●まだ締め切っていない投稿がありますが、早急にお礼させていただくのでご了承ください。

以前どこかで、化粧品を作る素材というのは別に高価なものではないが、高価でないと売れないモノもあり、そういうものは販売価格を設定してからそれに見合う値段の材料を決める・・なんて話を聞いたことがあります。

要するに、化粧品というのは安く作れるもの?

今私が使っていて結構気に入っている基礎化粧品は、ドクターシーラボの『アクアコラーゲンジェル』。成分的にはすごく自然素材って感じがしていいんだけど、けっこうなお値段!

そこで質問です。

1、アクアコラーゲンジェルのような効きそうでお値段の張る化粧品も、実は原価は安いものなんでしょうか?

2、もっとお値打ちで名前の知られていない化粧品で、これと同じような効果の期待できるようなものがあったりする??(もしあるなら試してみて安い方を買います)

こっそり教えてください!!

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A 回答 (7件)

 すみません、一般論ということで、化粧品がどうこう、ということではないのですが・・・。



 化粧品といえども「工業品」ですよね。
 工業品は「開発費」というのがかかっています。
 それから、たくさん作ることによる効果、つまり「量産効果」というのも生じます。

1.工業品

 ある材料を、加工して、付加価値をもたせることによって、人々が「ほしいもの」に変えたのが工業品です。

2.量産効果

 最初は原料も大量に仕入れられませんし、開発費を最初の生産で回収しなくてはならないので、どうしてもコストが高いため、製品価格は高くなります。
 しかし、あるところを超えると、コストがさがって、製品価格をそんなに高くしておかなくてもよくなります。
 もちろん、原料の値段が高ければ、製品価格はそんなに下げられませんし、原料が安いからといって底なしに下げられるわけでもありません。
 原価にはこのほかにも先にあげた開発原価、人件費、工場運営費などが換算されますから、価格の底にはこういう要因も働きます。

 製品価格が下がり「適正な」ものになると、製品は急激に売れるようになり、結果ますます売れて、あるところに金額がおちつく・・・という現象が起こります。

3.適正価格

 製品が市場で売られるときは「商品」ということになりますが、商品には適正価格というのがあると思われています。
 たとえば、現在PCを買うのに適正と思われている価格はデスクトップでは10~25万円、ノート型では15~30万円、これよりも低い価格で手に入ると「廉価」ということになります。
 これらはいずれも「このくらいの機能・性能ならこの値段が妥当だ」と思われているからこそ、成立する価格でもあるわけです(メーカ主導ということは、もちろんあります)。

 同様に化粧品でも、一ビンが8000円でも、その効果にみあった価格であると思うことができれば「適正価格」ということができます。
 ただ、化粧品は、PCのように「機能はこれ」「性能はこの程度」ということをいいにくいため、これで適正価格であるかどうかをいいにくいのだと思います。


ということで、質問者さんの1、2の答えは

1.実は原価は安い…かもしれない
2.原料さえ分かれば、または、代用の原料があれば、あるかもしれない。手作りでもいいかもしれない

ということになります。

まあ、こうして、効果と適正価格の対応を計りにくいからこそ、化粧品選びっていうのは大変だし、楽しいのじゃないかなぁ・・・と男で化粧をしないけど、化粧には大変興味のある私の考えです。
参考URLって、参考になると思います。

※化粧品とか、薬のような、「効果と適正価格の対応」が分かりにくいものって、だから「高いと効きそう~」って思ってしまうんですよね(^_^;)

参考URL:http://www.cosme.net/
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この回答へのお礼

とても詳しい回答をありがとうございます。
なるほど、そういう背景があるのですね。
やっぱり手作りしようかなぁ・・・と思いました。
それで満足できるならいいですしね。
でも参考URLじっくり見てから考えます。
男性さんだったのですね。
お化粧は楽しいので私も大好きです。
でも化粧栄えのしない顔なのでナンですが・・・。

ありがとうございました。

お礼日時:2004/03/27 21:15

材料の開発費を除きます。


新規材料の開発でもしないのであれば.大体5-30えん/10g程度で作れます。
が.ビン等の梱包費が100-5000円等こちらは結構かかります。当然タレントなどの宣伝費や使い方を教える従業員の教育費もかかります。

特に金がかかるのが.新規材料の毒性試験等で.簡単に億単位の金が消えて行きます。

なお.細菌の価格はわかりません。20年以上前の話ですから。

後半の質問はわかりません。
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この回答へのお礼

うぉー、5-30えん/10g程度で作れるとは!!
もう高いのは買わんぞって思いました。
中身だけだとそういうものなんですね。
他にいろいろコストがかかりますもんね。
ありがとうございました。

お礼日時:2004/03/27 22:40

 #5です。


 ついでに@cosmeでの「ちふれ美容液」のクチコミも紹介しておきます。星7つが満点です。

参考URL:http://www.cosme.net/cosme/asp/rev/rev0003.asp?p …
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この回答へのお礼

拝見しました。
なかなかの評判で、値段が安いということから、
ぜひぜひ使ってみたくなりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2004/03/27 22:39

1.「化粧品の原材料費」ということなら、きっとそんなに高いものではないでしょうね。

化粧品の値段には、研究開発費、広告費、人件費……などなどが添加されています。

2.コラーゲンは含まれていませんが、「ちふれ」の美容液は値段も安く(600円ですから、試してみて肌に合わなくても惜しくないでしょう)、評判もなかなかです。店によってはサンプルがもらえるところもあると思います。

参考URL:http://www.chifure.co.jp/index.html
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この回答へのお礼

参考URL拝見しました。
ちふれは母親の時代から家にあり、知っています。
私自身も化粧水など使ったことあります。
なんと言っても値段が安く、刺激があまりないので安心ですね。
600円で美容液とはお手ごろですね。
近くの大型スーパーにあるので、一度試してみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2004/03/27 22:36

ドクターシーラボもテレビコマーシャルしてますよね。


あとサンプルなんかも頂けます。
このコマーシャル費やサンプル代、その他の費用は当然ながら化粧品の価格に影響しているといえます。
ですが、化粧品選びは値段が高いか安いかではなく成分を重視して選んだほうが良いと思います。
鉱物油や化学合成成分が入ったものはお肌に良くないそうです。
ニュースキン製品はいいですよ。

参考URL:http://www.nuskin.co.jp/cgi-bin/rwp/scripts/nus/ …
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この回答へのお礼

なるほど、成分を重視ですね。
ニュースキン製品は使ったことはなかったです。
回答をありがとうございます。
参考になりました。

お礼日時:2004/03/27 21:11

率直に言うと、原価はものすんごーく安いです。


化粧品の代金のほとんどは
「広告費」+「開発費」で、原価は微々たる
物でしょうね。アクアコラーゲンゲルは高価ですが
原価と言ったら・・・×××。。

なのでどうしても安いものが欲しかったら
自作するのが一番でしょうね。
今はネットを検索すれば腐るほど自作化粧水の
作り方が載っています。

アクアコラーゲンゲルに似た効果があって
もっと安価なものは結構ありますが、
合う合わないがあるので検索してみて
良さそうでしたらお試しください。
たとえばこの辺かな・・
http://www.citipharma.co.jp/ex/gel.html
(イサイズで安く買えます)

http://www.kenko.com/product/item/itm_6511887072 …

http://www.kenko.com/product/item/itm_7551565072 …
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この回答へのお礼

いろんなサイトをありがとうございます。
3倍の量で同じくらいの値段というものもありますね。
原価が安いとわかると、高いものは買えなくなりますね。
自作してみようかなぁ。
とにかく、回答をありがとうございました。

お礼日時:2004/03/27 21:09

自分で作るのはどうですか? 材料費2~3百円で250cc(原液なので20倍くらいに薄めます)



「美肌水」 オークションで1回の材料を小分けして売っているし、自分で材料を購入すると千円そこそこで何年分もつくれそうなぐらいの量を買えます…

参考URL:http://www.makino-g.jp/yuhobika/drimai/drimai3.h …
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この回答へのお礼

早速ありがとうございます。
噂ではよく手作り化粧品を耳にしていましたが・・・。
こりゃまた安い!
これが基本のものなら、年間600円程度で済んじゃうわけで、200gで一万円以上するものなど買う気になれませんね。

一度試してみてもいいですね。
参考になりました!

お礼日時:2004/03/25 14:13

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Q【106回 第4問】なぜ製造経費は原価差異ではなく減価償却費なのですか?

勘定記入の問題で
シングルプランのため
材料勘定も、賃金給料勘定も原価差異が発生していますが
製造経費勘定においては
原価差異ではなく減価償却費になっています。

原価差異と減価償却費は同じ意味なのですか?
ご教授よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 先ず、いくつか認識を改めなければなりません。

1)この問題は実際原価計算の問題です;
 
>シングルプランのため //
とありますが、問題文2行目中ほどに、「なお、HT社は実際原価計算を採用している…」とあるように、この問題はシングルプランを用いた標準原価計算ではなく、実際原価計算です。kuhffdさんは、問題文中の「原価差異が発生している」を見て、この問題はシングルプランを用いた標準原価計算と思っていませんか?実際原価計算でも原価差異は発生します。詳細は、別の方の質問に回答した
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4661436.html4
をご覧ください。予定価格の使用=標準原価計算ではありません。

2)この問題では製造経費勘定から原価差異は発生しません;
理論上もそして多分実務上も経費から原価差異が発生することはあり得ると思います(経費を予定価格で計算することがあり得るからです-原価計算基準第2節13(1))。しかし、この問題は、
「直接材料費および直接労務費に関しては予定価格および予定賃率を用い、製造間接費に関しては予定配賦をしているため、原価差異が発生している」
とあるため、言及されていない経費(の各項目-電力費とか保険料とか)では予定価格を用いていません。従って製造経費勘定では原価差異は発生しません。経費がらみで原価差異が発生するのは、間接経費(製造経費から出る)と間接材料費(材料費勘定から出る)・間接労務費(賃金給料勘定から出る)とを合わせた製造間接費勘定になった段階です。


 これらを前提として、
>原価差異と減価償却費は同じ意味なのですか?//
これは違います。冷静に考えればお分かりでしょう。

次に、
>製造経費勘定においては
原価差異ではなく減価償却費になっています。//
ですが、回答欄の製造経費勘定の借方は、「各種支払高」と「減価償却費」となっています。これは経費とはどんな発生の仕方をしているのかが理解できるところです。
 材料費や労務費(賃金給料)であれば、その発生は現金の支払いや金銭債務の発生になります(借方が現金・買掛金・未払金などとなる)。つまり材料費や労務費ならば、最終的に金銭にて決済する項目なのです。しかし、経費の場合、ほとんどは材料・労務費と同様なのですが、一部が違います。金銭の支払の無い内訳が含まれています。その典型例が減価償却費です。
 この問題の回答欄で、製造経費勘定の借方に記載があるのは、金銭の支払いがある経費項目(「各種支払高」という記述)か、金銭の支払いがない経費項目かという区分なのです。その後者は減価償却費というより具体的な項目で表現されています。
 経費勘定の借方はあまり重視されることなく、問題によっては「諸口」で済まされてしまうことがよくあります。しかしその実態には、金銭支払いの必要な項目と金銭支払いの無い項目という分類があることを知っておきましょう。

 先ず、いくつか認識を改めなければなりません。

1)この問題は実際原価計算の問題です;
 
>シングルプランのため //
とありますが、問題文2行目中ほどに、「なお、HT社は実際原価計算を採用している…」とあるように、この問題はシングルプランを用いた標準原価計算ではなく、実際原価計算です。kuhffdさんは、問題文中の「原価差異が発生している」を見て、この問題はシングルプランを用いた標準原価計算と思っていませんか?実際原価計算でも原価差異は発生します。詳細は、別の方の質問に回答した
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Qネットで化粧品を安く買えるサイト

ネットで化粧品を安く買えるサイトを
教えて下さい。

希望としては、国内ブランドっていうのかしら…。
資生堂やカネボウ・コーセーとかです。
品揃えが多く、代引きで、できるだけ送料が
高くない…です。

お願いします。

Aベストアンサー

ご希望に添えるかわかりませんが・・・
↓のサイトはいかがでしょう。
カタログもあります。

Q減価償却費と取得原価の対応

将来の棚卸資産のために設備投資を行ったときの会計がよく分かりません。
減価償却費を対応させるのかと思っていますが、どうなるのか分からず困っています。

例)設備投資費100 (減価償却期間10年)
 製品は5年後に完成(棚卸資産として計上)
x年:(借方)有形固定資産100 (貸方)現金預金100
x+1年:(借方)仕掛品10 (貸方)減価償却費10
x+2年:(借方)仕掛品10 (貸方)減価償却費10
x+3年:(借方)仕掛品10 (貸方)減価償却費10
x+4年:(借方)仕掛品10 (貸方)減価償却費10
x+5年:(借方)仕掛品10 (貸方)減価償却費10
    (借方)棚卸資産50 (貸方)仕掛品50

これだと、設備投資費のうち半分しか棚卸資産の取得原価に含まれないので、おかしい気がしています。
会計に詳しい方がいましたら宜しくお願いします。

Aベストアンサー

減価償却費の借方には固定資産もしくは減価償却引当金を使います。
仕掛品は流動資産であり、その原価としたいのは判りますが、製品の数量によって変化がでますし、数年に渡って正しく適用するのは困難です。
少なくとも製造量に応じて原価が変わってくるので、減価償却の考え方とはかなり違ってくると思います。
設備投資を耐用年数にあてがって均等または定率で、各年度で負担させようというのが減価償却ですから、売上や原価と関係が出来てしまうのはよろしくないと思います。

Q手作り化粧品に必要なもの。

手作り石鹸や化粧水、クリーム、リップ、ファンデーション等を作っている友達に
誕生日プレゼントで、何かそれに関わる物をあげたいと思っているのですが
私は詳しくないため、何が喜ばれる(必要な)のかわかりません。

精油以外で「コレをもらったら嬉しい」という物があれば
教えて頂きたいです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こちらのキットなどはいかがでしょう?

手作り化粧水を作ってる人が普段買えないような有効成分が、キットに使用されていますので、珍しくて喜ばれると思います。

わたしは普段から自分で作ってるんで、こういうのはちょっと割高な感じもしますので、
自分では絶対買いませんが、もらったら嬉しいです。

たまにはこういうのもいいんじゃないでしょうか?

参考URL:http://www.furu-furi.com/lp.html

Q製品原価計算 減価償却費の算入方法

ある機械があり、その機械の1年間の減価償却額が100,000円だとします。その機械を使って、5,000本/年間の製品を生産するとすると、
その減価償却費の製品原価への算入方法は、単純に100,000円/5,000本=20円/本と考えて良いのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

固定予算を使うか、変動予算を使うかということになります。
固定予算は事前の生産計画と販売計画からマックスの数字を予測して稼働率を出します。この稼働率を出すのに人間の有効稼働率も考慮に入れます。人間は機械でないので就業時間を決めたり、二交替、三交替で稼動しても100%は通常えられないですから。(その理由の多くは、人間は就業時間を100%働き続けることはできないですから。例えば8時間の実労働があっても実際の作業時間は4時間程度、あとは手待ち、移動、段取り、掃除などなので有効稼働率は50%程度、頑張って働いて60%未満というところです。)
変動予算は季節的に稼働率が変わるのが事前に予測できる場合、在庫管理などの理由からも採用されるものです。機械の稼動状況によって変化する科目を計算させて、単位原価が一定になるように考えられているものです。

Q化粧が落ちているかわかりません。 化粧落としをしたあと鏡を見ると、きらきらしたものが残っているのです

化粧が落ちているかわかりません。
化粧落としをしたあと鏡を見ると、きらきらしたものが残っているのですが、これは落ちていないということなのでしょうか。
化粧水をコットンに染み込ませて拭いてチェックもしましたが、無色透明、しかしきらきらは取れていたのでよくわかりませんでした。

Aベストアンサー

目に見える色素成分は落ちていて、パールやラメが残っていたのではないでしょうか。

ちなみにファンデーションはものにもよりますが、主な原料はタルク(ロウ石や土砂)です。それに石油系油や界面活性剤、防腐剤、エタノール(アルコール)、タール色素、抗酸化剤、乳化剤、顔料分散剤、香料などを混ぜ合わせて作られています。(メーカーによって様々ですので参考まで)

油性の成分のものは洗浄剤で簡単に落ちますが、顔料は溶けることがないです。さらにラメやパールが落ちにくいのは、粒状ではなく薄片状になっているので肌に密着しやすいからです。

タルクやセリサイト(艶出しの鉱物)も薄片状なので残っていることが多いです。

結果、お化粧の成分が完全に落ちているということは難しいかもしれません。

とはいってもゴシゴシ洗うと肌表面を傷つけてしまいます。乾燥することで皮脂過多になったり、紫外線の影響を受けやすくなるとシミやたるみの原因になり老化が進みますのでお気をつけください。

Qキャッシュフロー計算書の減価償却費について

キャッシュフロー計算書の減価償却費について質問です。
例えばメーカーの場合はPLの売上原価に工場の減価償却費が含まれ、販管費には販売部門の減価償却費が、そして営業外には休止資産の減価償却費がありますが、キャッシュフロー計算書の減価償却費はこれらの全てが含まれた数字になるのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

全てが含まれた数字になります。

間接法において、減価償却費はすべて足さないと、キャッシュの増減と計算が合いませんから。

Qナリスの化粧品&エステ

近所にナリスビューティーハウスができました。
セルフエステが安かったので通っていますが、どうも商品を売るのがメインな気がしてきました。
私はセルフエステだけをしたいのですが、強くは勧められていませんがこの先かよっていたらもっと進められるか心配です。
化粧品を購入しないとあまり歓迎されませんか?
ナリスにお勤めのかたやセルフエステに通ってるかたなどいましたら教えてください。

Aベストアンサー

デアイム通っていました。デアイムのあり方としては、デアイムでナリス化粧品を使用してもらい、その良さを実感してもらって、商品購入して、家でもナリスのお手入れを行なってもらうって感じです。私もセルフエステだけしたかったのですが、しつこく購入を勧められたのでデアイム通うのやめました。各デアイムによるかもしれませんが購入しなければ歓迎されないみたいな印象を受けました。

Q★減価償却費 定率法について★

このにちは。簿記2級を勉強中です。
減価償却費 定率法の問題で以下を教えてください。

取得原価 500,000
償却率 年25%
1~3年度のそれぞれの減価償却費を計算せよ

500,000*25%=125,000←1年目の減価償却費
(500,000-125,000)*25%=93,750←2年目の減価償却費
(500,000-(125,000+93,750))*25%=70,313←3年目の減価償却費

1年目2年目は合っていると思うのですが
3年目が不安です。
回答をこのページだけ破れてしまい回答が見れません(T_T)

簿記に詳しい方、ぜひぜひ教えてください★
よろしくお願い致しますm(_ _)m

Aベストアンサー

あってると思いますよ。

つまり…
【1年目】
500,000*25%=125,000←1年目の減価償却費
⇒償却後価額500,000-125,000=375,000

【2年目】この時点での価額に対して償却率をかけるから
375,000*25%=93,750←2年目の減価償却費
⇒償却後価額375,000-93,750=281,250

【3年目】同様に…
281,250*25%=70,313←3年目の減価償却費
⇒償却後価額281,250-70,313=200,937


ということで、
取得したときには500,000円の価値のあったものが、
3年経った時点での残った価値が200,937円になってるってことですね。

Q予約した化粧品はキャンセルできますか?

薬局で勧められて、美容クリームを予約したんですが
今になって考えると8千円は自分には高すぎだと思って後悔しています・・・
3月に入ってくるみたいで届いたらはがきが来ると
おっしゃっていました。
この段階で断ることはできるのでしょうか・・??

Aベストアンサー

早く断ったらいいです.
薬局はメーカーに返品利きますから,未だ商品がきていないので問題ないはずです.
ぐずぐずいったら強行にいいましょう.


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