親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

将来的に航空機の装備品として電子機器が増加傾向にあるとききます。そうなると当然電源容量も増えると考えられます。
電子機器は年々どの程度増加し、将来的にはどの程度重量増加及び電源容量が増えるのでしょうか?
増加されると思われる電子機器名と電源容量をご教示ねがいます。
また、将来的の予想グラフがあれば幸いです。

電子機器の増加についての文献、参考資料があれば添えてご教示願います。

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A 回答 (3件)

操縦に関しては現在のフライバイワイヤーより増えることはないと思います。

高機能化してもプログラムの問題ですし、高性能なコンピュータになってもたいして消費電力も代わらないでしょう。

キャビンの方ではどうですか。レンジはこれ以上有っても仕方ないだろうし、全席テレビモニターは今でもありますし。これ以上増えるには、機内でシャワーが使えるようになるとか。

>将来的の予想グラフがあれば幸いです。
>電子機器の増加についての文献、参考資料があれば添えてご教示願います。
そんなもんあるかなぁ?

この回答への補足

確かにハイテク化が進むとプログラムの問題が1番大きいと考えられす。
そのハイテク化にたいし、新規の電子機器を搭載しなければならないとか、現状の機器の増加があるとか、のデータや文献が欲しいのですが、ご存ではないでしょうか?

補足日時:2004/03/23 11:14
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衛星通信装置 SATCOM


計器着陸措置の換装(ILSの新型)
TCASの近代化

現在の航空機の通信航法機器ともほぼ出尽くしてるのではと思います。
今後の航空機の装備品の変更は、国際線におけるコミュニケーションの確保など航空管制の近代化に対する対応になると考えます。

したがって重量消費電力とも増加することは無いと、逆に軽量化、消費電力は減少に向かうのではないかと思います。

以上、勝手な想像ですが。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。
電子機器はもう増加することはないのですね。

お礼日時:2004/03/24 01:13

>そのハイテク化にたいし、新規の電子機器を搭載しなければならないとか、現状の機器の増加があるとか、のデータや文献が欲しいのですが、ご存ではないでしょうか?


申し訳ありませんが、わかりません。

これ以上のハイテク化=消費電力増ではないと思います。
現在のハイテク機の実際のフライトでは上昇から、巡航、降下、進入まですべて自動操縦によっておこなわれます。地上の設備があれば、着陸まで自動で行う事も出来ます。
手動で操縦しても、常にコンピュータに見張られています。飛行機メーカーの方針にもよるのですが、エアバス社の飛行機ではパイロットが飛行機を意図的に失速させる操作をしたとしても、失速しない範囲にコンピュータによって抑えられます。
つまり、パイロットが操縦桿をどれだけ操作しても舵面には反映されない場合があります。ボーイング社では最終的にはパイロットの判断を優先して失速させることが出来ますが。これは、プログラムによってかんたんに変えることができます。
このことは、加藤寛一郎氏著・エアバスの真実が詳しいです。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062095 …

私はハイテク化は来るところまで来てしまったように思います。
残りのハイテク化はパイロットを失業させる方向に走るしかないでしょう。しかしこれをするには、コンピュータが人間のような柔軟な判断が出来るようにならなければなりません。

また、ボーイング777という飛行機ではコックピット正目にある、飛行状況などが映し出される、テレビ画面が従来のブラウン管から液晶になりました。これによって消費電力が削減されたそうです。また、スイッチ類のライトをLEDにしたりすることで、信頼性や消費電力に効果がありそうです。URL中段以降参照
http://village.infoweb.ne.jp/~fwik7912/b777.htm

また、現役のパイロットさんのHPもありますから、そちらの掲示板で伺ってみてはどうでしょうか?
参考URL

参考URL:http://www002.upp.so-net.ne.jp/fdc/toppage.htm,h …
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。
早速、参考の資料を拝見させてもらいます。

お礼日時:2004/03/24 01:16

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