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この間、卒業旅行にスペインへ行って来ました。
いろんな意味で価値観が変わったのですが、日本に帰ってきてからもずっとスペインのことばかり考えてしまいます。風土や人々のことについてより深く知りたいと思ったのですが、なかなかいい本が見つかりません。
ガイドブックは上っ面を紹介してるだけで面白くないです。

できればスペインを舞台にした小説やら旅行体験記、エッセイなどスペインの日常を切り取ったようなものを読んでみたいと思うのですが何かないでしょうか?
ちなみにリーガ・エスパニョ―ラが好きでマドリーvsバイエルンも見ました。サッカー関係の本ならなおいいです。

もっというと本でなくても、映画でもスペインの実情を深くえぐったサイトでもなんでもいいです。ちなみにスペイン語は読んだり聴いたりするのはできません。日本語のものをおねがいします。

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A 回答 (7件)

 逢阪剛さんの小説はスペインが舞台になったものが、たくさんあります。

直木賞をとった「カディスの赤い星」とか、岡坂神策シリーズなどはスペインと関わってます。冒険小説(探偵小説?)というカテゴリーかと思います。サッカーの記述は皆無だと思いましたが、フラメンコギターとスペイン内戦について詳しいかな。
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この回答へのお礼

逢阪剛さんの名前は聞いたことがありましたが、スペインを題材にしているとは知りませんでした。
生涯好きな作家の一人になるかもしれません。
参考になります。

お礼日時:2004/03/21 18:34

 マドリッドの北300余kmのパンプローナでの一週間に及ぶ謝肉祭はダンス・パレードそして闘牛に熱狂渦巻く彼の地を舞台にしたヘニングウェイの『陽はまた昇る』は定番過ぎるでしょうか。


 再北部バスコンガダス(=バスク)地方に一時は隠棲していたこともある元テキサス大学教授のトレヴェニアンの『シブミ』(ハヤカワ文庫)でのケービング(地下探検)場面には胸躍らされますし、全く作風を変えた『バスク、真夏の死』もきっと胸惹かれることと思います。舞台はピレネーのフランス側ではありますが、後半バスクの祭りが始まるや、その独特の踊りやバスク太鼓の熱狂振りと合わせて、まさに「一夏の経験」を味わえると思います。
 ノンフィクションではこれも有名過ぎますがジョージ・オーウェル『カタロニア賛歌』(岩波文庫)や、一枚の写真ですがロバート・キャパの「崩れ落ちる兵士」(スペイン市民戦争写真集)などが忘れられません。

参考URL:http://www.netpro.ne.jp/~kkk/2000/zakki/2003may_ …
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この回答へのお礼

英米文学の作家による「スペイン」ということですね。
英語なら原本で読めそうです。
トレヴェニアンの紹介文を読むと非常に面白そうだと感じました。

お礼日時:2004/03/21 19:06

No4 補足します。



紹介した本の内4~6は中丸明とは関係ありません。

下記追加します。

小説
「カディスの赤い星」上下 逢坂剛 講談社文庫 
@¥648
スペインに関する考証がしっかりした冒険小説です。

逢坂剛は下記の本で過去のスペインに関する書籍を紹介しています。(書店になければ図書館で)
「スペイン読本」逢坂剛 福武文庫 ¥700

グルメ紀行上  大田尚樹 中央文庫 ¥680
「サフランの花香る大地ラ・マンチャ」
同下 「パエリャの故郷バレンシア」

手軽な歴史書
「物語 スペインの歴史」岩根圀和 中公新書
¥820
歴史上の大きな事件を中心に物語風に書いてあり読みやすい。

以上参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

スペインに関する書籍の紹介本はスペインにかんする知識を広げるのに大いに参考になりそうですね。
グルメ関係や歴史書など色々なジャンルの本の紹介、ありがとうございます。
見てみます。

お礼日時:2004/03/21 18:53

 少し古い物になってしまいますが・・・



 藤本ひとみさんの「トレドの花冠」「光と影のアレナ」はいかがですか?主人公は、女性マタドールを目指す日本人少女です。闘牛士や、闘牛について色々と書いてあって、読みやすいです。コバルト文庫からは「トレドの花冠(上・下)」として発売されています。

 スペイン史についてであれば、秋津透さんの「イサベル姫駆落っ!」なんて言うのも面白かったです。時代的には、スペイン王家が成立した頃で、コロンブスの後援者になった女王が主人公です。

 以上、参考にしてくださいね、これで失礼します。
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この回答へのお礼

闘牛に焦点をしぼったストーリーというのも面白そうですね。
参考にします。

お礼日時:2004/03/21 18:47

スペイン関係の本はたくさんありますが中丸明の本が初心者としてお奨めです。

独特の文体と彼の博識がきっと気に入ると思います。20冊以上書いてますがとりあえず3点あげておきます。

1.スペインうたたね旅行 中村明 文春文庫
  ¥495
2.スペインひるね暮らし 中村明 文芸春秋
  ¥1,619
3.スペイン雑記  中村明  南雲堂
  ¥1,942
4.スペイン鉄道とバスの旅 光人社 
  ¥1,900
5.スペイン・パラドール紀行 JTB
  ¥1,553
6.地中海歴史散歩1.「スペイン」河出書房出版
  ¥2,800

スペイン映画では近く封切られる「狂女フアナ、Juana La Loca」がお奨めです。

参考URL:http://www.lookinside.jp/cinema/review_200311058 …
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この回答へのお礼

タイトルからして自分の興味ある内容にぴったりという感じがします。
映画は銀座でやってるそうで。
見に行ってみたいと思います。

お礼日時:2004/03/21 18:45

「オール・アバウト・マイ・マザー 」


1999年のスペイン映画です。
ちょっと古いですね。
あらすじはURLが分かりやすいです。
エイズやシングルマザーの問題がスペインの実情を的確に表しているのかどうかは判りかねますけれど。
同じタイトルで、シナリオも出ています。

参考URL:http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD31870/comme …
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この回答へのお礼

自分は旅行に行くまでスペインの文化はサッカー関連の知識ばかりで、この作品がスペイン映画であるのも知りませんでした。(´А`)ヾ
見てみようと思います。

お礼日時:2004/03/21 18:40

こんにちは。


サッカーでなくて申し訳ありませんが、青池保子著「アルカサル-王城-」(秋田書店)をお勧めします。

14世紀のスペインを熱く駆け抜けた、カスティリヤ王ドン・ペドロの生涯の話です。

日本ではほとんど知られていない(歴史書もとても少ない)中世の王様の話ですが、漫画なのでとっつきやすいと思います。
時々、巻末にスペイン旅行のエッセイ風後書きが載っています。

ご参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
サッカー関連でなくても十分ですよ。漫画とは読みやすくていいですね。
参考にします。

お礼日時:2004/03/21 18:31

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Qバルセロナを舞台にした小説・映画

秋にバルセロナ(と行ければ、マヨルカ・イビザ)に旅行に行きます
バルセロナが舞台になった、本のオススメはありませんか?
映画でもよいのですがイメージが限定されてしまうので、できれば小説(フィクション)、翻訳ではなく、日本人のものがのぞましいです。
ジャンルは恋愛、ミステリ、歴史・・・などなんでもよいです
これぞ!というものがあれば是非オススメを教えてください
よろしくお願いします
※ガウディ建築を見るのが主な目的なので、バルセロナ、ではなくガウディがテーマなものでも構いません

Aベストアンサー

No.2です。
ごめんなさい、タイトルを読み直して気づきましたが、フィクションのみご希望でしたか?
それでは全然役に立たない情報でした。失礼しました。

バルセロナが舞台の日本語小説というのはあまり無いような気がします。
あるのかな?私が知らないだけなのか。

五木寛之さんの小説『青年は荒野をめざす』はスペインが出てきたと思うのですが、どこの町だったか忘れちゃいました。しかも舞台がスペインだけでないので比重が少ないです。

読んだことはありませんが『ガウディの夏』(角川文庫)というのもあります。バルセロナがどの程度出てくるのか知らないのですが、、、
誰かの感想発見。
http://uratti.web.fc2.com/novel/novel.htm


逢坂さんは私は読んだことがないのですが(ミステリをほとんど読まないもので・・・)『幻の祭典』という小説の舞台がバルセロナだそうです。
逢坂さんはフラメンコ愛好者であるため、カスティーリャとかアンダルシアのほうがお馴染みなのかもしれませんが(バルセロナは文化が違う)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4167520052/250-5784457-6455402?v=glance&n=465392

No.2です。
ごめんなさい、タイトルを読み直して気づきましたが、フィクションのみご希望でしたか?
それでは全然役に立たない情報でした。失礼しました。

バルセロナが舞台の日本語小説というのはあまり無いような気がします。
あるのかな?私が知らないだけなのか。

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Qイタリアが舞台の小説

こんにちわ。
イタリアが舞台の小説が読みたいのですが、
(出来れば恋愛もの以外で)何かオススメの本はありませんか?
ちなみに、「冷静と情熱のあいだ」は既読です。
何かあれば教えてください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

わたしもイタリア好きなのですが、残念ながら小説読みではないので、小説限定でとなると自信がありません。
あえて挙げるとすれば、
「薔薇の名前」(ウンベルト・エーコ)でしょうか。
時代ものですが。

ラファエロ真贋事件(イアン・ペアズ)
ヴェネツィア殺人事件(ドナ・レオンあるいはダナ・レオン)
というのもあります。こちらはミステリで現代ものです。

……小説じゃなくてもいいですか?
わたしのお気に入りに、森下典子の「デジデリオ・ラビリンス」(集英社)があります。
著者の森下さんは取材の過程(彼女はライター)で、「あなたの前世はデジデリオなのよ」といわれます。それがきっかけで、彼女はデジデリオについて調べ始め、後半はフィレンツェで彼の足跡を捜す……というものなのですが。
これはノンフィクションで、冷静な語り口で書かれていると思いますが、全体的にはある意味で幻想的です。ミステリであり、美術エッセイであり、恋文であり、紀行であり……かなり多面的に楽しめる内容です。(その分どっちつかずの部分はあるかもしれないけど。でもそこが魅力じゃないかと思います)
ぜひご一読下さい。

他に気軽な紀行エッセイで
「イタリア歩けば……」(林丈二)という本も気に入ってます。あっさり読めます。

既出ですが、骨太な歴史イタリアを味わうなら、なんといっても塩野七生さんですね。読みやすいのは、
「緋色のヴェネツィア」
「銀色のフィレンツェ」
「黄金のローマ」
の三部作だと思います。

では失礼します。

わたしもイタリア好きなのですが、残念ながら小説読みではないので、小説限定でとなると自信がありません。
あえて挙げるとすれば、
「薔薇の名前」(ウンベルト・エーコ)でしょうか。
時代ものですが。

ラファエロ真贋事件(イアン・ペアズ)
ヴェネツィア殺人事件(ドナ・レオンあるいはダナ・レオン)
というのもあります。こちらはミステリで現代ものです。

……小説じゃなくてもいいですか?
わたしのお気に入りに、森下典子の「デジデリオ・ラビリンス」(集英社)があります。
著者の森下さん...続きを読む

Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む

Qイタリアが舞台の小説

イタリアが舞台の小説を教えてください。
ベニスの商人は読みました。出来たら現代の小説が良いのですが。
旅情を誘うようなものが希望です。

Aベストアンサー

 こんにちは。フランシス・メイズの「トスカーナの休日」はいかがですか?この作品は映画にもなりました。ちょっとピーター・メイルの「南仏プロヴァンス」シリーズに似ていますが、1人の女性がトスカーナに移住していく物語です。サラッとした文章でトスカーナの自然や人々の人情との交流が書かれています。ハードカバーしか出ていないようですのでちょっと重いかもしれませんが、良かったら読んでみて下さい。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31368627
http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail/tymv/id319333/←映画の情報です。
 日本の作家で宮本輝さんの「朝の歓び」は全部がイタリアではありませんが、ほぼイタリアが中心の男女の恋愛物語です。主人公の中年の男性はかつての恋人と以前行くつもりだったイタリアを訪れます。2人の感情をイタリアの自然やパウロという少年を絡めて進んでいきます。バカンスのシーンがオシャレです。上下巻ですが文庫になっています。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/19926210
 ご参考までに。

 こんにちは。フランシス・メイズの「トスカーナの休日」はいかがですか?この作品は映画にもなりました。ちょっとピーター・メイルの「南仏プロヴァンス」シリーズに似ていますが、1人の女性がトスカーナに移住していく物語です。サラッとした文章でトスカーナの自然や人々の人情との交流が書かれています。ハードカバーしか出ていないようですのでちょっと重いかもしれませんが、良かったら読んでみて下さい。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31368627
http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail/tymv/...続きを読む

Q10月20日~ スペインの服装

10月20日~30日にスペイン(バルセロナ・バレンシア・グラダナ・マドリッド)に行きます。
各地での服装のアドバイスをお願いします!

本を見ると、日本と同じぐらいとのことだったので、
長そでのTシャツか、薄手のトレーナーぐらいかなぁと。
サングラスや日傘は必要?
逆に厚手のトレーナーやニットのセーターも必要でしょうか?


あと、
フォーマルなお店に行く予定がないので、
下はGパンとスニーカーで通そうと思ってますが
大丈夫でしょうか?

初めてのスペインなので、よくわからなくて。アドバイスお願いします。



の服装10月20日~ スペインの服装10月20日~ スペインの服装

Aベストアンサー

No.1です。
コメントありがとうございました。
念のため、11月といっても自分が行ったのは中旬~下旬でした。

スペインは広いし、山や海、台地など色々あるので、地域差があるんだそうです。
近年のヨーロッパのご多分に漏れず異常気象もあるようなので、年にもよるようですが・・・・。

ふと思ったのですが、天気予報を参考になさるのがよいと思います。
地名をクリックすると5日間予報が出ます。
すみません、バルセロナも意外と寒いみたい?
マドリもバルセロナも、雨天の予想の日の最低気温はヒトケタの日があります。
日中は20度~25度などのようですが。
http://weather.jp.msn.com/region.aspx?wealocations=%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%A4%E3%83%B3
バルセロナ摂氏1度? ほんとにこんなに寒いのか!? 

念のため、他の「世界の天気予報」とも比較してみたほうが良いと思います。
http://weather.yahoo.co.jp/weather/world/supein.html

ちなみに、中央部はやはり寒いみたい。
http://www.spainnews.com/otenki.html

他で読んだ話では、アンダルシア地方は冬に雨が多くなるのだそうです。
夏の乾燥が和らぐ、とも言えるようですが。

旅行の服装は悩みますよね。
寒暖の差がある場所だと尚更。
スカーフ、マフラーなど、首に巻けるものを行くと便利だと思います。
着脱が簡単ですし、首周りでかなり違ってきますので。

では良いご旅行を。

No.1です。
コメントありがとうございました。
念のため、11月といっても自分が行ったのは中旬~下旬でした。

スペインは広いし、山や海、台地など色々あるので、地域差があるんだそうです。
近年のヨーロッパのご多分に漏れず異常気象もあるようなので、年にもよるようですが・・・・。

ふと思ったのですが、天気予報を参考になさるのがよいと思います。
地名をクリックすると5日間予報が出ます。
すみません、バルセロナも意外と寒いみたい?
マドリもバルセロナも、雨天の予想の日の最低気温はヒト...続きを読む

Qスペイン旅行の所持金について教えて下さい。

スペイン旅行の所持金について教えて下さい。
フリープラン8日間のスペイン旅行に行きます。実質観光日数は6日間です。
マドリード、マラガ、グラナダ、バルセロナの周遊です。マドリード・マラガ間のAVE、グラナダ・バルセロナ間の空路は申込の料金に含まれていますが、その他の細々した移動は別です。また、マラガ滞在中はミハスまたはマルベージャなど近郊の小さな町へ行く予定です(どこへ行くかはまだ未定)。
空港からホテルまでのタクシー移動、都市内での地下鉄移動、バス移動…等々を考慮して現金でいくら持っていたらいいか検討がつきません。また現地での食事代もとなるとさらに。

できるだけカードを使う予定ではいますが、この日程ならいくら手持ちの現金を持っていたらよいでしょうか?なお、手間を省くためにも『足りなくなったら現地ATMで下ろす』というのは考えてません。

また不安としては、カードで決済する場合、実際と違うありえない額をきられたらどうしようという不安もあります。都度、レシートを要求したほうがよいのでしょうか?小さな商店やバルでそんな不正はありえる話でしょうか?現金を持ち歩くのは避けたい反面、カード決済の不安もあります。


アドバイスよろしくお願いいたします。

スペイン旅行の所持金について教えて下さい。
フリープラン8日間のスペイン旅行に行きます。実質観光日数は6日間です。
マドリード、マラガ、グラナダ、バルセロナの周遊です。マドリード・マラガ間のAVE、グラナダ・バルセロナ間の空路は申込の料金に含まれていますが、その他の細々した移動は別です。また、マラガ滞在中はミハスまたはマルベージャなど近郊の小さな町へ行く予定です(どこへ行くかはまだ未定)。
空港からホテルまでのタクシー移動、都市内での地下鉄移動、バス移動…等々を考慮して現金で...続きを読む

Aベストアンサー

>空港からホテルまでのタクシー移動、都市内での地下鉄移動、バス移動…等々を考慮して現金でいくら持っていたらいいか検討がつきません。また現地での食事代もとなるとさらに。

『地球の歩き方スペイン』を読んでください。
大まかな見当はそれで付けられるはずです。
ガイド無しでスペイン周遊するつもりなら、その程度の下調べは自分でしないと。
空港からの交通と地下鉄料金ぐらいは基本ですから、目安がガイドブックに書いてあるでしょう?
1センティモ(セント)まで情報が正確でなければいけないわけではないんですから、目安が分かれば充分です。

こちらのサイトもご参考に。
http://www.spainnews.com/transporte.html
http://www.arrobaspain.com/viajar/viaje.shtml
http://barcelona.s28.xrea.com/

1年ほど前にスペインに行って気付いたことですが、過去に行って思っていたよりもカード支払い出来ない場所があるんだなということでした。メジャーな観光施設ならカード支払いできますが、古い店だと現金のみだったり、小規模な店だと小額の買い物にはカード支払いを嫌がる店がありました(バルセロナのカカオサンパカで言われた)。ただ、スペインですから店員によって言うことが違うかもしれませんけど。

でも「カード支払いが盛んな米国と比べたら使えない場所があるかもしれない」という程度で、不便と言うほどのことはありません。
レストランで使えるかどうかは、有名店なら『地球の歩き方』に出ています。
まとまった支払いはカードで、細かい支払いは現金で。
クレジットカードは提携ネットワークの都合なのか、たま~に読み込み不良があるので、VISAかMasterで2枚以上持って行ってください。1枚がダメだったら別の1枚を出してそちらで決済してもらう。
カード支払い時に、稀に身分証明書を要求される場合があります。あまりパスポートを持ち歩かないほうが良いのですが・・・・・スペインの場合、日本人はパスポート盗難予防のため原本は宿に預け、カラーコピー所持で良いことになっていますので、カラーコピーでOKされる場合もあります。

お札は20ユーロ札以下の小額紙幣が便利。1ユーロコイン、2ユーロコイン、5ユーロ札などお釣りでもらったら何枚か貯めておくと便利です。
50ユーロ札は大きな観光施設などの、お釣り多くを用意していそうな場所で使ってしまいましょう。
でないとたまに釣銭が無いとか言われますので。

自分は今までのところ、クレジットカードで不正請求されたことはないです。
レシートは通常は必ずくれますよ。故意でなくても間違いがあるといけないので、金額確認してからサイン。帰国後に請求明細が来たら一応確認を。

マドリードのタクシーですが、こっちが不慣れな旅行者ぶりを露呈すると、調子にのってお釣りを誤魔化したりぼったくるドライバーがたまにいます。ガイドブックを見ると「タクシーのチップは小銭を切り上げる程度」と書いてありますが、ほんとに小銭程度でいいみたいですよ。米国旅行経験がおありかどうか分かりませんが、米国みたいには要らないです。アメリカ人旅行者もぼったくられているかもしれないな(^^;
中年以下の調子の良さそうなドライバーには注意してください。無愛想なおっさんやおじいちゃんドライバーは謹厳実直で実は親切な人が多いようです。

参考URL:http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4_S.asp?id=161

>空港からホテルまでのタクシー移動、都市内での地下鉄移動、バス移動…等々を考慮して現金でいくら持っていたらいいか検討がつきません。また現地での食事代もとなるとさらに。

『地球の歩き方スペイン』を読んでください。
大まかな見当はそれで付けられるはずです。
ガイド無しでスペイン周遊するつもりなら、その程度の下調べは自分でしないと。
空港からの交通と地下鉄料金ぐらいは基本ですから、目安がガイドブックに書いてあるでしょう?
1センティモ(セント)まで情報が正確でなければいけないわけでは...続きを読む

Qヨーロッパのホテルは湯沸かし器がない!

5月にヨーロッパへ行きます。旅行用湯沸かし器を持っていこうか悩んでいます。
長期になるので、お味噌汁や、部屋でゆっくりコーヒーを飲みたくなるからです。
日本のホテルには当たり前に付いているお湯沸かし器はヨーロッパではほとんど付いてない所が多いですよね。
最後にヨーロッパへ行ったのは3年前で、今でも付いていない所ばかりなんでしょうか?
グレードの高いホテルなら付いてそうですが・・・。


水がまず無料で出てこないというのもあるのでしょうが、何故、海外のホテルはこんな気のきくものを置かないのでしょうか?
ホテルのサービスを考えたら、水は買ってもらうとしても、日本のこのサービスはすごく良い!と世界でも取り入れてくれそうなものですが、そうゆう習慣が全くない為なのかどうしてなんでしょう???

Aベストアンサー

どうもご質問者を無知のように非難される方が多いようですが、これは的外れのように思います。

素直に日本のサービスのほうが良いと思ったらそうなので、私もヨーロッパのサービスは愛想ないと感じます。

でもそれは部屋代に何を含むかの違いだろうと思います。日本でチップが要らないのは、ホテルが社員に生活できる給料を基本的に払っているからで、それは部屋代に込みです。

外国ではホテルの給料は非常に安くチップがないと暮らせないところも多いようですね。ホテルやレストランは社員に場所を提供するだけで、後はチップでやってくれということでしょう。その分部屋代は安くなっているはずですが。(絶対額ではそうも感じませんが)

これは習慣の違いでそれを良いとか悪いとかとは違うとは思いますが、日本人には日本のやり方が良いと感じるのは当然です。
例は違いますが日本のシャワー式トイレは日本では常識ですが、最近海外でも徐々に見かける用になりました。これは日本のサービスがやはり良いと評価された例だと思います。いつまでも日本の常識が世界の非常識というわけではない例です。

湯沸しですが、私もヨーロッパでは見たことがありません。何時も湯沸かし器を持参です。
水道水もこれで沸騰させて湯冷ましにすれば問題ありません。ヨーロッパの水は私にはミネラルウォーターでもちょっと合わないという感じはします。湯冷ましの方がましです。

ボーイに頼めばお湯は手に入りますが、熱湯は期待できません。これではカップヌードルには不便ですね。
それとアメリカのコーヒーは無料かもしれませんが味は日本のものには及びも付きません。私はドリップタイプの日本のコーヒーを持参して行きます。お茶とコーヒーは自分で沸かして自分で淹れるのが最高です。チップの問題ではありません。

日本の常識は通じないといいますが、中国では殆どのホテルに湯沸かし器が付いています。東南アジアも結構あります。やはりヨーロッパはそれよりは不親切ですね。

どうもご質問者を無知のように非難される方が多いようですが、これは的外れのように思います。

素直に日本のサービスのほうが良いと思ったらそうなので、私もヨーロッパのサービスは愛想ないと感じます。

でもそれは部屋代に何を含むかの違いだろうと思います。日本でチップが要らないのは、ホテルが社員に生活できる給料を基本的に払っているからで、それは部屋代に込みです。

外国ではホテルの給料は非常に安くチップがないと暮らせないところも多いようですね。ホテルやレストランは社員に場所を提供するだ...続きを読む

Qイベリア航空の座席指定について

3か月ほど先のスペイン国内でのイベリア航空の航空券を日本の某サイトにてネット予約をしました。
手違いがないよう日本語対応のサイトでの予約でしたが、予約後のキャンセルが不可でしたので、慎重に購入をすすめたつもりでいます。

サイトにて希望日の料金を検索しましたら、空席は確認できましたが、料金に含まれるものが不明でしたので電話にて問い合わせを致しました。(預け入れ荷物について、座席指定についてです)

預け入れ荷物については明快な回答を頂きましたが、短距離の移動のためエコノミークラスを希望している事・希望時間を伝えた上で座席指定について質問しましたら、予約をいれないと航空会社からのクラスの返答がないので予約後問い合わせページ(サイトのマイページより)より問い合わせて下さいとの事でした。
この時、同時刻でベウリング航空の空席も確認していましたが、値段が2000円程高かったのでこの2つの違いについても質問しました。(予約はイベリア航空指定でしましたが、運行はべリング航空になるようです。)
回答は「航空会社の事情によるもの」との事でした。
この時点で値段の違いは座席指定の有無との回答でしたら納得していました。(ベウリングHPより購入していたと思います。)

予約後こちらでイベリア航空について検索しましたら距離に関係なくエコノミークラスの座席指定は有料である事がわかりました。(2013年から)
電話をした時点で座席指定についての明快な回答がなかったのを不快に思いメールにて再度問い合わせを致しました。
回答は以下の通りです。
 「航空券の予約クラスによって、座席指定が出来る/出来ないものがございます。
予約クラスはご予約後に分かりますので、生憎弊社からも事前の詳細のご案内が致しかねます。
ご理解賜りますようお願い申し上げます。」

私の問い合わせ方が悪かったのでしょうか?それともエコノミークラスでも予約できるクラスの航空券があるのでしょうか?

現在再度この件について問い合わせ中ですが、回答前に航空券についてお詳しい方がいましたらご教授頂ければと思います。

宜しくお願い致します。

3か月ほど先のスペイン国内でのイベリア航空の航空券を日本の某サイトにてネット予約をしました。
手違いがないよう日本語対応のサイトでの予約でしたが、予約後のキャンセルが不可でしたので、慎重に購入をすすめたつもりでいます。

サイトにて希望日の料金を検索しましたら、空席は確認できましたが、料金に含まれるものが不明でしたので電話にて問い合わせを致しました。(預け入れ荷物について、座席指定についてです)

預け入れ荷物については明快な回答を頂きましたが、短距離の移動のためエコノミ...続きを読む

Aベストアンサー

>この時、同時刻でベウリング航空の空席も確認していましたが、値段が2000円程高かったのでこの2つの違いについても質問しました。(予約はイベリア航空指定でしましたが、運行はべリング航空になるようです。)

これの意味ですが、Vueling航空というLCCの航空会社とIberia航空がコードシェアしていて、
イベリア航空で予約していても実際の運航はVueling航空と言う意味です。
(ご存じでなければ分かりにくいですがQANTASとJetstarのような関係です)

VuelingはLCCなので、Vueling枠で予約してしまうと、荷物や座席指定に関して
Vuelingルールが適応されます。座席指定どころか荷物預けも有料になります。

Vuelingのシートリクエスト料金(英語)
https://www.vueling.com/en/vueling-services/prepare-your-trip/choose-your-seat
Vuelingの荷物預け料金(英語)
https://www.vueling.com/en/vueling-services/prepare-your-trip/luggage/checked-baggage

預ける荷物が無ければVuelingのサイトで予約してもいいと思いますが、
預ける荷物があるならイベリア航空として予約した方がいい気がします。

今予約が入っている状態であれば、PNR(予約番号)分かりますか?
分かればイベリア航空の予約に聞いてみると、預け荷物条件、事前座席指定の件が分かると思います。
座席指定はできても普通に有料、欧州内線だと荷物預けは安い料金だと1つ目から有料の可能性がありますが。

預託荷物について
http://www.iberia.com/web/obsmenu.do?menuId=EQUFRA
座席指定について
http://www.iberia.com/web/obsmenu.do?language=ja&country=JP&quadrigam=PRSEAT&quickaccess=true
問い合わせ先
http://www.iberia.com/web/obsmenu.do?menuId=AYUDA_1

>この時、同時刻でベウリング航空の空席も確認していましたが、値段が2000円程高かったのでこの2つの違いについても質問しました。(予約はイベリア航空指定でしましたが、運行はべリング航空になるようです。)

これの意味ですが、Vueling航空というLCCの航空会社とIberia航空がコードシェアしていて、
イベリア航空で予約していても実際の運航はVueling航空と言う意味です。
(ご存じでなければ分かりにくいですがQANTASとJetstarのような関係です)

VuelingはLCCなので、Vueling枠で予約してしまうと、荷物や...続きを読む

Qイスラム教の聖地はエルサレム、メッカ?

イスラム教の聖地とはエルサレム、メッカ、どちらなのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どっちもです。

メッカ、メディナ、エルサレムの3つの都市が、イスラム教の三大聖地とされているようです。

メッカには、「神の館」であるカーバ神殿があり、また、預言者モハメッドの生誕地でもあります。

メディナには、モハメッドの墓所に建てられたモスクがあるらしいです。

エルサレムは、モハメッドが天に登った場所だそうです。

QSTワールドっていう旅行会社はどうなんですか???

STワールドっていう聞いたこともない旅行会社でロンドン・パリ7日間で105,000円という破格のツアーを発見しました。けど、聞いたことのない会社ですし、代金が安すぎるのもなんか心配です。JTBや日本旅行などの大手なら信頼できるのですが・・・。みなさんこれってどうなんですか???

Aベストアンサー

こんにちは、
私も随分前になりますが何度か利用したことあります。(ツアーで2度、航空券だけで2度)
ここはもともとビーチリゾート専門から始まっているので、ダイビングやビーチリゾートに行く人には結構知られた存在ですよ。

私が一番最初にいったのはもう10年ほどまえになるかなあ。その頃はまだ渋谷のオフィスだけでしかもフロアも半分でした。2度目に利用したときにいきなり不ロアが倍になっていてびっくりしましたwそのあと支店も増えているようですね。
最近の状況はしりませんが、私が利用したときの印象は社員教育をわりときちんとやっていて、値段もそこそこ良心的なのが伸びている理由かなと思いました。

ここのは、ツアーといっても手配旅行に近いフリープランタイプ(飛行機+ホテルのみとか、あとダイビングがついているとか)がほとんどだったと思います。

一部か全部かわかりませんし、時期、エリアにもよるとは思いますが、お客からリクエストもらってからホテル、航空券個別に手配しているような感じでした。なので、今はどうかわかりませんが、わりと早い段階、もしくは最初からホテルや利用エアラインが決まっていることが多かったですね。

ですから、逆に言えば添乗員がつくような手とり足取りのようなツアーはあんまり想像つかないです。

ちらっとHPにみましたが、ヨーロッパ方面のツアーも添乗員がつかない(いてもせいぜい現地係員のアシストぐらい)フリープランじゃないですかね?
それだと、ホテルもエコノミーなタイプで2月とかなら、普通でも航空代もホテル代も安いので、まあ高いとはいいませんが破格の値段とは言えないと思います。それなりのお値段じゃないですか。

まあ、一言でツアーといってもいろいろですから。日程はもちろん、利用エアライン、利用ホテル、移動手段、観光内容などで値段はぜんぜんかわってきますよ。

こんにちは、
私も随分前になりますが何度か利用したことあります。(ツアーで2度、航空券だけで2度)
ここはもともとビーチリゾート専門から始まっているので、ダイビングやビーチリゾートに行く人には結構知られた存在ですよ。

私が一番最初にいったのはもう10年ほどまえになるかなあ。その頃はまだ渋谷のオフィスだけでしかもフロアも半分でした。2度目に利用したときにいきなり不ロアが倍になっていてびっくりしましたwそのあと支店も増えているようですね。
最近の状況はしりませんが、私が利用した...続きを読む


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