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ソーラーパネルについているバイパスダイオードを逆流防止ダイオードだと言い張る業者に対して、どのように対処したらいいでしょうか。
100wの太陽光パネルをオークションにて落札しました。
商品説明には「コード接続ボックス内に逆流防止用のダイオードは付いております。」と表記されていましたが、実物のコード接続ボックス内は画像のように配線されています。

これは、一般的な認識ではバイパスダイオードのはずですが、出品した業者は逆流防止ダイオードだとの自説を曲げません。

説明に明らかな間違いがあった商品なので返品したいのですが、業者側は「間違いなく 逆流防止用のダイオードがついております、専門業者にご確認ください。」と、とりつく島がありません。

どのように対処したら業者の誤解を取り除けるでしょうか。

「ソーラーパネルのダイオード、バイパスか逆」の質問画像

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A 回答 (3件)

私はソーラパネルに詳しくはないのですが、コード接続ボックス内であれば、業者の言うとおり、逆流防止用のダイオードではないでしょうか?


バイパスダイオードは、コード接続ボックスではなく、パネル内にいくつも付けられているものではないかと思います。

この回答への補足

こちらの回答内容をベースに。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …

補足日時:2013/07/18 19:53
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#1に同意かな?



バイパスダイオードなら、パネル毎に付かないとね

だって、バイパスダイオードはパネルの保護が目的です

>業者側は「間違いなく 逆流防止用のダイオードがついております、専門業者にご確認ください。

何で確認しないの?
メーカなりに聞けばはっきりするジャン!

>出品した業者は逆流防止ダイオードだとの自説を曲げません。

もしかしたら? 
自説を唱えているのは、あなたでは?
100%自信があるのなら、回路図書いて説明したらいい
なぜしない???

>とりつく島がありません。

どっちも無いと思う

>どのように対処したら業者の誤解を取り除けるでしょうか。

どちらが間違っているか、はっきりさせればいい

この回答への補足

こちらの回答内容をベースに。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …

補足日時:2013/07/18 19:53
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    • 0

だいぶ時間がたっていますが、まだ見ていますか?



セルやモジュール単位では、それが発電しない時のためにバイパスダイオードが付いています。
接続ボックスとは、複数モジュールの電力出力を接続(結合)する回路のはずです(添付画像)。
このとき、発電バランス差により、一方のモジュール出力が他方のモジュール内に流れ込まないようにするのが逆流防止ダイオードです。

業者の誤解、と言うより、質問者のかたの誤解かと思われます。
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Q逆流防止ダイオードの接続方法

このたび、ソーラーパネルを購入しました。
モノは「5W」のタイプです。

しかし、逆流防止の措置がされていないので
以下のように逆流防止ダイオードを入れたところ
翌朝、バッテリーが上がっていました。

どうやら、昼間充電した電気が「逆流」しているようです。

配線のチェックをして頂けると幸いです。
よろしくお願いします。

「ソーラーパネルのプラス」
     ↓
「逆流ダイオードをバッテリーに向けて」
      ↓
「バッテリーのマイナス」
      ↓
「逆流ダイオードをソーラーパネルに向けて」

以上、2か所に逆流防止ダイオードを入れました。

つまり、プラスからマイナスへ
電気がグルっと一周、回るように
ダイオードの向きを決定しました。

プラスコード側の逆流ダイオードはバッテリー方向に
マイナスコード側の逆流ダイオードはソーラー方向に

これで、一方向にしか電気が回らないと思ったのですが・・・

何がダメだったのでしょうか?

購入した先の担当者は、
「ダイオードはマイナス側にだけ入れればOK」
と、言っていましたが
念のために、プラス側配線にもダイオードを入れたのが
誤りだったのでしょうか?

よろしくお願いします。

このたび、ソーラーパネルを購入しました。
モノは「5W」のタイプです。

しかし、逆流防止の措置がされていないので
以下のように逆流防止ダイオードを入れたところ
翌朝、バッテリーが上がっていました。

どうやら、昼間充電した電気が「逆流」しているようです。

配線のチェックをして頂けると幸いです。
よろしくお願いします。

「ソーラーパネルのプラス」
     ↓
「逆流ダイオードをバッテリーに向けて」
      ↓
「バッテリーのマイナス」
      ↓
「逆流ダイオ...続きを読む

Aベストアンサー

ANo.1,3 です。

> 何か、逆流の原因を突き止める方法はないのでしょうか…

ご使用の部品などのデータを確認する方法はナシですか?

> たとえば、ソーラー側のプラスとマイナスのコネクターを
> テスターで計ってみた場合、ちゃんと逆流防止がなされている場合の
> 電圧は「0」と表示されるのでしょうか?

そうですねぇ。アモルファスうんたらというソーラーパネルの
電気的特性は存じませんが、
逆流してるならその方向に電圧が現れる[かも]知れませんね...

テスターをお持ちなら回路中に電流レンジで挿入すれば、
流れてる電流の方向と大きさがわかるはずですが...
発電してない状態でバッテリを消耗する方向に流れてるのなら
それでバッテリ上がりになってるのでしょう。

(針式で逆方向の測定は困難(センターゼロならともかく)でしたら
デジタルテスタをオススメします。)

原因というか、それでもし逆流があったとわかったところで、
その先はどうされるのでしょう...

Q太陽電池の並列接続と直列接続

タイトルのとおりです。
太陽電池の並列接続と直列接続の違いはどういうことですか?
もちろん接続法の違いは分かるのですがそれぞれ並列接続するとどうなるか、直列接続するとどうなるか教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

太陽電池1セルあたりの電圧は0.45V位です。
並列接続の場合、電圧0.45V、電流は面積に比例して流れます。
直列接続の場合、電圧は0.45V×直列段数、電流は単位セルの面積に比例して流れます。
通常は負荷となるものが数V以上必要(電子回路の場合は3V、5V等、鉛電池の場合は6V、12V等)なため、所望の電圧値になるように太陽電池を直列接続にして使います。
直列接続にした場合、そのうちの一つのセルが陰になった場合、太陽電池はまったく発電できません。例えば、一つのセルが葉っぱで半分しか光が当たらない場合は全体の出力も半分になってしまいます。
それに対して、並列接続の場合は陰になっている部分以外は出力できます。太陽電池面積の1割だけ光が当たらない場合は9割の出力が可能です。
ただし、出力電圧が0.45Vなので昇圧しないと使えません。そして電圧が低い分大きな電流が流れることになります。
昇圧するにしても昇圧回路までにたどり着くまでの損失は抵抗×電流^2になりますので、昇圧回路を太陽電池のすぐ近くに置く等の工夫が必要となります。また、普通の昇圧回路では効率が悪いため、マルチフェーズなど手の込んだものが必要となってきます。
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太陽電池1セルあたりの電圧は0.45V位です。
並列接続の場合、電圧0.45V、電流は面積に比例して流れます。
直列接続の場合、電圧は0.45V×直列段数、電流は単位セルの面積に比例して流れます。
通常は負荷となるものが数V以上必要(電子回路の場合は3V、5V等、鉛電池の場合は6V、12V等)なため、所望の電圧値になるように太陽電池を直列接続にして使います。
直列接続にした場合、そのうちの一つのセルが陰になった場合、太陽電池はまったく発電できません。例えば、一つのセルが葉っぱで半分しか光が当たらな...続きを読む

Qソーラーパネルの電圧と電流の関係について

現在、DIY型のソーラー発電を行っています。
いわゆるこのほかに、チャージコントローラー、バッテリー、インバーター
を使用した発電です。
二度ほど、売電システムについて問い合わせをさせてもらいました。
その節は、大変お世話になりました。
DIY型のソーラー発電を始めて、約一年半が過ぎようとしています。
ですからまだソーラー発電については初心者の域を超えていないと自覚
をしています。最近ふと疑問に思うことがありましてお聞きします。
パネルの電圧と電流の関係が、特にパネルの電圧が開放電圧の値を示して
いる時の電流の値がどうなっているかと言った点です。
現在、2系統で発電をしています。
〇250Wパネル-2枚並列接続(500W)
〇100Wパネル-3枚直列接続(300W)

今回「250Wパネル-2枚並列接続」を例に出してお聞きします。
250Wパネルの仕様は、
動作電圧 : 48V
動作電流 : 5.21A
開放電圧 : 59V
となっています。
パネルのW数250は、動作電圧(48V)×動作電流(5.21A)=250.08W
と言ったように、動作電圧の値と動作電流の値の積が基準になっている
と思います。
パネルの電圧が、最大の59Vになった場合、電流の値は、どのくらいを
示すのかどうかお聞きしたく、今回質問しました。一般的な回答で結構です
から、回答をいただければと思っています。
動作電流の5.21Aより大きい数値を示せば、常識的には、250Wの数値
は楽に超えているはずですが。
逆に、電圧が59Vになれば、電流は、動作電流の5.21Aの値より、下回
っている状態なのでしょうか?
この件がよく分かりません。


実は、驚いたのですが、一番寒い今年の一月に、59Vの値を示しました。
正直な所、寒い時に、こんな値を示すとは夢にも思っていませんでした。

付け加えますと、「250Wパネル-2枚並列接続」には、MPPT方式のチャージ
コントローラーを使用し、モニターも接続しています。しかしパネルの
電圧は表示されても、電流は表示されず、ですから電流の値は把握できません。
テスターを使っても、500mAまでの電流しか計測できないので使えません。
ただこのように計測器の準備が十分でないことは否めない事実のようです。

現在、DIY型のソーラー発電を行っています。
いわゆるこのほかに、チャージコントローラー、バッテリー、インバーター
を使用した発電です。
二度ほど、売電システムについて問い合わせをさせてもらいました。
その節は、大変お世話になりました。
DIY型のソーラー発電を始めて、約一年半が過ぎようとしています。
ですからまだソーラー発電については初心者の域を超えていないと自覚
をしています。最近ふと疑問に思うことがありましてお聞きします。
パネルの電圧と電流の関係が、特にパネルの電圧が開...続きを読む

Aベストアンサー

太陽電池パネルの仕様書をたどれば、IV特性が得られるはずです。
パネルは日射量に比例する電流源を示します。
そして、MPPTは電圧をゼロから上昇させて最大電力点を目指します。
しかし、負荷がこれを下回れば、当然その電力しか出力できません。
電圧がある程度を超すと電流が低下を示し、この曲がり角がおおむね最大出力点になります。
さらに進んだその先の電流ゼロ値の電圧(最大値)が開放電圧になります。

太陽電池パネルの温度特性は、温度が上がると開放電圧は低下します。
短絡電流は日射量に比例し、温度の影響はほとんどありません(影響が小さい)。
したがって、同じ日射量強度であれば、気温の低い冬のほうが電圧は大きくなります。

この特性はLEDそのものです。構造が同じなので。つまり、LEDは、
電流に発光量が比例する、温度で順方向電圧が低下する、

Q公称解放電圧と公称最大出力動作電圧の違いを教えて

太陽光ソーラパネルの用語で、
公称解放電圧は、出力端子を解放した時の電圧
公称最大出力電圧は、最大電力を出力する時の出力端子の電圧
と言うことのようですが、どう違うのでしょうか。
また、それぞれどのように使い分けるのでしょうか。
解放状態で使用しない場合は、どちらの電圧が出るのでしょうか。

Aベストアンサー

公称解放電圧は何もつながない、出力がオープンの時の電圧です。
通常は負荷がつながっているので、ユーザーは殆ど気にする必要はありません。最大それだけの電圧が出るので、繋ぐ機器や部品の耐圧がそれ以上である必要があります。組み立てや接続業者が必要とする値です。

公称最大出力電圧は使用時の最大電圧で、実際の能力を表します。

Qワット数の違うソーラーパネルの並列接続

お世話になります。
現在、10Wのソーラーパネルでバッテリーを充電していますが、発電量が少なく感じるので20Wのソーラーパネルを増やそうと計画中です。
違うワット数のパネルを並列接続するとワット数の少ないパネル(日陰になったパネル側)に電気が流れてしまいますよね?
単純にソーラーパネルの+側にダイオードを入れれば良いのでしょうか?
低損失のダイオードが有れば、教えてください。

もしくは、コントローラーを2台にすれば良いのでしょうか。

申し訳有りません。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>単純にソーラーパネルの+側にダイオードを入れれば良いのでしょうか?

 それで大丈夫です。



>低損失のダイオードが有れば、教えてください。

 ショットキーバリアダイオード → http://akizukidenshi.com/catalog/g/gI-03803/
がお勧めです。このダイオードは3端子で2本のダイオードが入ってます。

QAC100VのブレーカーをDC12Vで使いたい

太陽光発電の関係で安全装置を付けたいと思い
ブレーカーの取り付けを考えています

バッテリーから屋内に配線する予定なのですが
そのバッテリーと屋内に引き込むまでの間にアウルボックスなどに入れて使用する予定です

そこで少し質問なのですが
AC100VやAC220VのブレーカーをDC12Vに使うことは出来るのでしょうか?
いくつか家にAC用のブレーカーが余っていたので有効利用できないかと考えています

よろしくお願いします

Aベストアンサー

No.2です。
・過電流遮断機(ブレーカー)は、交流用も直流用も構造的には大差ありません。

現在主流のブレーカーの稼働方式は次の3種類です。
・熱動型(バイメタル式)
・電磁型
・完全電磁型

この中で、熱動型と電磁型は交直両用使用出来ます。
完全電磁型だけは直流使用には、流れる電流A値に補正が必要となります。
実際の使用においては交直使用が認められている熱動型か電磁型が安全です。

> これは例えばAC100V 20Aというブレーカーの場合
> DC12Vでは何Aになるのでしょうか?
・熱動型、電磁型は、ACと同じですから電圧ではなく、最大電流のみで動作します。
現在、ブレーカーをお持ちならば、型番から製造メーカーにスペックシートを取り寄せることにより、DC使用の可、不可は分かります。
スペックシートはネットにアップしているメーカーもあります。

蛇足ながら、、、
近年、ハイブリット車や電気自動車、太陽光パネルの普及に伴い、NFBやMCCBの直流使用が多くなってきました。
NFBやMCCBの仕様書に直流使用時のスペックを載せるメーカーが増えています。

一例として、三菱NFBのカタログ。
WS-Vシリーズならば「用途別遮断器」P107に直流時の仕様と結線方法などが書かれています。
http://www.mitsubishielectric.co.jp/haisei/lvc-breakers/catalogs/

なお、丁度良いモノが無い場合、直流フューズを探してみる手もあります。
主に、バイク自動車用フューズ(6V、12V、24V)メーカーから探すのが良いでしょう。

No.2です。
・過電流遮断機(ブレーカー)は、交流用も直流用も構造的には大差ありません。

現在主流のブレーカーの稼働方式は次の3種類です。
・熱動型(バイメタル式)
・電磁型
・完全電磁型

この中で、熱動型と電磁型は交直両用使用出来ます。
完全電磁型だけは直流使用には、流れる電流A値に補正が必要となります。
実際の使用においては交直使用が認められている熱動型か電磁型が安全です。

> これは例えばAC100V 20Aというブレーカーの場合
> DC12Vでは何Aになるのでしょうか?
・熱動型、電磁型は、...続きを読む

Qソーラーパネルの充電できるバッテリーの容量

お世話になります。
ソーラーパネルとコントローラーを購入しました。
バッテリーは軽自動車のバッテリーが余っているので使う予定ですが、ソーラーパネルに対して容量が大きいと充電できなくなるのでしょうか。
使用するソーラーパネルです。
タイプ:単結晶(高効率)最大出力:10w(1枚あたり)最大出力動作電圧:17v最大出力動作電流:0.59A開放電圧:21.5v短絡電流:0.68Aサイズ:385×290×25mmシステム電圧:最大1000v重量:1.4kg
使用するバッテリー
28B17L
ソーラーパネル チャージ コントローラー
1A/12v
です。
使用用途は主に室内の照明です。12VでパワーLED(12V 500mA)を発光させます。
たぶん、非常用で毎日メインでは使いませんので、充電時間が長くなってもバッテリーが空になることは無いと思いますが。

バッテリーサイズを小さい物(小型シールド鉛電池)に換えたほうが効率が良いのでしょうか。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。

結論から申し上げますと、ソーラーパネルで鉛蓄電池への充電は可能ですが、自動車用鉛蓄電池(バッテリー)は「深放電に弱い」ことをご理解ください。

ですから、充電不足による過放電を繰り返すと気付かずに深放電をしてしまい、バッテリーの寿命を著しく縮めてしまいますから、このような使い方をするなら「ディープサイクル・バッテリー」か「ニッケル水素充電池」のような繰り返し充放電に強いバッテリーが適してます。

ソーラーパネルとチャージコントローラーの能力から推定すると、バッテリーへの充電電流は多くても0.5~0.6A程度と思われますから、日照時間の短い冬季は1日の充電電流は5Ahにも満たないと思います。
従って、500mAの電流を取り出す(LED点灯)時間を10時間以内に抑えないとバッテリーは徐々に消耗することになります。

ただ、非常用として毎日のようにLEDを点灯させない使い方なら、満充電に近い状態を保つので自動車用バッテリーでも数年間は使えるはずですね。

Qバッテリーの並列接続はOKか?

太陽光発電(100Wクラスの小さい物)をしようと思っています。
12V30Ah程度のバッテリーが安いのでこれを使おうと思います。
30Ah程度では、容量が少ないので、これを2個並列に繋いで
60Ahにしようと思っています。
ここで、質問なんですが、
「バッテリーの並列接続はしない方が良い、痛みが早くなる。」
という文をどこかで読んだ記憶があります。
その一方で、「並列接続して運用している」という話も聞きます。
1.並列で接続しても大丈夫でしょうか。
2.並列で繋ぐ時に感電するでしょうか。(火花が飛ぶ?)
お暇な時にでも回答下さい。

Aベストアンサー

No.2の hattydayo です。
部品は,どこまで準備できているのでしょうか。下記は,これからそろえる
と仮定しての場合です。

発想を変えてみませんか。
並列接続をしたいのではなく,容量を増やしたいのですよね。
欲しいのは,12VDCではなく,100VACですよね。

並列接続で,容量が2倍になると仮定して(実際は1.4倍程度ですが)
・12V30Ahの並列接続より,12V入力インバータで100V
・12V30Ahの直列接続より,24V入力インバータで100V

上記2つの容量は,同じです。(何も容量増やす→並列では,ありません。)
鉛蓄電池の並列接続は,問題大ですが,直列接続は,全然問題ありません。
太陽電池の直列接続も,通常は,問題ありませんし,24V対応の物も,
普通にあります。

充電コントローラ・インバータも24V対応の製品があるようです。

12V用がそれなりに準備されているなら,
12V充電コントローラが2個あれば,直列接続のバッテリおのおのに,接続す
ることも可能ですし,インバータも12V用をどうしても使用したければ,能率
は,落ちますがDC-DCコンバータで24Vから12Vに変換することも考えてもおも
しろいでしょう。

No.2の hattydayo です。
部品は,どこまで準備できているのでしょうか。下記は,これからそろえる
と仮定しての場合です。

発想を変えてみませんか。
並列接続をしたいのではなく,容量を増やしたいのですよね。
欲しいのは,12VDCではなく,100VACですよね。

並列接続で,容量が2倍になると仮定して(実際は1.4倍程度ですが)
・12V30Ahの並列接続より,12V入力インバータで100V
・12V30Ahの直列接続より,24V入力インバータで100V

上記2つの容量は,同じです。(何も容量増やす→並列では,あ...続きを読む

Qソーラパネルで2台のバッテリを充電する配線について

自動車(キャンピングカー)のソーラチャージャーシステムです。
バッテリ容量は、「メイン」>「サブ」
パネルの発電能力は、20V・700mAです。
コントローラは加充電防止機能・出力安定化機能・逆流防止(バッテリ放電)機能付きです。
図のように2つのバッテリをつないで2台を同時充電したり、
片方のバッテリ端子を外して1方だけ充電したりして使いたいと思います。
このような、使い方をするには、ソーラパネルを2枚にして独立させた方が正しいと聞きました。
その理屈がわかりません。
また、図のような配線で使うと、どういう問題が生じるのかどなたかご教授お願いします。

Aベストアンサー

No1の者です
おそらく製品内部にパネルと制御用の部品がセットされていると思います。

Q太陽電池の発電量を調べたい

太陽電池の発電量を調べたい

皆様いつもおせわになっています。
ジャンク品の太陽電池を数枚入手したのですが、
その太陽電池の電流(最大アンペア)の量を測りたいのですが、
どのようにすれば良いでしょうか?
電圧の方はテスターで直接測りました、太陽の下で1枚4.5V程度発電できています。

手持ちのテスターには直流のアンペアを測るモードはあるのですが(10AモードとmAモード)、
どの用に使うかまでは説明書に記載されていませんでした。
電圧はテスターを並列に、電流はテスターを回路の中に直列に入れる
と記憶していましたが、太陽電池の発電できる最大の電流を測るには
太陽電池、テスターの他になにを繋げばよいでしょうか?
アドバイスお願いいたします。

Aベストアンサー

ロータリースイッチを使ったデジタル可変抵抗を作ってみてはいかがでしょうか。添付図のように、3つのロータリースイッチを使えば、 0Ω から 999Ωの範囲を1Ωきざみで可変できます。電流は100mA程度流せます。10Ωきざみで良ければ一番左側の部分なしにすればいいです。こういうのが1台あると何かと便利です。

定電流回路は、±5V電源とオペアンプとMOS-FETと抵抗数本と可変抵抗で作れますが、電子工作の経験がかなりないと難しいかもしれません。±5V電源の準備と部品の入手(秋月や千石などで)が可能で、もし挑戦してみようと思われるのなら回路図を添付します。±5V電源電源も自作してみますか?

[1] 12接点ロータリースイッチ(150円) http://akizukidenshi.com/catalog/g/gP-00100
[2] 1/6W抵抗(100本入り100円)
   1Ω http://akizukidenshi.com/catalog/g/gR-16010/
  10Ω http://akizukidenshi.com/catalog/g/gR-16100/
[3] 酸化金属被膜抵抗器100Ω・2W(1本30円) http://www.sengoku.co.jp/mod/sgk_cart/search.php?toku=%E6%8A%B5%E6%8A%97%E5%9B%BA%E5%AE%9A&cond8=and&dai=%E9%85%B8%E9%87%91&chu=2&syo=&cond9=&k3=0&list=1&pflg=n&multi=&code=&st=30

ANo.3 さんは質問 4286543 を最後に、質問も回答もぱたりと途絶えたので、もしや・・と考えていました(別名で出られてました?)。当方はバッテリーと強電が弱いので、この分野で質問があったら回答をお願いします。私事で済みません。

ロータリースイッチを使ったデジタル可変抵抗を作ってみてはいかがでしょうか。添付図のように、3つのロータリースイッチを使えば、 0Ω から 999Ωの範囲を1Ωきざみで可変できます。電流は100mA程度流せます。10Ωきざみで良ければ一番左側の部分なしにすればいいです。こういうのが1台あると何かと便利です。

定電流回路は、±5V電源とオペアンプとMOS-FETと抵抗数本と可変抵抗で作れますが、電子工作の経験がかなりないと難しいかもしれません。±5V電源の準備と部品の入手(秋月や千石などで)が可能で、もし挑戦...続きを読む


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