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ニプロが市場価格よりもかなり安い価格で自社株買いをすると発表しましたが、市場価格より安い価格で売る一般投資家はいるのでしょうか?市場価格よりかなり安い価格を設定して、自社株買いは出来るのでしょうか?教えてください。よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

公開買い付けによる自社株買いですね。



通常はそんな形でTOBをしても成立しないわけですが、今回は一般株主からの応募を期待しているわけではなく、別の大株主から株式を取得することを目的としたTOBなので、株価よりも低い値段で募集されることもあるようです。

最近では自社株買いではないですがガンホー株も同じような形でTOBされて成立しました。

参考URL:http://www.stock-traderz.com/trade/eikyo_tob.html
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。良く分かりました。

お礼日時:2013/05/15 17:07

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Q公開買付価格が今の市場価格より安いTOB。なぜ?

TOBするけど、その公開買付価格が今の市場価格より安いところがあるけど、これはどうして?

例えば、今だと8079正栄食品がこういうTOBをしています。
11.8%を上限
買い付け価格1000円

このTOB発表時点で株価は1100円ほどあり、買い付け価格より安いです。
こういうTOBはけっこうみかけます。
普通に考えるとこんなTOBに誰も参加するはずはないですよね。

どうもこういうのは
・大株主が株を売却したい
・その売却する株を買いたい人がいる
という、もう買い手と売り手が確定してる時にやるみたいですね。

しかし、だとしたら、公開買付の形を取らなくても、そのまま立会外取引で売買すればよいのではないでしょうか?
公開買付だと無駄に証券会社に手数料も取られそうです。

Aベストアンサー

確かライブドアによる、ニッポン放送・フジテレビ買収騒動をきっかけに法律が改正されたと思います。
5%基準
60日間で11名以上の者から、取引所市場外で、買付け等を行い、その後の株券等所有割合が5%を超える場合

3分の1ルール
60日間で10名以内の者から、取引所市場外で、買付け等を行い、その後の株券等所有割合が3分の1を超える場合

取引所市場内の取引のうち、競売買(オークション)以外の方法(「特定売買等」)により買付け等を行い、その後の株券等所有割合が3分の1を超える場合

取引所市場内外等の取引を組み合わせた「急速な買付け」で、その後の株券等所有割合が3分の1を超える場合

他者のTOB期間中の大株主の買増し 他者がTOBを行っている期間中に、大株主が「急速な買増し」を行う場合

その他 その他政令で定める場合(買付者の特別関係者による買付け等で、買付者による「急速な買付け」と同視できるもの)
これらに該当する場合は、必ずTOBを行わなければならなくなってしまいました。

Q会社が合併すると株価は一般的にどうなるんですか?株主は?

ある人に聞かれたのですが、「会社が合併すると株価は一般的にどうなる」んですか?
また、合併によって株主の損得は?

例えば、A社とB社が合併するとして 合併前、A社の株が5000円、B社の株が1000円としたら。。。
A社の株をもともと持っていたCさん、B社の株をもともと持っていたDさんのどちらが得になるのでしょうか?

株のことは、ド素人ですみません。ご親切な方教えて下さい。

Aベストアンサー

>>「会社が合併すると株価は一般的にどうなる」
合併=株価が上がると言った単純はなしではありません。
合併によるメリットがあると市場が認めれば株価が上がりますが
逆にメリットがない場合は下がります。普通はメリットがあるので
大抵の場合は上がります。

株主の損得は上述の通りメリットのある合併は得と言う事です。

株価の違いはどうするかですが、簡単に言うと両者の資産を精査して
一株当たりの価値を求め合併比率を決めます。
即ち、>>A社の株が5000円、B社の株が1000円
と算出されれば、B社5株に対してA社株1株を割り当てるとします。
(B社が存続会社の場合は逆にA社株1株に対してB社5株を割り当てとなります)
A社が存続会社となった場合は、5千円前後の株価で引き継がれて行く事になります。

B社株を千株しか持たない人は、合併により200株しか手に入れられず
端株となった場合は精算価格で現金が払い込まれる場合もあります。
合併後の初日はご祝儀相場で一時的にも値上がりする場合が多いので
端株を現金で精算されるとご祝儀相場の恩恵には預かれません。

>>「会社が合併すると株価は一般的にどうなる」
合併=株価が上がると言った単純はなしではありません。
合併によるメリットがあると市場が認めれば株価が上がりますが
逆にメリットがない場合は下がります。普通はメリットがあるので
大抵の場合は上がります。

株主の損得は上述の通りメリットのある合併は得と言う事です。

株価の違いはどうするかですが、簡単に言うと両者の資産を精査して
一株当たりの価値を求め合併比率を決めます。
即ち、>>A社の株が5000円、B社の株が1000円
と算出されれば...続きを読む

Q株式市場に夏休みはありますか?

日本の株式市場は盆休みで休場とかありますか?またマーケット関係者がお休みで年末年始のように売買代金が細る時は夏にはありますか?

Aベストアンサー

お盆には金融市場の休みはありません。
株式市場も銀行も通常通りの営業となります。
ただ外国人投資家や機関投資家は夏休みに入りますので、いくぶん出来高は細るかも知れません。代わりに個人投資家が活発に取引するかも知れません。
主にアメリカで使われていますが、サマーラリーと言う夏の上昇相場を表す言葉があります。
日本には夏枯れ相場という言葉もあります。
今年はどちらになるのでしょうか。

Qリベラルとは?

・左派、革新、社会主義
・右派、保守
という分類ができると思うのですが、
リベラルや自由主義は、どう考えたらいいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 政治思想は、下記のXY軸に表す事が出来ます。(リベラルを日本語に訳したのが「革新」あるいは左派です。)

 Y軸 Libertarian(自由・市場主義 = 小さな政府) - Statist(統制主義 = 大きな政府)
 X軸 Liberal(革新) - Conservative(保守)
 真中 Centrist(中間主義)

 各派の解説は下のURLの解説部分を参照してください。
   http://meinesache.seesaa.net/category/719933-1.html

 自由主義と言うとリバタリアンの範疇になりますが、アメリカの政治に例えると、レーガン大統領より前の共和党政策が旧保守主義(右派リバタリアン)で、それ以後を新保守主義(ネオコン)といい保守と名乗っていますが、実態は左派リバタリアン(左派が保守に転換し、現状を保守する為に革新的手法(戦争など過激な改革を許容する)を執ると言う主義)です。

 自由主義の反対となる統制主義も左派だと共産主義や社会主義、比べると右派に成るイギリスの「ゆりかごから墓場まで(高福祉政策)」などが有ります。

 簡単に言うと、積極的に変えようとするのが左派で、変わらないように規制するのが右派です。そして変える方向(変えない方向)が自由か統制かで分類できます。

 日本には明確に保守を謳う政党が無いので、イメージがわき難いのかも知れませんが…。
 (自民・民主党は中道で、共産党は左派統制主義ですから…。)

 政治思想は、下記のXY軸に表す事が出来ます。(リベラルを日本語に訳したのが「革新」あるいは左派です。)

 Y軸 Libertarian(自由・市場主義 = 小さな政府) - Statist(統制主義 = 大きな政府)
 X軸 Liberal(革新) - Conservative(保守)
 真中 Centrist(中間主義)

 各派の解説は下のURLの解説部分を参照してください。
   http://meinesache.seesaa.net/category/719933-1.html

 自由主義と言うとリバタリアンの範疇になりますが、アメリカの政治に例えると、レーガン大統領より前の共...続きを読む

Q寄り付き前の板で始値がわかりますか?

今、株式の勉強をしている者です。まだまだ始めたばかりですが…。

寄り付き前の板を見ていて疑問に思ったことがあります。板を見て、その日の始値の予測はつくものなのでしょうか。買い優勢か売優勢かはわかるのですが…。現在、赤文字と青文字の値のところが大体の始値でしょうか。見ていた板を添付させていただきます(もし不都合があれば削除させていただきますのでおっしゃってください)。

Aベストアンサー

9時直前の2~3秒前なら、ほぼその気配(株価)で寄付きます。注文そのものは8時から表示されますが、9時直前に板の注文状況を見ながら注文を出したり、指値を変えたりする人も多い(自分もです)ので、寄付ギリギリまではよくわからないというか、全く参考になりません。

特に明日はSQ(簡単にいうと日経平均先物の決済日)なので、寄前の板が全く参考になりません。日経平均採用銘柄の板を見るとわかりますが、気配がストップ安やストップ高になる銘柄が多いです(このままの状態では寄付きません。初心者はビックリするみたいです。でも直前に元に戻る)。明日の朝、暇ならトヨタやキャノンやソフトバンクとかの板を見てると面白いかも。SQは毎月第2金曜日です。

その画像は日経ETF(1321)でしょう?自分は買わないので寄り前の板(気配)を見たことがないけれど、そんなに動かないのではないですか。個別銘柄は直前に大きく動く場合がありますが…

日経ETFは、日経平均に連動しますよね。その日経平均は日経平均先物に連動します。つまり先物に連動します。で、今日の先物(日中)は9.760円で引けました。明日の寄付きはダウ平均や為替、ユーロ圏の問題などによって変わってきます。

日経平均先物は日本(大証)だけでなく、シカゴ(CME日経平均先物)、シンガポール(SGX日経平均先物)でも取引されています。CMEは当然アメリカなので、日本の夜間のダウ平均や為替を織り込みながらリアルタイムに動きます。その終値に、日経平均先物(大証)がサヤ寄せして始まります。ちなみにSGXは8:50に取引開始で、寄付きの価格は2分遅れくらいでニュースが出ますが、日本より10分早いだけなので参考にする意味がありません。

なので朝、CME日経平均先物(円建て)を見れば、日経平均がいくらで寄り付くかかなり正確にわかると思います(騰落率で見る)。なので日経ETFもほぼ正確に寄付きの価格はわかるでしょう。寄り付いてから上がるか下がるかはわかりません。

CME日経平均先物(円建て)は、証券会社のホームページの海外指標のところにあります。ほかにもMONEY BOXなどいろいろ便利なサイトがあります。

http://moneybox.jp/

9時直前の2~3秒前なら、ほぼその気配(株価)で寄付きます。注文そのものは8時から表示されますが、9時直前に板の注文状況を見ながら注文を出したり、指値を変えたりする人も多い(自分もです)ので、寄付ギリギリまではよくわからないというか、全く参考になりません。

特に明日はSQ(簡単にいうと日経平均先物の決済日)なので、寄前の板が全く参考になりません。日経平均採用銘柄の板を見るとわかりますが、気配がストップ安やストップ高になる銘柄が多いです(このままの状態では寄付きません。初心者はビッ...続きを読む

Q日経平均株価と日経先物の価格差について

2013年2月14日の日経平均株価は11000円くらいで、日経先物はその夜11300円くらいまで上がりました。このまま円安が続くと、どんどん値差が開いて行ってしまうと思うのですが、どのようにお互いの値差を縮めるのでしょうか。2/18(月)に先物が買われたら、その金で現物株式を買うのでしょうか?つまり先物は値段を下げるように動いて、日経平均株価を上げるような、作業をするのでしょうか?

Aベストアンサー

大変失礼ながら、なぜかビックリするほどの的外れな回答が続いているので、ビックリしてます。

まず、日経平均株価(以下、日経平均とします)と日経先物はほぼ完全に連動しています。
なぜなら、日経先物はSQでは日経平均に採用されている225銘柄から算出される指数(まさに日経平均)と一致する先物(デリバティブ)だからです。

。。。だからです、と言われても良く分からないと思いますので、すこし細かく説明します。
SQで「完全に一致する」ことが決まっているので、SQに至る途中で例えば、日経平均が日経先物よりも高くなったら日経平均の採用銘柄を(全て対象として日経平均への寄与度に応じて←少しやっかいなので括弧書き^^;)売って、日経先物を買えば、SQで「確実に」利益になります。日経平均が日経先物よりも安くなった場合はその逆です。このような取引を裁定取引といい、繰り返しますが、「絶対に」利益になるのです。

「絶対に」利益になることが分かっているのですから、やらない手はありません。事実、大手の証券会社ではコンピューターを使って常に日経平均と日経先物の乖離を観測し、少しでも有意な差が生じたら裁定取引を実行します。ここで大手の証券会社と書いたのは、日経平均の採用銘柄は225もあるので、それを一度にそして瞬時に売買するのは個人等では無理だからです。

そして、絶対に利益になるのですから、皆がその瞬間を虎視眈々と狙っているわけです。結果、有意な差が開くか開かないかのすれすれのところで裁定取引が実行されてしまうので、日経平均と日経先物は差が解消されてしまいます。よく日経先物に引っ張られて日経平均が動くと言われますが、日経先物はそれ自体が一つのデリバティブなので、日経平均を動かすより簡単に操作できるので、意図的に日経先物を動かして裁定取引を狙うような手法が成立するために、日経平均が日経先物に引っ張られるような動きが生じることがあるのです。(これとは別に、例えば、相場や株価全体を動かすような経済要因(テロとか)が発生した場合にまず日経先物が強烈に売買される、ということもあります)

そして、今は日経先物は夜間でも売買できるようになりました。ダウなどの動きにより日経先物が大きく動くことは当たり前に生じます。(2月14日夜間もそうだったんですね)
で、次の朝、東京市場が開いて日経平均が決定されるわけですが、先物が大きく動いた場合などは中々日経平均の値が決定されません。なぜなら、225個の個別株では買い気配(や売り気配)が続いてしまうので、225銘柄の全ての株に値段が付くまでに時間がかかることが多いからです。そうして、結果的に決まった日経平均は日経先物と限りなく同じものとなります(これを鞘寄せといいます)。そうでないと裁定取引が成立してしまうからです。
ご質問者が指摘されるような「2/18(月)に先物が買われたら、その金で現物株式を買うのでしょうか?つまり先物は値段を下げるように動いて、日経平均株価を上げるような、作業をするのでしょうか?」というような作用は一切なく、日本時間でも日経平均が上がると予想されれば、日経先物は9時からドンドンと上昇することもありますし、そんな時は日経平均はいつまでも決まらないこともあります。

少し長くなりましたが、日経平均と日経先物の大まかな関係は以上のようなものです。

さて、最後にSQまでの日経平均と日経先物が完全に一緒か?というとそうでもないことにはお気付きでしょう。その差は主に金利などに由来するのですが、ここから先は理解を深めるため、ご自身で勉強されることをお勧めします。

大変失礼ながら、なぜかビックリするほどの的外れな回答が続いているので、ビックリしてます。

まず、日経平均株価(以下、日経平均とします)と日経先物はほぼ完全に連動しています。
なぜなら、日経先物はSQでは日経平均に採用されている225銘柄から算出される指数(まさに日経平均)と一致する先物(デリバティブ)だからです。

。。。だからです、と言われても良く分からないと思いますので、すこし細かく説明します。
SQで「完全に一致する」ことが決まっているので、SQに至る途中で例えば、日経平均が...続きを読む


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