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求職者支援制度で頂いた給付金は、課税ですか、非課税ですか?

23年4月~8月まで、10万づつ頂いてました。

 課税証明が必要になり、市役所に電話して聞いてみたところ、税金がかかってくるかもしれないから一度税務署へと言われ、税務署へ連絡してみたら給付金の種類が分からないと答えられないと言われ、ハローワークに聞いてみたら非課税です。と言われました。
再び税務署へ電話したら、そう言っているのなら間違いないです、と言われました。

市役所で申告したら、課税対象です、と言われ、修正申告しました。

結局1万くらいの住民税と、主人の扶養から抜けて保育園代があがることになりましたが、市役所とハローワークの言ってることが逆で戸惑っています。

実際はどっちなんでしょうか。

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A 回答 (7件)

NO5です。


「市役所の人が、税務署がもう(払わなくて)いいですよ、って言うかもしれないので一度連絡してみて、と言われたから」とのこと。

それでも分かるように「税務署の判断と異なる判断を市役所がすることは、まずない」のです。
その所得が非課税か課税かの判断は、税務署の判断によります。
当時市役所の方が税務署に丸投げするような発言をし、非課税かも?という言い方をしたのも、混乱を生んでますね。
既述ですが、税務署では正確にどんな給付金を貰ってるのか不明なら回答しようがない」としたのも、やむを得ないと存じます。

本例では、当初の聞き方に失礼ながら曖昧性があったのでしょう、たらい回しにされたあげく、市の方か「雑所得として課税される所得である」と確認をされたのだと存じます。
それで、住民税の申告書(修正申告書ではなく、期限後申告書ですね)の提出をし、所得が基準以上(住民税がかかる世帯かかからない世帯かで保育園料の負担額は大きく違います)となったのだと推測いたします。
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NO5です。


ウダウダ述べましたが「職業訓練受講給付金」なら雑所得です。
給付金の種類をはっきりさせて、ハローワーク、税務署、市役所に聞けば、同じ回答になるはずです。

税務署で「給付金の種類が分からないと答えられない」というのはもっともな話しです。
ハローワークで非課税ですと回答したのが、どうも誤りのような気がします。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
雑所得ならば、払わないといけないお金なんですね。
モヤモヤするのは、一番始めに市役所に電話をかけたときに、税務署がもう(払わなくて)いいですよ、って言うかもしれないので一度連絡してみて、と言われたからというのもあります。曖昧なんだなって。
いい勉強になりました。

お礼日時:2013/06/29 23:26

すべての回答とお礼を読みましたが「なにか釈然としない」ですね。


要素の確定がされてないのではないでしょうか。
つまり「求職者支援制度の給付金」と貴方がおっしゃってますがハローワークでは「なんじゃ、それ?」という回答だったのですよね。
貴方がどんな種類の給付金を受け取ってるのかを間違いなく正確に知ることが大事なのではないでしょうか

それが非課税なのか課税所得なのかは、税務署で判断してもらいましょう。
なぜ「税務署に聞いてくれ」という態度の市役所が、結果として課税所得としたのかが、よくわかりません。
税務署の判断と違う結論を出すような気合のある市役所の人はそうそういませんよ。

どこかに「質問側の言葉足らず」の点があり、それが話をこんがらがらせてる気がします。
専門用語の飛び交う世界ですので、いたしかたないのですが、役所というのは「本人が言った言葉に対して、そのまま反応する」というアホな性質を持ってます。
例えば、人妻が「夫は扶養控除を受けられますか」と聞いて「あなたの夫は絶対にうけられません」と回答するようなものです。
「扶養控除は受けられませんが、配偶者控除は受けられますよ」が正答でもです。
この問答を元に「私の夫は配偶者控除を受けられない。市役所の人がそういった」としてはおバカです。
役人を相手にしてるときは「言葉一つ間違えると、違った回答がくる」覚悟をしましょう。
そういう人種なのです。
あなたの質問は、このようなおバカ市役所職員に振り回されてる気がしてしょうがありません。

大きな理由は、あなたが修正申告といわれてるからです。
確定申告書を出した人が追加納税額が出る場合にするのが修正申告です。
質問文を読む限りは、あなたが一度確定申告書を出してあるようには思えません。
だって、23年と24年を間違える方ですよ(失礼)。
「修正申告をした?ほんまかいな?なんじゃそれ?」が私の感想です。

期限後申告書の提出ではないのかな、と思いますが、真実間違いなく修正申告書を出したとします。
だとしたら、提出先は税務署でしょうか。市役所でしょうか。

質問攻めにして申し訳ないですが、要は「言葉足らず」「事実がはっきりしてない上での話」が進んでしまっている気がします。
修正申告も「ウソ」で、期限後の確定申告書を出した、あるいは、期限後の住民税の申告書を出したの間違いではないでしょうか。

ハローワークの言ってる事と市役所の言ってる事が違うのはなぜか?が問題点の発生原点なのです。
まずは「ハローワークの言ってること」は本当に事実を確認しての回答なのかを確認しましょう。
抽象的な質問ではなく、貴方がどこの誰でどのようなお金を貰ってるのかを確認してもらい、それでもなおかつ非課税ですという回答をハローワークから貰いましょう。非課税の根拠も聞きましょう。

その上で、ハローワークでは非課税と言ってる、根拠はこれですと、市役所職員に示すべきではないでしょうか。

失礼な事を述べましたが、このような「役所によって言ってることが違う」のは、役所に抽象的な質問をしたり言葉足らず、あるいは専門用語であるが「一文字違うと全く違う用語」を使ってしまって、違う回答がされてる可能性があるからです。

ご質問者の「言葉足らず」の点を責める気は毛頭ありませんが、お礼分にも訂正が入ってるわけでして、必ずしも一言一句誤まらずに行政サイドに伝えて得た回答ではない可能性が大です。

それと、市役所では「わからない、税務署に聞いてくれ」という態度をとりながら、ハローワークの結論と違う回答をつけるということも意味不明です。担当者が気がおかしいのか、違う人が回答してるのでしょうか。
既述ですが、税務署が非課税と言ってるのを「非課税ではない」と主張するような市職員って、まずいません。
その点から「おかしいではないか!!!」と言うべきなのです。

お金を貰う際に明細書とか支払通知書とかを受け取ってるはずです。
それを見れば(あるいは支払者に何を支払ってるのかを確実に確認する)、非課税かどうかははっきりするはずです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
確定申告はしていません。市役所で住民税の申告をしました。
仰るとおり、私の無知が話をややこしくしているんだな、と感じました。
分からないから聞いてみようと軽く考え、結果たらい回しのような感じになり、私自身も何が正しいの?という状態になりました。
聞き方というのも大事なんですね。
いい勉強になりました。

お礼日時:2013/06/29 23:19

#3です


>通常の職業訓練給付とはなんでしょうか。
 職業訓練は雇用保険に入っている人と入っていない人の二種類の訓練があったと思いますが、雇用保険に加入している人の給付金のことでしょうか。(そちらは失業給付ですよね?)
 ・基本手当日額(失業給付)+受講手当(職業訓練の1日当たりの受講に対し支給)+通所手当(交通費の事)・・・の総称です(職業訓練給付)
 ・失業給付受給可能な方が、職業訓練を受けた場合に上記の手当が支給されます

 
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
やはり、雇用保険に入ってる人の場合が非課税なんですね。
私が頂いてたのは、入ってないほうだったので、課税対象になるのですね。
納得して払おうと思います。

お礼日時:2013/06/29 23:30

国税庁の見解は(厚生労働省が国税庁に問い合わせた回答)


 ・訓練・生活支援給付金・・・雑所得(10万円はこちらの方)
 ・訓練・生活支援資金融資・・一時所得
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/bu …

>市役所で申告したら、課税対象です、と言われ、修正申告しました
 ・国税庁の見解:雑所得として処理したのでしょう
>ハローワークに聞いてみたら非課税です。と言われました
 ・通常の職業訓練給付は非課税なので、そちらと混同した物と思われます
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
通常の職業訓練給付とはなんでしょうか。
職業訓練は雇用保険に入っている人と入っていない人の二種類の訓練があったと思いますが、雇用保険に加入している人の給付金のことでしょうか。(そちらは失業給付ですよね?)
私は雇用保険ないほうの訓練を受けたので、給付金は雑所得扱いになるということですか?
質問ばかりですみません、どうやら市役所の見解で間違いなさそうなので、納得して払おうと思います…。

お礼日時:2013/06/28 21:39

「訓練・生活支援給付金」でしたら、雇用保険の給付とは違い、雑所得として取り扱われることとなっています。


もし、そうであれば、市役所の見解、修正申告は正しかったことになります。

詳細はこちらを参照してください。↓

http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/bu …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
すみません、質問には23年とありますが、正しくは24年でした。

職業訓練は23年10月から制度が変わり、給付を受ける条件が厳しくなったかわりに非課税になった、とどこかで見たのですが、こちらが間違いだったんでしょうか。
雑所得になるのなら33万越えるので納得して払おうと思います。
ですが、申告しなくても大丈夫という書き込みも見つけてしまったので、申告して損したのか…とモヤモヤしています。

お礼日時:2013/06/28 21:24

「ハローワークに聞いてみたら非課税です。

と言われました。
再び税務署へ電話したら、そう言っているのなら間違いないです、と言われました。」のになぜ市役所に申告したのですか?

申告すれば受け付けるでしょう。

支援を受けて就職されたのですか?

扶養を抜けるのも理由がわかりません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
課税証明が必要になり一度出してみたら収入欄が0になってました。
学童保育の減免申請のための証明なのに、0は変だろう…と思い、一度市役所に問い合わせました。
去年の所得が給付金42万+パート代23万だったのですが、給付金が課税対象になるかも、との事だったので、一度税務署へ…という流れです。

ハローワークでは、給付金に種類はないですか?という質問をしましたが、種類とは?と逆に聞き返されました。

すみません、扶養を抜けるは間違いで、配偶者控除が外れ配偶者特別控除に移行された、でした。
また主人が住民税非課税だったのですが、私が非課税ではなくなったので保育園代があがりました。

お礼日時:2013/06/28 21:11

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大変初歩的な質問で申し訳ありませんが、どなかたご教示いただけないでしょうか。
夫はサラリーマンで、会社の厚生年金や健康保険に加入しています。
私は専業主婦で収入がないので、現在夫の厚生年金や健康保険に入り(夫の扶養になっています)、年末には「平成19年分の給与所得者の保険料控除申告書兼給与所得者の配偶者特別控除申告書」等を提出し、夫の年末調整は終了しました。

ただ私は昨年、数ヶ月間職業訓練に通っていて手当を受給していました(その期間だけは国民健康保険と国保に入っていました)。
夫の会社の方で扶養の手続きもし、上記のように夫の年末調整が済んでいるので、私の確定申告は必要ないですよね。

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 こんばんは。

◇基本的な考え方
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・課税されるかどうかは,収入の金額や性質によります。

◇収入の金額
・収入の金額だけを考えますと,ご主人が「配偶者特別扶養控除」の申請をされているということは,あなたの収入は「103万円以上141万円未満」と思われます。

・通常は,103万円を超えますと所得税が課税されますので,「年末調整」又は「確定申告」の必要があります。

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・収入については,その性格により,所得税の課税対象となるものとならないものがあります。例えば,よく似た収入でも,宝くじの当選金は非課税ですが,競馬の払戻金は課税対象となります。

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------------------------
 以上から,

>夫はサラリーマンで,会社の厚生年金や健康保険に加入しています。
私は専業主婦で収入がないので,現在夫の厚生年金や健康保険に入り(夫の扶養になっています),年末には「平成19年分の給与所得者の保険料控除申告書兼給与所得者の配偶者特別控除申告書」等を提出し,夫の年末調整は終了しました。
ただ私は昨年,数ヶ月間職業訓練に通っていて手当を受給していまし(その期間だけは国民健康保険と国保に入っていました)。

・ご主人が,年末調整時に「配偶者特別控除」の申告をされているということは,収入金額的には,あなたも「確定申告」が必要な金額と思われますが,「教育訓練給付」のようですから非課税ということで,「確定申告」の必要はないです。

>夫の会社の方で扶養の手続きもし,上記のように夫の年末調整が済んでいるの
で,私の確定申告は必要ないですよね。

・ご主人の「年末調整」と,あなたの「確定申告」が必要か不要かについては,直接は関係がありません。

・今回は,あなたの収入が非課税のものですので,「確定申告」の必要はないです。

 こんばんは。

◇基本的な考え方
・あなたの収入に課税がされるかどうかは,ご主人の社会保険(健康保険の年金)の扶養になっているかどうかは直接は関係がありません。
 
・課税されるかどうかは,収入の金額や性質によります。

◇収入の金額
・収入の金額だけを考えますと,ご主人が「配偶者特別扶養控除」の申請をされているということは,あなたの収入は「103万円以上141万円未満」と思われます。

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所得控除は15種類あり、内容と金額については、参考urlをご覧ください。

ちなみに、独身で給与所得者の場合、最低103万円までは、所得税がかかりません。
これは、1.030.000-給与所得控除650.000-基礎控除380.000=課税所得0となるからです。

参考URL:http://www.taxanser.nta.go.jp/1100.HTM

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Aベストアンサー

 こんにちは。心配ありません。含まれません。関連URLをご覧ください。扶養枠などという制度はありませんので、むやみにそのような言葉で検索などしない方がよいですよ。

 103万円というのは、所得税の配偶者控除に関する金額です。配偶者(質問者さん)の年間所得がこの金額以下ならご主人の税金が優遇される制度ですが、いずれにしろ雇用保険の基本手当(いわるゆ失業保険)は非課税ですので、計算には入れません。給料が年間(元日から大みそかまで)で103万円を超えると、少々一家の税金が増える程度と思えばよいです。

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現在は平成20年9月から始めたアルバイトの仕事で月13万程度の収入があります。現在もアルバイトの方は続いていおり、社会保険、雇用保険に加入しています。その間住民税はアルバイトでも給与から天引きされているのでしょうか?
確定申告をしたらいくらか戻ってくるのでしょうか?
今まで確定申告をしたことがないのですが、今までの分をさかのぼって申告できるのでしょうか?
質問がわかりづらくてすみませんがわかる方教えてください。

Aベストアンサー

>無職でも住民税を払わなければいけなかったのでしょうか?
いいえ。
正確に言えば、住民税は前年の所得に対して翌年課税ですので、去年無職で所得が0なら今年はかかりませんが、今年無職でも去年一定の所得があればかかります。

>その間住民税はアルバイトでも給与から天引きされているのでしょうか?
いいえ。
前に書いたとおりです。
また、収入があっても、扶養する人がいない場合、年収が93万円~100万円(市町村によって違います)を超えなければかかりません。
ですので、貴方の場合今年もかかりません。

>確定申告をしたらいくらか戻ってくるのでしょうか?
年収103万円以下なら所得税かかりません。
バイト先で年末調整というのをしてあれば、確定申告しなくても還付されているはずです。
バイト先から「源泉徴収票」をもらったと思いますが、その中で「源泉徴収税額」の欄に数字が0(もしくは未記入)であれば、年末調整されていて所得税は還付されています。

そうでなければ、所得税天引きされたままになっています。
源泉徴収票、印鑑、通帳を持って税務署に行ってください。
所得税全額戻ってきます。
なお、確定申告の時期は3/16日までですが、貴方の場合は還付の申告なのでいつでもできます。
急ぐ必要ありません。
明日は税務署めちゃ混みです。
避けたほうがいいです。

>無職でも住民税を払わなければいけなかったのでしょうか?
いいえ。
正確に言えば、住民税は前年の所得に対して翌年課税ですので、去年無職で所得が0なら今年はかかりませんが、今年無職でも去年一定の所得があればかかります。

>その間住民税はアルバイトでも給与から天引きされているのでしょうか?
いいえ。
前に書いたとおりです。
また、収入があっても、扶養する人がいない場合、年収が93万円~100万円(市町村によって違います)を超えなければかかりません。
ですので、貴方の場合今年...続きを読む

Q月収10万円以下だと所得税はかかりませんか?

今月から知り合いの会社でアルバイトとして働くことになり昨日給料を頂いたのですが、月収6万ほど(交通費こみ)で1割の所得税が引かれていました。

9月まで派遣で仕事をしていたのですが、月8万くらいで所得税は引かれていませんでした。
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2年前より扶養内で仕事しています。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

月収6万で1割の所得税が引かれたんですか?
本当に所得税だけでしたか?

基本、所得税は毎年12月に行う年末調整の段階で、その年に払う「所得税」が決まってきます。

これは例えば、あなたのもらう給料の総収入(交通費は含みません)が103万を超えない場合、それまで毎月取られていた所得税が、還付金として全て戻ってくる形になります。

会社の方で年末調整をしない場合でしたら、ご自身での確定申告をしなければいけません。
(アルバイトでしたらきっとこっちですね)
基礎控除、生命保険控除と言った様々な控除があり、分かりずらいとは思いますが、詳しくはネットで「確定申告」を調べて見て下さい。

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所得税の早見表でも、大概そのラインからの所得税の金額が示されておりますので、以前働かれていた派遣会社の方では、それよりも下だった為に所得税を引かなかったのだと思います。
8万5千の最低ラインで、扶養無し(あなたが)で計算しても、取られる所得税は数百円程度です。
なので、月6万からの1割の所得税とは。。。?

まず、以上の事から、来月の10万程の給料では、確実に所得税は引かれると思います。

でも、もし仮に本当に所得税を引かれていたのならば、確定申告して103万を超えなければ、所得税として引かれた分は全て戻ってきますので、先々のおこずかい程度に考えられていてもよろしいかと思います。

月収6万で1割の所得税が引かれたんですか?
本当に所得税だけでしたか?

基本、所得税は毎年12月に行う年末調整の段階で、その年に払う「所得税」が決まってきます。

これは例えば、あなたのもらう給料の総収入(交通費は含みません)が103万を超えない場合、それまで毎月取られていた所得税が、還付金として全て戻ってくる形になります。

会社の方で年末調整をしない場合でしたら、ご自身での確定申告をしなければいけません。
(アルバイトでしたらきっとこっちですね)
基礎控除、生命保険控除と言っ...続きを読む


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