昔読んだ漫画で、童謡のかごめかごめの歌(曲名はあっているか分かりませんが)を題材にちょっと怖い話があったのですが誰が書いた本なのかほんのタイトルも分かりません。誰か教えて!!
それと、美内すずえさんが書いた漫画で、人形が襲ってくるような漫画があったと思うのですが、これもタイトルが分かりません。なんか妙に怖かった思いがします。この2冊の本を手に入れてまた読みたいと思ってます。

A 回答 (6件)

すみませーん!質問読み違えました。

妖鬼妃伝です!白泉社文庫で出てます!
白泉社文庫 妖鬼妃伝
美内すずえ傑作選 1
ISBN:4592883616
1995/12出版

お詫びに高階良子の情報も。ざ、ざくろがこわい…(違いましたっけ)
講談社漫画文庫
赤い沼
ISBN:4062606143
階良子;剣持亘 (あ、原作付だったんだ)
講談社 1999/08出版
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美内すずえのは、確かに「人形の墓」です。

角川のホラー文庫で出ています。
角川ホラ-文庫
人形の墓
美内すずえ作品集
ISBN:4041924022
1994/07出版
古本屋さんで探せばあるのでは。
この方のは怖いですよね。「黒百合の系図」とか「白い影」とか。
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はじめまして。


美内さんのほうだけですが、
>夜中にカーテンを開けると窓の外に人形
は、多分人形の墓だったと思います。
ヒロイン(アナベル?)が、人形(元セーラ)にテラスから落とされそうになったり、フォークかなにかで刺されそうになったりする奴ですよね?
あれは、昔部屋で読んでだときに悪寒を感じたりして大変でした(笑)
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美内すずえのほうはタイトルがごっちゃになってはっきりしないんですが、


孤児のヒロインが愛娘を亡くし、その身代わりに大きな人形を溺愛している金持ちの未亡人のところへ養女に行くと、
その人形が母親(未亡人)をとられまいとしてヒロインを襲うっていうのもありましたよね。
たしか「人形の墓」だったような……v
間違っていたらごめんなさい。
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この回答へのお礼

話の内容はこんな感じだったような気がしますが、私もごっちゃになって分からなくなってしまいました。すごく印象にあるのは、夜中にカーテンを開けると窓の外に人形が・・という場面がありました。すごく怖かった覚えがあるのですが。

お礼日時:2001/05/27 11:32

かごめかごめのほうは#1でもおっしゃってるように、高階良子の「赤い沼」です。



美内すずえのほうは、恐らく「妖鬼妃伝」だと思います。
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この回答へのお礼

妖鬼妃伝もありましたね。これだと思ったのですが、♯3の方の答えを見てどっちだっけと悩んでしまいました。

お礼日時:2001/05/27 11:27

高階良子さんの「赤い沼」では?


鬼子母神なんかがでてくるんじゃないですか?

あれは良かったですねえ、ということで下記URL参照。

もうひとつのほうも、読んだことはあるはずなんだけど
思い出せない。すいません。

参考URL:http://village.infoweb.ne.jp/~fwkk8009/takashina …
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この回答へのお礼

参考URL見ました。そのとうりです。高階良子でアッと思ったんですが、タイトルではぴんと来なかったのですが、思わず話の内容を思い出して鳥肌が立ちました。

お礼日時:2001/05/27 11:23

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Q美内すずえ先生と、はいからさんが通る!!

おしえてください。
私は、ガラスの仮面が大好きです。
今、我が家にあるガラスの仮面を読んでいるうちの旦那さまが・・・
(結構 少女漫画を見くびっていたらしく、今 ハマッテしまって(~_~;))
そこで、この漫画は“はいからさんが通る”を描いている人と関係がある?と言い出しました。
私は、似ていないと思っているのですが・・・
(ガラスの仮面 命!!(^.^)なんで)
でも、旦那さまが美内すずえ先生の弟子とか・・・弟子だったとか・・・
関係ないのかな?とず~っと言うので・・・
色々調べたのですが、そのようなことは載ってなく・・・
ここで教えてもらえたら(^。^)♪と思い、質問を投稿致しました。
どなたか詳しい方 m(__)mお願いします。

Aベストアンサー

「ガラ仮」と「はいからさんが通る」の絵柄が似ているとは、私も思いませんが・・・。

lavelane2さんの旦那さんはほとんど見たことがなかったのでしょうねぇ、少女漫画!
見たことのない人は、み~~~んな同じ顔に見えるかもしれない。(爆)

でえ゛、私の分かることをお話しますね。

「はいからさんが通る」を描いた大和和紀先生のデビューは1966年の講談社です。

「ガラ仮」を描いている美内すずえ先生のデビューは1967年白泉社です。

2人とも出版社が違うので、アシスタントなどの接点はないと思われます。
また、デビューは大和先生の方が早いので、「美内すずえ先生の弟子」ということは絶対ないと思うのですが・・・。

では、参考になさってみてくださいね。

最後に、ガラ仮の最終回って、いつでるんでしょうかねぇ。延ばしに延ばしてもう5年以上経っているような!(もしかしてもうすぐ10年???)
最終回のストーリーは決まっているって美内すずえ先生は言っているのですがいつになったらでるのでしょう??(私が知らないだけでもう出ていたりして!!!)
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Qみなさんはライトノベルは一日で何冊くらい読むことができますか?

みなさんはライトノベルは一日で何冊くらい読むことができますか?
友達の中には一日で10冊くらい読むよという人もいますが、私にはとっても無理です。
というのも、本を読むこと意外にもたくさんやりたい事が

あるので、一日中本を読んでいないことが一番の原因だと思うのですが、その感覚が染み付いてしまったのか
「ラノベは一冊読むのに時間がかかる」と思ってしまい買いにくいです。
かなり過去の質問にもあるのですが、私はアニメが好きで、アニメを見て面白かったらラノベを買って読もうと思います。
だからとりあえず飽きる前に買うのですが、それを読み切る前に新しいアニメを見て
また面白いと思ってそれもほしくなります。
それが続くとどんどんたまっていきます。もちろん前に買ったラノベは読まなくなってしまいます。
みなさんこんなことないですか?

文章がうまくまとまってないですね・・・。
最初の質問に戻します。

みなさんは一日でライトノベルを何冊くらい読みますか?
また、上に書いたようなことはないですか?

回答お願いします。

Aベストアンサー

そうですね~一日中読んでいれば、それくらいは読んでしまうかもしれませんが、実際は通勤時間に読むくらいなので、一日1冊~2冊程度ですね★

私はアニメを見てラノベを買うというよりは、好きな作家さんやイラストレーターの作品をメインに買って読むので、飽きるとか買って読まないっていうのはあまりないです(^^;)
早く読みすぎてメインの本がなくなってしまい、新しい作家さんやイラストレーターさんに目を留めて余計な買い物をしてしまうくらいです。


あとは本の読み方でも人によってペースが速かったり遅かったりするんだと思いますよ★
一般的には一行ずつ読むのですが、私を含めて、読むのが早い人の中には数行を一度に読んでいくという人もいます。俗に言う『斜め読み』です★

これはページの右上から左下までを一瞥して、読まなければならない箇所だけ読むことで、全部読まなくても内容を理解することができるとする速読法なんですが、この方法は、どこの部分が重要かを見抜けないと無駄な努力となります。これが出来るようにするには、しっかりと読み込む読書量が必要・・・つまり、多くの本を読みこなして、自分なりの速度を上げるしかないんです…(^^;)

そうですね~一日中読んでいれば、それくらいは読んでしまうかもしれませんが、実際は通勤時間に読むくらいなので、一日1冊~2冊程度ですね★

私はアニメを見てラノベを買うというよりは、好きな作家さんやイラストレーターの作品をメインに買って読むので、飽きるとか買って読まないっていうのはあまりないです(^^;)
早く読みすぎてメインの本がなくなってしまい、新しい作家さんやイラストレーターさんに目を留めて余計な買い物をしてしまうくらいです。


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Q美内すずえさんの作品で

多分、25年くらい前の作品だと思うのですが、コミックで借りて読んだ覚えがあります。
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あと、奇妙な姿の生き物がたくさん出てきます。一つ目の人間みたいなのとか。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

昔の作品ですね~たぶん「パンドラの秘密」ではないかと思います.
首にバラの模様のあざがあって,いつもリボンを巻いています.
参考URLにもう少し詳しいストーリーがありますのでご確認ください.

参考URL:http://www.kt.rim.or.jp/~rakko/comic/sakuhin/sakuhin00357.htm

Q昔読んだ、原爆を題材にした小説を探しています。

以下の小説の作者、手に入るものであれば出版社を探しています。17~18年前、高校の図書室で読んだものです。原爆を題材にしたハードカバーの文学全集があり、その中の一つでした。
あらすじ:広島の原爆投下ミッションに参加し、その後自分の関わった出来事のあまりの重さに精神のバランスを崩しかけた元米兵が戦後広島を訪ねます。出会ったのはある家族で、物語の主な視点は一家の末っ子の大学生です。両親、兄(?)、姉と家族はばらばらなのだけれど、一家のおばあちゃんは泰然とみんなを見ています。元米兵はおばあちゃんと関わることで少し心も落ち着き、一家も彼と関わることで自分たちの「戦後」や家族を考えるようになります。しかし、おばあちゃんが突然亡くなったことからか元米兵は再び精神のバランスを崩し、物語は登場人物の誰かが「○○(元米兵の名前)が、平和大橋から、落ちたんだ。」と告げるところで終わっています。
なにぶんかなり前に読んだものなのであらすじの詳細に間違いがあったらお許しください。

Aベストアンサー

 色々と検索をかけてみたのですが、該当する全集は下記のリンク先の物と思われます。セット販売のみであったらしく、各巻のタイトル・内容が全く調べられません。
 図書館などに納入するする事がメインであったようですので、司書の方に調べていただいてはいかがですか?

 きちんと調べられなくて申し訳ありませんが、参考になりましたでしょうか?これで失礼します。

参考URL:http://books.yahoo.co.jp/bin/detail?id=28314834

Q美内すずえ先生の・・

このマンガのタイトルを、教えてください。

覚えているポイント

20数年前位の<ちゃお>。
子供が生まれて成長していく。
手のひらをなかなか開かない子供(ご飯を食べるときも)。
親が無理やり開いてしまう。
手のひらに3つのほくろ?がある。

以上です。
このさわりしか読んでないので物語などは良くわからないのですが、そのとき非常に不思議な感覚になったのを覚えています。つまり、20数年経っても忘れられないくらい衝撃的だったって感じです。

1度通して読んでみたいのですが、ストーリーだけでも
知っている方、どうぞよろしくおねがいします。

Aベストアンサー

No.1と3で補足要求した者です。
なかなか回答が出ない&質問者の方が下記にご紹介した掲示板で質問された様子がないようなので、差し出がましいとは思ったのですが、私が下記の掲示板で聞いてみました。


以下はその掲示板からの引用です。
詳しいやりとりはNo.4のURLからリンクしてご覧になって下さい。

最初のレス

始めにこのセリフから言わせてください
「私の記憶が確かならッ!」
「20数年前位の<ちゃお>「手のひらに3つのほくろ?がある。>この作品のタイトル「アレンジ」作者・灘しげみ・という方だったと私の漫画脳にはマーキングされています、(タイトルは自信ないのです私はカタカナの羅列が苦手です・・・しかもタイトル、当時このイミは何だろうと思いつつ、今も解からないので・・でもでもッ!)
 覚えているのはお話のテイストが好きだった事と、灘しげみさんは、<ちゃお>でのこの作品が掲載される少し前に同じ小学館つながりで「小学○年生」に読みきりを描いていました、(ソノお話も面白かった記憶があります)のでその後<ちゃお>でまた、灘さんの作品を見かけて嬉しかったんですよね~。
 もとい「アレンジ」は、過去・未来・現代バージョンの順でそれぞれのお話が短期連載・期間をおいて、掲載されていましたヨ記憶が確かなら・・ですが、
 ストーリーは、各時代共通で、手のひらに三つのほくろを持って生まれた(転生?)女の子が活躍するけど最後は命を落としてしまう、救世主チックなヒロイックファンタジーな感じだったですよ。
当時私はこの作品がコミックス化されるのを心待ちにしていたんですが、結局、フラワーコミックスでも、てんとうむしコミックスでも、灘さんの作品が単行本化されたという情報は聞かなかったのです~。以降の作品も見かけませんでしたし、コミックス化されるには、作品が少なかったのでしょうかね~ と、今になっては思うのですが・・・・・残念!。

次の方のレス

子供の頃、姉が『ちゃお』の愛読者でした。皆様お探しの灘しげみさんのマンガは『渇愛(タンハー)』だったと思います。予知能力と3つのホクロを持ったヒロインが現代、過去、未来と転生するお話だったと思います。このマンガ某検索サイトでも「教えて下さい」の題目になってました(笑)仰る通りコミックスにはなってない様ですね。国立国会図書館に行けば見れるかもしれません。なんか『ちゃお』らしくないマンガだった様な…(笑)でも壮大なドラマで毎月ワクワクしながら読んでた記憶があります。

No.1と3で補足要求した者です。
なかなか回答が出ない&質問者の方が下記にご紹介した掲示板で質問された様子がないようなので、差し出がましいとは思ったのですが、私が下記の掲示板で聞いてみました。


以下はその掲示板からの引用です。
詳しいやりとりはNo.4のURLからリンクしてご覧になって下さい。

最初のレス

始めにこのセリフから言わせてください
「私の記憶が確かならッ!」
「20数年前位の<ちゃお>「手のひらに3つのほくろ?がある。>この作品のタイトル「アレンジ」作者・灘し...続きを読む

Q小説家って何冊くらい本を読んでるんでしょうか?

ふと気になったので、質問してみました。

伝聞や推測だと、事実が誇張されてしまうきらいがあると思うので、できるだけ小説家本人が言っていた(もしくは書いていた)読んだ冊数で答えてくださるとありがたいです。

Aベストアンサー

先日のインタビューで桜庭一樹氏は寝る前に毎晩一冊読むといってました。
故米原万里氏は一日5、6冊と書いてました。
恩田陸氏は、年に大体2百冊とか書いてあったような…。

Q美内すずえの漫画 妖鬼妃伝について

大昔、この漫画を途中まで読んだことがあります。
主人公の秋本つばさちゃんと友達の山口達子ちゃんがデパートへ行って、不気味な
平安時代の人形展(人形は全て普通の人間の大きさ)を見つけます。
その後、帰りに達子は忘れ物をした、きっとあの人形展に置いて来たんだわ、と言って
すぐ戻るから待っててね、と言ってそのまま行方不明になります。
 その後、達子はぼろぼろの服を着てデパートから飛び出してきて、
電車にぶち当たって死んでしまいます。
 つばさは別の友達、久美と真相を解明しようと夜のデパートに忍び込みます。
確か、この事件に盲目の、でも霊感の強い男性も関わってきて一緒に行動すると
思います。
 この後、話はどうなるのでしょうか?つばさは誰が達子を監禁して拷問したのか
つきとめることが出来るのでしょうか?
 あの人形たちは本当に人形?
この漫画は1981年に描かれたらしいですが、今、大きな本屋さんに行っても
絶版になっていて手に入りません。
 どなたか、どういう結末になるのかわかる方、内容を教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ヘタクソな文章ですいませんが…。

人形展は、デパートの地下鉄につながっている平安時代みたいな
謎な駅(?)を支配する妖鬼妃が、
人間の魂を人形に移し自分の配下を増やすためのもの。
千年前に狂気で幽閉された天皇の娘である妖鬼妃は、
超能力的なものが使えて、
自分や配下の魂を人形に移し千年生きている。

ターコは人形展の人形が生きていること(妖鬼妃の配下であること)に
気づいたので妖鬼妃たちに拉致された。
その後、ターコは逃亡しようとしたけど地下鉄にはねられて死亡。

盲目の男・九曜は、代々妖鬼妃と戦ってきた霊能力一族の末裔で、
妖鬼妃の呪い?で自宅で寝込んでしまった久美に代わって主人公に同行。
二人で平安時代みたいな世界に潜入し、九曜が妖鬼妃を倒す。
このころ、主人公は九曜を好きになっており、
心の声が聞こえる九曜が主人公の心の声を聞いて
照れてしまうと言うイチャイチャシーン。

ラスト、平和に戻った主人公が「平安時代みたいな駅を越えたら、
どこにつながっているのだろうと、思うことがある」というようなことを
独白して終了。

Q本を出版して何冊売れれば成功と言えるでしょうか。

参考になるHP等でも結構ですのでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

何冊という基準はないですが、目安というなら重版がかかれば成功といえるでしょう。版を重ねるということはそれだけ売れているということですし、注目もされますから。ちなみに無名の新人が出してもらえるとなったときは、初版が5000部程度です。印税は100万未満くらいですね。

Q「ガラスの仮面」の美内すずえって・・・。

中学校の時に姉が集めていた「ガラスの仮面」に
はまり全巻を読みたいと思って今出てる分まで買いました。でも何故かずーっと「花とゆめ」にも掲載してないし、コミックスの発売も止まったままです。
どうして連載が止まったままなのかわからず気になります。知ってる方がいたら教えてください!

Aベストアンサー

出版社サイドでは、再開しては休載というパターンでは
やってられないというのと、掲載誌(花とゆめ)の作品の
系統がいまではすっかり変わってしまっていること、その
ため、もしかしたら、他の姉妹誌に場所を移すことになっ
たりするかもしれない、それにしても一定期間きちんと
発表できるだけの原稿がそろわなければやれない……。

こんなあたりの事情が複雑に絡み合っていると思います。
そのため、普通ならたとえ短期集中方式であろうと連載の
かたちで進めていくのが普通なところを、描きだめして
もらってる…としか思えませんね(事実、数年前一度掲載
された作品は、それまでの続きではなく少し先の話でした
から)。

宗教にちからをそそいで執筆途中で投げ出してしまった
某先生のようなこともありますが、いまだに完結までを
待ち望むファンの声がある以上、出版社側でもこのままで
済ますわけにはいかないでしょう。

個人的にも、ウチの60歳を超えた母が「ガラスの仮面の
続きが出ない」と文句言ってますので、きちんと終わらせ
てほしいですわ。

出版社サイドでは、再開しては休載というパターンでは
やってられないというのと、掲載誌(花とゆめ)の作品の
系統がいまではすっかり変わってしまっていること、その
ため、もしかしたら、他の姉妹誌に場所を移すことになっ
たりするかもしれない、それにしても一定期間きちんと
発表できるだけの原稿がそろわなければやれない……。

こんなあたりの事情が複雑に絡み合っていると思います。
そのため、普通ならたとえ短期集中方式であろうと連載の
かたちで進めていくのが普通なところを、描きだめして
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Q大切な本を、保存用にもう一冊買う人はいますか

(先日コミックカテゴリで同じ質問をさせて頂いたのですが、より多くのご意見を伺いたいので再度質問させて頂きます。)

大切な本(漫画や小説)があるのですが、よく読むので、手あかやヤケなどが付いてしまいます。油断したら、うっかりと水ぬれさせそうで心配です。

保存用にもう1冊購入しておこうかと思うのですが、10巻以上になる作品が2作品で、保管場所にも困りますし、それも結局読まなければ意味が無いし、読めば結局汚れますし・・と、迷っています。

現在手元にあるものの汚れがひどくなってから買いかえればよいのですが、文庫版ではなく新書版でそろえたいので、時間が経つにつれて入手しづらくなります。

2冊持ちをされている方、同じように悩まれたことのある方のご意見を伺えたら幸いです。

つまらない質問ですみません。

Aベストアンサー

>大切な本(漫画や小説)があるのですが、よく読むので、手あかやヤケなどが付いてしまいます。
>油断したら、うっかりと水ぬれさせそうで心配です。
水濡れ以外は私も同感。
+よく読んでいるとバラバラ事件になりそうになっている本もあります。
(セロハンテープと同類のテープでもう少しいいのがあるのでそれで貼り付けていますが。)
・・・ただ、私の場合は2冊は購入していないので、ボロボロ状態で我慢している本もあります。

一方で、眉村卓「司政官 全短編」みたいにずいぶんたってから1冊にまとまって別の出版社から
出版されることもあるし、
神林 長平「戦闘妖精・雪風(改)」みたいに作者が多少手を加えて出版されることもある。
あるいは、漫画ですが星野 之宣「ベムハンター・ソード」みたいにあとで出たほうに
元々未収録だった1話分が追加されて出版されることもある。
(どれも古いほうも新しいほうも買ってしまいましたが、古いほうはボロボロ気味なので。)
ということで、基本的には同じ本を同時期に2冊は入手しないでいます。
(汚れがひどくなっても我慢。古本屋で再入手か、新書、文庫の分類を無視して再入手することで、
 しかたないと考えています。
 ・・・入手不可能で困っているものも結構ありますが。)

>大切な本(漫画や小説)があるのですが、よく読むので、手あかやヤケなどが付いてしまいます。
>油断したら、うっかりと水ぬれさせそうで心配です。
水濡れ以外は私も同感。
+よく読んでいるとバラバラ事件になりそうになっている本もあります。
(セロハンテープと同類のテープでもう少しいいのがあるのでそれで貼り付けていますが。)
・・・ただ、私の場合は2冊は購入していないので、ボロボロ状態で我慢している本もあります。

一方で、眉村卓「司政官 全短編」みたいにずいぶんたってから1冊にまとまっ...続きを読む


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