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問題で以下のようなものがありました。

【次の各文の( )内の語を適する形になおしなさい。2語になるものもあります。】

My mother (watch) TV when I came home.

答えは was watching でした。
これは had watched では間違いでしょうか?

過去進行形は過去の瞬間を表すので「私が帰宅したとき、母はテレビを見ていた。」で、
過去完了形はこの場合継続で、「私が帰宅したとき、母はずっとテレビを見ていた。」になるような気がして、どちらも大丈夫なのではと思ってしまうのですが…

問題の解説、また過去進行形と過去完了形の違いの解説をよろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

まず,watch のような動詞の場合,「ずっと~している」は完了進行形 have been watching となります。



それと,現在完了の継続「ずっと~している」に対して,
過去完了になると,「(その後も続くかもしれないが)それまでずっと~してきていた」
という意味合いで「ずっと~していた」です。

過去完了(進行形)を使うのであれば,私が帰ってきた瞬間という過去と,
さらに,それより前の過去が前提にあって,その古い過去から,新しい過去まで
という時間の幅ができます。

だから,ただ,「帰ってきた瞬間,していた」というのなら過去進行形。

あとから聞いてわかった,ということで
My mother had been watching TV for three hours when I came home.
私が帰宅したとき,母は(それまで)3時間,ずっとテレビを見ていた。

My mother had just finished watching TV when I came home.
私が帰宅したとき,母はちょうどテレビを見終えた。

こういうふうな過去完了(進行形)は使えます。

ただ,had watched TV はきびしいかと。

この when 過去で「過去の瞬間に~していた」というのは過去完了の典型的パターンとして
中学校で勉強し,高校の問題,大学入試の問題でも出ます。
過去完了やら,いろいろ習った後で考えすぎるのを試す問題ともいえます。

ということで,普通は単純に過去進行形。

まあ,入試問題なら,選択肢があります。
こういう語形変形は入試ではまず出ません。
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この回答へのお礼

丁寧な解説でよくわかりました!
回答ありがとうございました!

お礼日時:2013/05/16 16:01

時制の一致に関する問題ですね。


過去進行系と過去完了形の一番の違いは、お察しの通り時間が点か幅かという差です。
私が家に帰ったのは、その瞬間(点)の話ですよね? 点に対して幅で合わせると不自然になってしまうものです。
例えばこれが while I was on the way home 等であれば、対となる文章も時間に幅を持つので完了形をセットにしても違和感がありませんね。

お勉強、頑張って下さい。英語はなんだかんだで文法を良く理解しておくと社会に出てからも活きますよ!
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    • 0
この回答へのお礼

点と幅、あわせればよいのですね!
回答ありがとうございました!

お礼日時:2013/05/16 15:59

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Q過去完了進行形と過去進行形の見分け方についてです。

初歩的な質問ですが、ご回答の方、お願い致します。
今回質問させて頂きたいのは、題にある通りなのですが、
とある問題集の、英訳問題にて


①その時まで彼女は泣いていた。

②私が今朝目覚めた時、雨が降っていました。

という問題があり、


①が
(She had been crying until then.)となり、過去完了進行形に


②は
(It was raining when I woke this morning.)となり、過去進行形という解答でした。

英訳する際に、
①と②の和文を、どのように過去進行形か過去完了進行形かを、判別すればよいのでしょうか?

色々と調べてみたのですが、①②の和文の違いがわからないバカチンなもので…。

先輩方の回答をお待ちしております。

Aベストアンサー

過去を更に2つの時点に分けられるかどうかですね。
(1)は「その時」という過去の時点があります(例:昨日の19:00)
そして、その時点まで彼女はずっと泣いていた(例:昨日の
 15:00ぐらいから19:00)、ということです。
 間違って1万円札を10枚、シュレッダーにかけてしまった、とか。

 1.ずっと泣いていた時間というのは、15:00-19:00
2.その時点は(19:00)

 その時点、より泣いていたのは明らかに更に過去だからです。
 異なる時点だからです。

 もし、She was crying until then.
としても、恐らく意味は通じると思いますが、正確ではないです。
 日本語でも、「・・・ていた」とは、その時点より、明らかに
 過去だからです。
 until then(その時まで)が、when I saw her(彼女を見かけた時)
 とかすれば、見かけた時、泣いていた、と同時並行ですので、
 同じ時点の話なんです。この場合は、ちょうど(2)の過去進行形です。
 
(2)は今朝目覚めたら(例 今朝の7:00)、「その時に(同じ時点
 で)」、雨が降っていた。
 今朝目覚めた時=雨が降っていた これは同じ時点での話しです。
 ですから、過去進行形となります。
 つまり、目覚めた時点で「(同じ時点で)行われている出来事」
 です。
 
It had been rainingと過去完了進行形にしてはいけません。
 朝起きた(まさに)その時、ですので。
 
 逆に「朝起きるまで雨が降っていた」としましょうか。
 (例えば 3:00-7:00まで、真夜中から朝方まで4時間降り続けです)
 そうすると、以下になります。
  It had been raining until I woke this morning.
「雨が降っていた」は過去完了進行形(It had been raining)です。
 朝起きた時点(7:00)と、雨が降っていた(3:00-7:00)までは、
 明らかに更に過去で、異なる時点だからです。

そのうち慣れますよ。着実に頑張ってください。
同じことを質問しても全然構わないと思いますので、
うざがられるぐらいに周りの英語知ってる人に聞きまくれば
良いと思います。

 
 
 

過去を更に2つの時点に分けられるかどうかですね。
(1)は「その時」という過去の時点があります(例:昨日の19:00)
そして、その時点まで彼女はずっと泣いていた(例:昨日の
 15:00ぐらいから19:00)、ということです。
 間違って1万円札を10枚、シュレッダーにかけてしまった、とか。

 1.ずっと泣いていた時間というのは、15:00-19:00
2.その時点は(19:00)

 その時点、より泣いていたのは明らかに更に過去だからです。
 異なる時点だからです。

 もし、She was crying until ...続きを読む

Q過去完了形と過去進行形の違い

(a) We believed that he had lost himself in the wood.

(b) We believed that he was losing himself in the wood.

この二つのどちらかは文法上間違っているのでしょうか?
また、どちらも正しい場合どのような意味の違いになるのでしょうか?

過去完了形の完了・結果の用法と過去進行形の違いがよく分かりません。

Aベストアンサー

No.1です。早速のお返事を有難うございます。補足質問にお答えします。

ご質問:
<a)は、信じた(believed)時点で彼は迷うこと終えている、というような解釈で良いのでしょうか?>

それは、この文だけでは判断できません。それは、この英文が2つの解釈が可能だからです。

1.ご質問文は主節が過去形believedになっていますが、ここの時制を現在形にした文をつくってみると、この謎が解けます。believed→believeにすると、次の2文ができあがるのです。

(1)We believe that he lost himself
「私達は、(あの時)彼が道に迷った、と信じている」

(2)We believe that he has lost himself
「私達は、彼が道に迷ってしまった(現在も迷っている)、と信じている」

(1)は過去時制を使っています。過去時制では、過去のある一点において、「道に迷った」という「過去の事実」を述べており、現在は迷いから脱出できているニュアンスが伝わります。

(2)は現在完了時制を使っています。現在完了では、過去のある一点において「道に迷った」という「過去の事実」が、現在まで続いていること(継続の用法)、現在に影響を及ぼしていること(結果の用法)を示しています。

つまり、(2)は過去において彼が道に迷ってから、今もまだ見つかっていない(無事に家にたどり着かない)ことを意味します。


2.上記の2文は、現在の視点からの英文でしたが、これを過去の視点からの英文にしたのが、ご質問のaの文になります。

つまり、aの英文は、上記の(1)と(2)の両方の解釈が可能、ということなのです。

(1)We believe that he lost himself→We believed that he had lost himselfとなったとみると、上記の(1)の解釈になります。

つまり「信じた」時点では、迷いから脱出できているニュアンスがあります。

(2)We believe that he has lost himself→We believed that he had lost himselfとなったとみると、上記の(2)の解釈になります。

つまり、「信じた」時点では、それよりも前の過去において彼が道に迷ってしまってから、信じた過去の時点でも、まだ見つかっていなかった(無事に家にたどり着いていなかった)ことを意味します。

ご参考までに。

No.1です。早速のお返事を有難うございます。補足質問にお答えします。

ご質問:
<a)は、信じた(believed)時点で彼は迷うこと終えている、というような解釈で良いのでしょうか?>

それは、この文だけでは判断できません。それは、この英文が2つの解釈が可能だからです。

1.ご質問文は主節が過去形believedになっていますが、ここの時制を現在形にした文をつくってみると、この謎が解けます。believed→believeにすると、次の2文ができあがるのです。

(1)We believe that he lost himself
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Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q他動詞と自動詞の一番いい見分け方!最終結論

他動詞と自動詞の区別の仕方として一番いけてる方法は

有名な塾の先生が書いている参考書などを見て一覧表を
覚える

しかないのでしょうか?
(これ以上すばらしい他動詞と自動詞の瞬間的な見分け方を答えた人は今までにいません。だれか、スパッっと納得のいく見分け方を答えられる方はいないのでしょうか?失礼ですが)

参考書に書いてあるのは、せいぜい10個~20個くらいです。
しかし、テストでは絶対と言っていいほど、それ以外のものが出題されたりします。
で、今過去10年分の全大学の入試問題を見て、他動詞、自動詞の完全一覧表を作成しています。
完全一覧表というのは、なかなかありません。

それをつくって覚えるしか方法はないという結論なのでしょうか?

Aベストアンサー

日本語の自動詞と他動詞って暗記してますか?
してないですよね?

世の中の過半数が「まず先に文法ありき」と勘違いしてるんですが、
「文法」というのは、出来ちゃった結婚とか、新しい制度・法律の制定と同じことで、
まず既成事実があって、それに後から理屈を付け加えてるだけなんですよ。

・コマを回す → あ、そーか。「を」は他動詞の前に付くんだな
  ということは、「を」の後ろは他動詞だ。

・コマが回る → あ、そーか。「が」は自動詞の前に付くんだな
  ということは、「が」の後ろは自動詞だ。
  ふむふむ。


私が、かつて、北米からの留学生数人と友人関係にあった頃がありまして、ある日の、彼らとの会話。

私「日本では、SVOとかSVOCとかいうふうに英語を教えるんだよ」
留学生「なんじゃそりゃ?」(=意訳です)
私「SはSubjectで、VはVerbで・・・」
留学生「ははーん、それか。ところで、Cって何?」
私(英和辞書の中の“complement”を指差しながら)
 「これだよ。」
留学生「なんじゃそりゃ?」(=意訳です)

というわけで、
あまり、真正面から「文法」にぶち当たったり、暗記とかしなくていいですよ。
(go went gone とかを覚えるのはしょうがないですが)


コツだけ教えます。

I watched TV. 他動詞
She plays tennis. 他動詞
I speak English. 他動詞
Let's discuss Japanese music. 他動詞
(I) Thank you. 他動詞
I attended the meeting. 他動詞

I looked at her. 自動詞
(You) Listen to me. 自動詞
He comes to school by bus. 自動詞
Let's talk about Japanese music. 自動詞

自動詞って、後ろに名詞をくっ付けるときに、なんか間に入れますよね?

つまり、理屈ぬきで
looked at
listen to
comes to
talk about
というようなセットで覚えればいいんです。
つまり、「単語」ではなく「熟語」として覚えます。
自分の耳と口で、リズムで覚えればいいんです。

英語圏の子供達は「文法」は習わなくても、耳で「使える英語」は覚えます。

その「使える英語」という既成事実に、文法という理屈が、後から付いてきてるだけです。


だいぶ前にテレビで見たんですが、
芸能人(名前忘れた)が、学生時代の英語の授業の思い出を語ってました。
その英語の先生というのが面白い人で、
「discuss about, discuss about, discuss about」
と3回連呼した後、
「どーだ、お前ら。これで、お前らは一生"discuss about"って間違うようになるぞ。ざまあ見ろ。」
と言ったんだそうです。(笑)

日本語の自動詞と他動詞って暗記してますか?
してないですよね?

世の中の過半数が「まず先に文法ありき」と勘違いしてるんですが、
「文法」というのは、出来ちゃった結婚とか、新しい制度・法律の制定と同じことで、
まず既成事実があって、それに後から理屈を付け加えてるだけなんですよ。

・コマを回す → あ、そーか。「を」は他動詞の前に付くんだな
  ということは、「を」の後ろは他動詞だ。

・コマが回る → あ、そーか。「が」は自動詞の前に付くんだな
  ということは、「が」の...続きを読む

Qネイティブがよく言う ”I mean”, ”Yon know”の意味を教えて下さい。

ネイティブの方が話しをする時に頻繁に、
"I mean・・・"
"You know・・・"
という上記の言葉をよく話しているのを聞きますが、
日本語でいうと、どのような意味合いになるのでしょうか?
いくつか例文を交えて説明していただけると有難いです。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, too much talked to my client.
あのね 今日すっごい忙しかったよ、あのね、一生懸命仕事してさ、お客さんといっぱい話したしさぁ。

一度覚えると使いやすい言葉ではありますが、多用すると聞き苦しい感じがします。
また両方ともカジュアルな会話で使いますので、使うときは周りの人が使っているかどうかよく確認してからのほうがいいかもしれません。

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, t...続きを読む

QI will be ~ingのニュアンスと使い方を教えてください!

英文法についてわからないことがあります。

1.I will be starting to practice Judo soon.
2.I will be coming to Tokyo in March.

上記の2つ文は、メル友の外国人からきたメールにあったものなのですが、
I will be ~ingという表現法がよくわかりません。
「~するつもりだ、しようと思う」という意味でしょうか?

未来の予定を表す表現は、以下のものがあると習いました。

* I will ~ 今やろうと決めたこと 例)I'll go .
* I am going to ~確実ではないけど、やるつもりの事
例)I'm going to have dinner with him tonight.
* I am ~ing 確実にやると分かっている事 
例)I'm doing my homework after supper.

「I will be ~ing」は上記3つとニュアンス、使用状況等、どういう違いがあるのでしょうか?

何卒よろしくお願い致します。

英文法についてわからないことがあります。

1.I will be starting to practice Judo soon.
2.I will be coming to Tokyo in March.

上記の2つ文は、メル友の外国人からきたメールにあったものなのですが、
I will be ~ingという表現法がよくわかりません。
「~するつもりだ、しようと思う」という意味でしょうか?

未来の予定を表す表現は、以下のものがあると習いました。

* I will ~ 今やろうと決めたこと 例)I'll go .
* I am going to ~確実ではないけど、やるつもりの事
例)...続きを読む

Aベストアンサー

この will be ~ing の形は「未来進行形」と呼ばれ、ニュアンスとしては「(事の成り行きとして)~することになるだろう」という感じです。はっきりとした意志や意図を表明するのではなく、「これからの事の成り行きで、そういうことになるだろう」というふうに、たとえ自分自身のことであってもちょっとぼかして述べたいときによく使われます。たとえば、「明日彼と会う約束をしたわけではないけれど、明日彼はここに来ることになっているから、明日彼と会ったときにそのことを話しておきます」と言いたいような場合だったら、I'll be seeing him tomorrow, so I'll tell him about it. と表現することができます。

Qmust have p.p. と should have p.p.

must には、(1)ねばならない (2)にちがいない
should には、(1)べき (2)はず
という意味がありますが、どうして、must have p.p. は(2)の意味になって、should have p.p. は(1)の意味になるのでしょうか? must have p.p. が「~しなければならなかったのに」で、should have p.p. が「~するはずだったのに」でもいいような気がするのですが、どういうことでしょうか?

Aベストアンサー

must については、仰るとおり、must have done で、「~しなければならなかった」と言う意味にはならず、「~したにちがいない」と言う意味にしかなりませんが、shuoud have done は「~するべきだった」だけでなく「~するはずだったのに」と言う意味になります。

ともかく、過去の事柄について、どの意味も表現自体は出来るわけです。

1.「~しなければならなかった」:I had to go there.:「そこへ行かなければならなかった」
2.「~したに違いない」:I must have left it on the train.:「電車に置き忘れたに違いない」
3.「~するべきであった」:I should have gone there.:「そこへ行っておくべきであった」
4.「~するはずだった」:I should have gone there.:「そこへ行くはずだった」

なぜ、こんな違いが出るかと言ったら、shouldは過去形で、must は現在形だからと言うことですね。
mustの意味は、「絶対だ、100%だ」と言うことで、「列車に置き忘れたと言う可能性は、今考えて、100%だ」と言う意味ですし、「~しなければならなかった」は、過去のある時点での心情の表現ですから、心情表現自体が過去形ある必要があります。
should については、どちらも過去のある時点での心情を表していて、どちらも可能です。

また、mustは、元々は、別の単語の過去形です。過去のことは、既に決定されたことで変えようがないので、その意味で、「絶対」と言う意味が、現在形として使われるようになったのでしょう。

must については、仰るとおり、must have done で、「~しなければならなかった」と言う意味にはならず、「~したにちがいない」と言う意味にしかなりませんが、shuoud have done は「~するべきだった」だけでなく「~するはずだったのに」と言う意味になります。

ともかく、過去の事柄について、どの意味も表現自体は出来るわけです。

1.「~しなければならなかった」:I had to go there.:「そこへ行かなければならなかった」
2.「~したに違いない」:I must have left it on the train.:「電車に...続きを読む

Qfor ages, for a long time

英語初級レベルの者です。
「長い間」の意味でつかわれる

 「 for ages 」 と、「 for a long time 」

ですが、使う場面での違いやニュアンスの違いはあるのでしょうか?
イコールと考えてよいのでしょうか?
特に、、「 for ages 」 に馴染みがありません。

ある問題の回答に、She has been sick of her for ages. とあり、
自分は、「 for a long time 」を使ったのですが、これも正解だったのか、ニュアンスが違うのか???

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

普通に「長い間」というのは for a long time です。

for hours「何時間も」
for years「何年も」
という表現がありますが,普通には hour 単位,year 単位の話をしている時に用います。

同様に,for ages というと,「いく時代も」という相当な時間の長さになるのですが,
「長い間」という意味で誇張表現として用いられます。

Q"ask for" と "ask to"の違い

初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、"ask for" と "ask to"の意味的な違いがよくわかりません。

例えば、以下のような例文があった場合、
 ・I want to ask you to do that.
 ・I want to ask you for doing that.
どちらも同じ意味として考えてよいのでしょうか?
また、そもそも"ask for"の場合は動名詞が続くことはなかったりしますか?

以上、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

for ~は「~を求めて」で後には求める「もの」か
help, permission のような動作を表す名詞が来て,
動名詞はあまり見かけません。

ask for ~で熟語にもなっていますが,
ask O for ~もよく用いられます。

以前,入試の整序問題で
ask her for help
ask for her help
どちらも可能なものがありましたが,
正解はどちらのつもりだったのでしょう。
(site:us では前者が優勢)

be surprised to 原形
be surprised at ~ing
なんかも悩みますが,
こういう場合は不定詞にするのが基本でいいと思います。

Qshouldとoughtの違いについて

He is a foreigner, and ought to be treated as such.
(彼は外国人であるから、外国人らしく待遇されるべきだ。)


例えば上の文章で、oughtをshouldで言い換えることは出来るのでしょうか?どのようなニュアンスの違いがあるのか教えてください。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

Gです。こんにちは、kasagurandingさん。

私なりに説明させてくださいね.

ほとんどの場合全く違いを感じません.

ただ、ought toは常識・慣習的観念からみて、「すべき」のフィーリングがあり、shouldはアドバイス的なフィーリングがあります.

1) You ought to read more books.
2) You should read more books.
の例を見ると、もっと本を読むべきだ、と言う事ですが、1)は学生だから、試験があるから、読むべきだ、読むのが当然/常識だ、と言うフィーリングが入っています.

それに較べ、2)は成績が悪いからアドバイスとして、漢字力が足りないと思えるからアドバイスとして、と言うようなフィーリングが入ってくるように思えます.

余談ですが、want toをwanna, going to をgonnaとするように、ought toをoughtaと話し言葉での使い方が普通になってきています.

もうひとつの余談ですが、書くときはShe ought not to と言う形で否定文にすべきとされていますが、アメリカでは、He shouldn't ought to do it,と言う形を使うこと/人が多いです. アメリカ英語なのかもしれませんね.

これでいいでしょうか。 分からない点がありましたら、補足質問してください。

Gです。こんにちは、kasagurandingさん。

私なりに説明させてくださいね.

ほとんどの場合全く違いを感じません.

ただ、ought toは常識・慣習的観念からみて、「すべき」のフィーリングがあり、shouldはアドバイス的なフィーリングがあります.

1) You ought to read more books.
2) You should read more books.
の例を見ると、もっと本を読むべきだ、と言う事ですが、1)は学生だから、試験があるから、読むべきだ、読むのが当然/常識だ、と言うフィーリングが入っています.

それに較べ、2)は...続きを読む


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