ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

不足がありましたので再投稿させていただきます。
高校生女子。1月末に体育の授業中転倒、左橈骨遠位端骨折と診断され、3週間シーネ固定、
4月初旬まで包帯固定を行いました。
また、4月中旬に左肘関節炎を発症しました。
5月初旬に左肩に痛みを感じ、診察を受けましたが、X線検査、血液検査(リウマチ検査)ともに以上ありませんでした。
しかしなかなか痛みがひかなかったので、先週MRIを撮りましたが、こちらも異常がありませんでした。
可動域制限があるといわれ、昨日からリハビリでROMが始まりました。
前から後ろに上げていく動作では150度くらいしかあがりませんでしたが、整形外科医に「痛くてもこれくらいあげないと治らない」といわれ、激痛のため冷や汗がでるほど腕をあげられました。

リハビリを行うのは柔道整復師さんですが、その場で医師に指導をうけていたので(私の苦しげな表情を見ていたのですが)
リハビリ室に移動した後「あれは痛いよね・・・少し休んでていいよ」と言ってくださったり、ROMも痛みを訴えたら控えめにしてくれましたし、帰り際まで何度も何度も「大丈夫?」と声を掛けてくださいました。


今朝、おきてみると、左肘がすごく痛みました。
湿布をはり、以前もらっていた薬で症状は治まっていますが、肩関節のROMで肘まで痛むようになるのは仕方ないことなのでしょうか・・・。

リハビリは上記の通りやさしくしてくださったし、痛む原因があるとすれば医師に強く腕を挙げられたことだと思うのですが・・・
医師に肘まで痛んだことを伝えるべきか、我慢すべきか迷っています。

ご助言お願いします。

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A 回答 (1件)

ちょっと流れがうまく飲み込めないのですが、初回は医師が柔整師に指導した。

今後のリハビリは柔整師のみなのか、やはり医師が確認しながら行うのかどちらのでしょうか?前者であれば柔整師にそのことを伝えればいいと思いますし、後者であれば病院を変えてもいいと思います。

リハビリの最中は痛くても、その後痛みを出さないのがリハビリの基本です。痛みを我慢してやることは体が過度に緊張します。緊張が強ければ強いほど筋肉が固くなりますので、リハビリの目的にとは真逆になってしまいます。個人的には少し痛みを感じるぐらいに留めるべきだと思います。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。
※続き質問になりますので前回のご質問は締め切りましょう。
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