ボーナスにも今までかかってこなかった社会保険がかかるようになるようで、今までのボーナス年2回を12ヶ月で割って年収を12ヶ月でもらうシステムに会社内で希望者には選択出来る様になりました。現在、年収450万くらいですが、年収制にするか、今まで通りか迷っています。詳しい方の意見お願いします。

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A 回答 (3件)

基本的には保険料率は月給もボーナスも同じになったので、どちらに割り振りしても同じです。


保険料率は厚生年金は6.79%(本人負担分)、健康保険(政府管掌)は4.45%です。つまり収入からこれだけ取られるわけです。(厳密には等級ランクにしていますので多少前後します)

ところが保険料には上限があります。

1)月給に対する上限
  厚生年金は毎月635,000円以上もらっても保険料は増えません。
  健康保険は毎月955,000円以上もらっても保険料は増えません。

2)ボーナスに対する上限
  厚生年金は150万以上もらっても増えません。
  健康保険は200万以上もらっても増えません。

ですから、1に割り振るにしても2に割り振るにしても上記上限に引っかかるようにすれば、その分だけ保険料が安くなるわけです。

年収450万ですと、たとえば月給10万として120万/年、ボーナスを450-120=330万の年一括払いとすれば、2の制限によりその分社会保険料は少なくてすみます。

逆に月給に割り振ると37.5万ですからどうやっても上限にはかかりませんので、ボーナスが上記上限にかかるほどもらわない限りは配分をどのようにしても同じとなります。

では。
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#2さんでいいんじゃないですか。



標準報酬月額(定時決定)算出のための算定期間(4月~6月)内に給与が、
増えると等級が上がり、毎月天引きされる社会保険料が変わってきませんか。
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とても気になったので・・・



ボーナスって定額なんですか?

いつ何があるかわからないのだから、
毎月に割り振ってもらえるのなら、そのほうがいいのはあたりまえのような気がするのですが・・・

たとえば、6月がボーナスだとして
5月に急死とか、突然どうしても辞めることになったとすると、
かなり損ですよ?!
6月のボーナスはもちろんもらえないでしょうから。
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お礼の内容の下のところで,
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所得税における生命保険料控除について、以下の
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http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1140.htm
のホームページで調べていたのですが、
自分の理解に自信が無い部分がございます。

 * * *
6 平成23年12月31日以前に締結した保険契約(旧契約)等に係る保険料等と平成24年1月1日以後に締結した保険契約(新契約)等に係る保険料等の双方について保険料控除の適用を受ける場合の控除額の計算

 旧契約と新契約の双方の保険料等について、生命保険料控除の適用を受ける場合には、上記5(1)、(2)にかかわらず、控除額は、生命保険料又は個人年金保険料の別に、それぞれ次に掲げる金額の合計額(各上限4万円)となります。

(1) 上記5(1)の計算式により計算した金額

(2) 上記5(2)の計算式により計算した金額

 * * *
まず一つ目の分からない部分ですが、
「控除額は、生命保険料又は個人年金保険料の別に、」の意味です。
「控除額は、生命保険料と個人年金保険料の2つに分け」という意味で合っていますでしょうか。

次に二つ目ですが、
新旧混在した場合は介護医療保険の別枠での控除は受けられず、保険料控除限度額は合計8万円になる、と理解しているのですが、お間違いないでしょうか。

教えて頂きたいです。

H24年から変更があった
所得税における生命保険料控除について、以下の
国税庁
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1140.htm
のホームページで調べていたのですが、
自分の理解に自信が無い部分がございます。

 * * *
6 平成23年12月31日以前に締結した保険契約(旧契約)等に係る保険料等と平成24年1月1日以後に締結した保険契約(新契約)等に係る保険料等の双方について保険料控除の適用を受ける場合の控除額の計算

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(Q)まず一つ目の分からない部分ですが、
「控除額は、生命保険料又は個人年金保険料の別に、」の意味です。
(A)それぞれ、別々に計算する。合算しない。
という意味です。

(Q)新旧混在した場合は介護医療保険の別枠での控除は受けられず、保険料控除限度額は合計8万円になる、と理解しているのですが、お間違いないでしょうか。
(A)「新旧混在した場合は介護医療保険の別枠での控除は受けられず」
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ご参考になれば、幸いです。

生命保険専門のFPです。

(Q)まず一つ目の分からない部分ですが、
「控除額は、生命保険料又は個人年金保険料の別に、」の意味です。
(A)それぞれ、別々に計算する。合算しない。
という意味です。

(Q)新旧混在した場合は介護医療保険の別枠での控除は受けられず、保険料控除限度額は合計8万円になる、と理解しているのですが、お間違いないでしょうか。
(A)「新旧混在した場合は介護医療保険の別枠での控除は受けられず」
という意味がわかりません。

「保険料控除限度額は合計8万円になる」
い...続きを読む

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Aベストアンサー

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参考までに民間企業の給与統計です

http://www.nta.go.jp/kohyo/tokei/kokuzeicho/minkan2008/pdf/10.pdf

http://www.nta.go.jp/kohyo/tokei/kokuzeicho/minkan2008/minkan.htm

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

>賦課限度額に月割計算はあるの?
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Aベストアンサー

所得税の税率
http://www.taxanswer.nta.go.jp/2260.htm

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Aベストアンサー

> たとえば支給が30万(非課税交通費含む)で各種控除はしていない金額の場合は30万が計算対象額になりますか?
> あるいは控除等を差し引いた金額になりますか?
上記の場合、非課税の交通費を含む30万円が計算対象額。
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◎例
[ケース1]
21年3月の給料30万円が次のような内容の場合
   ・本来の給料21万円
   ・3月から5月分として通勤費用9万円
通勤費用は1か月分の3万円のみをカウントするので、計算対象額は21+3=24万円 となる。
[ケース2]
21年3月の給料30万円が次のような内容の場合
   ・本来の給料21万円
   ・4月から6月分として通勤費用9万円
通勤費用は全て翌期分なので計算対象外、よって計算対象額は21万円 となる。

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Q平均年収 、年収600万、高収入はいくらから?

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年収600万は安い 並 高いのどれに位置するのでしょうか?

年収1000万は高収入だと思いますが、いくら位から高収入の部類になると思いますか?
よろしくお願い致します

Aベストアンサー

かなり漠然としていますが、500万というのはひとつのラインであると思っています。
若くして(20代かな)このラインを超えれば上出来。
あ、もちろん不定期収入(決算ボーナスとか)は入れずに。

600万いけば結構裕福ですし、何らかの管理職(例え下っ端でも)であると思われます。

大企業の課長、と漠然とおっしゃいますが、これは本当に格差があります。本物の大企業(売上高数千億レベル)の場合、部長クラスは中小企業の社長と同格(実際に子会社へ行けば社長)ですしね。
課長でもかなり高収入のはず。もちろん1000万ラインでしょう。

参考URL:http://allabout.co.jp/career/careerbeginner/closeup/CU20030729E/


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