痔になりやすい生活習慣とは?

はじめまして、こんにちは。
僕は今アメリカの某コミカレに留学していて、ハイレベルのEssay/Summaryのクラスを取っているのですが何を書いたら良いのかが全くわかりません。
一応、Essayの基本構造自体は比較的簡単なので理解しているつもりですが、文章の"問い"に対して全く意見が思い浮かびません。
同様にSummaryもどこをまとめたら良いのかがわからずいつも長々と書いてしまいます。
これは英文に限った話では無く日本語での小論文や要約も同じです。
ただ、不思議なのは英語の読解や文法はある程度良い成績ですし、日本語の場合も高校時代は現代文が一番成績が良かったです。
にもかかわらず、作文となると手も足も出なくなります。
もうどうしたら良いのか自分でもさっぱりわかりません。
何か良い打開策は無いでしょうか?
少々混乱しているので、文章が分かりづらかったらすみません。

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A 回答 (5件)

エッセイとサマリーを、ライティングのクラスで、ほぼ同時に課題を出されるのは、その過程がまったく逆さまであるためです。



たとえば,評論文のサマリーを書くときに、役に立つのは、エッセイで、結論・問題提起・理由付け・相手方の理由への反論、という風に膨らましてゆきますが、サマリーはそれをどんどんそぎ落として、問題提起と結論だけにしてみる。もしも字数が余ったら、一番重要な理由を付け足す。それでも余るようなら、二番目の理由。。。。という風に、してゆきます。エッセイの手順とまったく反対なのに気がつきます。

二番目に、エッセイを書くとき、貴方がいったい誰に向かってメッセージを発信するかを明確にすると、考えがまとめやすくなります。たとえば、現在の課題である”広告の中の嘘”ですが、私でしたら、自分がマーケティングのマネージャーだと仮定して、自分の部下、あるいは、マーケティングの専門誌に載せられるような文章を心がけます。

それで、メッセージとしては、印刷物あるいはウェブサイトに活字として載る広告については、極力誇大広告を避けるけれども(活字になったものは、後で訴訟を起こされたら、負けそう)、テレビを媒体とする広告では、”あほらしい状況”が消費者の注意を喚起するので、状況については、面白いことを前提に嘘があってもかまわないと考えます。

たとえば、オンライン投資会社のテレビのコマーシャルで赤ちゃんがぺらぺらと大人相手にしゃべるコマーシャルがあります。彼のしゃべっていることは、事実なのですが、その状況は、”嘘”になります。

こうして、貴方に回答していることで、私の文章力がまた、上がってしまいます~。(冗談ですが。)何か、大きな事件があったときに、自分の考えをいったんまとめてゆく癖をつけてゆきましょう。

健闘をお祈りします。
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この回答へのお礼

二度目のご回答ありがとうございます。
そして、返事が遅くなってしまってすみません。
今まで自分が一体誰に向かってメッセージを発信してるのかを全く考えていませんでしたが、それを明確にすることによって少し自分の考えがまとめやすくなりました。
まだまだ未熟なのでまた壁にぶち当たってしまうと思いますが、今後とも助言の方よろしくお願い致します。

お礼日時:2013/05/12 06:51

私も日本の学校での英語教育の中で、EssayやSummaryといったWritingの関する教育は受けていなかったので、ESLで最初、EssayやSummaryを書けといわれた時は、お手上げ状態でした。

ですが、ESLで教えてもらった、Brainstormingをバカにせずコツコツとやった結果、コミカレのその後の授業(英語のみならず他の教科も)でも、のちの大学でのWritingもかなり楽に出来るようになりました。

あなたの場合、題目を与えられればそれをまとめるのが得意だと御見受けしますが、それはあなただけに限ったことではありません。日本人の場合往々にして決まったことを覚えたり、一般論(大多数が受け入れられやすい論)を述べるのは昔から得意です。ですがEssayもSummaryも「あなた自身の考え」「あなた自身の意見」が前面に出てこなければなりません。ここがなかなか出来ない。私もそうでした。自分の考え事態が出てこないのですよ。何を書くのかよりも、どう見栄えがいいようにまとめるか、文法的ミスがでない文体は何か、点数が取れるにはどういう内容が好まれるか・・そんなテクニカル的なことばかりにとらわれる。

で、ESLやTutorに相談して進められたのが、Brainstormingでひたすら書き出すことでした。慣れるまでは日本語ででもいいのです(そのうち英語で書き出せるようになってきます)。とにかく気がついたことを書き出す。ただしSummaryとEssayでは書き出す項目が違いますが、1.自分の考えを書き出す→2.どれを書くかを決める→3.1各項目別に書き出す(つなぎなど気にせず)→4.重複している部分、似通ってる部分を1つにまとめる→5.Transitionを修正する→起承転結になっているかどうかで入れ替えたり修正する。というのが大体の流れです。

・SummaryのBrainstorming
ひとつネットで例を見つけました。
http://academichelp.net/wp-content/uploads/2013/ …
これは「現代のテクノロジーとメディアが10代の若者に与える悪影響」についてSummaryを書くときのBrainstormingの例です。まず中央にトピックがあって、そのまわりは、どういったテクノロジーとメディアがあるかについて書き出し、その個々がティーンエイジャーにどういった情報を与えるか、そして次に、与えられた情報によってティーンエイジャーがどういった行動や思考になるか。とまるで樹木の枝葉のように次々と続いていきます。ここに自分がYesと思うか、Noと思うか、解決策は何かなど気づいた点を書き込んでいけば、悪影響の種類、与える影響、その解決策とその解決策がどう若者を変えると思うかまで、まとめられると思いませんか?

・EssayのBrainstorming
EssayといってもArgument/ Cause and Effect/Narrative/Persuativeと種類がありますので、そのどれを書くのかによってBrainstormingの書き方も変わってきます。ですがArgumentやPersuativeの場合便利なのは、Diagramといわれるものです。ひとつの例です。
http://0.tqn.com/d/homeworktips/1/0/M/7/-/-/venn …
これは「家で買うなら、犬とネコどっち?」というトピックでEssayを書くときのBrainstormingとしてのDiagramです。見てもらうとわかるように、左側はネコ、右側はイヌがいいと思う理由です。そしてその二つが重なったところが両方に共通する部分(いいところも悪いところも含めて)です。こうして自分ならどっちかなあ?と思う部分が多い方をYesにしたら今度はそうでない方のマイナス点を見つけていきます。こうやってまずは自分の意見をまとめることが大切です。

慣れないうちは面倒に感じますが、ただボーっと机の前に座って考えるよりずっといいですよ。書いているうちにそうだ、あれもあった、これもあったとなってきます。日本語と英語まざっても全然OK。とにかく自分の考えを書いて確認してみてください。何か物足りないと思ったら、Tutorや先生にアドバイスをガンガンあおぎましょう。

長くなりましたが最後に、母国語が英語でもEssayもSummaryもヘタな人は沢山います。「書く」という作業にある程度の技術が必要ですが、なにより大切なのはひとつのテーマについてどれだけ深く情報をあつめ、それに対して「自分がどう考えるか」をまとめることだと私は思います。頑張りましょう。私にも出来ましたのであなたもきっと出来ます!
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
そして、返事が遅くなってしまってすみません。
Brainstormingという言葉を初めて知りましたが、意見がなかなかまとまらない自分にはもってこいの方法だと思いました。
最初は書きだすのに少し時間が掛かりましたが、慣れるまでコツコツと続けて行きたいと思います。
今後もエッセイ・サマリーとは長い付き合いになっていくので、わからなことがたくさん出てくるかと思いますが、その時はよろしくお願い致します。

お礼日時:2013/05/12 06:45

no1です



下側に回答されている方の意見が妥当だと思います。妻(英国人)にきいても同じことを言うでしょう。

わたしも下側に書かれている方の意見に賛同します。
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あなたのまわりにいるアメリカ人は、小学生のときから、エッセイとサマリーを毎週宿題に出されて、鍛えられています。



簡単なほうから、

サマリーは、いつ、どこで、誰が何をしたかを簡潔に書けばよいです。多分50語以内、100語以内、という風な限定がついているでしょうから、最初にぎりぎりに削った文章を書いて、少し余裕があるようだったら、少しづつ文章を足してゆくようにします。

もしも例文があるのなら、補足してくだされば、お手伝いできるかもしれません。

エッセイの書き方として、最初に結論(あなたの言いたいこと)を考える。たとえば、現在、十五歳以上の女性が処方箋なしでデイ・アフター・ピルを買えるようになるかで賛否が分かれています。最初に、貴女は賛成だと考える。その理由を二つから三つ考える。そして、反対の人の論点の矛盾点を考える。そして導入部を考える。

そして、導入部(問題提起)反対の人の矛盾点、貴女の理由、結論という風に続けてゆきます。

エッセイについては、問題点を見つけて、あなたの意見を述べることが大切なので、ニュースを見るときに、ぼんやりした反応ではなく、いつも自分自身の考えを論理づけて反対か、賛成か、しっかりとした意見を持つようにしてゆくのが大切です。

日本で言う、風景の点描風の、毒にも薬にもならない結論のないエッセイは、エッセイとは言いません。あくまでも問題提起から、論を展開して、結論を出す(パースエィシブといいますね)課程が必要です。

健闘を祈ります。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。
返事が遅くなってしまってすみません。
今日はこちらのご回答を参考に丸一日エッセイに時間を費やしてみました。
結果としては今までとは見違えるほど見方が変わって目からウロコが落ちました。
感動です(笑)
ただ、今日一日を通してみてまた新たな疑問点がいくつか浮かんできました。
ひとつは、サマリーのことですが、物語文であればいつ・どこで・誰が・何をしたかを書くのは簡単かと思いますが、それが評論文などであった場合はどのようにアプローチすれば良いでしょうか?
またふたつ目は、エッセイについてですが、エッセイを書く際に結論を決めて賛否を決めるとのことですが、自分はいつも賛成・反対の両方の意見が出てきてしまって自分がどっちサイドにいるのかが分からなくなってしまいます。
例えば、今取り組んでいるエッセイはビジネス(広告業など)における嘘は良いか悪いかというテーマなのですが、自分が経営者の立場だったら良いって言うだろうし、消費者の立場であれば悪いって言うんじゃないかという結論に至ってしまって賛否が全く決められません。
この問題についてアドバイスを頂けたらなと思います。
長文失礼致しました。

補足日時:2013/05/09 12:05
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あのう・・・



これは当たり前かもしれませんが、日本語が日本人のすべてです。

外国語で、日本語以上のものは発揮できません。

日本語で論理展開できないものは、外国語でもムリです。


これけっこう勘違いしている人がいるのですが、ご自身の母国語以上のことは外国語でもムリです。


話し下手な人は、外国語でも話し下手。 

チャンネルが変わっても人格は変わりませんから・・。
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この回答へのお礼

迅速なご回答ありがとうございます。
質問をしている立場からこんなことを言うのは失礼かもしれませんが、僕が求めているのは打開策です。
日本語・英語問わず自分に作文能力が無いことは充分分かっています。
なのでこういったカタチで質問させて頂きましたが、あなたの回答は答えになっていません。
論旨がズレています。スミマセン。

お礼日時:2013/05/09 02:53

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Q英文の要約・・・

高校の課題で英語の本を読んで章毎に要約をしなければいけません。(英語で)一応書いたのですが 要約って自分の言葉じゃなければいけないんでしょうか?私は、本文から必要かな~と思うところだけを書き抜いたのですが・・・・
  なにか良い要約文の書き方ってありますか?

Aベストアンサー

高校の要約がどの程度のものを求められるのかよくわかりませんが…。

要約で本文からの抜き出しを使ってはいけなかったと思います。
summaryっていうのは要点のまとめですから。
ですので、要点を自分なりの表現に言い換えて書いてください。
本文を見ながら書くとどうしても同じような文になってしまうので、書くときは何も見ずに自分でどんな意味だったかを思い出しつつ書くといいと思います。
でもさすがにすべては覚えてないだろうからメモをとったりハイライトしたりすると良いですね。
全体の長さとしては2-5sentencesが妥当ですかね~。
あと、summaryのなかに具体的なこと(for example~とかsuch as~とか)を書いちゃだめです。
あくまで要点を書くということです。

それから、本文を(ほぼ)そのままクオテーションマーク(これ→"")無しで使うとplagiarism(盗作とかそういう意味です)になっちゃうので良くないんです。

と、まぁアメリカの大学じゃこんな感じなんですが、さすがに高校じゃplagiarismとか気にしないですよね…。
でも、こういう感じでやればいい要約ができると思います。

高校の要約がどの程度のものを求められるのかよくわかりませんが…。

要約で本文からの抜き出しを使ってはいけなかったと思います。
summaryっていうのは要点のまとめですから。
ですので、要点を自分なりの表現に言い換えて書いてください。
本文を見ながら書くとどうしても同じような文になってしまうので、書くときは何も見ずに自分でどんな意味だったかを思い出しつつ書くといいと思います。
でもさすがにすべては覚えてないだろうからメモをとったりハイライトしたりすると良いですね。
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Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Qエッセイのトピックについて悩んでいます。

英語のエッセイを書くのに課題がだされたのですが
その課題が「compare/contrast」のエッセイトピックになりました。
2つのこと・ものを類似点と相違点を挙げるのですが、
何を対比すれば良いか悩んでいます。

例として野球とサッカーを対比したときに
「2つともボールを使うスポーツ」と書くと言うまでもなく
とてもつまらないエッセイになってしまいます。

例)
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などが例にだされていたのですがあまり面白い内容に
ならない気がしました。
具体的で面白く対比ができるものを書きたいでご回答宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

今さっき(結局)同じような問題の質問にも書きましたが、なぜ完璧な物を作ろうとするのでしょう、日本では。

違いと似た事を書くのですね。 そうであれば、「清書する前」の、「理論正しく書く前の」下書きをするのです。

紙に、コンピューターに何でも良いから似た事と違う事を書くのです。

野球とサッカーなんて非常に面白い課題だと思いますよ。

ボールの大きさ
ボールを使う事
チームメンバーの数
ボールの硬さ
勝ち方
審判の数
走る距離
走る方向
ボールの動かし方
ユニフォーム
道具
やる年層
見る年層
リーグ数
プロのチーム数
攻防のチャンス獲得方法
国際大会
オリンピック
攻防戦略
などすぐに分かる事から、調べる必要があるかどうか分からないですが

歴史
海外情報
トップ年俸
プロの資格
世界での日本のランク
トップチームと都市サイズ
国際ルール
テレビの視聴率
年齢層から見たやる層
性別
体格
エネルギー使用量
個人の道具費
流行った理由
現役から離れてからの職業
など

これらをリストアップしたら限りがないほどありますね。 また、同じ項目でも似た部分と違った部分が明瞭に出ているのもありますね。 また、それを研究する必要もあるかもしれません。

しかし、はじめから完璧な物を作ろうと思うのではなく、

リストアップ
リストからの拡張

をして、
似ている事・違う事を整理しないでそのまま思ったまま書き出す

そして、それらから、「分類」「カテゴリー」作りをするのです。

道具
試合法・ゲームコンセプト
チーム
背景
国別
年齢別

などにまとめるわけです。

この頃になると、だんだん何か際立った類似点や違う点が見えてくるはずです。

これらが全て下書き、アウトラインを作る準備なのです。

これから、自分なりの結論をアウトラインし、そこから理論的な文章に持っていくわけです。

データをいくら頭の中でまとめようとしても無理があるのです。 自分でも分かるように表にしてもいいです。

なぜ、一つは使いやすい体と一部使い、もう一つは使いにくい部分を使うのか、この一つの課題だけでも何ページもかけると思いませんか。 特に両方よくやったことがあるスポーツであれば余計ですね。 やらなくても「観衆として観察」からと条件付けてもいいわけです。

これを500語で書かなくてはならないとしたらそれこそ大変です。

まず順序だてて書き出すことが必要なのです。 それにはいつも紙とペンを持っていることから始まります。 トイレの中でも、テレビを見ているときでも、歩いている時でも、ふと思い出したときに書き出すのです。 友達に聞く事やグーグルすることも含むでしょうね。 データ収集なのです。 整理しようとしないで集めるのです。

これら全て日本語でいいのです。 英語に変えるのは後回しです。

完璧さをはじめから求めようとせず自分に時間制限をつけたスケジュールをつくり清書までの時間管理をするわけです。 これも紙に書き出すなりワードを作るなりするわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

今さっき(結局)同じような問題の質問にも書きましたが、なぜ完璧な物を作ろうとするのでしょう、日本では。

違いと似た事を書くのですね。 そうであれば、「清書する前」の、「理論正しく書く前の」下書きをするのです。

紙に、コンピューターに何でも良いから似た事と違う事を書くのです。

野球とサッカーなんて非常に面白い課題だと思いますよ。

ボールの大きさ
ボールを使う事
チームメンバーの数
ボールの硬さ
勝ち方
...続きを読む

Q留学中ですが、辛いです。

みなさん、こんにちは。
現在、高校二年生でアメリカの高校に一年間の留学をしています。
そろそろ4ヶ月が経とうとしているのですが、辛いことが山ほどあります。
一番辛いことなのですが、一日にほとんど会話をすることができません。
僕のとっている授業はあまり話す機会が無く、休み時間も5分しか与えられておらず、移動教室をするのに使います。
本当に話すことができるのは、ランチの時くらいですが、みんなの会話が早すぎてまったく入りこむことができません。
そして、挨拶をし合う程度の友達は多くいるのですが、たくさん話し合えたりできるような友達は一人もいません。
僕の学校は車が発達しており、放課後は親が迎えにくるので、みんな遊びません。週末は大量の宿題が出るのでそもそもみんなあまり遊ばないようで、僕はいつも家で退屈しています。
そして、みんな僕に全く興味がないように思えます。
自分で言うのは変ですが、日本にいた頃はすごく人を笑わせるのが得意で、男女共に人気でした。だからこの違いがすごく辛いです。
こんな状況が4ヶ月続いてきて、今までどうすればこの状況を打破することができるのか考え、実行もしてきましたが全て無駄でした。
会話がないことから、英語力は全く進歩していません。(リスニングは少しできるようになりました。)むしろ、できなくなった気がします。
あと半年しかなく、何も成長せず帰ることになってしまうのでは、と不安です。
本当に毎日が辛く、何事にも消極的で、自分に自信がなくなりました。
留学経験者の方も、そうでない方もアドバイスを頂ければ幸いです。
回答よろしくお願いします。
(暇だったので英語バージョンも書きました。このひどい英語から成長の無さが伝わるかと思います。。。)

Hello, everyone.
I'm a junior, and I'm studying in an American school as an exchange student.
About 4 months have passed since I came here, but I have lots of hard things.
The hardest thing is that I don't have conversation at all. My taking classes doesn't give us the opportunity to speak, and also we have only five minutes break between classes, but we spend in moving a classroom.
I can talk in lunch, but conversation is too fast to understand, so I can't get into it. I have bunch of friends that greets me, but I don't have any friends that I can talk to a lot.
My school is developed cars, and parents pick students up after school, which means there's no way we can hang out.
On weekends, stupid teachers give us a lot of hw, so basically everyone seems not to hang out. I'm always bored at home.
And apparently, everyone is not interested in me. It's kinda weird to say that, but I was very good at making people smile, and I was literally popular with both boys and girls. So the difference from this situation makes me really sad.
This situation has continued for as many as 4 months, and I've always worked out how to get over it, and carried out, but that was just for nothing.
Since I don't have conversation, my English hasn't improved at all.(I'm being able to kinda listen though) On the contrary, I feel like my English has declined…
I have only 6 months till going home, and I'm really afraid that I end up going home without any improvements.
I'm having a really hard time everyday and not proactive about anything, and I've lost confidence in myself.
I would like you guys to advise me, no matter if you have studied abroad or not.
Thanks for your time.
(I was literally bored, so that's why I wrote this English version. Maybe you can tell how terrible my English is...)

みなさん、こんにちは。
現在、高校二年生でアメリカの高校に一年間の留学をしています。
そろそろ4ヶ月が経とうとしているのですが、辛いことが山ほどあります。
一番辛いことなのですが、一日にほとんど会話をすることができません。
僕のとっている授業はあまり話す機会が無く、休み時間も5分しか与えられておらず、移動教室をするのに使います。
本当に話すことができるのは、ランチの時くらいですが、みんなの会話が早すぎてまったく入りこむことができません。
そして、挨拶をし合う程度の友達は多くいる...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
アメリカの大学に1年間交換留学をした経験がある者です。
私も留学中は質問者様同様、本当に辛くて辛くて一刻も日本に早く帰りたくて仕方がなかったです。(唯一違うのは周りに結構日本人がいたので、外人の友達はいなくても日本人の友達とは話す機会が多々あったことかと思います。)

質問者様のおっしゃる通り、挨拶程度をする外人の友達は割とたくさんいましたが、仲が良いかと言われると違うし一緒に遊びに行ったりとかはまずありませんでした。
一緒に遊びに行っても結局は、外人の中に1人日本人がいても話題にもついていけないし英語にもついていけないんですよね。
そして自分にはみんな興味がないという。
授業は授業で、ネイティブのスピードで進んでいくので何をやっているのかがさっぱりでした。
日本人の友達とばかり話していたので英語を喋る機会がなく、英語を喋ると言えば店で買い物やオーダーをする時、もしくは日本に興味を持ってくれている外人と喋る時のみで日本で楽しく遊んでいる友達を見ると、留学なんかしなければ良かったと毎日後悔していました。

その時は自分は日本人なんだからできなくて当然だと割り切って諦めて乗り切りました。
いずれにしてもただ存在していれば時間は過ぎていくわけですし、期間も決められた留学だったので。
留学する前等に自分はこうできるはずだという理想や留学像があるから、現実とのギャップに悩まされてしまうのだと思いました。
ある程度現実を受け入れて、諦めることも大切で、割り切ったら大分楽になりました。
そもそも1年で語学がものすごくできるようになるというのは、大抵の人には不可能な話だと思います。
(仕事等である程度の利害関係が絡んでいるとまた違うかもしれませんが。)

ただあんなに英語を喋らないで、シャットアウトして生きていたにも関わらず、帰国後はTOEICでも高得点がとれてスピーキングやリスニング能力も格段にあがり、発音やイントネーションも留学前と比べて格段に良くなりました。
ふさぎ込んで生きていても、外から自然に音は入ってくるので、知らず知らず英語力はついていたようです。
これは留学しなかったら、きっと得られなかったことかと思います。

また、私は現在社会人になって数年経ちますが、今だからこそ思えることかもしれませんがやはり留学して良かったと心から思います。
社会人になるある程度のルーティンワークと責任の下で働かなければいけないので、留学中のように自分の自由が利く時間が少ないです。
今は失敗をするとお金や責任が絡んでくるので結構ストレスや心配がたまったりしますが、留学中を思い出すと留学で失敗したからって誰にも迷惑はかけないし何も減るものはないので「自分は授業でついていけない」、「英語ができない」という悩みは本当に平和な悩みで自分は子供だったのかなと今になって思います。

そして、まさかのまさかですが、あんなに留学中に嫌だ嫌だ言っていた私ですが、来年から海外の大学院に自らの意思で留学予定です。
これは私の留学時代を知っていた人にとってはビックリな話だと思います。
海外は高等教育における学問レベルが高いので専門性を身に着けるには最適と感じたということもありますが、社会人になると制約のない環境で何かに挑戦をするという機会が格段に減ります。
そう思った時に昔を思い出すともう1度外国という環境の中で何の制約も受けずに挑戦してみたいという思いが生まれました。
制約のない中で何かに挑戦をできる環境というのは22歳を境に格段に減ります。
そういう状況になった時に若い内に経験をした留学というのは非常に貴重な経験になると実感しています。

今はそう思えないかもしれないですが、質問者様と同じ環境にいた私がそう感じて、そして自らの意思で留学をしようと思えるようにいつかはなるということで、少しでもご参考に残りの留学生活を頑張っていただければと思います。
頑張ると言っても無理をすると精神的にも辛いので、自分のできる範囲で頑張って、ある程度諦めをつけて頑張ってください。
留学をしたからって英語が必ずしもできるようになる必要はないし、留学中はこうしなきゃいけないっていう制約もないし、それができなかった所で誰にも迷惑をかけないので自分らしく過ごしてください。

こんにちは。
アメリカの大学に1年間交換留学をした経験がある者です。
私も留学中は質問者様同様、本当に辛くて辛くて一刻も日本に早く帰りたくて仕方がなかったです。(唯一違うのは周りに結構日本人がいたので、外人の友達はいなくても日本人の友達とは話す機会が多々あったことかと思います。)

質問者様のおっしゃる通り、挨拶程度をする外人の友達は割とたくさんいましたが、仲が良いかと言われると違うし一緒に遊びに行ったりとかはまずありませんでした。
一緒に遊びに行っても結局は、外人の中に1人日本人...続きを読む

Qエッセイの練習を始めるにあたって。

論理的でお手本となるような(出来れば和訳付きの)エッセイを探しています。
私はエッセイは超初心者です。文章を論理的に書く訓練をしてきませんでした。
書き方や決まり事に関して予備知識は蓄えました。でも、いざ書くとなるとペンが進みません・・
周りに添削をしてくれる方がいないので、まずは見本とするエッセイを集めて、その日本語訳を英訳する練習から始めたいと思っています。それで少しこつがつかめてくるのではないかと。。。
エッセイに関するどのサイトも見ても、レベルが高すぎて無理でした。
ネイティブ小、中学生の書いたものでも、私には十分お手本になると思います。もし和訳がなければ自分で訳してから、それを英語で書いてみます。
どなたか、参考になるサイト、もしくはアドバイスをください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ひとりのエッセイを読む時間は、ほんの5分しかない。その短時間で担当者が知りたいことは、何を書いたかよりも、基礎的な書く力が身についているかどうかだと思う…。ニューヨーク大学(NYU)のアドミッションの部長がそう話していたことを、いま思い出す。それならば、5分で読んでもらえる、読みやすいエッセイを書いたらどうだろう。

ここで提案です。文章の構成力を身につけています、とアピールすることを目的にして、エッセイの練習をはじめたらどうでしょうか。

1 冒頭の「hook(ひっかけ=書き出し)」を書く。
2 残りの段落のすべてを、適切な「transition words(転換語)」でつなげる。

1 「hook」

Every time I read a poem my father wrote, I know how happy he was. I bet he just couldn't stop writing. What I took from my father was not a set of great writing skills. No, it wasn't that at all. But I do know this: it takes great sensitivity to enjoy what one loves doing. I realized that, after all, what I took from him was the sheer ability to have fun and be content about doing things one loves.

これは「hook」の例です。イントロとしての役目を果たせていれば、それでいいと思います。すんなりと読みやすい段落にすることが大切だと思います。上記の段落の例をみると、「(Microsoft) Word」による読みやすさの評価点は、「Passive Sentences 0%(全て能動態)」「Flesh Reading Ease 88.7(100点満点中)」「Flesh-Kincaid Grade Level 4.2(小学生が読める)」ですから、じゅうぶんだと思います。これを書いたのはわたしなので、出典はありません。

この回答の冒頭にある、日本語で書いた段落も、「フック」のつもりです。

2 「transition(al) words & phrases」

全ての段落を、以下の種類の転換語を段落ごとのはじめに用いて、エッセイを作れば、基本をおさえていることになると思います。特に、強い語調の転換語をつかって、読み手をあきさせないようにしてはどうでしょうか。以下のサイトで、「transition(al) words」の説明と語句の例があります。

<参考>eHow.com: List of Transitional Words for Essay Writing(転換語)
http://www.ehow.com/list_7219610_list-transitional-words-essay-writing.html
1. Similarity and Addition (相似/例:besides)
2. Contradiction (対意/例:however)
3. Consequence (必然/例:as a result)
4. Sequence (連鎖/例:to begin with)
5. Exemplifying (例証/例:in particular)
6. Priority (順位/例:for one reason)
7. Summary (総括/例:after all)

エッセイを書くときの心がけは、ネットや本でたくさん読んでおいたらいいと思います。以下はその例です。
<参考>About.com: How to Win Essay Contests - 10 Steps
http://contests.about.com/od/winningcontests/tp/howtowinessaycontests.htm
1. Read the Essay Contest Rules(課題や読み手の求めていることを知る)
2. Brainstorm Your Essay Ideas(書く前に角度や視点を変えて考えてみる)
3. Select the Essay Idea that Best Fits the Theme and Sponsor(気に入られそうな主題をえらぶ)
4. Lead Your Essay with a Good Hook(「hook」です。書き出しひとつでポイ捨てかどうかきまりますのでココは重要)
5. Write Your First Draft Essay(まず書いてみる)
6. Keep an Eye Out for "Red Mittens"(赤いミトンのカナダ人選手がオリンピックで目だった理由は…赤いミトンがひときわオシャレに見えたから…エッセイの中に入れるコトバのワザとして、エッセイの中の「キーワードはなにか」かんがえてみてください)
7. Revise Your Essay for Flow and Organization(流れと構成を見直す)
8. Put Your Contest Entry Aside(筆をおいてしばらくやすむ…ココ大事です)
9. Revise Your Essay Contest Entry Again(そうすると書きミスとかがみえてくる)
10. Read the Essay Contest Rules(わたしたちの回答の投稿も同様です…出すまえにもう一度質問をよみかえすことで見当ちがいの回答にならずにすみます)

+++++

エッセイコンテストに出す目的でなければ、あるいは作家になるつもりでなければ、エッセイの内容そのものにあまり気をとられなくてもいいと思います。基本となる構成力をおさえていることがアピールできれば、それだけでも大きな目標をクリアできると思います。

ひとりのエッセイを読む時間は、ほんの5分しかない。その短時間で担当者が知りたいことは、何を書いたかよりも、基礎的な書く力が身についているかどうかだと思う…。ニューヨーク大学(NYU)のアドミッションの部長がそう話していたことを、いま思い出す。それならば、5分で読んでもらえる、読みやすいエッセイを書いたらどうだろう。

ここで提案です。文章の構成力を身につけています、とアピールすることを目的にして、エッセイの練習をはじめたらどうでしょうか。

1 冒頭の「hook(ひっかけ=書き出し)...続きを読む

Qパーセンテージの出し方

パーセンテージの出し方をおしえてください

Aベストアンサー

主人公÷母体×100

QWord 文字を打つと直後の文字が消えていく

いつもお世話になっています。
Word2000を使っているものです。
ある文書を修正しているのですが,文章中に字を打ち込むと後ろの字が消えてしまいます。
分かりにくいですが,
「これを修正します。」
という文章の「これを」と「修正します。」の間に「これから」という単語を入れたときに,その場所にカーソルを合わせて「これから」と打つと,
「これをこれからす。」
となってしまいます。
他の文書では平気です。
何か解決する方法があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

入力モードが「挿入」(普通の入力)から、「上書き」になってしまっているのだと思われます。
キーボードに[Insert]というキーがあると思いますので、1度押してみてください。

Q学位とか、学士とは(bachelor degree)

学位とか学士とよく聞きます。いったいどういうことを学位、学士と呼ぶのでしょうか。。。(ばかですみません、)
大学を卒業すれば学士なんでしょうか?それともなにか試験をうけて
合格する必要があるのでしょうか。
いま 外国人に、(Do you have bachelor degree or master?)
ときかれていて。私は短期大学を普通に卒業しただけなのですが。。
わかりやすく説明おねがいします・

Aベストアンサー

2年生の学校を卒業すると、準学士(Associate)の資格を得ることができます。
4年生では学士(Bachelor)、大学院に進学、卒業すると修士(Master)、さらにその上に博士(Doctor)と、資格を得ていきます。卒業さえ無事にできれば、誰でも学位を得られますよ。

Qpart of,a part of,the part ofの違いについて

定冠詞、不定冠詞の使いは方は理解しているつもりですが、以下の認識であっていますでしょうか?

まず、the part ofの場合は、その部分が会話の中で明確になっておりまさにその部分であると言うことをさす場合に使用すると考えてよろしいでしょうか?

a part ofはその部分が数えられるものである場合に使用し、part ofは数えられないもしくは分割の単位があいまいなものに使用するという考えでよろしいでしょうか?


以下のような感じでしょうか?
this is the part of the issue.
訳「これは、その問題のその一部分(今話題に上がっている部分)です」

this is a part of the issue.
訳「これは、その問題のいくつかある中のそのうち一つです。」

this is part of the issue.
訳「これは、その問題の一部です。」

また、経験からしてpartに関してはtheかaをつけてもよいときにでも冠詞なしで使われることが多いように思うのですが。

Aベストアンサー

おっしゃるとおりでよいと思います。特に a part of は one part of と言い換えながら考えるとよくわかるのではないでしょうか。

ぼくもyasuさんと同じように理解していると思うのですが、ぼくなりに訳してみるとこんな感じでしょうか。

the part of the issue
「問題のその部分(今話題に上がっている部分)」

a part of the issue
「問題のある一部分」

part of the issue.
「問題の一部」

ほかにこの違いがわかりやすいような例文として、

I missed the first part of the movie.

East Germany ceased to exist in 1990, becoming a part of the Federal Republic of Germany.

John had to pay Mary $10 million as part of the divorce settlement.

などはいかがでしょう?

おっしゃるとおりでよいと思います。特に a part of は one part of と言い換えながら考えるとよくわかるのではないでしょうか。

ぼくもyasuさんと同じように理解していると思うのですが、ぼくなりに訳してみるとこんな感じでしょうか。

the part of the issue
「問題のその部分(今話題に上がっている部分)」

a part of the issue
「問題のある一部分」

part of the issue.
「問題の一部」

ほかにこの違いがわかりやすいような例文として、

I missed the first part of the movie.

East...続きを読む


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