしょうか。

Aベストアンサー

法的拘束力があるものではないでしょう。
ただ、自民党から除名させる、永久追放させるといった口実になる可能性はあります。
つまり、今後造反した場合は、自民党から出ていくか議員辞職するかの二者択一を迫るということと、また、世間に対して「誓約書を裏切って造反した裏切り者」というイメージを与えることができます。
ただ、結局のところ造反が正当かどうかというのはケースバイケースで考えられるべきものですし、有権者だってバカではないですから、ほとんど意味があるものとは思えません。

ただ、政治家にとってみれば最低限のプライドやメンツに関わる問題です。これが重要ですから問題になるのでしょう。

Q大規模修繕での追加請求について、もしかしたら悪徳工事会社?

15棟400戸程度、築30年のマンションで2014年10月より大規模修繕工事が始まりました。
そんな中で工事会社よりバルコニーの防水状況が予想していたのものより悪かったので改修工事を行った。緊急性があったため修繕委員会に連絡する前に修理した。追加工事として800万円払って欲しいとの連絡が今月修繕委員会と理事会にありました。防水工事自体は2015年3月に完了しているとのことでした。

コンサルティングをしてもらってる工事監理の会社も必要な工事で、金額も妥当であると言っているので払う方向で話しを進めているのですが、今年の1月には防水工事が必要なことはわかっていたのになぜ今頃になって連絡してくるのかわかりません。その説明もありません。

現在、理事会メンバーで「必要な工事なら払えば良い派」と「後から払えはおかしい派」で揉めています。私は後者の方ですが、もしかしたら工事費が赤字でその穴埋めに勝手に工事をして追加請求しているのかもと不信感を抱いています。見積りはあるのですが「◯◯代一式」とかばかりでよくわかりません。

建設業ではこんなことは普通なのでしょうか?
もう引退しましたが製造業ではこんなずさんなやり方はありえまんせんでした。
大規模修繕に詳しい方どうぞ相談になってください。

15棟400戸程度、築30年のマンションで2014年10月より大規模修繕工事が始まりました。
そんな中で工事会社よりバルコニーの防水状況が予想していたのものより悪かったので改修工事を行った。緊急性があったため修繕委員会に連絡する前に修理した。追加工事として800万円払って欲しいとの連絡が今月修繕委員会と理事会にありました。防水工事自体は2015年3月に完了しているとのことでした。

コンサルティングをしてもらってる工事監理の会社も必要な工事で、金額も妥当であると言っているので払う方向で話しを進...続きを読む

Aベストアンサー

>追加工事の了承は受けていると工事会社は説明していました。
>でも工事監理からは説明はありませんでした。
>今現在も工事監理会社からが口頭の説明すらありません。

マンションの大規模修繕に限らず一般的な話で。
つまり工事の請負契約を締結してから完了、引き渡しまでの流れ。

工事の最中に事前の調査ではわからなかった不具合が発見されるのは良くあること。
その場合、請負者である工事施工者と、設計通りに工事が進んでいるのを確認する工事監理者が状況を確認し、発注者である施主に報告します。
その不具合がどのようなものかは素人である施主にはわからないから、専門家である監理者が細かく説明をします。
その際に、これを放置した場合のリスク、追加で工事を行うのなら考えられる施工方法、そしてその工事費用を施工者から提案させます。

追加で工事を行う決断の権利は施主にあります。
工事監理者は設計通りで工事を進める指示を出す権限はありますが、費用についての権限は一切ありません。
工事の中で増額や減額があるでしょうが、トータルでの決定権はありません。

いいですか。
お金に関する決定権は施工者にも設計者にも工事監理者にも無いんですよ。
決められるのは施主だけ。
この場合は理事会での決定でしょう。
場合によっては追加工事ではなく、別途で専門業者へ発注したほうがメリットあるかもしれない。
施主が納得し工事を了解し、完了時点で増額のままで終わったら、その増額した金額で契約変更です。
今回はこれがされていない(んですよね?)

緊急性と言っても、数時間以内に工事を行わないと雨漏りが発生し居住者が全員死亡するわけじゃないですよね。
雨がにじむと北朝鮮が核ミサイルを撃ち込んできますか?

本来の工事の契約は履行されて代金の支払いも終わっているんでしょ?
なら追加分は監理者へ請求書を回せばいい。
訴訟になっても負ける可能性はゼロ。

そもそも何の工事をしたの?
ホントに工事したの?
適当にコーキングなんかして、下請けの社長のベンツの購入費用の請求書が回ってきたんじゃないの?

相手にしなきゃいいんだけど、もし話を始めるのなら、当時の記録を提出させること。
・何が悪かったか
・それが何で緊急なのか
・監理者とはどのような打ち合わせをしたのか
・監理者はどのような理由で承諾したのか
・それをなぜ施主側に伝えなかったのか
・どのような内容の防水工事をしたのか
・他の工法と比較はしたか
・金額はどのように算出したか
などなど、突っ込みどころはいくらでもある。
完了時の検査はね、材料の使用量の記録も確認するんですよ。
例えば塗装工事があるよね。
実際に現場に搬入された塗料の缶をます並べて写真を撮影します。
その後、空き缶をつぶして現場に並べ、写真を撮影します。
これで設計通りの数量が現場に癌入され、消費された証拠とします。

搬入量=使用量≧設計量

工事の初めでも途中でも完了後でも、一式見積もりじゃアウト。
数量を拾った内訳書(見積書)があり、それが実際に履行(消費)されたことを確認し、初めて出来高に限って完了が認められるんですよ。
今、出来高って書いたけど、あとはそれぞれ工事の工法により作業の手順があります。
その手順が実際に現場で守られていることが必須。
養生だって手を抜いて工事期間を短縮させたらアウト。
これらを確認し、完了を認めるのが監理者の役割です。
見落としがあれば監理者の責任。
監理者の責任って、とってもとっても重いんですよ。

レストランで食事して代金を支払って、半年後に
「お客さん、あのときの代金に不足があったんですよ。
大至急支払ってくださいね。」
なんて手紙が来たら
「ざけんなよ!」
でしょ。

これが公共工事だったとしましょうか。
これで施工者へ代金を公金から1円でも支払ったら、担当はただでは済みませんよ。
住民訴訟、監査での追及、議会で吊るしあげ、はたまた会計検査でもひっかかった日には左遷されるか職員が自費で弁償。
もちろん懲戒処分もセットです。

施工者じゃ埒があかない。
修繕委員会の名前で監理者を呼び、事情を説明させる。
あなた方が納得いかなければ無視すればよろし。
理事会メンバーの「必要な工事なら払えば良い派」には、個人のサイフからたっぷり出してもらってください。

一応、工事請負契約書の本文も隅から隅まで目を通しておいてね。
まさか地雷が埋め込まれてはいないと思うけど。

>追加工事の了承は受けていると工事会社は説明していました。
>でも工事監理からは説明はありませんでした。
>今現在も工事監理会社からが口頭の説明すらありません。

マンションの大規模修繕に限らず一般的な話で。
つまり工事の請負契約を締結してから完了、引き渡しまでの流れ。

工事の最中に事前の調査ではわからなかった不具合が発見されるのは良くあること。
その場合、請負者である工事施工者と、設計通りに工事が進んでいるのを確認する工事監理者が状況を確認し、発注者である施主に報告します。
そ...続きを読む

Q誓約書のコピーをもらうことについて

先日、ちょっとしたミスを犯してしまい、誓約書を何枚か取られました。

その場で署名捺印するよう言われたので、誓約書のコピーを取ることができませんでした。

今後の法令順守のためにも、誓約書のコピーを下さいと連絡したところ、誓約書のコピーを出せないと言われました。

誓約書のコピーをもらうことは可能でしょうか。
またコピーを出さないと言うのは、何らかの問題があるということでしょうか。

Aベストアンサー

こんにちは。

整理すると
(1) あなたは、何かのミスをし、
(2) 誓約書を取られた
(3) 事実の確認と再発防止に資するべく、コピーを要求された。
(4) しかし、雇用者さんはコピー発行を拒否して来た。

● 誓約書は何のために発行するのか?
事実を確認し、再発を防止するため

● 誓約書によって事実を確認し、利益を受けるのは誰か?
当然、あなたです。 あなた自身が、何を、いつ .どこで、どのように、何故行なってしまったのか。 これをしっかり確認し、会わせて再発を防止する手立てとするのは、企業にとっても大きなメリットになります。

● 雇用者の方(あなたの上司)は何故、誓約書コピーの再発行ができないのか理由を明示されましたか? もしそうなら、それをあなたは了承されましたか? もし、理由が明示されていない場合は、あなたに聞く権利があります。 (といっても、事を荒立てず、静かに誠意を持ってですよ。)

● あなたが物事を整理して、順序だてて話され、コピーを請求されたら、あなたの上司は断れないし、応じて下さると思います。

こんにちは。

整理すると
(1) あなたは、何かのミスをし、
(2) 誓約書を取られた
(3) 事実の確認と再発防止に資するべく、コピーを要求された。
(4) しかし、雇用者さんはコピー発行を拒否して来た。

● 誓約書は何のために発行するのか?
事実を確認し、再発を防止するため

● 誓約書によって事実を確認し、利益を受けるのは誰か?
当然、あなたです。 あなた自身が、何を、いつ .どこで、どのように、何故行なってしまったのか。 これをしっかり確認し、会わせて再発を防止する手立てとす...続きを読む

Q管理会社から大規模修繕工事を見積依頼されましたが?

大規模修繕工事の見積もり依頼が管理会社からありましたが、なんと管理会社は、マンション管理組合から修繕工事に関わる経費を想定工事金額の3%頂いているにも関わらず、建築業者から全体工事費の10%をバックマージンとして管理会社に収めれる用に、金額を上乗せして見積もり提出する事と指示してきました。

競争入札で、建築業者は精一杯の金額を提出しますので、こういう内容になると、おかしなバランスになりますので、この管理会社が管理している分譲マンションから工事依頼があっても全てキャンセルする事に社内的に決定しましたが、そこの管理会社が言っているのは、どこの管理会社もやっているので、当社もその様にしているだけと言っていますが、本当にどこも同じなのでしょうか?
(結構大きな管理会社で、物件も多いのですが)

一生懸命お客様のために、良い仕事をしてきたつもりなので、この内容は良識ある建築業者としては、納得できません。

Aベストアンサー

一般的に大規模修繕では、住民に専門家がいない或いは、専門家がいても専従で大規模修繕に関われないのでコンサルタント及び設計事務所が大規模修繕に必要です。その為の資金は総額の5~10%必要です。そう考えれば、13%の経費はあながち多大では無いように思いますが、ここで、大事なのは、その費用を工事業者から徴収すると言うことです。これは、工事費の上前をはねると言うことで、施行の品質低下につながるやってはいけないことです。
しかし、この手法は一般的に良く行われている悪しき慣習です。

うちのマンションでは、コンサルタント→設計事務所→合い見積もり→業者決定の手順を今回から私が主導となり行い始めました。(修繕委員会が大変ですがね)

納得できないのであれば、正直に管理組合にこの顛末を話せばどうでしょうか。
(仕事をキャンセルしたことですし)

Q男女トラブル、脅迫で書かされた誓約書と偽造された誓約書の効力は、民事裁判でどの様な判決になるのでしょうか?

男女関係のトラブルで民事裁判中ですが脅迫で誓約書を書かされてしまい民事裁判で訴えられて裁判中です。脅迫でも誓約書を書いてしまえば責任逃れは出来ないと聞きました。誓約書は確かに書かされましたが相手が提出した誓約書はコピーされたものでした、私の文字では無く相手の文字で書かれていることが分かりました。私の書いた誓約書は紛失しており相手の方のコピー誓約書のみですが文書と金額内容も偽造されている事分かりました。偽造されている事が分かったのは相手が毎月ハガキで督促状と書いたハガキを送りつけて来ておりそのハガキの文字と誓約書の文字が同じ文字である事が分かりました1回目の裁判の時に判事さんが誓約書の原本を提出する様に言われましたが紛失して原本は無いと言う返事で原本は提出されておらずコピーされた誓約書だけなのです。相手にも此方にも原本は有りませんが証拠裁判といわれておりますが訴えた相手は証拠となる原本は無くコピーした物で訴えておりますが脅迫で書かせた上に原本は無く偽造誓約書ですが、この様な誓約書でもお金を払わなければいけない様になってしまうのでしょうか?和解する事は有りませんが、脅迫と偽造文書でも支払い義務があるから支払えと言う判決が下されてしまうのでしょうか?私の弁護士には脅迫と偽造を強く主張する様に頼みましたがややこしくなるから脅迫でやりましょうと言って偽造は聞いてもらえませんので次回の裁判までもう一度言うつもりですがこの様な弁護士は金取り弁護士なのでしょうか?回答宜しくお願い致します。

男女関係のトラブルで民事裁判中ですが脅迫で誓約書を書かされてしまい民事裁判で訴えられて裁判中です。脅迫でも誓約書を書いてしまえば責任逃れは出来ないと聞きました。誓約書は確かに書かされましたが相手が提出した誓約書はコピーされたものでした、私の文字では無く相手の文字で書かれていることが分かりました。私の書いた誓約書は紛失しており相手の方のコピー誓約書のみですが文書と金額内容も偽造されている事分かりました。偽造されている事が分かったのは相手が毎月ハガキで督促状と書いたハガキを送...続きを読む

Aベストアンサー

状況がイマイチわかりづらいのですが・・・(すいません)

まず、
(1)「誓約書が偽造されている」ということ
この偽造については裁判上で立証(筆跡鑑定等)されておりませんね?
あなたが「書いた覚えがないから偽造だ」ということに、「あなたが」
気づいたということでよろしいですか?つまり、まだ裁判所では、誓約書の真贋についての原告被告双方の主張は展開されていないですね?
「偽造だ」と裁判所が認定したらイッパツで終わりますから。

(2)誓約書がコピーであること
一般的にコピーは、文書(書証)としての証拠力は原本より劣ります。
が、日本の裁判は自由心証主義主義というものを採用してまして、
基本的にどの証拠を取捨選択、尊重、認定するかは裁判官の自由なのです。だから、裁判官がコピー(偽造)誓約書を証拠として説得的だと考えれば、あなたに不利な判決が下るでしょう。

(3)弁護士の態度(金取りか)について
まず、金をもうけたければ、こんな訴訟はやりません。
理由はカンタンで手間ばかりかかって実質あまり儲からないからです。
まあ、訴額が億単位というなら別ですが・・・違いますよね?
ご自分で選任されたのだからもう少し信じてあげてください。

(4)弁護士の訴訟の方向(偽造を主張しないことについて)
まず、その先生にはその先生のやり方があってどれが正しいというものはありません(勝訴すればそれが正しいのです)

「脅迫で誓約書を書かされた」
「でも、その原本は相手はなくしてて、だから誓約書を偽造してきた」
という2つの(あなたが思う)事実がある。
でも、このどちらかでも立証すれば勝ちなわけです。
だから2つ同時に主張する必要はなく、立証しやすい(勝つ見込みのある)方のみ主張する。普通です。
筆跡鑑定お金かかりますし。鑑定とっても裁判所が採用してくれるか
わかんないし。だいたい偽造されたのを立証しても、じゃあ本物はどんな内容なんだ?という話になれば、やっぱり脅迫の話を立証しないといけなくなりますよ。

以上ご参考まで。
あくまで個人的意見として。

状況がイマイチわかりづらいのですが・・・(すいません)

まず、
(1)「誓約書が偽造されている」ということ
この偽造については裁判上で立証(筆跡鑑定等)されておりませんね?
あなたが「書いた覚えがないから偽造だ」ということに、「あなたが」
気づいたということでよろしいですか?つまり、まだ裁判所では、誓約書の真贋についての原告被告双方の主張は展開されていないですね?
「偽造だ」と裁判所が認定したらイッパツで終わりますから。

(2)誓約書がコピーであること
一般的にコピーは、文...続きを読む

Q大規模修繕計画

分譲マンションですと、築年数が何年くらいで、計画されるのが一般的でしょうか?

いま、維持管理費は2万5千円で、たまっている費用は2300万円だそうです。
築20年です。
もしその計画が、可決された場合、一件あたりの、別途徴収は、500万程度考えておいた方がよいでしょうか?もっと高額になる可能性はありますでしょうか?
有った場合、たぶん先の自分の収入としましては、年金と言うことになり、到底出せない可能性が有ります。これで悩むなら、マンションではない選択がよかったかなと、後悔も少ししているところです。

助言お願いいたします。

Aベストアンサー

まともな管理会社に管理を委託されているマンション管理組合でしたら、マンションに入居した1年目から長期修繕計画というものを作ります。
長期修繕計画のなかに、10年サイクルで大規模修繕が計画されているのが一般的だと思います。
新築の場合ですと、10年目くらいから、大規模修繕をどうするかということが管理組合の理事会の議題になります。
管理組合活動が熱心なマンションですと、大規模修繕を検討する専門委員会を作って活動します。
大規模修繕を行う業者から見積もりを取って、費用の負担方法などを検討して、総会に図り、承認されれば実施となります。
1回目の大規模修繕は、築12~15年くらいで行うところが多いと思います。
質問者のマンションの規模が分からないですが、2,300万円は少ないですね。
私が住んでいたマンションは33戸の中規模マンションで、3千万円超かかりました。
この金額でも、発注方法とか、いろいろ工夫して世間相場より安く上げたほうでしょう。
計算して貰えばわかりますが、1戸あたり100万円くらいの負担でした。
毎月1万円くらい修繕積立金を徴収してましたので、一時金の負担はありませんでした。

まともな管理会社に管理を委託されているマンション管理組合でしたら、マンションに入居した1年目から長期修繕計画というものを作ります。
長期修繕計画のなかに、10年サイクルで大規模修繕が計画されているのが一般的だと思います。
新築の場合ですと、10年目くらいから、大規模修繕をどうするかということが管理組合の理事会の議題になります。
管理組合活動が熱心なマンションですと、大規模修繕を検討する専門委員会を作って活動します。
大規模修繕を行う業者から見積もりを取って、費用の負担方法など...続きを読む

Q誓約書の効力について

誓約書の効力について
お詳しい方、教えてください。
(例えばの話です。)

ある労働者の彼は、会社から、
「~した場合、…の費用の一切を返還します」
という内容の誓約書を書いてくれ、と原紙を頂きました。

しかしながら、その内容にどうしても合意出来なかったため、
労働者の彼は、自分で再度誓約書をExcelで作り直し、
「~した場合、…の費用の一切を賠償します」
と書き改めたものをプリントアウトし、
誓約書として、会社に提出しました。
(会社の担当者は書き改められたことに気付きませんでした。)

この場合、一般には労働基準法第16条から言えば、
”損害賠償責任等について定めた契約は無効”となるため、
普通に考えれば、この誓約書の文言は無効となるかと思いますが、

このように、労働者側が自らの意思で書き換え、
誓約書として届け出た場合にも、労基法は適用され、
”かかる誓約書は無効”となるのでしょうか。

分かりにくい文章ですいません(笑)
ご回答お待ちしています。

Aベストアンサー

どちらも無効です。労働基準法第16条(賠償予定の禁止)の法意に反する誓約書を労働者が書き改めようと有効になることはありません。

辛いですね。こうまでして誓約書を出さなければならないのは。

Qマンション大規模修繕について

 築10年 120戸のマンションです。先日、理事役員になりました。来年度に第1回目の大規模修繕を行う予定です。
 劣化診断は先日の通常総会で管理会社まかせになりました。しかし、現理事会の話し合いですべてを管理会社任せでは割高か適正価格なのか分からないということで修繕工事を行う施工業者の選出を理事会からも業者さんを探し、管理会社の選出した業者さんと相見積もりをするという方向になっています。 ネットや雑誌などで見ると、大規模修繕の計画の段階からコンサルタント会社に依頼し、大規模修繕を進めていくと聞きます。
 そこで質問です。業者選出から相見積もりをするというのは妥当なのでしょうか?            また、理事会が選出する施工業者を総会に出す場合、工事監理者も同時に探すことになっています。コンサルタント会社または、工事監理者は大規模修繕の工事開始からという依頼は請け負ってくれるのでしょうか?
 素人な質問で失礼ではありますが、どなたかご指導をお願いします。
 

Aベストアンサー

>すべてを管理会社任せでは割高か適正価格なのか分からない

確かにその通りです。

>理事会からも業者さんを探し

もっと範囲を拡げて、区分所有者全員から、の方が良いと思います。

>大規模修繕の計画の段階からコンサルタント会社に依頼し

理事会が右も左も分からない、というのであればコンサルタント会社に依頼するのは良い選択です。
コンサルタント会社の選定が理事会の仕事になり、総会承認が必要ですが。

>コンサルタント会社または、工事監理者は大規模修繕の工事開始からという依頼は請け負ってくれるのでしょうか?

通常は、設計監理と施工管理がセットです。
一番良いのは、劣化診断、設計監理、施工管理、次期長期修繕計画の策定をコンサルタント会社に任せることです。
すべてをそのコンサルタント会社の目で見ることができるからです。
施工監理だけ、というのは嫌がるでしょうね。

管理会社は、そのマンションの管理を握っているわけですから、現在の修繕積立金の原状を知っています。
従って、それに合わせた修繕内容にします。
つまり、取られるだけ取られるリスクがあるということですね。

コンサルタント会社は第三者ですから、修繕積立金の原状は知りません。
従って、そのマンションで修繕が必要な最低限の計画を立てることができます。
施工業者選定についても任せることができます。

とはいえ、そのコンサルタント会社が良い業者であるかどうかは分かりません。
ただ、総合的な大規模修繕にかかる費用、ということになると、管理会社任せより低額になります。

また、初めての大規模修繕ということですから、この修繕でノウハウや施工業者などが分かり、2回目以降の大規模修繕に活かせることになります。

理事会の負担軽減、修繕プロセスの透明化、工事費用の低減などを考えると、今回の大規模修繕はコンサルタント会社を利用することがお勧めです。

>すべてを管理会社任せでは割高か適正価格なのか分からない

確かにその通りです。

>理事会からも業者さんを探し

もっと範囲を拡げて、区分所有者全員から、の方が良いと思います。

>大規模修繕の計画の段階からコンサルタント会社に依頼し

理事会が右も左も分からない、というのであればコンサルタント会社に依頼するのは良い選択です。
コンサルタント会社の選定が理事会の仕事になり、総会承認が必要ですが。

>コンサルタント会社または、工事監理者は大規模修繕の工事開始からという依頼は請け負って...続きを読む


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