将来的に特許翻訳の仕事をしたいと思っています。仕事の内容、必要な知識、勉強の仕方など、教えてください。おねがいします。ちなみに、TOEIC915点、海外経験アリです。

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A 回答 (3件)

仕事の内容:



特許翻訳者の主な仕事は、特許明細書の英訳および和訳です。

特許明細書とは、簡単に言うと,発明の内容を説明した技術文書です。

特許翻訳を行うには、技術的な知識も必要ですが、特許特有の表現、また、特許を取得する上での事務的な流れを知っておくことが必要です。

いきなりフリーランスになるかたもいますが、まず、特許実務を身に付けることが大事です。特許事務所でまず何年か働いてみることをお勧めします。技術や翻訳上のわからないことも回りの人に聞けます。

したがって、いきなりフリーランスで仕事をするというのは、絶対に避けたほうがいいです。


明細書の内容も理解しないで翻訳を行っている直訳専門翻訳者もこの業界には沢山存在しますが、そのような翻訳者にはならないで下さい。

また、いまさら言うまでもないことですが、技術翻訳においても、相当な語学力(英語と日本語の両方)を必要とします。一層の語学力の向上に励んでください。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。現在は育児中なので、外で働くことはできないのですが、自分のできる範囲で勉強を続けていきたいと思います。

お礼日時:2001/05/25 17:52

 buchineko さんのご回答ですが、一点だけ賛成しかねるところがあります。

それは、「特許管理士」の資格受験についてです。

 「特許管理士」とは発明学会が認定する民間資格で、本屋に行けば関連図書はたくさん見つけられます。大抵の著者は豊沢豊夫氏ですが、ほとんどの著書の中で豊沢氏は「特許にならないような小発明でも、著作権であれば保護される」という、私どもからすれば非常に奇妙な説を唱えています。そして、「発明をしたら、とにかく特許管理士に相談しよう!」旨を述べています。特許管理士は守秘義務など全くない第三者であるというのに。
 また、事情を知らない方が特許管理士に特許出願を依頼し、その特許管理士が着手金だけは受け取っておきながら長期間放置していたこともありました。弁理士以外の者は出願に係る報酬を受け取ってはならないことを知っていながら。
 このような事態を重く見た弁理士会では、商標として登録されていた「特許管理士」について無効審判を請求し、その結果、登録が取り消されました。裁判にもなりましたが、結局、取消が維持されました。また、弁理士会では、豊沢氏を詐欺罪の容疑で告発しております。

 上記の実状に鑑み、「特許管理士の資格を持っている」というと、「この人は知的所有権を理解していないな」と判断する特許事務所がほとんどです。

 勿論、特許管理士という資格を取得して企業に勤務する方の中には、特許管理士の本来の目的であった「リエゾンマン」であることを自覚し、現場の声を弁理士にスムーズに説明するために、発明や考案を提案書というかたちにされている方もおられます。また、その方たちは、「特許管理士と豊沢氏との説とは無関係だから、特許管理士がみんな著作権登録を勧める人間だと思わないで欲しい」とも言っておられました。ただ、哀しいかな、大半の特許管理士は豊沢氏の信奉者みたいで、こういう人達は少数派のようです。

 ryoutarou さんのご質問の趣旨とは異なることを説明してしまいましたが、これから知的財産に携わろうとしている方に誤った理解をして頂きたくなかったためアドバイス致しました。
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この回答へのお礼

弁理士と特許管理士は全く違うということですね。とても勉強になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/25 17:56

tanktanさんの回答に勝手に付け加えちゃいますね。



 「特許明細書を翻訳」するということは、その特許出願・申請対象国に提出するということです。ですから、その国の法的慣習に詳しい必要があります。例えば単に「著作権」といっても日本におけるそれと外国におけるのとは全く範囲も異なってきます。ですから翻訳時には弁理士さんとともにクライアントの意向を訊いて、その対象国にあった翻訳をする必要があります。
 また同じ英語であっても、英国に申請する場合と米国に申請する場合とではまた翻訳結果が異なってきます。
 
 まずどこの国を専門としたいのかを見極め、その国の法律も習熟する必要があると思います。できればその国の大学で法学部を学ばれるとBESTでしょう。
 私が依頼している特許事務所では、外国に申請する場合には、その国の方に翻訳を依頼しています。やはり単に語学の問題だけではないからです。

 えっ、そこまで勉強できないよーというのであれば、こういうのはいかがでしょう? tanktanさんも書いておいでのように、国際特許事務所(できれば外国との提携先を多く持っている所)にまず就職しては?
 その際、弁理士の資格をもっていれば言うことはないのですが、特許管理士(国家資格ではないのですが、実務レベルでは評価されるケースが多いです)の試験を受けているといいかもしれません。
 そうすれば弁理士と実際の外国法に詳しい担当者との間を橋渡しすることができるでしょう(実際にこれをできる人が少ないのでいろんな事務所で困っています)。

 夢をかなえられるよう頑張って下さいね!
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この回答へのお礼

詳しいアドバイス、ありがとうございました。本当に役に立ちましたー!

お礼日時:2001/05/25 17:54

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Q【仕事には「知識」「技術」「経験」がいるそうです】 世の中の仕事ぶりを見ると ・知識がない人 ・知識

【仕事には「知識」「技術」「経験」がいるそうです】


世の中の仕事ぶりを見ると

・知識がない人

・知識はあるけど技術はない人(要するに口だけで実際にやらしたら頭の空想通りに出来やしない)

・経験だけでやってる人(要するにやってることは経験から得た知識だけでやってる)

と技術にまで底上げ出来ている人は少ない。

ということは、実際の仕事の重要度は、、、

技術>経験>知識

となる。

経験から知識を得て技術を身に付けていくのが理想。

けど、

大半は

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これはなぜでしょう??

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知識を付けて、資格を取って、いざ経験してみると思ったのと違った、もっと上のことをしたい、目指したい、違うことがしたい。

となって、また知識→資格→経験→またやっぱり何か違う・・

って無茶苦茶、資格が人生の経験、技術の妨げになってませんか?

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【仕事には「知識」「技術」「経験」がいるそうです】


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Aベストアンサー

ヒトの基本的な言動として、あなたがここで無駄な質問をやたらめったら聞くように、普通まず知識を得ることから始めるのだな。
いきなり何のための説明なしで技術を学ぶのは、ここで聞かずに仕事しろってことを君も納得しなきゃいけないことになる。
つまり、君のなぜを実体験するには、まず退会からということなんだわ。

Q将来、金融関係の仕事をする時に役立つ資格や知識は?

こんにちは。
将来、金融関係の仕事をしたいと思っています。銀行、証券会社と限定しているわけではなく、個人資産の運用のアドバイスなどを出来る仕事(具体的な職種は今は分かってません)なども含めています(こうなると金融関係とは言わないのかもしれないのですが)。
今、自分なりに財務諸表などを読めたらいいのかなぁ、、と簿記を勉強をしたり、経済入門書などを読んで勉強しています。あと、将来お客様にいろいろなアドバイスをすることを考えると話し方、文書の書き方なども勉強するべきだとは思っています。
しかし、なんの経験もない個人的な考えですので、まったく考えが及んでいないこともたくさんあると思っています。
皆さんの経験から、どのような知識、知恵を身につけるべきだ!というアドバイスをお願い致します。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

仰られていることは全て勉強しておいて損はありませんが、金融の世界に入りたいのであれば、やはり『FINANCE』の勉強はしておくべきだと思います。

以下の本を読むことをお薦めします。

『現代ファイナンス論 改訂版 ― 意思決定のための理論と実践』ツヴィ・ボディー, ロバート・マートン

ビジネススクールのファイナンスの教科書ですが、高度かつ広範なトピックを扱っていますが、素晴らしく分かりやすい解説ですので、お薦めです。

資格では、証券アナリストやCFPの資格を目指されたら如何ですか?資格は直接の飯の種にはなりませんが、勉強する強制力を与えてくれますので、資格取得に向けて勉強してみるのも良いでしょう。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894716437/ref=pd_rhf_p_2/250-8929628-2786604

Q産業翻訳・特許翻訳へのルート

翻訳業に興味を持っている理系大学院生です.
将来的には,理工系翻訳か特許翻訳をしたいと考えているのですが,
とりあえず修士課程終了後は,将来翻訳に結びつくような職種に就きたいと思っています.

そうなると,
理工系翻訳だと研究職
特許翻訳だと企業の知的財産部や特許事務所

で経験を積みながら翻訳を勉強し,いずれはフリーランスを目指すか,
翻訳会社に直接就職し(社内),実際に働きながら勉強していくか,
どちらが良いのか悩んでいます.

イギリスの大学を卒業しているので,英語は自信がありますが,翻訳となると日本語力が必要なので,かなりのトレーニングが必要だと自覚しています.
日々勉強はしていますが,このままでは,たとえ翻訳会社に直接就職しようとしても無理でしょうか...(翻訳講座を受講するか考え中です)

なんだか一人で悶々と考えていると,どうしたらいいのか良く分からなくなってしまって.

現在フリーランスでお仕事されてる翻訳者の方は,フリーランスになるまえはどのようなお仕事をされていたんですか?翻訳までのルートは人それぞれだとは思いますが,もしよろしければアドバイス頂けないでしょうか?

長くなって申し訳ありませんが,宜しくお願い致します.

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Aベストアンサー

onihitodeさんの専攻は化学・環境分野ということですが、それらだけでフリーランスでやっていくのはちょっと難しいでしょうね。

医薬は有機化学がほとんどですから、有機化学が得意な方であれば、何とかなるのではないかと思います。

でも、医学関係には化学よりも機械・電気的な要素が強い文献もありますよ。化学の翻訳者にはそういう仕事もまわされる可能性があります。それらについては大丈夫ですか?

また、もちろん生化学の分野は今は人手が不足しています。たとえば、こんなご質問がありました。

★バイオ系の翻訳家になりたい!
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=227370

バイオと化学は明らかに違う学問なんですけど、一緒くたにとらえられがちです。化学専攻なのにバイオができないなんて言っていたら、翻訳業では食べていけないのではないかと思いますので、是非勉強して下さいね。

でも、それらの分野もちゃんと翻訳ができると、フリーランスとして生計を立てていける可能性は多少は高くなると思いますよ。

> 翻訳となると日本語力が必要なので・・・

その通りです。専門分野の技術文献の翻訳は、英和の場合、英語がある程度できれば内容をそこそこ理解すること自体はそれほど難しいことではありませんけど、それを適切な日本語にすることがけっこう厄介です。内容的にわかってはいるんだけどうまく日本語で表現できない(誰もが理解できる日本語に置き換えられない)なんてことはよくあることです。そんなときに、日本語表現力は必須です。

逆に和英の場合には、日本語はけっこういい加減な言語なので、内容を理解せずに直訳するととんでもない文章になってしまいかねません。よく内容を理解してから翻訳することが必要です。その意味で、日本語読解力が必要です。

ご存知かも知れませんけど、先日、こんなご質問がありました。

★工業技術翻訳家になるには、どうしたらよいですか?
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=330415

元の文章がちゃんとしたものでしたら、英語力がある程度あればそれなりの翻訳ができますけど、文法的にデタラメな英語又は日本語に遭遇することはよくあることです。そんなときは本当に悩みますよ。

日本語力をつけるためには、ひたすら経験を積むことだと思います。もっとも、それ以前に、論理的な思考回路を備えていない人には、技術文献の翻訳は非常に難しいものだと思いますが、理系大学院生の方であれば、その辺は心配ないでしょうね。

ところで、化学は実験の学問ですから、実務経験は大事ですよ。いろんなことを経験していればいるほど、翻訳する際には想像だけではなくて実務・経験に基づく翻訳ができるものです。その意味で、化学の場合に限れば、一度研究職について何年か経験を積むってことは、かなり大事なことです。

なお、英和の特許翻訳は、これから需要が減っていくのではないかと思います。
と申しますのも、数年前から海外から日本に出願する場合にはとりあえず英語のまま出願して、2か月以内に翻訳文を出せばよいという仕組みに変わりました。
それでも、今までは国際出願(PCT)についてはそういう制度がありませんでしたけど、今度から国際出願まで2か月間の猶予期間を設けることができるようになります。
それだけの猶予があれば、特許事務所の方では内部で翻訳をしたいと考えるでしょう。法律的な知識のない外注に依頼するより、内部の者が翻訳をした方が安全だという発想を持つことはいたしかたないでしょう。残念ながら、フリーランスの方たちにとっては、ますます厳しい状況になってしまいますね。

紹介させていただいた質疑でも説明していますが、翻訳を生業にしたいと考えている方は大勢いらっしゃいます。そういう方々に負けないだけの力をつけることが必須です。

大したアドバイスにならないどころか、失望させてしまいかねない回答になってしまいましたが、無責任に嘘をついて甘い期待を抱かせてしまうことはできませんので、ご理解下さい。

現実をしっかり見据えて、これから先の人生で真面目に努力して、頑張ってください。私は陰ながらonihitodeさんを応援していますからね。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=227370, http://trans.kato.gr.jp/translators/

onihitodeさんの専攻は化学・環境分野ということですが、それらだけでフリーランスでやっていくのはちょっと難しいでしょうね。

医薬は有機化学がほとんどですから、有機化学が得意な方であれば、何とかなるのではないかと思います。

でも、医学関係には化学よりも機械・電気的な要素が強い文献もありますよ。化学の翻訳者にはそういう仕事もまわされる可能性があります。それらについては大丈夫ですか?

また、もちろん生化学の分野は今は人手が不足しています。たとえば、こんなご質問がありました。
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Q翻訳家に必要な、翻訳以外の知識

翻訳の勉強をしていますが、今、日本で翻訳の仕事をするためには、翻訳の能力+医療知識、もしくはIT知識、ビジネス、会計など・・・なにか専門の知識がないと難しいと聞きました。それで伺いたいのですが、今、どの分野が1番翻訳家の需要が高いのでしょうか? ご存知の方、教えてください。 

Aベストアンサー

今最も需要が多いのはコンピュータ、医薬、特許でしょうか。私はコンピュータ分野の英日翻訳者です。

この3分野の中では、コンピュータは新人が入り込みやすい分野と言えるのではないかと思います。医薬、特許のことはわかりませんが、コンピュータよりも高いレベルの専門知識がないとやっていけないような気がします。

とは言っても、やはりコンピュータに関する知識がある程度はないと、トライアルに合格することはできません。
さらに、“仕事をもらえる翻訳者”になるには、相当勉強が必要です。

また、「需要が多い」=「仕事にあぶれない」ではありません。実力者は寝る時間もないほどきついスケジュールで仕事をしていても、実力のない翻訳者には仕事は回ってきません。

さらに、英語力と専門知識だけでは翻訳者にはなれません。調査能力と日本語力が必要です。コンピュータ分野は日進月歩の世界。どれほど頑張って勉強しても追いつけるわけはありません。元データを受け取ってからどれだけ短時間に背景知識を調べ上げ、理解できるかが勝負になります。そして、そのようにして知識を得て、英文の内容が理解できたとしても、それを自然な日本語として表現できるかどうかは、また別の問題です。

分野選択に関してひとつだけアドバイスするとすれば、「好きなことを選んだ方がよい」ということです。書いてある内容を読んでおもしろいと思えない分野を選んでも長続きしないと思います。

「産業翻訳の基本がわかるWebマガジン」というサイトが参考になると思いますので、一度ご覧ください。

参考URL:http://trans.kato.gr.jp/

今最も需要が多いのはコンピュータ、医薬、特許でしょうか。私はコンピュータ分野の英日翻訳者です。

この3分野の中では、コンピュータは新人が入り込みやすい分野と言えるのではないかと思います。医薬、特許のことはわかりませんが、コンピュータよりも高いレベルの専門知識がないとやっていけないような気がします。

とは言っても、やはりコンピュータに関する知識がある程度はないと、トライアルに合格することはできません。
さらに、“仕事をもらえる翻訳者”になるには、相当勉強が必要です。

また...続きを読む

Q翻訳できる方おねがいします。

下記の文面が上手い訳がまったく浮かびません。
契約書の一文です。

Present Agreement does not constitute a partnership,joint venture or association of any kind between the parties or render a party liable for the debts,obligations or liabilities of any other party. A party does not have authority to incur debts or other obligations or liabilities for or on behalf of any other party.

ご回答お待ちしております。

Aベストアンサー

まだ最終の契約までには至っていないようです。

本合意事項は両者のいかなる共同事業、合弁事業、提携を形成するものではなく、また他方の負債、義務、責任を一方に転嫁するものでもない。一方当事者は相手方に相手方を代理ないし代行して、負債、その他の義務、責任を発生させる権利を持つものではない。

LETTER OF INTENTの段階でしょうか。


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