ba ca k sr ... 炎色反応を起こす物質ですが、
他にはどんな物があるんでしょうか。
あとその色は?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

炎色反応を起こしているのは,「物質」ではなく「元素」,特にアルカリ金属やアルカリ土類金属です。



具体的には既に回答が出ていますので,そちらを三章下さい。また,「身の回りの化学」というペ-ジ(参照 URL)の「炎色反応」の項にもあります。

また,補足で「Ca k Ba Sr Cu Li Na .. といった物以外に花火とかに使われたりするようなきれいな色のでる物質はないんでしょうか」とありますが,「花火」の色も火薬に混ぜた金属元素の炎色反応で出しています。詳しくは,「身の回りの化学」のペ-ジ(参照 URL)の「花火」の項にあります。

参考URL:http://www1.fuji-tokoha-u.ac.jp/~kihara/chem/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました
調べてみます

お礼日時:2001/05/26 16:10

質問No.66819は、こちらからどうぞ。



参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=66819
    • good
    • 0

どのような意図の質問でしょうか?



「ba ca k sr 」はミスタイプでしょうか・・・????

補足お願いします。

この回答への補足

すいません言葉足らずでした

炎色反応で色が見られる物質というのは
教科書に載っているような
Ca k Ba Sr Cu Li Na .. といった物以外に
花火とかに使われたりするような
きれいな色のでる物質はないんでしょうか

補足日時:2001/05/25 22:05
    • good
    • 0

No.66819(

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=66819)の質問を参照ください。

あと元素記号はきちんと大文字で書かないと
まったく意味が通じないこともありますよ。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=66819
    • good
    • 0

炎色反応の覚え方のサイトより(参考URL)


リアカーなき K村 ...(以下省略)
(Li赤 Na黄 K紫 Cu緑 Ca橙 Sr紅 Ba緑)

参考URL:http://www.d2.dion.ne.jp/~hmurata/goro/ensyoku.h …
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q炎色反応の覚え方

質問のとおりですが炎色反応のいい覚え方教えてください。前から知りたいと想っていました。それと元素記号の覚え方も教えてください。

Aベストアンサー

 いくつか回答は出ているようですが,過去にも類似質問がありましたのでご紹介しておきます。

「QNo.138 「水兵リーベ僕の船・・・」の続きをおしえて。」
 http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=138

「QNo.66819 炎色反応」
 http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=66819

「QNo.66898 元素の周期表」
 http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=66898

「QNo.83835 水兵リーベ・・・続きは?」
 http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=83835

「QNo.291920 ちょっとHな化学記号の覚え方」
 http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=291920


 他にもあるかもしれません。トップページで「炎色反応」や「元素記号」,「化学記号」,「周期表」等で検索してみると良いですよ。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/index.php3

 いくつか回答は出ているようですが,過去にも類似質問がありましたのでご紹介しておきます。

「QNo.138 「水兵リーベ僕の船・・・」の続きをおしえて。」
 http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=138

「QNo.66819 炎色反応」
 http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=66819

「QNo.66898 元素の周期表」
 http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=66898

「QNo.83835 水兵リーベ・・・続きは?」
 http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=83835

「QNo.291920 ちょっとHな化学記号の覚...続きを読む

Qイオン化傾向はK,Ca,NaなのかK,Na,Caですか?

イオン化傾向は高校の化学で習いますが、高校時代はK,Ca,Na,Mg・・・と教わります。ところが大学の無機の先生からは本当はK,Na,Ca,Mg・・なんだよと分厚いデーター集を見せられて、ほらココに書いてあると教わりました。

その時に街の書店で、各社の参考書を読みあさったところ、どの参考書も全てK,Ca,Na,Mg・・・でした。

最近、このサイトで参考にしていたホームページもK,Ca,Na,Mg・・・でしたし、娘が使用した高校の教科書でも同じでした。

昔、先生から、理化学辞典も参考にしなさいとアドバイスを受けていたので、もう一度理化学辞典を調べたところ、私が持っている第3版では、確かに先生がおっしゃったようにK,Na,Ca,Mg・・と記載されていました。

ちなみに化学大辞典を調べたのですが、こちらは高校の教科書通りの順番でした。

化学大辞典と理化学辞典との記述は明らかに異なります。

私自身は、恩師の教えを今も信じています。
よって、私から見れば、高校の教科書、化学大辞典、その他ホームページの記載も間違いだということになってしまいます。

私が正しければ、イオン化傾向などの基本的な記述が何10年も(今もって)間違って教えられ続けていることになりますし、化学大辞典が正しければ、私が先生にだまされて何10年も間違った思いこみをしてきたということになります。

みなさんはどちらが正解だと思われますか?

イオン化傾向は高校の化学で習いますが、高校時代はK,Ca,Na,Mg・・・と教わります。ところが大学の無機の先生からは本当はK,Na,Ca,Mg・・なんだよと分厚いデーター集を見せられて、ほらココに書いてあると教わりました。

その時に街の書店で、各社の参考書を読みあさったところ、どの参考書も全てK,Ca,Na,Mg・・・でした。

最近、このサイトで参考にしていたホームページもK,Ca,Na,Mg・・・でしたし、娘が使用した高校の教科書でも同じでした。

昔、先生から、...続きを読む

Aベストアンサー

 おもしろそうな質問ですので,チョット失礼いたします。

> 化学大辞典と理化学辞典との記述は明らかに異なります。

 「理化学辞典 第3版」を御覧になったようですが,手元の「理化学辞典 第5版 CD-ROM 版」(岩波)では,『Li, K, Ca, Na, Mg, Al, Zn, Cr(III), Fe(II), Cd, Co(II), Ni, Sn(II), Pb, Fe(III), (H), Cu(II), Hg(I), Ag, Pd, Pt, Au』とあり,他のものと同じく「K,Ca,Na,Mg,・・・」になっています。

 おそらく,#5 の 38endoh さんがお書きの様に『標準電極電位の測定値が時代を追って変化し』,何処かの時点で逆転したのだと思います。

 この辺りの事は「IUPAC (International Union of Pure and Applied Chemistry)」のサイト(↓)に情報があるかと思いますが,残念ながら私には見付けられませんでした。「Site Index」の「Reports」辺りにあるんじゃないかと思いますが・・・。見付けられたら教えて下さい。

 そう言えば,むか~し(?)「かそかな,まあ当てにすなひどすぎる借金」って習った時に,「なんで,そ=ソーダ=Na じゃないんだ?」って疑問に思いましたね。

参考URL:http://iupac.chemsoc.org/dhtml_home.html

 おもしろそうな質問ですので,チョット失礼いたします。

> 化学大辞典と理化学辞典との記述は明らかに異なります。

 「理化学辞典 第3版」を御覧になったようですが,手元の「理化学辞典 第5版 CD-ROM 版」(岩波)では,『Li, K, Ca, Na, Mg, Al, Zn, Cr(III), Fe(II), Cd, Co(II), Ni, Sn(II), Pb, Fe(III), (H), Cu(II), Hg(I), Ag, Pd, Pt, Au』とあり,他のものと同じく「K,Ca,Na,Mg,・・・」になっています。

 おそらく,#5 の 38endoh さんがお書きの様に『標準電極電位の測...続きを読む

Q炎色反応で用いる水溶液について

炎色反応で用いる水溶液について
炎色反応の実験で、教科書では白金線を用いると書かれていることが多いです。
実際は水溶液を濾紙にひたしてガスバーナーであぶれば炎色反応は見る事ができます。
しかし、硫酸銅はすぐ見る事ができるのですが、ナトリウムやカルシウムはなかなか見れません。
特にナトリウムは水酸化ナトリウム、塩化ナトリウムどちらの水溶液でも
正しい炎色反応(黄色)は出ませんでした。
ナトリウムやカルシウムの炎色反応を見るには、
どんな水溶液を用いればよいか、おしえていただけませんでしょうか?

Aベストアンサー

水溶液の問題ではなく、濾紙を使うことに問題があるのでは有りませんか?
白金線が無くとも、アルミ箔やステンレスの金網などでうまく水溶液を捕まえて、炎を近づけて見てください。

Qホウ砂球反応と炎色反応について

ホウ砂球反応と炎色反応について
(1)ホウ砂の粉末は白色だが、バーナーで熱して溶かすと透明になる。それは、そうしてだろうか?
(2)炎色反応で未知資料を調べるときに、判定を間違えないための重要な注意点は何だろうか?
(3)炎色反応は金属の種類に固有の色で、共存する陰イオンには全く影響を受けない。それはどうしてだろうか?

以上の考察について質問をしたいと思います。
文系の私にはまったくわかりませんが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

意味不明な出題ですが、私なりに回答してみます。
1、ガラスと同じ状態になるからです。
2、未知資料が混合物である可能性を調べる事。
3、金属イオンは陰イオンではないから。

Q炎色反応

リチウム ナトリウム カリウム カルシウム ストロンチウム バリウム 銅 の炎色反応のいい覚え方はないでしょうか? 

Aベストアンサー

リヤカー なき K村 動力 借りとう するも くれない 馬力
Li 赤 Na 黄 K 紫 Cu 緑 Ca 橙 Sr 紅 Ba 緑

参考URL:http://www.d2.dion.ne.jp/~hmurata/goro/ensyoku.html

Q炎色反応でこの物質の炎色は何色になりますかね?

炎色反応でこの物質の炎色は何色になりますかね?
硫酸ナトリウム 硫酸バリウム 硫酸カルシウム 硫酸銅

Aベストアンサー

何が知りたいのでしょうか。
教科書に銅の炎色反応として載っているものが硫酸銅になればどう変わるかということでしょうか。
そうであればやってみるのが一番いいです。
ただ教科書に「炎色反応」が取り上げられている理由は化合物の種類が変わっても同じ金属イオンが含まれていれば同じ色が見えるということがあてはまるからです。
水に溶かして濾紙に(白金線に)つけて見るのですからすべて水和物になっています。硫酸塩だから硫酸イオンも一緒に気体にならなければいけないというわけではありません。

硫酸銅水溶液の炎色反応はよく分かります。
硫酸銅の結晶を直接炎の中に入れても良く見えます。結晶水が付いていることが理由でしょう。
無水の硫酸銅だと良く見えないだろうと思います。でもわざわざこんなことしませんね。
酸化銅の黒い粉を濡れた濾紙につけて炎の中に入れてもよく見えます。

金属の銅では見えません。
その場合は熱した銅線を塩素を含むプラスティックスに接触させて塩化銅に変えてから見るということをやります。水は関係していません。塩化銅が気化しやすいという性質を使っています。

Q炎色反応が見える化合物

銅線をガスバーナーの炎に入れても銅の炎色反応を見ることはできません。銅は酸化銅になるだけだということです。
しかし銅線を熱し、塩ビ管などにこすりつけてからガスバーナーの炎に入れると、銅の炎色反応が見ることができます。
なぜ酸化銅では炎色反応が見ることができず、塩化銅は炎色反応を見ることができるのでしょうか。
酸化銅は共有結合で結合が固いため、銅の原子だけ励起することはなく、塩化銅はイオン結合なので結合がゆるく、銅の原子だけ励起し、基底状態にもどるとき、エネルギーの差を緑の光で出すのでしょうか。
また、塩素のような常温・常圧で気体のものは炎色反応を見ることができないのでしょうか。
素人にもわかるようにご説明いただけたら助かります。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

酸化銅は通常の加熱では昇華しません。理由は酸素が2価であるために塩化銅とは結晶構造が大きく異なっているからでしょう。

>高温で気体の状態になっているということが炎色反応を見ることのできる条件と考えてよろしいのでしょうか。
そのとおりだと思います。微粉末の酸化銅であれば条件によっては炎色反応が見られるようです。銅線の表面についている酸化銅に比べて温度が上がりやすいからでしょうね。

Q炎色反応についての質問へのご回答をお願いいたします.

学校の課題で困っています.バーナーを使ってLi,Na,K,Cu,Sr,Baといった元素の炎色反応を見るときに,(1)バーナーを斜めにするのはなぜか,(2)直視分光器でスペクトルを観察したときの変化についてどうなるか,という二項目についてのご回答をお願いします.

Aベストアンサー

1.炎の色をしっかり観察するためと、時として燃えかすがバーナーの中に入ってしまう可能性があるためもあると思います。
2.炎を分光スペクトルでみた時と思いますが、少ない数のスペクトル線(光の線)が見えることを観察、例えばNaの場合黄色の線が見える、カリウムだと薄紫の線が見えるはずです。
あいだにコバルトガラスを入れて観察すると見えなくなったり、色が変わったりするのを記録するのかな?

Q炎色反応の実験を花火でしようと思っています。

開いて下さってありがとうございます。

私は中学三年生なのですが、炎色反応について調べようと思っています。

花火(白、赤、緑など)×折り紙(青、黄色、ピンクなど)

というのを何通りかして、火の色が何色になるか、という実験をしようと思っています。
そこで質問なのですが、この実験で炎色反応について調べることはできるでしょうか?
いくら実験とは言え、的外れな実験だとお金の無駄になってしまいます。
なので、教えて下さい。

また、この実験が炎色反応のことを調べることに適していないのならば他のものを花火で実験したいと思います。
なので、何を花火に近づけたら炎色反応が起こるかを教えて下さい。
(例えば、よく分かりませんがミョウバン等)

それでは、長々とありがとうございました。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

難しいです。
花火が無色ならば
青緑(銅)
濃い赤(ストロンチウム)
薄い赤(カリウム、ナトリウムを充分除く)

ですので大人の私ならアルミニウム花火をつぶして上記の固体とよく混ぜ、アルミニウム薄の上で引火し炎を着色させます。

しかし花火には既に色(当該する物質)が含まれていますから、折り紙との組み合わせではうまく行かないでしょう。

Q炎色反応で中間色をだすには

いま、高校の課題研究で炎色反応について研究しています。
その一環として、レモン色や水色などの中間色をだそうということになって、その方法を考えています。

きれいな赤・青・緑の炎色反応があれば、試薬の混合の割合を変えて任意の色を出すことも出来ると思うのですが、実際にはそのような色の炎色反応はありません。
だったら、実際に炎色反応で出る色を3色使って同じことが出来ないかといろいろ試しているのですが、うまくいきません。

どなたか、中間色が出る試薬の混合比率を知っている方や、
「こうやって見つけたらよいのではないか」といったアイディアのある方がいらっしゃれば、どうか教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

理屈としては花火で中間色を出すのと同じことで、要は配合比を調製するということでしょう。
ただ、花火師にとって、その配合比というのは企業秘密というか、秘伝に近いもののようです。実際にやって見るしかないでしょうね。
具体的には、Na,Ba,Sr,Cuの化合物のいろを「4原色」として組み合わせるようです。ただし、元素によって、吸光度(と言っていいのかどうかわかりませんが)が違うでしょうから、1:1で混ぜればちょうど中間の色が出るとは限らないと思います。

なお、実際に試したわけではないので、内容の保証はしかねますが、理屈からすればそうなると思います。


人気Q&Aランキング