女子の「頭皮」のお悩み解決の選択肢とは?

新規開業の為、国民生活金融公庫から融資を受けたいと思っています。審査の際、10年間国民年金の未納と、収入不足により2年間所得税が0円です。これにより、融資が受けられなくなるのでしょうか。
宜しくお願いします。

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A 回答 (4件)

No.1です。


国民金融公庫は必ずしも担保を必要としません
私の場合、フランチャイジーだったこともありますが、無担保で数百万円貸してくれました。
ただし保証人が必要といわれ、祖父(75歳)になってもらったら、もう少し若い人はいないのかといわれましたが、「借金の保証人にあまり他人を頼みたくない」と押し通して了解してもらいました。
結局、優先順位としては
(1)にも(2)にも事業計画
(3)担保
(4)がなくて(5)保証人
の順じゃないでしょうか。私の独断ですが。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。遅れまして申し訳ございません。事業計画の作成に重点をおいて、なんとか国金の担当者に納得させるようがんばります。

お礼日時:2004/03/20 21:30

#2の追加です。


担保または信用保証協会の保証が必要となっていますから、保証料が必要ですが保証協会の保証を利用されたらいかがでしょうか。

信用保証協会については、参考urlをご覧ください。

参考URL:http://www.zenshinhoren.or.jp/gaiyo2.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます。またまた遅れまして申し訳ございません。
信用保証協会に問い合わせてみます。がんばります。

お礼日時:2004/03/20 21:25

新規開業などの融資を受ける際に、過去の国民年の未納や所得税の納税額が0であるから、融資を受けられないということは有りません。



事業計画などが出来ていて、その事業で収益が上がるかどうか、返済が出来るかどうかといことを審査をされます。
保証人又は、保証協会の保証が必要ですが、申込資格などの詳細は、参考urlをご覧ください。

参考URL:http://www.kokukin.go.jp/pfcj/shinkij.html
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この回答へのお礼

ありがとうございました。遅くなりまして申し訳ございません。
問題は担保価値です。営業する所を担保にいれるのですが、融資金額より担保価値が低い場合、別の担保を要求されるかもしれません。
保証人は大丈夫だとおもいます。事業計画も只今作成しております。

お礼日時:2004/03/18 08:48

関係ありません


(1)家など担保物件があれば大丈夫でしょう
(2)保証人がしっかりしていれば大丈夫でしょう
(3)事業計画もきちんとしておく必要があると思いますよ
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この回答へのお礼

ありがとうございました。遅くなり大変申し訳ございません。
今、事業計画書を作成しており、保証人もいます。あと担保は、営業する所を担保にいれるのですが価値をどこまで見てくれるかです。融資金額より担保価値が低いと別の担保を要求されると思いますが、無いのでしんどいです。

お礼日時:2004/03/18 08:34

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国民金融公庫借の無担保無保証人で100万円程度借りようと思います
過去に何回か滞納して全て最近納めたのですが
この場合は難しいのでしょうか?

Aベストアンサー

個人事業の融資なのか、法人の融資なのかによって、若干異なりますが…。
滞納されている税金をすべて納めているようでしたら、税金滞納による融資不可という状況は避けられます。

ただし、無担保無保証の融資実行そのものが困難であるとお考え下さい。
どのような業種で、開業の場合自己資金がどの程度あって、開業で無い場合決算書の内容がどの様で…という情報がありませんので、一概には言えませんが、無担保無保証の融資実行の実例が私の周りでは皆無です。
また、無担保無保証の融資申込みを行なっても、面談などで第三者保証を求められる場合が、ほとんどだと思ってください。

無担保無保証でしたら、信用保証協会付の融資のほうが可能性は高いと思います。
東京都の信用保証協会のURLですが、参考になさってください。

いずれにしても、融資環境はかなり厳しくハードルはココ数ヶ月でも、もの凄く高くなっています。そのことを念頭に申し込みをされてください。

kurokurosiさんが法人で、9%の年利を払っても良くて、債務超過の状態で泣ければ、都民銀行がプロパー融資を行なっています。こちらの方がハードルは若干ですが低くなります。

参考URL:http://www.cgc-tokyo.or.jp,http://www.tominbank.co.jp

個人事業の融資なのか、法人の融資なのかによって、若干異なりますが…。
滞納されている税金をすべて納めているようでしたら、税金滞納による融資不可という状況は避けられます。

ただし、無担保無保証の融資実行そのものが困難であるとお考え下さい。
どのような業種で、開業の場合自己資金がどの程度あって、開業で無い場合決算書の内容がどの様で…という情報がありませんので、一概には言えませんが、無担保無保証の融資実行の実例が私の周りでは皆無です。
また、無担保無保証の融資申込みを行なっても...続きを読む

Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

暗算とまではいかなくても計算機(ケータイにもその機能はありますし)があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。

また、今のバイト先で、商品の売り上げ目標というのを作るのですが、先輩たちのミーティングを見ていると「目標○○万円でしたが、××円しか売り上げがなく、△△%の達成率となってしまいました」と報告をしているのですが、この場合もどのような計算式で計算しているのでしょうか?

消費税を出す場合につきましても教えて頂きたいのですが、今現在の税率は5%で、その計算をする場合は「定価×1.05」で出ますよね。なぜ、1.05をかけるのかわからないのです。

本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。よろしくお願いいたします。

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○...続きを読む

Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む


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