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お世話になります。
認証が必要なプロキシー経由でyumを行いたいのですが認証が通らず困っています。

OS: CentOS release 5.5 (Final)

/etc/yum.confを編集
proxy=http://プロキシーサーバー名:8080
proxy_username=ユーザID
proxy_password=パスワード(平文で設定)

上記設定を外すとタイムアウトが発生するので、確実に使っているようですがユーザID・パスワードの設定値がおかしいようです。
Firefoxでブラウジングはできるので上記の値は間違っていないと思いますが認証が通らない原因として考えられることはありますでしょうか?

【実行例】
root@localhost etc]# yum update
Loaded plugins: fastestmirror
Loading mirror speeds from cached hostfile
Could not retrieve mirrorlist http://mirrorlist.centos.org/?release=5&arch=i38 … error was
[Errno 14] HTTP Error 407: Proxy authentication required
Could not retrieve mirrorlist http://mirrorlist.centos.org/?release=5&arch=i38 … error was
[Errno 14] HTTP Error 407: Proxy authentication required
以下省略

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A 回答 (2件)

一応可能性としてですが、



firefoxはOKで、yumやwgetはNGとのことなので、
この現象を見ると、使用されているProxyサーバはNTLM認証を要求していませんでしょうか?
つまり、ProxyサーバがWindows Serverであるようなケースです。
管理者の方に確認してはいかがでしょうか。

firefoxはLinux版でもそれ自体でNTLM認証をサポートしているようです。
もし、NTLM認証ならばyumやwgetで認証を通すにはちょっと工夫が必要なようです。
(実際に実施したことは無いです)

NTLM認証でなければご容赦ください。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
ご指摘の通りでした。
NTLM認証に対応できる「cntlm」をローカルプロキシーとすることで回避できました。

お礼日時:2013/05/08 19:22

Proxyサーバーの管理者に聞いた方が早いかと



考えられる理由
・ブラウザ規制

この回答への補足

プロキシサーバーは4台あり、ラウンドロビン方式で毎回違うIPアドレスを返します。この変がおかしいのかと思い、hostsに書いてIPアドレスを固定にしてもだめでした。

補足日時:2013/05/08 15:36
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
ブログ等一部規制はありますが、業務上必要なものは規制していないとのことです。
yumと同様にwgetも試してみましたが同様の現象でした。
wgetが失敗するURLに同じマシン上のブラウザからアクセスすると正常にアクセスできます。
そのため、認証情報の書き方が間違っているのではないかと思っていますが自分では原因がわからず困っています。

お礼日時:2013/05/08 15:37

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/mntにマウントするときのデバイス指定が/dev/cdromにすべきなのか/dev/dvdにすべきなのかもよく分かりません。
ホストOSはwindows7 HomePremiumでDVDマルチドライブです。


[root@centos ~]# mount -t iso9660 /dev/cdrom /mnt
mount: ブロックデバイス /dev/sr0 は書き込み禁止です、読込み専用でマウントします
mount: 間違ったファイルシステムタイプ、不正なオプション、
/dev/sr0 のスーパーブロックが不正、コードページまたは
ヘルパープログラムの未指定、或いは他のエラー
In some cases useful info is found in syslog - try
dmesg | tail or so


マウントのやり方が基本的にわかっていないようなので困っています。
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/mntにマウントするときのデバイス指定が/dev/cdromにすべきなのか/dev/dvdにすべきなのかもよく分かりません。
ホストOSはwindows7 HomePremiumでDVDマルチドライブです...続きを読む

Aベストアンサー

> mount -t iso9660 /dev/cdrom /mnt

マウントポイントを指定すればよいと思います。
cd /mnt
mkdir cdrom
mount -t iso9660 /dev/cdrom /mnt/cdrom

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参考URL:http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/LVM-HOWTO.html

Qミドルウエアの具体例を教えてください。

初級シスアドで、OSとアプリケーションソフトの中間に位置するものとしてミドルウエアがあり
 ・データベース管理システム(DBMS)
 ・通信管理システム(LAN制御を含む)
 ・ソフトウエア開発支援ツール
 ・EUCツール
 ・運用管理ツール
説明されています。なんとなく具体例が推測できるものもありますし、ぜんぜんイメージできないものもあります。
そこで、推測が間違っていないか確認したいのと、イメージできないものの場合具体例をあげていただければ助かります。

(1) データベース管理システム(DBMS)
多分、OracleやSQL-SeaverやMySQLのようなものだと思うのですが。
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(2) 通信管理システム(LAN制御を含む)
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(3) ソフトウエア開発支援ツール
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いずれにせよ、すっきりした定義と具体例を書いてあるものを見つけられないのです。

宜しくお願いします。

初級シスアドで、OSとアプリケーションソフトの中間に位置するものとしてミドルウエアがあり
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 ・ソフトウエア開発支援ツール
 ・EUCツール
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説明されています。なんとなく具体例が推測できるものもありますし、ぜんぜんイメージできないものもあります。
そこで、推測が間違っていないか確認したいのと、イメージできないものの場合具体例をあげていただければ助かります。

(1) データベース管理システ...続きを読む

Aベストアンサー

(1) データベース管理システム(DBMS):お書きになられた通りです。
(2) 通信管理システム(LAN制御を含む:TCP/IPドライバー等通信制御を行うアプリケーションです。ファームウェアも該当するでしょう。通常ユーザが操作する類のアプリケーションではありません。
(3) ソフトウエア開発支援ツール:VisualBASIC、C言語、Perl等、亜ぷロケーションを開発するツール、プログラミング言語と言えば分かり易いでしょうか。
(4)EUCツール:エンドユーザが使用するアプリケーションです。
(5)運用管理ツール:クライアントPCの管理ツール、DBシステムの管理ツール、WEB/メールのサーバ管理等、運用機器を管理するツールです。最近では情報漏えいを防止する目的のツールが多数出ています。


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