『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

古の昭和の時代の必殺技と言えば、どんな技を思い出しますか?

自分の場合は、まず猪木の延髄切り!

この技は、8時50分頃に飛び出すイメージです。

ファンクスのスピニングトーホールドも懐かしいです。

あとは、木村健吾の、稲妻レッグラリアット。この技でフォールをとったのを見たことがないのですが、一応、必殺技に入れておきました。(笑)

それでは、よろしくお願いします。

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A 回答 (15件中1~10件)

こんばんは!^^



そうですね…、ビル・ロビンソンのワンハンド・バックブリーカーが凄いと思います。あの技でフォールを免れたレスラーを見たことがないですね!><;

あの、A・ブッチャーもこの技でフォールされてます。

あと、鉄の爪フリッツ・フォン・エリックのアイアン・クローとストマック・クローも…、G・馬場もこの技でずいぶん苦しめられたのを記憶してます。

それから…、ザ・シークのキャメル・クラッチもですね。あの技から逃れたレスラーも見てないです。^^;


何か見栄えのしない技ばかりですが…。ダメージはけっこうありそうです!^O^V
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この回答へのお礼

ビルロビンソンのワンハンドバックブレイカー。もの凄くパワフルな技でしたね。
ジャイアント馬場にまで、この技をかけてたんですから、すごいですよね。

アイアンクロー。この技は、流血シーンと印象がダブります。妖気を感じるような技でした。

シークといえば、ブッチャーと組んでのファンクス戦が印象深いです。徹底的な凶器攻撃でしたが、レスリングもなかなかのところがありましたね。
シークのキャメルクラッチは、他の人とちょっと違って、顎も極ってましたんで、威力が倍増していた印象です。

お礼日時:2013/05/08 09:12

こんばんは。

 お礼、ありがとうございました。

木村が藤波にタッチしてもドロップキックで返り討ちでしたね(笑)

そうでした、そうでした♪(^^)

関係ないけど、私も含め計5名が「木村健吾」について語ってますね~(笑)

木村が見たら喜ぶでしょ(^^)



追加で、「木村、藤波組」から連想して…

「坂口征二」の「アトミックドロップ」

あまり思い入れは無いけど、この技も昭和の技ではないですか?
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この回答へのお礼

はい、極地的に、木村健吾ブームが起きちゃいましたね。

木村健吾は、トークショーで見たことがありますが、背広姿がすごくかっこよかったですよ。

…リング上の姿より(笑)

坂口のアトミックドロップ。相手を高々と持ち上げって、さあ何をやるんだというところでのあの技は、ちょっとガクッとしましたね。

一度くらい、あの角度からバックドロップ見たかったなあ。
きっと、腰が悪くて無理だったんでしょうね。

お礼日時:2013/05/08 11:07

木村健吾というと稲妻レッグラリアットですが


「トライアングル・スコーピオン」も忘れられないです。
なんか見栄えの良くない技でしたけど、実際にマネしてみたら
すっごい痛かったです(笑)

《昭和の時代の必殺技》

◆ジョニーパワーズの「8の字固め」
「8の字???」と思いましたが、『4の字固めの倍の痛さだから』が
由来だとか(笑)

◆ディック・マードックの「ブレーンバスター」
当時はほとんどのブレーンバスターが背中から落ちる感じでしたが
マードックのは脳天から落とす「本物」だった気がします。

◆タイガー・ジェット・シンの「コブラクロー」
『あれってチョーク攻撃なんじゃないの?』と思ってましたが(笑)
3カウントを取れる必殺技でしたね。

◆ブルーザー・ブロディの「キングコング・ニードロップ」
いま、ニードロップ1発でフォールを取れるレスラーっていますかね?
(真壁くらいかな?)
ブロディのニードロップ、本当に絵になる必殺技でした。

◆ハーリー・レイスの「ダイビング・ヘッドバット」
相手にデッドリードライブで投げられる率もかなり高かったですけど(笑)
レイスののらりくらりとしたファイトスタイルは、子供だった当時は嫌いでしたが、
大人になった今見ると「うまいなぁ」と唸らされます。

この回答への補足

コブラクローを入れ忘れました。

あの技がでると、そろそろ場外乱闘かと期待しました。
ロープ際でかけることが、多かったので。
厳密にいえば、反則なんでしょうが、反則ギリギリの技、ということにしておきましょうか(笑)

補足日時:2013/05/08 08:21
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この回答へのお礼

お~いいところをついてきますね。

健吾のトライアングルスコーピオン。確かに見た目が変でした。なんか安定感がないというか、微妙な技でしたが、やってみたんですか。
ご苦労さまです(笑)

8の字固めは、そんな由来だったんですか。どうしたら8の字に見えるのか、永遠の謎でした。


マードックのブレーンバスター。そういえば、滞空時間が長いバージョンを始めたのも、彼あたりからという気がします。アドニスとのコンビが好きでした。


キングコング・ニードロップ。確かに今、フォールを取れるのは真壁ぐらいかもしれませんが、彼は身体があまり大きくないんで。
この技は、身体が大きい方が似合うと思います。

ハリーレイス。自分も彼のファイトスタイルは嫌いでしたし、本当は強くないんじゃないかと思っていました。
でも、反則負けでは王座は移動しない、なんてよくできたルールだったと、思います。
相手の格に傷をつけず、ベルトは自分のもの。
今もこのルールがあったら、どうなるんでしょうね。

お礼日時:2013/05/08 08:04

おはようございます(^-^)



私にとって、「昭和」といったら、
やっぱり三沢さんしか居ないです(^0^)/

色々な技がありましたが、
ローリングエルボー
ランニングエルボー
が、良かったです。

この回答への補足

ごめんなさい。4年の間違いです。
恥ずかしい~

補足日時:2013/05/07 15:12
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この回答へのお礼

昭和の時代は、三澤はタイガーマスクの時代で、あまりエルボーのイメージはないんですが…

まぁ、いいか(笑)

三澤のエルボーは、あの蝶野をして、一番効いた技と言わせてましたし、魂のこもった一撃でした。

あと約一月で6回目のあの日になりますね。
もう6年かあ。早いもんです。

お礼日時:2013/05/07 12:50

 ローラン・ボックのダブルアーム・スープレックス。

昭和56年頃、来日して、当時猪木がエースだった時代に、若手の木村健吾や藤波辰巳、長州力が、この技一発で紙屑のように投げられ、フォール負けしていたのに戦慄を覚えました。彼らは、ボックにスープレックスの体勢に入られそうになると、一目散にリングの端にまで逃げてロープブレイクして逃れていました。「スープレックスで投げられると終わりだ」という緊迫感にあふれた試合を見せてくれました。
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この回答へのお礼

ローランボックは、来日回数は少ないのに、伝説となっている選手ですね。

ドイツでの猪木戦の印象でしょうか。

そうそう、長州あたりでも、2~3分でやられたような記憶があります。

アンドレもスープレックスで投げたという、嘘か本当か分からない伝説もありますし。

大概の人なら、そんなの嘘だと思うんですが、もしかしたら本当かもしれないと思わせる、凄みのある人でした。

お礼日時:2013/05/07 07:52

あのね、見世物として見に来ているファンは瞬殺では納得しない。

ある程度、ファンが納得するまで闘い続けることが要求されてるけど、どうしたって、終始、押し合いへし合い状態では疲れちゃう。そうすると、一定の間合いを取って、自らの「呼吸を整える時間」を確保できる人が強いことになる。

それには、打撃技でダウンを奪うのが一番。相手が立ち上がって来るまでゆっくりと呼吸を整えることが出来るからね。演出があるのは承知の上で、初期のプロレスはそういう感じだったと思う。だから、一発の打撃技がある人が強いということになっていた。まず、力道山の空手チョップ。馬場の十六文キックとか脳天唐竹割り、猪木の額へのナックルパート、延髄斬り、三沢のエルボー。

打撃による一撃が格闘技における最重要課題と考えていたが、その後、そういう考えが徐々に修正される。例えば、ロビンソンのスープレックスが衝撃的だった。
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この回答へのお礼

あまりプロレスを考えて見たことがないので、回答の読み方が浅いのかもしれませんが、「相手が立ち上がって来るまでゆっくりと呼吸を整える」ということは、フォールに直結しないんで、打撃技の優位性にはならない気が。

ルーテーズのバックドロップもかなり前から使われていましたし…

でも、色々と考えさせられました。
ありがとうございます。

お礼日時:2013/05/06 16:40

1つ追加でお願いします。



特定の選手のではなく、昭和を代表するレスラーが非常に多く使っていた必殺技。

「ギロチン・ドロップ」

若手時代の猪木・馬場を始めとして、ブルーザー・ブロディ(これはキングコング・ニードロップとギロチンを混同して実況するアナウンサーが多かったですね。特に全日本プロレス中継での倉持隆夫アナ)、WWF登場後のハルク・ホーガンなど。現代に近いものでも高山善廣・小橋建太がトップを目指す過程で必殺技にしていました。

昭和の必殺技、というよりプロレスラーがてっぺんを取るために避けては通れない必殺技ならぬ必須技、と表現させていただきます。
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この回答へのお礼

ギロチンドロップ。特に大型の選手にとっては、見映えもするし、相手に大ダメージを与える技でした。

ブロディは、対角線に走ってこの技をきめてましたよね。走り始める段階で、あ~きまっちゃうって、悲鳴をあげていました。

猪木のギロチンと言えば、モンスターマン戦が思い出深いです。異種格闘技戦で、この技がフィニッシュというのもインパクトがありました。

同種の技では、キラーカーンのニードロップも懐かしいです。
アンドレの脚を折ったということで、一躍有名になりましたから。ギミックだったらしいですけどね。

お礼日時:2013/05/06 16:17

ザ・デストロイヤーの足四の字



アントニオ猪木のコブラ・ツイストと卍固め

ディズニーランドと隔週でやっていた頃だなぁ
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この回答へのお礼

ディズニーランドと隔週放送の意味がピンときませんでした。
調べてみたら、そんな時代があったんですね。

デストロイヤーの四の字は、超有名な技ですが、自分がプロレスを見始めた時期には、ウワサのチャンネルの出演の方が印象に残っています。


卍やコブラは、自分も大好きな技です。スタンディングの関節技は、相手が落ちていく姿が見やすいのが魅力です。
猪木の卍でギップアップせずに、レフリーストップ負けとなった長州の姿が忘れられないです。

お礼日時:2013/05/06 15:16

 決まればほぼ終わりのまさに必殺。

スタン・ハンセンのウェスタン・ラリアート。当たらなかったり防がれたりも多かったですが、決まってしまえば終わりだと感じたものです。
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この回答へのお礼

ハンセンのラリアットは、まさに一撃必殺。
必殺技の定義に相応しかったと思います。

そんなハンセンを、日本人では唯一、ラリアットで破った小橋の引退も近づいてきました。
小橋は、平成のレスラーですけど、かなり寂しいものがありますね。

お礼日時:2013/05/06 14:38

こんばんは。



木村健吾、私も好きでした(^^)

痛めつけられた木村がなかなかタッチできず、ようやくタッチしたと思いきや…、

レフリーに認めてもらえず…(笑)、やっとの思いで藤波にタッチ、さぁ反撃スタート!

て、印象があります。


藤波・木村組を思い出したので、ついでに「ケビン・フォン・エリック」を思い出しました(^^)

鷹の爪「アイアン・クロー」

でもそれ以上に裸足の印象が強いかな(笑)
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この回答へのお礼

いやいや、やっとの思いで藤波にタッチ、さぁ反撃スタート!の筈が、

ドラゴンリングイン!

すぐさま、相手のドロップキックが炸裂!

あちゃ~!

ですよ(笑)

でも、そんなプロレスも妙に味がありました。

アイアンクローも懐かしいですね。
技をかけるエリックと、手首をつかんで阻止する攻防は、ドキドキしながら見ていました。

そういえば、今は素足で戦う選手はほとんどいなくなりましたね。
昔は結構いたんだけどなあ。ヒロマツダとか。

お礼日時:2013/05/06 14:22

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