出産前後の痔にはご注意!

タイヤ劣化防止剤がボディ塗装面についてしまい気がつかずに一日経過してしまいました。
黒い表面の汚れは落ちたのですが黄色い染みがボディに残ってしまいました。
どなたか落とし方や専用クリーナーなど知ってましたら教えて下さい。宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

>タイヤ劣化防止剤がボディ塗装面についてしまい



質問者さまが使ったタイヤ劣化防止剤は、どこの製品ですかね?
国内で多く販売しているタイヤ劣化防止剤は、逆にタイヤに悪い影響を与えています。
タイヤメーカー各社も、注意を勧告していますよ。
タイヤには、製造段階で老化(劣化)防止剤を配合しています。
この老化防止剤は、徐々にタイヤ表面に出てクラック(ヒビ割れ)を防いでいます。
が、別途劣化防止剤を用いると「製品によっては、防止剤同士が化学反応を起こす」場合があります。
不幸にして化学反応が起きると、早く劣化が進みます。
ご注意下さいね。

>落とし方や専用クリーナーなど知ってましたら教えて下さい。

他にも回答がありますが、タイヤ劣化防止剤は「化学薬品」です。
紫外線によるタイヤ(ゴム)劣化を防ぐ成分が多いですよね。
これがボディーに付いても、自然と落ちます。
木工ボンドで、プラスチックを接着したのと同じ。
通常の洗車を行っていれば、知らない間に落ちます。^^;
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その防止剤の種類によっては「有機溶剤」が付着したのと同じ状態になると思いますから、黄色い染みは落ちないでしょう。



場合によっては、紫外線で薄くなる事がありますから、無理に落とそうとしない事です。
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この回答へのお礼

santana-3さん
回答ありがとうございました。
種類や成分も関わってくるのですね。
勉強になりました。
少し様子を見てみようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2013/07/29 23:36

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Qお勧めタイヤ保護剤ありますか?

今まで、タイヤ真っ黒とか言うスプレー式コート剤を使用していました。
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タイヤ自体、3年程度で交換しますが、実際どうなのでしょうか?1年使うと真っ白になってきて何も手入れしてないみたいでカッコ悪いです。
どうなんでしょうか?

Aベストアンサー

詳しい人に聞いてきました。

タイヤのゴムの中には製造段階でゴム保護成分を含ませています。
この保護成分は、タイヤが走行する事で生じるタワミによって、タイヤゴム表面に徐々に出てくるような設計になっています。
よって、タイヤにこの保護剤が含まれている限り、また一般的なタイヤ使用頻度によって、常にタイヤ表面は紫外線等から保護され、劣化が抑えられています。
タイヤを使っていると茶色くなりますが、これが保護剤の成分です。

タイヤを洗剤等で洗った場合、この表面に出てきている保護剤を洗い流してしまうため、洗った後は表面に保護剤が無く、ゴムがむき出しの状態になり、紫外線等により劣化されます(しばらく走行すれば、また保護剤が徐々に出てきます)。
ですので、タイヤは水で軽く洗う程度にしてください。

次にタイヤワックスを塗った場合についてお答えします。
タイヤワックスの種類によっては、塗った後にタイヤ表面を薄く溶かしてタイヤをキレイに見せるものがあります。この場合、タイヤ表面を溶かすので、保護剤も一緒になくなります。
また、タイヤ表面だけではなく、タイヤのゴムに浸透するワックスもあります。この場合、表面にあった保護剤は流れ落ちてしまいます。また、これから出てくるはずの保護剤が、タイヤのゴムに浸透したワックスによってなかなか出てこれなくなります。

結果的に、市販のタイヤワックスに含まれる保護成分が雨等で流れ落ちた瞬間からゴム表面は保護されず、さらにタイヤ内部からの保護剤もしばらく供給されなくなります。
以上が、主なタイヤワックスによるタイヤへの影響です。

よって、タイヤ保護性能を謳うタイヤワックスの場合、気が向いたときに使う程度の散発的使用ではタイヤを傷める事になり、タイヤ保護ワックスを使うならば継続的に使用し続けることで、タイヤ表面を紫外線等から守ることになります。

また、タイヤワックスを塗ったために1年でタイヤがヒビ割れを起こし、サイドウォールとトレッド面が剥離したなどという場合、これはタイヤワックスを塗るのが散発であった事と、年間走行距離が非常に少なかったためによる結果と考えられます。
適度に動かしているタイヤであれば、たとえ散発的にワックスを使用しても、そんな結果になる事は、まず無いと思われます。

以上

詳しい人に聞いてきました。

タイヤのゴムの中には製造段階でゴム保護成分を含ませています。
この保護成分は、タイヤが走行する事で生じるタワミによって、タイヤゴム表面に徐々に出てくるような設計になっています。
よって、タイヤにこの保護剤が含まれている限り、また一般的なタイヤ使用頻度によって、常にタイヤ表面は紫外線等から保護され、劣化が抑えられています。
タイヤを使っていると茶色くなりますが、これが保護剤の成分です。

タイヤを洗剤等で洗った場合、この表面に出てきている保護剤...続きを読む


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