「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

信用取引で大損した人がよく
車を売ったり質屋にカバンを売ったりして
お金を工面したり
女房をレンタルしたりする話をよく聞きますが
株式取引の信用取引は
危険なものなのでしょうか?

現物なら、ニコニコ現金がなくなれば借金までいきませんが
信用取引は大きくマイナスになる事が多々あると聞きます

しかし、大儲けするには金融の信用創造をしないと
大儲けできないので
判断が迷っています。

信用取引をやるべきかやらざるべきか
一般大衆のみなさんのご意見アドバイスよろしくお願いします。

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A 回答 (7件)

例えば、かなりキツキツでやっている状況で、補填出来る資産がないのにリスク管理がなっていない人は危険です。



制度でも無期限でも追証がありますが、追証できない状態なら強制的にロスカットされますね。
その状態で残っている現金や担保の現物から損失をカバーできるならまだマシですが、それを超えて不足を補填できないと破産するのと同じです。
しかし通常の借金と違って、破産しても無くならない借金なので大変です。
免責が認められないので、基本的に返済する義務が生じます。

そう言った意味でも危険と言えると思います。
ですので現物なら幾ら損失が膨らんでも、保有資産(現金)を超えて損失が膨らまないので信用よりマシなのです。

限度目一杯の建玉を持たない、一般預金と運用に使う資金は同比率か6:4など予め決めておく、損失が出た時のロスカット(個人レベルでの)は守る。

ですから自己管理とリスクへの認識を十分に理解して置く必要があります。

ネットの「契約締結前交付書面」などはボタン一発で承認できますが、かなりの人は熟知してやっていないでしょうね。
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空売りの損は無限大ということをご存知ですか


Aという銘柄に空売りを入れたとして、連日ストップ
高で10倍になったとしたら、つまり天井に制限が
ないんですよ、天高くどこまでも上がったとしたら
破産すると思いませんか、逆に買いならどんなに
下げても0以下にはならない、つまり損は限定
されている。
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この回答へのお礼

そんな恐ろしい事初めてしりました

お礼日時:2013/07/05 21:09

大損するのは


自分がどこまでなら損失を許容できるのかを理解せずに
損失を取り返すためにということで、自分の余力以上にのめり込むからでしょ

信用取引自体が悪なのではない、冷静な頭を持たず短絡的に後先を考えずに行動するから火傷を負うだけ

君が自分自身をどっち側の人間か考えてみて、やるか?やらんか?を決めれば良い
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この回答へのお礼

リスク管理できないものは株式取引をしていはいけません

お礼日時:2013/07/05 21:10

信用取引というと何か大したリスクではないようですが、実質的には借金と同じです。



なので、借金をして株や為替に投資するかどうかを考えれば同じです。

ただし、仮に当面使用使途のない金融資産(預金や貯蓄性の保険や公共債など)を持っていて、わざわざそれを換金せずにその範囲に収まるような金額で信用取引するのであれば悪くはないと思います。
(仮に大損しても金融資産を換金すれば済む話です。)

株価って、その会社自身の業績による変動もありますが、同時に世間の景気というか雰囲気で変動もします。
そもそも、上場企業が発表するIR情報は3ヶ月に1度ですし、その他の情報も毎月程度でしか発表されません。同様に政府などが出す経済指標も多くが月単位です。
とすると、個別銘柄の1ヶ月内での変動は、その大部分は雰囲気で上下動しているということです。

そんなものに借金してまで投資できますか?
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信用取引は売りから入ることができるのが魅力で儲けるチャンスが多い。

でも相場が逆になれば期間内に買い戻さなくてはいけません。

信用取引するには証券会社の投資家に対する信用が必要です。
信用取引のための口座は、一定の条件を満たさなければ開設できません。これを口座開設基準といい、信用取引をおこなうにあたり、十分な金融資産や株式投資の経験・知識を持っているかどうかが審査されます。こうした基準が設けられているのは、信用取引の方法や仕組みが現物取引以上に複雑であり、大きな利益を得ることが期待できる一方で、大きな損失を被る可能性もあるからです。

一般大衆には口座開設のハードルが高いでしょう。

なお、
FXは信用取引で口座開設のハードルが低い。一般人投資家の90%は損失を蒙っていると言われています。
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レバレッジを効かすから借金する羽目になる。
信用取引でもレバレッジ1倍にコントロールすれば最悪でも持ち金が無くなって終わり

大儲けを考えるなら大損も覚悟するべき
リスクとリターンは同じです。

私は日系先物を取引してますがレバレッジは1.5程度に抑えてます。
   
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信用取引なのですから、まるごと信用できる相手と取引しましょう。



ただ、
見返りもなしで、あなたを大儲けさせてくれる心優しい人がいるとでも?
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Q株式投資の利益率 何%稼げれば好成績でしょうか

人それぞれのお考えだと思いますが、お伺いいたします。
個人で株式投資を行っていて、年間の利益率がどれくらい行けば好成績と言えるんでしょうか?

2.000万円程の余剰資金が手元に有ります。
当初、投資信託で運用を検討致しましたが、リスクのわりに見返りが無いようで、株式投資を検討してみようと思います。

冒険せずに、有る程度どんな商売をしているのが分かる国内の一流企業の株のみで、分散させて運用してみようと思います。
ご意見いただければ有難いです。

Aベストアンサー

株式投資はリスクがあるので、年間の利益率が15~20%ぐらい
あれば好成績かと思います。
10%以下の目標ではリスクに見合うリターンとは
言えないと思っています。

投資信託をやめたのは良い選択ですが、2000万円の資金を
全て使って株投資するのは危険性が高いです。
しばらくは少ない資金で投資し、自分の投資スタイルを確立してから
本格的に始めた方が良い気がします。

国内の一流株の分散投資は良い考えですが、それでもタイミングを
間違うと利益が出ません。
そのタイミングをつかむ為にも、小額がら投資を始める事をお勧めします。

Q株で儲かっている人が1割で9割は損をする理由(どうして50%ではないのですか?)

ネットで株をはじめて7年くらいになります。
株は上がるか下がるか、1/2の確立ですよね?
デイトレーダーやネットで株取引する人がどうして9割が負け、勝てるのは1割の人になるのか、どうしてもわかりません。
私の周りにいる人も実際9割くらいの人が負けています。
証券会社に勤めていた友人も「前にディーラーやっていて、手数料なしで売買してたけど、10人いたら9人まマイナス出すよ」と言っていました。
インサイダー情報とかで儲かる人がいるのはわかりますが、自分が買った株が上がるか下がるかは50%ですのでそれとは別だと思います。
本に書いてあるとおり「10パーセント下落で損きり」などの決まりを守ってもどうもプラスになりません。
数学的にでも、精神的にでもかまいません。どなたか教えてください。

Aベストアンサー

>目を閉じて銘柄を選びます。
>コインを投げて表が出れば上がる、裏が出れば下がる。
>30日後に必ず売る

数学的確率論ですか?今の下落相場でも45%はプラスですね。
でも個人投資家はそんな風に銘柄を選択しません。
3ヶ月前、この一年の平均の半額に下がった銘柄・小型株が人気です。
そういうものの7割がたが、さらに3割以上も下げています。

7割でも普通は数社に分散投資するので、合計で9割がマイナスに
なるというわけです。

個人投資家はなぜ9割が損をするかというのは、機関投資家が
儲けてしまうからと説明したつもりでしたが。

Q信用取引をしない人の理由は何?

よく信用取引は危ないとか素人は手を出すなとか言いますが、いったい何%くらいの人が信用取引をしているのでしょうか?

私は前回のバブル期前後に数回の株取引を経験しています。
バブル崩壊前は全ての株価が上がり、崩壊後は全ての株が下がりました。
よく成長の望める会社の株を・・・などと言いますが、そんな株はごく僅かで素人が見つけられるものではないと思います。
普通の株は平均株価に強い影響を受けて上下していますよね。

過去の例を見ると平均株価は下げのトレンドに入ると1-2年くらいは回復しないようです。
この様な時に素人がどんな株を買っても殆どの銘柄は下落の一途を辿り、損失を出すのは目に見えていると思います。

それ故、この10年ほど休んでいました。(信用取引の知識は殆どありませんでした)
しかし、信用取引を調べてみると買い付け余力の範囲内なら、危険な事ではないし、今後、平均株価が下げのトレンドに入った時には現物買いはせず、信用売りが当然の取るべき方策と思うのですが如何でしょうか?

(バブル崩壊期に株で皆が損をしたと言われますが、信用売りした人は大儲けではないでしょうか。私の認識は間違っていますか?)

掲示板などで調べてみても、信用取引をする人は少ない様ですし、失敗したと言うことも強調されているようです。
私は信用取引をする時は、下げトレンドの時の信用売りのみ・手持ち資金の範囲内で堅実にやりたいと思っています。
それでも素人は信用取引を避けた方が良いでしょうか?
ちなみに、現在は口座を作るだけで実際に信用取引はしません。
来年以降そんな時期が来たら対応出来るように準備をしたいと思っています。

経験のある方がおりましたらご教授ください。

よく信用取引は危ないとか素人は手を出すなとか言いますが、いったい何%くらいの人が信用取引をしているのでしょうか?

私は前回のバブル期前後に数回の株取引を経験しています。
バブル崩壊前は全ての株価が上がり、崩壊後は全ての株が下がりました。
よく成長の望める会社の株を・・・などと言いますが、そんな株はごく僅かで素人が見つけられるものではないと思います。
普通の株は平均株価に強い影響を受けて上下していますよね。

過去の例を見ると平均株価は下げのトレンドに入ると1-2年くらい...続きを読む

Aベストアンサー

「下降トレンドに入ったら信用売りの方が良い」というのは、誰もが認識していることですね。
この考え方自体は、至極自然なことです。
問題は、自己統制という心理的な問題でしょう。
あなたの決めた「余力内」というルールなら、問題もありません。
それを一字一句変更せずに厳守する自身があるのならば、実践すべきだと思います。
ただし一般論的には、鉄の心でも持っていない限り無理でしょう。
損をすればそれを取り返そうと、儲かればさらに儲けようとする、というのは普通の人間なら当然の心理です。
これは、今あなたが何を言おうと、実際その場面に直面しなければ分かりません。
誰もが自己統制に100%の自信を持てないから、「信用取引は危険なもの」と認識され、「下降トレンドに入ったら信用売り」という当然のスタンスを取れないのではないでしょうか。

それから、下降トレンドを見分けるのも簡単なことではありません。
5月から日経平均がゆるやかな上昇を見せています
が、それも後になって分かることです。
それをあなたはここまで続くと予想できましたか?
今後さらに上を目指すのか、下へ向かうのかどっちでしょうか。転換点は突然やってきます。
また下降トレンドと言っても、上下を繰り返して結果的に下げていくのであって、毎日下げ続けるわけではありません。
上昇トレンドで騰がる銘柄を見つけるのと同様に、下降トレンドで下がる銘柄を見つけることも難しいことです。
実際に、ここ5月からの上昇トレンドで儲けていない人は多数存在しています。

あなたの考え方自体は当然のスタンスですが、儲けることは簡単ではないでしょう。

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この考え方自体は、至極自然なことです。
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それを一字一句変更せずに厳守する自身があるのならば、実践すべきだと思います。
ただし一般論的には、鉄の心でも持っていない限り無理でしょう。
損をすればそれを取り返そうと、儲かればさらに儲けようとする、というのは普通の人間なら当然の心理です。
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Q株で儲かっている人ってどのくらいいるの?

最近、株で儲ける系の本とか雑誌が氾濫し、株式市場が賑わっているようですが、実際のところファンダメンタルズだのテクニカル分析など学んで儲けている人ってどれだけいるんでしょう?

ファンダメンタル的な指標は、あくまで過去のデータの蓄積にすぎないし、テクニカル分析は現実の株価の動きに適合しずらい気がします。


ボクはこういった本全般は、ただひとえに証券会社が儲ける為の大規模な宣伝活動でしかなく、また、一部の株で運よく儲けた人達の思い込みで構成された、印税目当ての出版にすぎない気がするのです。


だれか、ファンダメンタルズ、もしくはテクニカル分析を駆使して本当に儲けている人がいれば、教えて下さい。

また、逆にそれらを使っても全くダメでした、こんなに存しちゃいましたという人にも体験談をいただければと思います。

Aベストアンサー

デイトレを煽るような本がたくさん出ていますが、それは確かに証券会社の宣伝活動と結びついていると思います。デイトレで儲かるのはよほどの才能がある人だけかなーって思います。

でも、優良会社が何らかの理由で安くなっている時に買ってしばらく辛抱して持っていれば儲かります。スズキショックの時のスズキを拾って1年半くらい持ってましたが、中級の新車1台分くらい儲かりました。
反日デモの時、拾った銘柄もいい儲けになりました。

株投資歴3年目のど素人です。一応、ファンダメンタルとテクニカルは
見ています。

Q寄り付きとは?

こんにちは
株の寄り付きで買う、というのはその日の成り行きで買うということなのでしょうか?
辞書などで調べたり、検索したのですが、今一よく分からないので、質問しました。
初歩的な質問で恥ずかしいですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

寄付きと言う言葉があるのは、市場が開くてから最初に付く値段と
言う意味ですが、値段が付いた後と売買の成立方法が違うからです。

寄付きは板寄せと言い高値の買いと安値の売りをマッチングさせて
行き中心相場で最初の値段を決めます。この時の成行き注文は
最優先でマッチングされますので、ほぼ確実に取引が成立します。

値段が付いたあとはオークション方式になるので指値の場合は
反対取引の相手が現れるまで成立しません。

成行注文の場合は相手側(買いの場合は売り)の注文があれば
相手側の値段で約定します。

纏めると成行きは注文方法のことで、寄付きとは相場が出来ることを
いいますので別物です。

Q株超超初心者です。ストップ高の株の買い方?

買いたい株がストップ高の場合はあまり買わないほうがいいのでしょうか?
買うとすれば下がるのを待ったほうがいいですか?

希望の買値で買い注文をしていればその値に下がったとき買えるのですか?

やさしいアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

ストップ高を買って、翌日売ろうという投資法があるそうです。勢いに乗るということでしょう。選択眼は必要です。

色々な面(これくらいで買いたい、予算など)希望価格があるなら、その価格で指値しておくことです。ただし、その指値は、前日終値からストップ高・ストップ安の範囲にしなければなりません。
下がってくれば、買える可能性はあります。指値注文の一般論としては、約定しないこともあります。

Q株式用語で「IR」ってどういう意味ですか?

株式用語で「IR」ってよく出てくるんですが意味はなんですか?

例「IRまだか~~?」

Aベストアンサー

IR(インベスター・リレーション)とは 
企業が投資家向けに行なう広報活動のことです。
企業の現状や中・長期計画、それを実現するための戦略などを公開して、より多くの出資者を募る。
近年、株式や社債を発行して市場から直接、資金を調達する企業が増えている。
このため、企業は少しでも多くの投資家から出資してもらおうとIRに力を入れ始めた。
ただし、自社に都合のいい情報しか公開されないという批判もある。
http://www.nomura-ir.co.jp/company/ir.html

Q買収された会社の株価はどうなるのでしょうか?

経済のことをほとんど知らないで、初歩的な質問ですみません。
買収されたA社の株価が100円だとします。
このA社がB社に買収されたとします。
買収されたのでA社はなくなってしまうと思うのですが、買収されたA社の株価はどうなるのでしょうか?
また、A社の株を持っていた人の株は、どうなってしまうのでしょうか?
すみませんが、お教えくださいますよう、お願いいたします。

Aベストアンサー

株価と言うことなので、上場している企業を買収すると言う前提ですね。上場していない企業には株価が存在しませんので。
買収した企業をどうするかによって違ってきます。子会社化(株式を50%以上持つか、取締役を多く送り込んで実質支配している)するのであれば、上場は維持される場合がほとんどです。親会社となる企業がきちんとしていれば、売り上げアップが見込めて株価は上昇する可能性が高いです。
上場廃止となっても倒産とは違いますので、株価は下がらない可能性が高いですね。
もし完全子会社化(株式を100%持つ)されれば上場は廃止されます。その前にTOB(株式公開買い付け)が行われて、市場に出回っている株を回収します。TOBに応募する人を増やす目的で、市場価格より高い価格で買い付けるのが一般的です。もしこれに応募しないで株を持ち続けても、臨時株主総会で定款を変更し株に全部取得条項を付して、すべての株を強制的に買い取ることになります。

合併の場合や持株会社の傘下に入る場合は、元の企業や○○HDといった持株会社の株と交換となる場合が多いです。この場合、交換比率によっては株価が大きく動きます。元の企業1株につき、新しい企業の株が何株割り当てられるかによるのです。
投資家に不利益が出ないようにはなっています。しかし高い価格で買ってしまって、仕方なく塩漬け状態となっている株を安くで買い取られたり、違う企業の株と交換となってしまって投資家が損をするのは良く有りますね。

株価と言うことなので、上場している企業を買収すると言う前提ですね。上場していない企業には株価が存在しませんので。
買収した企業をどうするかによって違ってきます。子会社化(株式を50%以上持つか、取締役を多く送り込んで実質支配している)するのであれば、上場は維持される場合がほとんどです。親会社となる企業がきちんとしていれば、売り上げアップが見込めて株価は上昇する可能性が高いです。
上場廃止となっても倒産とは違いますので、株価は下がらない可能性が高いですね。
もし完全子会社化...続きを読む

Q寄り付き前の板で始値がわかりますか?

今、株式の勉強をしている者です。まだまだ始めたばかりですが…。

寄り付き前の板を見ていて疑問に思ったことがあります。板を見て、その日の始値の予測はつくものなのでしょうか。買い優勢か売優勢かはわかるのですが…。現在、赤文字と青文字の値のところが大体の始値でしょうか。見ていた板を添付させていただきます(もし不都合があれば削除させていただきますのでおっしゃってください)。

Aベストアンサー

9時直前の2~3秒前なら、ほぼその気配(株価)で寄付きます。注文そのものは8時から表示されますが、9時直前に板の注文状況を見ながら注文を出したり、指値を変えたりする人も多い(自分もです)ので、寄付ギリギリまではよくわからないというか、全く参考になりません。

特に明日はSQ(簡単にいうと日経平均先物の決済日)なので、寄前の板が全く参考になりません。日経平均採用銘柄の板を見るとわかりますが、気配がストップ安やストップ高になる銘柄が多いです(このままの状態では寄付きません。初心者はビックリするみたいです。でも直前に元に戻る)。明日の朝、暇ならトヨタやキャノンやソフトバンクとかの板を見てると面白いかも。SQは毎月第2金曜日です。

その画像は日経ETF(1321)でしょう?自分は買わないので寄り前の板(気配)を見たことがないけれど、そんなに動かないのではないですか。個別銘柄は直前に大きく動く場合がありますが…

日経ETFは、日経平均に連動しますよね。その日経平均は日経平均先物に連動します。つまり先物に連動します。で、今日の先物(日中)は9.760円で引けました。明日の寄付きはダウ平均や為替、ユーロ圏の問題などによって変わってきます。

日経平均先物は日本(大証)だけでなく、シカゴ(CME日経平均先物)、シンガポール(SGX日経平均先物)でも取引されています。CMEは当然アメリカなので、日本の夜間のダウ平均や為替を織り込みながらリアルタイムに動きます。その終値に、日経平均先物(大証)がサヤ寄せして始まります。ちなみにSGXは8:50に取引開始で、寄付きの価格は2分遅れくらいでニュースが出ますが、日本より10分早いだけなので参考にする意味がありません。

なので朝、CME日経平均先物(円建て)を見れば、日経平均がいくらで寄り付くかかなり正確にわかると思います(騰落率で見る)。なので日経ETFもほぼ正確に寄付きの価格はわかるでしょう。寄り付いてから上がるか下がるかはわかりません。

CME日経平均先物(円建て)は、証券会社のホームページの海外指標のところにあります。ほかにもMONEY BOXなどいろいろ便利なサイトがあります。

http://moneybox.jp/

9時直前の2~3秒前なら、ほぼその気配(株価)で寄付きます。注文そのものは8時から表示されますが、9時直前に板の注文状況を見ながら注文を出したり、指値を変えたりする人も多い(自分もです)ので、寄付ギリギリまではよくわからないというか、全く参考になりません。

特に明日はSQ(簡単にいうと日経平均先物の決済日)なので、寄前の板が全く参考になりません。日経平均採用銘柄の板を見るとわかりますが、気配がストップ安やストップ高になる銘柄が多いです(このままの状態では寄付きません。初心者はビッ...続きを読む

Q株はなぜ儲からない?

株は儲からないという話を耳にしますが、なぜ儲からないんですか?

Aベストアンサー

こんにちは
暑いですね、

200万で5年楽しみました。(世間ではすったとも呼びます。)

素人ですので、素人対象の回答です

つまり、儲けが出たときは上がりきる前に確定する。
なぜなら、いつ下がるか不安になるから!

損失発生時は損切りが出来ず、結果は傷をひろげての損失確定。
なぜか、損切りは、損が確定してしまう。行わなければ先に希望があるから
よって、結果は傷を広げて泣く泣く手遅れの損切りに至る。

これが、素人、凡人の株への本能的対処で、損失を自ら広げます。

なぜか、この事が株を始めたい素人には理解出来ないようです。
株を始める素人で賢人の方はこの事を理解しましょう。


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