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シャープの新社長と前会長が真っ先にサムスン詣で=朝鮮日報

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朝鮮日報日本語版 5月30日(木)

シャープの現役と元の経営陣が29日、韓国を訪問し、サムスン電子の経営陣と会談した。シャープは経営陣の新体制発足後、韓国が初の海外訪問先だった。

サムスン電子は今年3月、シャープに104億円を出資し、現在3%の株式を保有する5位株主となっている。サムスン電子は超大型テレビを生産するのに必要な次世代規格(第10世代)の液晶パネルの安定供給を受けるため、シャープと資本提携した。業界ではシャープの新経営陣が真っ先にサムスン電子を訪問した点からみて、両社の協力分野がさらに拡大するとの見方が浮上している。

シャープの高橋興三新社長、片山幹雄前会長は同日、ソウル市内のサムスン電子社屋を訪れ、サムスングループ未来戦略室長を務める崔志成(チェ・ジソン)副会長、李在鎔(イ・ジェヨン)副会長、尹富根(ユン・ブグン)社長と夕食を取った。シャープは今月14日の取締役会で、高橋副社長を社長に昇進させ、片山前会長を退任させる人事を決定した。

業界ではシャープの新社長が就任直後にサムスン電子を訪れたのは異例の動きだと受け止めている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130530-00000 …
。。。

シャープ、情けない

もうオワコンですか?

シャープと朝鮮人に詳しい方、教えてください

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A 回答 (4件)

日本の産業界やベンチャー資本家の誰一人としてシャープを救おうと考えないところが凄いですね。



オリンパスなど不正経理はしたものの、世界一の技術がある企業には産業界が再生支援の手を差し伸べます。

韓国ビジネスとの価格競争に入ってしまった日本企業に明日は無いことを日本の産業界、ベンチャー資本家は知っているのでしょう。
賃金の低い国(韓国、中国)との価格競争を避けて、高付加価値の高精細液晶に経営資源を集中したジャパンディスプレイがどうなるかに注目しましょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>日本の産業界やベンチャー資本家の誰一人としてシャープを救おうと考えないところが凄いですね。
凄いというか、ここが日本の産業界のウィークポイントですね。

お礼日時:2013/06/05 10:53

>一方、サムスンなどの韓国のメーカーは輸出先の国のニーズに合わせて商品開発し、海外への売り込みも 日本で言えば ヤマダ電機やヨドバシカメラのような大手小売業のバイヤーに 現地語のできるビジネス通訳を自国で手配し(韓国のセールスマンなら 英語+日本語or中国語ができて当たり前)、直接セールスに乗り出し、中間マージンをカットします。

もちろん、商品のマニュアルは輸出国の言語のバージョンを必ず用意します。

同じことを日本もやりましたよ。それで世界第二の経済大国になりました。世界中に日本の商社マンや営業マンが出かけて、英語で商売していましたよ。韓国などよりずっと前から。別に日本語で商売やったわけではありません。
でも、パソコンや液晶テレビやスマホのようなどこの国でも作れる低技術商品分野ではうまく行かなかっただけです。かってカラーテレビはアメリカのメーカー(RCAやGEなど)の独壇場でした。その後アメリカより人件費の安い後進国のソニーやパナソニックが世界市場を席巻し、今ではアメリカにはテレビメーカーは1社もありません。日本メーカーが駆逐したのです。それと同じことが日本と中国、韓国の間に起きているのです。歴史は後戻りしません。もう日本はテレビ、スマホはやめるべきです。そう言う商売では、逆立ちしても中国、韓国に勝ち目はありません。そのことは歴史が証明しています。
アメリカはそうしました。テレビや家電に代わる新しい産業で。ITや金融などです。いまだに世界一の経済大国です。見倣いましょう。英語でビジネスなんて、日本の企業はとうの昔からやっています。そんなことではどうにもなりません。意味もなくシャープ、パナソニックを助けるのは亡国への道です。

この回答への補足

ありがとうございます。

>同じことを日本もやりましたよ。それで世界第二の経済大国になりました。世界中に日本の商社マンや営業マンが出かけて、英語で商売していましたよ。韓国などよりずっと前から。別に日本語で商売やったわけではありません。
ちゃんと読んでくれなかったようですね。どうやったらここまで見事に見落とすのだろうか不思議です。(笑)
いいですが、今度は見逃さないできちんと読んでくださいね。

例えば タイに物を売る時、日本のメーカーはタイの大手商社と“英語”で商談します。
商品のマニュアルも英語と日本語のみです。そして、タイの大手商社がマニュアルをタイ語に翻訳します。
一方、韓国のメーカーは“タイ語の通訳”を手配し商談に同行させます。そして、大手商社を通さず、“現地のバイヤー”に売り込みます。
つまり、日本は何でも英語で済まそうとしているのに、韓国は相手国の言語でセールスします。

それでは、念のため もう一度繰り返します。

例えば タイに物を売る時、日本のメーカーはタイの大手商社と“英語”で商談します。
商品のマニュアルも英語と日本語のみです。そして、タイの大手商社がマニュアルをタイ語に翻訳します。
一方、韓国のメーカーは“タイ語の通訳”を手配し商談に同行させます。そして、大手商社を通さず、“現地のバイヤー”に売り込みます。
つまり、日本は何でも英語で済まそうとしているのに、韓国は相手国の言語でセールスします。

それから、言語だけの問題じゃないんです。日本のメーカーは世界基準で最高のものを作ろうとします。一方、韓国のメーカーは 相手国のニーズに合わせて商品を開発して売ります。例えば、タイなどの東南アジア向けに 虫よけ機能も兼ねたエアコンなど。日本のメーカーだったら アメリカにも欧州にも東南アジアにも 最先端とか謳って 同じものを売ろうとします。

補足日時:2013/06/05 13:59
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この回答へのお礼

もう一つ、日本企業の弱点です。
日本の企業は何か新しい技術を開発すると1社が独占しようとします。それで、三つ巴の争いを繰り広げますが、ピークを過ぎると今度は互いに足の引っ張り合いになります。
一方、韓国の企業は日本の企業を追い越すためにライバル企業とコラボすることもあります。
日本の三つ巴の争いの最たるものは ファミコンでしょう。結局、互いに互換性がないので
マーケットを分割してしまい、逆にマーケットの成長が頭打ちになりましたね。

>もう日本はテレビ、スマホはやめるべきです。
止めるべきではありません。日本のメーカーがやるべきことは 消費者に奇を衒った商品開発ではなく、国を挙げてグローバルスタンダードを確立させることでしょう。

>いまだに世界一の経済大国です。
アメリカはもはや頭打ちだし、あとは緩やかな凋落の道を歩んでいます。軍事ばかりに力を入れていたら中国に抜かれるかもしれません。

>英語でビジネスなんて、日本の企業はとうの昔からやっています。
補足を読んでくださいね。韓国は日本の上を行っています。

お礼日時:2013/06/05 14:32

まあ、単純にいろいろな部品を部品メーカーに作らせて、最終製品形として世に出すのがブランドを持つメーカーの仕事ですね。


もちろん、製品の企画、設計を自分がやるわけなので、付加価値がのっかって儲かるわけでしょう。

今、シャープがやってることって、部品メーカーの仕事ですよね。
他社の下請けとして部品を作るなんて、日本メーカーがやることじゃないですよ。
それこそ中国の十八番なんだから。
サムスンはノウハウを吸収したら中国で作る。目に見えてます。

なんか、こういう時だから出てくる話なのかもしれませんが、シャープの仕入れとか、ものすごい汚いことしてたらしいですよね。
だから支援してくれる同業もいない。サムスンに頼る。台湾に頼る。そういうことになるのでは。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2013/06/05 13:34

シャープはもう終わりでしょう。

どんなにあがいても、あまりに下がりすぎた液晶テレビの価格では、日本メーカーはどうしようもありません。サムスンが薄利多売で値を下げすぎたからです。開発コストをかけず、コピーでそう言うことが出来ました。後はコストの体力勝負。人件費の高い先進国ではもうどうしようもありません。サムスンもやがて(後2~3年以内に)中国にやられてしまうでしょう。人件費がはるかに安いので。自業自得です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

日本と韓国の企業の違いですが、日本のメーカーはブランドに甘えつつも、世界標準で最高級の製品を目指しています。そして、シャープやソニーなどは 消費者が使いこなせないような機能を色々搭載し、消費者の関心を引きますが、価格設定がどうしても割高になります。また、海外への売り込みも 日本で言えば 伊藤忠や丸紅のような大商社の商社マンと世界の共通語である英語を介して商談します。また、商品のマニュアルは英語と日本語、せいぜいでも それにプラスしてフランス語とドイツ語バージョンしか用意しません。
一方、サムスンなどの韓国のメーカーは輸出先の国のニーズに合わせて商品開発し、海外への売り込みも 日本で言えば ヤマダ電機やヨドバシカメラのような大手小売業のバイヤーに 現地語のできるビジネス通訳を自国で手配し(韓国のセールスマンなら 英語+日本語or中国語ができて当たり前)、直接セールスに乗り出し、中間マージンをカットします。もちろん、商品のマニュアルは輸出国の言語のバージョンを必ず用意します。

お礼日時:2013/06/05 10:49

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