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こんにちは。最近体調が不安定になってきたので、質問させてください。

ここ最近、微熱が引かず、ずっとフラフラしています。
睡眠不足なせいもあるかとは思うのですが…。
ずっと咳もしていて、痰も絡みます。痰も、血痰です。
血痰といっても、血の塊が出るわけではなく、血が糸みたいにたくさん混ざっている感じです。
常に出るわけではなく、2~3回しか出ていませんが、不安に思いました。
腰痛や腕の痛み、首元に違和感を感じます。
風邪薬を飲んでいるのですが、一向にだるさや熱が(一時的には引くのですが)引きません。
最近、痩せてきました。(自覚はないのですが、周りに痩せたと言われ、顔も青白いといわれます。)
喫煙者で、一日20本前後タバコを吸っています。20代女性です。
がん家系で、叔母と祖父ががんでした。不安です。

こういう場合、病院を受診する際、どの科に行けばよいのでしょうか?
大きい病院へ行くべきなのでしょうか。
教えてください。不安です…。

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A 回答 (5件)

こんにちは



いきなり大きな病院に行くのもいいですが待ち時間がすごいので

もし、行きたい病院がもしあるのであれば、

その病院や大学を出ている先生が診療されている病院に通われるといいですよ。

診療科は、咳がでているとのことなので呼吸器外科や呼吸器内科がいいですね。


診察を受けられて、結果、紹介が必要な場合にその病院を紹介していただける場合が多いです。

微熱や体重減少などは心配です。お早めに病院へ。
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もし肺がんを疑っているのなら呼吸器科にてX-P検査と肺のCT検査で確認できます。

最終的には肺の内視鏡検査とか組織を採取しての分析になりますが、先ずはX-PとCT検査で80%は解ります。
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 肺がんは自覚症状が出るのが遅く、自覚症状があるようならもし仮に肺がんだとすれば第一ステージと言うことはないでしょう。

心臓の陰に初期のがんがあるとレントゲンでは見つけにくくCTで初めて発見されこんな段階では自覚症状はありません。最初の自覚症状は様々で、背中が痛い、声が枯れるなどありますが私の母の場合膝と腰が痛いという骨がんに転移の症状が最初にあらわれ肺自体は苦痛もなく最後まで機能しました。タバコを一日20本吸う人が肺がんになる確率は吸わない人の10倍ですが必ず肺がんになるわけでもないので心配してもはじまりません。私の父も毎日一箱吸って老後は肺が石灰化していると言われ息切れが激しかったですが94歳で脳溢血で死にました。各々やりたい事をやるために生まれたので「酒も飲まずにタバコも吸わず100年生きたバカがいた」と言いますから、「あなたはあと半年ですよ」と言われたその日に後悔が無ければ良いのだろうと思います。私の母はタバコも酒も飲まずに女の平均寿命より少し短く肺がんで死にました。あなたは風邪だと思いますが、もし仮に肺がんだけを心配しているなら、毎年受けている健康診断の普通のレントゲンでわかるほど進んでいます。
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No.1の方がコメントしているように、まずは、


近くの医師の診察を受けてください。

タバコはやめましょう。
肺だけでなく、胃やお肌にも良くありません。

肺癌の可能性は低いです。
むしろ、何らかの原因で、喉が痛んでいる可能性が高い。
喉の粘膜は弱いので、痛んで、血がでるのは、
珍しいことではない。

ですが、肺癌だけが怖い病気ではありません。
なので、医師の診察を受けること。

ちなみに、COPDや肺癌の死因は、窒息死ですよ。
タバコをやめないということは、窒息死に向かって歩いているのと同じ。
しかも、年単位で、じわりじわりと窒息させられるのですよ。
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呼吸器科と言うのが浮かびましたが、内科でも良いと思います。


そこで別の専門的な診察が必用ならば、紹介状が出ますので大きな病院で診て貰うことが出来るでしょう。
大きな病院となると紹介状が無いと診て貰えない場合も有りますからね。
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Q胸部CT検査で要精密検査とでました。

肺ガン検診の結果報告票が昨日届きました。

*****************************************
胸部X検査 著変を認めません。
******************************************
胸部CT検査 要精密検査 今回の検査の結果、異常を認めました。早めに医療機関での精密検査を受けるようにしてください。精密検査の場合、保険診療(有料)となりますのでご注意ください。
******************************************
総合判定 今回の検査の結果、医師による結果説明(面接指導)を必要とします。面接指導は下記により実施いたしますので必ず面接指導をお受けください。

日時::::::平成24年1月11日(水) 午後1時
*****************************************

新年を迎える矢先このような結果が届き、とてもいま辛いです。

詳しく分かる方がいたら教えて欲しいのですが、これはかなり深刻でしょうか。
もちろん面接指導に向かいますが、その上の精密検査とはどんなものでしょうか。
癌の疑いのある場合は、影があるとか具体的な記載が書かれると思っていたので
このような内容ですと、それ以外ということなのでしょうか。

運悪く昨日辺りから医療機関が休日にはいってしまい、不安材料を少しでも取り除ける
行為が出来ません。

とても不安ですが、皆さんの知識をお借りしたいです。

肺ガン検診の結果報告票が昨日届きました。

*****************************************
胸部X検査 著変を認めません。
******************************************
胸部CT検査 要精密検査 今回の検査の結果、異常を認めました。早めに医療機関での精密検査を受けるようにしてください。精密検査の場合、保険診療(有料)となりますのでご注意ください。
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総合判定 今回の検査の結果、医師による結果説明(面接指導)を必要とします。面接指導は下記により実施い...続きを読む

Aベストアンサー

CTの異常影との事、ご心配なお気持ちお察しします。

CTでの異常影には、色々な症状があり、部位も様々でしょう。しかし、ほかの回答者様が書かれているように、異常が見つかるのは多い割合でも、そのうち約8~9割は「良性」または「経過観察を要する良性であろうと思われるもの」です。

精密検査は、血液検査(腫瘍マーカーなど)、喀痰の細菌の検査、喀痰の細胞の検査、肺機能の検査(肺活量、呼吸の状態など)などの検査をします。
その後、必要な方のみ、PETまたは針生検(ごく細い針で異常影の細胞をとる検査)、必要であれば胸腔鏡(内視鏡で見ながら細胞をとる検査)をします。

CTで映った数ミリの異常部位に対しては、針生検でも胸腔鏡でも一番悪い細胞を確実にとるのは大変困難です。
がんは影になった塊自体(影全体)だと思っている人もいますが、実際には初期では影の中のがん細胞はごく少量で、その影の中のどこかにがん細胞があるという事です。
ですから、肺の一部を切除してまで検査をすると患者さんの負担も大きく後遺症も残るので、針や胸腔鏡で悪性ではない、または悪性かどうか不明の場合は、3か月~1年おきに血液検査などをしながら、その異常影が大きくなるかどうか経過観察をします。

要検査だとすぐに肺がんを疑い不安になる方も多いですが、多くは異常なしで終わり、次が治療できる肺疾患や経過観察になる方が多いです。

ストレスは細胞に障ります。何事もなければ良いですね。

CTの異常影との事、ご心配なお気持ちお察しします。

CTでの異常影には、色々な症状があり、部位も様々でしょう。しかし、ほかの回答者様が書かれているように、異常が見つかるのは多い割合でも、そのうち約8~9割は「良性」または「経過観察を要する良性であろうと思われるもの」です。

精密検査は、血液検査(腫瘍マーカーなど)、喀痰の細菌の検査、喀痰の細胞の検査、肺機能の検査(肺活量、呼吸の状態など)などの検査をします。
その後、必要な方のみ、PETまたは針生検(ごく細い針で異常影の細胞...続きを読む

Q肺に影があると言われました。可能性のある病気は??

25歳の主人です。
先日の会社の健康診断のレントゲンの結果、肺に影が見えるとの事で再検査を勧められました。

まだ25歳だし、昔からスポーツをやっていて体力には自信があった主人なので、とてもビックリしました。

可能性のある病気とは何があるでしょうか?!まさか20代にして肺がんとかもあるえるのでしょうか?

ちなみに、20歳位の時期に2年ほど喫煙歴がありますが、現在はやめています。
体調的に自覚症状はありません。

再検査をしないとハッキリわからないのは承知なのですが、可能性として教えて下さい。
今電話で少し聞いただけなので、影の大きさなども分かりません。。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

健康診断のレントゲンとは、胸部単純X線写真のことだと思います。
この検査で異常を指摘される確立は5%程度あります。つまり、健診を受けた人の100人に5人は異常を指摘されます。この異常を指摘された人の100人に1人が実際に病気を発見されます。この病気には肺癌をはじめ、様々な病気が含まれます。
ポイントは健診では意外に多くの人が異常を指摘され、その大部分の人がなんでもないということです。
しかし、だからといって放置していては健診の意味がありません。
精密検査を受ける必要があります。精密検査とは胸部CT検査です。これで異常なしということが証明されると思います。胸のレントゲンを撮りなおすことに意味はありません。レントゲンはその時々の角度等によって、同じ人のものでも違って見えます。
CT装置を有する病院で(必ずしも大きな病院である必要はありません)、胸部CT検査を受ければすべて解決です。

Q父が肺がんになりました。納得いきません。

先日父が肺がんと診断され、今度手術することになりました。
2年前に肺炎を患い入院しました。
退院する際に取ったレントゲンでなにか影が写っていたらしく、主治医に「ちょっと気になるから定期的に検査しましょう」と言われて半年に一回レントゲンとCT検査を受けていました。
3月に咳が止まらないので風邪か、もしやまた肺炎か?と不安になり、とりあえず、近所のかかり付けの内科で診てもらった時はただの風邪薬と咳止めをもらって帰ってきました。その数日後に半年に一回の定期検査でレントゲン等を撮った時に初めて「詳しく検査しましょう」と言われ、PET検査(?)を受けました。それでも判断がつかず、入院して組織検査をしたところ1週間後に検査結果で肺がんと診断されました。ステージⅡBだそうです。左の肺の下の方だけど、左肺の下半分とリンパを切除するそうです。開いてみて状況によっては、切除せずにそのまま閉じることもあると言われたそうです。

父が定期検査していたのは知っていたのですが、そのたびに「異常なし」と言われていたようで、父も母も安心しきっていてまさかがんだなんて思ってもいなかったようです。むしろこの半年に一回の検査の意味あるのかな?って思ってたくらいだそうです。そんな状況だったので私もなんの心配もしていませんでした。

私はがんについて知識はないのですが、よく早期発見が大事だって聞きます。
なんで2年も経ったこのタイミングでの精密検査だったんだろう?
なんでステージⅡBになるまでほっといてたんだろう??
半年に一回の検査はなんだったんだろう??
こんな深刻なことになるなら最初に怪しい影が写っていた時点で、疑って精密検査させたり、他の病院で診てもらったりすればよかったと悔やまれます。なんにも考えなかった自分たちが悔しいです。

今はとにかく手術がうまくいくことを願うばかりです。
でも、もしものことがあったときは、病院にこの疑問をぶつけなきゃ気が済みません。
でも、そんなことするのは無駄なんでしょうか?
今のうちに私がするべきことって何かあるのでしょうか??
経験された方や、医療関係の方、よかったらご意見お願いします。

先日父が肺がんと診断され、今度手術することになりました。
2年前に肺炎を患い入院しました。
退院する際に取ったレントゲンでなにか影が写っていたらしく、主治医に「ちょっと気になるから定期的に検査しましょう」と言われて半年に一回レントゲンとCT検査を受けていました。
3月に咳が止まらないので風邪か、もしやまた肺炎か?と不安になり、とりあえず、近所のかかり付けの内科で診てもらった時はただの風邪薬と咳止めをもらって帰ってきました。その数日後に半年に一回の定期検査でレントゲン等を撮った...続きを読む

Aベストアンサー

まず、肺炎退院時にレントゲン撮ったら、右と左の肺に陰影があったという事で、念のためCTを撮ったのだと思いますが
その結果、医師が「ちょっと気になるから定期的に検査しましょう」と言った時に、医師が癌の可能性があるかもしれない
と考えていたのであれば、腫瘤の性質によって次回のCT検査をどの程度のスパンで行うかを決定します。
癌かもしれないと言う考えがあるのであれば、次回検査は1か月後に行うのが普通です。
1か月単位のCT検査を2ー3回行いますが、その検査中に陰影が消失する事もあります(炎症性腫瘤などの場合)
逆に陰影の増大などが見られた場合には精密検査をするのが普通です。
大きさや形状が変わらない場合には、以降は3-6ヶ月毎の経過観察を行うことが一般的です。

ですから、私としては医師が最初に癌を疑っていたとは思えません。

起こってしまったことですから、どうしようもありませんが、
それでは、今回の様に最初にCTを撮って、半年後にCTを撮ったとして、その時に陰影の増大などが見られた場合は
直ぐに精密検査を行うのが普通です、上にも書きましたが大きさや形状が変わらない場合には継続して経過観察します。
その場合は3-6ヶ月毎でいいと思いますが、問題は、2回目のCTで陰影の増大などがあったかどうかです。
最初に撮ったCT像と比べて、縮小方向では無い形で、大きさや形状が変わっていた場合、精密検査をすべきです。
ですから、2回目のCTがどうだったのかが問題になると思います。
2回目のCTで陰影の増大などが見られない場合、以降半年毎のCT検査でも、陰影の増大などがなかったかを確認
した方が良いです。

初回→6か月後→6か月後→6か月後、ここまでは陰影の増大などの変化が見られなかったが、最後の6か月後検診で
いきなり陰影増大などの変化がみられる事もありますが、その場合元の陰影は癌ではなく肺炎の痕跡で
新たに癌が発生したと考えた方が良いのかもしれません。

一度、詳細な説明を医師に求めて下さい、医師には患者に説明を行う義務がありますので

最初に医師ががんの疑いを持っていたのか?
定期検査のCT像で陰影の増大などが見られなかったか?(初回→6か月後→6か月後→6か月後 この検査の時にです)
定期検査で陰影の増大などがあれば、直ぐに精密検査を行うのが普通です。
このあたりが問題になると思います。

まず、肺炎退院時にレントゲン撮ったら、右と左の肺に陰影があったという事で、念のためCTを撮ったのだと思いますが
その結果、医師が「ちょっと気になるから定期的に検査しましょう」と言った時に、医師が癌の可能性があるかもしれない
と考えていたのであれば、腫瘤の性質によって次回のCT検査をどの程度のスパンで行うかを決定します。
癌かもしれないと言う考えがあるのであれば、次回検査は1か月後に行うのが普通です。
1か月単位のCT検査を2ー3回行いますが、その検査中に陰影が消失する事もあります(...続きを読む

Q末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 

末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 
末期癌の母は現在ホスピスケアを受けています。
これから母の面倒を見るのは私の役目なのでこれからどうなるのか不安です。

母がすいぞう癌だと宣告されたのはおよそ1年前です。
肝臓にも転移しており既に手遅れでした。
今年の3月頃までは癌だと思えないほど元気な母でしたが
4月頃から急に階段を転げ落ちる様に容態が悪くなってしまいました。
あらゆる箇所の骨に転移し、強い痛みも出てきました。
肺へも転移し、咳がひどいです。
今ではほんの少し動いただけでも息切れがひどく、時々咳き込んで嘔吐してしまいます。
急に食欲もなくなりました。
一日、一日ごとにどんどん体力がなくなり弱くなっていきます。
母はこれからどうなっていくのでしょうか。
苦しみが増しますか? 
意識は最後まであるものですか?
自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?
この状態で、あとどのくらいと考えていればいいでしょうか。。。

文章がうまくまとまっていなくてすみません。
少しでも心の準備ができればと思います。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化学作用
が止ることになり、肝性昏睡などの様々な症状を起こします。
大きな血管にがんができて、血管が破れるということも起きます。
腎臓の機能が低下すれば……
脳の機能が低下すれば……

つまり、がんがどこにあり、その臓器は、どんな仕事をしているのか、
ということです。
何が起きても不思議ではない、ということです。

「苦しみが増しますか?」
軽くなるということはないでしょう。
出てきた苦しみを押さえるということになります。

「意識は最後まであるものですか?」
わかりません。
先に昏睡状態になる場合もありますし、最後まで、意識がはっきりしている
場合もあります。

「自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?」
状況によりますが、オムツということも考えてください。
尿はカテーテルを留置することになります。

残酷な言い方ですが、何らかの理由で昏睡状態になった場合、
「それを治療して、昏睡から醒めさせて、延命をする」ということを
しないという選択肢もあります。

末期症状は、医師や看護師がよく知っています。
まずは、医師や看護師と相談してください。

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化...続きを読む

Q肺がんに30代でなる確立はどれくらいでしょうか?

私の弟、30代前半なのですが肺がんで脳や骨までに転移して
今度、ホスピス病棟へ入院することになりました。余命半年です。
両親、ともに癌で40代、50代で亡くなりました。
癌はいまでは、めずらしくない病気ですが、肺がんはもっと年齢が
上のかたの病気だと思っていました。 30代が肺がんになる確率って
そんなに高くないと思うのですが、なんでなってしまったのかと思ってしまいます。 確かに喫煙は、もう15年以上になると思います。
悲しくてたまりません。  少しでも苦しまないようにと今は祈るだけです。ほかに、アドバイスがあればよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

はじめまして。

看護師をしています。
ご両親をはやくに亡くされて、いま弟さんの余命宣告を受けているとのこと、ご心痛はお察しする以上のものだと思います。

いまの状況についてのアドバイスなど、同じ状況を経験したことのない身ではおこがましくてできませんが、肺がんについてはブリンクマン指数という、目安になる指数があります。喫煙年数×1日の喫煙本数で、これが400を超えると肺がんの発生危険率が高くなるといわれています。肺がんになるかどうかについては、年齢というよりも喫煙の有無がより関連が深く、男性では肺がんになった方の7割が喫煙者という統計があります。また、未成年から喫煙を開始すると、成長段階にある個体の遺伝子は傷つきやすいので、成人になってから喫煙を開始した人よりも(1日の喫煙本数が同じだとして)肺がん発生危険率が数割増しになるともいわれています。喫煙について、生命に対するリスクから考えて本来なされるべきレベルでの警告はされていないというのが現状です。
「がん自体は遺伝しないが、それぞれのがんにかかりやすい遺伝的要素はある」とする説は多いです。

ご家族も気持ちの休まらないことと思いますが、お身体おいといください。

参考URL:http://www.hcc.keio.ac.jp/Links/smoke/brinkmann.htm

はじめまして。

看護師をしています。
ご両親をはやくに亡くされて、いま弟さんの余命宣告を受けているとのこと、ご心痛はお察しする以上のものだと思います。

いまの状況についてのアドバイスなど、同じ状況を経験したことのない身ではおこがましくてできませんが、肺がんについてはブリンクマン指数という、目安になる指数があります。喫煙年数×1日の喫煙本数で、これが400を超えると肺がんの発生危険率が高くなるといわれています。肺がんになるかどうかについては、年齢というよりも喫煙の有無がよ...続きを読む

Q肺がん : 体重が減るのはなぜ?

こんばんは。

がん(肺がん)にかかると、なぜ体重が減っていくの
でしょうか。肺がんの父の体重が、ここ1ヶ月で2キロ
減りました。化学・放射線治療をうけていたので、その副作用のせいなのか食欲がかなり落ちてはいますが。。。

体重減少って、よくないシグナルのようですが、
その原因と何か対策がありましたら
教えていただけますか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

放射線による体全体の不調が原因で、食欲不振になっていると思います。
それに追い討ちをかけるように、食道が炎症を起こしていませんか?
胸への照射によって、かなり食道が痛むと思います。
栄養は点滴によって摂取する必要が出てくるかもしれません。
食べやすい物だけでも口からとるようにしましょう。
コーンスープなどは、食べやすいと思います。
パンなどは凄く痛がると思います。
放射線を受けた後に、食道の痛みが増してくると思うので注意してください。

モルヒネを投与されていますか?手足のむくみはありますか?もしあるなら、多分体がフラフラなので、簡単に転倒します。動くのもいいかもしれませんが、近くに居ましょう。
車椅子で散歩に連れて行くぐらいなら良いと思います。
もちろん私が言うことより、医師が言うことを信じてください。

QCTで肺に影 肺癌??

62歳の母の事で相談します。
先日、市の検診の胸部レントゲンでひっかかり
再検査として
大きな総合病院の呼吸器専門の先生にCTを撮ってもらいました。
最初書類を見て先生は「こうやって市の検診で再検査に来る人は
大抵なんともないから心配しないでね」
とおっしゃってくれていたようですが
やはりCTでも影のようなものがあったようです。
レントゲンでは素人には分からないくらいのもので
CTで20枚くらい撮ったものの中で一枚だけ
そういわれれば・・というような影があったらしいです。
先生は「僕が見る限りはこれは大丈夫だとは思いますが、
どうされますか?カメラで見るとかもっと精密な検査もありますが
、あなたの場合それは必要ないと思います。ただ、画像診断だけで100パーセントとは言い切れないので、念のため
一ヵ月後、三ヵ月後、六ヵ月後、一年後と四回の検診の予約を入れる事も出来ますが。」
と言われて、とりあえず一ヵ月後の予約をしてきたようです。
血液検査もしたようで、その結果は一週間後には出ますが
どうされますか?と聞かれたので
一ヵ月後の検診の時に聞きますと言って帰ってきました。
喀痰検査はしなかったらしいです。

今まで
結核になった事も肺炎になった事もありません
母は一年前に風邪をこじらせ
咳がひどかったので
近所の内科でレントゲンを撮ってますが
その時は異常なしと言われたようです。
その事を含め、今回の先生にも言ったらしいですが
「知らない間に炎症をして跡が残っている場合もあるし、
悪いものではないと思う」
というような答えだったようです。

元々心配性で
父親を癌で亡くしているので
一ヵ月後の検診まで不安で仕方ありません・・

悪性の可能性は低いと思っていいのでしょうか?
先生は小さい影でも
大体、悪性か良性かは分かるものなんでしょうか?

もしも癌だったとしたら
早期発見になるのでしょうか?

肺癌・・・というだけで
予後が最悪というイメージがあり
早期でも末期でも怖いというイメージしかありません・・

血液検査の結果だけでも一週間後に聞きに行くように
説得しようかとか
小さい影だと、まだ腫瘍マーカーも変化なくても安心出来ないし
一ヵ月後でもいいかとか
色々一人で悶々としています。。。

専門家の方、アドバイスをお願いします。

62歳の母の事で相談します。
先日、市の検診の胸部レントゲンでひっかかり
再検査として
大きな総合病院の呼吸器専門の先生にCTを撮ってもらいました。
最初書類を見て先生は「こうやって市の検診で再検査に来る人は
大抵なんともないから心配しないでね」
とおっしゃってくれていたようですが
やはりCTでも影のようなものがあったようです。
レントゲンでは素人には分からないくらいのもので
CTで20枚くらい撮ったものの中で一枚だけ
そういわれれば・・というような影があったらしいです。
先生は「...続きを読む

Aベストアンサー

呼吸器内科医です。

文面を読む限り、1ヵ月後に再検査をするというのが一番よくある手でしょう。
あまりに小さいものは、画像だけでは悪性かどうか分かりません。
おそらく、他の検査をしても分からないでしょう。
また、そんなCTでも小さくてわからないようなものは、レントゲンに写りませんから、検診でひっかかったものとは違うと思います。

1ヶ月経って、大きさを比較するのですが、悪性のものであれば1ヶ月もすれば大きくなる可能性がある。そして、1ヶ月程度では手遅れになるほど大きくなることは無いと思いますから、その時点から治療を始めても十分間に合います。
大きくなっていなければ、(それだけで悪性ではないと言い切れるものではない)そのご3ヶ月とか半年後に再検査、ということになるでしょう。

心配であれば、血液検査の結果だけでも早く聞きに行き、そのときに医師に詳しく確認してみてはいかがでしょうか。

Q肺野結節影あり

人間ドックの結果 胸部X線の検査で肺野結節影あり 精密検査受けてください。と 言われました。これって 肺がんの疑いありってこと?土日病院やってないので3日間も不安で待てない。誰か教えてください。

Aベストアンサー

他の方もお書きになっていますが、普通ではないものが写っているときに、その形から異常影とか、結節(平たく言えば丸く見えるもの)とか表現します。単に結節といっても、皮膚に存在する出っ張ったほくろや乳首が写ることもありますし、肺の中でも、炎症性の結節や、良性腫瘍・悪性腫瘍・葉間胸水など、様々です。
そもそも胸部X線撮影は結核の予防から始まっていますが、今はもちろんがん検診の様相を呈してます。しかしながら、1もしくは2方向のみの撮影であること、胸部CTの方がはるかにきちんと細かく検索できることから、安易に異常影として引っかけてCTで決着をつける体制があるのは否めません。これは、医療側からすれば「見逃し対策」つまりは「訴訟対策」の面もありますので、こういったことで日本の医療費がかさんだりもするわけで、、、、、
いずれにしても、心配なさるお気持ちはよく分かりますが、、、
ごくごくごく簡単に言ってしまうと、大きな3cmとか、そのぐらいあるのだとやっぱり悪性を疑いますが、、、、やっぱり一概には言えません。

Q痛みがない末期の肺がん

ご存知の方教えてください。

身内で肺がん末期の患者がいます。場所は分かりませんが他の臓器にも転移してるようです。
今回3度目の再発で、今までは切除手術、放射線、抗がん剤を使用しましたが、
今回は医師からは手の施しようがないとのことで無治療です。

昨年の秋に担当医から余命3か月と診断され、いよいよ今月くらいかなという感じで
身内中はピリピリした緊張感が漂っています。
肺がんは元気そうに見えても急変する可能性が高いともいわれていますし、
私は携帯電話が鳴るたびドキドキしてしまいます。

現在は先月から酸素吸入器が必要になりましたが自力で歩行が出来ていますし、
会話もしっかり出来、果物や水をほんの少量ですが経口摂取できています。
この冬に入ってからは寝ている時間が長いようです。
ただこの状態から急変することが想像もつきません。

末期がんはかなりの痛みがあると思っていましたが、痛み止めの飲み薬を
随分早い時期から処方されていたようで、現在も本人は殆ど痛みを
感じていないようです。モルヒネは全然使ってないようです。
痛みがないぶん体力を奪われないから元気に見えるのでしょうか?

今年に入ってからホスピスへ入所する手続きも済ませ、今月いよいよ入所ということで
担当医からホスピスの医師にバトンタッチされる時、ホスピスの医師からは
余命3か月くらいと言われました。
そのためホスピス入所はまだ保留にし、在宅ケアをする準備を進めています。

医師によってそんなに余命の出し方は違うのでしょうか。
それから、末期の肺がんでも痛みを感じずに天国へ行けるものでしょうか。
この身内の状態で、本当にまだ余裕があるのか知りたいです。

よろしくお願いします。

ご存知の方教えてください。

身内で肺がん末期の患者がいます。場所は分かりませんが他の臓器にも転移してるようです。
今回3度目の再発で、今までは切除手術、放射線、抗がん剤を使用しましたが、
今回は医師からは手の施しようがないとのことで無治療です。

昨年の秋に担当医から余命3か月と診断され、いよいよ今月くらいかなという感じで
身内中はピリピリした緊張感が漂っています。
肺がんは元気そうに見えても急変する可能性が高いともいわれていますし、
私は携帯電話が鳴るたびドキドキしてしまいます。...続きを読む

Aベストアンサー

私の母が末期の肺癌でなくなりました。
母は酸素吸入して、自宅で母と食事をしました。会話も普通にしていました。
翌日が入院予定日のため、翌日になったら予定通り入院しましたが、病院の人に「よくここまでガマンしましたね」と言われました。自宅では、錠剤の痛み止めは飲んでいました。
入院したら、あれよと言う間に具合が悪くなり、食事もできず、起き上がることもできず、意識もあったりなかったりになりました。
母は、苦しいのだけは嫌だと言っていたので、モルヒネを投与するようになり、母が苦しむたびにモルヒネが増えました。
寿命なのかモルヒネの量なのか分かりませんが、母は数日で息を引き取りました。
私はクリスチャンなので、亡くなる前日に牧師先生が病院にいらして、お祈りしてくれました。その時母はたまたま意識があって、牧師先生のお祈りにうなずいていました。
人間は聴覚だけは最後に残るそうです。
私の身内には、看護師と救急救命士がいたので、医師と看護師が離れていても、身内に聞いて母の状態を見守ることができました。
医師と看護師は、意識のない数日には亡くなる患者には、ケアをしに来ないです。
霊安室も、都心の大病院にしては、あれれという感じでした。
亡くなった後遺体を綺麗にしてくれた看護師さんたちは誠意があって、とても感謝しています。
人間は生きてこそです。伝えたいこと、その他やるべきことがあったら、早めになさってください。
亡くなった後も、今様々なお別れの方法がありますが、きちんとお別れすることって大切です。うちは父がめちゃくちゃなことしてきちんとしたお別れも悲しむこともできず、母の兄弟姉妹が激怒しています。
うちのような例は珍しいと思いますが、母の心を思うと辛くなります。
母は、自分の死をどの様に捉えていたのか、死ぬ前に、自分が写った写真を全て処分していました。
まるで父が2ヶ月後に愛人を作って自宅に連れ込むことを予期していたかのようです。
父は母の高価な遺品を愛人にプレゼントするとまで言っています。
質問者様のご家族は、愛情や思いやりにあふれ、肺癌を患っている方にできる限りのことをされると思います。
とにかくお祈り申し上げます。
ちなみに私の母も余命よりかなり長く生きました。

私の母が末期の肺癌でなくなりました。
母は酸素吸入して、自宅で母と食事をしました。会話も普通にしていました。
翌日が入院予定日のため、翌日になったら予定通り入院しましたが、病院の人に「よくここまでガマンしましたね」と言われました。自宅では、錠剤の痛み止めは飲んでいました。
入院したら、あれよと言う間に具合が悪くなり、食事もできず、起き上がることもできず、意識もあったりなかったりになりました。
母は、苦しいのだけは嫌だと言っていたので、モルヒネを投与するようになり、母が苦し...続きを読む

Q兄(42歳)が末期の肺がんで入院しております。緩和ケア病棟に入っており

兄(42歳)が末期の肺がんで入院しております。緩和ケア病棟に入っておりここ2週間の間に食事が殆ど摂れなくなり点滴だけで命をつないでおります。ところが最近になり主治医の先生からその点滴は水分に電解質が少し混じっただけのものであるとゆう事を聞きそれではどんどん痩せ細っていくばかりではないかと今でも望みを捨てていない本人と家族は危惧しております。先生曰く兄の体は摂取した栄養分が癌に行ってしまう癌悪液(益?)質になっているとの事で栄養分がある点滴をうつ事は逆に癌を進行させてしまうので今の状態が一番良いと言っています。ですが少し以前は少量ですが食事を摂っていましたしそれが許されていたのに栄養分のある点滴がうてないとゆうのはどうも矛盾している様な気がしてなりません。ちなみに病院側からは兄に残された時間は残り少ないと何度も言われており最後まで望みを捨てていない私達からするともっと出来る事がある筈なのにそれをしていないのではないかと感じられる事があり点滴の件はその一つなのですが末期の癌患者にあえて栄養分を与えないとゆうのは癌の進行を抑える為に妥当な方法なのでしょか?またそれはもしかしたら回復するかもしれないとゆう事も視野に入れても有効な手段と言えるでしょうか?専門分野の方、もしくは同じ様な経験をお持ちの方からのアドバイス又は御意見を伺えると大変に助かります。どうぞ宜しくお願い致します。

兄(42歳)が末期の肺がんで入院しております。緩和ケア病棟に入っておりここ2週間の間に食事が殆ど摂れなくなり点滴だけで命をつないでおります。ところが最近になり主治医の先生からその点滴は水分に電解質が少し混じっただけのものであるとゆう事を聞きそれではどんどん痩せ細っていくばかりではないかと今でも望みを捨てていない本人と家族は危惧しております。先生曰く兄の体は摂取した栄養分が癌に行ってしまう癌悪液(益?)質になっているとの事で栄養分がある点滴をうつ事は逆に癌を進行させてしまう...続きを読む

Aベストアンサー

栄養が少なくて痩せるのではなく、体が栄養を受け付けなくなって、栄養をとることがかえって体の負担になるため、食欲が減るのです。からだは栄養を受け付けないため、これまで蓄えた栄養を取り崩すことを行います。
この状態をがん悪液質といいます。

栄養が不足=飢餓状態とことなり、食欲がわかずに、筋肉が痩せてくることが特徴です。

がんが体の細胞一つ一つの栄養代謝を乱すため、細胞が摂取した栄養を使用できなくなります。
栄養はいったん胃腸でエネルギーを消費して消化吸収され、肝臓でエネルギーを消費して体で利用できるように組み立てられます。ここまではエネルギーになりません。しかし、その後利用できなければ、再びエネルギーを消費して肝臓で分解され、腎臓から排出しなければなりません。

つまり、体が利用できないのに栄養を口から又は点滴で投与しても、かえって体のエネルギーを浪費するだけに終わります。また、肝臓や腎臓の機能が落ちていることが多く、余った栄養を処理できずに肝性脳症や尿毒症になり、栄養点滴が原因で昏睡になることもあります。そこまで行かなくても、栄養点滴はむくみの原因となり、肺浮腫などで呼吸状態が悪化したり、腹水の増加につながるなど、いいことが全く亡いために、現在では行われなくなっているのです。

「癌が成長してしまう」は、上記のようなことを患者さんやご家族が理解しにくいために昔から使われているロジックですが、実際には栄養点滴が百害あって延命の効果は全く見られないことが研究でおおよそ分かっています。

私は過去に、1日200mlの電解質の点滴だけで2ヶ月間頑張られた方を担当したことがあります。

残念ながら、現在の医学ではいったん減った進行癌の体重や体力を元に戻す方法は見つかっておらず、そのような時期には無駄に体力を減らさない(含む抗がん剤)がとても重要となります。

栄養が少なくて痩せるのではなく、体が栄養を受け付けなくなって、栄養をとることがかえって体の負担になるため、食欲が減るのです。からだは栄養を受け付けないため、これまで蓄えた栄養を取り崩すことを行います。
この状態をがん悪液質といいます。

栄養が不足=飢餓状態とことなり、食欲がわかずに、筋肉が痩せてくることが特徴です。

がんが体の細胞一つ一つの栄養代謝を乱すため、細胞が摂取した栄養を使用できなくなります。
栄養はいったん胃腸でエネルギーを消費して消化吸収され、肝臓でエネルギーを...続きを読む


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