はじめての親子ハイキングに挑戦!! >>

寄付をしてくれた方に、お礼の品として渡すオリジナルのTシャツを製作してもらう事になりました。
この場合の勘定科目は何になりますでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

これはその寄付の実態によると思います。


貴社がNPOなどのような法人でその寄付が事業本来の目的に沿ったものなどの場合は、広告宣伝費や消耗品費で良いと思います。
本来の事業は別にあり、その寄付が臨時で一時的なものである場合は交際費も止むを得ないかも知れません。

一般の会社でもカレンダーや手帳は広告費に認められます。これはその支出が事業の推進に寄与するという意味です。
寄付といってもいろいろな事情があるように思いますので、実態を整理して税理士に相談される方が良いと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
相談してみることにします。

お礼日時:2013/05/21 22:12

交際費でしょうね。

    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qお客様への菓子折りの勘定科目を教えて下さい。

初歩的な質問になりますが、
お客様に、従業員がお渡しする、お詫びの菓子折り代としての費用は、接待交際費か雑費か教えて頂けないでしょうか。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

少額であれば、どちらでも構わないと思いますが、接待交際費で処理するのが一般的です。

Qイベントで提供したお茶菓子の勘定科目を教えてくださ

イベント参加者に提供したお茶菓子の勘定科目を教えてください!

先日トークイベントを行いました。
参加者からは1,000円をもらい、「お茶とお菓子付」という形にしました。

このお菓子代はどの科目にしたらいいのでしょうか?

他の購入した雑品とあわせて消耗品費にするか、お菓子だけで他の科目にするのか、困っています。

トークイベントは、商品の宣伝等ではなく、またお菓子もサンプル的なものではありません。

処理が急ぐので至急知りたいです。

よろしくお願いいたします!

Aベストアンサー

常識的にそのイベントが貴社の主要事業とも思えませんので、消耗品類も含めて、広告宣伝費で良いと思います。

仕入れとするのは、貴社の本来の事業の通常の営業売上に関する商品ではそうですが、読む限りは会社PRか地域参加という程度に思いますので、少し違うかなという気がします。


勿論全部消耗品費でも構いません。その辺りは貴社の管理目的で決めることです。

Qお礼用の粗品について

こんにちは。
私はハウスメーカーの事務員をしております。
展示場に来ていただいたお客様に、お米10キロをプレゼントすることになりました。(新聞広告に『ご来場のお客様にお米プレゼント』と記載する予定です。)
これは交際費に該当するのでしょうか?
広告宣伝費でよろしいのでしょうか?
タックスアンサーを見たのですが、よくわからなかったもので…
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

交際費の範囲は、仕入先・得意先など関係のあるものに対する接待や供応に
該当する場合です。今回は不特定多数の来場者が対象となりますので、法人税
法上は交際費以外になります。
実際の勘定科目に関しては、販売促進費や広告宣伝費に該当すると思われます。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/hojin/5265.htm

なお、下記も参照ください。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/hojin/5260.htm
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kobetsu/hojin/sochiho/750214/08/08_61_4a.htm


ハウスメーカーの場合、この種の販促活動は頻繁に行われますので、以前おこ
なわれた同種のキャンペーンを確認し、その時と同一の勘定を使用しましょう。

Q手土産代の処理について

弊社では、取引先への手土産代を3,000円以下でしたら「雑費」、それ以上の金額だと「交際費」で処理していました。
しかし、最近の調査で3,000円以下であっても手土産を渡す理由によっては交際費になると指摘されました。
例えば、会議にだす茶菓子の土産(自分も食べる場合)…雑費
    「いつもお世話になっています」という様な挨拶としての土産…交際費
という感じですが、普通取引先への土産物を自分が頂くことはないですよね…?

皆さんの会社ではどのように処理していますか?
理由はどうであれ交際費orその他の科目で処理していらっしゃいますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

交際費の処理はよく混同されるのですが、金額に関係なく手土産代は交際費に該当します。本来なら会議に出す茶菓子なども課税したいのでしょうが、慣習として社会通念上常識ある程度のものは全額経費として認められています。

ただ、実務上の線引きは「交際費」「会議費」「福利厚生費」など線引きが難しいので、どこの会社も仰るような基準は設けていると思います。

ちなみに現行の税務上では、一人当たり5,000円以内の飲食であれば接待であっても全額経費として認められますので、飲食に関しては金額を留意すれば良いでしょう。


自分の会社では、

打ち合わせのコーヒー代、茶菓子代、一人当たり5,000円以内の飲食・・・会議費

手土産代・お中元お歳暮・高額な飲食接待・・・交際費

新年会・忘年会費用、社員旅行費用、薬代など・・・福利厚生費

慶弔費用・・・雑費

こんな感じですかね?
科目よりも内容で判断ですね。条件変われば給与課税されたりしますしね。

Q神社への奉納金の勘定科目は?

町内会にある稲荷神社で初午祭がありました。
ウチの会社でも例年どおり奉納金として2万円を包み、商売繁盛を祈願しました。

この2万円、以前は接待交際費として処理していましたが、
寺社仏閣への奉納金などは寄付金に当たるのではないか? という者がいます。
また、寄付金や接待費でもないので、雑費だという者もいます。

ちょっと混乱してしまったので、詳しい方に判りやすく説明して頂けませんでしょうか?
よろしくお願い致します。

なお、この神社は普段は宮司さん神主さんなどは居らず、町内会で維持管理をしております。
初午などの行事の際には神職の方に来ていただき、式を執り行ってもらっています。

Aベストアンサー

通常の町内会費の範囲内であれば雑費でもかまいませんが、夏祭り費用などは寄付金として取り扱うことになっていますのでこの場合は寄付金として処理することになります。

詳しくは、参考URLのタックスアンサーをご覧ください。

参考URL:http://www.taxanswer.nta.go.jp/5262.htm

Q配送料、代引き手数料について

通販で消耗品を購入した時、勘定科目は何になりますか?運送費でいいのか、消耗品費に含めていいのでしょうか?今まで消耗品費に含めて処理していましたが、ふと疑問に思いました。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

基本的には、購入代金に含めて「消耗品」で処理をします。

特に、固定資産を購入して固定資産に計上する場合は、引取運賃も含めて固定資産に計上し、減価償却をすることとなり、引取運賃だけを経費処理することは出来ません。

Q機械装置の据付費に含まれるもの

新しい設備の購入にあたり、その場所確保のため既存設備を工場内の他の場所に移設しました。
既存設備の移設費用は修繕費で処理できると思うのですが、移設費用に含まれる据付費に、移設先での配管工事や電源工事も含めて良いのか、建物付属設備として資本的支出とすべきなのかを教えていただけないでしょうか。

「据付費」には、機械装置が稼動できる状態にする(配管工事や電源工事も含む)までを含むのか、配管・電源工事は据付費には含まず建物付属設備と考え、修理ではないので資本的支出と考えるのか、判断に迷っています。

また、今回のように新しい設備購入に伴う移設の場合と、単なるレイアウト変更(集中生産には該当しない)での移設の場合とで、処理が異なることはあるでしょうか。
今回の移設の請求は、配管工事と電源工事が機械装置自体の移設費用(設備の取外し・移動等)とは別になっていて、それぞれ200万円と150万円です。

Aベストアンサー

機械の据え付け工事費は、機械の購入額に合算して資産計上します。
修繕費では、処理できません。
機械に係る電気及び各種配管設備費は、付帯設備として各々資産計上します。
機械と実際の耐久力が違う為、「建物付属設備」と同じ耐用年数で会計します。
機械購入費に合算する物として、或いは同じ耐用年数で個別に資産計上する物としては以下の通り
機械本体以外
基礎工事費
基礎地盤調査費
機械据付工事費
です。
各々個別項目として会計すれば分かりやすいでしょう。
ご参考まで


人気Q&Aランキング