「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

無印良品の服のデザインについてですが、マーガレットハウエルが担当していると聞いたのですが本当ですか?
良品計画とアングローバルが提携してMUJI LABOのデザインについては関わっているということは聞いたのですが、無印良品の服についてはどうなんでしょうか?
もしそうなら無印良品の服はマーガレットハウエルブランドの劣化版というか、セカンドラインと考えていいですか?
あとマーガレットハウエルは関わってないのであれば無印良品の服のデザインは誰がしているのですか?

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A 回答 (3件)

重ねてすみません。

アングローバル社(日本の会社)がマーガレットハウエルを買収して
親会社になっていたのですね。
ですから、バーバリーと三陽商会でなくてJプレスと樫山オンワードの関係ですね。
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この回答へのお礼

3回も補足回答していただき恐縮です。大変詳しく細かい説明でよくわかりました。有難うございました。

お礼日時:2013/07/18 16:56

すみません、まだ67歳ですから現役ですね。

失礼しました。

マーガレット ハウエル(Margaret Howell)は、1946年、イギリス、サリー州生まれ。ロンドンのゴールドスミス・カレッジ卒業。卒業後、アクセサリーのデザイナーを経て、1970年、メンズのシャツを発表。

ただ、こんな高級路線を扱うデザイナーが無印良品のデザインを直接てがけたりしないと思います。
デザインと低価格は両立しない。
廉価版・ディフュージョンブランドとはブランドが直接手掛ける場合においてのみなりたつものです。
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http://www.fashionsnap.com/news/2011-11-18/muji- …
これは、マーガレット・ハウエルのブランド展開をするアングローバルと無印良品が提携したということです。
マーガレット・ハウエル自体は1977年に設立されたブランドでご本人はとっくに引退されてブランドだけが残っている感じだとおもいます。アングローバルは提携して我が国でマーガレットハウエルブランドを展開してきた会社で、いわばバーバリーと三陽商会みたいな関係。
無印商品は昨年からMUJILABOをスタートさせ、ワークテイストのなかなかお洒落な服を作っています。実は私もここのポプリンのワークジャケットを買いました。従来と違って完璧なボックスシルエット。ウエストが絞ってないので着やすい。
アングローバルとデザイン提携して両者共同でデザイン企画を展開し製作は無印の海外縫製ラインを使ってコストを下げているのだと思います。
デザインは、私が見た限り少しもマーガレットハウエルテイストでなく、単にアングローバルのデザインセンスが加わったというだけですね。

MUJILABOは有楽町など大型店でしかみられませんが、なかなか雰囲気のあるデザインです。一般の無印は今まで通りの可もなく不可もなくのデザイン。これは社内のデザイナーのデザイン。
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Qチノパンって値段が高い方がやっぱり物がいいんですか?

チノパンを買おうと思っているのですが、ユニクロのチノパンは3000円程度ですが、
とある繁華街のチノパンは1万円の値段がしていました。
どちらも似たような形で、素材といっても値段が高い方はストレッチが効いてはきやすいそうです。
ただ、ユニクロのチノパンに比べて3倍も値段がするチノパンって本当に物はいいのでしょうか?
ただのネームバリューで価格が高いのですか?

ジーンズならリーバイスで1万2~3千円はするし、長くはけるので納得して買えます。
けど、チノパンって本当に価格的な価値がいまいち良くわかりません。

高い方は安い方よりいいから買っておけというような答えではなくて、納得できる回答をお願いします。

Aベストアンサー

服の機能性や耐久性は、価格では判断しない方がいいです。価格は、ブランドバリュー、ネームバリュー、デザイン性、希少素材、伝統価値、広告費・・・等です。むしろ新しいリーズナブルな商品ほど機能性・耐久性は良かったりします。
アメリカ大手のジーンズは、ユニクロやGAPと同じただの量産大衆品です。現に米本国ではユニクロのジーンズと同程度の価格帯だと思います。日本人がリーバイスに数万も出してると聞くとアメリカの若者は驚くでしょう。リーバイスだからユニクロより長く履けるという訳でもありません。日本に入ってきた時に関税やネームバリュー(ヴィンテージとしての後々の期待なんかも)として価格が上乗せされるだけ。

チノも以上と同じです。
あと「ストレッチが効いて」るのは高いからではないですよ。機能的な服は、元々ユニクロの十八番です。かなりスリムにも関わらずストレッチが効いていて履き心地の良いパンツを率先して提案し続けてきたのも大手だとユニクロ。
ただ、ユニクロは近年品質の低下が多く挙げられていますから、その辺は注意してみた方がいいかも。細身&動き易さを売りにしたユニクロの定番チノに「スリムフィット」というのがあり元々凄くいい商品なのですが、マイナーチェンジした今期のレビューは不評(生地が薄くて安っぽくなったとか)ですね。

チノやジーンズは日常的に着るものでしょうから、価格やネームバリューではなく、ご自身でちゃんと試着して選んだ方がいいです。

服の機能性や耐久性は、価格では判断しない方がいいです。価格は、ブランドバリュー、ネームバリュー、デザイン性、希少素材、伝統価値、広告費・・・等です。むしろ新しいリーズナブルな商品ほど機能性・耐久性は良かったりします。
アメリカ大手のジーンズは、ユニクロやGAPと同じただの量産大衆品です。現に米本国ではユニクロのジーンズと同程度の価格帯だと思います。日本人がリーバイスに数万も出してると聞くとアメリカの若者は驚くでしょう。リーバイスだからユニクロより長く履けるという訳でもありませ...続きを読む


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