FXは、9割ほどの人が損しているといいますが、
株も同様に勝つ人は1割程度ですか?

また、FXと株は、どちらの方が楽ですか?
FXの方が、3通貨くらいで好きに勝負できるので楽な気がしています。
株もIT産業だけにしぼったりすれば同じか。。。
10年勉強してどちらが実りやすいか、と言う質問です。

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A 回答 (3件)

株はやり方次第では損をしません。


よって勝つというのが少しでもお金が増えるという定義であれば
勝率は10割です。

どれくらい儲けたいか次第ですが、株式やFXで生計を立てて行く
というレベルであればどっちも楽ではありません。
年間投資した金額に対して、5-6%増やしたい程度であれば
難しくはありません。
折角ご質問されたので、お金を増やすやり方を簡単に
伝授いたしますが、楽して投資で儲けたいという考え方であれば
いつか踏み外して損をしますので、年間5-6%以上増やしたい場合は
しっかり勉強をされて下さい。

株は安く仕込んで、中長期に保有すれば利回りは
1%-2%程度+上昇分で、5-6%程度上げるのは意外と簡単です。
よって、株で損するというのは間違えたやりかた、若しくは
あえてハイリスクをとるやり方をしているからになります。

例えば日経平均のインデックスを仕込むとして7000-8000円程度で仕込めれば
歴史的にこれ以上下がった事はないので、
日本経済がゼロ成長、マイナス成長が長期的に続くことが
ない限り損をする可能性はかなり低いです。

もし7000ー8000円で仕込めないず例えば今から(現在は13000円程度)
始めるとして、ドル平均法で毎月定額をインデックスに投資すれば
長期的(5年、10年単位)には損をする可能性は低いです。

個別株の方がしっかり研究すれば儲けは大きいですが、初心者は個別株は手を出さない方が良いです。
日経インデックス、ジャスダックインデックス、
ダウインデックス、S&Pインデックス等
インデックスから始められたほうが良いです。
ファンダメンタルとテクニカルの手法を勉強してから
個別株は取引をして下さい。

FXはレバをかけると、損をしている時に損失が大きくなりますので
長期に保有することが難しく、株の信用取り引きと同様に
ハイリスクハイリターンになり、損をする可能性が高いです。
FXはご存知の通り利回りはありませんので、
キャピタルゲインで儲けるしかありません。
また、例えレバをかけないとしても、
歴史的に底も天井もない相場なので、株と違い儲かるポイントを
探すのは難しいです。

ただし、レバをかけない、若しくは最小にし
上げ相場、下げ相場が続くようなトレンドで
取引すればFXでもあまり損はしません。
数日ごと、数時間ごとにトレンドが入れ変わる相場が安定しない時は
損する可能性は高いです。この時に勝負しないで見送れるか否かがFXで儲けられる人、
損をする人の違いです。
私はトレンドが安定している時にストキャスティクスとMACDを使って所謂
スキャルピングしてますが、トレンドが安定している時だけの勝負には
なりますがレバ20倍で月に数十万儲けます。トレンドが一日で何度も
変化するような不安定な時は手を出しません。
損しますので。

ちなみにご参考ですが、日本株よりもアメリカの株がよりリスクが更に低いです。
ダウ平均の10年、20年チャートを見て頂くとわかりますが、
一時的に下落することはあるものの、日本株と違い右肩上がりです。
アメリカはデフレにならないように
インフレ対策を常に取りますので、基本長期的には必ず上昇します。
更に平均して最低2-3%程度の利回りがあり、日本の株よりも
利回りは高いです。良い時は4-5%回ります。
ただし売り方次第では為替差損がありますので購入した時から円高に振れた時にアメリカ株を売却し
円に戻すと損をする可能性はあります。上昇したタイミングで売却し
万が一購入時よりも円高であれば、ドルで保持し、購入した時よりも円安の時に売却すれば
絶対に損はしません。
日本と違い移民国家で、人口が増えてますのでアメリカは成長率が低くなることはあっても
ゼロ成長にはならないと思われますし、金融大国で国民のほとんどが
株式、債権なり何かしらに投資しているような国なので
日本のようにデフレを放置しておくことはできませんので
なるべくリスクを取りたくないのであれば、アメリカ株をお勧めします。

ちなみに私はFXでも株でも当初お遊びでやっていた時を除き
損をしたことはありません。
周囲の友人にも損しない投資の
やり方を教えてあげますので、私のやり方ではなく、
ハイリスクハイリターンのやり方をした人は別ですが、
基本皆さん損はしてませんよ。

きちんと勉強すると、経済に詳しくなりますし
ビジネスにもプラスになりますので
小額から試してみると良いと思います。

頑張って下さい。
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この回答へのお礼

堅実なやり方を守れば、プラスを維持できるんですね。
私も少額でいいので、堅い取引が好みです。
トレンドなど、確実性の高い面でのみに徹するべきですね。
貴重なアドバイスをありがとうございます。
また、株の方がやり方次第ではさらに堅実のようですね。
たくさんのご意見ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2013/06/18 18:43

一概に株と言っても



信用取引をやる人。空売りできる人
犯罪であれインサイダー情報などを持っている人
損切りしないで塩漬けにする人
デイトレーダー、システムトレードなど高速、多売買する人
ヘッジファンド、資金5000億円、個人初心者10万円

など様々なので一概に言えませんし統計もないと思います。

勝敗率に関しては長期になるほど下がります。
パチンコもそうですが1度増えても何度もやれば必ず損をします。
これは説明するまでもなく、パチンコの仕組みですからね。客は儲からない。


投資も同様です。

買う、売るにしても手数料がかかります。
手数料の金額については業者により異なりますが必ずかかります。

また利益がでると税金が取られます。今は10%、来年以降は21%近くの予定。
さらに上昇よりも下落の方が速いので、空売りできる人、
FXならスワップなど気にせずショートできる人のほうが成功します。

100万から始めます。
20%損して80万になりました。
次に20%の利益出しましたが利益16万のうち1.6万が税金とられるので94.4万です。
だから損をします。


長期間やるなら、投資信託やETFなどのほうが実は効率がよかったりします。
なぜかというと、投資信託などは手数料が高いですが放置できること。
毎月分配で効率悪くても値洗いされて、下がれば取得金額も下がり、口数が増えます。
上がれば複利効果が大きくなります。
※下がりっぱなしの場合は再投資でなく、うけとったほうが当然よい。



FXなら去年秋前からやっている人は儲けしている人も多いですが、
欲張りすぎて失敗して破産状態の人もいます。
出遅れて4月ぐらいから始めた人は、ほとんど損していると思いますよ。



10年勉強じゃ無駄です、20年だろうと無駄でしょう。
実践してどういうときどのような動きをするか?
こういったときは手放した方がいい、よくわからないなら休む。
損をすぐに取り戻そうと思わない。
など実践力がつかないと無駄です。



戦闘ゲームでいくら好成績を出しても実戦行けばすぐに死亡でしょう。
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この回答へのお礼

10年の実践と勉強でも難しいみたいですね。
税金を取られるほど儲ける人は少ないでしょうけど、
せめて年間プラスの手法を確立できればいいですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2013/06/18 18:37

株で勝つ人は2~3%、プラスマイナス0の人が2~3%


と言われています。

私は株投資を数十年続けてますが、FXの経験がなく
どちらが楽か分かりませんが、投資である以上、どちらも
同じように厳しいと思われます。
ただ、株投資は投資方法が無限と言うほどあります。
1日に何度も売買を繰り返す方法から、株を購入したら
売らずに持ち続ける方法まで千差万別です。
1銘柄だけで売買を繰り返し、生活費を稼いでいる相場師と
呼ばれている人もいます。
それだけ奥が深いとも言えそうです。

FXは投資環境が整った日が浅く、勝つ人が1割という割合も
今後、下がっていくと予想しています。
10年勉強しても勝てない人は勝てないでしょう。
投資に向いている人でなければ、勝てない世界です。

投資に向いている人は自分をコントロールできる人です。
常に冷静沈着に売買できる人が、長年投資しても
利益を上げ続けられる人になります。
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この回答へのお礼

株も相当厳しいんですね。
FXの勝者が今後減って行くのもそうかもしれませんね。
株並みになるのでしょうかね。
株は、優待券がもらえるのがお得そうですね。
FXは、金利があっても皆無なので優待券の方が良さそうに思います。
ご意見ありがとうございました。

お礼日時:2013/06/18 18:33

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Q株で儲かっている人ってどのくらいいるの?

最近、株で儲ける系の本とか雑誌が氾濫し、株式市場が賑わっているようですが、実際のところファンダメンタルズだのテクニカル分析など学んで儲けている人ってどれだけいるんでしょう?

ファンダメンタル的な指標は、あくまで過去のデータの蓄積にすぎないし、テクニカル分析は現実の株価の動きに適合しずらい気がします。


ボクはこういった本全般は、ただひとえに証券会社が儲ける為の大規模な宣伝活動でしかなく、また、一部の株で運よく儲けた人達の思い込みで構成された、印税目当ての出版にすぎない気がするのです。


だれか、ファンダメンタルズ、もしくはテクニカル分析を駆使して本当に儲けている人がいれば、教えて下さい。

また、逆にそれらを使っても全くダメでした、こんなに存しちゃいましたという人にも体験談をいただければと思います。

Aベストアンサー

デイトレを煽るような本がたくさん出ていますが、それは確かに証券会社の宣伝活動と結びついていると思います。デイトレで儲かるのはよほどの才能がある人だけかなーって思います。

でも、優良会社が何らかの理由で安くなっている時に買ってしばらく辛抱して持っていれば儲かります。スズキショックの時のスズキを拾って1年半くらい持ってましたが、中級の新車1台分くらい儲かりました。
反日デモの時、拾った銘柄もいい儲けになりました。

株投資歴3年目のど素人です。一応、ファンダメンタルとテクニカルは
見ています。

Q株で儲かっている人が1割で9割は損をする理由(どうして50%ではないのですか?)

ネットで株をはじめて7年くらいになります。
株は上がるか下がるか、1/2の確立ですよね?
デイトレーダーやネットで株取引する人がどうして9割が負け、勝てるのは1割の人になるのか、どうしてもわかりません。
私の周りにいる人も実際9割くらいの人が負けています。
証券会社に勤めていた友人も「前にディーラーやっていて、手数料なしで売買してたけど、10人いたら9人まマイナス出すよ」と言っていました。
インサイダー情報とかで儲かる人がいるのはわかりますが、自分が買った株が上がるか下がるかは50%ですのでそれとは別だと思います。
本に書いてあるとおり「10パーセント下落で損きり」などの決まりを守ってもどうもプラスになりません。
数学的にでも、精神的にでもかまいません。どなたか教えてください。

Aベストアンサー

>目を閉じて銘柄を選びます。
>コインを投げて表が出れば上がる、裏が出れば下がる。
>30日後に必ず売る

数学的確率論ですか?今の下落相場でも45%はプラスですね。
でも個人投資家はそんな風に銘柄を選択しません。
3ヶ月前、この一年の平均の半額に下がった銘柄・小型株が人気です。
そういうものの7割がたが、さらに3割以上も下げています。

7割でも普通は数社に分散投資するので、合計で9割がマイナスに
なるというわけです。

個人投資家はなぜ9割が損をするかというのは、機関投資家が
儲けてしまうからと説明したつもりでしたが。

Q株式投資の利益率 何%稼げれば好成績でしょうか

人それぞれのお考えだと思いますが、お伺いいたします。
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2.000万円程の余剰資金が手元に有ります。
当初、投資信託で運用を検討致しましたが、リスクのわりに見返りが無いようで、株式投資を検討してみようと思います。

冒険せずに、有る程度どんな商売をしているのが分かる国内の一流企業の株のみで、分散させて運用してみようと思います。
ご意見いただければ有難いです。

Aベストアンサー

株式投資はリスクがあるので、年間の利益率が15~20%ぐらい
あれば好成績かと思います。
10%以下の目標ではリスクに見合うリターンとは
言えないと思っています。

投資信託をやめたのは良い選択ですが、2000万円の資金を
全て使って株投資するのは危険性が高いです。
しばらくは少ない資金で投資し、自分の投資スタイルを確立してから
本格的に始めた方が良い気がします。

国内の一流株の分散投資は良い考えですが、それでもタイミングを
間違うと利益が出ません。
そのタイミングをつかむ為にも、小額がら投資を始める事をお勧めします。

Q投資をしている人の割合は

株価が上昇していますが、日本人で
株取引をしている人は何%ぐらいでしょうか?

子供でやっている人は少ないと思うので
100家庭中、何家庭やっているでしょうか?

Aベストアンサー

古いデータですが、
http://www8.cao.go.jp/survey/h14/h14-shouken/2-1.html
より引用しますと、

株式・国債・社債・投資信託などの証券の取引を行い,
資産を運用することを証券投資というが,
現在証券投資を行っているか聞いたところ,
「現在行っている」と答えた者の割合が9.8%,
「以前行っていたが,現在は行っていない」と答えた者の割合が8.8%,
「行った経験はない」と答えた者の割合が79.7%となっている。
http://www8.cao.go.jp/survey/h14/h14-shouken/images/zu01.gif

だそうです。

現在はもっと増えているのではありませんかね。
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参考URL:http://www8.cao.go.jp/survey/h14/h14-shouken/index.html

Q株の勝率は10%?

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上記のような記事を見つけたのですが、
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そして100%の内訳はどのようになるのでしょうか。
(1)利益を出す人(%)
(2)±0の人(%)
(3)損失を出す人(%)

どなたかご存知の方は教えてください。
よろしくお願い致します。

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証券会社が顧客の統計情報を出す以外は母数に偏りが無い統計データを集めるのは難しいと思います。自己申告に依存すると損している人の方が相対的に少なくなると思う。だから信頼性の高い客観的なデータはおそらく無いです。
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Q聞かせて下さい!株で大損した(>_<)大失敗話(~_~;)

私は最近、ネットで株をはじめたばかりの初心者です!

色々なところで自分なりに株の勉強をしていますが、本やネットでも失敗しない方法や儲かる方法など当たり前ですがプラスの話が多いので今回は是非、大損体験した方にお聞きしたいです!

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リアルである事、ある事、ありのままに出来れば詳しく教えて下さい。

今回はとにかく大失敗を体験した方のお話が聞きたいです。思い出したくないとは思いますがどうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんんちは。
株歴は長くて15年です。
それほど頻繁に売買してないのですが、利益が出るときもあれば、損する事もあるので、全体で損益がわからなくなってしまいがちでした。
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件数多くても金額が少ない。
株向きの性格じゃなかったのかな~。
今は株をお休みして、国債を買ってしまいました。

Q株はなぜ儲からない?

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こんにちは
暑いですね、

200万で5年楽しみました。(世間ではすったとも呼びます。)

素人ですので、素人対象の回答です

つまり、儲けが出たときは上がりきる前に確定する。
なぜなら、いつ下がるか不安になるから!

損失発生時は損切りが出来ず、結果は傷をひろげての損失確定。
なぜか、損切りは、損が確定してしまう。行わなければ先に希望があるから
よって、結果は傷を広げて泣く泣く手遅れの損切りに至る。

これが、素人、凡人の株への本能的対処で、損失を自ら広げます。

なぜか、この事が株を始めたい素人には理解出来ないようです。
株を始める素人で賢人の方はこの事を理解しましょう。

Q株で勝っている(利益が出ている)人ってどれくらいいるのですか?

最近ニュースとかで、株で儲かっている人の話がちょくちょくでますけど、株やっている人は、今たくさん利益が出ているのでしょうか? 周りにやっている人はいますか?なんかやってないと損みたいな気がしている今日この頃ですが、周りの人にも聞けないし、今から買うのも高すぎる気がしているうちに永遠買えない気がしてますが・・・皆さんの周りで、またはご本人さんでこれくらい儲けましたという体験談を教えてください。

Aベストアンサー

公的ギャンブルと異なるので普通損するものではないはずです。
お金をかしているんだし、しかも、保証がない訳ですから、
利益がでないはずがない。
それで生活が出来ているって方はたまたまでしょうが、
証券会社ってのが存在する以上、生活をする方法はあるのでしょう。
そこに手数料をもっていかれない限り、また不景気で会社がつぶれない限り
損することは絶対ないはずですよね。
でも、ほとんどの方は預入金利0.1%以下で満足されている事実。
これが回答です。

Qパチ、スロで人生収支がプラスな人ってどれぐらいの割合でいますか?

パチ、スロで人生収支がプラスな人ってどれぐらいの割合でいますか?
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もちろんパチ屋も商売なので、負けている人の方が多いと思いますが、プラスな人は1割もいない??
経験でも良いんで教えてください☆ミ

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パチスロ行く人はたいていそれなりに行く人です。たとえ一日大勝しても頻繁にいくと負ける時も当然ある。そして回収される。負けがつづくとマイナスです。
勝った時点で当分いかないならもう少しプラス収支のひとがふえますが、人間欲がありまたいきたがる。だから最終的にマイナスの人がほぼ大半です。

なので行く日を看板イベント限定の月2日ぐらいにすればプラス収支になるかもしれません。
ただパチするひとはたいてい月2日だけいくというのはなかなか我慢できないもの。
ただパチスロも商売です。
パチンコ店が儲かるのはあたりまえですがお客も金をはらっているのでプラス収支のひともでないと廃業します。なので年間通じてすくないけどプラス収支の人はかならずいます。

結果的にプラス収支にするには行く回数を数日に限定することだと思います。
欲をださないことが勝利の条件だと思います。

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経済のことをほとんど知らないで、初歩的な質問ですみません。
買収されたA社の株価が100円だとします。
このA社がB社に買収されたとします。
買収されたのでA社はなくなってしまうと思うのですが、買収されたA社の株価はどうなるのでしょうか?
また、A社の株を持っていた人の株は、どうなってしまうのでしょうか?
すみませんが、お教えくださいますよう、お願いいたします。

Aベストアンサー

株価と言うことなので、上場している企業を買収すると言う前提ですね。上場していない企業には株価が存在しませんので。
買収した企業をどうするかによって違ってきます。子会社化(株式を50%以上持つか、取締役を多く送り込んで実質支配している)するのであれば、上場は維持される場合がほとんどです。親会社となる企業がきちんとしていれば、売り上げアップが見込めて株価は上昇する可能性が高いです。
上場廃止となっても倒産とは違いますので、株価は下がらない可能性が高いですね。
もし完全子会社化(株式を100%持つ)されれば上場は廃止されます。その前にTOB(株式公開買い付け)が行われて、市場に出回っている株を回収します。TOBに応募する人を増やす目的で、市場価格より高い価格で買い付けるのが一般的です。もしこれに応募しないで株を持ち続けても、臨時株主総会で定款を変更し株に全部取得条項を付して、すべての株を強制的に買い取ることになります。

合併の場合や持株会社の傘下に入る場合は、元の企業や○○HDといった持株会社の株と交換となる場合が多いです。この場合、交換比率によっては株価が大きく動きます。元の企業1株につき、新しい企業の株が何株割り当てられるかによるのです。
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