松山英樹くんのスコティーキャメロンの名前分かりますか?売ってますか?いくらしますか?

A 回答 (1件)

こんにちは。


このモデルのようですね→http://ameblo.jp/golfmemoirs/entry-11521038066.h …
GSSとはジャーマンステンレススティールの意味で、市販のステンレス素材(SSS)とは打感が全く違い非常にソフトで値段も高価です。タイトリストのカタログ掲載品は基本的に全てSSSです。

ここに類似の品が掲載される場合があります→http://www.cameron-museum.com/shop/


>>売ってますか?

類似の品(50~100万円)はありますが、全く同じものは存在しないと考えたほうがいいでしょう。HIDEKIの文字がありますので、スコッティ・キャメロン自身が松山のために作った1本であるとの証拠です。

タイガーが長年愛用したスコッティキャメロン Newport2 GSSのコピー(キャメロン公認)が以前2~300万円で売られていた(限定品)記憶があります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。めちゃめちゃ高いですね!びっくりです。
ありがとうございました。m(__)m

お礼日時:2013/05/21 21:51

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

専門家回答数ランキング

専門家

※過去一週間分の回答数ランキングです。

Q質問する(無料)

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qパターの打ち方。

ゴルフでお願いします。お聞きします。 パターの打ち方ですが、押すのか?打つのかを、教えてください。当方は、どちらかと言うとアプローチの感覚でして、打つほうかと思います。そうでは無く、右手で押す、あるいは左手で押す?時々悩みます。

Aベストアンサー

ヒットするのです。
パターのインパクトゾーンでのヘッドの動きは、すべてのショットのインパクトゾーンでのヘッドの動きの基本です。
他のクラブとパターのスイングの違いを言えば、パターでは下半身と右肘が動かないことです。

Q松山英樹選手は何が違うのですか?

素人で恐縮ですが、世界ランク4位の松山選手は何が世界レベルなのでしょうか?

全てと言われてしまうとそれまでですが…

他の現役の日本の若いトッププロとの違いをわかりやすく言うと何でしょうか?

Aベストアンサー

単純にパットとアプローチも含めた一打一打の精度です。

その要因となるのは総合的な体力(体幹のしっかり度)、
距離感、あるいは芝の固さや目とボールの転がりの関係を感じる時の感性の精度が違うのでしょう。

石川だって、小平だって我々アマチュアからみれば松山とほとんど遜色はありません。
しかし一打一打の精度は微妙に違います。

パットで言えば、10m先にコインを置いてパットしてみると
目標に対してズレが松山と石川で1cm違うとします。
これが18ホール積み重なると18cm違うことになります。
当然ホールアウトした時には2打違ってしまいます。

こういう繊細な事の積み重ねが4日間のゲームを通すと大きな差となり
方や優勝争い、こなた予選すれすれ55位なんていうことになるんです。

アプローチも同じ、20cm松山のほうが寄っていきます。これが最後は大きな差となります。
1mのパットと1m20のパットを100回やれば
1m20のほうがミスする可能性は高くなります。
しかも1mで1mmの狂いが石川にはあるわけですから100回のうち一回~2回は
差が出ます。

ドライバー、アイアンショット、アプローチ、パター、どれをとってもこれらの
精度がほんの少しずつ松山のほうが優っているわけです。

ドライバーなら2m
アイアンショットなら1m
アプローチなら20cm
パターなら1cm
この差がアメリカのトップと
単なる日本ツアーの若造との違いです。

これを支えているのが強靭な足腰と体幹です。
アメリカのプロはゴルフの練習より筋力トレーニング、柔軟性を養う運動を多く取り入れてます。

つまりボールを打つ、という技術面では子供のころからやってますからどちらも変わりありません。
あとは、感性と体力が違うということになります。

いつだったか、宮里藍がアメリカで女王になって、日本に帰ってきた彼女と横峰さくらがデッドヒート
しているトーナメントをテレビでやってました。
横峰が5mを入れると宮里も入れ返すという熾烈な争い、
しかしテレビで見ていて、グリーンに乗ったときのボールがどうも藍ちゃんのほうが
さくらちゃんよりピンに近いところに止まります。
アプローチもそうです、
グリーンを外した時藍ちゃんのほうがどうみても精度が高いアプローチをしていました。

横峰もすばらしいんですよ、でも藍ちゃんはその中につけてくるんです。
結果はやはり宮里が優勝でした。
何回も何回もやるとやはり長いパットを残したほうが不利となります。
いつかは外しちゃいます。

単純にパットとアプローチも含めた一打一打の精度です。

その要因となるのは総合的な体力(体幹のしっかり度)、
距離感、あるいは芝の固さや目とボールの転がりの関係を感じる時の感性の精度が違うのでしょう。

石川だって、小平だって我々アマチュアからみれば松山とほとんど遜色はありません。
しかし一打一打の精度は微妙に違います。

パットで言えば、10m先にコインを置いてパットしてみると
目標に対してズレが松山と石川で1cm違うとします。
これが18ホール積み重なると18cm違うことになりま...続きを読む

Qパターの打ち方

パッティングが下手で困っています。打ち出す際に、ダフってしまうような感じで、30cm位も外しそうな感じがします。パッティングスタイルは形なしで、自分のスタイルに合いさえすれば問題ないと思うのですが、自分に合う形が見つかりません。脇を締めればガチガチになったり、緩めれば小手先で打ったりと、何か変です。とにかく真っ直ぐ引いて、真っ直ぐ打ち出したい、その際にダフル感じがないような打ち方がしたいのですが、こんな調子の良い質問ですが、教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

20年ほど前にアメリカの女子プロで
”ローラ.ボー”という方が居りました
スタイルと美貌で日本でもとても人気があり
何度も來日して日本のファンを魅了しました
現在は7人だったかのお母さんになっているとか
この方のパッテイングは左肘を張り出した形で
パターを吊り下げているのですが
左肘が下がらないのでヘッドの軌道が水平になり
ストロークが安定して見えました

両手でパッテイングをなさる方
左手でパターを吊るして右手でストロークされる方
(長尺パターの使用者はほとんどがこのタイプ)
色々あります

私は独特のグリップをします
手のひらを前に向けてパターをグリップします
すると左肘が腹に当たります
この肘を動かさなければパターのヘッドが上下する
ことはありません
そこで感覚の鋭い右手でストロークするわけです
左手首が独自の動きをしないので右手だけの
動きを感じていればよく単純な感覚でパッテイングが
出来ます

参考になればと思います

Qゴルフバッグを背負う紐みたいなのって 売ってたりしますか?

ゴルフバッグを背負う紐みたいなのって
売ってたりしますか?

Aベストアンサー

売ってますよ。
ゴルフバック紐、ショルダーベルトなどで検索すると出るでしょう。

Qパターの重心

先日、スリーパットはしないとか言うキャッチフレーズで、パターを購入しました。
このパター、重心位置がブレード上にあり、シャフトの重心を保持すると、トウ部が真下を向きます。
マレットはフェース面が上、普通のブレードタイプは斜め上を向くと思うのですが、このパターはフェース面が真横を向きます。
この手のタイプのパターの打ち方は、どうすれば良いのでしょうか? マレットのように真っ直ぐ引いて、真っ直ぐに打つ。ブレードタイプのように、インサイドに引いて、ストレートインにフォローを長く。とか、言う打ち方の基準があるのでしょうか?

Aベストアンサー

パターの打ち方に正解なし!

フェースバランスのパターは真っ直ぐ引いて真っ直ぐ出す。L字のようなフェースが横向くパターはフェースローテーションを入れつつストロークする。・・・なんてセオリー的なものもありますが、大型マレットでタップ打ちする名手もいますし、結局は自分でラインと距離感が出せる自然なストロークにパターが合ってるかどうかだと思いますよ。パターに合わせるのはストロークに問題があってそれを矯正する意味合いのときかな。このパターだからこの打ち方…ってのはナンセンスだと個人的には思います。

参考までにマレットのようなフェースバランスのパターが直線に近いストロークだとすれば、L字のようなフェースが横を向くパターのストロークは円弧がやや強くなるのが自然だとは思います。ただストローク軌道よりもインパクト時のフェースの向きの方が100倍大事なので、スクエアなインパクトの再現性が高いストロークを模索するのがよろしいかと思います。

Qいまだに石川 松山中継で

 石川をハイライトしていますが 石川なんて もうとっくに終わっていませんか?

Aベストアンサー

アメリカでシード権を得ている選手ですよ。
何か勘違いしてませんか?
松山の活躍がすごいので、比較してしまいがちですが、
アメリカでシード権を得るというのはすごいことですよ。

Qパターでの直線的な動きについて

先日FWは打ち込むのか払い打つのかって質問をした者です。
先の件と似たような疑問なのですが「パターは真っ直ぐ引いて真っ直ぐ出せ」と「腕と胸で作った三角形(腕を曲げて振る人は五角形でしょうか)を崩さないように振り子の要領で」ってよく言われますよね。雑誌でもパターの打ち方に関しての記事があると必ずこのどちらか或いは両方書かれてる感じがします。しかし私は疑問なのです。この2つの打ち方って両立し得ないですよね?例えば先のFWの件であれば「打ち込む」「払う」一見正反対のようで打ち方ですが、基本の打ち方はアイアンの様にダウンブローだがボールの置く位置の違いから払うイメージが生じるって感覚的解釈もあると思います。(つまりこの2つは同時に両立しえる)しかし今回の件に関してはお互い相容れない打ち方に思えるんですよね。


具体的には三角形を崩さないで打つ場合。
話をわかり易く今流行の中尺パターを例にとってみます。グリップの方法は普通のパターみたいで、でもグリップエンドはおへそのあたりに密着させて打つのが普通ですよね。グリップエンドが支点となってヘッドは円運動をする。当然インサイドインの軌道になります。中尺じゃなくて通常の長さのパターでも打ち方は一緒ですよね。つまり本来はないのですが仮にグリップエンドからシャフトが伸びてておへそにグリップエンドが密着してたと仮定して中尺パター同様スイング中そこから動くことはないと思うのです。もしそれが動くような打ち方なら三角形が崩れてるって事になると思います。



一方ヘッドを真っ直ぐ引いて出す打ち方の場合。
厳密にそれを実行しようとすると2つの打ち方しかないと思います。

(1)シャフトごと直線方向に平行移動させる。つまりグリップエンドはヘッドが動く距離と等しく移動させる打ち方。

(2)もし中尺パターのようにおへそ辺りにグリップエンドをつけたまま打つ方法であればテークバックでフェースを無理やり閉じながらアウトサイドの方向に振り上げる→今度はフェースを開きながらダウン→インパクト→更に開きながらアウトサイド方向にフォロー

この2つの打ち方しかないと思います。或いはこの2つの要素をミックスさせるとか、いずれにせよ三角形を崩さないでこれらの打ち方は出来ないと思います。

私自身パターは真っ直ぐ引いて出すって意識はまったくありません。というのも柄がついた道具の先はすべて円運動だと思うので直線運動は逆に不自然だと思うからです。現に真っ直ぐ引いて出す打ち方もあれこれ実験的に試してみました。あるいは理屈なんて考えない初心者の頃はそう信じ込んで一生懸命そう打つようにしてた時期もありました。結論から言うとうまく打てませんでした。真っ直ぐ引いて出す打ち方ってかえって動きか複雑化して再現性が低くなってしまうのです。


しかし真っ直ぐ引いて出す って意見の方は多いですよね。雑誌などでも多くのプロはそう言ってます。しかし細かいメカニカルな部分まで言及されてません。なので私と同じような疑問を持ってるアマチュアは結構多い気がするんですよね。そう言う人が多いって事はつまり「理にかなってる」からなのでしょうが、私にはサッパリわからないのです。もちろん真っ直ぐ引いて打つって言っても厳密には完全な直線運動ではないと思います。実際は基本円運動(つまりインサイドイン)だがそこに少し直線運動を混ぜる とかってレベルだと思うのです。しかし少しでも直線運動を混ぜる時点で既に3角形を崩さないで打てなくなると思うんですよね。


つまりこう仮定します。
基本インサイドインの動き(つまり三角形キープで振り子の要領で)だがインパクトの前後はやや直線的な動きを入れるような打ち方をするとします。すると厳密にはその直線的な動きを入れるポイントでは完全な三角形キープはできないので何かしらの操作(?)を入れる事になると思うのです。例えばフォローを真っ直ぐ出そうとすると少なからずグリップエンド目標方向に平行移動させないと無理ですよね?それがかえって私には難しい動きになってしまうみたいです。そこで直線的動きを取り入れてる方にお聞きしたいのですがそこらあたらりの落としどころとかどう感覚的にどうバランスを取ってるのかご意見を伺いたいと思います。よろしくお願いします。長文の質問で恐縮です。

先日FWは打ち込むのか払い打つのかって質問をした者です。
先の件と似たような疑問なのですが「パターは真っ直ぐ引いて真っ直ぐ出せ」と「腕と胸で作った三角形(腕を曲げて振る人は五角形でしょうか)を崩さないように振り子の要領で」ってよく言われますよね。雑誌でもパターの打ち方に関しての記事があると必ずこのどちらか或いは両方書かれてる感じがします。しかし私は疑問なのです。この2つの打ち方って両立し得ないですよね?例えば先のFWの件であれば「打ち込む」「払う」一見正反対のようで打ち方ですが...続きを読む

Aベストアンサー

パターのやさしい考え方

1. 基本の動きは円運動ですが、
  直立状態の猫背を目指す。

  この猫背は全体に丸くするのではなく
  腰あたりは真っ直ぐに、そして首に近い方を
  極端に曲げる立ち方です。

  こうすることによって斜めからの円ではなく
  垂直方向に近い円運動を作る事が出来るのです。

  ですから円運動を無理やり直線運動に変えるのではなく
  軸が水平に少しでも近づく努力をすることです。

  無理に真っ直ぐ引いたり、無理やり真っ直ぐ押し出す
  動きは理に適っているとは言えません。

2. 円の中心(軸)はおなかではなく、背筋にあります。
  したがって中尺パターのグリップエンドは
  微妙に動きます。

3. 他のクラブではスイング軌道によって
  球筋が左右されます。

  しかしパターの場合、極論を言えば
  スイング軌道がインサイド→アウトであったり
  アウトサイド→インであっても関係なく
  ボールの打ち出される方向はインパクト時の
  フェースの向きだけです。

  もちろん30Yくらいある超ロングパットの場合は
  強くヒットするので、ストロークの軌道で球筋が
  微妙に変わる事はあっても、基本はフェースの向きです。

  この事を勘違いしているゴルファーが非常に多いです。

  例えばアウト(外方向へ)押し出してしまった時に
  「ああ~インサイドに引いてアウトに押し出した!」と・・

  違うんですね、軌道ではなく
  インパクトの瞬間、パターのフェースが右を向いていた
  だけなのです。

賢い考え方、賢い理論、賢い選択を目指して
ご健闘、ご活躍される事を期待しています。

パターのやさしい考え方

1. 基本の動きは円運動ですが、
  直立状態の猫背を目指す。

  この猫背は全体に丸くするのではなく
  腰あたりは真っ直ぐに、そして首に近い方を
  極端に曲げる立ち方です。

  こうすることによって斜めからの円ではなく
  垂直方向に近い円運動を作る事が出来るのです。

  ですから円運動を無理やり直線運動に変えるのではなく
  軸が水平に少しでも近づく努力をすることです。

  無理に真っ直ぐ引いたり、無理やり真っ直ぐ押し出す
  動き...続きを読む

Qどう思いますか?遼くんのコーチ

先ほど、ゴルフ雑誌でマイク小西による遼くんのスイング改造の説明記事がありました。
右肩が下り、いかにもドローで飛ばそうというスイングじゃないかと思いました。少し距離が出ても曲がるようになったら調子を崩しますよね。
皆さん、マイク小西によるスイング改造は、良くないように私は感じていますが、皆さんはどう思いますか?

Aベストアンサー

確かマイク小西氏と言えば肩の縦回転を提唱していた覚えがあります。その理論に沿ったものと考えることができそうな気はしますね。
そういう意味ではアップライトをどこまで保てるかにかかる気がします。テークバックがフラットになり、そのプレーンでダウンスイングした瞬間にフックする構えだからです。しかし、そのスイング合わすべく基礎体力の増強は当然しているものと思います。右肩下がりの構えからアップライトスイングの挑戦は以前自分もしていました。(野球系出身なため体型自体が右肩下がりではあるのですが)自分の場合は体力が追い付かずにテークバックがフラットになりがちになりフックやプッシュアウトの連発になった覚えがあります。石川選手の普段の隠れた部分がどうなっているのかを理解しないと中々理解しづらいスイングだとは思いますね。

我々アマチュアが鍛えもせずにあの理論に飛び込むのは危険ですが、プロゴルファーである以上は応分に体力は増強してくるはずです。まずはどこまであのスイングが保てるかをファンとして静観するべきだとは思います。

Qパターの選び方

毎年、年間数回ラウンドする程度ですが、
最近、ゴルフがマイブームになっています。

練習場にもかなり通っているのですが、
恥ずかしながらなかなかパッティング&パターまで頭が回ってないのが現状です。当然知識もあまりありません。

20年前のパター(ピン)を使っているのですが、そろそろ新しいパター探そうと思ってます。
気分転換と、もしかしたら相性のいいパターに出会えるかも
というのが理由です。(かといって今使用中のパターとの相性が良いのか悪いのかすら分かりませんが)

繊細な感覚の無い自分には、
ショップで漠然と試打しても評価するのは難しいと思います。
自分で分かるのはデザイン、打感、音位でしょう。
そこで、ショップで吟味する際のポイント、打ち方等教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

パター選び楽しいですね。
しかし種類が多すぎて悩んでしまいまよね。

大別した用途のですが、
センターシャフト(真ん中から直線でシャフトが入るタイプ)は、ボールを左足に近い位置に置くスタイル。
中央寄りに置くのであれば、ベントやピンタイプと言われています。

その他にはヘッドの大小の好み。
ネックの角度。
ストロークのスタイルでヘッドバランスが変わってくると思います。


お店の方に打ち方を見てもらい、一緒に選んでいただくと、自分の特徴も理解できることですし、とっても参考になります。

あと私はメーカーの好みやヘッド・ヘッドカバーのデザインで決めたりもします。

年明けはどの小売店も、福袋や新春のセール。ネット販売セールなどに力をいれ特価が出てきますので、大まかな目星をつけてから値段で決めるのもよいでしょう。

相性のよいパターに出会えると、ゴルフライフも楽しいですね。
是非自慢の一本に出会ってください。

Q石川遼くんのドライバーの重さは

石川遼くんの使用しているドライバーの重さは何グラムなのかご存知の方教えてください。

Aベストアンサー

おそらく、彼とそのメーカーの方にしかわからないと思いますよ。
彼のドライバーは大手メーカーのものではありません。(FWはヨネックスのようですが)どこかの工房がカスタムメイドで作っているものです。シャフトもROMBAXのようですが、プロトタイプで重量は不明です。
おそらく、320g以上はあると思います。


人気Q&Aランキング