イギリスの産業革命の後、森林開拓が進み、森林が減少したとある本で読んだのですが、これを裏付ける森林減少率のデータや文献、サイトなどがありましたら、教えて下さい。

A 回答 (1件)

http://www.kdcnet.ac.jp/kyoyo/jouhou/97stu/09597 …
http://202.33.38.67/ecolife/c017.html

上記のサイトはどうでしょうか?
森林問題と、森林減少で検索するとよろしいかとおもいます。
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Q肉じゃがを上手に失敗しないでつくるコツ

彼氏に肉じゃがをつくる約束をしました。
でもつくったことないんです。
私料理のセンスないというか、料理の経験なくて・・・

肉じゃがをおいしくつくるコツ教えていただけませんか?

Aベストアンサー

いきなり作っても、なかなか上手にはできません。
時間があるようなら、何度か練習してみましょう。3回も作ればコツがわかりますよ。はじめはレシピどおりの分量をきちんと量ってつくること。慣れれば彼の好みに合わせてレシピを改良できます。

気をつけることとしては
・じゃがいもは大きさをそろえて切る
・脂身の多すぎる肉だとくどくなる
・アクはきちんととる
・火が強すぎるとじゃがいもが崩れる…など。

手近なところでレシピを手に入れて、作り方をじっくり読んでくださいね。
がんばって♪

http://gourmet.goo.ne.jp/recipes/78.asp

参考URL:http://gourmet.goo.ne.jp/recipes/78.asp

Q森林開拓は、費用がかかるのですか?

森林開拓は、費用がかかるのですか?
それとも、かからないのですか?

Aベストアンサー

それを行う地形や木材の需要・供給に関わる人件費や機材やらの材料費等によって変わってきます。
日本国内で行う場合には、推定ですが国外の約3倍~5倍以上は掛かるのではないでしょうか。
国外でもアマゾン等の比較的平坦で人が入りやすい地域なら、費用はかなり安い方ではないかと。
だから木を切る人達は大量に伐って数を売り捌かないとやっていけないので、違法に伐ったりもする。
売る側はかなり儲けられてる様です。

Q有機化合物エタノールとフェノールについて「アルカリと反応して塩をつくる」これはフェノールだ

有機化合物

エタノールとフェノールについて

「アルカリと反応して塩をつくる」
これはフェノールだけに当てはまると
解答に記載されているのですが
エタノールはナトリウムと反応して
ナトリウムエトキシドという塩をつくるのではないでしょうか?
フェノールはナトリウムフェノキシドを作って両方塩をつくるのでは?

Aベストアンサー

そもそも、塩基とアルカリの違いはわかってますか?
アルカリというのは要するにOH-を出すものです。また、アルカリという言い方自体が水溶液であることを前提としています。
したがって、アルカリで塩になるということは、周りにある水よりも強い酸でなければなりません。アルコールは水と同程度の強さの酸ですので、塩になるとは言えません。

エタノールの水溶液にNaを入れれば、NaOHとC2H5ONaができることにはなりますが、水溶液なので基本的に水はエタノールよりも多く存在しますので、大部分はNaOHの方になります。したがって、エタノールが塩になるとは言えません。

Q森林の減少

森林の減少のよる環境の原因と仕組みがわかる方教えてください!!また、森林が減少する事でどのような問題がおこるか教えてください!!!

Aベストアンサー

この説明が、わかりやすいです。

参考URL:http://contest.thinkquest.jp/tqj2001/40419/yes/mori/

Q中国で口座をつくるって?

中国に1年間留学する予定で、お金は、現金と日本円トラベラーズチェックで持っていく予定です。
中国で口座をつくることもできると聞いたのですが、口座をつくると、どんな良いことがありますか?また、どうやってつくるのですか?

Aベストアンサー

中国に住んでいた者です

簡単に口座は作れますよ。パスポートを持って銀行に行けば、用紙に必要記入するだけです。
口座開設は先輩と行けば良いでしょう。

どんないいことがあるか。
最大手の中国銀行の口座は現地通貨の人民元と外貨(USドル、JP円、HKドル)を
ひとつの口座で預金することができます。
中国銀行のATMは全国24時間年中無休で、手数料もかかりません。
多くの店でキャッシュカードで日本のデビットみたいに買い物もできます。
不要な現金を持ち歩く必要がないです。

大学の寮は色々な国の人がいて、盗難も珍しいことではありません。
トラベラーズチェックは再発行がききますが、現金は当然ですが、旅行保険の対象外です。
銀行に入れておけば比較的安心です。

中国銀行ならば日本からの国際送金を受けることができます。資金不足のときに備えられます。

あとは利息がつくことですね。日本よりも利息がいいですよ。

そんなところでしょうか。

Q産業革命以降の地球温暖化

なぜ地球温暖化が人類にとって問題でなぜ温暖化を食い止める必要があるのですか?
また温暖化を防止するにはなぜ国際的な協調が必要なのですか?

Aベストアンサー

具体的に温暖化による、今後の気温の上昇の予想を示します。


大気中のCO2濃度は、過去200年間、指数関数で増加しており、今後もそう考えられます。

気温の上昇率も、指数関数と考えられ、計算すると、
今後の、100年間ごとの気温の上昇量は、

→(100年後迄)+2.5度 → (200年後迄)+13度→ (300年後迄)+60度 →(400年後迄)+310度→


100年ごとの平均気温は、次のように予想されます。

→(100年後)20度 →(200年後)30度→ (300年後)100度 →(400年後)410度→


前と重複もありますが、少し説明します。

・指数関数になるのは、悪循環の連鎖によります。
つまり、
→大気温度上昇→海洋から放出増→大気温度上昇→海洋から放出増→・・・

・CO2を十分に吸収する森林がないため、海からCO2が放出し、大気中に増えるのを最早止めることは出来ません。

・この温暖化はCO2とH2Oの両方で進み、最終的に海水が全て蒸発するまで行きます。
(地球大気は、水蒸気H2Oを主成分とする300気圧の灼熱の大気になります。)

・海中の大量(大気中換算20000ppm)の、CO2による昇温は、百数十度と考えられます。

・それを超える昇温は、蒸発した海水自体のH2Oによります。
(なお、現在数%の大気中のH2Oでの温暖効果により、約30度既に昇温しています。
海洋の海水の量は、その、現在の大気中のH2Oの量の約1万倍あります。)

・議定書(科学的根拠は評価報告書)は、大気海洋間のCO2平衡による、海洋からのCO2の放出を全く考えていません。微量の人為的排出を過大評価して、温暖化の原因としています。
そうした誤った考えに基づいた予測がされていますが、
それは正しくなく無益なだけでなく、
この真実の深刻な事態を隠し、事態を楽観させ、本当の対策を遅らせ非常に問題です。

(なお、前に示したものから、一部データを修正しました。)

具体的に温暖化による、今後の気温の上昇の予想を示します。


大気中のCO2濃度は、過去200年間、指数関数で増加しており、今後もそう考えられます。

気温の上昇率も、指数関数と考えられ、計算すると、
今後の、100年間ごとの気温の上昇量は、

→(100年後迄)+2.5度 → (200年後迄)+13度→ (300年後迄)+60度 →(400年後迄)+310度→


100年ごとの平均気温は、次のように予想されます。

→(100年後)20度 →(200年後)30度→ (300年後)100度 →(400年後)410度→

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Qどうやってつくるのでしょう

沢山の写真を使って1つの画像をつくったのをたまに見かけますがあれはどうやってつくるのでしょうか?
自分でもつくってみたいのですが。

Aベストアンサー

どのくらい本格的なのかわかりませんが・・・画像処理ソフトを使っていると思います。
本格的なら、フォトショップとか。
かんたんなのなら、ペイントでもできるかな。

参考URL:http://www.adobe.com/jp/products/photoshopelwin/

Qエネルギー機関の発明は、産業革命を起こし生活が豊かになりました。

水蒸気機関が発明され電気ができ黒船ができどんどん応用され豊かにしてきました。今また、燃料無し機関の発明がされると凄く生活がかわります。問題も起こりますが。豊かな、生活には、変えられません。空気の中の水蒸気を取り出すと水素が作れ水素エンジンが生まれ生活が全く変わってしまいます。色々なところで応用され電気ができ家庭の発電も夢で無くなり送電線の無い社会も夢で無くなり災害時の独立ができ乗り物も燃料に関係無しの航続実現が期待されます。

そんな産業革命賛成ですか。

Aベストアンサー

No.5です。
回答へのお礼、ありがとうございます。

>太陽電池のように自然のものから取り出し次第に研究され到達すると考えています。
そのとおりです。私の回答にも書いているように、太陽光や風力発電の電気を使って水から水素を作ることはできます。現在の技術でも十分可能です。

ただし、そうやって作られた水素を使って発電した場合、その発電量は水素を作るときに使った電力より必ず小さくなります。たとえば、太陽光発電で作られた電力100kWhを使って水素を作り、その水素を全部使って燃料電池などで発電しても、その発電量は必ず100kWh よりも小さくなるのです。
つまり使った量よりも多くの電力を得ることはできないのです。だったら、太陽光発電で作られた電力を使って水素を作るよりもそのまま使った方が効率的です。水素を作る意味がない。(エネルギーの貯蔵という意味はありますが…)

では、技術が進歩して、使った量より多くの水素を作ることができないかと聞かれたら、それは無理とはっきり答えることができます。そんなことができるなら、水素で発電して、その電気を使って水を電気分解して水素を作り、その水素で電気を作って、その電気で水を電気分解して……ということが永久に続くことになり、永久機関になってしまいます。モーターで発電機を回して、発電した電気でモーターを回したら永久に回り続けるかという典型的な永久機関のジレンマと同じになります。だから無理。

水素は実はそれ自体がエネルギー源ではありません。水素からエネルギーを取り出すことはできますが、水素を作るときには、それ以上のエネルギー源が別途必要となるからです。人類は水素という無限のエネルギーを手に入れたわけではなく、単にエネルギーの媒体を手に入れただけなのです。

ちなみに、自然の雨は永久機関ではありません。海の水が太陽熱によって蒸発し、上空で冷却されて凝縮して重力によって地上に落ちてくるものです。太陽熱というエネルギーが外部から供給されることによって、この循環が成り立っており、「外部からエネルギーを受け取ることなく、仕事を行い続ける装置」という永久機関の定義にあてはまりません。

No.5です。
回答へのお礼、ありがとうございます。

>太陽電池のように自然のものから取り出し次第に研究され到達すると考えています。
そのとおりです。私の回答にも書いているように、太陽光や風力発電の電気を使って水から水素を作ることはできます。現在の技術でも十分可能です。

ただし、そうやって作られた水素を使って発電した場合、その発電量は水素を作るときに使った電力より必ず小さくなります。たとえば、太陽光発電で作られた電力100kWhを使って水素を作り、その水素を全部使って燃料電池な...続きを読む

Qフリーソフトで声をつくるもの

フリーソフトで声をつくるもの
あったらしょうかいしてください

Aベストアンサー

 どういう方法で「声」をつくるつもりですか、入力したテキストを読み上げるとか、波形を編集するなど
何を紹介したらあなたのスキルに適合するか分かりません。
「音声合成 フリーソフト」で検索したらいっぱい出てくるので、あなたが使えそうなものを選んでください。

Q全ての森林を伐採するとどうなりますか。

陸上生態系の有機物量は炭素換算で2050Gt

陸上生態系に存在する有機物量の約2/3を森林生態系が占めています。

地球規模で大気中に存在するCO2量は、炭素換算で750ギガトン

炭素換算で1000Gtの植物を全て伐採して、製材所の保管庫に完全保存すると、伐採した土地に約25年かかって森林が再形成されます。すると、毎年大気中から炭素換算で40Gtの二酸化炭素を吸収する。すると、19年で空気中の二酸化炭素は0となり、新たな危機が到来すると思います。

この理論は仮説ですが、正しいでしょうか。

また、二酸化炭素のない大気では何が起こるのか想像もつきません。どうなるのか教えてください。

※ データは次のサイトから取りました。

1.地球規模の炭素循環と森林

http://www-cger2.nies.go.jp/warm/flux/flux.html

Aベストアンサー

海から放出のCO2があり、そうはならないです。

つまり、
[年々の大気中CO2増加(減少)] = [海から放出CO2]-[森林へ吸収CO2]。

ここで、[海から放出CO2]は、氷期のピークでもプラス。
(もし海が全球としてCO2吸収に転じたら、地球は氷期、凍結から立ち直れない。)



温暖化についてまとめたものを、参考までに


*「200年後、人類は死滅する」

地球は、過去に何度も、[氷期]、[間氷期(温暖期)]間の繰り返しをしていた。

→[氷期]→温暖化→[間氷期(温暖期)]→寒冷化→[氷期]→温暖化→


この内、温暖化の所では、
温暖化が進んだ為に大繁茂した森林が、大気中CO2をより多く吸収することで温暖化を止め、寒冷化に転じさせ、氷期に向かわせていた。

→[氷期]→温暖化→森林大繁茂!→[間氷期(温暖期)]→寒冷化→[氷期]→

(前、温暖化時:[海から放出CO2]大>[森林へ吸収CO2]小 →後、寒冷化時:[海から放出CO2]小<[森林へ吸収CO2]大)



今回も、約1万年前そのように寒冷化が始っていた。

→温暖化→森林大繁茂!→[間氷期]→(約1万年前から)寒冷化→

(前、温暖化時:[海から放出CO2]大>[森林へ吸収CO2]小 →後、寒冷化時:[海から放出CO2]小<[森林へ吸収CO2]大)


ところが、その頃から活動が活発拡大した人間が何も知らずにその森林を破壊し続け来た。
勿論、森林破壊は農耕文明など文明活動ではあるが、
温度を下げる役をしていた森林が大きく破壊縮小されたので、自然の寒冷化は取り消され、無制限の破滅の異常な、異変の現温暖化が引き起こされ、進んで行った。

→温暖化→森林大繁茂!→[間氷期]→(約1万年前から)寒冷化→森林大破壊開始!→寒冷化減速→寒冷化停止→異変の現温暖化→無制限の進行(過去には森林が阻止していたもの)

(前、温暖化時:[海から放出CO2]大>[森林へ吸収CO2]小 →後、寒冷化時:[海から放出CO2]小<[森林へ吸収CO2]大 →更に後、温暖化時:[海から放出CO2]大>[森林へ吸収CO2]小)


つまり、約1万年以前は「森林の盛衰が関わる純自然の変動」で、約1万年前以後は「人為が加わって、最早森林の関われない、自然の自然自らを破壊する変化」に切り替わったと言える。


・・・

地球の過去と、現温暖化が止められない場合の将来は、

・→(13万年前)間氷期[温暖安定期]→寒冷化→最後の氷期→温暖化→最後の間氷期→寒冷化→(8000年前)森林破壊開始→寒冷化減速→寒冷化停止→(200年前)現温暖化開始→現温暖化加速→未経験の高気温→(200年後)気温100度、人類死滅→全生物死滅→(260年後)気温400度超→第2金星

海から放出のCO2があり、そうはならないです。

つまり、
[年々の大気中CO2増加(減少)] = [海から放出CO2]-[森林へ吸収CO2]。

ここで、[海から放出CO2]は、氷期のピークでもプラス。
(もし海が全球としてCO2吸収に転じたら、地球は氷期、凍結から立ち直れない。)



温暖化についてまとめたものを、参考までに


*「200年後、人類は死滅する」

地球は、過去に何度も、[氷期]、[間氷期(温暖期)]間の繰り返しをしていた。

→[氷期]→温暖化→[間氷期(温暖期)]→寒冷化→[氷期]→温暖化→


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