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今回初めて住宅ローンを組もうと思っているのですが、年齢38歳、年収400万、建設業自営を始めて2年たったところです。車のローン残額が、20万位あります。一番の問題は、7年前に、自己破産をしてしまいました、やっぱり一生住宅ローンを組むことは、できないのでしょうか?
思い切って仮審査の書類を出してみようと思っているのですが、1度落ちてしまうと又何年後になってしまうのではと、不安に思っています。

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A 回答 (4件)

実務上から。



1.重複しますが自営業の審査が厳しいのは宿命と思って下さい。貸す側にとってリスクが大きいからです。
2.年収と所得は違います。自営業は所得で審査します。所得ベースでおいくらですか?
3.自己破産は自分でする破産、どういう経緯であれ自分で借金を踏み倒した、ということです。貸そうかどうか考えているものが、それをどうとらえるでしょうか?ただ単に7年経過したから、というだけじゃなく、なぜ2度と破産しないと主張できるか、すくなくとも説明が必要です。
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>年齢38歳、年収400万、建設業自営を始めて2年たったところです。



自営業でも、過去2年程度黒字決算だと問題ありませんよ。
今は、土木建築業界の臣下である自民創価学会連立政権ですし・・・。
今後数年間は、土木建築業界に有利な政策を続けます。
住宅購入に関しても、「年収1200万円以下の低所得者には、消費税UP分の現金を支給する」という法案の準備が出来ています。

>一番の問題は、7年前に、自己破産をしてしまいました

各個人信用情報機関のブラック情報は、金融庁指導で「最大10年間情報保存・開示」となっています。
質問者さまの場合、後3年間は喪中期間ですね。

>一生住宅ローンを組むことは、できないのでしょうか

各種ローンを組む事は、可能です。
ただ、先に書いた通り喪中期間は審査に落ちる確率が非常に高いです。
ですから、逆転の発想で「頭金を準備する」「融資を希望する金融機関での信用を高める」事を喪中期間中に行えば良いのです。
定期的(毎月)預貯金を行うだけでも、その金融機関に対する金銭的信用も上がります。
同時に、頭金も増えますよね。
3年後、ブラック情報が消えた頃に融資申込みを行えば良いのです。
過去に安定した取引が金融期間にあるだけでも、審査は有利になります。
出来れば、自営業としてのメインバンクと取引した方が便利です。
生活保護財源確保・年金財源確保目的で消費税率がUPしますが、先に書いた通り自民創価学会連立政権では貧乏人対策を準備しています。
※自民創価学会公認の超貧乏人である私が言うのも、変ですが・・・。

>1度落ちてしまうと又何年後になってしまうのではと、不安に思っています。

ローンの申し込み・カードの申し込み履歴は、各個人信用情報機関に半年間登録されます。
この事実が、短期間に融資申込み・カード申し込みを行うと審査に落ちる!という都市伝説が生まれました。
が、あくまで都市伝説に過ぎません。^^;
住宅購入は、人生で最大の買い物ですよね。
多くの方は、一度に複数の金融機関に融資相談(という名の仮審査)を受けています。
また、審査に落ちても新たな融資先を探して審査を受けています。
ですから、一度審査に落ちても何年後も待つ必要はありませんよ。

余談ですが・・・。
「ブラック前科がある者に、融資をするな!」という法律は、存在しません。
自己破産・任意整理経験者でも、住宅ローンを組んでいる方も大勢います。
必要なのは、現在の質問者さまと金融機関との信用だけなのです。
過去の信用は、あまり気にする必要はありません。
先ずは、自営業で取引している金融機関で「融資相談」を行って下さい。
融資申込みではありません。結果は、全く各個人信用情報機関に登録される事はありません。
融資に関して、色々とアドバイスを受ける事が出来ますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。過去の失敗を悔いて、7年間頑張ってきたのですが・・・
おっしゃる通り後3年間、頭金が貯めれるように頑張ってみます。

お礼日時:2013/05/22 23:05

>7年前に、自己破産をしてしまいました


 ・仮審査は銀行が行いますが、銀行が照会する信用情報機関は「全国銀行個人信用情報センター」になります
 ・自己破産等の官報記載情報は10年を超えない期間記載されます・・7年前ならあと3年ほど消えません
 ・住宅ローンの申し込みはあと3年ほどお待ち下さい
http://www.zenginkyo.or.jp/pcic/about/index.html …
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先ず、基本的に自営業は審査が厳しいです。

過去3年間の経営状況が良くないといけませんし、まだ2年では難しいかもしれません。それに頭金どころか借金がある状態では無理があると言わざるを得ません。先ずは借金を完済し、いざという時の貯蓄を貯め、それから頭金の貯蓄です。いざという時の貯蓄は家の購入に関係なく必要であり、生活費の半年から1年分以上は欲しいところです。これがないと収入が減ったり、不意の大きな出費があった時に困ることになります。頭金は物件価格の20~30%以上は欲しく、ローン残高>家の価値にならないようにしておきます。こうすることによっていつでも売却して清算出来ますし、何かあった時に困りません。これが逆だと差額を現金で用意しない限り売ることすら出来ません。これ以外に諸費用として物件価格尾5~10%程度は基本的に現金が必要です。何でもローンというのはお勧め出来ませんし、完済出来てなんぼですので、審査に通ることよりも無理のないローンが大前提です。税金や保険、車検の費用も毎月貯蓄していますか?ずっと車に乗るなら、更には次の買い換えも考えて既にそのための貯蓄も始めてないといけません。でないと、またその時にローンを組んで無駄な金利を払うことになります。住宅ローンに加え他のローンとなると厳しいですよ。高齢で働けなくなり、その時に老後資金が無いというような状況なれば悲惨です。その辺りのことまで考えて住宅ローンを組みましょう。

自己破産については個人信用情報に載っている限り、審査に通ることはまずありません。これは自分でも確認出来ますので、一度調べてみても良いのでは?なお、これに載ってなくても、過去迷惑を掛けた所では一生情報を持っているでしょうから難しいと思います。
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