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老いも若きも生きることに苦しんでいます。

若い時には自分の容姿を気にして苦しんだり、欲望の強さから苦しんだりします。

老いてくると体が不自由になったり、病気が顕著に現れたりして苦しみます。

苦しむ度合いも年齢を重ねる毎に強くなる様に思えます。

生きている時は苦しみばかりでは無いですが、私は苦しむことが多い様に思えます。

生きることは苦しむことだと思いますか?

教えて!goo グレード

A 回答 (15件中1~10件)

 はい。

そう思っています。

 還暦にして何一つ不自由の無い生活をさせて頂いている私でも常に苦労や悩みは付き纏っていましたし、今は『如何に死ぬか』が悩みの種です。人事では如何ともしがたい。

 まぁ、『苦労は買ってでも』なんて言い出すおバカには何にも考えない分苦しむことも無いのでしょうが、正常な思考力があれば苦しみの方が多いでしょう。それを一瞬の楽しみで“紛らわせ”て生きていくしかないでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2013/05/28 06:40

生きる事は苦しいか?



いや、楽しいです。
特に現在は・・

60年前の日本では想像もできないほどの物質に恵まれ。
100年前の王侯貴族の様な生活です。

何より、いわゆる一般庶民と言われる人でさえ、自分が思うままに生きられる。
もっとも、それを謳歌できない人多数ですが。
有史以来初めて経験する豊かさです。
物質的には。

私?
毎日が楽しいです。
自分の可能性が広がるのを実感。

>>苦しむ度合いも年齢を重ねる毎に強くなる様に思えます。

その様な事はないです。
私は66才。
昨年よりも、今年の方が楽しいです。

>>老いてくると体が不自由になったり、病気が顕著に現れたりして苦しみます。

年相応と思われる不都合は確かにあります。
が、それが苦しみとも思わない。
それ相応の対処で対応できます。
何より、健康・・
まあ、これは親のお陰とは思っていますが。

身体は昨年よりも良く動きます。
まあ、ある特殊な事を学んでいますが・・
一般に開放されているのですが、来ても続かない人が多いですがね。
やった気がしない・・その壁を乗り越えられないからかも・・意味不明?

誰もがやれば良いのに・・とは思うが、向き不向きもあるので。、

>>老いも若きも生きることに苦しんでいます。

それは、あなたのお思い込み。
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鋭い質問ですね・・・2000年前のお釈迦さまも同じ疑問をもったくらいですものね。

。。

一説を申し上げます。これはワタシが信じているもの♪誰かに強制しようと思っていなくて単純にシェアしたいだけ☆ヒントにならなければスルーで結構です。

■前提
・宇宙に良い悪い/幸不幸は最初から無い(そう思う心があるだけ)
・神さまは困らせるためや苦労させる/バツを与えるためにワタシ達を世に送り出していない(肉体を持たずジブンで経験出来ないので経験というカタチで表現してもらおう!という意図がある)。

例を挙げます
■苦しんで甲子園に!
高校球児は野球が大好きです。三度の飯よりも野球が好き。グラブもボールも大事に使うヒトほど活躍しますね。

マスコミが書くことはウソ。苦しんでというより夢や目標に一途ということ。苦しみを美化するのは違う、という視点でした♪

前のめりでチャレンジすることは、苦しいからやるとかでなくて、その先に有るモノを求めているヒトなら“苦”ではない。

■カラダが病気になる/苦になる
これも経験の一つ。心(感情)やカラダの遣い方を間違えるとなるのですが、これは実はメッセージ☆愛の作用であることを余り知られていません。※頑固→ガンになる等

於いて来ると不自由になる、と表現される事が一般に多いですが、心やカラダの遣い方を間違えなければ“老いて尚元気”で120歳まで居られるという事が分かって来ました。

世間一般に、常識として捉えて伝わる内容として“苦”が代表格です。2つの例を挙げたように、違う角度/見方で人生や暮らしは変わるのでした♪

もう一つ。
■ハンディキャップをもって生まれて来る生まれ変り回数の10万回に限りなく近い魂たち
一見して苦に見える障害を、実は生前に“選んで”生まれて来るということがあります。社会に影響を与えるため、わざわざ背負ってくる魂/命だってあるのでした。それで医療や技術、理解や時代が進むのですが(笑)

今世ワタシもあなた様にも生まれて来た理由があります。
それは問題があるから、という情報です。
※ ホ・オポノポノ アジア hooponopono-asia.org/

ワタシ達は前世で未完了だった問題(課題・宿題)があり、それを手放して“成長とバランス”を遂げるために生まれているらしい。これは実は自らが生前に『今世こそ幸せになって来ます』と神さまに誓って来た理由と言えるワケです☆信じられなくても構いません。死んでみると分かるそうです(笑)

この流れだと、神さまは私たちに長所とキャラを与えてくれ、短所は元々渡されていないことが分かると思います。無駄な物や要らないものを宇宙やこの世界に一つも出していない。命や生命がどれ一つ欠けられない。欠けたらワタシ達が存在できない事などから少しは推察してもらえますか。

■すべてのことは(愛の作用で)あなた様自身のために在る
『苦しい』とか『面倒』とか『困難』のカタチに見えるものは、実は

宝であり約束でありダイヤモンドより美しいモノであること、ワタシ達は魂になる(死す)瞬間に身震いして思い出すのです♪


神さまはわざわざ“両方にとれる”ものを自由に配置され、且つワタシ達の自由意志で岐路や局面で選べる様にまでしてくれているということです。

また時間というものさしで、ホントは一瞬一瞬(せつなと言う)しかないのに、過去や未来をもって“忘れる”ことや“手放す”事の大切さを、苦しく感じるにしろ何にしろ経験・・・というものを通して教えてくれ、我々“魂のオーラを大きく出来る”のでした。

●苦しい・・・苦しい・・・と生きるのも人生、

●面白いチャレンジだ!神さま、またワタシにレッスン1ですね!・・・と暮らすのも人生。


それぞれの魂/肉体をもった人間や命がおのおの自由になって(ジブンの中に在る神さまに近づく)行けますように、

適切な行動がもたらされますように、とワタシは祈る立場です。難しかったかな?

ヒントがあれば嬉しいです、陰ながら応援しています♪

 ~ あなた様にすべての理解を超える程の平穏が訪れ、あらゆる良きことが雪崩の如く起きます ~
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苦しみばかりに目が行くうちは、苦しみかたも中途半端なのだと思います。



日本ではなく海外で、今まさに戦争の真っ只中に生きる人たちがいますが、まさに一寸先は闇というか、いつ空から爆弾が降ってくるかもわからないし、先日アメリカで爆弾事件がありましたが、あんなことが毎日起こって、毎日何十、何百も人間が死ぬのが当たり前の国というのが存在しています。
そんな国に生きる人々の笑顔は何と輝いていることか、見たことがありますか。
今日を生き抜いて未来に思いを馳せている時の顔が、何と美しいか。

ちなみに、日本でそんなキラッキラな人がいると、何故だか気持ち悪がられます。
この差は一体何でしょうね。
恐らく日本ではそれほどの貧富の差やその他の格差がありませんので、極端なことを経験することは稀です。
みんな自分のスタンダードでしか物を見られません。当たり前です。別に悪いことではありません。
戦火に生きる人々は、平和が普通である国のスタンダードを知りません。その逆もそうです。

ただ時々、自分だけの価値観から抜け出して世の中や世界を見てみると、少し違う感覚を知ることができるかもしれません。
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>若い時には自分の容姿を気にして苦しんだり、欲望の強さから苦しんだりします。



姿形を気にしなきゃいいじゃない?。
他人は他人で、アンタはアンタ。
欲望は「自分にないと思い込むから」起きるんだよ?。

>老いてくると体が不自由になったり、病気が顕著に現れたりして苦しみます。
苦しむ度合いも年齢を重ねる毎に強くなる様に思えます。

老いというものを認められないからさ。
誰だって昨日の自分よりも若くない。
必ず一日分老化する。
その分、病気のリスクが増えるだけさ。
年令を重ねるごとに苦しむように思えるのは、老いというものを認めたがらない時間を重ねた結果だ。

生きる歴史を苦しみの連続にするのか、そうでないものに出来るかは「欲しがる心」を持ちすぎること無く生きられるかどうか。
欲心が苦しみを生む。

足りない、と自分が思い込んでいるのかもしれないけど、欲して求めて叶えられるもの、叶わないもの、罪であるかそうでないか…そういうことは、考えられるはずなんだ。
自分のことを振り返るとき、自分の悲劇や悲しみや、理不尽を見つめ続けるなら、そこに救いはないぞ?。
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生きるのは、自分を磨くためではないかなぁと思います。



世の人々が、苦しみと呼ぶ状況にあっても、
苦しんでいない人、苦しみが少ない人がいます。
反対に、より多く苦しむ人もいます。

人格を磨くため、逆境に合うことは多いと思います。なかなか思い通りにはいかないこの世です。
しかしそこで苦しみつづける以外の脱出先を見つけることも、出来るのではないでしょうか。

たとえば、余命宣告を受けた人は、最初はとても苦しむ人が多いそうです。
きっと、変えることのできない状況に対する、精神的な抵抗が苦しみになったのでしょうね。
でもそのあとに、死の運命を受け入れることができた人は、とても清々しく最後の時を過ごせるそうです。

人格のカドがとれて磨かれ、玉のような人格になれたとき、
もはや苦しみというものはなくなるのかもしれませんね。
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幸せは感じ取る事だと思います。


辛い事も経験だと思えば勉強になる事もあるし 
楽しいからといつまでも楽しいが続くわけではありません。
誰でも割りきらなきゃいけない事 諦めなければならない事もあります。
厳しい事を言う人もいるけど 自分の為に言ってくれてる事もあります。
どん底に落ちて初めて自分の愚かさに気付き真面目に生き始める人もいます。
苦しみは楽しい事より心に強く残りやすいです。
老いの苦しみは 体を鍛えて少しでも予防して下さい。
汗をかいた後の爽快感はお金じゃ買えない喜びです。

助言はできても誰も貴方様の苦しみを救えません。
ご自身で感じ取って気付かれて下さい。
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苦しむこともありますし、楽しむこともあります。


喜ぶことも悲しむこともある。

どんなに老いても楽しみはあるでしょう。


どんな時も、どれかだけが100%になるということはありません。


苦しいと思うから、それだけが気になって、
それが全てに思えるのです。

要は考え方、気持ちの持ちようです。
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苦しみがあるのは、欲望があるからですと、誰かが言ったような言わなかったような。



でもおそらくお坊さんあたりが言ってると思うのですが。
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 まずはその大前提を否定してみることから始めませんか?



 「生きることは苦しむこと」というあなたの持っている定義は間違っていると思います。

 逆にいうと「苦しむために生きている」ともいえるのですが、そうじゃない。

 なぜに将来のことで「今」悩んだりしなくてはいけないの?
 地震に備えるというわけじゃないんだし、それだってある程度非常袋や避難経路を確認したら終わるでしょう?
 いつ来るかわからないことに怯えていてもしかたない。

 あなたは「老いて」いますか?

 90歳になってもまだまだだと考えている方も大勢います。

 反対に生まれて間もなく死ぬ場合もあります。

 喜びの一日は悲しみの三日を超える 
 という格言もあります。

 生きることに「意味」や「その程度」への関心はしなくてもよいと思います。

 苦しむ度合が年齢とともに加算されているというならば、あなたが成長していないからだという証拠です。
 いや、成長していてもそれが活かされていないから「苦しみ」に変わるのでしょう。

 年齢を重ねれば上手に「逃げ」も出来るようになります。
 受け止めるだけが良い生き方ではない。

 ずるいことは「悪」ではない。

 苦しみを受け入れることは「善」ではない。

 欲望が強くて苦しむ?
 容姿を気にして苦しむ?
 病気で苦しむ?

 老若男女同じです。そんなことで苦しいと感じるのはいつでも同じ

 しかし、それを逃す術を身に着けることが「歳を重ねる」ことの重要性です。

 ともかくは、根底にある自身の「苦しい」という感覚をもっと幅を狭めていくことが必要でしょう。

 本当に苦しい時には苦しんでいることすら気が付かないことが多いのですよ。



 
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