出産前後の痔にはご注意!

パッシブウーファーの追加について教えて下さい。
現在、TEAC社A-R630というアンプを使用しており、スピーカー4つをつなげています。
ここの環境に追加したいパッシブウーファーがあるのですが、
アンプにウーファー出力がありません。
(使いたいウーファーはもう決まってしまっており、それはパッシブタイプです)

LP-2020Aというアンプも持っており、こちらもウーファー出力がなく
ブリッジ接続なるものを知りましたが、このアンプはブリッジ接続不可であるという
書き込みを見つけました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …

ということはRかLのどちらかに接続することになってしまい、変な気がします。

今困っているのは以下です。
1.価格.comやメーカーのサイトなどでアンプを探しても、ブリッジ接続可能かどうかの情報がない。
2.モノラルのアンプはほとんどない。
3.「ウーファー出力のあるアンプ」という条件でも探せない。

バラ買いでパッシブウーファーを追加したいというだけなのにアンプを探しにくく、困っています。

音質はこだわらないけどパワーは欲しい、出来るだけ安いのがいい、
という条件があり、色々比較したいため、「最初に見つかったウーファー出力があるものを買う」
ということも出来ず、困っています。

どのように探したら良いでしょうか。
専門店に行った方が良いでしょうか。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

再び iBook-2001 です♪



補足への書き込み、ありがとう御座います。

どうも、一つ、勘違いしている様なので、そこから、、、

ステレオ信号は左右、つまりL/Rの二つの信号から成り立っています。
Lのみ、あるいはRのみ、又はL+Rのミックス、と言う状態は、「モノラル信号」と言うモノです。

どうも、この部分を「ブリッジ」という回路構成の名前と勘違いしているのではないでしょうか?

先にも書きましたが、それぞれの出力に対して2つの回路を合成させた出力方式、その一種がブリッジ出力、BTLなどとも呼ばれます、入力信号は一つで、回路内で位相反転させ、それぞれ別の増幅回路を通し、最後に合成し出力も一つ、というもの。
電源の効率が良いので低電圧電源で大出力を得る場合等にも多用され、ラジカセやカーオーディオではむしろ多い方式だったりします。
もちろん、それなりの弱点も有るので、音質重視で適度な価格のアンプ等には採用される事が可成り少ない、価格的に高価に成っても良い場合には一部の高額製品で、ステレオアンプとブリッジモノラルアンプの切り替えが可能な製品も有ります。
(1入力、1出力のモノラルアンプです、L+Rのミックスとかは有りません。)
たとえば、、、
http://www.accuphase.co.jp/model/p-6100.html

さて、追加ウーファーが1つで、モノラルミックスが無い場合、どうなるか、、、
400Hzとかだと音の方向感覚が人間の聴感としてまだまだ残っているので、音源信号側にも左右差が多い場合が有ります、1オクターブ低く成る200Hzあたりから、100Hzなら殆ど音の方向感覚がないので特別な意図が無い限り、左右の音でほとんど同じ信号が入っています。
(このため、サブウーファーやスーパーウーファーを1本で済ませても違和感が少ないのですね。)

逆に、特別な意図を持って位相差を持たせた信号の場合は、モノラルミックスで打ち消し合ってしまうと言うケースも出てしまいます。
(非常に少ないのですが、かなり実験的な音の感覚を操作しようとした、特殊な音源で存在したりします。)

まぁ、通常はラジオ放送等でモノラル再生した場合に、極端に変なサウンドに鳴らないように、調整していますので、モノラルミックスしても、低域だけに限れば左右どちらかの信号だけでも、あまり大きな違いは無いと言えますよ。

ウーファーだから低音だけが出る、と言う事では無く、低音再生用に設計した為、中高域が非常に汚い音が出ると言うユニットも多く、その不要帯域を綺麗にカットする必用が有るものです、カットフィルター内蔵の箱に収まったウーファーならそのまま接続でオッケー、カー用などはアンプの前にフルターを置いて、専用出力をアンプで増幅しスピーカーを駆動します。

比較的、安価なコンポ等ではウーファー用の出力端子が備わっていて、そこには中高域をカットした信号を出力します、高度なオーディオ機器ではこのフィルター回路のクオリティーにも拘る為、ラインレベルで分割する「チャンネルデバイダー」や、アンプ出力とスピーカーユニットの間に入れるクロスオーバーネットワーク素子で対処し、それなりに経費を掛けたりします。

ほんの少し凝り出すと、一気に大規模システムで高額な構成になりかねませんので、とりあえず、手持ち機器を利用し、鳴らしてみてから、問題が有れば次の手を考える、と言う事でも良いと思いますよ。

私もスピーカー工作等が好きで、いろいろ実験しては変な音?!を体験し、その積み重ねで、知識と経験を積み重ねて来ています、何年も何十年もなりますが、まだまだ、、、。
とりあえず、ダメというセオリーも危険が無い範囲なら「どれだけダメなんだ?」って、すぐ実験しちゃいます(笑)

その意味で、LP-2020Aですと、入力側なら左右共通の接続にしても問題は有りません、しかし、出力端子は左右のプラス側とマイナス側、合計4つの端子が電気回路としては全て独立したプラスなので、絶対に接触させてはイケマセン、ケースに触れてもダメです。
これだけは守りませんと、一瞬でパワーICが破壊されちゃいます。

(実は、同じパワーICを使った、基盤キットで、出力側には気を使っていたのですが、動作電圧と破壊耐久電圧が非常に近い事を失念し、1台壊してしまった、、、素性は良いパワーICですが、電源のクオリティーを上げれば上げる程、どこまで池場良いのかワカラナイ、潜在能力が有ります。手持ち部品とチョイ足しで、新規に買ったら6~8万という電源まで試しましたが、さすがに価格バランスとして異常だなぁ、て、有る程度妥協しながら試していた時に壊しちゃった、もう一台組み立てて、そっちは自動車用のカーバッテリーで利用しています、毎月のバッテリー取り外して充電という手間は有りますが、なかなか良い音を出してくれていますよ、特に低域側の再現力はヘタな10万円のアンプより良い部分が有ったりします。LP-2020Aも付属の電源アダプターじゃ価格なりでしょうけれど、素性は良いのですから、方チャンネル利用で電源が余裕度2倍に近いというのは、良い面が有ると思えます。)

スピーカー工作のファンでは、教祖とも言われた故長岡氏がこんな言葉を私達に残して下さいました。
「音は聴くまでわからない、見る前に飛べ!」
「百見は一聴にしかず」
私は長岡教というほどの信者では無いのですが、作例集やオーディオ機器の評論や音楽評論等の記事は可成りの割合で拝読しています。面白い事に、スピーカー自作の設計をして雑誌編集者が組み立て、それを試聴し失敗作という記事も在ったりするのが、なんでも良いと評価する当時の他のオーディオ評論家とはかなり違う個性の人物だったと考えています。

オーディオって、結局は個人の趣味ですから、いろいろ試して、自分で感じて、徐々に自分の好むサウンドが自分の部屋で鳴るようにしていけば良いのでしょう。

まずは、ウーファーが鳴る事、その上で、鳴り方に不満が有れば、どう対処したら良いか、あせらずじっくり考えて行くのでも良いと思います。

ガンバってください♪
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。ブリッジ接続=2chのうち片方の+と他方の-を使う→ミックスモノラルになる、
と思ってました。

お礼日時:2013/07/15 20:05

はじめまして♪



まず、アンプのブリッジ出力ですが、単純に言えば、2台のアンプを組み合わせて大出力を得る、と言う物です。

トライパス社が開発したデジタルパワーIC、2020タイプは最初から片側の出力に2台装備してブリッジ接続となっています。。
(ステレオアンプなので、回路的には、4つ装備しているということです。)

安価なモノラルアンプは需要がないので、既製品ではほとんど見つけられませんね。

このため、ステレオ仕様のアンプで方チャンネル分だけ利用するという形になります。
なんか、持ったいないようにも感じるでしょうが、別な見方をすると、2チャンネル分の電源回路を片方だけで使うのだから、余裕度が増して贅沢な利用方法、とも言えます。


使われない空きチャンネルの入力部分は、可能ならショートプラグでも差し込んでおきましょう。
入力がショートしていれば、外来ノイズなどの影響もなく、使われていない出力部に無用な出力が現れなくなりますよ。

さて、単にライン信号を分割してつないだ場合、アンプ出力は中高音域も含まれます。
ウーファー側にローパス(ハイカット)フィルター、周波数分割ネットワークが無ければ、無用な帯域の歪んだ音が出てしまいますので、ご注意ください。
もし、非常に低い周波数で行いたい場合は、アンプ入力前のアクティブフィルター回路(チャンネルデバイダー)などを利用した方が良い場合もあります。

この辺りは利用するウーファーユニット、あるいはフーファーシステムによって変わってくる部分ですね。

この回答への補足

ありがとうございます。RとLでは異なる音が出ているのですよね?
ということは、RかLのどちらかに接続するのは、変な気がしますがそんなこと
ないでしょうか。
差異はボーカルなどだけであり、ウーファーに出させたい低音については
LでもRでも、ブリッジでもあまり変わらないのでしょうか。

補足日時:2013/07/15 13:31
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qプリメインアンプにパッシブサブウーファー

プリメインアンプ(ONKYO:A-5VL)にパッシブサブウーファー(Pioneer:S-SLW500)を接続したのですが殆ど音が出ません。アクティブサブウーファーでないと駄目だったのでしょうか。

Aベストアンサー

NO.1です。

なんかすいません。私の回答からかなり大げさなことになってますね。

私は、PIONEERのサブウーハーを活かす方法を書きました。
SLW500をもう使わないっということであれば、アクティブサブウーハーを購入したほうが早いし安いです。

細かいことを言ってしまえば、サブウーハーといえども、左右の音をミックスして出した方がいいでしょうし。
それか左右で2台使ったほうがいいと思います。
そして、高音をカットすることができればなおさらいいです。
でもそこまでするには、かなりの出費が必要です。

BOSEにこんなスピーカーがあります。
http://www.bose.co.jp/jp_jp?url=/consumer_audio/stereo_speakers/hifi_speakers/am5_iii/am5_iii_spec.jsp
私はしばらく持っていましたが、サブウーハーだけ鳴らすと、かなりの高音まで音が漏れております。
しかし、小さなサテライトスピーカーを一緒に鳴らすと気になりません。
うまくいけばとても弾力のある低音をだします。

なので、PIONEERのサブーウーハーの高音をカットしなくても、低音の増強をすることは意味がある。
っと思って回答しました。
もちろんBOSEとPIONEERでは方式も値段も違いすぎますので同列ではかたれません。


でも、試す価値はあると思いました。
メインのスピーカーとPIONEERのサブーウーハーの音のバランスをとれば、
サブウーハーの高音は気にならない範疇ではないかと思ったのです。

高音を本格的にカットとなると、slw500に見合わない投資が必要です。

そして、アンプの出力が足りない。っと指摘されましたが、それは質問者様の聴く音量によります。
いくらサブウーハーと言っても一般家庭であれば、私は20ワットもあれば十分だと思っております。
それになるべく安い方法で回答したかったので、数千円のアンプはこのようなデジタルアンプくらいしかありません。

プリメインアンプとパワーアンプの間に「グラフィックイコライザー」を使用し、
低音をもちあげ、高音を下げればSLW-500からは、低音がでてくることは間違いないと思います。
ただ、それもお金がかかります。

私は、値段を考え、面倒くさいことを言わないで、とりあえず試してみないことにはわからないし、
せっかく買ったSLW500を無駄にしないために一番簡単な回答をしました。


ただ他の方の回答をみていると、S-SLW500を活かすためには、価格に見合わない投資が必要になります。
だとしたらアクティブサブウーハーを買った方がずっと早いし安いです。


http://www.amazon.co.jp/FOSTEX-%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%8B%E3%82%BF%E3%83%BC-%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF-PM-SUBn-GB/dp/B004W1PIXW/ref=pd_cp_MI_1/378-8873817-3742223

もっと小さいサブウーハーもあります。
http://www.fostex.jp/products/PM-SUBmini

この二つのサブウーハーは、左右の入力端子がありますし、ボリュームも高音のカット機能もついています。
大きいからいい。っというものでもありません。
小さい方が、歯切れがいい場合もあります。
ロックやポップス、ジャズを聴くなら、歯切れのいい低音が好結果がでる場合もあります。

正直、このようなアクティブサブウーハーを使ったほうが、簡単ですし、安いし、早いですね・・・。
申し訳ありませんでした。

NO.1です。

なんかすいません。私の回答からかなり大げさなことになってますね。

私は、PIONEERのサブウーハーを活かす方法を書きました。
SLW500をもう使わないっということであれば、アクティブサブウーハーを購入したほうが早いし安いです。

細かいことを言ってしまえば、サブウーハーといえども、左右の音をミックスして出した方がいいでしょうし。
それか左右で2台使ったほうがいいと思います。
そして、高音をカットすることができればなおさらいいです。
でもそこまでするには、かな...続きを読む

Qサブウーファーの接続について教えて下さい。

サブウーファーを購入しようと思ったのですがプリメインアンプにサブウーファー用の端子が無い為、あるメーカーにメールで質問したところ、TAPEのREC OUT端子のRもしくはLのどちらかに接続して下さい、と回答があったのですが、にわかに納得出来なかったので自分なりに考えて再度、質問しました。

疑問に思い、再度質問したのは、
「低音についてはRLともに同じ音がでる、ステレオ感がないからどちらか一方に接続するということでしょうか?」
と言うのに対して回答は「専用の接続端子がない場合の方法について説明しています。確かに、低音に定位がないことが多いですね。」
ということですが、この回答に対してもまだスッキリしないのですが、これ以上の質問はやめておきました。

低音については定位がないことが多いといっても常にそういう訳ではないだろうと思うからです。
例えば、エレキベースでのチョッパー奏法ではRLの両方からでる場合もあれば、どちらか片側から出る場合もある。ドラムの中低音なども同様です。
そうなると、サブウーファーはRLの両方に2台つながなければならないと思うのですが。

回答者はどうしてこのような説明になったのか?

1. そもそも、専用の端子が無いのだから接続には無理があるが、それでも接続したい場合の便宜的にいったのか? プリメインアンプを買い換えろよということか?

2. RLのどちらか一方に接続する以外にも接続方法があるのだけれども、その方法で接続すると
アンプ、もしくはサブウーファーに負担がかかってオススメ出来ないと言うことか?

3. ただ単に説明した人がよく知らなかったのか、他に接続方法があり何ら問題もなくプリメインアンプに接続することができるのか?

これらの疑問があってサブウーファーを購入するのを控えています。
何卒、よろしくお願いします。

サブウーファーを購入しようと思ったのですがプリメインアンプにサブウーファー用の端子が無い為、あるメーカーにメールで質問したところ、TAPEのREC OUT端子のRもしくはLのどちらかに接続して下さい、と回答があったのですが、にわかに納得出来なかったので自分なりに考えて再度、質問しました。

疑問に思い、再度質問したのは、
「低音についてはRLともに同じ音がでる、ステレオ感がないからどちらか一方に接続するということでしょうか?」
と言うのに対して回答は「専用の接続端子がない場合の方法につい...続きを読む

Aベストアンサー

サブウーハーはホームシアター向けに作られた製品が大半を占めます。
これらはAVアンプに装備されている「サブウーハー用RCA出力端子」に繋ぐことが前提となっています。
そもそもがピュアオーディオ用プリメインアンプに繋ぐ前提ではありません。
ピュアオーディオ用サブウーハーもあるにはありますが機種が限られ高価格になります。

低音の左右差についてはご存知のようなので詳細は省きます。
ただしそこまで厳密に右と左で音の差が云々と御託を並べる「音楽ファン」は居ないのです。
左右で違うだろ!と重箱の隅を突っつきたいのはオーディオマニアです。
気になるマニアの中にはサブウーハーを左右一台づつ設置して対応している人もいます。

それらを踏まえて解答します。

1.便宜上の接続方法です。
  前述のごとくプリメインアンプにはサブウーハー用出力は装備されていないからです。
  アンプの買い替えを推奨するものとは違います。

2.L/RステレオRCA→モノラルRCA変換コードを使えば可能です。(左右MIX)
  ただし以下の不安要素を排除しきれないので安易に推奨できない面があります。
  プリメインアンプの中にはREC OUT出力にバッファアンプを搭載しているものが     あります。
  このような回路で左右MIXしてはバファアンプの負担となり故障の原因となります。    古い機種も多いことからすべてメーカーのすべてのアンプの回路構成を検証する能力が   「お客様相談窓口」にはありません。
  他社製品となると尚更チンプンカンプンです。
  万が一のトラブルを回避する意図もあって無難な方法を推奨されただけでしょう。
  冒険を侵す方法はメーカーとして提案も推奨もできないのです。

3.(1)、(2)の回答と重複するので端折ります。


ところで購入するサブウーハーは一台のみですか?
左右差が気になるなら二台購入するはずでメーカーへの問い合わせも必要もなかったのでは?

~サブウーファーはRLの両方に2台つながなければならない~
これがすべてであり正しい見解と思います。
ぜひ二台購入してください。

サブウーハーはホームシアター向けに作られた製品が大半を占めます。
これらはAVアンプに装備されている「サブウーハー用RCA出力端子」に繋ぐことが前提となっています。
そもそもがピュアオーディオ用プリメインアンプに繋ぐ前提ではありません。
ピュアオーディオ用サブウーハーもあるにはありますが機種が限られ高価格になります。

低音の左右差についてはご存知のようなので詳細は省きます。
ただしそこまで厳密に右と左で音の差が云々と御託を並べる「音楽ファン」は居ないのです。
左右で違うだろ!と重箱...続きを読む

Qプリメインアンプのサブウーファーの接続

自分は今パソコンからアンプを通して、音楽を聴いています。

パソコン(200PCI-LTD)

プリメインアンプ(PMA1500-SE)

スピーカー(ZENSOR 1)

のような感じです。

しかし、もっと低音がほしいのでこれにサブウーファーを買って取り付けたいのですが、
無知なもので、接続方法がよくわかりません。

いろいろ調べましたが、アンプのPINコードから出力して繋げればいいと書いてありましたが、
自分の使ってるDENONのPMA1500-SEには出力するところが、スピーカーケーブルしかありません。

http://www.denon.jp/jp/Product/Pages/Product-Detail.aspx?CatId=382c2279-a153-4d3c-b8fa-81b930454f67&SubId=af1fd175-db30-4e92-8d89-aab4db1ab958&ProductId=47c3a11c-3c87-41cb-8905-79e93fdb5323

スピーカーからウーファーにつなげる方法もあると聞きましたが
ZENSOR 1にはPINコードなんてありません。。。


こんな自分がウーファーを楽しむ方法を教えてください。

後、自分の環境でウーファーが使えるならお勧めのウーファーを教えていただけたらうれしいです。
予算は数万円程度で・・・

自分は今パソコンからアンプを通して、音楽を聴いています。

パソコン(200PCI-LTD)

プリメインアンプ(PMA1500-SE)

スピーカー(ZENSOR 1)

のような感じです。

しかし、もっと低音がほしいのでこれにサブウーファーを買って取り付けたいのですが、
無知なもので、接続方法がよくわかりません。

いろいろ調べましたが、アンプのPINコードから出力して繋げればいいと書いてありましたが、
自分の使ってるDENONのPMA1500-SEには出力するところが、スピーカーケーブルしかありません。

http://www.denon.jp/j...続きを読む

Aベストアンサー

YAMAHAのサブウーハー
NS-SW310とかNS-SW500あたりでしょうかね。
http://jp.yamaha.com/products/audio-visual/speaker-systems/subwoofers/

PMA1500-SEにはPRE OUTがありますが、これはPOWER AMPのスピーカー出力を抵抗器で減圧分配したものです。
従ってPRE OUTなのにPMA1500-SE自身のPOWER AMP DIRECTに繋ぐ事はできません。
予断ですが、DENONのこの仕様には以前別回答で引っかかってしまいました。

PRE OUTからPINコードでサブウーハーに接続すれば良いのですが、PRE OUTは左右別れていますのでサブウーハーもそれぞれに付けるか、上記YAMAHAサブウーハーの入力2端子のようステレオ入力を接続できる製品を使うことができます。
PMA1500-SEの場合はPRE OUTと言ってもスピーカー出力を加工したものなので、
YAMAHAの入力1端子(スピーカー接続)を使って、スピーカー出力をPMA1500-SE→NS-SW310→ZENSOR 1とサブウーハーを中継して接続したほうが配線も楽だし結果も良いと思います。

YAMAHAのサブウーハー
NS-SW310とかNS-SW500あたりでしょうかね。
http://jp.yamaha.com/products/audio-visual/speaker-systems/subwoofers/

PMA1500-SEにはPRE OUTがありますが、これはPOWER AMPのスピーカー出力を抵抗器で減圧分配したものです。
従ってPRE OUTなのにPMA1500-SE自身のPOWER AMP DIRECTに繋ぐ事はできません。
予断ですが、DENONのこの仕様には以前別回答で引っかかってしまいました。

PRE OUTからPINコードでサブウーハーに接続すれば良いのですが、PRE OUTは左右別れていますのでサブウーハ...続きを読む

Qサブウーファーの入力端子について

この種のジャンルは全くの素人ですので、
ちょっと幼稚な質問になってしまいますが
何とぞ宜しくお願い致します。

まずあるオークションの写真の2枚目を御覧にな
ってください。その中の「サブウファー出力」
という黄色の文字がございます。
http://page10.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m23338071

このウーファー出力端子はRCAピン型1本のみ
なのですが、
比較的古いウーファーの入力端子は
RCAピン型2本つけるような形態になっており
どのような接続方法をとればよいか分かりません。
これは接続不可能っていう意味でしょうか?
それとも、RCAピン型1本⇔RCAピン型2本に
変換するようなものが存在するのでしょうか?
教えてください。

ただ、最近のウーファーの中には
http://www2.onkyo.com/jp/product/products.nsf/view/FE6ADAEACE00C27F492569A6003E450A

のように「2系統入力装備」のあるウーファー
もあるので、こちらの場合は
RCAピン型1本⇔RCAピン型1本
でつながるので、分かりやすいのですが。

素人なので、質問表現方法も幼稚なものに
なりましたが、御回答おまちしております。
宜しくお願い致します。

この種のジャンルは全くの素人ですので、
ちょっと幼稚な質問になってしまいますが
何とぞ宜しくお願い致します。

まずあるオークションの写真の2枚目を御覧にな
ってください。その中の「サブウファー出力」
という黄色の文字がございます。
http://page10.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m23338071

このウーファー出力端子はRCAピン型1本のみ
なのですが、
比較的古いウーファーの入力端子は
RCAピン型2本つけるような形態になっており
どのような接続方法をとればよいか分かりません。
こ...続きを読む

Aベストアンサー

自称オーディオマニアです。

あまり深く考える必要はありません。

百万円の高級機からウン千円の機種まで入力端子が1つ(センター)と2つ(R L)の物があります。

5.1ch回路を持たないアンプで安易に5.1chを味わいたい時、サブウーファーに内蔵されているアンプを利用して、サラウンドスピーカーを鳴らすための出力端子が備わっているパワー内蔵のサブウーファーがあるからです。
その手のサブウーファーは電源とR Lの入出力端子がありますので、それで解ります。

その際のサブウーファーの入力端子はアンプのTapeのRec Out端子から引きます。

一部の高級機種には出力端子が付いていないにもかかわらず、RとLの入力端子が備わっている物がありますが、殆どの場合2つのスピーカーが内蔵されています。
RとLをミックスして1つのセンターウーファーとして鳴らすよりも2つの左右のスーパーウーファーからの音は断然違いますが、何しろ大きい箱になるので・・・。

入力端子が1つしかないサブウーファーで5.1ch機能のないアンプに接続する時は、あまり深く考えずにRかLのどちらかのRecOut端子に接続して下さい。
それは、重低音は左右どちらからもほぼ同じ出力で録音されているからです。

※ステレオをモノラルに変換するケーブルでつないだ場合、アンプ内部でL R分離に影響が出る事もありますので、要注意です。

最近のDVD AudioやSACDの一部には左右別々の重低音が録音されているメディアもあります。
センターウーファーと聴き比べると低音の広がりが全く違ってきますよ!

自称オーディオマニアです。

あまり深く考える必要はありません。

百万円の高級機からウン千円の機種まで入力端子が1つ(センター)と2つ(R L)の物があります。

5.1ch回路を持たないアンプで安易に5.1chを味わいたい時、サブウーファーに内蔵されているアンプを利用して、サラウンドスピーカーを鳴らすための出力端子が備わっているパワー内蔵のサブウーファーがあるからです。
その手のサブウーファーは電源とR Lの入出力端子がありますので、それで解ります。

その際のサブウーファーの...続きを読む

QサブウーファーとAVアンプの接続について

BOSEのサブウーファーを使っています。
それは、スピーカーケーブルで接続するタイプで、AVアンプにはフロントスピーカーの出力端子に一緒につないで聞いています。
アンプはpioneerのモノを使っているのですが、サブウーファーの出力端子はピンプラグ?というのでしょうか、ひとつの端子しかありません。

そこで、スピーカーケーブルの入力しか持っていないサブウーファーをどうにかちゃんとそのアンプの出力端子に繋ぎたいのです。

どなたかご助言よろしくお願いします。

わかりにくい文章で申し訳ありませんがご了承くださいm(_ _)m

Aベストアンサー

♯4です。

このサブウーハーを繋ぐには別にパワーアンプが必要と回答しました。
この件で他の回答者が「ステレオパワーアンプ」を提示されているとものと思い込んでました。
調べてみたらその機種は楽器演奏用のモノラルパワーアンプ、マイクミキシングモノラルアンプでした。

AVアンプのサブウーハー出力がモノラルだからモノラルアンプで事足りるとの見解かもしれません。
しかしサブウーハー側の入力端子はステレオなのです。
どのように繋ぐのか実態配線図で図指しなければ回答になりません。

質問者さんの知識から推察して提示された品物は「使えない物」なのです。

提示された楽器用モノラルパワーアンプにしても2万円近い出費になります。
であればBOSEのサブウーハーにこだわらず他社のサブウーハーの購入を検討した方がよいです。
参考例、ヤマハ

http://jp.yamaha.com/products/audio-visual/speaker-systems/subwoofers/

この例に限らず他社製のサブウーハーのほとんどがアンプ内蔵型ですので
AVアンプのサブウーハー端子にそのまま繋いで使えます。

どうしてもBOSEのサブウーハーを使いたいのならば
1万円程度のデジタルステレオアンプでいいと思います。
いわゆる中華デジアンとかToppin系とか呼ばれるものです。
ただし接続ケーブルの問題が出てきます。
モノラル → ステレオ変換ケーブルが必要なのです。
探してみましたが以下の製品しかヒットしません。

http://www2.elecom.co.jp/avd/cable/DH-PPP/index.asp

この製品を使う場合は黄色の印のついたプラグは繋ぎません。

♯4です。

このサブウーハーを繋ぐには別にパワーアンプが必要と回答しました。
この件で他の回答者が「ステレオパワーアンプ」を提示されているとものと思い込んでました。
調べてみたらその機種は楽器演奏用のモノラルパワーアンプ、マイクミキシングモノラルアンプでした。

AVアンプのサブウーハー出力がモノラルだからモノラルアンプで事足りるとの見解かもしれません。
しかしサブウーハー側の入力端子はステレオなのです。
どのように繋ぐのか実態配線図で図指しなければ回答になりません。

質問者さんの...続きを読む

Q定格8Ωのアンプに4Ωのスピーカーを繋いでも問題ないですか?

最近になって初めてAVアンプを購入しました、しかしながらまだわからないことが多いのでお願いします。
JBLのCONTROL1Xの購入を考えています、しかしながら商品情報をえているうちに「4Ωなので注意してください」といった注意書きを見かけるので、今使っているアンプでは鳴らすことができないのかなと思ったりしてます、若干の音の劣化などはまったく気にしないんですが・・・
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  トランジスタ(FET)アンプで100ぐらい、
  真空管アンプでも10ぐらいの数値があり、
  これが10を割ると、しまりの無い音になってしまいます。

3)スピーカーの直列、抵抗の挿入はお勧めしません。
  やはり、ダンピングファクターを悪化させるからです。
  4オーム抵抗を入れると、df=2まで悪化します。
  スピーカーだと共振もあるので、1までいく
  周波数も出てしまい、音に色がついたようになります。
  (LR一組のスピーカーを片側に直列に2つともつないで見ると
   すぐに体感できます)

4)control-1は本当に4Ωか?
  スピーカーのインピーダンスには周波数特性があり、これは
  本当に4Ωまで落ちる周波数があります。
  でも、他社のスピーカー(ここのはフルパワー出すと
  アンプが壊れるので有名)で、8Ω表示でも
  4Ω近くまで落ちるものもありますから
  そんなに心配は要らないかもしれません。

5)問題は、なぜAVアンプが8Ωで表示しているかです。
  というのは、普通のアンプはスピーカーインピーダンスが低い方が
  出力が出るのです。
  もちろん高出力のほうが売りやすくなります。

  このため、8Ωで素直に表示しているものは少なく、
  8Ω30w、4Ω50w みたいな表示をしているものも
  みかけます。
  で、8Ωでしか定格が記載されていないとすると、
  やはり、余力が無いと考えるのが妥当でしょう。
  ボリュームを大きくした時に、保護がちゃんと動作してくれれば
  良いのですが、
  電源が飛んだり、パワートランジスタ(FET)が飛んだりすると
  厄介です。

というわけで、あまりお勧めはしませんが、小さな音(といっても
家庭用では充分)なら問題なく使えます。

なお、このスピーカー、出荷時にはエージングが充分になされていません。
購入後、10時間ぐらい音を出すと
そこから音質が向上するはずです。

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  ...続きを読む

Q8cmフルレンジで最強は?

はじめまして。
とあるところで、タイムドメインのスピーカを聴く機会があり、それがどうやらfostexの8cm?ということを
webなどで知りました。それで8cmに興味をもちました。ちょっと自作で遊んでみようかなと思いまして、
8cmユニットをさがしているのですが、
fostexなどでは、FE87E,FE83E,FF85kなど、
他社からも数種類でているようですが、6Nシリーズなどはオークションなどでみかけますが、高価で手がでません。1本5000円程度を上限として、8cmユニットの
特色と、ずばり、お勧めユニット、最強ユニットを
おしえていただけませんか?

Aベストアンサー

個人的に、タイムドメインのスピーカーの音は好きではないのですが...

最強ユニットといっても、何をもって最強とするかにもよると思います。また、、8cm ないし 3inch のフルレンジスピーカーは私が知っている限りで20~30機種くらいはあると思いますので、全部聴いたうえでずばり推薦というのは、このサイズのユニットに相当入れ込んでいる人でなければ難しいと思います。

FE83E は、特にその前身である FE83 は、8cm フルレンジのロングセラーとして不動の地位を築いてきました。私も1ペア持っていますが、カラッと明るいキャラクターです。
FE87E は、FE87 の新世代ですが、こちらは FE83 系を防磁型にしたタイプで、多少音色に違いがあるそうです。私は使ったことがありません。

FE85K は Fostex の新世代型のユニットで、かなり強力な磁気回路と独特のエッジが特徴になっています。個人的に使ったことはありませんが、他の人が使っているのを聴く限り、勢いのある、前に飛んでくるサウンドですが、私には元気の良すぎるガキ大将的な音に聞こえました。

Fostex の限定ユニットは聴いたことがありませんが、どちらかというと長岡式バックロードホーンのための特種ユニットという気がします。

個人的には、8cm もしくは 3inch のフルレンジユニットで、かつ1発5000円までとなると、Hi-Vi Research の M3N か B3S を推しておきます。TangBand の W3-582SB も、多少甘い気はしますが、悪くはないと思います。

個人的に、タイムドメインのスピーカーの音は好きではないのですが...

最強ユニットといっても、何をもって最強とするかにもよると思います。また、、8cm ないし 3inch のフルレンジスピーカーは私が知っている限りで20~30機種くらいはあると思いますので、全部聴いたうえでずばり推薦というのは、このサイズのユニットに相当入れ込んでいる人でなければ難しいと思います。

FE83E は、特にその前身である FE83 は、8cm フルレンジのロングセラーとして不動の地位を築いてきました。私も1ペア持っていますが...続きを読む

Qサブウーファーの置く位置

初歩的な質問で申し訳無いんですがサブウーファーというものを初めて使います。

環境的に、今はプリメインアンプに左右のスピーカー、という状態ですが、
そこにサブウーファーを追加しようとしているんですが、
サブウーファーは(左右スピーカーに対して)どういう位置に置いたらいいんでしょうか?

Aベストアンサー

基本的には、No.1の回答者が指摘されているように、できれば左右のスピーカーの近くに置くのが望ましいといえるでしょう。

その際、左右いずれかのスピーカーの外側ではなく、両者の間(必ずしも中央である必要はない)に置いた方が、より望ましいといえます。外側に置かざるを得ない場合でも、離れすぎない方がベターです。

サブウーファーを、部屋の壁際やコーナーに置くのは、あまり良くありません。現代のスピーカーは、フリースタンディング、つまり前後左右に何もない状態で鳴らすことを前提に設計されており、壁際に寄せると音波の放射状態などが変わってしまって、音質に影響するからです(もともと壁際に寄せて使うことを前提としているサブウーファーについては、もちろん、この限りではありません。なお、ベテランになると壁との距離を調整して音質調整をする人もいますが、壁際に寄せることが常にベストであるとはいえません)。

また、サブウーファーの場合、壁との角度はほとんど関係ありません。なぜなら、低音は指向性(直進性)が弱いという特徴があるので、そもそも「角度」に意味がないからです。単純にいえば、高音は懐中電灯の光、低音は裸電球の光と思えば良く、サブウーファーの角度に意味がないのは、裸電球をどの角度から見ても意味がないのと同じです。

なお、上で「ベテランになると壁との距離を調整して音質調整をする人もいる」と書きましたが、実際にはこれがいちばん重要です。専門的には「定在波」というものがあって、壁との距離の調整は、これを上手くコントロールするものだからです。

したがって、結論的には、

(1) 左右のスピーカーの間に置くのがベストだが、壁(や家具。以下同じ)に密着してしまうなら別の場所を探した方が良い場合もある。

(2) 間に置けない場合は、左右いずれかのスピーカーのすぐ外側がベストだが、壁に密着してしまうなら別の場所を探した方が良い場合もある。

(3) 壁との距離は、実際に音を聞きながら良い位置を探す。基本的に、壁際や、特に部屋のコーナーは良くないことが多い(多いだけで、絶対にダメという訳ではない)。

(4) サブウーファーの角度は、あまり関係がない(もっとも、角度を変えるとユニットやポートの位置が変わるので、場所を動かしたのと同じく壁との距離が変わる、という意味では関係する)。

基本的には、No.1の回答者が指摘されているように、できれば左右のスピーカーの近くに置くのが望ましいといえるでしょう。

その際、左右いずれかのスピーカーの外側ではなく、両者の間(必ずしも中央である必要はない)に置いた方が、より望ましいといえます。外側に置かざるを得ない場合でも、離れすぎない方がベターです。

サブウーファーを、部屋の壁際やコーナーに置くのは、あまり良くありません。現代のスピーカーは、フリースタンディング、つまり前後左右に何もない状態で鳴らすことを前提に設計さ...続きを読む

Qパッシブサブウーファーについて

パッシブサブウーファーを付けようと思います。アンプをモノブリッジで1台のサブウーファーに繋げるのですがその場合、入力信号RCAは右左のどちらかだけを繋げます、普通は。
ですが、それだとモノラルですので左右信号片方の低音信号しか再生してくれません。

市販のアクティブサブウーファーの中には一台だけでもRCA左右入力すれば信号合成してステレオ信号合成で一台のサブウーファーだけで出力してくれる物があります。
このように、サブウーファー1台だけで左右の音声信号合成したものを駆動用アンプに入力したいのですが、左右の音声信号(RCA2本)を合成して一本のRCA信号にまとめる方法を教えてください。

Aベストアンサー

周波数可変の物は
http://www.sunnet-denshi.com/productsindexSWF1003.htmlこんなものです。
先の回答の製品をカットオフ周波数が可変出来る様にしたような物です。パーツの変更により可変範囲をもっと低く(20~100hzとか)することも可能なようです。
ただ半田付けが必要なのと、入力にボリュームを付けないと過大入力で歪む場合も有りますし(入力の後にAMPが有るためそのアンプが歪むと次のボリュームを下げても歪んだままになります)出力も低い方なのでメインアンプ直結では音量不足になるかも知れません。
取説では、フィルター以外はDクラスアンプになって居る様ですがもちろんアナログアンプでも使用可能です。たまにヤフオクでLUXKIT A-803という3Dフィルターが出ますがこれも使いやすいです。

Qスピーカーのインピーダンスをどう判断すれば良いのですか?

高級オーディオをかじり始めた者です。スピーカーのインピーダンスの数値は大きい方が良いのか、小さい方が良いのか、どちらでしょうか?(どうも、その大小の問題でも無いような気もするのですが・・・)
それと、アンプとの関係で注意が必要だとものの本に書いてありますが、どうもよく理解出来ません。数値が合わないと、アンプの故障につながるようですが、具体的にどこに注意すれば、良いのでしょうか?ご教示願います。

Aベストアンサー

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/Rですね)
現代のアンプの大半は電圧出力ですから、4オームのスピーカーでも8オームのスピーカーでも、1Vの出力で得られる音量に変わりはありませんが、抵抗値が半分ですので、実際に流れる電流が2倍になり、すなわち出力電力も2倍になります。
このとき、トランジスタや電源の性能などによって、許容量以上の電流が流れると、アンプが以上発熱したりトランジスタが破壊されたりするわけです。(もっとも、普通は保護回路やヒューズによって出力が遮断されます)

(つまり、8オームのスピーカーに10W出力するのと、4オームのスピーカーに20W出力するのは、スピーカーの仕事量は同じですが、アンプの負担が倍になっています。)

なお、インピーダンスは直流抵抗と異なり、周波数によって抵抗値が変化します。つまり、公称8オームのスピーカーでも、特定の周波数対では3オームくらいまで落ち込むこともあり得ます。(最近は落ち込みが大きいものは表示されるものもあります)

蛇足ながら、真空管アンプなどに多いトランス出力式のアンプの場合、4オーム端子に6オームのスピーカーを繋ぐのはアンプにとって定格より仕事が楽になり、8オームの端子に繋ぐと若干つらくなります。
この際にはダンピングファクターが変化するため、音色にも若干の違いがあるといわれています。

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/R...続きを読む


人気Q&Aランキング