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こんにちは。
スパティフィラムを育てています。

スパティフィラムの花が咲いて、緑色になったので、
切らなきゃ・・とおもったのですが、
花茎とはどこらへんを指すんでしょうか?
根元??
どこから切ったらいいのかわかりません(´;ω;`)

どなたかおしえてください。。!

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A 回答 (2件)

白から緑色に変わった部分を「花苞=かほう」と言います



「花茎=かけい」というのは花苞からずーっと下に伸びている
「茎=くき」を言います

切るのはどこでも構いませんが、花苞のすぐ下で切ると茎だけが
残って美しくないし、そこから花が咲くことは二度とないので

ズーッと下の根元から切るか、途中に葉が出ている所が有ったら
その葉のすぐ上で切れば、切った後が目立たなくてきれいです


ついでに一言
スパティフィラムは乾燥にも強い性質を持っていますが、本来は
お水が大好きなようなので、夏はあまり乾かさないように管理して

肥料を切らさないように「マグアンプK」のような緩効性の肥料を
少量与えると、次々と花を咲かせます

そして
スパティフィラムは生育が旺盛で、すぐに根詰まりを起こしますから
毎年必ず植え替えと株分けをしないといけません

植え替え時期は6月から7月初旬の梅雨の頃です

土は水はけの良い「草花用培養土」で充分です

腰高窓の下のような、上から陽が差すような場所に置いてやると
明るさを求めて葉が上に伸び上がるので、スラッとした美しい姿に
仕上がります
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こんにちは



こういう感じのようです
http://ameblo.jp/customgreen/entry-11151183207.h …
    • good
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Q鉢植えのスパティフィラム

スパティフィラムの葉が先から少しずつ枯れてしまします。その都度、枯れた部分だけ鋏で切っているのですが、しばらくたつと切ったところから少しだけ枯れていて、その繰り返しです。

どうしたらお店に並んでいるもののようにみずみずしく保てるのでしょう?

北向きの室内に置いていて直射日光は射しませんが、さほど暗くもありません。
水は週に2回くらい。表面が乾いたらあげる程度です。

また、栄養ですが、お水をあげるとき、液肥を溶かしたものにしたり、米の研ぎ汁にしたりしています。
観葉植物の場合、コーヒー豆の出がらしを土の上に置いてもいいと聞きましたが、スパティにも有効でしょうか? ご教授ください。

Aベストアンサー

スパティフィラムは半日陰でも十分育ちますが半日陰で育てていては花はあまり咲きません。
植物は日光により光合成して成長しますので光と水と酸素と肥料が適宜必要です。
花を咲かせるためには明るいレースのカーテン越し位の場所で管理しましょう。
比較的管理がやさしい観葉植物で水が好きな植物ですので水切れを起こすとすぐ葉が垂れ下がったり枯れたりします。
その時は水を鉢底から流れ出る位たっぷり与えるとすぐシャキとした元気な葉に戻ります。
ただし根がしっかり生きていて水分や酸素や肥料分を吸収する力があることが前提です。
スパティフィラムは根の成長が良いので1~2年に1回は植え替えが必要になります。
株の成長も良いので植え替え時には株分けします。
株分けのコツはあんまり細かくしないことで半分ずつに分けるくらいが翌年花芽がつきやすいです。
5月から8月にかけて植え替えと同時に株分けをします。
上手に育てれば1年を通して花が咲きます。
スパティフィラムはかなりの水好きで栽培する時には腰水で行なうところもあるようですが一般には表土が乾いてきたらたっぷり与え鉢植えの皿に流れ出たものは捨てるという一般的な管理で良いと思います。
水遣りは単に水を与えるだけではなく鉢内に新しい酸素を供給する為でもありますし皿に水を溜めていては鉢の底穴から酸素を吸収することができません。
植物は葉だけではなく細い根からも酸素を吸収しています。
とりあえず根鉢を崩さずに鉢から出してみて根の様子を見ては如何ですか。
この季節なら多少根に負担をかけても植え替えする事で株の活性化になると思います。
白い根が鉢の中を一杯に回っているようなら1回り大きな鉢に植え替えます。
また茶色い根はもう生きていませんので取り除きます。
用土は赤玉土7に腐葉土2川砂1にマガンプKなどを入れておきます。
なお、米の研ぎ汁には糠が含まれていて肥料分はありますが頻繁に遣ると目詰まりの原因になります。
コーヒーの出がらしは虫除けになりますがこれも目詰まりの原因になりますので量は程ほどにして下さい。

スパティフィラムは半日陰でも十分育ちますが半日陰で育てていては花はあまり咲きません。
植物は日光により光合成して成長しますので光と水と酸素と肥料が適宜必要です。
花を咲かせるためには明るいレースのカーテン越し位の場所で管理しましょう。
比較的管理がやさしい観葉植物で水が好きな植物ですので水切れを起こすとすぐ葉が垂れ下がったり枯れたりします。
その時は水を鉢底から流れ出る位たっぷり与えるとすぐシャキとした元気な葉に戻ります。
ただし根がしっかり生きていて水分や酸素や肥料分を...続きを読む

Q観葉植物の葉がの先だけが茶色く枯れる

会社にある観葉植物(名前がわからない。葉は20センチくらいの木の葉型。9月ごろにコンペイトウのような形をした緑の花のようなものをいくつかつけました)が今年の春頃しおれていたので、私が面倒を見て、鉢をひとまわり大きなものに替え水をときどきやっていたら葉っぱがピンと元気になりました。

しかし、秋の初めくらいから、葉っぱの先が枯れたようになってきています。植物自体はとてもしゃっきりしているのに・・・。

同僚は「栄養が足りないからだ」と言っていましたが、植物に関して知識のない私にはどうして葉っぱの先だけが枯れてしまうのかわかりません。
別の同僚は「枯れてまっとるがや」と言いますが、植物自体は別段しおれている感じではないのです。

葉っぱは全部で20枚以上あると思いますが、外側のひとまわりの先っぽが茶色い色に変色しています。新しく出てきている葉は、とてもきれいなグリーンで元気です。

どのようなことが原因で葉の先が茶色くなるのでしょうか?

また、枯れかけた見栄えの悪い葉は茎からもぎとった方がいいと言われたのですが、まだしっかりと繋がっているものをもぐ勇気がありません。
しかし、やはり枯れた葉があまり見栄えがよくないのも確かです。
ちゃんと水やりなど、気を配っているのに、ちっとも面倒を見ていないように言われるのも悔しいです。
茎から黄色に変色してもろくなった葉は軽く引っ張るだけで抜けたりするので取ってしまうこともありますが、まだ元気ではあるものの先が茶色くなりかけた葉っぱももぎ取った方がよいものなのでしょうか?

説明が不足している点があるかと思いますが、アドバイスよろしくお願いします。

会社にある観葉植物(名前がわからない。葉は20センチくらいの木の葉型。9月ごろにコンペイトウのような形をした緑の花のようなものをいくつかつけました)が今年の春頃しおれていたので、私が面倒を見て、鉢をひとまわり大きなものに替え水をときどきやっていたら葉っぱがピンと元気になりました。

しかし、秋の初めくらいから、葉っぱの先が枯れたようになってきています。植物自体はとてもしゃっきりしているのに・・・。

同僚は「栄養が足りないからだ」と言っていましたが、植物に関して知識のない...続きを読む

Aベストアンサー

たびたびすいません。
葉の先が枯れるのは根詰まりが原因のようです。

下記のURLのフパティフィラムの所にこのようなQ&Aがありました。

Q 今年の春に「スパティフィラム」を購入したのですが、葉先が枯れてきたので7月に鉢を大きなものに変えました。
ところが、葉先の枯れ方は変わらずどんどん枯れる一方なのです。
置き場所は室内で、日光は当たりません。
水遣りは土が乾いてからあげています。
鉢を変えたのがいけなかったのでしょうか?
それまでは花もよく付いていたのに、今付いている花は小さなまま何とか咲いた花が1つだけです。
元気にしてあげたいのですが、どうしたらいいのでしょうか?
[2002.10.10]
A 「スパティフィラム」の葉先の枯れは、根つまりですから植え替え、鉢を一回り大きくしたことは正解です。
悪い腐った根は取り除きましたか。
用土は半分くらい取り替えましたか。
その時にミリオンを入れて根腐れ防止対策は行いましたか。
またマガンプKなどの固形肥料を入れて置きましたか。
植替え後は日陰で管理しましたか。
水は乾いたら上げるようにしましたか。
葉先の枯れた葉は復活はしませんので、その部分を切ってください。
そうすれば,やがて必ず新しい葉が成長してくるはずです。
これからの時期は、少しカーテン越しの日光に当ててもいいです。あんまり日陰に置くと,花つきが悪くなります。
用土になじむのに2週間はかかります。
これはどの植物も同じです。
ときおり液体肥料をあげます。
葉を増やしたいなら、観葉植物用の市販の液体肥料でいいですが、花を目的とするなら、リンサン分の多い液体肥料を2週間に1回水遣り代わりに上げるといいです。
スパティは根がすぐに増える植物です。したがって,すぐに鉢の中が根が一杯になります。
年に1回あるいは2年に1回は植え替えするくらいです。また株わけも必要になってきます。
以上の注意点をもう一度考えてみてください

参考URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~rinmodan/k-drtohei03q_list.html

たびたびすいません。
葉の先が枯れるのは根詰まりが原因のようです。

下記のURLのフパティフィラムの所にこのようなQ&Aがありました。

Q 今年の春に「スパティフィラム」を購入したのですが、葉先が枯れてきたので7月に鉢を大きなものに変えました。
ところが、葉先の枯れ方は変わらずどんどん枯れる一方なのです。
置き場所は室内で、日光は当たりません。
水遣りは土が乾いてからあげています。
鉢を変えたのがいけなかったのでしょうか?
それまでは花もよく付いていたのに、今付いている...続きを読む

Qスパティフィラムの花が咲きません

スパティフィラムを育てる上で多くの方がぶつかる壁のようなのですが、
スパティフィラムの花がまったく咲きません。
何年ものなのかはわからないのですが、4年前に花をつけたのが最後なんです。
根づまりしやすいと知ってからしっかり株分けもし、
日照不足が原因と聞いてからは
きちんと直射日光のあたらない日当たりの良い窓辺に置き、
水のやりすぎがダメならほどほどにして・・・
という風に育てているのですが、
その努力は株分けした子供からまた株分けが必要なくらい
青々と茂った葉には表れているようなのです。
でも花が・・・
スパティフィラムは花が好きなのでどうしても花をつけたいのに
何年たっても葉しか出てこないうちのスパちゃんはどうしてあげたらいいのでしょうか?

Aベストアンサー

成長の養分が葉に入ってしまっています。
http://community.bloom-s.co.jp/blog/data/27/27_6.html

思い当たる節はありませんか?

http://www.yonemura.co.jp/main/engei/qa/naiyou/spathi.htm

http://www.hibiya.co.jp/faq/000206.htm

http://www2k.biglobe.ne.jp/~koyamaen/bbs3/81782798981294.html

Q暑さに強く、生命力のある草花

去年、家を購入したことをきっかけに、プランターにいろいろ植えましたが、
夏バテをして、水やりをあまりしなかったせいで、ほとんど死んでしまいました。
もともと、体調を崩しやすく、きっと来年もそんな状態になると思います。
そのため、あまり水やりしなくても大丈夫な草花を探しています。
できれば、毎年花を咲かせてくれるものがいいです。
あとハーブや葉っぱものでもかまいません。

今、ちゃんと咲いているのはサザンクロスと、かろうじて生きているニオイザクラ。あとウインターコスモスです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら適していると思います。
 それから暑さが強いという事は関東かそれ以西にお住まいの方でしょうか?宿根や多年草の場合越冬できるかが鍵になりますので、寒さの厳しい所でしたら条件にあてはまらない場合がありますので、予め御了承下さい。
【宿根草、多年草】
●ベゴニアセンパフローレンス
 道路の植栽に植えられるぐらい丈夫で乾燥にも強いです。安価で100円ぐらいで売られています。ただし冬は室内に取り込むか軒先などに置いてください。霜に当たるとグッタリして一度に駄目になります。
http://yasashi.info/he_00002.htm
●カランコエ
 今頃から花屋さんに並び始めます。多肉(サボテンの仲間)ですので、乾燥には強いです。ただしベゴニアセンパと同じで霜には当てられません。
http://yasashi.info/ka_00005.htm
●ゼラニウム
 花が綺麗な昔からのゼラニウムと、匂いが特徴的なセンテッドゼラニウムがあります。こちらも冬は室内に取り込んでください。暖地なら戸外越冬可能です。
http://yasashi.info/se_00002.htm
http://yasashi.info/se_00008.htm
●ローズマリー
 寒さに強く乾燥にも強い丈夫な花です。ただし成長が早いので、プランターに植えても2年に一度ぐらいは植え替えの必要があります。乾燥には強いですがハーブですので、蒸れに弱いです。蒸れないように若干風通しを良くしてあげて下さい。
http://yasashi.info/ro_00002.htm
●ミント
 ミント類は丈夫で手間いらずで、ティーやバスにも使え重宝します。冬は地上部が枯れますが、春には芽吹いてきます。ただし相当成長力がありますので、1つのプランターには1種類しか植えてはいけません。他の植物を侵食します。また1つのプランターに2種類のミントを植えると雑種化しますので、必ず同じ種類のものを植えて下さい。成長が著しいので1~2年に一度は植え替えの必要があります。蒸れには弱いので(蒸れたからといって枯れませんが、見栄えが悪くなります)、梅雨入り前にバッサリ刈り取ってやると良いです。刈り取った物はティーやバスに使えます。
http://yasashi.info/mi_00003.htm
●メキシコマンネングサ
 相当強い植物ですが、プランターにコレだけ植えるというのは何となく華がないです。ただし多肉ですので乾燥には強く手間はかかりません。
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/mannengusa0.htm
●マツバギク
 暖地なら越冬します。こちらも多肉ですので暑さと乾燥には強いです。
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/Matubagiku.html
●アイビー
 割と強いですが、地味です。2年に1度は植え替えが必要です。
http://yasashi.info/he_00008.htm←こちら以外も色々な種類があります。
●オリズルラン
 暖地なら越冬できますが関東や西日本でも山間部なら難しいかもしれません。
http://yasashi.info/o_00009.htm
●アロエ
 乾燥には相当強いです。また花も咲きます。我が家では地植えですが、越冬基準はオリズルランと同じです。
http://yasashi.info/a_00020.htm

 多年草、宿根草でも丈夫なものは大抵成長も早くどのみち植え替えは必要です。そうしたら暑くなる前の6月頃に夏の乾燥に強く丈夫な花を植えて12月頃まで楽しむというのもテだと思います。
【1年草】
●ポーチュラカ
 カラフルで安価な夏の花です。乾燥には相当強いです。
http://www.yasashi.info/ha_00021.htm
●マツバボタン
 代表的な夏の花です。
http://yasashi.info/ma_00002.htm
●リビングストンデージー
 上の3つと同じ多肉系で丈夫で乾燥に強く、華やかです。
http://yasashi.info/ri_00006.htm
●ガザニア
 我が家では西日が当たる所に植わっていますが、元気に花を咲かせます。暖地なら越冬します。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●メランポジウム
 小さなヒマワリといった感じで単植でも見栄えがします。
http://www.yasashi.info/me_00001.htm

 これらの花達は今は終りですので、売られていません。またこの時期は夏の花と冬~春の花の境目の時期ですので、花屋さんに行ってもあまりないです。中旬から下旬ぐらいに行くとパンジー、デージー、アリッサム、ノースボール、ムルチコーレなどの丈夫で花期の長い花達が店頭に並び始めます。それまでにプランターを洗って太陽光線に当てて乾かし、土と鉢底石を買って準備をしておけば、苗を一気に買って一日で準備が終わります。
 また夏にある程度楽をしたいなら
(1)西日には当てない
(2)下がコンクリやアスファルトならレンガなどで下からの熱を防ぐ
などの対策が必要です。特に夏の西日は相当強烈ですので、これにも負けずに尚且つ多年草、宿根草というのはハーブではまずありませんし、乾燥に強いものでも越冬が難しかったりすると思います。

 ご参考までにm(__)m。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら...続きを読む

Qスパティフィラムが黄色の葉に!(T-T)

こんにちは。スパティフィラムについて教えてください。

先日、スパティフィラムが鉢いっぱいに増えてしまい、どんどん葉の先が枯れてきてしまったので、時期ではないとは思いつつ、思い切って株分けをしました。

2,3日は葉がシャキッとなっており、元気だったのですが、3つに分けたうちの2つの鉢の葉が黄色くなってきてしまいました。
これはもう枯れてしまうのでしょうか?(T-T)

3つの鉢は日陰に置いてあり、水は株分けした日と、その後は1週間に1回程度です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

スパティフィラムは根の成長が良いので1~2年に1回は植え替えが必要になりますが葉先が枯れてくるのは日焼けか根腐れか根詰まり等が考えられますので根詰まりとのことで植え替えられたのですね。
ただし根がしっかり生きていて水分や酸素や肥料分を吸収する力があることが前提で株の成長も良い場合は植え替え時には普通は株分けします。
株分けのコツはあんまり細かくしないことで半分ずつに分けるくらいが翌年花芽がつきやすいです。
izumi_charisさんの鉢の大きさがどのくらいか解かりませんが3つの内の2つの鉢の葉が黄色くなったというのは3つに小さく分け過ぎたため根が少なくなり過ぎたのかもしれません。
植物は葉だけではなく細い根からも酸素を吸収しています。
スパティフィラムはかなりの水好きで栽培する時には腰水で行なうところもあるようですが一般には表土が乾いてきたらたっぷり与え鉢植えの皿に流れ出たものは捨てるという一般的な管理で良いと思います。
水遣りは単に水を与えるだけではなく鉢内に新しい酸素を供給する為でもありますし皿に水を溜めていては鉢の底穴から酸素を吸収することができません。
植替えの時の鉢の中の状態がどうだったか解かりませんが白い根が鉢の中を一杯に回っているようなら普通は1回り大きな鉢に植え替え余程成長が良い場合に株分けしますがその際、茶色い根はもう生きていませんので取り除きます。
スパティフィラムは半日陰でも十分育ちますが半日陰で育てていては花はあまり咲きません。
植物は日光により光合成して成長しますので光と水と酸素と肥料が適宜必要です。
花を咲かせるためには明るいレースのカーテン越し位の場所で管理しましょう。
比較的管理がやさしい観葉植物で水が好きな植物ですので水切れを起こすとすぐ葉が垂れ下がったり枯れたりします。
その時は水を鉢底から流れ出る位たっぷり与えるとすぐシャキとした元気な葉に戻ります。
上手に育てれば1年を通して花が咲きます。
なお植替え後の管理は適切だと思いますのでもう少し様子を見ましょう。

参考URL:http://www.hanaippai.com/hanadb/hana.php?hanaNo=391

スパティフィラムは根の成長が良いので1~2年に1回は植え替えが必要になりますが葉先が枯れてくるのは日焼けか根腐れか根詰まり等が考えられますので根詰まりとのことで植え替えられたのですね。
ただし根がしっかり生きていて水分や酸素や肥料分を吸収する力があることが前提で株の成長も良い場合は植え替え時には普通は株分けします。
株分けのコツはあんまり細かくしないことで半分ずつに分けるくらいが翌年花芽がつきやすいです。
izumi_charisさんの鉢の大きさがどのくらいか解かりませんが3つの内の...続きを読む

Q咲き終わったチューリップの球根はどうすればいいの?

昨年の秋に鉢に植えたチューリップの球根。先週まで綺麗な花を咲かせていましたが、今週になって花は全て散りました。葉っぱはまだ元気ですが、この後どうしたらいいでしょうか?できればまた同じ球根で来年の春に花を咲かせたいと思っていますが、チューリップの球根というのは上手く保管していれば、毎年綺麗な花を咲かせるのですか?それとも一回花を咲かせた球根はそれで終わりで、そのまま捨てるものですか?もし来年も使えるのであれば、どのように保管したらいいでしょうか?

ガーデニングは全くの初心者です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

花がらだけつんでそのまま育てます。
2ヶ月くらいはかかります、肥料はたっぷりあげます。
葉が枯れるまで育てたら水遣りをやめて保管します。
掘り出してもいいしそのままでもいいです。
秋になったら植えますがその時は新しい土に植えます。

Q固形肥料と液体肥料はどう違いがあるのでしょうか?

固形肥料と液体肥料はどう違いがあるのでしょうか?

一般的な質問なのですが、植替え時や、成長期に油粕を数か月に一度追肥として与えるのと、ハイポネックス等の液体肥料を一週間に一度(ハイポネックスの説明書に週一で与えると書いてあります。)与えるのでは、どちらがいいのでしょうか?

液体肥料は即効性があるとのことなので、油粕等を施肥した後に、液体肥料で補うって感じで使うのでしょうか?

Aベストアンサー

液体肥料は速効性ですから、液肥の成分が根に触れると直ぐに効きます
が、効き目が速い分だけ持続が短くなるのが特徴です。そのため1週間
に1度の割合で何度も与えなくてはいけません。
一般的には観葉植物や草花に多く使用され、稀に野菜などの農作物にも
使われる事があります。ただ樹木に対しては弱いので、樹木の場合には
固形肥料を使った方がいいですね。

固形肥料には緩効性(遅効性)、速効性がありますが、速効性は効き目
が速い分だけ持続性がなく、緩効性は効き目が遅い分だけ持続性が長く
なります。これらは栽培している植物によって使い分けますが、速効性
は追肥として、緩効性は元肥と追肥として使用します。

油粕は遅効性肥料で、窒素分が多く含まれています。油粕は発酵してか
らでないと根に吸収されませんから、鉢に追肥で施しても土の中で発酵
してからでなければ効果が発揮出来ません。また土中で醗酵する時に出
る発酵熱で植物の根を痛めますから、このような時には既に発酵された
発酵油粕を使うようにします。また施す時には、根に直に触れないよう
に鉢の淵側に置くようにします。そうしないと肥料負けを起こして枯れ
てしまう事があるからです。

液体肥料は速効性ですから、液肥の成分が根に触れると直ぐに効きます
が、効き目が速い分だけ持続が短くなるのが特徴です。そのため1週間
に1度の割合で何度も与えなくてはいけません。
一般的には観葉植物や草花に多く使用され、稀に野菜などの農作物にも
使われる事があります。ただ樹木に対しては弱いので、樹木の場合には
固形肥料を使った方がいいですね。

固形肥料には緩効性(遅効性)、速効性がありますが、速効性は効き目
が速い分だけ持続性がなく、緩効性は効き目が遅い分だけ持続性が長く
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Q植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています

植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています


職場の空いたところに花壇を設置することになりまして
そこに何を植えるか検討中です

植木等の世話にマメではないので、植えた後も元気で生育してくれて
出来れば翌年(あるいは毎年)も花を咲かせてくれるようなものを探しています
見た目は二の次です

こういう都合のいい花はあるでしょうか

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ローズマリー
 すっごく丈夫でまさしく植えっぱなしOK。日当たりさえ良ければ乾燥にも強いので水やりもマメに行う必要はありません。花も咲きますが大きな花ではありません。でもまあ見た目重視でないならこちらは職場である程度ほったらかしにできる植物としてはぴったりです。
http://www.yasashi.info/ro_00002.htm
●ドウダンツツジ
 低木です。冬は落葉しますが枝が密生しているので寂しい感じにはなりません。春にはベルのような可愛い花が咲きますよ。こちらも丈夫です。
http://www.yasashi.info/to_00008.htm
●ランタナ
 小さい密生した花を沢山咲かせます。暑さには大変強く、丈夫で育てやすいですが、毎年積雪のある所では無理かもしれません。
http://www.yasashi.info/ra_00001g.htm
●セージ
 ハーブのセージです。様々な種類がありますが、大きくなるのはラベンダーセージやアメジストセージ。チェリーセージは比較的コンパクトです。丈夫ですが花はアメジスト以外は地味です。
http://yasashi.info/se_00005.htm
●マツバギク
 一転して丈の低い植物です。グランドカバーといって芝生のような役割をします。マツバギクは多肉ですので乾燥に非常に強く、寒さに若干弱いもののほぼ植えっぱなしでOKです。よく似た仲間にマツバボタン、ハナスベリヒユ(ポーチュラカ)、リビングストンデージーがありますが、これらは一年草ですので秋の終りには枯れます。
http://www.yasashi.info/ma_00015.htm
●宿根ガザニア
 花は非常に綺麗で密生して咲くととても綺麗です。真夏の太陽にも耐えて非常に丈夫です。ただし寒さには若干弱いので関東以北は厳しいかもしれません。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●オキザリス
 写真以外にも非常に沢山の種類があり、お好みのものが見つかると思います(我が家はピンク色のオキザリスがあります)。丈夫で育てやすいので植えっぱなしOKです。

【日当たりが悪い】
●クリスマスローズ オリエンタリス種
 本来は落葉樹の下に植えるのがベストなんですが、日当たりが悪くても耐えます。株は大きくなりますので株間は30センチ以上は開けてください。小さな苗を買うと咲くのは再来年になります。
http://www.yasashi.info/ku_00006.htm
●ツルニチニチソウ
 日当たりが強烈でも日陰でもどっちでもOK(我が家は西日が当たる所で生息中)。名前の通りつる性です。
http://www.yasashi.info/tu_00002.htm

 他にも四国、九州の平野部でしたらユリオプスデージーやマーガレット、ゼラニウム、アロエベラなども屋外の地植えで育てる事が出来ますので、こちらもご検討下さい。どれも育てやすいです。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ロー...続きを読む

Q白カビ?のはえた土の対処法と水遣りの仕方

鉢にクロッカスを植えたところ土の表面が白っぽくなりました。カビでしょうか?
このような土になった場合、掘り返して別の土に植え替えたほうがいいでしょうか?
ここ何日か太陽にあてましたが変わらず、昨日の雨でよけいにひどくなりました。
本日は白くなる以外に黒いゼリーのようなものまで!!これも新手のカビでしょうか。。。

ほかにも鉢植えの球根をこの秋に植えてみましたが、だいたい水遣りは〝土の表面が乾くとたっぷりと〟という説明が多いです。表面は乾きつつあっても受け皿に水がまだたまっている場合はやらないほうがいいでしょうか?
そもそも受け皿があると根腐れおこりそうなんですがやはり受け皿はあったほうがいいでしょうか?

園芸初心者のため花たちは受難続きで申し訳なく思います。どうかご指南ください。

Aベストアンサー

種類は分かりませんが、カビの一種には間違いなさそうです。
これがクロッカスの生育に支障があるとも無いとも言えませんが、万が一の
事を考えて土の入替えをされた方が良いと思います。
クロッカスの植付け時期は10~11月ですから、時期的には可能ですから
植替えをされた方が無難かも知れません。ただ一度でも植付けた植物は根が
張っているでしょうから、出来るだけ根を痛めないように注意が必要です。

カビらしき物が生えたのは、使用している用土に問題がありそうです。カビ
が生えると言う事は、使用した用土が水持ちが良過ぎるからで、常に湿った
状態になっているからカビが生えるんです。
これを解消するには、花と野菜の培養土に市販の園芸用川砂やパーライト、
ボラ土等を2~3割ほど混ぜてやれば、今よりは水はけが良くなりカビが生
えなくなります。

鉢植えのようですが鉢底に防虫ネットを敷いてから、鉢底石を入れています
か。防虫ネットを敷いてから、直に用土を入れていませんか。
鉢底石は鉢底穴からの用土の流失を防ぐだけでなく、通気性や排水性を補助
する役目があります。鉢底には最低でも3cmは入れる必要があります。

完全に間違いを一つだけされています。鉢皿の上に鉢を乗せているのは正し
いのですが、鉢皿には絶対に水は溜めては駄目なんです。
鉢底穴が開いているのは排水性や通気性のためですが、根の呼吸も補助して
いる意味がありますので、その穴を水で塞いではいけないんです。
鉢皿に水が溜まりっぱなしになると、毛細管現象によって土が水を吸い上げ
てしまい、常に土が湿った状態になってしまいます。
カビが生えた原因は、鉢皿の水を溜めたままにしているため、土が乾きにく
くなったからです。
水遣りの際は鉢皿から鉢を外し、水遣りをして水が滴り落ちなくなってから
鉢皿に戻すのが基本です。

そんな面倒な事が出来るかと言われるなら、鉢皿をひっくり返してから鉢を
乗せて下さい。室内ではありませんので、鉢皿をひっくり返す事で地熱や冷
気が伝わりにくくなり、水も溜まりませんので面倒ならひっくり返して使用
して見て下さい。

種類は分かりませんが、カビの一種には間違いなさそうです。
これがクロッカスの生育に支障があるとも無いとも言えませんが、万が一の
事を考えて土の入替えをされた方が良いと思います。
クロッカスの植付け時期は10~11月ですから、時期的には可能ですから
植替えをされた方が無難かも知れません。ただ一度でも植付けた植物は根が
張っているでしょうから、出来るだけ根を痛めないように注意が必要です。

カビらしき物が生えたのは、使用している用土に問題がありそうです。カビ
が生えると言う事は、使用...続きを読む


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