現在免許を受けている免許には、3.8MHz帯のF1と10MHz帯のA3Jが含まれています。このほど、別の免許を申請しましたところ、この二つの記載が抹消されて申請書が差し戻されてしまいました。

 最近、法改正があったのでしょうか。また、現在の指定事項の含まれている方の免許の扱いについては、今後どうなるのでしょうか。

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A 回答 (1件)

JARLの保証認定機種で免許(局)を申請なさったのですか?


いずれにしても、免許(局)は、そのRIGが実際に発信できる電波の形式しか許可されはずです。
つまり、前のRIGで発信可能であった形式のものも、今回申請にかかるRIGでは発信不可能なのであれば、削除されることとなるはずです。
申請のかたちは、前回のRIGと、今回のRIGは同じものですか?(単なる免許の更新という意味)
ただ、今の私の弱点は、新しい電波法令集を持ち合わせていないということです。
というのは、少し前に法改正があり、電波形式の呼称が変わったという記憶がありますが、そのことについて確認できないからです。。。。。。。。
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この回答へのお礼

 調査の結果、下記のように解決しました。

 3.8MHz帯F1と10MHz帯A3Jについては、「アマチュア業務に使用する電波の型式及び周波数の使用区別」に関する総務省告示が平成8年12月に改正され、それぞれ運用できなくなったことから免許基準の見直しが行われ、平成11年5月に「電波法関係審査基準」が全面改定された際に、免許する電波型式から削除されたのだそうです。

 既に発給されている免許状等についてまでの訂正は行われませんが、新たな局免許申請及び電波の型式等の指定の変更の申請が行われた際には、希望しても免許されないこととなったのでした。

 なお、電波の型式の呼称が変わったのは、アマチュア以外の全てです。本件とは関係ありません。

お礼日時:2001/06/26 15:50

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>この際ですので、すべて網羅しようと思ってます。
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の場所の書き方がわかりません。
開局したいのは、KENWOOD TH-F7です。

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>電波の形式並びに希望する周波数及び空中線電力

ケンウッドのHPに、有りますよ。

http://www.kenwood.com/jp/products/amateur/kouji/th.html

 販売時期の違いか? 技適番号が3種類ありますので、お手元の
機器の確認をして、該当する方法で申請(保証認定等)して下さい。

Q50MHz帯の受信ができない

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リグは,IC-7000Mです。(MTV-7500でも同様)
よろしくお願い致します。

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 予想される問題点が2つ考えられます。
 第一は、他の方がお答えになっていますが、50MHzバンドの特性から来ていることです。
 すなわち、電波を出している局が多くないし、基本的には直接波しか入りませんから。
 また、モービル用のそのアンテナでは、弱い電波は受信出来ませんから。土日曜日、祝日に50.2MHz付近を受信して見てください。SSBがよく出ています。50MHz帯は7MHz帯のように多くの局が出ているわけではありませんし、Es層による伝搬でもない限り近くの局しか聞こえないと思っていいわけですから、粘り強い受信が必要です。

 第二は、アンテナの接続と調整についてです。
 7MHzバンドは、とにかく何かワイヤーが付いていれば、聞こえます。ところが50MHzバンドは、アンテナの整合状態も響くことがあります。50MHzバンドで一番多くの局が聞こえる周波数は50.2MHz付近のSSBですからその周波数付近にUHV-5の整合ができているかどうかです。とにかく粘り強く聞いて、信号が一番強く聞こえるようにUHV-5の50MHz帯の調整をしてみたらいかがでしょうか。あるいは、アンテナアナライザーがあれば直接調整も出来ます。
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最近そっちの論文は追っていませんが、人体への影響は未だに定説が無いはず。
人体の部分的な温度上昇は実証されています(携帯メーカーのサイトにも情報アリ)し、基準値もありますが、その健康影響までは不明というのが現状だと思います。
変な市民団体の言っているのはスルーして構いません。プロが絶対に使わないような「超高級測定器」で測ってたり。
無線局免許的には、電波防護指針がありますので参考にしてください。

http://www.soumu.go.jp/soutsu/hokkaido/E/Ama/bougo.htm#tuyosa

今回のケース、ホイップの真下との事なので、多分大丈夫だと思います。目の前のベランダに付ける方が危ないです。
が、ビームパターンの資料も無いので実測してみないと断言は出来ません。


>コネクタは確か、5~6年位前に購入し、1個100~200円位だったと記憶しています。

多分、その程度の安物だと430MHzは厳しいでしょう。普通はVHF以下で使うものとされており、例えば、ヒロセ電機製の上限周波数は200MHzです。VSWRが4というと、丁度そんなもんじゃないかなという感じです。
とはいえ例外というものはありまして、東洋コネクタのMP-5SNなど、使えるM型コネクタ(50Ω整合型)もあります。が、特殊品なので高いです。小売だと1200円以上はするようですね。
ですので、普通はN型コネクタを使うことを考えます。これだと、安物でもM型の高級品よりマシな可能性が高いです。

ある店の値段で比較すると・・・
5D-2V両端コネクタ付き、15m
・安物Mコネクタ使用品は4935円
・50Ω整合型Mコネクタ使用品は8558円
・Nコネクタ使用品は7350円

M型で無駄な苦労を背負い込むくらいなら、初めからN型を選択するというのが何となく分かって頂けるかと。、

>設置場所を変える事と、もう少し、コネクタの良し悪しの確認を行い、同軸ケーブル類に問題があるならば、コネクタ付きケーブルの購入も視野に入れて、検討しようと思います。

コネクタ付きでも、Mコネクタにこだわるのであれば、50Ω整合型コネクタを使っているものを選択してくださいね。上記のように、そのコネクタが普通に店で買ってその値段なら、確認するまでも無く駄目でしょう。

じゃあ、何でそんな使いにくいアンテナとか無線機を売ってるのかといえば、使えないことも無いし、それを好む人も居るからです。
またまた蛇足な例ですが・・・プロ用の測定器でも、26.5GHzまで測定するのにN型コネクタ(普通は上限12.7GHz、測定グレードで18GHz)が付いているなんてものもあったりします。これに使えるコネクタ付きケーブルは殆ど存在しませんので、結局はメーカー純正の変換コネクタを使用し、別のコネクタ(3.5mmなど)に変換して使います。
メーカーの営業やエンジニアに何度か指摘してるんですが、そういうニーズがあるんだそうで。

>感電という意味でしょうか?それとも、健康被害を被る恐れがあるという事でしょうか?

感電のつもりで書きました。430MHzの八木、50Wで感電したことがあります。意外と大した事はありませんが、痛いです。私が作業中に送信した馬鹿が居て・・・。

最近そっちの論文は追っていませんが、人体への影響は未だに定説が無いはず。
人体の部分的な温度上昇は実証されています(携帯メーカーのサイトにも情報アリ)し、基準値もありますが、その健康影響までは不明というのが現状だと思います。
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Qアマチュア無線局開局申請について

局免許をかなり前に切らしていますが、ふと、(再)開局申請だけでもしておこうと思い立ちました。

1.やりたいことは、古い、保証認定対象機種1台で開局申請をしたいのです。
 (移動局なので50W出力)
2.できれば、「電子申請・届出システム Lite」にIDは取得しているので、電子申請で出来れば、なお良いです。

この世界から離れている間に、TSSという機関があったりして申請方法が変わっているようです。よく分からないので、アドバイスをお願いします。


保証認定機種やら技適機種やらで申請の仕方が違うようなので、
3.アマチュア無線開局申請の流れが分かるような、フローチャートがあるとか、申請の流れ全体を俯瞰的に解説しているサイトがあれば、教えてください。

上記のアドバイスが欲しいレベルは、1.が必須、2.が「できれば」、3.が「参考までに」というものです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

総務省九州総合通信局、アマチュア無線 免許申請
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kyushu/ru/at/license.html
詳しい流れは6年前のYahooのベストアンサーで良いのかも
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1212586127

電子申請Liteは使えるのですが、
自作と技適機種以前のメーカー機、または既設局で20Wを超す改造について
(200W超は直接申請、開局検査が必要のまま)
http://tsscom.co.jp/hosho/henko.html
書式審査、異常な発射がない旨の保証にあたるTSSに保証願いフォーム登録、
申請書詳細ZIPorXMLを送信、払い込み後(審査不備のメール往復も有り得る)
PDF保証書を受け取って、申請書詳細ZIPorXMLにさらに添付して
総務省への開局申請、納付を「自分の電子申請で行う」手順です。

TSSの開局説明ページには電子申請の説明が無いまでで、
システム面では保証書を添付した開局申請も可能のはずです。
JARL保証認定登録が引き継げるか、自作同等の書式が要るかは
メーカーの事情なので、調べないと判らないとのこと。
旧の局免許状も在ればコールサイン復活扱いが効くようです。
http://tsscom.co.jp/hosho/kyucall.html

総務省九州総合通信局、アマチュア無線 免許申請
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kyushu/ru/at/license.html
詳しい流れは6年前のYahooのベストアンサーで良いのかも
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1212586127

電子申請Liteは使えるのですが、
自作と技適機種以前のメーカー機、または既設局で20Wを超す改造について
(200W超は直接申請、開局検査が必要のまま)
http://tsscom.co.jp/hosho/henko.html
書式審査、異常な発射がない旨の保証にあたるTSSに保証願いフォーム登録、
申...続きを読む

QTS-690Sの28MHz帯送信改造について

ケンウッド製アマチュア無線トランシーバー、TS-690Sの28MHz帯の最大出力を50Wから100Wに改造する方法がありましたら、教えてください。

Aベストアンサー

以下はCQ ham radio1992年1月号(279ページ)に紹介されている記事です(「HF機の28MHz帯100W改造法」)。文章を読む限りはメーカからの発表と推測されます。なお「改造を前提とした設計になっていないので決して簡単ではない」と注釈があります。

お尋ねのTS-690Sですが

(1)上下ケースを外す
(2)全面パネルの上側面ビス2本を取り、下側面ビス2本をゆるめる
(3)前面パネルを手前側に倒す
(4)ディジタルユニット右側隅下のD21番にスイッチングダイオード(1S1555など)を差し込みハンダ付けする。

その付近のパターンは以下のようになっています。
→はダイオードの記号、◎は端子と孔のつもりです。
(ダイオードは記号がパターンに印刷されているだけで、部品としては基板上に存在しません)

D23◎→◎
D22◎→◎
D21◎→◎
D20◎→◎

と並んでいます。
この中のD21にのみダイオードの記号に従ってダイオードを挿入し、両側の端子をハンダ付けするように指示されています。

改造ですので申し上げるまでもないことですが、ご自身のリスクでお願いいたします。

以下はCQ ham radio1992年1月号(279ページ)に紹介されている記事です(「HF機の28MHz帯100W改造法」)。文章を読む限りはメーカからの発表と推測されます。なお「改造を前提とした設計になっていないので決して簡単ではない」と注釈があります。

お尋ねのTS-690Sですが

(1)上下ケースを外す
(2)全面パネルの上側面ビス2本を取り、下側面ビス2本をゆるめる
(3)前面パネルを手前側に倒す
(4)ディジタルユニット右側隅下のD21番にスイッチングダイオード(1S1555など)を差し込みハンダ付けする。

その付近の...続きを読む

Qアマチュア無線 再免許交付日

アマチュア無線 電子申請のサイトに再免許交付日の受付日として

再免許申請は、免許の有効期間が満了となる日の1年を超えない前から1ヶ月前までの期間に申請する必要があります。

と書いてあります。お役所用語が分かりかねます。1年を超えない前からというところです。
具体的にお分かりの方教えて頂けますか。

免許の有効期間が平成27年2月14日です。

Aベストアンサー

免許の有効期間が平成27年2月14日なので

受付期間が平成26年2月14日~平成27年1月14日までと言うことです

Q無線局免許の再免許申請

今回初めてアマチュア無線の更新を、電子申請・届出システムLiteで手続き使用としましたが、各項目を入力していく途中で、「失格事由の有無」の意味が分かりません。電波法を見ても「失格事由」の文言が有りません。失格事由の意味は何でしょうか。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アマチュアの場合、主に
1.電波法、放送法、その他総務省令に違反し、
2.無線局の免許を取り消され、
3、取り消しの日から2年を経過しない者
となります。

普通に再免許の申請ができる人(摘発されたことがない)、この部分は無視しで構いません。


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