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東アジアとの外交問題を含め、現在の日本外交がここまでおかしくなったのは、どの政治家のせいですか?

A 回答 (9件)

鳩山由紀夫さん


の名前が挙がっていない
ことに驚いています。
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サンフランシスコ条約を締結した当時の吉田茂氏ではないでしょうか?



サンフランシスコ条約を締結した後、独立国家としての体裁を整える努力をしなかった(できなかったかも知れませんが)ことが悔やまれます。

要するに、外交・安保(防衛)をアメリカに完全に委ねて、経済的な復興だけに専念したということです。当時は、冷戦時代だったので、それでもよかったのかも知れませんが、その体制が現在にも継続されており、独立国家としての体制ができていないように思います。

以前、ハマコーさん(故人)がテレビで「我が国は、アメリカの属国である」と明言していた記憶があるのですが、そのように感じている国民は多いと思います。近年、アメリカの力が相対的に低下していることも明らかです。しかし、我が国は、独自に国を守る体制が整備されていないので、アメリカ頼みなので、独自の外交もできないし、その訓練もできていない。

中国、韓国に対しては、無償援助をやり過ぎました。相手は、「たかり外交」をしたたかにやってきます。その度に、援助という名目でお金を出していたのではないでしょうか。

靖国問題や歴史認識問題、歴代の首相が毅然とした態度で対応できなかった人物が多かったように思います。要するに「国家観」が欠如している人が多く、将来に禍根を残すことまで考えないで、当時は個人プレイが多かったのではないでしょうか?そういう意味では、中曽根さんの靖国参拝中止も禍根を残しました。

政治家を非難しても仕方がありません。国会議員を選出したのでは国民なので、国民がおろかだったと言うことでは内でしょうか?党派は別にして、「独立国家としての国家観をもった人」を国会議員に選出しないと、同じ過ちを何度も繰り返すように思います。
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日本のためにと信念なんて語ってたら米国に失脚させられちゃうよ。


だって米国は日本を含む世界各国の政治家、上級官僚、財界人全員の電話を盗聴しログ化しネット検索履歴やログもハッキングして監視してるから。
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現在の日本外交そのものが悪いわけではない、リスク管理が甘く慎重さにかけていた。

一義的には石原慎太郎が失敗したということ、それが結果的に尖閣問題の悪化になってしまった。それが今回の尖閣問題の本質。尖閣買い取りを行った石原慎太郎が行ったことに問題があったという穿った見方もあるが、誰かに責任を着せるのではなく前向きに対処を考えていかなければいけない。問題は誰にも予想できなかったこと。
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野田佳彦


石原慎太郎
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旧社会党、朝日新聞、日教組の御三家でしょう。



この三つが特亜と組んでおかしくさせました。
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どの政治家ということはないでしょう。


どちらかと言えば朝日だと思っていますが。

戦争に負けたため、米国に都合の良い、
日本が強力な外交が出来ないようにした
憲法を押しつけられたのが、原因ですから。

東アジアとの関係で、どうしても、という
のであれば中曽根康弘だと思います。

靖国で朝日が騒ぎ、中韓が便乗したのに
対して、靖国参拝を止めました。
それで中韓は学習しました。
騒げば日本は譲歩する、と。

それ以降です。
特亜との関係がおかしくなったのは。
靖国や慰安婦などを、中韓の外交カード
にしてしまったからです。

その原因を造ったのは、靖国参拝を
やめた中曽根康弘元総理です。
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第二次世界大戦に負けてからです。

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誰かひとりの責任にするのは間違いだと思いますが、あえて誰かひとり挙げろというのなら、やっぱり小泉純一郎さんではないですか。

靖国参拝して意図的に韓国、中国と冷え切った関係にしましたから。その代わり、国内の不満分子は小泉さんを批判するのではなく、韓国、中国を批判するようになったのですからね。「国内の不満分子の矛先を外国に向ける」のは政治家の古典的手法ですが、ここまで見事にハマるとは本人も驚いてらっしゃるんじゃないかしら。
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