アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

CANONip7230を使っています。

購入後今回初めてのインク交換になり、大容量のものか標準かで迷いました。

大容量と書いてあっても、内容量の明記がないため、どれぐらいお得なのかさっぱり分からないの
です。
CANONに聞いてみましたが、非公開ということで教えてもらえませんでした。
ただ電気店では、購入時の同梱のインクは、通常版と同じということは、わかりました。

購入検討したのは、標準のBCI-350PGBK と大容量のBCI-350XLPGBKで、
購入したお店では、980円と1380円で売られていて、差額は、400円でした。
ちょうど安売りをしていたので、迷って大容量を買いました。
でも本当にお得なのか?良くわかりません
一枚当たりのコストしか分かりませんでした。
http://cweb.canon.jp/e-support/faq/answer/inkjet …

商品情報を公開しないで、大容量、標準という名前だけで、売るのはいかがなものかと思いますが、
詳しい方教えていただければ、とても助かります。
よろしくお願いします。
ip4300からの買い替えですが、正直音のうるささ、ランニングコスト等を考えても
前のほうがよかったなあと思っています。(壊れてサポート切れていたので泣く泣く買い換えました。)
今は、ip7230にして少し後悔しています。
とはいえしばらくは、CANONip7230とのお付き合いになるので、教えていただけると助かります。
よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

プリンタの修理屋です。



一番確実なのは、取付直前にインクタンクの重量を測定し、インク切れで交換するときの重量を計測することなのですけど、これが結構ばらついていてかなりのデーターを集めなければ正しいと思えるデーターは出ません。
ひとつ前のBCI-325/326 のインクで2年近くデーターを取っていますけど、重量のバラツキが多く出ています。
自分で使っている分と、修理で使う分で集計していますけど、データー量が少なくてまともな評価は出来ません。


そこで、目安になるのがメーカーの公表しているランニングコストです。

あくまでも目安ですけど・・・・
iP7230 の場合の普通紙の印刷コストは、普通のインクで10.8円、大容量タイプで8.5円です。
インクの代金だけですから、インク代はそれぞれ4,100円、6,380円。
印刷可能数は、約380枚、約751枚となります。
インク容量は約1.97倍となります。

ただ、この計算では若干のウソがあります。
普通紙の印刷ではBCI-351BK(染料ブラック)は使わないはずです。
実際には、インク代は3,320円、5,130円となり、印刷可能数は約307枚、約604枚となり、やはり約1.97倍となります。
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この回答へのお礼

詳しい説明ありがとうございます。
やっとすっきりしました。
大容量のほうが、割安になりそうですね。
ありがとうございました。


ip4300がとても使いやすかったので、
その流れになるip7230にしましたけれど、音でもランニングコストでも進化の逆を行っている感じなので、次は別のメーカーさんにしたいなと思います。

お礼日時:2013/05/04 15:23

インクの量が1.5倍、などと書かれていると参考にしやすいでしょうね。


手元にはEPSONのビジネス機のインクがあり、やはり大容量インクがあります。そこには印刷可能枚数3400枚、と書かれています。たぶん標準容量にも書かれていると思います。これなら数字で比較できるので買いやすいかもしれません。

家庭用でも印刷可能枚数が出ているとよいのでしょうけど、そういう例はないですね。家庭用の場合、印刷内容がばらばらなので数字が出せないのだと思います。印刷コストは写真で出ていることが多いようですが、文書ではわかりませんね。どのように印刷するかは人によってばらばら。無用なクレームなどを避けるためかもしれませんね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
エプソンの業務用大容量インクは、枚数表示があるのですか?
いいですね

何倍とか何割とかでも…と聞きましたが、ダメでした。
使い方は人によっても違うので、枚数表示は無理でも
どれぐらいの差があるのか分かれば、購入の参考にはなるのですが。

身近な食料品や家庭用日用品など、買い物するときに、
内容量は、購入するうえで、大事な項目です。

大容量のほうがお得とあおられても、分量を教えてもらえないのは、中を見比べないで物を買う感じで、
すっきりしません。

お礼日時:2013/05/03 11:03

>詳しい方教えていただければ、とても助かります。



公開されていない以上、誰も知りません。

>一枚当たりのコストしか分かりませんでした。
http://cweb.canon.jp/e-support/faq/answer/inkjet …

キヤノンのオンラインショップで販売されている価格を基に計算しているはずなので、
用紙代は、200とか400枚パックの用紙1枚当たりの値段を引き、
インク代はカートリッジ価格を割って、カートリッジで何枚印刷可能か計算してください。
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この回答へのお礼

早速回答いただきありごとうございます。
計算してみます。

お礼日時:2013/05/03 10:48

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エプソンのEP-775AWというプリンターを使用しています。
インクは【IC6CL70】という規格です。
基本的に純正品を購入しています。
純正品と互換品の比較は今回は置いといて、
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価格は当然、L無しよりL有りの方が高いです。
【IC6CL70】だと、だいたい2000円くらい違います。
【L】の付いた純正品は、付いていない物よりどれくらい量が多いのでしょうか?
それがそのまま価格差になっているのでしょうか。
毎回、どちらを買うか迷ってしまいます。

Aベストアンサー

プリンタの修理屋です。

「年賀状とDVDラベルがメインなので、ランニングコストの計算までは難しいんです。」・・・最初にそんな条件書いていないじゃないですか。


以下の要領で計算します。
EP-775AW のランニングコストは、70Lで20.8円、Lなしで26.7円です。
http://www.epson.jp/products/back/colorio/ep775a/

このコスト計算の根拠は以下の通り。
http://www.epson.jp/products/back/colorio/note/sokutei.htm

用紙は500枚入りで2,250円
70L は各色990円、Lなしは620円です。

用紙1枚は2250÷500=4.5円

したがって、インクだけのコストは、16.3円と22.2円となります。

70Lを1セット購入すると、5,940円になり、単価から計算すると印刷可能数は、5,940円÷16.3円=約364枚
Lなしの場合は、620×6=3,720円、印刷可能数は、3,720円÷22.2円=約167枚です。

インク代の比は、5,940円÷3,720円=約1.597倍
印刷数の比は、364枚÷167枚=約2.180倍

キヤノンと大差ない計算になります。

大量に印刷中にインクが無くなるというのは、どのインクを使っていてもありうることです。
その時点で停止させて、改めて続きから印刷すれば済む事です。

インクを買いだめることはしないほうがいいでしょう。
プリンタが壊れたときに、残ったインクが新しいプリンタで使えないことがあり、無駄になってしまう事があります。

プリンタの修理屋です。

「年賀状とDVDラベルがメインなので、ランニングコストの計算までは難しいんです。」・・・最初にそんな条件書いていないじゃないですか。


以下の要領で計算します。
EP-775AW のランニングコストは、70Lで20.8円、Lなしで26.7円です。
http://www.epson.jp/products/back/colorio/ep775a/

このコスト計算の根拠は以下の通り。
http://www.epson.jp/products/back/colorio/note/sokutei.htm

用紙は500枚入りで2,250円
70L は各色990円、Lなしは620円です。

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Qプリンタのインクは純正品じゃないといけないのでしょうか

キャノンのプリンタを使っています。インク代がかさんで悩んでいます。キャノンの純正品しか使えないのでしょうか。純正品以外で安いものがあるような事を耳にしたことがあるのですが、どんな商品があるのでしょうか。あるとしたら、ヤマダ電器やビックカメラなどの店で売っているのでしょうか。詳しい方がいらっしゃったら教えてください。

Aベストアンサー

プリンタの修理屋です。

取説等に警告めいた案内がかかれていたはずです。
「純正品をお使いください」というような内容です。

JISなどの規格で決まっているものではなく、メーカーが独自の基準、規格で作ったものですので、他社はそれに合わせて作っているはずです。
メーカーは技術の核の部分は公開するわけもありませんので、時々特許がらみで裁判になるわけです。

メーカーとしては「禁止」とはっきり書きたいのですけれど、独禁法に抵触するためにそれが出来ません。
したがって、お願い的な表現になっています。
また、社外インクを使った場合に修理などで不利になることもあります。(これもメーカーとしては保証が聞かなくなるという程度の対応ですが)


ただ、一般の人が社外インクを使って得をしたかといえば、それはいささか疑問です。
標準的な5色のプリンタですとインク1セットで5,000円程度ですが、それが半分になったとしても2,500円。
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現在の社会の流れ(≒エコ)から行けば、不要なプリントをしない、これが一番のはずです。

プリンタの修理屋です。

取説等に警告めいた案内がかかれていたはずです。
「純正品をお使いください」というような内容です。

JISなどの規格で決まっているものではなく、メーカーが独自の基準、規格で作ったものですので、他社はそれに合わせて作っているはずです。
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Qキャノンの大容量インクについて

今使ってるプリンターが調子悪く、急遽、プリンターを購入することになりました。
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そこで質問なのですが、

(1)キャノンのプリンタを購入する際に、プリンタにはインクは入っていますよね?

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 乾燥や詰まりがなければ、大容量の方が得の様な気がするのですが、使用頻度の少ない私のようなものにとっては、大容量は必要ないでしょうか?

全く無知なので、アドバイスをよろしくお願いします。

Aベストアンサー

プリンタの修理屋です。

新製品の購入なのですよね。

インクジェットでもレーザーでも、新品にインクやトナーは付属してきます。
これは商品が到着したときに、ユーザーがプリンタの動作確認が出来るためという目的があります。

ところが、動作確認用でしたら、僅かな量のもので充分なわけです。
本来、プリンタ本体とインクなどは別の商品ですからね。

ですから、多くのメーカーは新品の付属インクは封入量の少ない「セットアップ用」なんていうものを付属させていました。
キヤノンは昨年までは高慣用のものと同じものを装備していましたが、今年からはセットアップ用のものが付属してきます。

インクの封入量は非公開ですけど、他者に倣って30~50%程度ではないかと思います。(標準インクに対して)


大容量インクは、独立インクタイプなら、今年発売された、MG6330、MG5430、iP7230。
カラーが一体のタイプなら、MG3230、MG4230 に用意されています。

乾燥して使えなくなると言うのはヘッドのノズル部分での話しです。
インクタンク独立型の場合、ヘッドはプリンタ本体側に付いていますので、乾燥によるトラブルが出ると修理が必要です。
一体型のタイプのばあい、ヘッドはインクタンクに付いていますので、インクを交換すれば解決します。

前者の場合、使用頻度が低いのなら大容量インクは無意味ですし、プリンタの所有自体を考え直したほうが良いかも。

後者の場合は、印刷数で考えるべきでしょうね。
印刷数は、メーカーのランニングコストから大体の数字は計算可能です。
それで判断するしかないでしょう。
年賀状といっても数枚の人もいれば、数百枚という人もいますので。

プリンタの修理屋です。

新製品の購入なのですよね。

インクジェットでもレーザーでも、新品にインクやトナーは付属してきます。
これは商品が到着したときに、ユーザーがプリンタの動作確認が出来るためという目的があります。

ところが、動作確認用でしたら、僅かな量のもので充分なわけです。
本来、プリンタ本体とインクなどは別の商品ですからね。

ですから、多くのメーカーは新品の付属インクは封入量の少ない「セットアップ用」なんていうものを付属させていました。
キヤノンは昨年までは高慣用のもの...続きを読む

Q推奨使用期限切れのインクを使うと

推奨使用期限切れのインクを使うと、どのような不具合が起こるのでしょうか?
一ヶ月程度なら問題ないでしょうが、2,3年前となると、多少インクが固まってしまうのではないでしょうか。

最新のインクから昔のインクまで経験がある方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

プリンタの修理屋です。

自分の経験では1年程度は問題なく使えております。ただし、保管場所等の問題もあり、一概に言えません。

インクの種類にもよりますが、キヤノンのBC-10系、BC-20系、BC-30系は紙のパッケージを開けると白いケースの中にカートリッジが入っていて、表面を透明なビニールでシールしていますが、これが膨らんでいたら使いません。
この透明なシールは新品の状態では少し凹んだ状態(中が負圧気味)です。インクの成分が蒸発して膨張したものと思われます。

現在のBCI-3、6、7などのインク単独のシリーズではあまり古いものを使ったことはありませんが、マルチパックのものは個別のビニール袋がありませんので期限までに取り付けるようにした方がいいでしょう。

ただ、インクタンクの箱の表示は「取付期限」とか「推奨取付期限」となっているはずです。
メーカーの消費期限は半年と言っておりますので、期限+半年はほぼ問題ないと考えてもいいでしょう。
自分が仕事で使っているプリンタで封筒印刷専用としたものがあります(BJ S700と言う機種です)
半年に一度使う程度で、3年以上使っていますが、インクは交換もしておりません(それほど使わないため)。
ヘッドもメカもノントラブルです。
商売柄、非常に興味深い(珍しいという意味で)状態を継続しています。居間とか室内ではなく、玄関先の棚で保管しているのが良かったのかも知れません。

プリンタの修理屋です。

自分の経験では1年程度は問題なく使えております。ただし、保管場所等の問題もあり、一概に言えません。

インクの種類にもよりますが、キヤノンのBC-10系、BC-20系、BC-30系は紙のパッケージを開けると白いケースの中にカートリッジが入っていて、表面を透明なビニールでシールしていますが、これが膨らんでいたら使いません。
この透明なシールは新品の状態では少し凹んだ状態(中が負圧気味)です。インクの成分が蒸発して膨張したものと思われます。

現在のBCI-3、6、7など...続きを読む

Q大さじ一杯 小さじ一杯って・・・

それぞれ何グラムぐらいなんですか?困っています教えてください。私はさじを持っていないので測れないのです

Aベストアンサー

重さは量るものによって違いますが、
大さじ一杯=15cc
こさじ一杯=5cc
です。

Q写真保存、CD-R?DVD-R?いいのはどっち?

デジカメの写真の保存を、ずっとパソコンに取り込んで、
プリントして、記録はパソコンにそのままにしていました。

でも、パソコンが、壊れたら…。
とりあえず、プリントはしてあるものの、焼増ししたい!とか、
非常持ち出し袋に大事な思い出を入れておきたい!とか、
思いまして、コンパクトに保存、というと、
CDーRに保存しようかと思いはじめました。
誤って上書きして消してしまわないようにするには、
「ーR」がいいですよね??

でも、DVD-Rに保存したら、
テレビで鑑賞会が出来るってこと??
とか思いはじめました。
DVD-Rに、保存なんて出来るのかなあ?
もし出来ても、焼き増しする時を考えると、CD-Rがいいの?

CDと、DVDの違いすら、
よくわかりません。
CDと言えば、カセットの現代版
DVDと言えば、VHSの現代版
と思っていた私・・・

他にもコンパクトに保存できる方法があれば教えてください。

Aベストアンサー

DVDが見れる再生機であれば画像が見れますし、CDが見れる再生機であればこちらも画像は見れます

DVDで記録しても見れない再生機はありますし

CD(700MB)DVD(4.7GB)ざっと7倍の容量なんで、それに合わせて保存すればいいでしょう

ただ1枚に全部まとめて、読めなくなったら悲惨なんでCDに分散して入れるというのもあります(複数のDVDに入れるというのもありです)

Qプリンタのカラーインクがなくなったらモノクロ印刷もできなくなりました

プリンタはEPSON PM-A820、OSはVISTAを使用しています。

カラーインクの残量がなくなり、プリントしようとすると、「インクの残量が限界値を下回ったか、カートリッジを正しく認識できません。」との表示が出て、印刷の詳細設定で「モノクロ」を選択しても、モノクロ印刷ができません。

カラー印刷はほとんど使わないし、使わなくてもインクが自然に蒸発(?)してだんだん減っていくのがもったいなくて、新しいカラーインクは入れないで、今後は黒インクだけでモノクロ印刷したいと思っています。
でも上記のように、カラーインクがないため、エラーメッセージが出て、モノクロ印刷を実行することができません。

カラーインクを交換しなくても、モノクロ印刷ができようにする方法はありますか?

Aベストアンサー

機構上、無理です。

プリンタ使用時は、実際にカラーを使用するかどうかに関わらず、必ず「使用可能なインクカートリッジ」が必要です。

なぜなら、プリンタ電源投入時には「プリンタヘッドへのインクの送出と充填」が、プリンタ電源切断時には「プリンタヘッドから残インクの排出」が行われるからです。

もし、プリンタ電源投入時のプリンタヘッドへのインクの送出と充填が行われないままだと、電源切断時にプリンタヘッドから残インクをうまく排出する事が出来ず、プリンタヘッド内に残ったインクがプリンタヘッドにダメージを与えます。

つまり「まったく印刷をしないとしても、プリンタヘッドを正常な状態に保つ為のインクが必要」なのです。

これは「カラー印刷をするかしないかという話には無関係」です。印刷しようがしまいが「すべての色のインクが必要」なのです。

カラーインクが勿体無いと思うなら、安価なモノクロプリンタを購入して下さい。ヘッド洗浄の為に無駄に使用されるカラーインクを3回購入するのと同じ値段で、安価なモノクロプリンタが買えます。

Qリベラルとは?

・左派、革新、社会主義
・右派、保守
という分類ができると思うのですが、
リベラルや自由主義は、どう考えたらいいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 政治思想は、下記のXY軸に表す事が出来ます。(リベラルを日本語に訳したのが「革新」あるいは左派です。)

 Y軸 Libertarian(自由・市場主義 = 小さな政府) - Statist(統制主義 = 大きな政府)
 X軸 Liberal(革新) - Conservative(保守)
 真中 Centrist(中間主義)

 各派の解説は下のURLの解説部分を参照してください。
   http://meinesache.seesaa.net/category/719933-1.html

 自由主義と言うとリバタリアンの範疇になりますが、アメリカの政治に例えると、レーガン大統領より前の共和党政策が旧保守主義(右派リバタリアン)で、それ以後を新保守主義(ネオコン)といい保守と名乗っていますが、実態は左派リバタリアン(左派が保守に転換し、現状を保守する為に革新的手法(戦争など過激な改革を許容する)を執ると言う主義)です。

 自由主義の反対となる統制主義も左派だと共産主義や社会主義、比べると右派に成るイギリスの「ゆりかごから墓場まで(高福祉政策)」などが有ります。

 簡単に言うと、積極的に変えようとするのが左派で、変わらないように規制するのが右派です。そして変える方向(変えない方向)が自由か統制かで分類できます。

 日本には明確に保守を謳う政党が無いので、イメージがわき難いのかも知れませんが…。
 (自民・民主党は中道で、共産党は左派統制主義ですから…。)

 政治思想は、下記のXY軸に表す事が出来ます。(リベラルを日本語に訳したのが「革新」あるいは左派です。)

 Y軸 Libertarian(自由・市場主義 = 小さな政府) - Statist(統制主義 = 大きな政府)
 X軸 Liberal(革新) - Conservative(保守)
 真中 Centrist(中間主義)

 各派の解説は下のURLの解説部分を参照してください。
   http://meinesache.seesaa.net/category/719933-1.html

 自由主義と言うとリバタリアンの範疇になりますが、アメリカの政治に例えると、レーガン大統領より前の共...続きを読む

QWord 文字を打つと直後の文字が消えていく

いつもお世話になっています。
Word2000を使っているものです。
ある文書を修正しているのですが,文章中に字を打ち込むと後ろの字が消えてしまいます。
分かりにくいですが,
「これを修正します。」
という文章の「これを」と「修正します。」の間に「これから」という単語を入れたときに,その場所にカーソルを合わせて「これから」と打つと,
「これをこれからす。」
となってしまいます。
他の文書では平気です。
何か解決する方法があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

入力モードが「挿入」(普通の入力)から、「上書き」になってしまっているのだと思われます。
キーボードに[Insert]というキーがあると思いますので、1度押してみてください。

Qなぜプリンターインクは高いのか?

疑問点1: なぜプリンターインクはやたらに高いのか?

 プリンター本体は、今1万円台でも買えるのに、インク代がやたらに高いと思いませんか?どうもプリンターメーカーはこれで元を取ってるんだと思われてなりません。関係ないかもしれませんが、携帯が今までタダか1円などでも、月々の経費が割高だったのと似ているような気がします。

疑問点2: なぜ交換式のインク充填システムを許容しないのか?

 メーカー純正のカートリッジ式のインクの他に、外部の業者が交換式のインクを売っているケースがあり、私も以前大型量販店で買い求め、注入してみましたが、うまくいかず、無駄になった経験があります。メーカー側はインク・カートリッジに関する特許権侵害だ、などと主張して係争になるケースも起こっているようですが(下記サイト参照)、どうして自分たちでも交換式のインク充填システムを開発しないのでしょうか? 地球環境保護の見地からもカートリッジのような不燃ごみ縮減を図り、料金の割安化を実現するのが、正しいと思いますが・・・。
(関連ニュース)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0601/31/news087.html
http://www17.plala.or.jp/tokamori/printer0.htm
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070406/130288/

疑問点3: なぜ使用しないカラーのインクも減っていくのか?

 例えばほとんど白黒の文書ばっかり印刷していても、カラーのインクが減っていくようです。プリンターを起動させる時にインクが少しずつ消費されると聞いたこともあります。
 使用しないカラーは、はじめからセットしなくても起動可能というわけにはいかないのでしょうか?

疑問点1: なぜプリンターインクはやたらに高いのか?

 プリンター本体は、今1万円台でも買えるのに、インク代がやたらに高いと思いませんか?どうもプリンターメーカーはこれで元を取ってるんだと思われてなりません。関係ないかもしれませんが、携帯が今までタダか1円などでも、月々の経費が割高だったのと似ているような気がします。

疑問点2: なぜ交換式のインク充填システムを許容しないのか?

 メーカー純正のカートリッジ式のインクの他に、外部の業者が交換式のインクを売っているケースがあ...続きを読む

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プリンタの修理屋です。

多くの誤解がございます。
回答1
まず、プリンタの本体価格ですが、10年も前では10万円以上していました。
多くの商品は年数を経るとコストが下がってくるように錯覚していますが、10年で1/10などと言う例はプリンタ位の話でしょう。
ただ、インクの価格は10年前からほとんど変わっていません。

「どうもプリンターメーカーはこれで元を取ってるんだと思われてなりません。」・・・完全に思い違いです。
メーカーはインクで利益を出すためにプリンタを作っています。

某メーカーは黎明期に世界でも通用するカメラを作ろうと頑張って、世界的にも評価の高いカメラが出来たのですが、儲かったのは縁もゆかりも無いフィルムメーカーだったということがあり、「儲けは消耗品で出す」と言う考えが徹底しています。
だから、本体の価格を下げてきたわけです(それも限界のようですが)

回答2
回答1の通り、インクで儲けを出すのですから、何の投資も無く参入してくる業者に対しての対策が必要になります。
自社で規格を煮詰め、苦労して商品化してきたところに、何の挨拶も無く入ってくるのですから。
また、10年以上前のプリンタに比べると、現在のプリンタはコストダウンが進み、メカやシステムを簡素化したため、補充すると不具合が起こる可能性が非常に高くなります。
ごく初期のBJC-820Jなどの機種では補充してもトラブルを起こす可能性は低い作りです。(全体的な性能で現在のものには追いつけませんが)

「地球環境保護の見地からもカートリッジのような不燃ごみ縮減を図り、・・・」
・・・・こういうのをもっともらしいウソといいます。
カートリッジをゴミにしてしまうのはユーザーです。各メーカーともカートリッジのリサイクル(回収)活動は行っています。販売店に回収ポストを置いてあるのを見たことは無いでしょうか?
また、ベルマーク運動も展開していて、PTAで集めているところも多くあります。

さらに付け加えれば、インクが安くなれば必要の無いものを印刷して、インクだけではなく、紙も無駄になります。
カートリッジを不燃ごみとして捨てる人たちが紙のリサイクルが出来るとも思えません。
高騰しているガソリンと一緒で、高い価格は環境保護につながりうることもあります。


回答3
カートリッジを交換してモノクロ印刷できる機種は何度も出ていました。(20世紀の話ですが)
ただ、市場では見向きもされず、コストダウンのために不要な機能は削られました。
「モノクロオンリーの印刷ならレーザープリンタがある」と言うことです。



メーカーじゃぁ絶対に書かないような内容ですが、このカテでもインクコストの高さの指摘は良くあります。
ただ、何を基準として高いと言っているのかは多くの場合不明です。
仕事で使うのであれば、経費がかかるという判断は前年との比較などで容易です。
また、まともな経営者ならコストダウンで一番効くのは、不要なものの削除で、単価ダウンでは無いことを知っているでしょう。
インク代を押さえたければ余計なものを印刷しないのが一番です。

写真を印刷して配るということをしない。(CD-Rにでも焼いて渡せば済む話)
HPの印刷などしない。(画面をハードコピーして画像として保存する)
これだけでもかなり変わるのでは?

プリンタの修理屋です。

多くの誤解がございます。
回答1
まず、プリンタの本体価格ですが、10年も前では10万円以上していました。
多くの商品は年数を経るとコストが下がってくるように錯覚していますが、10年で1/10などと言う例はプリンタ位の話でしょう。
ただ、インクの価格は10年前からほとんど変わっていません。

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