個人事業主の方必見!確定申告のお悩み解決

三井住友海上あいおい生命の
無解約返戻金型総合収入保障保険の加入を検討している者です。

少し前までは、収入保障保険の期間を例えば80歳に設定し、
短期払いで支払ってしまって保障が必要なくなるタイミングで解約して
返戻金を受け取ることができたと知ったのですが、
今現在そのような商品を販売している保険会社はありますか?

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A 回答 (1件)

ネットで検索すればヒットするのですが、


面倒ならば、数多くの代理店をしている総合代理店に行って、
そのような保険のパンフレットをもらってくれば良い。

この回答への補足

探し方が悪かったのか、ヒットしなかったんですが…、
もし良ければ具体的に教えていただけないでしょうか?

代理店にも通っていて、あいおいを検討中です。
次回相談する時に自分でも調べたものを比較してもらった方が
話が早いと思い、質問した次第です。

補足日時:2013/07/29 12:30
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Q収入保障保険(短期払い)の高返戻率について

どうしてもスッキリせず、腑に落ちないので、
何か落とし穴!?があるのではないかと思い、質問させて頂きました。
ご意見を頂けると嬉しいです。


あいおい生命の収入保障保険
・月10万円(最低保障10年)
・保険期間:80歳
・払込期間:60歳

上記条件だと30歳(男)の保険料は
8,950円となる。
よってトータル払込金額は、 
8,950円×12ヵ月×30年=3,222,000円

60歳時点で解約すると返戻金は
3,942,000円(122.3%)となるそうです。

もし個人年金を1万円程度考えていた場合、
どの個人年金にはいるより、この収入保障に入り、60歳で解約した方が得だと思ってしまいます。
何か勘違いをしていますでしょうか??

≪得だと思うポイント≫
・個人年金も支払総額に対する給付総額の割合はおおよそ120%程度となり、ほぼ同水準。
・それに加え、途中の死亡時に収入保障が加わっている分、得だと考える。

≪備考≫
「収入保障」を目的として考えれば、8,950円はかなり高いが、
個人年金に入る金があるなら、この収入保障の方が得だと感じてしまいます。
逆にこの収入保障を蹴り、個人年金に入るメリットは何かあるのでしょうか?
唯一の欠点は、60歳までは解約返戻金0円であること。それ以外のリスクが浮かびません。

どうしてもスッキリせず、腑に落ちないので、
何か落とし穴!?があるのではないかと思い、質問させて頂きました。
ご意見を頂けると嬉しいです。


あいおい生命の収入保障保険
・月10万円(最低保障10年)
・保険期間:80歳
・払込期間:60歳

上記条件だと30歳(男)の保険料は
8,950円となる。
よってトータル払込金額は、 
8,950円×12ヵ月×30年=3,222,000円

60歳時点で解約すると返戻金は
3,942,000円(122.3%)となるそうです。

もし個人年金を1万円程度考えていた場合、
どの個人...続きを読む

Aベストアンサー

(Q)個人年金に入るメリットは何かあるのでしょうか?
(A)個人年金保険税制適格年金特約の条件を満たす個人年金ならば、
生命保険料控除とは別枠で、個人年金控除が受けられます。
年払い保険料10万円、所得330万円以上(所得税率20%)ならば、
税金の控除は、
所得税1万円、住民税3500円。
合計、13500円の節税になります。
つまり、13.5%。
中途解約の払戻金もあります。

ただし……
(1)他に、医療保険などで、生命保険料控除を使用していないならば、
収入保障保険でも、生命保険料控除でも同額の控除が受けられるので、
個人年金が税金でメリットがあるとは言えません。

(2)個人年金には、収入保障保険のような高額の死亡保障はありません。

また、質問者様ご自身がおっしゃっているように、
「60歳までは解約返戻金0円である」です。
中途解約は、一般の方が思っておられる以上にあります。
その理由は色々ありますが、
一つは、「解約払戻金が必要」という理由です。

予定では、収入が増えて、お子様の進学費用は賄えるはずで、
解約払戻金は老後の費用……だったのが、
この不況で予想外に収入が増えず、むしろ、減っている。
しかし、子供の進学は待ったなし。
月々1万円の保険料が払えないのではなく、目の前にある
100万円の解約払戻金が必要……
という状況になる方が少なくないということです。

どの方法にメリットがあるのか、トータルのマネープランの中でお考え下さい。

(Q)個人年金に入るメリットは何かあるのでしょうか?
(A)個人年金保険税制適格年金特約の条件を満たす個人年金ならば、
生命保険料控除とは別枠で、個人年金控除が受けられます。
年払い保険料10万円、所得330万円以上(所得税率20%)ならば、
税金の控除は、
所得税1万円、住民税3500円。
合計、13500円の節税になります。
つまり、13.5%。
中途解約の払戻金もあります。

ただし……
(1)他に、医療保険などで、生命保険料控除を使用していないならば、
収入保障保険...続きを読む

Qソニー生命の医療保険どうすればいいでしょうか? 

今、ソニー生命の総合医療保険に加入しています。6年前に加入、60歳払い済み、現在40歳です。保険料は5400円、解約返戻金があるタイプです。この度、見直しに何社か(総合窓口)相談にいったところ、医療保険に死亡給付金はいらないのでは。といわれました。いろいろ考えて、オリックス生命のキュアに入りなおそうかと考えているのですが、
ソニー生命
(1)5日目から120日まで   一日5000円
(2)解約返戻金が60歳の時点で約130万円ある。死亡保障は基本は50万円
 47歳以降50万以上の死亡給付金となります。
(3)支払い総額168万

オリックス生命
(1)1日目から60日 7大生活習慣病の場合120日   一日5000円
(2)月3775円  60歳払い済み
(3)支払い総額91万
 
です。今の医療からすれば60日で十分だと思いますし、短期入院が多くなっているときに、1日目からでないのは支払っていても悲しいような気がします。ソニーの担当者は120日は必要といいます。初期入院特約もいらないと。

ちなみにキュアとソニーの差額分で別に100万円の終身の死亡保障に別に入ったとしても 総額同じくらいになります。

5日目から120日と1日目から60日 どちらがメリットがありますでしょうか?

なので、どうすればよいか、ご意見いただけたらと思います。
よろしくお願い致します。

今、ソニー生命の総合医療保険に加入しています。6年前に加入、60歳払い済み、現在40歳です。保険料は5400円、解約返戻金があるタイプです。この度、見直しに何社か(総合窓口)相談にいったところ、医療保険に死亡給付金はいらないのでは。といわれました。いろいろ考えて、オリックス生命のキュアに入りなおそうかと考えているのですが、
ソニー生命
(1)5日目から120日まで   一日5000円
(2)解約返戻金が60歳の時点で約130万円ある。死亡保障は基本は50万円
 47歳以降50万以上の死亡給付金となります。
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Aベストアンサー

oyuryoriさん

ソニー生命の医療保険にするかオリックス生命「CURE」にするか、この2つのうち、どちらにするかで考えてみます。

結論から申し上げれば、2つで比較した場合、私ならソニー生命を選びます。

<理由1>
今40歳であるoyuryoriさんが、
今後60歳までにいくら支払うか、
そして最低限いくらもらえるか、
差し引きいくらの負担となるか、
どちらが得か?

ソニー生命 
40歳~60歳支払い保険料 5400円×12ヶ月×20年=130万円
最低限もらえる金額   50万円(死亡保険金)
差し引き負担額     80万円

オリックス生命
40歳~60歳支払い保険料 3775円×12ヶ月×20年=91万円
最低限もらえる金額   0万円
差し引き負担額     91万円

oyuryoriさんが見直しを考えているのは40歳である、「今」です。
ですので、40歳以降負担する保険料総額で比較しました。   

<理由2>
保障内容での比較
検討ポイントは、ANo.6の方がおっしゃっている通り、
1.入院1日目からもらえるか、5日目からもらえるか
2.入院1回保障限度日数は60日か120日か
3.死亡保障(50万円)があるかないか
これに加え、
4.解約返戻金があるかないか

まず、「1.」については、医療保険選択に当って重要性は薄いと考えています。
入院給付金を、1日目からもらえるのと5日目からもらえるのとの差は、2万円だけの差です。
もし、4日間の入院で2万円をもらうために診断書作成料5千円を払ったら、差し引き15000円です。

保険に加入するのは、困る度合いが高い場合であるはず。
たった2万円を多くもらうことを、保険に入りなおす主目的と考えるのはやめたほうが良いと思います。
☆3ヶ月(90日)入院の場合の給付金額
 オリックス生命(7大生活習慣病以外)30万円(5千円×60日限度) 
 ソニー生命             43万円(5千円×86日)

「2.」について考えてみます。
保険に入るのは困る度合いが高い場合であるはず、とは先に申しました。
現在、平均入院日数は30日程度と言われていますが、その程度の入院であれば、医療保険なんて不要です。健康保険診療内であれば、手術しようがしまいが、30日入院で病院に支払う医療費は10万円程度。
http://health.nikkei.co.jp/ins/point/step01/14.cfm
10万円を補てんするために、15万円(5千円×30日)の入院給付金をもらうために、保険料支払い総額100万円を払いますか?
2ヶ月入院と4ヶ月入院と、どちらが困る度合いが高いでしょうか?

「3.」については、確かに医療保険に死亡保障は必ずしも必要有りません。しかし、<理由1>で申したとおり、2つの医療保険で比較した場合には、あっても悪くはないのではないかと思います。

「4.」について、
一般的に、解約返戻金があるほうが保険料は割高になるのですが、
<理由1>で申したとおり、差し引き保険料で比べると、ソニー生命の方がトータルとして安くなっています。
差し引き保険料で安いにもかかわらず、万一解約したときには返戻金ももらえるので、2つの保険比較で考えた場合には、ソニー生命医療保険も悪くないと考えました。

以上、だいぶ長文になってしまいましたが、ご検討のご参考に。

oyuryoriさん

ソニー生命の医療保険にするかオリックス生命「CURE」にするか、この2つのうち、どちらにするかで考えてみます。

結論から申し上げれば、2つで比較した場合、私ならソニー生命を選びます。

<理由1>
今40歳であるoyuryoriさんが、
今後60歳までにいくら支払うか、
そして最低限いくらもらえるか、
差し引きいくらの負担となるか、
どちらが得か?

ソニー生命 
40歳~60歳支払い保険料 5400円×12ヶ月×20年=130万円
最低限もらえる金額   50万円(死亡保険金)
差し引き負...続きを読む


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