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ある上場会社の株、1株が400に分割を予定されている。そこで、他の要件(業績など)が変動しない場合、分割の前と分割の後、どっちか株価が高いですか?投資家の心理から見ると?

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A 回答 (4件)

銘柄が分かりませんが、この400株に分割するのは東証が実施しようとしている、株式の売買単位を100株と1000株に統一する施策の一環で行われるものだと思います。


かなりの企業がこぞって100株以上の分割を行っています。企業の方針や業績、あるいは株価などに関係無く、強制的に分割させられているので、あまり株価には変動がないと思います。
ただ最近のアベノミクスにより、日本買いになってきているので、分割に関係無く上がっていく傾向が強くなっています。
おそらく分割後も上がると思いますが、上がっても分割が要因ではないと思われます。
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この回答へのお礼

上級専門家ですね。

お礼日時:2013/05/22 16:54

 1株を400株に、ですか! すごいですね。



 ザックリいうと、株価が低迷して、やがて「倒産か!」という声が出てくると、併合します。

 逆に株価が高くなって、一般の人が手を出せないで流動性がなくなって、さらに高くなりそうだと分割します。

 分割して、1株あたりの価格を安くし、単位株制度の単位を下げると、いままで手が出せなかった人たちも手が出せるようになります。

 例えば、A社の株1株400万円だったものが、1株1万円の400株に分割され、100株単位で売買できるとすると、100万円あれば買える(以下手数料抜き)わけです。

 「同一株に400万円を用意できる」という人の人数よりは、「400万円は用意できないが120万なら可能だ」とか、250万円なら可能だとかいう人のほうがたくさんいるわけです。

 業績見通しなどが変わらないなら、そういう人たちが争って買いますので、一般的には分割した後のほうが株価は高くなります。

 例えば100株で100万円だったものが、今110万円だということになると、「すごい。もっとあがるかも」と思って買う人もいますし、・・・ さすがに1株が400株に分割された場合はそんなことはないのですが、1株が2株くらいになった場合、「あれ、昔はこの株400万円だったよね。それが今は200万円か。半値じゃん」と勘違いして買うケースもあったりして、1年くらいで300万円くらいまで上がったりもします(仕手株の提灯が多いが)。

 したがって、一般的に分割後は上がると思ったほうがいいです。

 ついでにいうと、新株発行の時も、そもそも売り切る自信が無いと発行しませんので、業績見通しなどが変動しない限りたいがいは(絶対ではありませんが)上がります。
 
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この回答へのお礼

専門家ですね。

お礼日時:2013/05/22 09:26

分割した後の一株の価格?



それともソレを400株まとめた場合との(旧一株)対比という意味?

一般的には流動性が高まって分割前よりも株価上昇する傾向にあるそうな、だから比較という意味では分割後の方が高いかもしれない
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1株が400に分割ならば、分割後の理論株価は分割前の1/400の価格です。



 分割後の基準価格は、分割前日の株価×1/400 からスタートです。


 したがって確実に安くなりますね・・・・


 
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この回答へのお礼

素人みたいですね。

お礼日時:2013/05/22 09:28

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 まず、株式分割をしても分割分だけ株価も調整されるので実態は変わりません。にもかかわらず株価が急騰する事が多いのは何故か?

 1.分割分株価が下がる事によって買い易くなる
 2.買い易くなることによって、将来性があれば(もしくは人気があれば)株価がすぐに上昇するので、結果儲け易いと考える人がいる。
 3.「株式分割を発表すると株価が急騰するだろう」と考える人が発表直後の株に飛び乗るので急騰する。

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 短期でに株価変動で儲けようと考える場合は、すぐに売ってしまう事が多く、長期で将来性などが見込める場合はあまり気にせず持ち続けています。

 要は自分のスタンスなので特にどちらが良いという事はないと思いますよ。

 まず、株式分割をしても分割分だけ株価も調整されるので実態は変わりません。にもかかわらず株価が急騰する事が多いのは何故か?

 1.分割分株価が下がる事によって買い易くなる
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

注文を出す際に、その注文の有効期限を指定していない場合、当日中に約定しなかった注文は失効(キャンセル)になります。

ストップ高になると、勢いで成行注文してしまう方も多いものです。
しかし約定しなかったため、ほとんどの注文は失効してしまい、翌日の取引開始時には、あれほどあった買い残りが、綺麗さっぱり消えてしまうこともありえます。

ラビーヌの場合も今朝は売り優勢で始まって、取引開始2分間で70万株前後の出来高ですので、全てではないにせよ、かなりの数の買い残り注文が失効していた可能性があります。

さらに、気に止めておかなくてはならないのは、ラビーヌも「ぷらっとホーム」と同様、あまり確信のない情報が元で、急激に買われた反動による値動きがあったかも、ということです。
こんな記事がありました。↓

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051012-00000047-fis-biz

だとすれば、結局この値動きにも投資家の思惑、連想とが絡み、その上、短期売買資金が流れた影響と言えるかもしれません。

ただし、ぷらっとホームと違う点を上げるとすれば、ラビーヌは経営的には安定していて、PBRも低め、配当も実施しており、ぷらっとホームよりは安心して見ていられるかな、と言う感じがするということでしょうか。
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http://www.daiwa.co.jp/ja/glossary/jpn/00029.html

注文を出す際に、その注文の有効期限を指定していない場合、当日中に約定しなかった注文は失効(キャンセル)になります。

ストップ高になると、勢いで成行注文してしまう方も多いものです。
しかし約定しなかったため、ほとんどの注文は失効してしまい、翌日の取引開始時には、あれほどあった買い残りが、綺麗さっぱり消えてしまうこともありえます。

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Aベストアンサー

PTSと日中売買は切り離されています。
PTSでも日中でも同じように売買できますが、PTS価格が日中価格に反映されるということはありません。
したがってPTS価格は参考程度にしかなりません。
まあ、動向を見る程度ですね。
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Aベストアンサー

その銘柄を保有されている理由は何でしょうか。配当や優待を得たいと言うのであれば、権利落ち日に売却と言う事になりますが、得た配当以上に値下がりする可能性もあります。
すでに利益が出ているなら権利日を待たずに売却し、権利落ちで安くなったときに買い戻すのが賢明かと思います。
もしこの銘柄を長期保有したいのであれば、権利落ちしても手放さずに持ち続けてもいいのでは。
10万円未満と言うことですから、権利落ちしても値下がり幅はわずかだと思いますので。昨日権利落ちした「しまむら」や「セブン&アイ」などは、大きく値を上げています。日経平均があれだけ上昇すると、権利落ちも何も関係無く上がります。
手放したいなら権利落ち前に、長期保有なら権利は取らずに売却し、権利落ちで買い戻すか、売らずに持ち続けてはどうでしょうか。

Q株式分割と売却

初歩的な質問ですが、今度分割される株について、売却するタイミングを教えてください。
分割比率1:2
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権利落ち日8/26
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の場合、私としては権利獲得直後(分割前)にもともと保有している1株を売却し、分割で獲得した1株だけを保有するのが一番有利かな、と思うのです。
そうであれば、私が売却できるのは8/26日の15時以降ということになるのでしょうか?
また、配当起算日というのは、「10月20日の価格」は「6月1日の価格の半分を開始価格とする」、という意味なのでしょうか?
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Aベストアンサー

今メールを見まして今晩のNY相場に注目しているところなので(シナリオ修正の必要があるかも?)用件のみ書きます。下記のURLを見ながら読んで戴くと解りやすいと思いますが大勢的にはバブル後10年間さげつずけ今年一月頃大底を打って2回目の直近の底を8月7日にうって22日に目先の天井を打ったか皆が注目しているところです。後はご自分でバブル天井から何%下げたとか・日柄・値頃等をじっくりご覧になっていると自然にこれからどうしたら良いか投資行動のシナリオが出来て来ます。結論として「相場が若い」とは上げ初めてから日が浅くこれから上げたり下げたり先が永いと言うことです。強気のみで解釈されては困りますが。私はハイパーインフレになるか世界大恐慌になるか興味があるので相場を少額やっていますがもし貴方と志向方向が似ていればまた聞いて下さい。一杯勉強することがありますので楽しみながら出来るように工夫されると良いと思います。(^-^)V

参考URL:http://quote.yahoo.com/m2?u 

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しかし、株価は、3分の1程度の価格になっています。

今売買しようとすると、1株しか売る事ができないようで、
しかも価格は3分の1ですので、・・・?????

つまり、11月中旬の「効力発生日」を待たないといけないのでしょうか。

そもそも分割のシステムや、「効力発生日」の意味が分りません。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

”一般論”として


I.結論

信用規制が入る前の、その株式が持っていた『本来の大勢的なトレンド』に戻る。


II.株価の流れ

   Step1
    信用規制(新規売り建て禁止)が入ると、売り方の一部から踏み上げも入り、
    買い方はさらに勢いづき、より一層の株価急騰となるケースが多い。

   Step2
    急騰後は、買い方自身の利食い・警戒感・ババ抜きゲーム化が始まり、
    株価は急落する。なお、この急落の段階で売り方が買い戻してしまい、
    規制解除となるケースもある。

   Step3
    その後、足の速い投機資金は次なる獲物へと逃げてしまい、
    売買高の減少とともに、株価は徐々に下がる。

   Step4
    やがて、数ヶ月が経過、売残高の減少が進捗しない場合は、
    売り方の期日向えが近づくにしたがって、株価は動意づき、出来高が増加、
    再び株価急騰となる場合がある、がこれはごく短期の仕手戦で、
    期日向えを利用した、買い方の"いじめ"とも考えられる。
    また、この現象は、株価水準・売残高の推移によって、相違がある。

   Step5
    最後に、売り方の買戻し、売残減少、規制解除となり、
    株価は、本来のトレンドに沿った方向に復帰する。


III.過去の事例

 (1)直近の例(解除されて日が浅い)
   松屋(8237) 売り禁:2/23~8/25
    売り規制直後と期日向えで仕手戦

 (2)規制後、売り方がすぐ買い戻した例
   曙ブレーキ工業(7238) 売り禁:7/6~8/25
    売り規制後の急落で売り方の買戻し、底打ち後、本来の順調な業績アップを
    反映した上昇トレンドに復帰

 (3)突発事件で売り規制した例
   植木組(1867) 売り禁:10/27~12/2
    昨年、新潟県中越地震発生で急騰、急騰・急落となり、規制解除後は
    株価水準が少し違いますが、元の横ばいトレンドに復帰


最後に、上記はあくまで一般論です、個々の銘柄の業績・材料・癖などにより、
一概にこうなると言い切れるものではありません、ただ、『規制期間が終って見れば、
規制が入る前の、その株式が本来目指していた大きなトレンドに沿った復帰をする』
ケースが多い、とは言えそうな気が致します。お役に立てば幸いです。


では、では、がんばって下さい。

”一般論”として


I.結論

信用規制が入る前の、その株式が持っていた『本来の大勢的なトレンド』に戻る。


II.株価の流れ

   Step1
    信用規制(新規売り建て禁止)が入ると、売り方の一部から踏み上げも入り、
    買い方はさらに勢いづき、より一層の株価急騰となるケースが多い。

   Step2
    急騰後は、買い方自身の利食い・警戒感・ババ抜きゲーム化が始まり、
    株価は急落する。なお、この急落の段階で売り方が買い戻してしまい、
    規制解除とな...続きを読む

Q株超超初心者です。ストップ高の株の買い方?

買いたい株がストップ高の場合はあまり買わないほうがいいのでしょうか?
買うとすれば下がるのを待ったほうがいいですか?

希望の買値で買い注文をしていればその値に下がったとき買えるのですか?

やさしいアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

ストップ高を買って、翌日売ろうという投資法があるそうです。勢いに乗るということでしょう。選択眼は必要です。

色々な面(これくらいで買いたい、予算など)希望価格があるなら、その価格で指値しておくことです。ただし、その指値は、前日終値からストップ高・ストップ安の範囲にしなければなりません。
下がってくれば、買える可能性はあります。指値注文の一般論としては、約定しないこともあります。


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